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#321 新型オトナウィルスやでぇ!
2026-05-08 36:56

#321 新型オトナウィルスやでぇ!

spotify apple_podcasts

怒れていない状態に本能が追いついていない。

SNSにポジティブフィードバックも含まれているが、使い方が間違っているかもと樋口と古林は考える。

言っていって、叩いていくと許される時が来るかも。

一連の流れを極めていくと人を魅了できる。

コッペ田島のレシートの速度をレポートします。


《滉太郎の一言》

動作が洗練されるとたまに忘れた気になってしまう。

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「#新型オトナウィルス」でツイートお待ちしております。

【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI60dwQ6NYTr7hp3ARhe3BMvF8MOj-ZOU21k94D60gD2Sf2A/viewform?usp=dialog⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@otona-virus⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

5歳までに聴かせておきたい名曲100】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtube.com/playlist?list=PLMcKczOWgOAYeXjO4nyAJWxXdPzgUitfK&si=i54ChQJE2ek97FDY⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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感想

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00:07
スピーカー 2
はい、みなさんこんにちは。今日もあなたにインフェクション。新型オトナウィルスでーす。
スピーカー 1
新型オトナウィルスやでぇ、つったのに。
スピーカー 2
オトナウィルスでーす。
スピーカー 1
めっちゃ、え、関西弁?
スピーカー 2
オトナウィルスでーす。
こんばんはでーす。よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
前回の冒頭で言ったばっかりこの話。
スピーカー 2
あれですね、意識しすぎたっすね。意識しすぎたっすね、今度は。
ゲスタルト崩壊みたいな感じだったっすね。
スピーカー 1
面白いなぁ。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
というわけでね、今日もね、温かいスタートから入っていきましたけれども。
スピーカー 1
びっくりしたわ、いきなり関西弁になったなと思った。
スピーカー 2
前回、お便りの紹介がね、途中までだったので、
一件残したやつをね、今回最初に紹介させてもらってから入っていきたいなと思いますけれども、よろしいでしょうか。
新型オトナウイルスの方にGoogleフォームというのがございまして、
こちらからお悩み相談とかね、長めのお便り受け付けておりますので、
よかったらこういうのくれるとすごい嬉しいんでということで。
はい、じゃあやっていきましょう。
早戸寺口さんからいただいてますお悩み相談ということですね。
以前、コバさんが運営していたコブルというSNS。
あれをふと思い出したときに思いついた疑問なんですが、
今のSNSは誹謗中傷や怒りなどネガティブな投稿ほど拡散されやすい構造になっているように感じますよと。
そしてその一つ一つの投稿がバタフライエフェクトのように社会全体の空気、
場合によっては世界情勢にまで影響しているのではないかと最近よく考えていますということですね。
ちょっといろいろいただいているんですが、とにかく負じゃなくてポジティブなものを拡散させていく方がいいでしょうと。
ということで質問です。もしポジティブな感情が自然と拡散されていく社会的な仕組みが現れるとしたら、それはどのようなものになると思いますかということでございます。
スピーカー 1
まあもうこれは、なんか話したね、Xの話をしたよね、一回この番組で。
