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どうも、TAZAWAです。 WATAです。
ちょっと僕は、1個前のエピソードの話をちょっと引きずってますね。
スピーカー 2
僕がちょっと、TAZAWAさんが本来話したくないような部分の話を引き出してしまって。
あんまり愛話題で、今ちょっと喋るのは避けたかったなと思ってますね。
そうですよね。今後、セルフブラウンディングとしても。
スピーカー 2
最近してなかったんですけどね。
ちょっとね、ムラムラした性欲が出てしまったのかもしれない。
スピーカー 1
つつかれたらね、出ちゃうからね。
そうね、確かに。
なので、気を取り直して。
スピーカー 2
ちょっとお口直しをお願いできればと思います。
スピーカー 1
勉強になる話をしようかなとは思いつつね。
昔よくやってた、自分の初心に帰っていこうかなっていう。
スピーカー 2
初心シリーズ。
スピーカー 1
で、そうですね。
これはちょっと本で書いてないですけど、
僕今年入ってからアプリを毎月1個作るって言って、
3ヶ月ぐらい目ぐらいで止まってたと思うんですけど、
また1個作りましたから。
WATAさんにはちょっとこの間言いましたけど、
視覚の管理をするアプリを作ったんで、
それ出しました。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
出して、もうアップデートを日々重ねてますね。
もう、あれですか。もう運用してるんですね。
全然全然。
自分が持ってる視覚とかを管理ができたりとか、
あと世の中の視覚とか検定とかを探して、
自分に合うやつとか、
スピーカー 1
そういうものを管理できるアプリを作って、
今ね、1400ぐらいの視覚検定が入ってる。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
で、公式情報難易度とかも含めて検索できたりとか、
次に何を受けようかなとか、
これ気になるからとか、
スピーカー 1
そういうふうな感じで、
視覚と向き合っていくための総合アプリを目指して、
今のところ管理と予定立てたりとか、
スピーカー 1
そんな感じですけど、
本当何でも入ってますよ。
もちろん自動車免許からボクサーライセンスまで入ってますから。
スピーカー 2
普通自動車免許。
スピーカー 1
そう。ネイリストまで入ってますから。
スピーカー 2
大事ですよね、そういうのね。
スピーカー 1
で、そのアプリを別に変な思想を込めて作るつもりなかったから、
普通のアプリ名にしようと思って、
視覚コレクションって名前にして作ってたんですよ。
1ヶ月ぐらい作ってて、いざ出そうとしたらですよ。
で、ストアで視覚コレクションって名前打ったら、
すでにこの名前は使われてますって出たんですよ。
そもそもボクは使われてないって分かってたから調べてね。
視覚コレクションって名前してたんですけど、
ボクがね、ストアに申請する3日前に視覚コレクションってアプリが他の人に出してたんですよ。
スピーカー 2
怖っ。
スピーカー 1
しかもね、ほとんどボクと思想は近いんですけど、
ただ申し訳ないんですけど、全然その…
スピーカー 2
クオリティが?
スピーカー 1
使ってないんですけど、収録視覚数とかもだいぶ少ないし、
多分機能も少ないと思うんですけど、
しかも無効300円なんですよ。
スピーカー 2
有料?
