スピーカー 1
どうも、WATAです。 TAZAWAです。
スピーカー 2
ちょっと、いきなり重い話ぶち込んでいいですか?
スピーカー 1
え?
今、軽快な話をしてましたよ。
だいぶ絞れた話なんですけど。 絞れたっていうか、まあ。
スピーカー 2
まあ、あの。
あの、マンチンロウっていうね。
横浜中華街にある、ちょっと。 そうそうそう。
マンチンロウっていい響きだよねっていう話で、40代の2人が。
スピーカー 1
ちょっと、その件で別途、ちょっとエピソードがあったもんで。
それをWATAさんに共有してって話で。
スピーカー 1
別に我々が、それをはしゃいでたわけではない。
スピーカー 2
僕らが、マンチンロウって言葉で、なんか却下してたとは思ってほしくなくて。
まあ、マンチンロウはいいお店ですけどね。
去年、TAZAWAさんも行かれてね。
横浜の中華街の。
スピーカー 1
ちょっと高級中華ですからね。
スピーカー 2
だいぶ高級な、もういいお店でね。
ちょっと今度ね、機会があったら行きたいよねっていう話を知ったっていう話なんですけど。
スピーカー 2
っていうね、話題からちょっといきなり暗い話。
ちょっと待ってください。
スピーカー 2
そんな暗くないです。大丈夫です。
僕、この前だから親子の話したじゃないですか。
親子関係の話したじゃないですか。
大丈夫です。離婚するとかしないから。大丈夫ですよ。
スピーカー 2
暗い話って言うと、そういう怖い、そういうこと言うと怖くなっちゃうかもしれないですけど。
僕、父親の話したじゃないですか。
なんかね、あの話したときも、僕話しながら何かちょっとね、何かを感じていたというか。
何だろう、何かを感じたから話した。
スピーカー 2
話す予定なかったんですけど、話しちゃった感じがあったんですけど。
あれの何か、僕が喋った回が公開された翌日に母親から連絡来て、
スピーカー 2
ちょっとお父さん前立腺癌になっちゃったっていう連絡が急に来まして。
で、ちょっとご安心してほしいのは、まだ初期の段階。
7月の健康診断で発覚したらしいんで。
で、ちょっとこれから精密な検査するらしいんですよ。
だからそんな大したことはないのかなって。
スピーカー 1
気づいたらステージに進んでたってことじゃない?
スピーカー 2
全然そこまで。全然元気ですし。
ただやっぱり、僕がああいう何か話すときって、
なんかこう、いやすみません、スピーな話して申し訳ないんですけど。
何かを察知して、なんか変な心の中のざわつきがあったんですよ。
だから多分なんか、もやもやしつつ、ちょっと前回話しちゃったのかなっていう。
スピーカー 1
確かに急に珍しく家族の話を。
スピーカー 2
そうそう、あんな踏み込んだ話する予定なかったんですよ。
もうちょっと軽く軽妙な子供、変な子供の。
ちょっと変な子供。
その若子のね、ちょっとファニーなこう、
スピーカー 2
すごい面白いライフスタイルをしているのを紹介しようかなって思ったんですけど。
結構踏み込んだ話。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 2
ついつい引っ張られてしちゃったんで。
何かに引っ張られてね。
スピーカー 1
なるほど。
虫の知らせ的な感じなのかわからないですけど。
なんかこういうとこがあらためて親子というか何かを、
スピーカー 2
わかるんですか?何か感じ合うというか。
なんか僕ね、前回実は5月ぐらいに父親に会ってるんですけど、
それは家族で普通にゴールデンウィークとか、ちょっと父親の誕生日が近いんで、
割と家族で行くんですよ。
その時に若干顔色というか雰囲気が、様子がおかしかったんで。
またちょっと兄弟から聞く限りは若干調子が悪いみたいなのを聞いてたんで、
嫌な予感みたいなのがあったっていうのはあるんですけど。
スピーカー 2
こういう大事ですね。察知するみたいな感覚的に。
なんか気のせいかな?みたいな。