いわゆるアテンションを取るドーバミンやアドレナリンを出すみたいなポストとかが拡散されやすいシステムであると。Xっていうのが最近ね。
これよくないんじゃないかみたいな話をしたと思うけど。
まずやっぱり基本的に難しいよね。どっちかっつーと負の感情の方がブーストされやすいよね、SNS値。これはなんかね、人間の脳の仕組みというか脳汁の出方によってそうなってる気がする。
03:01
スピーカー 2
そうですね。これは科学的にありますね。ネガティブバイアスとか言うかな。基本的に生存本能とかに直結するので、嫌だな危ないなとかいう情報の方が人が注意、そもそもしやすい。
だからそれが広がりやすいので、ニュースとかもそういうものをそもそもビュー取るために出すっていうのがあって、例えばニュースとかの情報の6割から7割はネガティブなものってそもそも言われてる。
なんで情報自体がネガティブ寄りなものが基本的にはそもそも多いっていう話があるんですよね。
これはまあ仕組み的にそうなってる。
スピーカー 1
仕組み的、人間の本能的にそうなってると。やっぱりね、怒りたいやろうなと思う。とにかく人間って。なんかに対して怒るって多分気持ちいいと思うよね。
し、日常生活の中で怒れてないのもあると思うよ。
本来人間の中でバランスがあって喜怒哀楽があるはずで、で怒りって普通に怒っていいと思う。
怒れる状態になっていると思うよね。でもやっぱり社会が発達したことによって、なんか怒らんがいいねとなっているし、実際そう思うよ俺も。
なんか怒りのエネルギーは結構効率が悪いというか、なんかこう怒りなくても達成できる世界があり、本来怒らんほうがいいと思うよ。
スピーカー 1
まあいろんな規模でね。個人間の規模、集団同士の規模全部ないけど。だけど多分短期的には怒ると解決していたので人間って。
だから脳の脳汁の仕組みがそうなっていて、でそれに踊らされているというか、社会が発達して本当は怒らなくても成り立つことが技術的にはできるのに人間って言語などのとかコミュニケーション能力により。
だけどまだ本能が追いついてないみたいな状況がまず思っている。
スピーカー 2
なるほど。そうですよね。技術の発達のほうが人間の生物的な進化より早いのでどうしようもないという部分はございますが、さてどうですか。
ポジティブな感情が自然と拡散されていく社会的な仕組みが現れるとしたら、それはどのようなものになると思いますかということなんですが。
スピーカー 1
まあ一個それに対する活動としてはポッドキャストを増やすというのはやるよね。
SNSとかで情報拡散するのではなくて、あれはもうやっぱりアテンションエコノミー的な仕組みだから、ビュー数が取れればいい、フォロワー数が取れればいいという指標になってくると、内容の栄養価の高さよりもビュー数が取れるほうがインセンティブがあるから。
06:07
スピーカー 1
だからそこにインセンティブがない設計にしようとするので、ポッドキャストをやるというのはやりようということだね。
スピーカー 2
なるほどですね。
なんか土台、この文脈でいくとSNSって目の敵にされる、槍玉に上がるところから始まると思うんですけど、ソーシャルネットワーキングサービスじゃないですか。
だから本来人々の社会的なつながりをサポートするサービスのことをSNSって言ってるんですよね。
なので、例えばXみたいなものってそれの一例でしかないわけじゃないですか。
スピーカー 2
で、どちらかというとソーシャルメディアの要素が強いわけですよね。
なのでこの辺をそろそろ分けて考えてもいいと思うんですよね。
ちょっと名前で忘れちゃったんですけど、BDRか。
BDRとかってこういう文脈にはないじゃないですか。
あれはソーシャルメディアとして、まずフォローフォロワー、フォローフォロワーですよね。
あと情報が拡散されるっていう仕組みがアテンションエコノミー的なものを築いているのであって、
BDRみたいなSNSには基本その仕組みがないから、要は友達間で盛り上がるのに使ってるだけっていう範疇に収まる。
なので、SNSがこうだねっていう切り方はそろそろ考えた方がいいなとは結構思ったりはするんですよね。
例えば、拡散されていくっていう話になるとBDRじゃダメなんですけど、
これもちょっと俺軽くジェミニに聞いてみたんですよ、事前に。
やっぱり仕組み的にどうしてもネガティブなものが広がるっていう仕組みになってますよねと。
それポジティブに変換してとかポジティブなものが拡散されるような仕組みを、
要は逆に人間の性質とか本能的なものをハックして作れないですかみたいなことを聞いたんですよね。
