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第396回 エルデンリングは死にゲーじゃなく「生き方」を教えてくれる生きゲー
2026-06-22 24:23

第396回 エルデンリングは死にゲーじゃなく「生き方」を教えてくれる生きゲー

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自分の声を一時間聞くのはツラい / エルデンリングやってみた / 自己啓発としてのゲームプレイ / フロムソフトウェアとは / 死にゲーの特徴 / ゲーム実況を聴きながらプレイ / ゲームと人生の類似点 / ゲームも人生もトライアンドエラーの数が重要 / フロムゲーの独特すぎるストーリー設計


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⁠https://bit.ly/3TK21mu⁠


■ クレジット

Opening Theme : Composed by WATA

Cover Artwork : Designed by WATA

CG Character : Modeling & Designed by WATA

Ending Theme : Composed by TAZAWA

©終わりかけのRadio


番組エンディングテーマ『life』

https://bit.ly/4aHZ1wU

感想

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サマリー

今回の放送では、パーソナリティの一人が最近ハマっているゲーム「エルデンリング」について語ります。このゲームは非常に難易度が高い「死にゲー」として知られていますが、単なる難しさだけでなく、プレイヤーに「生き方」を教えてくれるような奥深さがあると語られます。ゲームプレイを通じて、失敗から学び、試行錯誤を繰り返すことの重要性や、人生におけるトライアンドエラーの類似性について考察が深まります。また、フロム・ソフトウェア特有のストーリーテリングや、ゲームの楽しみ方の多様性についても触れられています。