有料。で、ボク無料だから。
スピーカー 1
だから名前使わないから、
かといって変な視覚マニアとかにするのもちょっとあれかなと思ったから、
視覚コレクトってしました。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
だから視覚コレクトっていうIOSアプリとして出してるんで、
もしIOSアプリのね、お使いの方はぜひ使ってみてください。
視覚自体がどうこうって話は別として、
視覚を取ったりする中で勉強になったりするし、
少なくとも自己検査の一つとして言うようかなと思ってるんで、
スピーカー 1
日本の人たちがね、みんな視覚、このアプリを使うことで、
視覚ともっと向き合うことで勉強したりとかね、
そういうことでみんなが勉強する人が増えたらいいかなっていう思いで、
GDPを上げるための。
スピーカー 2
TAZAWAさんっぽいやつですね、まさに。
のでね、用意したんで。
スピーカー 2
視覚コレクションじゃないですかね、視覚コレクトでね、
スピーカー 1
ちゃんと検索していただいて。
紫のやつなんで。
スピーカー 2
紫のやつね。
スピーカー 1
僕の無料なんで。
スピーカー 2
無料だからそうそう。
スピーカー 1
視覚コレクションは300円するから、その前に絶対止まっちゃうから。
スピーカー 2
機能も少ないんだからそっちの方が。
スピーカー 1
おそらくね。
だからそのアプリを僕使うためには300円で買わなきゃいけないから、
買ってもいいんですけどね。
僕が一人目になる可能性があるから、そのアプリ。
スピーカー 2
そうっすよね。
強豪調査の相手が一人目というアプリもなかなかですけど。
スピーカー 1
だから理想としてはね、そのアプリを使ってるだけで自然と勉強する習慣が見ついたり、
なんか視覚を取ろうと頑張ってる自分に慣れてるみたいな風になれるといいかなと思うんですけど。
今のところはね、管理と統計データとかそんな感じですかね。
管理って意味ではほとんどのことが多分もうほぼできると思うんで。
何かあったら間違いを報告とかいろいろあるんで、視覚データとか間違ってたら報告できるとかそういうのはいっぱい用意してるんで、
ご意見いただければ。
スピーカー 2
意外と自分が取った視覚って忘れちゃってるからね。
僕危険物持ってるけど、僕がオツなのかコウシなのかの危険物の何とか取ったか忘れちゃったもんだけど。
スピーカー 1
でもそれ僕のアプリで課題で、その綿さんがなんだっけって言って入れられないケースがあるんですよ。
それはアシストしたいなと思って。
スピーカー 2
そうだよね、これ解消したいよねなんかね、もったいないからね。
意外と自分視覚持ってるなと思ってニヤニヤできたりするのが理想なんですよね。
スピーカー 2
そうですよね、だからちゃんとこの経歴として誇るべきところはね、ちゃんとバッチじゃないけどさ、
自分のトロフィーとしてちゃんとね、コレクション。
人に自慢するための画面も用意してるんで、
実践カードっていうものを作ってるんで、それスクショするなりSNSでそのまま貼れるようにそういうものを作ってるんで。
スピーカー 2
素晴らしい。これいずれAPIと連携してあれですね、ビズリーチとかのこの画面に出てくるかもしれない。
視覚バッチがこのたなさんの。
でもなんかそういうことだよね、なんかやっぱりもっと誇っていい気がする、どんな視覚である。
普通免許とか恥ずかしいから書かないっていう人いると思うけど。
スピーカー 1
だからどんな人でも何かしら登録できるってことで、自動車とかも入れたし。
なのでね、使ってください。
で、今まで作ったアプリ他にもそのWidgetNowとか野望用とか、英単語のSyncとか全部ちゃんとアップデートしますから日々。
最初のWidgetアプリなんて今はもう跡形もないですよ、最初の。
跡形もあるんですけど、今ねすごいですよ、ちょっと見てくださいこれ。
これちゃんと今日の何が起こった日って出るんですけど、ちゃんとその歴史の話とか毎日更新されますね。
だからこのアプリを開くと毎日同じ日、この日に歴史上何が起こったとか。
スピーカー 2
いいですね。
命日とか誕生日とか。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
気になったら右側の検索アイコンを押すとGoogleに飛ぶんですよ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
だからこれも使う人が勉強になるといいなっていう。
スピーカー 2
でもこれ、今日は何の日っていう、昔ミノモンタがやってた思いっきり昼の番組で思いっきりテレビで今日の何の日っていうのをやってたんですけど、
僕でもあれ好きだったんですよね、すごい。
今日という日が何なのかっていうのを日々知れるって。
実は今日って絶対何がしかの日ではあるじゃないですか。
だからめちゃくちゃいいですよね、そういう。
スピーカー 1
今日はあれですよ、ラジオ本放送の日なんですよ。
スピーカー 2
そうなんだ、ラジオが始まった。
1925年のこの日に東京放送局によってラジオの本放送が始まったことを記念する日が今日です。
めちゃくちゃ記念、僕らにとっても、僕らがこういうブロードキャスティングしてる元祖となる日が今日だったってことでしょ、言っちゃうと。
スピーカー 1
確かに自分でこう見ても、今日の誕生花、花ね、フラワー、ノコギリソーだったそうです。
え?
