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#326 いるいらないジャンケンポジ
2026-06-12 33:20

#326 いるいらないジャンケンポジ

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古林は一昨年全国一位のチームに加入し、底辺を這いずり回っている。

芸人時代にペーペーを経験した樋口は底辺の大事さを思い出す。

使い捨て思考か歴史を残したい思考かで別れるから2人は規格が欲しくなる。


《滉太郎の一言》

LINEの中を定期的に整理したくなっちゃうので、結構無言抜けしがち。

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【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

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5歳までに聴かせておきたい名曲100】

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの小林さんが、全国大会優勝を目指すバレーボールチームに加入した経験について語ります。中学時代は弱小チームだった小林さんが、3年前に再会した部活の先輩に誘われ、40歳以上のマスターズ大会で全国優勝を目指すチームに参加することになった経緯が明かされます。週3回の厳しい練習に「底辺を這いずり回っている」と語る小林さんですが、その経験を通して、芸人時代に「ペーペー」だった頃の感覚を思い出し、自身の成長や「使い捨て思考」と「歴史を残したい思考」の違いについて考察します。 後半では、LINEなどのチャットグループの「使い捨て勢」と「再利用勢」について議論が展開されます。グループの目的や関係性によって使い分けられるチャットグループのあり方や、無言での参加・退出、既読無視などのマナーについて、参加者それぞれの考えが語られます。最終的には、AIを活用してチャットグループの目的やマナーを可視化する「企画化」のアイデアが提案され、リスナーに意見を求める形で締めくくられています。