ちょっとした違和感というか。
体調悪い人ってちょっとわかるじゃないですか。
何か変だぞっていう。
僕わかるんですよ、結構本当に。
何かこれちょっと大丈夫かなっていう時って結構本当に当たるから。
やっぱね、本当にそういう感ってすごい大切だなというか。
大事にした方がいいんだなっていう。
なんかダウンタウンのマッチャンが昔千原ジュニアと飲んでる時に、
スピーカー 1
その日帰りにはジュニアがちょっと半透明に見えたらしいんですよ。
スピーカー 2
なんかそれね。
スピーカー 1
その直後にバイク事故で。
スピーカー 2
だからそのあれだよね。死ぬかもわからない生命力が運命的に境目のところを見たからっていうね。
まだ死んではいないんだけど、死んじゃうかもしれないっていう。
透明されてるような感じっていうことですよね。
でも結構あると思うんですよね、そういうのね。
だからなんかご家族とか友達とかなんでもいいですけど、
気がかりな時は結構本当にその時何かするっていうのが大事だなと思いました。
だから僕2、3ヶ月前ですけど会ったのが、
スピーカー 2
その時に結構言ったんですよ。
体調結構悪そうだけど本当大丈夫みたいな感じ。
だいたい本人は大丈夫って言うじゃないですか。
多分ちゃんとそういうね、検査みたいなとか、
いい歳なんだからした方がいいんじゃないかみたいなね。
もうちょっと強く言えばよかったなと思って。
ただ結果的にその1ヶ月後とか2ヶ月後の健康診断で発覚したんで、
良かったよねって。
たぶん大丈夫なんで。
スピーカー 1
全立腺癌ってどういう検査でわかるんですか?
それの検査をしてわかるんですか?
健康診断で予兆みたいなのがあるんです。
スピーカー 2
血液検査と、あとは何なんだろうね。
全立腺癌って予兆みたいなのがないらしい。
本人が認識できる何かってあんまりないらしいです。
痛みがあるとかそういうのないから。
スピーカー 2
気づきづらいらしいです。
ちょうど大竹誠さんがね、今全立腺癌。
結構ちょっと大変そうな感じですけど。
スピーカー 1
男はね、心配ですよね。
スピーカー 2
これちなみにちょっとすいません。
この話から非常に下世話なところですけど、
全立腺癌の一番の予防方法は2日に1回射精するんですよね。
スピーカー 1
それなんか月21回ですよね。
月21回です。そうです。
スピーカー 2
結構な頻度ですよね。
だから週に3回、4回以上。
スピーカー 2
4回ぐらいですね。
スピーカー 1
いや、4回以上か。
スピーカー 2
4回以上だね。
結構なハイルーティーンで。
スピーカー 1
まあそうですよね。
スピーカー 2
年配の人は頑張んなきゃいけない。
ちょっとね、体力が大変かもしれないですけど。
使わなくなった精子が老廃物的に
溜まっていくのが良くないらしいんですよ。
だから定期的に排出した方が良いらしくて。
排出している人の発願率もやっぱりすごい低いらしいので。
スピーカー 1
そうですよね。
だから割となんかね、
筋抑してテストステロン爆上がりとかそういう
いろいろこれって都市伝説めっちゃあるじゃないですか。
スピーカー 2
ありますよね。
お泣きね。
スピーカー 1
ある程度は出してた方が健康には良いっていうのが。
スピーカー 2
いまたにお泣き論って、
あれって都市伝説なんですかね。
スピーカー 1
一応研究データとしては、
筋抑して7日目とかでテストステロン値が最大になるみたいな
そういうデータは確かにあったりとかして。
それを狙って、
だから何っていうのもあって、
そういう結果があった、だからといって何っていう
いろんな感触があるじゃないですか。
スピーカー 2
いろんなこうなんていうんですか。
風説のルフというか、いろんな情報があるじゃないですか。
例えば14日目ぐらいから女性がちらちらこちらを見始めるみたいな。
スピーカー 1
本当そうですよね。
スピーカー 2
めっちゃ面白いからね。