その答えが出てきたのが、ポジティブフィードバックと承認欲求の掛け合わせを狙うのがいいでしょうということでジェミニが言ってました。
スピーカー 1
ポジティブフィードバック、いいね。
スピーカー 2
これ何を言ってるかっていうと、感動した体験とか素晴らしいと思うこととか、そういうポジティブなもの。
そういうものにそれいいねって言って、周囲からフィードバックをもらうことによって、
もっとポジティブなものを出そうという、そこを仕組み化するみたいなことを言ってたんですよね。
これが人間の仕組みとかそういったものを使ってやるとそれがいいんじゃないっていうふうに言われたんですけど、
09:01
スピーカー 2
それもあるじゃないですか。
スピーカー 1
それやん。
だから自分が嫌いなものに対して怒っていることにポジティブフィードバックをしようよ。
いいねリツイートしよう。だから特定の政党がムカつくってなった時に、
特定の政党を文句言ったことに対して同調して乗っかっていいねをしているのが今の現状だから何も変わってないよね。
スピーカー 2
だからその仕組みも内包されてて結局その使い方の問題になっちゃってるっていうか、
仕組み自体は、例えば結婚しましたって投稿した時ってわーってみんな反応をくれるし盛り上がるじゃないですか。
でもこれ逆の面も言われてて、だからそういったポジティブな例えばこう仕事がうまくいきましたとかそういうポジティブなこととかをずっと投稿していると、
今度見ている側がみんなポジティブなものしか投稿していないから自分だけネガティブな側面があるように見える。
で、これでうつになるっていう話もあるんですよね。
なので、ダメじゃんという結論に達したっていうか。
スピーカー 1
俺的にはシステムで解決するの無理なんじゃないかな。
はやね。どっちかっていうと世界観の方が近い、なんかまだ解決の糸口ある気がするな。
スピーカー 2
世界観。
スピーカー 1
なんかさ、やっぱりこのSNSサービスってこれっぽいよねみたいなのがあると思うよね。
日ちゃんとかが一番わかりやすいかな。
なんでも言っていい正直で、文脈を切ってみたらなんか世界観あるやん。
とかノリとか。
ああいうサービスによって世界観ノリみたいなものってやっぱあるやん。
だから、このサービスではこういう世界観が好まれるよねみたいな、
ルール仕組みというよりはイメージとんまな世界観みたいなもので、
前回のマナーとかに近くなるんかな。
マナーレベルになってくるんじゃないかという気がするよね。
スピーカー 2
確かに。
設計思想を暗黙地的にユーザーに伝えれるかみたいな話になってくるかもしれないですね。
ここで例に挙げてもらってたコブルっていうのを前やったじゃないですか。
ポジティブな仕組みだけでできるようなSNSを作りたいってそれをやったんですけど。
もちろんネガティブなことを言うと、低評価がついてコメントをちっちゃくされるとか言う。
あなたのコメントいいねってなると大きくなるとか、
そういう仕組みが入っているからポジティブに使ってねっていうことを言ってただけです。
それを逆手にとって変なことしようと思えばできるわけじゃないですか。
こっちが言った使い方を守ってくれただけの話なんですよね、あの空間に関しては。
12:06
スピーカー 2
そういうことかもしれないですよね。
スピーカー 1
めっちゃそんな感じ。
ある程度それを形成している人間がそれをなんとなく信じるというか。
外れたことをしたときに排除される仕組みが必要というか。
そっちな気がする。
スピーカー 2
例えば、ちょっと今ふと思ったんですけど、お笑いのライブってポジティブなものしかない空間にはならないですか?
スピーカー 1
近いかも。
スピーカー 2
ネガティブなことをやるインセンティブが全くない。
ちょっといじるとか、ちょっと揶揄する程度ですもんね。
スピーカー 1
短期的にいじるっていうのは攻撃やけど、
俯瞰してみるとそれが笑いになってるってことで、
基本的にはポジティブなものに根付いた行動しかないよね。
スピーカー 2
あれが成立してお客さんがお金払って見に来てるってことは、できるはずではある。
スピーカー 1
できるはずだし、お客さんもある種協力体制になってるとも言えるよね。
だって拍手してくださいって言ったら拍手するし、もっと大きい声で笑ってねって言ったら笑うわけないよね。
そこで変なやじとかを飛ばす人も基本的にはおらんことの方が多いから、
みんなで実は協力して作り上げている空間ない。
だってハイドアマゴッズで出てきたときにさ、
お客さんが拍手するって暗黙の了解で、みんな協力しちゃうんだけどあれ。