全国優勝を目指すバレーボールチームへの挑戦
スピーカー 2
はい、みなさんこんにちは。今日もあなたにインフェクション、新型オトナウィルス小林です。 樋口です。 よろしくお願いします。 よろしくなさっす。
ちょっとあの、樋口さん。 はい。 えっとですね、ちょっと前回のエピソードとかで言ってたんですけど、あのバレーボールを最近増やしたんですよ。
そうね、なんかちゃんとやるようになった。 この話ちょっとしていいですか。 一旦最初に。 なんでなんで。もちろんもちろん。また何で増やしたん?
あのっすね、これちょっと話すと長くなっちゃうので、ちょこっと整理しつつかいつまんでいきたいんですけど、俺そのバレーボールに週一通ってたんですよね。
スピーカー 2
結構ゆるめのまあおっちゃんおばちゃんとたまに子供入り混じってみたいな、やってたんですけど、試合に行ったりとかでもあるじゃないですか。
なんのかんのしてる時に、えっとですね、他のチームでやっている中学校の時の部活の先輩に会ったんですよ。
で、一応地元の近くだから、久しぶりに会って、お久しぶりっすみたいな、まだやってたんすねみたいな、小林もやってたんやみたいな、久しぶりみたいな。
で、俺こっちのチームにいるからお前練習おいでよみたいな感じで言ってもらって、番号交換とかして、久しぶりにそっちのチームに参加したりとかしたんですよね。
でもそれ3年くらい前の話で。で、ちょっとあんまりこう合わなかったりした部分もあったんで、そのチームの雰囲気とかが。
まあなんだかんだ俺そのゆるっとしたいつものチームに通いながら、まだちょっと物足りないなと思ってたんですよね。
したら、こないだの春ですね、3月とかかなに、先輩から久しぶりにLINE来て、小林さんあのさみたいな、今マスターズで全国一狙っててみたいな、今年奪還したいんだよねみたいな。
スピーカー 1
マスターズっていうのが。
スピーカー 2
なんかリーグの名前みたいな。
スピーカー 1
あるわけね。
はいはい。
スピーカー 2
で、やらない?みたいな感じで、LINE来たんすよ。で、ちょっと待ってみたいな。で、マスターズって40歳以上の人たちの大会のことを言うんですよね。
で、県予選全国大会まであって、で、全国一奪還ってどういうことっすかみたいな。全国一取ったんすかみたいな。
で、一昨年全国一でみたいな。
スピーカー 1
えっ。
スピーカー 2
去年準優勝で取れんかったよねみたいな。
ガチやん。
で、今年もう一回奪還したくてみたいな。
スピーカー 1
えっ。
スピーカー 2
えっ、みたいな。で、その、っていうのを今、もともと先輩がいたそのチームと別の9人制バレーボールの結構ガチな人たちと今やってるからみたいな。
で、その何月何月ぐらいにその予選があると。で、それに向けて今ちょっとチーム作っていってるとこなんだけどみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
腰コンみたいな感じで言われて。
すご。
で、いやーって思ったけど、ちょっとそのバレー運動不足がまだ解消できてないんで、もう週に一回もぐらい増やしたいなっていう気持ちはあったんですよね。
はいはい。
言ったんすよ。で、まあバカほどうまいんですよ、全員。
スピーカー 1
へー、そりゃそうか。
スピーカー 2
そりゃそうっすよね。もうなんか俺が中学生でみんな高校生ぐらいの差が、下手したらもっとあるぐらいの差があるチームに今いてて。
その日の初日か2回目ぐらいの帰りに、先輩から帰りにラーメン食いに行こうって言われて、オッケー行きます行きますって、2人でラーメン食ってたんすよね。
そしたらなんか、ぶっちゃけど横橋、やる?みたいな。いやーってなるじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。レベル違うもんな。
スピーカー 2
うん。で、正直ついていける自信がまずないっすみたいな。いけると思うよみたいな。いけるっすかねみたいな。
身体がついていかんと思うっすね。身体はやってればついてくるよみたいな。そんなもんすかねみたいな。
で、先輩が、なんかいろいろ話してるとちょっと昔話になって。
俺の先輩強かったっす、その代。めっちゃ強かったんすよね。で、県大会のちょっといいとこまで行って、その先輩がエースだったんすけど、
で、その県大会中ぐらいにちょっと足怪我して、で、そこも惜しくも敗退してしまってみたいな。で、部活引退した後に、やっぱ推薦特待とかいっぱい来たらしい。
すご。
あ、そうなんや。
で、したらその、何だろう、10年20年そこからやってなくて、大人になって、何かの日差しにひょっと社会人バレーいたら、他のチームにまたその中学校の時の同輩が、
あいつもプレーしてたみたいなことがあったらしくて、で、なんかこう、まだできるんやと思ってやり始めたんよねみたいな。で、一昨年全国一位取ったみたいな。
スピーカー 1
すごいやん。なんか青春2回目みたいな。
スピーカー 2
やばいでしょ。で、小林の前どうやったみたいな中高バレーみたいな感じで言われて、中学の時はすごい人数が少なかったんで、すげえ弱小だったんですね。
で、高校の時も新学校だったんで、あんまりスポーツに力入ってる感じじゃなく、あんまりいいとこまでいけてないっすねみたいな。
で、なんかどう?みたいな。全国行ってみなみたいな。ちょっと考えさせてくださいって言ってるNOWなんですけど。
スピーカー 1
まだNOWなんや。