ノコギリソー。
スピーカー 2
ノコギリソー。そういう花があるんですね。
スピーカー 1
花の言葉は勇敢。
スピーカー 2
勇敢ソー、確かに。ノコギリと勇敢。
すごいですね、素晴らしい。
スピーカー 1
僕は基本的に自分が作るアプリは使う人が勉強になったり、教養が溜まっていくような。
スピーカー 2
でもちゃんとエモさを残してくるっていうのが田田さんっぽいよね。
やっぱりドライにやるとなんとかの火とかだけになっちゃうけど、花とか。
そういうことだと思うよ、やっぱり大事なのは。
だからAIでバイブコーディングでアプリをガンガン作っていっても、結構作りきっていくと自分らしさ出しちゃうんですよね。
だから全然出していいんだと思うんですよ。
スピーカー 1
だから指示文、プロンプト一発で出るやつって2回あるかもしれないけど、どんどん磨いていくとAI使ったところで自分らしさが出るんで。
スピーカー 2
そうですよね。
逆にこの個性を出すための磨きをかける補助ツールでもAIがあるっていう。
いいことだよね、本当に。
スピーカー 1
僕のね、ちょっとこれ資格のやつなんですけど、ここ下げると毎回応援コメント出るんですよ。
スピーカー 2
そのプルトゥリフレッシュの時の。
スピーカー 1
あと野暮用でもね、毎回野暮用のほうで名言が出ます。
スピーカー 2
名言ね、いいね。
スピーカー 1
世界中の。野暮用って日々の生活のアプリなんで、日々の生活で実感すべき名言とかがプルプルするたびにぴょぴょいって出るようになってるんで。
全てのアプリがね、僕の中で思想が近い感じですけど。
スピーカー 2
ちゃんと遊びを入れてくるという。
スピーカー 1
全部無料なんで、改めてリンクを貼っとくんでよかったら使ってください。
僕自身が全部毎日使ってる。
英単語のね、アプリはちょっともう僕今やってないですけど。
チンク?
ちょっと死にゲーすぎるんで、難しすぎます。
スピーカー 2
死にゲーですよね。僕も一応やらせていただきましたけど。
スピーカー 1
あれはあれでちょっと考え直す必要があるぐらい死にゲーです。
スピーカー 2
フロムソフトウェアより死にゲー作ってますよね。
確かに。
ということで、その流れで何かしら勉強になる名言なり、
スピーカー 1
その何か紹介したい欲がアプリに染み出してしまった僕の今日のエピソードは、
コジセイ語でいきますね。
スピーカー 1
コジセイ語。
コジセイ語。
スピーカー 2
コジ?
スピーカー 1
コジセイ語。
コジセイ語。
コジセイ語、だからあの。
スピーカー 2
なんすか?
スピーカー 1
いやいや、あれコジセイ語ですよね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
コジセイ語。
あー。
名言、あれですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんか分かってきましたね。
スピーカー 1
打足とか。
打足とか。
スピーカー 1
そういう古い人の考え方のコジセイ語です。
言葉、言葉みたいなやつ。
スピーカー 1
それの本を読んでたんですよ。漫画で。
はいはいはい。
なんかね、精神科医のゆうきゆうさんって人知ってます?
スピーカー 1
僕好きで、なんかすごい漫画とかもいっぱい出してて、
すごい面白いんですよ、漫画とかも。
で、その人が精神科医としての視点も入れて、
そのコジセイ語を漫画で面白おかしくやってる本があったんで、
それをお風呂に入りながら日々読んでたんですけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
面白かったんで、話そうかなと思って。
勉強にもなるかなと思って。僕自身もね。
だからよく聞くけど、
意外とその言葉の成り立ちとか、正確な意味ってわからなかったりするじゃないですか。
ダソクとかも、ダソクってあれですよね、グリスリーに余計なことしちゃったっていう。
スピーカー 2
まあ一般的には。
だからそれはそうなんですけど、その物語とか、正確な物語、
スピーカー 1
どう余計なことをしたことがダソクとして言われたかとか、
あれはね、ある召使いたちが集まってて、
なんかね、お酒をもらったんですって。
だけどこれをみんなで飲むには量としてね。
だからみんなで蛇の絵を描いて、一番に描けた人から飲めるようにしようみたいな話になって、
いいねってなって、みんなで一斉に描き始めたんですけど、
スピーカー 1