ルールでもなんでもないよ。
あれ別に拍手せん人は出ていけとか言われてないけどね。
そういうもので作られないといけないなと思ってるよね、世界観とか。
スピーカー 2
お笑いもそうだし、音楽のライブもそうじゃないですか。
結局、例えばワーって拍手してしっかりこっちも腹から笑った方が演者さんもやりやすい。
それによって演者さんもギアが上がってより良いパフォーマンスが発揮して結局お客さんももっと楽しい。
っていうここには性のフィードバックループがありますよね。
スピーカー 1
あると思う。
それっちいきなり言語化して作るの難しいと思っていて、
スピーカー 1
おそらく最初の方はある程度、こういうのは良いですよ、こういうのがダメですよって言うのを、
実際やってみて、このコメントはダメですとか、このコメントめっちゃ良いですみたいな、
最初からルールを言語化してバンとルールブック的に出すんじゃなくて、
実際やってみるって行われていることに対する運営からのフィードバックっていうのは、
初期には必要なんじゃないかなと思っていて。
15:00
スピーカー 1
これね、俺も聞いた話があって、
さなかじゃないんだけど、2chの文化ってあるやん。
あれも最初はひろゆきさんとかがめっちゃ意図して、
これは排除しますとか言って、バンバン操作しとったらしいんよ。
今の世界観、今の世界観を作るために。
どういうことかって言うと、内輪乗り禁止とか、
基本的に匿名であれやるやん、2ch。
でも最初の方、こないだオフ会で世話になりました〇〇ですみたいなやつあったらしいんやけど、
それっち文脈が必要やん、読む側に。
そういうのをバンバン排除していったらしい。
もっと文脈なく、その言葉だけで会話が成立して、
いきなりそこに来た人も意味が分かるような感じで、内輪乗り禁止みたいなものっち、
たぶんひろゆきさんが目指していた世界観だよね。
この言葉が誰が言ったかに依存しないコミュニケーションが取れる場、
社会的地位とかに関係なく、
言ったものそのものだけで議論やコミュニケーションができるような場、
っつーのをひろゆきさんが作りたかったから、
最初はそうじゃないものを排除したらしくて。
それによって、なるほど2chってこういうものねっつーのを、
まず特格で作るよね。
それをなんとなく後から参加してきた人が、
ふむふむ2chってこういう感じなのねを、
履歴から理解をし、
そのように振る舞う。
外れたものはお前なんかちょっと空気違うわで、
自然と中の人たちが、
起動修正していけるような文化に持っていって、
あとはもう運営は関わらなくてよくなった、みたいな流れっちゃうと思うんやけど。
これを最初に作るとかが大事なのかもなと思ったね。
スピーカー 2
だって思えば2chって掲示板でしかないじゃないですか。
でも2chって言った時にあの文化感みたいなことを指してますね。
スピーカー 1
世界観があるよね。
敬語を使わなくていいとかね。
お前らが言ってることマジ。
スピーカー 2
お前らが失礼じゃない。
スピーカー 1
あれも世界観と思うよ。
確かに確かに。
スピーカー 1
だから社会的な地位とか年齢とかに関わらないコミュニケーションであるつ、
世界観がバチッと規定されてるから、
お前らとかこいつとか言っていいと思う。
まあいいや。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
そういう。
スピーカー 2
だから仕組みというか、
その仕組み何なんすかね。
すごく高次元な意味での仕組みですよね。
単純にルールがこうなっているとかじゃなくて、
文化的な暗黙の、
このラインがNGみたいななんとなくのやつがある、
枠組みを作っていくっていうことになると思います。
18:01
スピーカー 2
ハヤト寺口さん。
スピーカー 1
今考えるとさ、
Facebookほとんどが実メディアだよ。
これもお願い視聴だけなんよね。
スピーカー 2
Facebookが。
スピーカー 1
基本的に偽名のほうが安全やん。
だけどFacebookって実名でやりましょう、
そっちのほうがマジのリアルな繋がりの延長で繋がれるからって、
Facebookから言われたことをなんとなくみんなが守りようだけないよね。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
スピーカー 1
これもすげえよね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
今からFacebook始める人たちさ、