番組冒頭とエルデンリングへの導入
スピーカー 1
どうも、WATAです。 TAZAWAです。
最初に言っておきますけど、今日本当に短めに終わらせようという心意気で、今年を迎えようと思っています。
今年はもう迎えてたんですけど、前回1時間ぐらいだらだら喋っちゃって、編集の負担も。
自分もね、聞くと結構ストレスなんです。1時間自分の喋りを編集で聞かなきゃいけないんで。
スピーカー 2
僕もデフォルトが4,50分なってるから、途中で膨らまそうとしちゃってる自分を薄めて。
スピーカー 1
そっちの変な感性が働きますよ。
スピーカー 2
たまに僕、同じまとめ方2回参加してるなと思って、あるんですよ、途中で。
スピーカー 1
いやいや、分かる分かる。僕もやるから、それ。僕もそれで追いかぶせて、より長くさせるから。
別に10分で終わったっていいわけですから、別に。
スピーカー 2
どっちが求められてるかもちょっとよりますね。長いほうがいい人。
スピーカー 1
最近なんかポッドキャスト長尺になってきてるからね、ニーズとしてはどっちか分かんないですけど。
今日は時間的にちょっと短めにいこうかなと思うんですけど、エルデンリング僕やってます、今。
エルデンリング今、僕やってるんですよ。
スピーカー 2
エルデンリングって、なんか出たんですか、新しいやつが。
スピーカー 1
いや全然、去年エルデンリングの続編のエルデンリングナイトレインっていう、ちょっとまた違う形態のゲームが出たんですけど、
それじゃなくて、すごい前に出た、2022年ぐらいでしたっけ、のエルデンリングやってます。今更。
スピーカー 2
やってる人ってみんなあれで時間とかしてますよ。
スピーカー 1
めちゃくちゃ面白いですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
驚異的な面白さでした。
だから、僕苦手なんですよ、ああいう正直言って、ああいう難しいゲーム。
エルデンリングというのは死にゲーって言われてて、半端ない難しいですね。
スピーカー 2
アクション?
スピーカー 1
アクション。アクションロールプレイングですね。
だから、もうコマンド操作というかさ、操作性がめちゃくちゃ求められるので、すごい苦手なんですよ、僕実は。
だからその、ドラクエみたいなコマンド入力ないロールプレイングが得意なんで、レベル上げが。
だから真逆ね。
スピーカー 2
テクニックが求められるやつ。
スピーカー 1
テクニックがすごいです。テクニックの集合体と言っても。
ただ前々から攻略動画、なんだかんだ僕自分では買わないんですけど、攻略動画めちゃくちゃ見るタイプなんですね。
攻略動画見てやった気分になるみたいなタイプなんで。
スピーカー 2
ゲームには詳しいですもんね、割とね。
スピーカー 1
詳しいです。結構見てますから。バイオハザードシリーズとかも全部見てるんですよ。
だからなんか、自分ではやらないけど、詳しいゲームってあるんですけど、その中の一つだったんですよ。エルデンリング。
ただやっぱり僕の中で結構、ゲームやってるときとやってないとき、忙しいときってやれないじゃないですか。
だからやってないときって、こうメンタル崩れやすいなってことに結構もうだいぶ前から気づいてて、意識的に定期的にやるようにしたんです。
一回こう忘れて、すべてを忘れて脳みそを空っぽにできるじゃないですか。
だからちょっとそういう自己啓発的な意味合いで僕は結構ゲームやっていたりするんですけど、もうその自己啓発の枠を越えてハマってます、ほんと。
エルデンリングのゲーム性とその難しさ
スピーカー 1
びっくりするぐらいハマってて、120時間ぐらいもやってるんですよ。
スピーカー 2
本当ですか。ほんとそういう風になるんですね。
スピーカー 1
めちゃくちゃゲームボリュームが多いのよ、エルデンリング。
しかもダウンロードコンテンツで追加課金すれば、さらに本編と同じぐらいのボリューム感のDLCがあるんで。
あともうちょっとでDLCの方に進もうかなと思ってるんですけど、やっぱりもうほんとに死ぬ。
ほんとに死ぬんですよ。だからフロムソフトウェアという会社が作ってるんです。
日本の会社なんで、バンダイナムコ系の会社なんですけど、このフロムソフトウェアが作ってるゲームっていうのを、
スピーカー 1
フロムさんが作ったゲーム、フロムゲーっていう感じで、もう略称されてるぐらい。
このフロムさんが作るゲームってこういう感じっていう、いわゆる死にゲーっていうジャンルを確立した、やっぱり国内で稀有な会社なんですよ。
だからもうほんとにボッコボコにされるんですよ。
全然FFとか任天堂のゲームとか優しい世界観すぎますよ。
モンスターとかに囲まれたら全員でボコボコにしてくるんだから。
10匹ぐらいのモンスターに囲まれて、1匹ずつ待ってくんないですからね。
10匹でボコボコにしてくるから、秒で死ぬんですよ。
スピーカー 2
それはテクニックあると捌ける?
スピーカー 1
そうなんです。だからテクニックだと攻撃力を、いろんなステータスを自分のレベル上がったら割り振っていくっていう、捨て振りって言うんですけど、