一番最初にスラスラスラスラ、こう蛇を描いた人がいたんですけど、
その人早く終わっちゃったもんだから暇だったんですよ。
暇だったから、なんか蛇に付け加えようかなと思って足とか描いちゃったんですよね。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
そしてその後に続いてきた二番手の人が、このお酒は俺のものだと。
なぜならお前のはそれ蛇じゃないだろうと。
だから結果的にその早く終わったのに余計なことをしちゃった人が損しちゃったっていうね。
話としてダソクっていう。
ダソクのソクはだって足ですもんね。
スピーカー 1
ダぶんのダにソクってダソクでしょ。
蛇かな。
あ、蛇か。蛇の足か。
スピーカー 1
そうそうそう。
っていうね。
あ、そうか。だからそうか、ダソクっていうの。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
確かに。
スピーカー 1
だからこういうのも何か成り立ち聞くと面白いなって。
スピーカー 2
思うじゃないですか。
スピーカー 1
そうそう、こういう話をねちょっとしてこうかななんて。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
例えば奇遊ってあるじゃないですか。
スピーカー 2
あのー、変に心配しすぎちゃう。
スピーカー 1
あそうそう。奇遊って何で奇遊って言うか、僕知らんかったんですけど。
スピーカー 2
いやー、難しそうですねー。
スピーカー 1
いやそうなんです。これ奇っていう国に、すごい心配性の男性がいたんですって。
昔中国で奇っていう。
で、その心配者の男性がもうね、天、空が崩れてきたらどうしようとか、そんなことばっか考えて、もう夜も眠れないし、食事もできなかったんですって、もう天が崩れてくるっつって。
で、結果的にはそれはだって、無駄な心配じゃないですか。だから貴雄って言うんですって。
スピーカー 2
シンプルな。
スピーカー 1
貴の国の心配者の男性の憂いってことで貴雄。
スピーカー 2
めちゃくちゃフィーチャーされてる。
スピーカー 1
そうそうそう。だから貴雄なんてしょっちゅう毎日言うけど、意外とね、貴って国の心配者の男性だったんだっていうね。
スピーカー 2
しかもそれぐらいダイナミックな心配ってことですよね。絶対怒らんやんみたいなぐらいのことってことですよね。
スピーカー 1
今、精神科医の間では、それはただの妄想だったというふうに解釈されるみたいですね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
スピーカー 2
被害妄想ってこと?
スピーカー 1
その意味の妄想ですよね。妄想兵器というかね。
スピーカー 2
妄想兵器ね。
でも、確かに貴雄っていうニュアンスで言うと、どれぐらいの心配なのかっていうのがパッと言葉ではわかんないけど、相当考えすぎだよってことですよね。
そう考えるとニュアンスも伝わるから、めちゃくちゃいいね、背景があるとね。
スピーカー 1
まあ、点が崩れてくるってことですよね。
スピーカー 2
割とみんな使いすぎてない?貴雄ちょっと軽すぎる?みんなの使う貴雄。
まあね。
スピーカー 2
ちょっと軽いよ、それで言うと。
スピーカー 1
まあ、そうですね。
スピーカー 2
いや、ちょっと明日、朝起きれるかわかんないんだけど、みたいな。
貴雄すぎるだろ、みたいな。
さすがにこれは言わないけど、軽いな、みたいな。
スピーカー 1
そうですね。どうなんですかね。今の貴雄っていうのは、幅広く使っていいってことにはなってるんですかね。
スピーカー 2
一応、公用語というか、ビジネスシーンとかでよく使ったりしますね。
さすがに貴雄かもしれませんが、みたいな。
スピーカー 1
そう、でも考えてみたら、貴雄ってよくわかんない字ですもんね。
スピーカー 2
聞いてて何字。
めちゃくちゃ難しい。
スピーカー 1
だからこういう背景がある。
だからこれ、一応精神科医の人が書いた本なんで、一つ一つの個人性に精神科医としてのコメントもついてて。
だから貴雄の心配症の人にはね、変に説得したりしないで、ああそうなんだねとか。
スピーカー 2
めちゃくちゃカウンセリングっぽいな。
スピーカー 1
いつから思ってんの?って。他になんか気になることないの?って聞いてあげるのが一番ベストな精神科医っていう。
消えてなくなりたいとか思ってないとか。
スピーカー 2
