やっと第一只見川橋梁をリアルで見る機会に恵まれました。
JR只見線は福島県と新潟県を結ぶ、只見川沿いの山間部を北東から南西へ走るローカル線です。
ということは豪雪地帯を貫く、なかなかにワイルドな秘境路線だと思います。
続きはNoteをごらんくださいませ↓
https://note.com/_paloj_/n/n3961d8f5c217
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サマリー
第一只見川橋梁は、豪雪地帯を通る只見線に位置しており、その独特な魅力と人気についてのエピソードです。
第一只見川橋梁の紹介
皆さん、おはようございまーす。別に鉄太田の域には到底達してないんですが、鉄道の橋を語る上で結構有名な橋がありまして、第一只見川橋梁ってのがあるんですね。
関東からそうめちゃめちゃ遠くないところですが、豪雪地帯を通るただみ線ってのがあるんですね。
そう、豪雪。とんでもない雪が降っちゃうんで、まあ並行している国道なんてのは、当機通行止めですよ。
なもんですから、このただみ線っていうのは、まあ言ってみれば、お国から守られてまして、廃線になってないんですね。
そのただみ線の途中にかかっている第一只見川橋梁。これ、目視できるんですよ。
その話は聞いてたんですけども、なかなかアクセスが難しかったんですが、この前、福島県は南合図に行ったついでにちょっと立ち寄ることができたんですね。
残念ながら12月なのに雨でしたけども、リアルで一目見れたっていうのはなかなかに印象的でしたね。
この橋がどれだけユニークで人気があるのかなどなど、リンクをちょっと貼っておきますんで、ご覧いただければと思います。
このビューポイントっていうのには簡単に行けるんですけども、道の駅三島塾っていうところから、少しだけ歩いたところから見えるんですね。
ただですね、嫌な看板が立ってまして、クマ出るんで気をつけてね。
いや、クマ出たよ。ご用心くださいね。
っていう看板でした。パローでした。では、また明日。
01:59
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