そういうステータスをふわり振ることでその特徴を伸ばしていくみたいなスタイルのゲームなんですけど、それによってどんどん進化していって、
ちゃんとレベルが上がるほど、ただドラクエみたいに分かりやすくレベル上げって感じじゃないんで、自分の割り振り次第なんですけど、
ただ着実にレベルが上がっていくんですね。レベルも99がマックスじゃないんですよ。レベル確か713とかがマックスなんですけど。
観測するまでに経験値がルーンっていう単位なんですけど、7億ルーンぐらい必要なんですよ。全然観測できないんですけど。
そういう絶対観測できない中でもどれぐらいまでレベル調整して、敵に挑んだりとかっていうのを計算しながらやるんですけど、
ただやっぱり上手い人はレベルが低くても全然いけちゃうんですよ。自分のテクニック、要するにプレイヤーのレベルも相関しているっていうところだから、
これがやっぱ面白くて。それぐらい難易度が高いですよ、本当に。だからもう大体のボスは、もう大体5回ぐらい殺されるんですよ。
で、ボスの数も10体とかじゃないんですよ。もう多分、トータルで何個いるのかわからないですけど、多分1000個ぐらいいるんじゃない?ボス。意味わかんないぐらいいるんですよ。
本当に、いわゆる日本のゲームっぽくないんですよね。日本のゲームっぽいっちゃっぽいところもあるんだけど、そういう全然プレイヤーに優しくないみたいなところが、すごい人気の秘訣というか。
そういうジャンルを確立したフロムソフトウェアっていう会社が最近も結構話題になってまして、今年なんかね、任天堂スイッチ2で新しい新作のタイトルが出るらしくて。
すごいSNSでそれもめちゃくちゃ盛り上がってて、またその中でエルデンリングも再び新作に向けて再度プレイする人が増えたりとかっていう感じで、ちょっと盛り上がってるらしい中でやってまして。
ユニークなゲームプレイと人生観の投影
スピーカー 1
で、今日はね、本当全然中身がなくて、本当にね、ざれ事ばっかなんですけど、これ僕のプレイの特徴というか、一つ楽しみにしてるやり方があって、自分は自分でもちろんプレイします。
僕、基本的にオンラインとか繋がないんで、オフラインプレイヤーだから、自分のデータとしてやるんですけど、実況してる人とか必ずいるじゃないですか、そういう。だから実況してる人と自分とで伴奏しながらやるんですよ。
自分がプレイしてる時に実況してる人の音も流しながらやるっていうスタイルにしてるんですね。で、なおかつ実況パターンもあれば、ゲーム攻略動画で物語の最初から初見でプレイして、エンディングまでをちゃんと編集も入れながら配信とかしてる人もいるじゃないですか。
そういう人と一緒にプレイするっていうやり方をしてて、なんでかというと、エルディンリング、ちょっと音とか演出が怖いんですよ。だから僕ちょっと怖いのダメだから。
スピーカー 2
不気味な感じ。
スピーカー 1
めちゃくちゃ不気味なんです。で、敵とかもいきなり後ろから切りつけて来たりするから、めちゃくちゃ夜とかやってると怖いです。だから怖いから音出してるっていう。単的に言うとそういうことなんですけど。
すごい楽しみ方として1個気づいたんですけど、一緒にやると自分がどれぐらいの上手さなのかっていうのは把握できるというか。だから僕は基本的に初見プレイから攻略の動画をやってる人で、あんまり上手いタイプのゲーマーさんじゃなくて。
ちょっと言い方悪いですけど、ちょっとおバカ路線のゲーム配信者の人っているじゃないですか。すごいチャラチャラした感じのノリでリアクションを視聴者の人が楽しんでるというか、めちゃくちゃ殺されたりとかして、それを視聴者が楽しんでるゲーム配信チャンネルって多いんですよ。
だからそのタイプの人。賑やかしいみたいな、すごいおバカキャラのタイプの人の動画をあえて流してやってるんです。その方が怖さが紛れるから。音として。だから隣でうわーってすごいリアクションを聞きながら僕はやってる。
スピーカー 2
でもそれ別に同期してなくても、なんとなく場面が一緒ってことですか。
スピーカー 1
とかちょっと自分でコントロールしながら動画のやつをコントロールしながらちょっと調整したりとか。あとは全然関係ない動画、関係ないステージの動画とかを流してる場合もあるんですけど、でもなんか僕それすごい気づいたのが、これちょっとゲームの話じゃなくなってくるんですけど、めちゃくちゃ石橋渡るタイプだってことに気づいたんですよ。ゲーム攻略において。
だから僕がやってるスピードの2倍ぐらいの速度で、そのおバカ配信者は進んでいくというか、めちゃくちゃ死ぬんですよ。おバカキャラだから、全然装備とかもままならないまま突っ込んだりするから、めちゃくちゃ殺されるんですけど。
僕は身長だからレベルを上げて、それなりの装備というか、武器とか強化できるから強化していったりするんですね。だから殺される率は低いんですけど、スピードがその配信者、彼のやってる半分ぐらいの遅さで、うまさもそのおバカキャラの配信者の人の方がどんどんうまくなってるんですよ。
これでも結構ゲーム配信だけの話じゃなくて、僕の人生観がすごい出てるというか、めちゃくちゃ石橋叩いて生きてるタイプ。絶対死なない生き方をするタイプ。