すごい心配されてる感じが。
そうそうそう。
スピーカー 1
とかね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そんな面白いなと思ってね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
太鼓棒って聞いたことあります?なんか釣人のことを太鼓棒って言ったりするらしいんですかね。
スピーカー 2
わかんないですね。
スピーカー 1
太鼓棒って太い大やけに望むって書いてある太鼓棒ってのがあるんですけど。
見た。字は見たことあります。
スピーカー 1
だからこれ今、釣り人のことをなんか太鼓棒って言ったりするみたいな使い方あるらしいんですけど
そうそうそう
で、この話がね、その後の複数本に変えらずに繋がる話で
なんで太鼓棒って言われたかっていうのが
なんか、昔、劉翔っていうね、人がまた中国にいたらしいんですけど
釣りばっかりしたんですって
もう釣りばっかりしてるから、奥さんが愛卒化して逃げちゃったんですって
それでもう釣りばっかりしてたんですって
で、しかも餌とかもつけてないで
なんか釣りをしてるフリだけずっと一日中してたじいさんだったんですって
ずっと川のところに座って釣りをしてる感じをずっと出してる人
でも餌も何もないですよ
で、その噂がちょっと広まって
スピーカー 1
なんか分かんないけど、あのじいさんが
スピーカー 2
なんか釣りをするフリの格好だけずっとしてるみたいな噂になったんですって
スピーカー 1
そしたら、当時中国でシューっていう国がね
一緒にしてるシューの国の王が勝手にね、その話を聞いて
その勝手に逆に賢人かもしれないってなって
だから要するに、そんな意味のないことをしてるじいさんは
もしかしたら賢人なんじゃないかみたいな
スピーカー 2
何か悟りとか、何かを奪還した何かがあるかもしれない
スピーカー 1
と思って、そのね、そのおじいさんに会いに行ったんですって、わざわざ王がね
そしたら喋ったら確かに賢人だったんですって
スピーカー 2
そうなんだ
スピーカー 1
そこの脈絡がちょっと分かんないですけど、確かに賢人は賢人だったんですって
そんで王様は、これだからね、大公、だから自分のおじいさん大公が
いつか賢人が現れるだろうって言ってたらしくて
だから大公が待ち望んでいた人って意味で大公坊って形で
そのおじいさんのことを大公坊って呼ばれたんですって
スピーカー 1
で、その大公坊はただの釣人のおじいさんだったのに
いつの間にかそのすごい人、大公坊として呼ばれて
徴用されるね、人になったわけですよ
そしたら当時逃げてた奥さんが、またそぞそってきて
あの、また何とか何ですかねみたいな
スピーカー 2
福縁ですか?
スピーカー 1
そうそう、有名になっちゃったもんだから
スピーカー 2
まあまあまあね
そこでそのね、大公坊、両省がね
スピーカー 1
ここにお盆があるんで、お盆に水があるから
で、ここじゃってこぼしたんですよ
で、今このこぼした水を、このお盆に戻せることができるなら
あなたとの関係も戻していいですよって言ったんですよ
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
で、それを聞いた奥さんは、まあ無理ですよね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
ていうことで、まあどうにもならない話だったっていうことで
複数盆に帰らず、だからもうやってしまったことはもう元に戻らないっていう
話が生まれたらしいですよ
スピーカー 2
へえ
そう、複数盆に帰らずとも繋がっている話ってことか
へえ
スピーカー 1
らしいですよ
スピーカー 2
何その話
スピーカー 1
だから、そう、大公坊の御伝統、複数盆に帰らずのセットのいい話
スピーカー 2
いや、本当に何やってたんですか、それはずり
スピーカー 1
いや、それは分かんないですね
まあ、そこは昔の話からちょっと曖昧にうまいことになっているじゃないですか
スピーカー 2
まあ、なるほどね
うん
まあ、でも、そういうミステリアスな人が実際は本当に
スピーカー 1
ただ本当に賢人は賢人だったりして
スピーカー 2
賢人ってことですもんね
まあ、そうですよね
うん
一見するとクレイジーなことをやっている人
クレイジーというか、ちょっとなんだこの人って思う人も実は
スピーカー 1
そういう資産もあるかもしれないですよね
ね
