1. 新型オトナウィルス
  2. #319 勝手に世直し
#319 勝手に世直し
2026-04-24 29:23

#319 勝手に世直し

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歯医者のUX改善は新型オトナウィルスにおまかせを。

SNSのアルゴリズムは相互的関係なのかもしれないが、気をつけないといけない。

樋口はIQ136用にAIをチューニングし、舐められないようにしていた。


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《滉太郎の一言》

歯医者に久しく行ってないから行かないと。

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「#新型オトナウィルス」でツイートお待ちしております。

【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、まず歯医者での体験を改善するためのアイデアが語られます。口の中に器具が入っている状態で質問されることへの不満から、患者が簡単に意思表示できる「イエス・ノーボタン」の設置が提案されます。さらに、うがい後のティッシュの配置問題など、細かなUX改善の必要性が指摘されます。後半では、SNSのアルゴリズムと個人の関係性について掘り下げられます。X(旧Twitter)やYouTubeのレコメンド機能が、ユーザー自身の興味や行動を反映しているという分析から、自分のタイムラインが自分自身を映し出す鏡であるという考察がなされます。一方で、アルゴリズムが必ずしも個人の意思だけではなく、社会的なトレンドや人気にも影響されるため、意図しない情報が表示されることもあるという点が議論されます。最後に、AI、特にGoogleのGeminiの活用について触れられます。ユーザーがAIの応答スタイルをカスタマイズする方法や、Geminiが他のAIと比較して優位性を持つ理由について、具体的な使用体験を交えながら語られます。

歯医者でのUX改善提案:イエス・ノーボタンとティッシュ問題
スピーカー 1
もう一個、これ絶対話させてほしいやつ。 もう一個、これ絶対話させてほしいやつ。
敗者にイエス・ノーのリアクションボタンが欲しい。 敗者にイエス・ノーのリアクションボタンが欲しい。
スピーカー 2
なんだこれは?
スピーカー 1
これ、ヒルさん、敗者とかあんまり行かないですか? これ、ヒルさん、敗者とかあんまり行かないですか?
スピーカー 2
いや、行くよ、たまに。
スピーカー 1
痛かったら左手上げてくださいってのがあるじゃないですか。
スピーカー 2
はい、あるね。
スピーカー 1
それはまぁ、OKとか。
で、例えばですね、例えばですよ。
俺、虫歯が多いんで、敗者にお世話になる機会がよくあるんですけど、
俺の虫歯を削りながら何かを聞いてくることとかあるんですか?
あ、あるあるある。ある!あるわ!ある!
うん。
例えば…
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
何ですか?
スピーカー 2
え、待って、何やったっけ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
え、死にます?とか普通に聞いてくれるの?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
大丈夫ですか?とか。
スピーカー 1
で、何やったら、たまにもっとカジュアルなことを聞いてきたりするんですか?
うん。
口開けて中に木が入ってる状態で、
今俺が顎を動かしたら危ないやろ?っていう時に、
今週一週間変わったことなかったですか?とか。
スピーカー 2
あー!あー!
スピーカー 1
あー!って返事するんですけど。
左手挙げるわけにはいかないじゃないですか。
左手挙げないから右手かな?とか思って右手挙げたこと過去あるんですけど、
痛いですか?ってやっぱ言われるんで、右手挙げたら。
なんで、その…
あなた、今俺の口の中に器具入れて、
俺が口動かしたら何か危ないかもしれんみたいな状態の時に、
リアクション求めた問いかけをしてくんなよって思うじゃないですか。
スピーカー 2
あれはさ、
なんなん?