スピーカー 2
でも、その、やれるだけやってみようと思って、今週3通ってるっす。
スピーカー 1
え、じゃあもう入ったってこと?
スピーカー 2
一応そのLINEグループとかに入れてもらって、もうそのチームで底辺を這いずり回ってるっすよ。
スピーカー 1
もちろんみんなうまいわけや。
スピーカー 2
はい。もうやばいですね。
スピーカー 1
え、みなさんだから仕事しながら、昼間は仕事して、何時ですか?夕方って言ったっけ?
スピーカー 2
夜7時から夜10時とかまで3時間練習してみたいな。
スピーカー 1
3時間か。それで全国行けるんや。
スピーカー 2
週3回。でもなんかわかんないっすけどね。
スピーカー 1
練習はやっぱりすごいん?練習の効率とかやり方とかさ。
スピーカー 2
いや、もうやっぱり社会人バレエって感じではあるんですよ。楽しくゲーム形式でやっていこうみたいな感じなんですけど、単純に全員そもそもがうめです。
スピーカー 1
それなんでうまいん?もう昔やってたから?
スピーカー 2
多分、昔やってたもあるし、20代30代の頃もおそらくやってるんすよ、あの人たち。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
トータルうまいって感じです。
なるほど。
スピーカー 1
そういうのってさ、頑張ったらなんとかなるん?人間って。
スピーカー 2
いや、もうなんか正直その、なんだかその、地頭じゃないけど土台の運動神経とかかなり関係してると思うんですよ。さすがに。
スピーカー 1
そうな気がするんよ。
スピーカー 2
身長もみんな180近くあったりとかするし。なんで、わかんないですけどね。
なんかその、それがまた9人制のバレーボールなんですよ。
スピーカー 1
9人って?
スピーカー 2
えっと、普通6人じゃないですか。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
その9人制ってちょっとバージョン違いみたいなのあるんですよ。
スピーカー 1
コートに9人あるの?
スピーカー 2
9人います。
スピーカー 1
そんな広いの?
スピーカー 2
はい。コートも一回り広くて、9人でやるちょっとそのバージョン違いなバレーボールもあるんですよね。
社会人の人、9人制なこと結構多くて。
で、9人いるんで、その9人中まず5人ぐらいがもうクソうまみたいな、何そのレベルみたいなのが5人ぐらいですよ。
で、バリうめえみたいな人たちが2、3人いて、まあそこそこうめえみたいのが9人目、10人目ぐらいに入るんですよ。
なんで、その日参加している人数によっては俺その末席にギリギリ入るんですよ。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
で、なんかその、みんなに守ってもらいながら、底辺を味わってるんですね、今完全に。
すごいね。
スピーカー 2
うん。これやばくて、そのアタックとかバーンってすごいの飛んでくるんですよ。で、そのバーンってなって取れなかったりするじゃないですか。
そしたら先輩たち同士で、お前素人か?とか言いながらケラケラ笑ってるんですよ。
これ取れんかったら素人になった。
そんな。で、練習終わるじゃないですか。で、その体育館出て、みんなでタバコぺーって一本吸って、集合してエンジン組んで、そのキャプテンが今日の反省みたいなのをちゃんとやるんですよ。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
なんか大会まであと何日みたいな。で、ちょっと今日は意見あるやつとか言って、はいみたいな。で、はい。
若いやつが手を挙げて、やっぱり1日1日今日の練習で何を得るか、何をできるようになるかみたいなのをやって、1回1回の練習を大事にしていかないと届かないところはあると思うんでみたいな。
スピーカー 1
マジでの部活よね。
スピーカー 2
マジですマジです。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
おまけにはいみたいな。今日誰々さんがみたいな。ボール途中で追いかけるのやめたっすよねみたいな。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
ああいうとこだと思いますとか。
へえ。
ガチガチ言いやって。
スピーカー 1
ガチやん。今何か言われたことある?
スピーカー 2
その時に結構やっぱその、あの日、今日、バレエって機嫌が悪くなるみたいなのが結構致命的なんですよ。コートの中で。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、今日誰々が腹かいて不適されとったのみたいな。で、それでこう、で、あれで他のメンバー相当やりにくかったやんみたいなのを結構シリアスにやっている話の最後終了時点ぐらいに、
そういえばさ、みたいな、あの、訳、キャラこういうの入ってきたやんみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、あ、はい、よろしくお願いしますとか言ってたら、あの、みんなあいつ見習えやんみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、あいつほら、みたいな、誰かが決めたらもう、超笑顔でその日のとこ走ってってハイタッチするやろうか、イエーッつってみたいな。
