00:13
どうも、WATAです。 TAZAWAです。
今日はね、撮ってる場所がね、いつもとちょっと違う場所で撮ってまして、ちょっとお出かけガテラみたいな感じでね。
高円寺で、撮ってるんですけどね。
いや、本当にいい街ですね、高円寺はね、本当に。
やっぱり独特ですね、高円寺はね。
独特っすね、やっぱこう。
僕らが住んでる街、僕らが住んでる方の街とはちょっと違うカテゴリーの人たちが多様性がいっぱいあって。
なんか街の雰囲気とかもね。
だってこう道すがら歩いてたら、今日すごい実は台風が来ようとしてて、雨なんですけど、道すがらなんかトークライブみたいなやってる人がいて。
で、近寄ってみたんですけど、2人ぐらいで話してて、誰と誰やねんみたいな。
誰と誰やねんのおじさんの2人がトークライブしてましたね。
未だに誰だったかわからないですけど。
なんか片方の人お坊さんみたいな服装してましたけど。
なんか髪、もうまるすっきりしてましたね、スキンヘッドみたいな感じだったし、お坊さんですかね。
そういう、なんか住職インフルエンサーみたいな。
いるんすかね、わかんないですけど。
だから僕らもちょうど今日は知恵のライブをね、見てきたんですけどね、今。
なんかそのカルチャーを感じてます、なんか。
ちょっとね、そうなんですよ。僕もちょっとインパクトが強すぎて、話す内容もう忘れちゃってて、今。
っていうぐらいちょっとね、独特な、皆さんが想像されるようなライブではないですっていうことはお伝えしたいんですけど。
なかなかこう、あれですよね、カルチャー寄りのディープな、ディープライブね。
そうなんですよ。
すごいいい、楽しめたんですよね。
なかなかここでしか体験できないっていうような、ほんともう、おそらくここだけですね。
都内というか、おそらく全国でも、やっぱここだけなんだろうなっていう感じの音楽であったりとか、演出であったりとか、空間とかもそうなんですけど。
すごいオリジナリティがあって、ほんとに良い雰囲気で。
僕の人生で、個性的な人のトップにいる人たちは全員、ライブハウスで入りしてる気がしますね。
そうですよね。今日もそうなんですけど、全種類の個性派を集めましたみたいなライブハウスになってましたよね。
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何人かこうね、演目でいろんな人が演奏されてみたいな感じの回だったんですけど。
ありとあらゆるね。普段僕らが普通に生活してる、生活圏内では出会わなそうな、ちょっと個性が強いキャラクターの演者の方が出られてたりとか。
なかなかこう、なんていうか非日常感というか、楽しめる場で。
ちょっとね、皆さんにもお勧めしたいところなんですけど、どうやらこう、閉館というか。
言っていいんじゃないですかね。無力無禅寺っていう。
知ってる人は知ってる場所なんですよね。結構、アイドルのプロデュースとかでご活躍された大森聖子さんの方が、もともとこの無力無禅寺でライブされてたりとかっていうことで。
結構その、その界隈のコアな方には、かなり強力な支持を得ていたり。
いや、あの無禅寺はね、やっぱり僕も過去、いろんなライブハウス出てきましたけど、やっぱあんなとこないし。
確かにいろんなライブハウスで個性的って感じで、馴染めないだろうな、この人面白すぎてっていうことが、無禅寺に集まってきてる感じがしますね。
そうですよね。この、そういう人たちの受け皿になってるというか。
で、その面白いのは、オーディエンスというか、観客の人もそういうのを楽しみに来てるじゃないですか。
あれがいいですよね。なんかこう、普通のライブでは満足できないお客さんとかが多い気がするんですよ。
あと地域密着型というか、あのやっぱ公園地の独特な雰囲気の中で、地元の人なのかちょっと定かではないんですけど、そういう土着型の結構ファンの、ああいうディープな場所に。
なんかあの、スナックとか、パブとか、ちょっと近い雰囲気があるなと思って。
なんか名物マスターがいて、やっぱりそこにこう、そういうのも含みで楽しみに来てて。
で、なおかつ特殊な人がこう、集まってきて、みんなそれを許容し合ってっていう。
なんかこう、ちょっとしたライブハウスだと、やっぱりその、変な話ちょっとその、演目とかやる内容によって、ちょっとこう、打ち手ができませんとかあるじゃないですか。
そのガイドラインみたいなのが。
なんかそういうことではないですもんね。
オールオッケーみたいなね。
もう最悪裸になってもオッケーみたいな、なんかそれぐらいのこう、なんか。
なってるんですよね。
そういうこともあったってことですよね、過去に。
裸になった演者の人がいるぐらいの。
何が起きるかわかんないみたいなね、とこありますよね。
あとやっぱ会場中にね、なんか字が書いてある紙がいっぱい貼ってあるんですよね。
そうですね。
あれが怖いんですけど。
06:00
思想がちょっとね、強い。
手書きのね。
オーナーの方の手書きのメッセージみたいなのが、壁いっぱいにこう貼ってあって。
またそれもいいこう、味を出してるというか。
いい演出になってるんですね。
その中で歌う人たちも、なかなかのメッセージを言うんで。
だからそのメッセージ性のそのなんか、るつぼみたいな。
そうですね。
だからなんかこう、異世界感があるんですよね。
窓とかももちろんライブハウスとかないじゃないんですけど。
割とこう普通の商店街みたいなところに面してて。
普通の店舗の見せ構え、表面的には。
ちょっと独特なメッセージを書いてあるんですけど。
ちょっと店入るとね。
あの高円寺の炎元とした雰囲気から、急にこうディープな。
何かこう、何かの世界に迷い込んでしまったかのような。
あの炎ぐらいこう、壁一面のこのメッセージと含めて。
入口になんか、死ぬ者は敗者みたいな。
今日は書いてありました。
なんて書いてありましたか。書いてありましたよね。
そうですね。死んだら負けみたいな。
なんかことかな。
つまり全員生きろみたいな。
僕はポジティブに捉えてるんですけど。
病気で死ぬのは、怠け者みたいなことも書いてある。
なんか分かんないですけど、ちょっと違うかもしれないけど。
病気で死ぬ奴は軟弱みたいな、書いてあったような気がしました。
病気なんてこの世の中にないからみたいなことが書いてあって。
そういう思想というか、メッセージ性が。
そこもコンセプトに入ってるっていうね。
あのライブハウス、僕が好きなのはトイレがステージの奥にあるじゃないですか。
そうですね。
だからトイレ行った時にステージに上がるんですよね。
そうなんですよ。だから想像できないと思うんですけど。
ステージと観客席がフラットにつながってるんですね、まず。
そんなに広さも広くなくて、たぶんあれ12畳ぐらい?