あんまり偽名で書かんと思うよ。
ヒャッポイズって、
社会の中で使っているネームで書く人が多いと思う。
例えば、芸名とかね。
これ言っているだけなんよね、最初。
スピーカー 2
うん、確かに。
言っていきましょうか、じゃあ。
ポジティブな感情が自然と拡散されていく社会的な仕組みです、我々は。
それでいきます。
スピーカー 1
言っていくのを意外と重要と言うことかもしれないね。
スピーカー 2
いいな。
じゃあ言っていきましょう。
スピーカー 1
前回のあれとあれの裏返しを、電話の中で電話やっちゃいけないのち、
多分誰かが言っていったんよ。
スピーカー 2
言っていったんですね。
なんとなくそうやなってみんなちょっと思っていったんですよね。
合理的に誰も今は説明できんけど、なんとなく守っているわけだよ。
スピーカー 1
そういう空気をポジティブ側で作ればいいっていうことかも。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
じゃあカモとかも叩いていいし。
スピーカー 1
あれ?それはいいんかな。
スピーカー 2
言い方次第みたいな。
スピーカー 1
かっことカモなと思った。
作っていく文化、マナーを。
スピーカー 2
そうしましょう。マナーを作ろう。
素晴らしい。いいと思います。
いい出口にたどり着いたぞ、これは。
スピーカー 1
ルールじゃない気がする。
スピーカー 2
確かに確かに確かに。
仕組みとかよりももっと高次元なものですよね、きっと。
確かに。
素晴らしい。
本当にいい議論ができたと思います。
ありがとうございます。
これフォームからのお便りいいっすね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
盛り上がるっすね。
スピーカー 1
盛り上がる、めちゃくちゃ。
バンバンください。
これもうバンバン送ってくるという感じにしていこう、感じに。
世界観。
スピーカー 2
むちゃくちゃお便り来てます。
スピーカー 1
という世界観を作っていこう、みんなで。
ルールじゃない。
スピーカー 2
素晴らしい。いいっすね。
それでいきましょう。ありがとうございます。
じゃあ、いくつか並んでるトピックをさばいていくモードに入っていきましょうかという感じなんですけどいかがでしょうか。
スピーカー 1
分からんけどいっぱいタイトルある中で軽めのやつ一個挟みますか。
21:03
スピーカー 2
軽めのやつね、これ一番軽いと思うってやつ言っていいですか。
元気がいい交通整理の人っていいっすよねって話していいですか。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
これはもう本当その通りなんですけど、交通整理の方いらっしゃいますよね。
そのお祭りの時とかイベントごとの時とかね。
なんか赤い棒振ってるじゃないですか。
あれすげーなんか踊るように振る人とかシャキーンとかなんやったら顔とかまでつけてこっちですよみたいなとかめちゃめちゃ丁寧にお辞儀しながらスーってやる人とかいろいろいるじゃないですか。
あれむっちゃ好きなんですよっていう話。
スピーカー 1
これはいい話。
スピーカー 2
ポジティブですね。
好きでしょ。
スピーカー 1
俺は好きだね。
好き。
で、楽しくてやるんやろうなと思うよ。
というかもっと言うと普通にやりようとすると飽きてくるんやろうなって思っちゃって。
毎日毎日同じことをせないといけないわけよ。
なったらせっかくやからやれることやろうってなっていくんやろうなと思って。
だったら普通にあれだなとかはいこっちやるよりはクルンと回してシャッみたいな方が楽しいというかプロっぽいみたいな。
やってる俺プロっぽいみたいなのがなんていうか。
スピーカー 2
恥ずかしさも超えてくるんでしょうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
これはなんかわからんでもないよねこうなっていく感じ。
なんやろうな。
例えば車の例で言うとさ。
俺車から降りるときに全ての流れが完璧なんよ俺の中で。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
動作が。
駐車場にバンと止めた後に。
ちょっと俺逆に今できんけど車がないと。
止めてギアP入れてサイドブレーキ引いてスイッチでエンジン止めてキーを出してシートベルト抜いて鍵開けて出るまでが多分0.1秒も無駄ないよ。
何のこだわり。
どうせ毎回出るんやったら美しくありたいみたいなんない?