エイってなんかしないってことですかね。 しないってことです。変なコミュニケーションとかも取らないし、危ないとこにはいかないタイプ。だからすごい慎重に行って、めちゃくちゃ強くなった状態でボスをボコってやって一発で倒すみたいな、そういうタイプですね。
でもその配信者のその人は、どんどん死ぬけど、どんどんうまくなって、しかもゲームスピードも速くて、アイテムとかもめっちゃいっぱい持ってるんですよ。だからなんかこう悔しくなってきた。
僕の方が多分こうスマートさで言ったら、多分スマートなのかと思うんですけど、なんかこうこのおバカキャラのゲーム配信者の人の人生観が伺えるというか、なんかちょっと羨ましくなってきちゃった。
それでね、勢いついて成功しちゃったりとかする。 そういうことなんですよ。だからやっぱりこう、もちろんゲームの話だから極端に結果が出てますけど、なんかこう生き方においても、いわゆるおバカっぽい、何も考えてないなこの人みたいな、たまにそういう生き方の人いるじゃないですか。
むちゃくちゃというか。でもなんかそういう人って、もちろん苦労はしているだろうけど、多分そのトライアンドエラーの数が半端ないから、逆にこう人生うまくいってる説みたいなのがあるんじゃないかなっていう。
企業家の人ってそうって言いますよね。 やっぱりこう、特にその企業家の人って頭良さそうだからさ、全て計算して、もうめちゃくちゃ計画して、絶対負けないゲームを勝つみたいな、そういうやり方でやってると思われがちなんですけど、意外と成功するのって、今言ったおバカ配信者パターンの人の方が成功するんじゃないかなっていうのをめちゃくちゃ思ったんですよね。
スピーカー 2
ちゃんと計算して勝てることをするのって、企業家としての2週目3週目はそうだと思うんですよ。でも1週目はみんな試行錯誤だからね。
スピーカー 1
できるだけ逆に言うと、おバカになれた方が失敗の種類もさ、いろんな失敗の種類を学べるから。やっぱりこの配信者の人もそうなんですけど、ちゃんとやっぱり1回やった失敗を2回やらないようには一応補正していくんですね。
だからやっぱり頭がどんどん良く、クレバーな戦い方をするようになっていくというか、まさにこれ人の生き方そのものだなみたいなのをちょっと学んでしまって、ちょっとショックだったんですよ。あまりに差がつくからさ。
だから、宿図じゃないですけど、こういう意外と人からなんかあいつ何も考えてなさそうだなって思われてる人って、意外とトライアンドエラーの数から言ってめちゃくちゃ人生の達人になってる可能性あるよ論っていうのを今日はちょっとお話したかったっていう感じですね。
でもなんかこのゲームは多分いいですよね。やっぱりシミュレーション要素というかさ、頭の使い方とかトラブルシューティングとかって結構現実世界の考え方とかその向き合い方が反映されるから。
特にそのフロムゲーのいいところは常に余裕がないからめちゃくちゃサバイバルさせられてる感じがあるんですよ。やっぱ普通の余裕ある、ちんたらRPGやってる場合だと感じないんですけど、フロムゲーはやっぱそれを許してくれないっていう常に本気を求められる余裕のなさが、よりプレイヤーのそういう人生観を投影させるんだろうなっていう。
だからやっぱ面白いというか、こんなにハマってる人がいるっていうちょっと秘訣なんじゃないかなっていうのもちょっと思いましたね、ほんとね。
フロムゲーのストーリー設計と人生との類似性
スピーカー 2
なんかあれですよね、人生もゲームのように生きれる人とそうでない人の違いとして、人生もゲームのように進んでいくはずだって思えるかどうかもあると思ってて。
要するに、なんでゲームの場合はどんどん進めるかっていうと失敗しても進めるかって言ったら、絶対にその道筋があるってわかってるから。でも人生の場合はなさそうだから進めないってのはありますよね。そこがおばかになれたら深いこと考えずにゲームみたいなもんだって思えるかもしれない。
スピーカー 1
そうそうそう。だからあれと道筋というかストーリーがあるじゃないですか、前提の。でもこれちょっとフロム芸で1個お伝えしたいのは、ストーリーはあるんですけど、全く意味わかんないっす。
攻略本ないとマジでわかんないから、どこに進んだらいいか全然わかんなくて最初。脳に放たれるんですよ。誰も説明してくれる人とかもいなくて、たまに普通の腹っ端にNPCっていうキャラクター、サブキャラクターみたいなのがポツンといて、意味深なことを言って、
なんか言っていくんですけど、全然何言ってるかわかんない。どこに行けばいいか全然わかんない。
スピーカー 1
ストーリーというか流れはある?当然あるはある? 当然あるはあるんですけど、これ多分FFとかやってる人からすると、あまりに脈略がなさすぎて、何これみたいな感じなんですよ。
だから急に、全然始めましてみたいなボスとか急に出てきたりするし、なんでかわかんないけど最初あんなに仲良かったNPCが急に切りかかってきたりとかするし、むちゃくちゃなんですよ。
あれこいつさっき死んだよなっていうやつがちょっと生き返ったりとかしてて、攻撃してくるし、気づいたら全員死んでるしとか、むちゃくちゃ。