12個か15畳ぐらいですかね。
だから本当にUチャットワンルーム一間の部屋の中でライブが行われていて、
観客席がキャンプで使うような、スタッキングチェアみたいなのが薔薇に置いてあって。
で、地続きだから、なおかつなぜかトイレがステージの後ろというかステージを通らないと行けない場所にあって。
ワンドリンクでビールとかみんな飲むから、だいたいみんな一回は行くんですよ。
演者さんがやってる途中ですよ。
今日も演奏中にお客さんがステージでウロウロしてました。
ウロウロ。だから通路が通れない感じになってて。
09:00
演奏中に行き場を失ったお客さんがしばらくステージにいましたから。
一番目立ってましたからね。
そのドギマギ感がいつも僕らも一つの楽しみになっていて。
観客と一体型のライブみたいな。いいですよね。臨場感があってね。
トイレ行くのもみんなに見られてるから。
トイレ行くとこみんなに見られてるから。
それもみんな気にしてないからそれもいいなと思って。
普通に演奏中に行くじゃない。
映画館とかでもさ、なるべく盛り上がってないとこで行くみたいな。
ちょっとそういう暗黙の作法あるじゃないですか。
それはしないんだなという感じで。
普通に今サビのめちゃくちゃいいとこですよねっていうとこで普通にみんなトイレ行くんですよ。
それを演者も垣間見なきゃいけないから。
だからいいですよね、ああいう数少ないそういうユニークなコンセプトを持ったライブハウスがなくなっちゃうっていうのはちょっと寂しいとこもあるんですけどね。
だからコアなファン、演者含めて多かったってのは分かりますよね。
あんなとこないからね。
そうそうそうそうそう。
今日話すテーマは他にあったんですけど、この流れでこういうテーマにしようかなと思うんですけど。
そうなんですか。
でもちょっと僕、これ前々から思ってるんですけど、
でも実は、当然僕はプロでもないし、音楽経験とかもちょっとかじったぐらいでほとんどないんで、
同じ目線というか、同じ並列に捉えて、ほんと失礼な話なんですけど、
ずっと毎回ちょっと羨ましい気持ちっていうのを持ってて、
人前でパフォーマンスとかをする人に、僕は元々音楽好きなので憧れがずっとあって、
小規模な場所でもああいう場所で自己表現をして、拍手をもらって、スピーチをしたりとかしてっていう人に結構強い憧れがあって、
それ未だに僕はあるんですよ。
なおかつ僕もいい年齢になってきたんで、いつかそういう何らかの形で人前に立てないかなっていうのを実はちょっと考えてるんですよ。
何かは決めてないけど、何でもいい、おしゃべりでもいいし、何かの演奏でもいいんですけど、
パフォーマンスをしたいっていうのを結構40、最近結構また振り返してきてて、何で人前に立とうかなっていうのをちょっと考えてるんです、実は。
12:07
割とちゃんと真剣に。
でもお笑いは前からやってみたいって言ってましたよね。
で、僕らの友達にもね、スタンドアップコメディ的なのをちょっと今始めようとされてる友達もいたりとかっていうとこで、そういうのでもいいかもしんないし。
僕はちょっとここはね、TAZAWAさんに習っていきたいというか、そういう着替えとか。
いやいや、僕全然もう何もしてないから。
僕もやりたいですけどね、何かね。
いやそうっすよね。
でもTAZAWAさんが最近結構、本業の方の仕事とかで結構人前で話す場を作ってたりとか、ちょっとだから本当は心の中でちょっと羨ましい気持ちがあるんですよ。
そうですね、それについてはちょっと後で僕の会でちょっとだけ喋ろうかな、じゃあ。
そうですね、せっかくなんでね。
でも確かに僕もやっぱり、僕がやりたいと思うのは、同じそれをやりたいんですけど、もしかしたらちょっとモチベーション違ってるかもしんなくて。
やっぱりパフォーマンスを一回するとかじゃなくて、活動としてスタンスを持っておきたいなと思って。
人前で立つ習慣というかね、活動自体をしてるとね、やっぱなんか常に緊張感を持って生きることになるし、人前で何かをする準備をしながらこうやる。
この番組もあるっちゃそうっすけど、それがよりパフォーマンスにいくっていうか、なんかこう、何て言うんですかね。
だから僕も十数年辞め、何もしてないから。
そんな立つか。
そうですね。だからなんかこう、何て言うんですかね。あの頃ずっとスイッチが入りっぱなしの状態だったなと思って。
ずっとオフってますね、だから十数年も。オフの状態が付いちゃってるんでね。
でもなんかその、いつか何がしかの形で、またなんかそのステージに立つとか、そういう願望みたいなのがやっぱあるんですね。
だからそれでボーイトレ通ってますからね、またね。
そうだよ、たわさんもボーイトレ通ってますよ。
それはそのために歌のほうはね、やりたいですけど。
そうですね。
なんかでもやっぱり、今言ってくれたように、緊張感。なんか緊張感が欲しくなってくるというか、僕みたいなもんが偉そうに言うことじゃないですけど。
なんかあの、何て言うんですかね、あの本番?本番ってやつ。