スピーカー 1
アマゾンとかで慈悲出版のそういう本いっぱいありますもんね。
スピーカー 2
いっぱいありますよね。
だからメンズコーチジョージとかがね、
スピーカー 2
お泣き論をすごいYouTubeで、
結構YouTube上で第一人者っぽい感じで言ってますけど、
すごいよね、あの煽りというか。
スピーカー 2
大丈夫みたいなね。
スピーカー 1
でもそういう禁欲って、
射精するしないの側面と、
あとポルノを見る見ないの方があるじゃないですか。
どっちかというとポルノを見ないことの方がいいんだと思うんですよね。
あれって依存症だから。
スピーカー 2
依存症ですよね。
スピーカー 1
性依存症ですからね。
スピーカー 2
だから精神的な影響の方は確かにありますよね。
性欲っていう、
本能的な欲求からみなぎってポルノを見るんじゃなくて、
ポルノを見て性欲を無理やり出させるみたいな。
スピーカー 1
ちょっと暇になるとすぐそっちに行くみたいな。
要するに禁欲していいっていうのは、
その感覚をリセットできるから、
結果的にいいっていうのもあると思うんですよね。
出せ出さないじゃなくて、
ポルノに対する依存をシャットアウトすることによって、
普段そっちに行ってた頭の切り替えを、
もっと有意義なことに使えるっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
だからそういう時間的なロスも多いし、
あとは何でもそうですけど、
スマホ依存とか、
食べ物でも砂糖依存とかっていうのは、
依存状態であること自体がね、
最近の話題の言葉で言うと、
コルチゾールですか?
コルチゾール的なものをね、
スピーカー 2
コルチゾールもちょっと若干、
何なのかあんま分かってないところがあるんですけど、
そういう論がありますよね。
禁欲イコール、男の自信とか、
さっき言ったテストステロンみたいなのっていうのは、
ちょっと思い込めばできるのかもしれないですけど、
なかなかちょっと難しそうだなっていう感覚は薄ら。
スピーカー 1
だってしみけんが朝、
射精寸前までして我慢して出さずに1日過ごすと、
1日テストステロンが高まるみたいな、
スピーカー 1
謎のこと言ってましたけど、
そういう謎の都市伝説みたいなのが、
ルフしてしまうのもありますよね。
スピーカー 2
セクシー業界の関役用みたいな、
しみけんが言っちゃうと結構影響力が出ちゃうからね。
やっぱりシンボルじゃないですか。
日本のセックスシンボルみたいな人だからさ。
スピーカー 1
要するに依存することが問題だから、
依存してると確かにゲッソリして、
生気がなくなってるっていうみたいな、
そういう感じが悪い印象につながるとか、
それは絶対あると思うんで。
そうならずに健全にいろいろしていればいいんだと思うんですよ。
スピーカー 2
さっきの全日洗顔予防じゃないけど、
射精自体は割と健康に非常に良いと。
いろいろ脳肺物的なものも出せるし、
ある種ストレス解消になってる部分も、
依存にまでいっちゃうとちょっとあれだけど、
っていうとこもあるからね。
そのバランスというか、適度に。
全くダメっていうよりは、適度に抜いといた方がいいんでしょうね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
さっきチハラジュニアの名前出ましたけど、
チハラジュニアは一切見ないっていう人らしいんですよね。
スピーカー 2
アダルトビデオ。
スピーカー 1
全部想像でっていう。
すごいですね。
スピーカー 1
それをマッチャンが気持ち悪いやろって他の人に言ってました。
スピーカー 2
その気持ちも分からない。
全部想像で、
イマジネーションで。
スピーカー 1
でもその方が本来いいんだと思うんですよね。
人としては、人間としては。
だって意味分からないから、
別の刺激物っていうのは本来はね。
スピーカー 2
あとやっぱり、