スピーカー 1
えー、まあ…
スピーカー 2
たぶん、
いや、でもこれね、
うっかりと思うよ。
スピーカー 1
うっかりかもしれないですね。
スピーカー 2
いや違う、うっかりに違いないやん。
あ、そっか、今、
だから医者からすると、
そっか、今俺、
口の中に器具入れてる人に話しかけてるんや、
そういうのをお気づいてないと。
いやこれね、うちの奥さんも、
子供に対してやるよもん。
だから、
まあうち、
基本的に自分で描くんやけど、
意図用事みたいなのはまだ自分で、
まあなんちゃうかな、
満足しきらん気、一応してやるよね。
で、
だからうちの奥さんが、
子供にこうやって意図用事しながら、
え、とらちゃん、
明日さ、
図工のあれ持っていかないといけんの?って、
あれいつまで?とか言いよう。
あれ明日までで本当にいい?とか言いようけど、
いやそんなんじゃねえよ。
スピーカー 1
うっかりか。
スピーカー 2
うっかりじゃん。
スピーカー 1
うっかりか。
スピーカー 2
喋れないと思ってないんじゃない?
スピーカー 1
思ってないのか。
スピーカー 2
で、あ、ごめんごめんってなにを言うの?
あ、そっか、わかんねえ、
終わってから終わってからって言ったら。
スピーカー 1
でも、その、
なんだろう、
素人さんはともかく、
俳優さんはプロでっせえ。
なんか、
スピーカー 2
うっかりよ。
スピーカー 1
うっかりか。
俺の中でいくつかこうあったんですよ。
実は返答を求めてなくて、
ただこう、
なんだろう、
場をつないでるだけで話しかけている。
っていう案が一個。
と、
実は、
今俺がもがもがってちょっと喋っても、
向こうは俺が思ったよりテクニックが上手いから、
口に器具が入ってこう動いても、
別に問題ない。
みたいな仮説もあるんですけど。
スピーカー 2
どっちにしてもダメくない?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
2つ、
もがもがと言ってもいいけど、
もがもがしたくないわけ。
スピーカー 1
したくない。
スピーカー 2
その視点で、
できるかどうかじゃなくて、
したいかどうかでアウトじゃない?
そうなんですよ。
そうなんですよ。
スピーカー 1
これマジで具体例マジで俺からやらないですけど、
俺ね、
そのインプラントもあれもあるし、
定期検診も行くし、
結構しょっちゅう会社に行くんですけど、
もう毎回、
1回に1回は思うんですよ。
先生、今ボタンかなんかないと、
俺返事できんっすみたいな。
スピーカー 2
俺やったら聞くかもね。
これやってるときに話しかけられてるときって、
普通に話しても大丈夫なんですか?
その舌とかみたいな。
例えばマ行とかパ行とかって、
1回口ぶり閉じちゃいますけど、
これギューンやってるとき、
口ぶり飛ぶって言ってもOKなんですか?
って聞いたら。
OKだったら全然答えますし、
OKじゃなかったら逆に、
先生だったらどうします?されたら。
って聞いたら。
確かに。
スピーカー 2
それ聞いてほしい。
でも実際、
スピーカー 1
歯医者さんがそうやりながら、
イエス・ノーぐらいせめて
コミュニケーション取りたい可能性もあるじゃないですか。
例えばこうやってるときに、
あれ?小林さんここって過去にも
治療した経験ってあります?