本番をなんか迎えたい欲求がちょっとあるんですよ。
生きてる上で、もちろんその仕事とかも常に本番ではあるんですけど、何か決められた日に何かをやることによって人から批評を受けるっていう。
確かに確かに。
なんかあれの高骨感ってありますよね。
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そうなんですよ。それってやっぱりこう、なんか全部が自己責任じゃないですか。
例えば会社とかで持ち回りで何か発表しなきゃいけない時って、やらされてるって言い訳ができるじゃないですか。
ルールだから。
でも外で1個人として出る時って全部個人、全部自己責任だから、言い訳できないっていうプレッシャーの中で出さなきゃいけないっていう。
そうですよね。だって自分でやるって申し出て、それまでにコンディションを仕上げる前提で、もちろんライブ決めて、しかも人呼んで、お金をもらってっていうプレッシャーもあるじゃないですか。
そうなんですよね。
あれだと結構なかなか実はハイプレッシャーだろうなって。
確かに確かに。あとまあだから批判とかリアクションになれるっていうのもあるんですよね。
それもあるね。
そうそう。だからその辺僕は過去、散々自分で申し出てやって、リアクションがなかったり、批判はわざわざされないけど、全く無関心になるとかっていうのも慣れてきたから、その辺はなんか糧になってましたね。
なんか批判されても、まあそういう考え方の人もいるなっていうふうに追われるっていうか。
はいはいはいはい。
批判に強くなるのもありますよね。
うんうんうん。でもなんかその、まあもちろん批判もこうあったりするし、あるいはこう称賛もあると思うんですけど。
なんかその、タワーさんの思うプレッシャーって、どういうプレッシャーの種類があるかちょっと聞きたかったんですけど、いわゆる失敗してはいけないみたいなプレッシャーっていう感じなんですかね。
それもあるし、あとなんか期待に応えられるかなっていう。
期待ね。期待ね。
そうそうそうそう。
いいね、いいね。
あとやっぱりそういうライブ活動とかって、自分の知り合いとかね、友達とかも呼ぶじゃないですか。
せっかく来てもらったっていうところもすごい感じますよね。
うんうんうんうん。なんかこれちょうどいいテーマの流れなんで、ちょっと話すと。
これタワーさんも共通の知人の知人なんですけど、キックボクシングやられてる方がいて、僕ら結構お友達知り合いなんで、よく見に行って、何回か見に行ったことあるんですけど、その方の引退試合がありまして、つい先週ぐらいに共通の知人を返して行ったんですけど、
ちょっと残念ながら試合は負けてしまって、その引退試合なんで、引退のスピーチというかされてたんですけど、でもなんか期待に応えられなかったって本人の悔やみとかプレッシャーがめちゃくちゃあった上での前提なんで、
すごい気持ちはわかるなと思ったんですけど、でも負けて引退を飾った時の、なんとも言えない感動的なムードというか、これでいよいよ本当に終われるんだなっていう、これで現役生活を逆に言っても刀に下ろせる感じもあるみたいなスピーチもされてたりとか、
ちょっとその試合後にいろいろ話した時にそういうこともおっしゃってたんですけど、なんか美しさがあるなと思ったんですよね、プレッシャー戦って結果としてダメだったけど、やり切ったみたいな、ああいう、ちょっとそれも先週あったから、めっちゃいいなというか、だってもう観客の人って知り合いが多かったかもしれないけど、みんな泣いてたんですよね、引退されて負けてしまったけどみたいな。
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で、すごいみんなちゃんと応援してたし、っていう流れで、なんかあれすごいいいなというか、なんか痺れちゃって。
ちょうどだから、和田さん最近そういうのをよく見てたってことですね。
そうなんですよ、そうそうそう。だからまあ、僕さんの場合パフォーマーというかアスリートですけど、でもやっぱ人前に出て、あのプレッシャーの中、力を出し切って、なんかこう、まあ批判もあるかもしれないけど、それをこう受け止めつつ、ちゃんとこう表だった場でちゃんと自分をアピールできるって、めちゃくちゃいいなというか、なんか普通に生きてると、そこまでフォーカス浴びることってないし、
やっぱ会社とかそういうんじゃないんですよね。会社でもプレゼンの場とかあるけど、そういうことじゃないんですよ。なんかそれはまあ本当、事務的な側面があるから、ちょっとこうさっき言い訳ができるっておっしゃってましたけど、
自分としてなんか表現して、それに結果をもらうって、なんかすごい良い営みだなって思って、なんか別になんか有名になりたいとか全くそういうのなくて、なんかそういう場に、ちょっといつか出てみたいなって、欲求がちょっと出てきちゃったっていう話なんですけど。
