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意外と良い充電器なんじゃない?
2026-06-09 01:59

意外と良い充電器なんじゃない?

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この時代になっても、単4、単3型の充電する電池を便利に使ってます。
乾電池、100均で激安で買えるけど、どうも充電できる二次電池が好きなもんでですねぇ。
お気に入りはエネループで、なんだかんだで家じゅうのガジェット集めたら単3を20本、単4を8本使ってるってところですね。まぁ、物好きなのです。

プラスアルファで18650という規格のリチウム電池も4本ほど有ります。
外径サイズが18mm×65mmと、単3より一回り大きい。
キャンプなどで使うライト用ですね。超絶強力な光を長時間ゲットできるので重宝します。

これらの電池の運用で理解しておくべきはまず電圧。
乾電池は一次電池なので充電できませんが、公称電圧が1.5V。
対して充電できる二次電池→エネループなどのNiMH(ニッケル水素)電池は1.2V。
同じ外形サイズでも、電圧が足りずに機器側が対応していない「場合も」あります。

そして別のタイプの二次電池、18650などのリチウム系は3.6V。高い!パワフル!充電して100%になりたての時の電圧は4.2V。

そんなわけで、使う(放電する)場合はただ使えるか使えないかだけのハナシですが、充電するときには、タイプに合わせて「ちゃんと」充電しなければならないのです。

この身近な二次電池のいろいろなタイプに自動対応してくれるのが、今回買ってみたこの充電器です。
アリエク(Ali Express)でたまたまたどり着きました。

LiitoKalaのLii-CH4
2026年5月末、2300円ほどでした。(USBアダプタは無しバージョン)
知らなかったけど、なんか充電界隈ではLiitoKalaブランドは定評ある感じらしいす。

続きの絵をこちらからどうぞ↓
https://note.com/_paloj_/n/nc723c3ec677b

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サマリー

この記事では、スマートフォンや掃除機など、現代の多くのデバイスが充電式電池に依存していることを説明しています。特に、単3・単4型のエネループや、キャンプ用ライトなどに使われる18650リチウム電池といった充電式電池の利便性と、それぞれの電圧の違いについて解説。そして、これらの多様な電池に自動対応するLiitoKala製充電器「Lii-CH4」を紹介しています。

充電式電池の普及と必要性
皆さん、おはようございまーす。充電って言ったら何をイメージしますかね。 ここんとこって言ってもどうすか。15年とか20年ぐらいの間、完全に充電人生だと思ったんですけども。
携帯スマホですよね。 基本毎日使うじゃないですか。で結構2日も3日も持たない機種がスマホには多いと。
もちろんMacBookも充電しますよね。 あとは例えば掃除機の充電とか、マキタや廃坑機みたいな工具の充電なんてのもありますね。
それというのもやっぱりリチウム電池の対等っていうのがかなり大きいんですけども。 こういうハイパワーの電池っていうのが出てくる前はどうしてたかっていうと、
あの乾電池の形した炭酸型のニッケル水素電池。 その前はニッカドーなんてのありましたけども、こういった充電式の乾電池型のものを使うことが多かったわけです。
でこれ今の時代でも廃れたわけじゃなくて、それなりにちゃんと生き残ってるわけなんですね。 なぜかと。それは乾電池で動く製品がまだまだ多いからだろうと思います。
そういううちにもなんかいるものいらんものいっぱい、この炭酸単4型のエネループいっぱいあるんですよね。
テプラが炭酸6本使うってのが最大なんですけど、あとはキャンプ用のランタンとか、コーヒースケールにオンドロガーとか、もういろいろ使っちゃってるもんですから充電器が必要。
というわけで、ちょっくらまた趣味の一環アリエークでポチっちゃいました。 レポート書いておきましたので、ちょっと読んでいただければと思います。
パローでした。ではまた明日。
01:59

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