同じ歯を。
とか例えば、
なんかこうあったとするじゃないですか。
そしたらこう、
イエス・ノーのリアクションボタンとかがあると。
でもさ、
スピーカー 2
考えたら俺イエス・ノーはリアクションしようわ、
そのとき。
うんがイエスで、
うんうんがノーやわ。
俺も確かに、
これどうやったらいいんち思ったんやけど、
はいのときは、
ああっつっていいよ。
だから、
スピーカー 1
いけるんじゃん。
スピーカー 2
こっちの、
ああっと、
ああっで。
まあまあ、
スピーカー 1
そうっすね。
なんかこう、
多分それが嫌なんでしょうね、
俺は。
ああとか言いたくないでしょうね。
マジで、
本当椅子があるじゃないですか、
いい感じの椅子が、
歯医者さんの。
あれのどっかにね、
イエス・ノーのボタンを人差し指と中指で
ぺぺって押せるみたいなの作ってくれると、
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
すごくね、
UX上がるよねって思ってるっす。
スピーカー 2
メガさん。
だから、
ラズパイ、
ラズパイまでいらんか、
RDのDか、
どこに付けるかやな、
だからこのポールのあそこに、
そうね、
いやもう六角ネジで付けれるね、
多分。
はい。
スピーカー 1
いけるっすよね。
スピーカー 2
いけるいける。
でLEDでいけるもんね、
あとあと青。
OK作ろう。
スピーカー 1
そう、
作って、
スピーカー 2
作ろう。
スピーカー 1
作って持っていけばいいのか。
うん。
で、
ちなみに、
俺がここが青く光ったらイエスで、
赤だったらノーなんで、
つって俺が持っていけばいいのか。
うん。
スピーカー 2
そうよ、
作って持っていけばいい。
で、
これあれやったら置いて帰るんで、
使っていいっすよっつって、
一個置いて帰り?それで。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
自分で持ってって。
いや俺、
歯医者で思い出したけど、
ティッシュが遠いんよ。
俺が行くよ歯医者。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ティッシュが遠い。
で、
うがいした後必ずティッシュを使いたいわけよ、
そのバーチナチョキ。
だけどティッシュが遠いしさ、
毎回、
あの、
よっこいしょってなって、
この、
お尻を、
椅子の半分にこうやって、
こうこう。
スピーカー 1
結構いいですね。
スピーカー 2
で、
言ったことあるんよ。
これティッシュ遠いっすねって言ったら、
いやそうなんすよね、
でも置くとこあそこしかなくて、
つって言うんやけど、
横に、
あの光を当てるための、
そのポールみたいなタッチをね。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
ここに、
なんかマジックテープでパチッと付けりゃいいなと。
スピーカー 1
100%そうっすね。
なり、
スピーカー 2
俺なんか、
作っていこうかなと思ったことがあって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だけど一回、
あのポールの太さ測ったんよ。
スピーカー 1
こうやって。
スピーカー 2
グッと左手で握ったときの、
爪が隠れるくらいのところ、
みたいな。
なんか、
の、
半径みたいなさ、
測って。
スピーカー 1
いやでもなんかまあいいっすよね。
他の患者さんも多分ティッシュ必要ですね。
スピーカー 2
そう。
うんうんうん。
あそこのポールに付けるたらめっちゃいいんやけどな。
あそこポールがあるんよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのポールをちょっとどうかしたい俺は。
スピーカー 1
いやー、
あるなー。
うーん。
まあだから、
SNSアルゴリズムは自己反映の鏡?
スピーカー 1
敗者はね、
結構みんなあるんじゃないですかね。
そのティッシュ問題、
ESの問題、
あとなんかないのかな。
スピーカー 2
いやーだから俺、
今思った。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか、
客としてさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もっとお客さん、
目線でいうとこうしたがいいのに。
スピーカー 1
うん。
で、
スピーカー 2
なつ、
やつを、
もう勝手に持っていこう。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
言い直しとして。
スピーカー 2
作って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
それ、
いいわ。
それいいね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
うん。
で、
使わんでもいいですと、
もう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
僕が来た時だけ出してって言ってた。
スピーカー 1
どうします?
その、
置いとくわけにはいかないんで、
都度持ってきてもらっていいですかって。
スピーカー 2
あ、じゃあ持ってきますって言って。
スピーカー 1
え、
スピーカー 2
じゃあ逆に、
どこをどうやったら置いとくに耐えれます?