確かに、いまだに今日ライブ見に行った、僕の知り合いもそうですけど、ずっと音楽やってる人って、その辺のことを楽しんでるっていうか、その辺がライフワークになってるんでしょうね、生き方としてね。確かに今日見に行った知り合いの方も、やっぱりライブを止められないらしいんですよ。本当に。
どんだけ体調悪くても出るし、すごいライブやるんですよね。どんな、でもあれってやっぱり止まれないんでしょうね。
自分で制御できなくなってるじゃないですか。
本当にそれって生き方が出てるし、だから僕はその刺激をもらいに見に行ってるところもあるんですよね。
僕はもう忘れてしまってる感覚だから。
今日も見てて思うんですけど、何より楽しそうじゃないですか。あれも普通に羨ましいし、ライフワーク感が滲み出てるのも羨ましいんでしょうね。
それをそこに向かって、すごい一生懸命努力されてると思うんで、そういうのも素敵じゃないですか。
だから、一応頑張って毎日生きてるつもりではありますけど、でもああいう本番のために、俺努力したぜみたいなのってないんですよ、普通に生きてて。
だから、すごい今日ライブに輝いてたし、人生ってああいうことなんじゃないですか。何かステージに立って、そこである程度自分を試すみたいな。で、本番力が求められるみたいな。
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本番ね。めちゃくちゃいい生き様だと思うんですよね。 僕だから最近だと年に2回出てるボクシングの大会。あれは一応ね、本番じゃ本番だし、今の僕にとってはそれがそろそろ本番だなと思って、練習したりとか意識したりとかするから、やっぱりいいなって思いますね。
だからやっぱ生活にも当然、試合に向けてとかっていうメリハリが生まれるし、で、オンオフもできるじゃないですか。試合やるまではやっぱりちゃんとワークアウトしたりとか、ちょっと鍛えたりとかあるし、食事の色々変えたりとか。
確かに緊張感みたいなものを持つっていうのは本番を控えるからだから、逆に本番的なものを控えないと緊張することがなくってことですよね。 ないんすよ。ないんすよ。だから、ある意味幸福度が低いってことなんですね。
だって要するに緊張感がないしプレッシャーもないから、楽ではあるけど感情の起伏が一定になるのと、自分のコンディションとかも緩急がないじゃないですか。緩急がないってことは惰性でダウントレインドになっていくっていうことだから、バイオリズムを実は作れないみたいなのがあって。
だから結構その仕事をエクスキューズにしちゃうと、やっぱり仕事忙しいからって感じで、そのサイクルに陥りやすいんですよ。だから結構自分を興奮とか緊張状態に持っていく機会があれば、割とこう、例えばさ、わかりやすいけど、僕ね意外とあれ見てるんですよ。
ボディービルとかの大会に出ようとしている筋トレYouTuberの動画とか実は見るの大好きで、大会に向けてのカウントダウンを追い込んでるときのやつすごい好きなんですよ。自分もなんか気持ち的に頑張ろうって慣れるから。
あとは、なんかこう葛藤があるというか、目の前にすごいミスタードーナツ美味しそうなのがあるけど、我慢して終わったらただ食えるけどみたいな感じの、ちょっと抑圧的ではあるけど、ああいうの好きで見てるんですけど。でもあれってさ、本当その試合に向けてめちゃくちゃボディメイクするじゃないですか。
でも終わったら、結構割とそういうYouTuberでも地堕落な生活して、すぐぷくぷくになっちゃうんですね。でもボディメイクする2、3ヶ月間はちゃんとこう絞っていくし、それでYouTubeっていうメディアが良くて、やっぱり人にその経過を見られてて、本番、本当にいわゆる大会としてオーディエンスに見てもらうっていう準備も含めて、人に見られてそのプレッシャーを与えてるっていうことなんと思うんですけど。
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あれってやっぱりそういうのを設けることで、普段ちょっと地堕落かもしれないけど、ちゃんとボディメイクする理由とプレッシャーがつけられるのと、カウントダウンしなきゃいけないから、自分の中で追い込みが必要になってくるんですよね。
当然、日々絞れてないとダメだから。ああいうのが結構一般の我々の生活でも結構重要な気がしてて。この日のために誰かとデートしに行くためにちょっと体を鍛えたりとか、そういうのでもいいと思うんですけど。
ああいうのが普通に生活してるとなかなかメニハリが持てなくて、結構本当に怠惰なほうに行っちゃうっていうのがあるから、そういう意味でもすごいいいなと。メンタルもそうだし、体もちゃんと作り上げて、人に見られる体にしていく。ああいう意識の作り方というか。あれも羨ましい。機会があるっていう。
だからもう申し込む。
バルクの大会の。
フィジーク。
フィジーク、フィジーク、フィジークの大会の申し込む僕。
そう、そしたらもうダメ。もうあれですよ。
やるしかないもんね。
やるしかないですよ。
こうだよね。コロチキの西の、最近バキバキですけど、みたいな感じで。
確かにね、そういう生き方もあるよね。
ボディービル体育会出ますか?