スピーカー 1
逆にその王も、だから王、そういうちょっとなんか特別だと自分のことを思っている人ほど
自分はあえてこう考えるみたいな思いがちっていう資産もあるんですよね
スピーカー 2
あ、なるほど
スピーカー 1
普通の人は別にわざわざ賢人かもと思わないですか
まあ、俺だから賢人だと思えているっていう
スピーカー 2
違いの分かる男
男だと思って
スピーカー 2
なんだこれは
スピーカー 1
だからみんなハッピーになりましたから
スピーカー 2
結果的に正解を全部作れたから良かったよね
スピーカー 1
まあ、愛想使って逃げてたね
奥さんはちょっとね
残念でしたけどね
スピーカー 2
でもちょっとさ
釣りやってたのは確かにでも
責められるべきだと思うけど
奥さんの立場からしたら
それであ、あなた釣りやってたんじゃなかったのねって
戻ってきたら復縁したらいいなと思うけど
そこが複数言い本に変えらずなんですね
複数言いというか
スピーカー 1
要はその有名になったから戻ってきたっていうね
スピーカー 2
そういうね、言葉があるからじゃないですかね
そうだね
スピーカー 1
そうそう、まあこういう話が
スピーカー 2
悲惨が入ってますね、いっぱいね
スピーカー 1
あとね、これ僕知らなかったんですけど
完璧
スピーカー 2
おー
スピーカー 1
完璧っていう言葉って
よく考えたら意味わかんないですよ
スピーカー 2
壁
スピーカー 1
いや、あれね
壁じゃないですよ、よく見たら
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
下、玉だから
壁って漢字下、土じゃないですか
スピーカー 2
ほんと?
あれ?全然僕、土、壁だと思った
スピーカー 1
壁に似てるんですけど
よく見たらそこは玉になってるんですよ
スピーカー 2
完璧?
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
あ、ほんとだ
スピーカー 1
そうじゃん
スピーカー 2
これ比力悪いともう絶対わかんないけど
ほんとですね、玉になってます
スピーカー 1
じゃあその、なんでそういう字を書く?
完璧?
これだから結構ね、この話も
いくつかこう話が入ってる話なんですけど
まあちょっと長い話なんで
ちょっと聞いてほしいんですけど
昔ね、中国にカシっていう
カシってのは川ね、平和の和に死、無事
だから藤原氏みたいな死で
カシさん、カシっていう人が
普通の人としていたんですって
で、そのカシさんがあるとき山で
なんか玉、玉っていい石ですよね
スピーカー 1
玉の原石だと思うものを見つけたんですって
これは絶対玉の原石だって思って
で、これ王のところに献上しに行ったんですって
渡したらそれほんとかと
で、ちょっと官邸主に見てもらうつって
官邸主が見たら
スピーカー 1
これはただの石殺すねって言ったんですよ
で、もう王が激怒して
もうそのカシさんの左足を切ったんですって
スピーカー 2
おーやりすぎじゃない?ちょっと
モロハラじゃない?ちょっと
スピーカー 1
それでもめげずに
そのね、男性はその原石を持ったまま
次の王になった時にもう一回また見せに行ったんですって
これは玉の原石ですと
そしたらほんとかって言って
官邸主に見させたら
石殺すねって言って
あったまきて右足も切ったんですって
だから両足がない状態になっちゃったんですよ男性はね
で、そんな状態でもう
その石を抱えたままある時泣いてたんですって
そしたらその時の王様がまたやってきたんですって
お前なんで泣いてんだと
足がない人なんて他にもいるぞみたいな
なんかずれたこと言ったらしくて
で、いや違うんですと
このね、原石を誰も信じてくれないんです
だけどほんとに原石なんですと
で、その王様はいやほんとかって言って
ダメ元で磨き職人に磨かせたら
ほんとに玉が出てきたんですって
素晴らしい玉になったらしくて
スピーカー 1
で、その玉の中でドーナツ型間に
真ん中に穴が開いてるドーナツ型の玉のことを
壁って言うんですって
だからその完璧な壁なんですよ
スピーカー 1
で、その壁が
それで壁が見つかったんですけど
その壁がね、数年後ね
スピーカー 1
朝って国、昔、朝って国がその壁を持ってたんですって
結果そのね
そしたら大国の秦がね
スピーカー 1
秦の王様がその玉が欲しいと
玉じゃなくて壁か、壁が欲しいと
だからその秦に
その壁とうちのお城を15個
15個のお城とその壁を交換してくれって