ないか。
美しいっていうか無駄が無駄やから。
無駄ない方がいいやん。
無駄があるうちに無駄やん。
スピーカー 2
無駄っすね。
スピーカー 1
何言おうかわからんけど。
ものすごく流れができてる俺の中で。
スピーカー 2
何回もやることによって洗練されていく感じのやつですよね。
スピーカー 1
今多分思ったけど先にシートベルト外すがあるわ。
なぜならシートベルト外した後にシュルシュルって巻き取っていくまでの時間ロスがあるから。
24:01
スピーカー 1
これ最初にやった後にいろいろやった方がいいから。
まずそれがあって。
多分順番全部決まっちゃうやん俺。
これっちせっかく降りるんやったら洗練されていく方がいいっていうのがあって洗練されていったと思うんやけど。
スピーカー 2
乗る時もすか?
スピーカー 1
ありそうね。
乗る時の方があんまり考えてないかもね。
スピーカー 2
前提条件がちょっと違うんですかね。
スピーカー 1
毎回決まっている感が降りる時の方が悪い気がする。
スピーカー 2
スタート地点はいつも一緒っすもんね。
乗る時もゴール地点が一緒かも。
スピーカー 1
それと一緒というか。
スピーカー 2
俺それ似た例でいくとこの間自分でびっくりしたことあって。
俺楽天ペイでコンビニで支払うことが多いんですよ。
その時にポケットに携帯を入れる時にスマホ入れる時に頭が下になるように入れることが多いっぽくて。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
ポケットに入れてる時に頭が下に入れてたら自分で取り出した時に頭が上にくるから多分自然なんでしょうね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なのかな。
スピーカー 1
そうかもね。
スピーカー 2
で、どういう動きやったか分かんないんですけど、ポケットから取り出してスマホで払おうと思った時にですね。
どっかやったんや。
親指で持ってシュルってやったんですよ。シュルってやってピってやってシュルってやって直したんですよ。
分かります?ガンマンが銃抜いて一回回転させてパシャって構えて撃つみたいな。
あれを俺スマホでやったんですよ。
スピーカー 1
むちゃくちゃイケっちゃったんやねそれが。
かっこよかったんやね。
スピーカー 2
で、ものすごい恥ずかしくなって。
スピーカー 1
かっこよすぎたんやそれが。
スピーカー 2
なんで俺今回したんみたいな。どうやったん今みたいな。
すげえシャッシャって出してピってやってシャッシャってやって直したんですよ。無意識に。
これむっちゃ恥ずかしかったっすね。
スピーカー 1
おもろ。かっこよすぎて恥ずかしいっていう状態ね。
スピーカー 2
え、何今のどうやったのみたいな思い出すけどちょっと無意識じゃないとやっぱできなくて。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そういう感じになってんすかね小杖先生。
スピーカー 1
かっこよすぎて恥ずいになるけどその恥ずいを取り払ったらむしろエンタメになるというか。
スピーカー 2
交通整理のすごい動きする人たちだけの取り集めた動画とかちょっと欲しいっすね。
スピーカー 1
ちょっとおもろいかもな。
スピーカー 2
あるかもっすね。
スピーカー 1
棒の回し方とかグルッシャッシュチャッみたいなのがあるっすよね。まさに岩盤のやつ。
スピーカー 2
こちらですっていう時にわざわざ膝つく人とかたまにいますもんね。
俺はあれ見るの好きっすね。
スピーカー 1
俺も好きなのなんでないよな。
やっぱりだから職人が無駄なく洗練されていく感じを受けるんかも。
27:04
スピーカー 1
だから料理人とかの包丁さばきとかめっちゃ好きなんやけど魚さばく動画とか見たことある?
スピーカー 2
ないです。
そう?
スピーカー 1
料理人が魚さばく動画とか結構一時期めちゃめちゃやったんやけど。
あとチャーハン動画もそうかも。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
俺一時期チャーハンの動画。
スピーカー 2
言ってましたね。
スピーカー 1
あれもなんかみんな同じ動きになっていくんよ。
不思議なんやけど。
なんかこんなにリュウハとか同じ人に習っているとかないはずなのにみんな同じ動きになっていくの。
たぶん修練進化?