それも楽しみですね。
フィジークの大会。
それはいいですね。
健康にもいいかもしれないしね、体を鍛えるから。
そうですね、あそこまでいくとどっちか怪しいですよね。
そうね、ちょっとやりすぎっていう感が出る。極端にプロテイン過剰に摂りすぎるみたいなね。
いやでもそうよね、だからそういうスポーツの分野でもいいかもしれないし、めちゃくちゃいいなと思ったよ。
でもそうですね。
何かこう、何て言うんですかね、何か目標に向かってってやっぱいいなって思い…
いいなというか、僕は今やってないからいいなって言えないんですけど、羨ましいというか本当に。
なんか目標があるっていいなっていう感じ。
で、ちゃんとその人の前に出るっていうのが大事で。
人の前に出ない目標もあるじゃないですか。
自分の設定したダイエットの目標のためにダイエットするっていうパターンもあるから、それはそれで大事なんだけど、
人目に触れなきゃいけないっていうプレッシャーがある中でやる努力ってやっぱ美しい差があるよなというか。
なるほどね。
だからまあ、もともとパフォーマーやってたけどね、たださんも隣にいることですからちょっと見習いつつ何か始めようかなと思ってますよ、本当に。
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でも何で出るかっていうところって、ステップやっぱ必要ですかね。ステップというか、要するに例えば音楽だったら、まず音楽やんなきゃいけないじゃないですか。
まあ基本的にそうだよね。
で、仮に僕だったら音楽は別に出ようと思ったら出れるとして、ダンスで出たいと思ったらまずダンスを習いに行かなきゃいけないステップがあるじゃないですか。
まあそうだね。
で、そういう場所に行くってステップはありますよね。
そうですね。一人で完結できないものとか。
このダンスバトル出てみようって今僕は言えないから出れないから。
まあ応援はしますけどね。
まずそういうステップがお笑いだったらまずお笑いの事務所に入るとか。
養成所とかね。
そういうのもステップあるし。
まあ出れるっちゃ出れるか。
まあ頑張ろうと思えば素人として。
M1は受けられるからね。
だからR1に出るって決めるってのは普通に応募だけしとくから。
応募だけする。
めちゃくちゃ怖いな。
でも一回出て、まあ落ちたとしてもR1出たことあるんですけど落ちちゃったんですよねって言ったら。
言えるね。
すごい人だって感じしますよ。
確かにね。
あ、R1出たことあるんすかってなるもんね。
そうそうそうそう。
どんな結果だったとしても。
その第一歩が既にすごいもんね。
出てるっていうね。
そうなんですよ。
多分意外とそれで良くて、どんなものも。
要するに出たことがなくて、まあ出れない人って怖いのって失敗したりすることだって恥をかいたりする。
だけど意外とそれ自体も価値になっちゃうっていうか。
出たってことがね。
確かに。
フィジークの大会もそこで良い選手出なくても出た人っていう。
内容知らないからね。
大丈夫っすかね。
ぷよぷよなやつ出てきたらザワザワする。
出落ち。
出落ち感はね。
新しい多様性だね。
フィジークにも多様性が生まれる。
これぐらいの絞りでも大丈夫ですみたいな。
もちろん評価審査落ちるだろうけど。
出ることはできるみたいな。
確かにオーディション受けてみるとかね。
それ良いね。オーディション系はなんか面白いよね。
何でも良いけどね。
もちろん美しいだけじゃなくて恥をかくっていう側面もあるじゃない。
でもそれもそれで良いんすよ。
恥をかくって避けて生きる。
40代も言ったことあるんですが、徹底的に避けて生きるから恥かく機会ないからね。
恥って書かないようにしようと思ったら書かなくても済むんですよね。
めちゃくちゃ避けられる。
そこの回避力ってのを鍛えられるから大人になると。
だからより無難な選択をしだすじゃない。
そこを避けるようになるから。
だから一回でも恥をかいてそれになれるというか、
感覚的に恥ずかしいけどでも頑張ってみようと思うみたいな。
逆の力学ってあるじゃないですか。
恥をかいちゃったからこそ頑張ろう。
そういうのもあるしね。
30:02
恥をかくってのは不可避ですから絶対に書きますよ。
どんなことでもね。
普通に生きてても実は普通に生きてるだけで恥をかいてるシーンってあるんですけど、
それを多分自分は書いてないって思ってる節があるというか、
恥ずかしくない行動をとってそれを意識して生きてるからって思ってるけど、
でも意外と発言とか人とのやりとりとか、
もうちょっと細かいこと言えばもう本当くしゃみでかいなとかわかんないけど、
恥はもう普通に生きてれば普通に書いてるわけで、
それを書いてないって思い込んでるだけの差だから。
逆に言うと人がどう判断するかは関係ないというか、
それも自分はそう思ってないけど周りは思ってるっていうのもあるし、
逆に自分がこれ失敗したのは恥かいたなって思っても周りは全く思ってないっていう。