スピーカー 1
って言って。
うんうんうんうんうん。
スピーカー 2
ちょっとやっぱ、
色が合わないですねってなったら。
あ、じゃあ今度色のサンプル4つ持ってきますよって言って。
白、クリーム色、肌色。
で、あの、
マットみたいな。
スピーカー 1
マジでこの人なんなんやろうと思うんですよね。
やりたいわそれ。
スピーカー 1
いや確かに確かに。
うん。
そうですね。
スピーカー 2
改善していこう。
スピーカー 1
ないなら作れのね、
精神で。
うん。
スピーカー 2
お客さんやないやからこっちは。
スピーカー 1
お客さんじゃないですっけ。
スピーカー 2
お客さんか。
スピーカー 1
お客さんだと思うんです多分。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はい。
ね。
スピーカー 1
という話でございます。
これはもう多分あの、
俺共感してくれる人多いと思うんで。
はい。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
ということでございました。
スピーカー 2
はいよ。
スピーカー 1
どうしましょう。
もう一発ぐらいいってみますか。
スピーカー 2
もうせっかくやっていくか。
今日最後やし。
スピーカー 1
はいはい。
どうしましょう。
スピーカー 2
もう40分ぐらい喋っちゃうけど。
スピーカー 1
はい。
あと1、2個。
スピーカー 2
まあじゃあ、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
自分が普段見ているコンテンツで、
なにこれ。
スピーカー 1
自分がどういう人間か分かる説というやつがありますね。
スピーカー 2
なんすかこれは。
スピーカー 1
僕はね、
なんですか、
やっぱそのSNSもね、
自分のレコメンドに出てくるニュースサイトとかもね、
やはり鏡だと思っておりまして。
はい。
俺そのGoogleのニュースアプリをよく使うことがあるので、
まああれはやっぱりね、
自分のその行動とか検索履歴に基づいて結構レコメンドしてくれるから分かりやすいじゃないですか。
で、
あの、
SNSもね、
あるでしょ。
例えば、
X、
インスタ。
まあ基本的には自分の視聴履歴だったりとか、
見ているものとか、
フォローしているものが集まるようになっているので、
で、
多分ここでも1回話したことあると思うんですけど、
これって人によって、
あの、
同じXを見てても、
見ているもの全く違う。
はい。
人によってはXで、
Xを見ているだけだけれども、
もうアニメ情報をずっと見ている可能性もあるし、
人と人が罵り合っているのを見ている可能性もあるし、
全く世界が違いますよという中で、
逆に言うと、
あなたのXのタイムライン、
あなたの人生観というか、
人生観?
あなた自身がそこに現れてますよねっていう、
なるほど。
話を、
最近なんか思ったんですよ。
はいはいはい。
もうその話なんでございますが、
スピーカー 2
これはわかる。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあちょっとでも、
YouTubeとXでちょっと違うと思うけどね。
スピーカー 1
はいはいはい。
Xの方が自分の好みに関係なく来るくない?今。
スピーカー 1
あーそうですね。
スピーカー 2
これだから、
パーソナライズで言うと、
YouTubeの方がパーソナライズ割合が高くて、
Xの方はパーソナライズよりも、
人間が普遍的にアドレナリンを出しやすいものが、
上がってくるようになっている感じがする。
スピーカー 1
なるほどなるほどなるほど。
スピーカー 2
とかその、
世代によってとか。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん。
スピーカー 2
だからまあ、
Xの方がどっちかというと、
人間全体で見たいものになっている気がする。
スピーカー 1
なるほどなるほどなるほど。
これもね、
どの程度かわからないんですけど、
例えばですよ、
俺も今樋口さんが言ったことと、
似たような感覚があるんですよ。
YouTubeの方が、
かなりパーソナライズされている。
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
Xはもうちょっと幅広いと思うんですけれども、
だとしても、
この幅の広いXのタイムラインが、
俺と樋口さんでもかなり違うと思う。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ですよね。
ってなった時に、
このXの、
こういう情報こういう情報って、
だーっと並んでるじゃないですか。
で、これこの状態で持っているの、
俺だけじゃないですか。
スピーカー 2
まあね、そりゃそう。
スピーカー 1
うん。
なんで、
この並び自体が、
俺を反映しているなーって、
最近すごく思うんですよ。
っていうのも、
Googleのニュースのアプリを使ってるんですけど、