だから修練進化って言葉しちゃおう。
シャチとサメが同じような形状に進化していったのは結局それが一番合理的で効率が良かったからだみたいな話あるやん。
もともと哺乳類と魚類が同じような進化していくっていう。
それを感じるんよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからずっとその道で無駄を省いていったらそうなるみたいな美しさやロマンを感じているのだなと思った。
それかも俺、この交通整理のやつ。
たぶんみんな同様に飽きていき。
せっかく仕事をしてるんやったら喜んでもらいたいとか。
綺麗になりたいみたいな欲求がみんな生まれ、それをポジティブに日々の仕事に反映されていった結果みんなそうなるみたいなのが好きなやろうね。
スピーカー 2
たぶんあの棒を紐ついてるじゃないですか。
だからあの紐でくるくるとかみんなちょっとやるんでしょうね。
回すみたいなのもくるみたいなのも必然的に動作に入ってくる。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
それを感じよんかも。
スピーカー 2
ちなみに修練進化の話で面白い話あって、
ゲンソンですね、前ここに出てくれたゲンソンから聞いた話なんですけど、
海の生き物だいたい1回カニになるみたいな話あるらしいんですよ。
カニになったら戻んないみたいな。
鳥はペンギンになるみたいな。
ペンギンになったらもうペンギン以外には戻らないみたいな話があるらしくて。
なんとかっつって言ってたんですけど。
スピーカー 1
おもろそれ。
あるらしいですよ。
ペンギン地、鳥の完成形なの?
スピーカー 2
完成形か、ただの極大地かもしれないですよ。
1回そこに落ち着いたらもう他にはいかないみたいな。
スピーカー 1
だからその辺に行っちゃうともう極大地でペンギンになっちゃうから、
ペンギンに行かんやつは必要っていうことか。
おもろ。
スピーカー 2
ペンギン?
ごめんなさいペンギンじゃなかった。
ホニウレがアリクイになるって言ってたかな。
30:00
スピーカー 1
ちゃうちゃうごめんなさい。
定かじゃないけどそういうのあるんだね。
スピーカー 2
カニの話はそう言ってたと思います。
スピーカー 1
確かにでも極大地はありそうやし、
みんながみんな極大地に駐輪してったら危なそうってのも同時にあるね。
スピーカー 2
みんなペンギンになると可愛いですけどね。
スピーカー 1
いい話。
スピーカー 2
というわけでだいたい交通整理の人は進化が進むとシュッって感じになるという感じでございます。
スピーカー 1
ポジティブでアリ、やってる本人もね。
見てる側もネガティブにならないからいいよね。
スピーカー 2
そうなんですよそうなんですよ。
これを伝えたい。
もしこれ聞いてる人なんかで交通整理の人でシュッとかやってる人いたら、
それ8、9割の人は好きだと思うから続けてください。
あなただけじゃないです、それ好きなの。
ということでございます。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
どうします?
もう1本くらい。
そしたら今度ひぐちさんなんか選んで。
スピーカー 1
レシートの印刷のスピードって何?
スピーカー 2
これでしょ。
最近ね、家の近くに新しいパン屋さんができたんですよ。
すごい並んでるんですよ。
コッペたじまっていうコッペパンのお店なんですけど、
すごいおいしくて人気なんですよね。
むっちゃ並んでるんですよ。
むっちゃ並んでるから並んで買うじゃないですか。
会計するじゃないですか。
俺も会計済ました後にさって出てあげたいわけですよね。
混んでるから。
レシートが出てくるスピードがむちゃくちゃ遅いんですよ。
ウィンガチャ、ウィンガチャ、ウィンガチャ、ウィンガチャってくらいの感じで出てくるんですよ。
スピーカー 1
何秒くらいに寄るっけ?そんなやろでも、遅いつっても。
スピーカー 2
遅いって言ってもそんなですけど、
気まずいくらい遅かったっす。
ETCカードとか思い出したんですよ。
それはコムワじゃないけど、
このお店これだけの回転率があって、
レシートの印刷スピードさえ速ければ、むちゃくちゃ効率よく回るんじゃない?って思って。
スピーカー 1
ボトルネックがそこにあるよね。
スピーカー 2
これは盲点かもしれんと思って、
いろんなお店とかでレシートの印刷スピードを最近見るんですよ。