要するにパフォーマンス系はそっちの方が大きいですよ。
自分がこれ失敗した恥ずかしいと思っても、死にたいって思っても周りは何とも思ってない。
見てる側はすごいって思ってることが多いんですよ。
僕も全然恥ずかしい演奏だなとかそういうの全く思ってない。
僕も見てて思わないですけど、でも本人は多分みんな思ってるはずですよ。
失敗したとか。
ちょっとコード間違えちゃったとか。
だからこれパフォーマーあるあるで、これはちょっと経験がある僕が共有しておきたいことなんですけど、
これほんとあるあるで、初心者ほど勝手に恥かいたって自意識過剰になってステージ上で言い訳したりするんですよ。
すみませんちょっと間違っちゃいましたとかって。
間違ったかどうかってその場で言っちゃいけないんですよ。
だってどうでもいいから。
どうでもいい。
あと気づいてないし。
でも言っちゃうんですよ最初。
なんかこう言い訳みたいな。
そうそう。
照れ隠し。
照れ隠しか。
あとよくあるのは準備してないことを言っちゃう。
聞いたことあるそれ。
ちょっとあんまり練習してないんでできるかわかんないですけど、ちょっとやってみますみたいな。
最近バイトが忙しくて。
これが本当にありがちっていうか慣れてない人、これ言っちゃう人が本当に初心者ね。
そうね確かに。
だから本当にパフォーマンスってこういう番組もそうかもしれないけど、人前で何かやるときって練習不足でもちゃんと練習した振りをしなきゃいけないんですよ。
保険かけちゃだめなんですね。
それはやっぱり見てる人に対しての誠実さでこの日のためにしっかりやってきたっていう嘘でも言わなきゃいけなくて。
だからこそ努力しなきゃいけないんですよね。
言い訳できないから。
風邪気味のアマチュアミュージシャンでよくあるのが風邪気味だった時にちょっと喉痛いんでとか言っちゃうんですよね、ステージで。
これ本当に恥ずかしくて。
確かにね。気持ちがわからないけど確かに言っちゃわなくていいっていうね。
あとよくあるのが2日酔いなんでっていうミュージシャン。
ミュージシャンっぽいな。
でもこんなの一流のミュージシャンは絶対言わないから。
言わないですし、ちゃんとコンディション整えそうだしね。
33:01
そういうそこですよね。
だから結果見てる人を意識して、逆に自分が恥をかかないようにエクスキューズをしちゃっているが、
結果やっぱり自分への、結局自問自答じゃないですか。
恥ずかしくなるのも自分の努力の成果として至らなかったから恥ずかしいって感じるっていう。
だからそれを最大限にちゃんと努力して正義を見せるっていうのが、
観客に対しての一番のパフォーマンスだと思うんですけど。
結果言い訳をして恥ずかしいってなる状態って自分に返ってくる話だから、
結局自分との最終的には自分との向き合いでもあるっていう。
この関係。
でもこれもかっこいいですね。
この悩み自体がめっちゃかっこいい。
悩んでみて。
そういう、なんていうんですかね。
でもめちゃくちゃ分かりますよね。
言い訳をこう、これは仕事とかでもあるけど、
ちょっとやっぱこう、
すみません、ちょっと昨日寝てなくてごめんなさい。
マジちょっと詰まっちゃったら本当にすみませんみたいな。
でもそれって誰に対しての言い訳なのよみたいな、
そういうものってありますもんね。
そうなんですよね。
だからプロになればなるほど、
そういうとこに変なこう、
そういうの絶対持ち込まないみたいな。
だからその意識こそがやっぱ一番大事で、
結果的にそれ自分の自信にも跳ね返ってくるやつだから、
だからそういうだからね、
なんかある種こう、極限の中での、
すごいプレッシャーもある中で大変な中での、
そういうこう、自分を乗り越えられるかどうかの、
なんかこう、そういうプロセスがね、
めちゃくちゃかっこいいですよ本当に。
なんかやっぱり確かにやると印象と違うというか、
そういう知ることみたいな、
さっきの言い訳とか照れ隠しがダサいとかもそうなんですけど、
あとやっぱなんか、ステージとかに立った時に、
ベテランと初心者の見た目で分かるとか、
初心者の人って動きが小さいんですよね。
要するに、
例えば、わかりやすく言うと、
歌う時に手を広げるパフォーマンスとか、
両手を広げたりするのって、これめっちゃ怖いんですよ。
だけど、客席から見てると、手を広げてるぐらいがちょうどいいんですよ。
そうですよね。
なんかその、ライブの衣装とかってすごい派手じゃないですか。
でも、よくあれぐらいがちょうどいいみたいなのあるけど、
演出とか、演目として見た時に。
ステージ全体って客席から見ると広く見えるから、
逆に大きな動きをしてる方が自然と落ち着いて見れるんですよね。
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だけどね、恥ずかしくてもじもじしちゃったりとかするから、
動きが小さいと逆に違和感になるとか、
逆に微動だにしない方が自然だったりするんですよね。
変にもじもじして、
行動不審になっちゃうよりは、