なんだろう、ナラティブさがすごいんだよ。すごい世界線なんだよ。むちゃくちゃなんだよ。
依存性がある場所っていうのはゲームシステムとかってそういうことなんですか? だろうね。だからその後はもう本当、そういう意味で言うとちょっとだから本当にリアル人生に近いとこがあって、リアル人生ってガイドがないじゃないですか。
だからさっき言ったように、道筋がわかんないから慎重になるし、あんまりおバカできないみたいなところがあるんですけど、そういう道しるべが圧倒的に少ないです。
だから何も知らずに一応ラスボスとかまでクリアすると、ほとんどのNPCと僕会ってない状態でクリアしたんですけどみたいなことが起きて、ストーリー全然解決しないまま終わるみたいなのが普通にあるみたいな感じで。
だからその、いかにフィールドワークして、歩いたりとかして、本当に隠されたヒントとかを見つけるとかしか方法がないんで、後は攻略も見るしかないみたいな感じだから、やっぱこうちょっと人生っぽいんですよね。
次どこ行けばいいんですかみたいな、わかんないですけどマジでみたいな、っていう感じが、やっぱあれがちょっとクセになる。逆に言うと、道路が補正されてないから、FFとかさ、本当ストーリーを順々にやっていく、映画を見てるみたいな感じ。だからあんまりこう、そもそもマルチエンディング感はないですけど、
人によって全然やり方が変えられるというか、そういう多様性が生み出せると、めちゃくちゃサバイバルさせられてるっていう。活望、生きることへの活望みたいな。
本当新しい感覚ですね。だからそういうジャンルっていう意味では、フロムソフトウェアのゲームは、だいたいフロムが出してるゲームはこんな感じなんですよ。もうわけわかんない。
スピーカー 2
他に有名な、僕知ってそうなゲームはありますか? あのね、ダークソウルシリーズっていうのが結構有名な。 あれも死にゲーですもんね。 死にゲーですね、そう。 やっぱそうだね、死にゲーはだいたい関わってるんですね。
スピーカー 1
だからソウル、ソウルシリーズ、ソウルライクとかソウルシリーズって聞くと、割とソウルシリーズがいわゆる死にゲーって言われてて、その代名詞がフロムソフトウェアのゲームっていう感じで。
だからまあ、結構有名なセキローっていうゲームもそうだし、あとはブラッドボーンっていうね、なんかまたちょっとダークソウルっぽい、ちょっと違う種類のゲームも作ってたりしますし、割とまあ、
なるほど。 あとアーマードコアっていうね、あのロボットのゲームとか。 ヤンヤンそうなんですね。 そう、割と結構メジャータイトル出してるんですけど、ただまあやっぱり子供向きじゃないっていうのと、ある程度やっぱりちょっとクロート向きというか、
表現とかもめちゃくちゃグロテスクでし、本当に気持ち悪い生き物いっぱい出てくるんですね。だから苦手な人はやっぱり絶対苦手だから。だから僕、奥さんの前でやりづらいんですよ、だからそういう。すごいこう、すごい映像が流れるから。首がチャピーンみたいなね、とかあるんで。
ちょっとね、家族の前でやりづらいっていうのはあるんですけど、だからそういうちょっとマニアックなゲームが好きな人にはおすすめですね、本当にね。ちょっともうこれはね、多分DLCをやって終わる頃には、多分350時間ぐらいいってるんじゃないかなっていう。
エンディングと番組の締めくくり
スピーカー 2
タダさん120時間の段階で全体何パーセントぐらいなんですか?
スピーカー 1
タダ 僕が買わせてしまって、FF16以降プレステが起動しておりませんからね。
スピーカー 2
タダ ドラゴンボールかかろっとのダウンロードコンテンツでダイマーが入ってたんで、やってみたいなと思ってる作品ですね。
スピーカー 1
そう、かかろっと。
タダ ちょっと面白い。
そうっすよね。ドラゴンボールシリーズ結構やってますもん、タダさん。
タダ そうそう。
ちょっとあれっすね。FFとかね、FF、でもやってないからFF7のリメイクのやつ。
タダ リメイクのやつ。
3部作なんで。
スピーカー 2
タダ あれはめっちゃよかったからな。
スピーカー 1
タダ 一応完結編がもうそろそろ出るみたいな話らしいですけどね。
タダ ということでね、今日は早めに終わらせますよ、もう本当に。
タダ これで、もうここから引き詰まってません。
タダ タダ 僕が今日ゲームの話したかっただけっていう。
スピーカー 2
人生と同じだっていう。
スピーカー 1
タダ そうです。エルデンリングは人生と同じっていう。
スピーカー 2
タダ タイトルになります。
スピーカー 1
タダ タイトルになります。
スピーカー 2
エルデンリングは人生と同じ。
スピーカー 1
タダ 同じ。
スピーカー 2
なんかバカっぽいタイトルですね。
スピーカー 1
タダ そう、多分そのおバカ配信者の人が言ってました。
タダ 配信の中で言ってました。
タダ 人生だなって。
タダ 早から怒られたんです。
タダ さよなら。
スピーカー 2
エルデン さよなら。
24:23

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