わざわざ言って
そしたらその壁を持ってる秦のね王様は
ほんとかなみたいな
これほんとに15の城くれるみたいな
スピーカー 2
あーはいはいはいはいはい
スピーカー 1
しんぱいなって
だけどまあ一応信じて
自分の使者にそのね壁を持たせて
話を聞きに行かせたんですね
そしたらいやそれもちろんだって言って
あの壁を手に取った王様はもう嬉しくなっちゃって
その後手に取ったまましれっとしちゃって
あのもうなんかその
なかったことにしようとしたんです
そのお城の話はね
スピーカー 2
どういうこと
そうしたらその使者
スピーカー 1
持ってた使者がブチ切れて
髪の毛が逆だったんですって
これが土発転をつく
スピーカー 2
あー土発転ね
のゴジラなんですって
スピーカー 2
完璧と土発転は繋がってるってことは
スピーカー 1
土発転をつくですね
だから土発が転をつくっていうね
スピーカー 1
だから完璧と繋がってたという
でその土発転をついた後に
もうブチ切れて
まあ何とかして取り返したわけですよ
取り返して自分の国に持ってって
ことなきを得たっていう話が
もうその壁をね
完全に守ったっていうことで
完璧って言われるらしいです
スピーカー 2
なるほどね
なるほど
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
あ、そっかそっか
だからそうか
スピーカー 1
壁を完全に全うしたみたいなことで
スピーカー 2
そういうことだよね
スピーカー 1
そういうことだよね
ダイブー まあ守りきったってことね
スピーカー 2
ダイブー 守りきったってことだね
スピーカー 1
それが完璧らしいですよ
だからよくみんな完璧完璧って言うけど
ここまでのストーリーが、そこまでのことですか?っていうこともあるかもしれないですよね
スピーカー 2
だいぶドロドロしてたよね、かもしれませんね
途中ド発点ついてますからね ド発点ついてるし、足切られて、足切られた人かわいそうだよね
でも一応名前残ってるからね、いいですよね まあそうかそうか
途中までヒトコアの話なのかな
昔の王様ヒトコアですね むちゃくちゃだもんね
すごいですね、だからそういうのがルーツに、結構個人の話にフォーカスしたルーツってことですかね
意外とね、よく言われてるこういう話とかも、特定の具体的な話があったっていうことですわ
スピーカー 1
あとまあそういう話で、ヨウトクニクって、まあ普段別に言う人いないんですけど、ヨウトクニクって見かけだおしみたいなね
見かけが立派でも中身が伴ってないことをヨウトクニクって、古代広告とかね
言いますけど、これが何て言われるかっていうことですよね
ヨウトクニクって羊の頭に、クニクってこれ犬、犬のことかな、ことなんですけど
これもね、また重き深い話だなと思うんですけど、昔また中国の王様で美女にダンスをさせる趣味がある
男の格好をさせる趣味があったんです、人がいたんですって
で、宮中でみんなその美女にダンスをさせて喜んでたんですって
そうすると、一般の街の人たちも女性もそれを真似てダンスをするのが流行ったんですって
それを見た王様が、なんか雰囲気が乱れるって言い出して、自分がその宮中でやってんのいいよ
だから街の人には禁止させたんですって、ダンスを禁止って
スピーカー 1
それでも全然変なかったんです、みんなダンスをしちゃったんです
で、それを何でだと思って、賢者に聞いたんですって
こういうことがあるんだけど、なんでみんなやめないんだ
そしたらその賢者がね、王様聞いてくださいと
じゃあ例えばね、お店の前に羊の頭を置いといて
でも実際はお店の中では犬の肉を出してるお店があったらどう思いますか?
そしたら王様は、いやそれ消しからねえと、そんな嘘じゃねえかと
羊の肉を出すように見せかけて、犬の肉かと
そしたら賢者が、そういうことっつって
王様がやってることはそれと一緒ですよっていう
それに自分たちはやってるのに、それを禁止させたところで誰も言うこと聞きませんよっていうね
なるほどって言って、宮中でもダンスをさせる趣味をやめたら
パタッと街でもやるようになったんです
スピーカー 2
そっちなんですね
スピーカー 1
みんな真似をしてたから、自分がやめればみんなやめるっていう
スピーカー 2
そういうことなんですね
スピーカー 1
その時に賢者が例えて話したが、羊と独肉っていうことで生まれたらしいです
見かけ直しっていう
スピーカー 2
すごいね、王様やっぱり若干、あれだね、ヤバい奴だね