そのニュースのレコメンドが、
なんか気に食わんなーと思った時があって、
結構俺厳しく、
こいつは興味ないとかいろいろまびいていくんですけど、
なんかちょっと偏っとるなーみたいに思ったりとか、
なんか、
これ俺読んで意味あるか?みたいなニュースが並んでた時とかに、
スピーカー 2
その、
スピーカー 1
いや、待てよと。
レコメンドされたってことは、
俺がそういう人間ってことよなーっていうのを、
ちょっと反省した時があったんですよね。
はいはいはい。
なんでこう、
もし例えば、
今あるじゃないですか、
ネットでツイッターとか見てもヤムシとか、
YouTubeとかネットとか嘘ばっかりやし、
くだらん情報ばっかって言ってる時って、
その、
あなたがそれを見ちゃってるから出てくるっていうことですよねって言えるじゃないですか。
スピーカー 2
まあでも、
そこが俺結構むずいく、
むずいなっていうのがないけどね。
うん。
なんか、
まあまあまあ、
一定そうやけど、
一定違うというか、
スピーカー 1
はいはいはいはい。
その一定違うの部分ってどんな感じですかね。
スピーカー 2
だからあれやね、
僕が見ているから出しているのが何割かあって、
で、人気があるから、
40代男性がめちゃめちゃタップしているから、
同じ属性だから出してくるのが、
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
一定数あるみたいなやつやから、
これはなんか俺のせいじゃない気がするというか。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
確かにそうですね。
社会のせいというか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
みんながこういうのをタップするから俺のとこまで飛び散ってきたよ。
やめてくれやっていう思う部分もあるわけ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
俺が今までこんなの一回もむしろタップしないように気を付けるやつとかあるわけ。
例えばいじめ動画とか。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
あんなのなんていうのかな、
多分みんな見ちゃうと思うよね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
高校生が高校生をいじめてぶん殴った動画とかうちさ、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
多分なんかみんな見ちゃうから上がってくると思うよ。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
俺あれ系はもうなんかタップしたら負けと思っちゃう系。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
いくらタップせんように気を付けちゃっても来るもんね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あとエロ系とか。
スピーカー 1
なるほど。
そのちなみにそのいじめ系のやつ俺見たことないですね。
自分のタイムラインで。
スピーカー 2
あ、そう?
スピーカー 1
ないですね。
だからっていう感じだと思うんですよ。
スピーカー 2
なんなんやろな。
スピーカー 1
まあその見る頻度もあると思うんですけど。
うーん。
なんで結構、
俺は俺で多分訳分からんもん差し込まれてると思うんですよね。
スピーカー 2
ああああ。
スピーカー 1
でもその訳分からんもん差し込まれてるやつも、
そのここ俺とヒグさんで、
まあたまに訳分からんもん差し込まれるよねっていう共通認識はあるけど、
ああそれそれっていう差し込まれてるものとか、
こういう話出てくんじゃんっていうのは結構違うんだと思うんですよ。
スピーカー 2
うわ、マジで?
スピーカー 1
はい、俺そのそうですねいじめとかは流れてきたことはないですね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
多分すげえ昔に、すげえ昔にあったと思うんですけど、
あのフェイクやったっすねそれは。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
フェイクじゃんぐらいの感じで終わったんで、
その露骨に生々しいやつとかは流れてきたことないですね俺は。
スピーカー 2
あとどんなんかなあ。
あとあれ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これは多分タップしちゃったから来るんやろうけど、
その子育て系のなんかもうつらいみたいなやつ。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
この辺もめっちゃ来るんよね。
スピーカー 1
なるほど。
ちなみにXですか?