一切動かないって方がかっこいい方なんですね。
それはでも、めちゃくちゃ思い返してみると本当そうだね。
凛としてますよね。
本当にプロの方っていうのは。
そこも見られ方とか、いろいろ回を重ねることとかに熟練していくっていうのもあると思うんですけど、
そこの人に見られるってこういうことだよねっていうのが、
進化していくのもそこもかっこいいというか、
パフォーマンスやってる人じゃないと、なかなか実感として学ぶことができない感覚なような気もしてて、
普通の社会生活は会社でもありそうなんだけど、
でもなんか、次元が違うのと、やっぱり見られ方っていうのが圧倒的にパフォーマンスで集中して見られるじゃないですか。
オンステージじゃない、自分だけ。しかもちゃんと対価を払って見に来てくれてるっていうのがあるから、
そこで人に対してどう見せられるかとか、
自分をどういう位置づけでキャラクターを見てもらうかっていうのも演出としての部分もあるだろうし、
めちゃくちゃ奥ゆかしいし、あとやっぱその、
なんかそういうとこでキャラクターとか個性って花開いてくるような気もしてて、
要するに個性をどう見せるかって、ちょっとちっちゃく動いたりとかしてちゃ個性が見えないわけじゃない。
しかもちょっと自信なさげに見えるから、大丈夫かみたいな感じの方に映っちゃうんで、
いかに自分を黙ってずっともう微動だにしないっていうやつもあるし、
めちゃくちゃライブステージを歩き回るみたいな人もいるだろうし、
だからそういう見せ方のどう見られるかのバリエーションと、
どう見られると自分にフィットしたキャラクターが作れるかっていうノウハウもすごい詰まってる気がするし、
やっぱそういう人に見られて何かをやってそれを評価してもらうっていう、
結構なかなかこう、普通に来てると普通にないんですけど、そんなのは。
めちゃくちゃ学びがあるんじゃないかなと思うんですよ。
でもパフォーマンスでも人によって向き不向きある気がしてて、物の種類によって。
僕は基本的に向いてないんですよ。
そうっすか?
向いてなくて、できるものってアドレナリンが出るものなんですよ。
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僕の場合は歌を歌うこととか、あと試合すること、これは僕大丈夫なんですよ。
野球とか。
野球とかボクシングもそうなんですけど、これに関しては僕全く緊張しないんですよ。
だけど楽器弾いたり、あとプレゼンしたり、喋ったり、全くダメなんですよね。
だから似てるようで僕にとっては非なるものなんですよね。
楽器は何かでもむしろ得意そうな。
楽器はね、違うんですよね。僕歌は全く緊張しないんですけど、楽器はめっちゃ緊張するんですよ。
へー。
そうそうそう。
それ何かミスしそうな恐怖感?
なんかそうかもしれない。だからやっぱり歌とスポーツって出すアドレナリン近い気がするんですよね。運動に近いというか。
あーなるほど。
だから僕本番になるとね、普段出ない高い声出たりするんですよね。
あ、そうなんですか。
そうそうそうそう。
あー、でもそうか、確かに。なんかでもすごいニュアンスはわかりますね。
楽器はもう今でも怖くて人前で弾きたくないですね。
そうか、演奏って何かもうちょっと違う。
でもあれも長くやってれば変わるのかな?僕はもうダメージだね。
へー。
同じ音楽でも演奏と歌で違うってことですかね。
なるほどね。
だから歌は本番に強いのに楽器は本番に弱いんですよね。
そうか、でもなんかわかる気はする。
でもこれ人によるんじゃないかな?どうなんですかね。
なんか演奏、やるものによるかもしれないけど、失敗として結構はっきりわかる感じはあります。
もちろん歌も失敗は失敗でわかるんだけど、演奏で特にパートを専門でピアノとか持ってる人がミスしちゃったりしたら、和を乱す感じも出るし。
気合でなんとかなるやつは大丈夫なんですか?僕。
気合でなんとかなるの?
そう、だから歌とか、あとスポーツとか。
スポーツはそうだよね。
その場の気合とか集中力っていうか、アドリナリンをガッと出せばいいパフォーマンスが出る系は大丈夫なんですけど。
やっぱなんかガッとかね。
あるし逆でちょっと冷静にならなきゃいけないのかもしれないね。
でもそれもキャリアが長いとスポーツに近くなるのかな?
なるほどね。
わかんないですけどね。
これでもすごい学びがありますね。
確かに。
それは僕もなんか得意不得意あるんだな。
どっちがある?
人によってはその…
歌緊張しそうだけどね、でもね。
歌とかスポーツって本番になると固くなってできない。
滅茶苦茶っていう人もいると思うんですよ。
僕スポーツそのタイプでした。練習試合大丈夫なのに、本番の試合すっごいゴールキーパーだったから注目浴びるっていうのがあるんですけど、めちゃくちゃダメでしたね。
僕野球やってた時も本番のほうがよかったですね。
そうそうそうそう。
アトネラインがこう出るっていう。
めっちゃ株上がるんですよ。
本番のほうが?