新しいスーパーとかむちゃくちゃ速いですね。シャーって出てくるし。
個人店とかに行けばいくほど印刷スピードも遅くて、
すごい格差を感じたっすね。
スピーカー 1
寒熱紙とかで一気に印刷するとかって速いんかもね。
何を使いようんやろな、それが気になるな。レシート印刷するときに。
スピーカー 2
基本は寒熱紙的なもので、多分印刷機側のスペックによるものだったりすると思うんですけど。
33:06
スピーカー 1
パレットとかも、パレットはエアレジ使いようんよね。
エアレジのレシート印刷機みたいなものとつなげてやるんやけど、そんなに遅さ感じんのよ。
普通に今の売りよう、別にパレットで使いつもそんなに高いもんじゃないわけ。
古いんかな。
スピーカー 2
でも新しいお店なんで、機種があんまり。
パレットのレシートの印刷機も長打の列ができてたらやっぱり遅く感じるかもしれないですよね。
印刷の項目がそんなに多くないでしょ。
スピーカー 1
そうね。長くない?そんなにレシートが。
スピーカー 2
確かにそうか。スーパー早いのは項目が多いからだ。
あれゆっくり出してたら止めどないですよね。
スピーカー 1
なるほどね。
でもそれでいうと、パン屋さんやろ?そんな一人で10個も20個も買わんわけやん。
スピーカー 2
買うんすよ。パン屋さんの玄関に書いてあるんですよ。
当面の間1人10個までとさせてくださいって。
スピーカー 1
それさ10種類買う?とか20種類とか買う?
スピーカー 2
とかですね。
コッペパンがハンバーガーみたいな感じになってる。
サンドイッチとかハンバーガーみたいな。コッペパン切って中に具を入れてるみたいな。
で、なんちゃらバーガーみたいなやつとか、甘いラインナップとかいっぱいあるんですよ。
なんで割とごっそり買っていく感じのお店みたいっぽくて。
スピーカー 1
コッペパン×10とかではなくて、なんたらコッペパン、なんたらパン、なんたらパン、なんたらパンみたいな感じ。
なんかそれ教えてやりたいね。
スピーカー 2
オタクレシート遅くないですか?って。
スピーカー 1
このレシートを早くするためにおそらくこの機種が良くて、この機種を買うのにおそらく何千円かかるのだが、
回転率を考えた時に1日のロスがこれだけとすると、おそらく何日目で費用対効果的には創液分岐を超えますみたいなことを言ってやりたいね。
スピーカー 2
ね、でしょ。
そこの袋詰めとかはセルフなんですよ。
お会計終わったらはい、じゃああっちで袋詰めして帰ってくださいねみたいな感じになるんですけど、
やっぱレシートの印刷が明らかにボトルネックで、あれ全部終わった後にしか出てこないじゃないですか。
だから何かをしながらとか無理。
レシート渡さないと次の人のレジ打ちにはいけないしみたいな。
だからあの待ち時間なんか解決できたら効率よくなる人たちいっぱいいそうだなちょっと思ったんですよね。
スピーカー 1
ちょっと、まあ一旦これ収録終わるやん。
で昼時やん。
行ってみようか。
スピーカー 2
行ってみますか。
スピーカー 1
で、ちょっとこの話次回ちょっともう一回。
ね、せっかくやから。
36:01
スピーカー 1
めちゃくちゃ気になるどれほど遅いか検証したい。
スピーカー 2
セイキンさん言ってくださいね。遅ないすかって。
スピーカー 1
分かった分かった。だから次回ちょっと何があったかレポートしますもんなら。
僕がどう感じ、どう言ったか。
スピーカー 2
もしかしたらこのコバ禁止すぎっていうレベルかもしれない。
スピーカー 1
かもしれんしね。
スピーカー 2
オッケーオッケーオッケー。
スピーカー 1
ちょっと行こう今からもんなら。
スピーカー 2
分かりました。
混んでるけど大丈夫ですか?
スピーカー 1
混んじゃうやん。
スピーカー 2
だから30分くらい並ぶっす。
スピーカー 1
終わった。
でもちょっと一旦、だって見れるわ。
見れるもんね。
スピーカー 2
そうですね。
お店の外からこうやって見ればレシートの印刷スピードだけでも見れますね。
スピーカー 1
見れますね。じゃあちょっと見に行こう。
スピーカー 2
分かりました。ということで今回はここまでとさせていただきたいと思います。
オッケ田島に行ってきます。ありがとうございました。
36:56

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