スピーカー 2
XXこれは。
で、Xはやっぱり、
なんかそういうどう言ったんやろうな、
あのアドレナリン出させてくる系が多いやっぱり。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
で、YouTubeはかなり俺の趣味がちゃんと反映されている、なんか。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なんか全然世界が違うよね、XとYouTube。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
いやもう、今俺どっちも見ようんやけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
YouTubeはやっぱりね、見たいのが結構来るんよね。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
うんうんうんうん。
スピーカー 2
もうそれで言うと最近やと、
まあもうDIY系やろ。
あとお笑い。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あと、
最近そのフォートナイト。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
とかをよく知らないけどフォートナイトやろ。
まああとはAI系やね。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
っていう感じなんよ。
あとお金系。
だからかなりちゃんと、
なんか間違ってないというか、理由がわかるというか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あと競技とかね。
あと今まで俺がこういうのをタップしたからこれが来てるんやろなっていうのが理由がわかるんよ。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
なんかYouTubeの方が。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
Xは、
なんか、
違うなあやっぱり。
スピーカー 1
なるほどなあ。
スピーカー 2
うーん。
まあわからん、だからまあまあ。
アルゴリズムが結局わからん気。
スピーカー 1
そうですね。
なんとも言えんのやけど。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
うん。
スピーカー 2
だからやっぱどっちかっていうとYouTubeの方が見たくて見ちゃうみたいな感じなんよ。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
Xの方は、
うん。
なんか見たくないのに押させようとするみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
なんかそっちが、そういう感じ。
なるほどなあ。
まあまあまあ。
そうか。
スピーカー 1
それで言うとインスタが一番ごついかなという気は。
スピーカー 2
インスタとスレッズ。
スピーカー 1
ごついっすよね。
スピーカー 2
ごつい。
マジでやめてほしいもん。
スピーカー 1
やばいだから。
スピーカー 2
人感くなったもんなあ。
スピーカー 1
前この話したことあると思うんですけど、
インスタ、
まあちょこちょこは使ってるんですけど、
前かなりちゃんと、
本当にアカウント持ってるだけぐらいの時期に、
アカウントを交換しましょうってなった時に。
スピーカー 2
ああ、あったね。
スピーカー 1
検索のとこに、
ねえちゃんのね、
水着姿ばっかバーって並んでるみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
俺がこんなん見てるみたいだからやめてくれって思ってたんですよ。
でも、
俺はあれすごく嫌いだって思って、
その友達とかに、
あれむっちゃ迷惑じゃない?みたいなこと言ったら、
え、めっちゃ助かるやん。
あれめっちゃありがたいやんって言ってる人もいて、
ああ、なるほどなあっていう。
うん、そうかみたいな。
あんな下劣なコンテンツ差し込んできやがってと思っている人、
そういう人ばかりでもない。
スピーカー 2
でもないね。
見てるものが作っていると言えるし、
見てるものが人を作るもあるし、
その人が見てるものに反映されるみたいな。
だから相互作用的か。
スピーカー 1
相互作用的ですよね。
スピーカー 2
だからどんどんどんどん特化していくね。
そっちに。
スピーカー 1
ちょっと怖いんですよね。
例えばこういう話したときにさ、
最近ネットでこういう話ばっかじゃんとか、
こういうツリーツイートみたいなやつあるよねとか言うのが、
当たり前のふうに人から聞いたときに、
いや、ないけどって言うのが、
俺はあったときに、
でも言ってきた人からすると、