42:00
本番のほうが。
それなんなんすかね。
でも本当、覚醒状態。
この辺ゾーンじゃないけど、そういうことなんですよね。
そうですね。
だから人によってゾーンに入れるものと違うんですよね。
違うのかもしれないね。
面白いね。
だからパフォーマンスにしても、そのゾーンに入れるものを選べるか選べないかって結構重要なポイントになるんだよね。
なるほどね。
でもそれはいろいろトライアンドエラーして模索してみて、いろんなゾーンが。
お笑いのゾーンとかめっちゃ楽しそうだよね。
ボカーンって受けた時のあのゾーンってすごい快感なんだろうなと思ったり。
確かに。僕ちょっと疑似的にそういうのがあったのは、ライブのときMCで。
そうだよね、喋るもんね。
僕MCですごい笑いが起きるタイプだったっすね。
喋りがうまい。
違うんですよ。それがちょっと僕特殊なやつで、喋りがうまいというよりは、喋ってる内容と雰囲気で勝手に笑いが起きることがあって。
どういうことですかそれ。
だからとっておきの面白いエピソードを喋って笑いを取るとかじゃなくて、
なんか僕がこのキャラでこのテンションでそのエピソードを喋ってると、なんかすげえ笑いが起きるみたいな。
ちょっとボソッという。
そうそうそうそう。
だからたまにあの笑い待ちの時がありました。だから演奏ができなくて笑いが止まらなくて。
すごいじゃん。
何度かあった。
そんなことある?
だからライブハウスのオーナーさんに、君はねMCが楽しみでいつも見てるよ僕はって言われたことがあった。
まあ複雑な気持ちですけど。
それはそれでちょっと言わないでって感じはあるよね。
もっと演奏楽しんでるみたいな。
そっちの路線もあるんですよ田田さんはね。そのしゃび、べしゃりのなんかそのコメディーのそっちのべしゃりの。
だけどまああれでしょうね。笑いのタイプとしては、そういう喋りのうまさとかいうよりは。
ちょっとシュールな。
シュールな話の内容とかですかね。
なるほどね。面白いっす。
でも笑いはね僕もちょっとコントとかやってみたいっすね。
やってみたいっすよね。演技っぽいのもね。コントだったら演技も入るから。
すれ違いコントやりたいっすね。
すれ違いコントダンスとかだよね。あれでもやってる本人たちめちゃくちゃ気持ちいいだろ。
本人たちもすれ違ってますからね。
すれ違ってるからね。
そうそうそうそう。
だからああいう、いやいいっすよねほんとね。
だからちょっとその分かんないですけど、何かしっかりトライしてみようかなみたいなちょっと思ってるんで。
話してると僕もなんかやりたくなってきましたね。
だからこれなんかお互い刺激しちゃえるといいっすね。
でまあさっき言ったとおり僕ちょっと知り合いとかでもそういうこう割とパフォーマンス系。
ちょっとやってる人とかやり始めた人とかちょこちょこいたりするんで。
45:00
ちょっともう第二の人生とか第三の人生なのかわからないですけど、割とちょっとなんかやりたいなと思っててね。
そうですね緊張感持って生きてると降ってないと思うから。
そうそうそうそう。
あとさっき言ったとおり人の目を意識してある程度こう努力するって大事だと思うんですよ。
ダイエットもそうですし、よりスキンケアをするとかそういう細かいことでもいいし、かっこいい服を着るとか何でもいいんですけど。
ちょっとそういうのもそうなんですよ。
ちょっと期待してる部分もあって。
やっぱ人に見られて自分を磨くっていいじゃない。
究極的に他人の目を意識して客観的な成長みたいなところがあるんだけど、逆にそういうのがいいというか。
自分だければ良ければいいとかっていう感覚とは真逆の人に見られてどう良く見えるかなんぼみたいな感覚もやっぱ必要だよなっていう答えにたどり着きまして。
なのでちょっといつか何かを報告できたらいいなと思ってるんで。
ちょっと。
告知ができるわけですね。
ってことですね。
生で見ていただく機会がもしかしたらこの番組のリスナーさんにもあるのかもしれないというちょっと。
それが劇場なのかライブハウスなのかフィジックの大会なのか。
フィジックの大会なのか第一なんとか体育館の可能性があるんで。
市民会館とかのね。
全然ありますよそれは。
高楽園ホールなのか。
高楽園ホールかキックボクシングかこれは。
格闘技に乗る線があるのか。
武道館とかね。
両国国技館。
両国国技館ね。
そっち近そうっすね。
近そうとか言っちゃって失礼だけど。
ちょっとなんだかのそういう。
田田さんのやつも楽しみに。
僕何になるかね。
何になるかまだわかんないですけど。
個人的にはマジシャンになるんじゃないかと思ってるところがあるんですけど。
マジシャン僕多分苦手かもしれないです。
楽器が苦手なのに近い気がする。
テクニックがね。
だからそれはいかに企業で普段できても本番で成長する可能性がある。
その気合とかのじゃないもん。
気合のマジシャンって聞いたことないもん。
セロが気合でやってたら引くもん。
でも得意。
自分が得意だって思えたら緊張しないのかな。
やっぱりでも練習量と経験かもしれない。
そうですね。
何でもね。
そこでゾーンに入れるかどうか。
情勢ができればいけるのかもしれないということで。
なので何か良い方向ができたらと思います。
ありがとうございました。