いやいや、あんな頻繁に出てくんじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
結構断絶が起こっているのをすごい感じるんですよ。
スピーカー 2
しかもこれは増していくやろうな。
スピーカー 1
あと誰だったかな。
俺の周りで誰か言ってたんですけど、
自分の使ってるSNSで、
X、YouTube、インスタだったかな。
なんかで見ると、
あれ、俺かな。
いや違うか。
例えばXのこのアカウントでは、
みんな支持政党、自民党みたいな、
自民党がいいよねみたいなこと言ってるみたいな。
インスタ見ると、
みんな立憲がいいよねみたいなこと出るように見えると。
自分のSNSアカウントなんやけど、
当然心を押すでしょうみたいなのが、
全くそのアカウントによって見え方が変わるみたいな。
スピーカー 2
面白いね。
スピーカー 1
その人はたまたま3つチャンネルがあって、
その3つのチャンネルで、
当たり前の世界観が全く違うから比較できるけど、
スピーカー 1
同じだったらなんかもうごついですよね。
スピーカー 2
これは怖いな。
何個かもうちょっとはいいな。
俺さっきそれあったきさ、
なんかさ、
YouTubeで海外の技術系を調べるアカウント作ったもんね。
だから海外の技術系のばっかりタップしよったらさ、
そっちばっかりホームに上がってくるやん。
それはそれで見たいときはそっちモードになりたいし、
普段は普段で俺のモードで見たいわけよ。
だから分けたりしたもんね。
そっちは基本的に英語のコンテンツばっかりにするみたいな。
日本に住んじゃったら日本の情報ばっかりしか入ってこないのがまずいなと思ったよね。
だから日本の情報が入ってこないアカウント作ったらいいなと思って。
スピーカー 1
めっちゃ分かるっす。
スピーカー 2
英語アカウント作ったよね。
スピーカー 1
結構複数持ってるとまた見えます。
スピーカー 2
複数持ったほうがいいな、アカウント。
スピーカー 1
例えば人によっては、
Xってもうこうじゃん。
Xの元老空間ってこうだよねっていう物言いあるじゃないですか。
スピーカー 2
でもXのアカウント2個俺持ってるので、そこもかなり違うんですよね。
スピーカー 1
ちょっと一昔前のバカッターじゃないけど、めちゃくちゃな言論幕飛び交っているようなこともあるけれど、
フォロー環境を整えると全くそういうのと切り離された世界にXだけでも全然行くことできるとかもあったりとかして。
たまに思うのが仲のいい人たちと自分たちのタイムラインとか見せ合いたい。
スピーカー 2
ちょっと後でやろう、それ。
やりたいよ、それ。
スピーカー 1
どう見えてます?みたいなのをたまにやったほうがいいかもなって俺思うんですよ。
スピーカー 2
やったほうがいいわ、これ。
スピーカー 1
怖いんですよね、自分が囲い込まれてるのが。
スピーカー 2
確かに。
なるほど。
ちょっとこれは気をつけないといけないことが分かりました。
いいですね。
AI(Gemini)の活用とカスタマイズ
スピーカー 1
プラスちょっと面白い話あって、俺と妻でジェミニをよく使うんですけど、同じ質問をしてみるときがあるんですよね。
でも回答、言ってることが同じでもやっぱ口調とかトーンとか論理展開全然違うんですよ。
やっぱり俺の方が理屈っぽい回答を返ってきてること多くて。
妻はちょっと軽く半分冗談で自虐っぽく、私がポンコツなこと聞かんからAIもポンコツなことしか返してこーんとか言って冗談で言ってるんですけど、
要は本当に調べたいときあったら俺にジェミニに聞いてくれん?って頼んでくるんですよ。
私のジェミニに聞いてもちょっと曖昧かもしれん系みたいな。
スピーカー 2
舐めてくるんですね。
スピーカー 1
これも面白い話ですよね。
スピーカー 2
でもありそうやね。だって人間同士それやるよもんね。
相手に合わせた言葉で喋るもんね、人間同士だったら。
俺、だきね、あれ入れれるやん、設定みたいな初期設定というか、こういう方向性で基本返してねみたいなやつに結構入れちゃうんよね、俺は。
で、そこにもうはっきりとIQ136なので。
スピーカー 1
IQ136用のチューニングしてくれと。
IQ136もあるんですか?
スピーカー 2
一応、あれで測ったらね。
なので、IQ136の人間と思って文章作ってっていうのを入れちゃうんよ、ちゃんと。
そういうの主張、一応。
カスタム指示か、ジェミニへのカスタム指示ってところで。
とか、基本的に構造が分かりやすいように過剰書きにしてとか、過剰書き言い切りにして文章ダラダラするんじゃなくてそういう指定とかさ。
あと、思考、テクノロジーはここでOSデバイスはこれで、今興味があることはこれでみたいなものも全部入れちゃう俺。
で、結構もう俺、虎之助がとかユイタがとか言うことあるの。
それも誕生日と名前入れちゃうの。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
チューニング。
そうそう。
スピーカー 1
カスタムジェムで設定してるってこと?
スピーカー 2
いや、カスタムジェムじゃなくて、カスタム指示のジェムじゃなくて。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
ジェミニへのカスタム指示ってやつだよね。
ちょっと見えるかな。
スピーカー 1
なるほど、もっとジェネラルなやつってことですか。
スピーカー 2
このメニューの設定とヘルプのジェミニへのカスタム指示ってところでこうやって入れちゃう。
私の長男これで、これで、これで、これでみたいな。
すげえねこれ。
子育て館としては能力最大化よりも生き抜く力、家族の幸福、地域との関わりを重視しています。
子供にはデジタル世界で自立的にできることを増やしてほしいと思っており、芸術創作への動線も作りたいですとか書いちゃうよ。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
これは確かね、チャットGPTからジェミニに移行するときに今までのやつを全部まとめてジェミニに移行してカスタム指示したいから、
スピーカー 1
ジェミニに対しての指示をまとめてってやったらこれ出してくれた。
はいはいはい。
スピーカー 2
それでこっちに移行したんやけど。
スピーカー 1
いいですね。
結構年々とか日に日にこの人たち頭良くなってるじゃないですか。
ジェミニも記憶力前よくなかったですけど、今結構覚えてるじゃないですか。
スピーカー 2
だいぶトークンがね。
スピーカー 1
しつこいくらい。
お前にどこまで話したっけみたいな気持ちになりますよね。
スピーカー 2
なるなるなる。
スピーカー 1
お前そんなことまで知っとったっけみたいな。
スピーカー 2
今さ、ノートブックLMと同期できるようになってきたっていう。
うわ、マジっすか。
そう、だからYouTube動画とかあとポッドキャストとかをノートブックLMにガンガン入れていって、
で、この中のやつからいろいろ教えてみたいなこと言ったらそれで教えてくれたりできるよね。
だからだいぶストレージ的なところが充実してきた感じがする。
ジェミニは特に。
文脈をだいぶ覚えてくれてるようになってるというか。
俺はもうチャットGPTから結構乗り換えて完全に。
今ジェミニを育てていく感じやね。
スピーカー 1
その乗り換えのポイントって何やったんですか。
スピーカー 2
まあAndroidにしたっていうのは一番でかいかな。
やっぱこれもう長押しめっちゃ便利やん。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
運転中でもブータン長押ししたらもうこれ会話できるっつう。
これでたまに子供とかに会話させようよ、トランスケとかに。
AI使う練習しようとか言って、聞きたいことあるとか言って。
フォートナイトの一番初心者が強い武器何ですかって話をしようんやけど今子供が。
だからそうやね。音声入力をAndroidでするってなった時にめっちゃいいっつうのと。
スピーカー 1
そこアクセスのしやすさ。
スピーカー 2
そうそうそう。
というのと長期的にチャットGPTとGeminiどっちが生き残るか考えた時にGeminiやなと思ったっつう。
スピーカー 1
まあそうっすよね。
土台Googleが勝つでしょみたいな話がね。
スピーカー 2
なってきたな。
まあこれはもうちょっといろんな理由でやけど。
かけれるお金の量とかさ。
あとは今から情報っていうのがただのテキストだけじゃなくて行動データとかになっていく。
AIが学習していく。
ってなった時に一番行動データ取れるのGoogleよねって。
スマホ持っていてOS持っていて。
マップで行動データも取れる。
Googleワークスペース関連全部Google持てるってなった時に。
強いよねって。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 2
まあまあそんなもんあって乗り換えたいけど。
みたいなね。
だからちょっと完璧にAIの話になったねまた。
スピーカー 1
まあ旬ですからね今ね。
スピーカー 2
という感じですかね今日は。
スピーカー 1
はいという感じですね。
ありがとうございました。
じゃあ今回はここまでとさせていただこうと思います。
スピーカー 2
ありがとうございました。
29:23

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