お前らが忘れとる気持ちを取り戻せ、こいつからお前らもう一回学べって。
あら。
キャプテンから名指しで俺教材にされたっす一回。
スピーカー 1
おおー。それどんな気持ちなの?
スピーカー 2
いやいや、勘弁してよって感じ。
スピーカー 1
ああ、そっちか。あ、嬉しいとはならんわけね。
スピーカー 2
嬉しさはあるかもしんないっすけど、その、なんて言うんすかね。なんて言うんすかね。
だって俺その、うわーみたいにすげーってなってるだけっすよ。みんなバリうまいけん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。なんかその、ハイレベルなプレイを間近で見て、うわーすげーって言ってるだけなんすよ、もはや。
スピーカー 1
ああ、なるほどね。
うん。
でもなんか役割あるんかもね、今の話聞いたら。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかさ、自分がもうペーペーになる経験どんどん減っていくやん。
スピーカー 2
そうっすね、うんうんうん。
スピーカー 1
特にやっぱりコアとかは、頭をやるわけやん、そのアイテムズラボで。
スピーカー 2
うんうん。
言うたら、全く、なんて言うかな、えーと、気づかないうちに気を使わないといけない相手が減っていくよね。
スピーカー 2
うんうん、確かに。
スピーカー 1
ある程度なんか言ったら、ささっと周りが動くみたいになってくるの、めっちゃ怖いなと思っちゃって、俺。
スピーカー 2
本当にそうですね。
スピーカー 1
ペーペーとしてガッとこう、何者でもないみたいなポジションで入れる経験値、結構大事で。
俺やっぱね、吉本に入った時がそれやったんよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もうカス中のカスというか、ゴキブリぐらいの扱いされるしさ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もう普通に暴力とかあったしね。
スピーカー 2
ああそうなんですね。
スピーカー 1
まあ俺はね、直接やられたことないけど、もう周りにガンガンあったし。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
暴力って言ってもあれよ、別に愛がある暴力よ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ぶざけんなーっつって、ちゃんとやれーっとか言ってバーン、こう肩殴られるとか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
それ普通にあったんよ。
なんか、あの経験はやっぱ貴重で27、6ぐらいで入ったんかな、そのお笑いに。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん、なんかそういう意味ではいいかもね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
底辺味わうっつーのは。
スピーカー 2
そうっすね、底辺味わったっすね今、マジで。やっぱり悔しいっすもんね、毎日。
スピーカー 1
アハハハハハ。
いやでも先輩はどういう、なんか感覚で誘っているん?コアのことを。何の目的なの?
スピーカー 2
いやー、わかんないっすけど、まあ、そのー、何だろう、9人制なんで、たぶんその、40超えた代の大人が全国大会目指してるやつが9人集まるって結構難しいと思うんすよ。
スピーカー 1
まずそうやね。
スピーカー 2
うん。かつ、その9人じゃ足りないじゃないですか、なんかあったときのためにやっぱ。
スピーカー 1
補欠もいればね。
スピーカー 2
補欠も欲しいんで。まあ、っていうのもあると思うんですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うんうん。で、まあ、要は、えっと、40代だからっていうのと、だからその、その先輩も俺の1個上なんで、そのチームの中でもう下っ端なんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん。なんで、こう、だからっていうわけじゃないと思うんですけど、その若い、そう。
スピーカー 1
自分と同じね、ポジションみたいな人の仲間欲しいよね。
スピーカー 2
うんうん。
なるほど。
とかもあると思うんですけどね。
スピーカー 1
近い年齢でね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だって何歳から何歳ぐらいまでだ?幅は。
スピーカー 2
えっと、だから、今俺が最年少で41。で、上が多分45、6だと思いますね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そうかそうか。45、6くらいまでよね。それ超えたらまただいぶ衰えとかがね、出てきそう。
スピーカー 2
うんうん。
なるほど。
凄まじいですよ。
スピーカー 1
すげえなあ。いや、よくやるわ。
スピーカー 2
いや、ほんとに。あの、だって、聞いてくださいよ。けいさん、いる、いらん、わかります?
スピーカー 1
わからん。
スピーカー 2
あの、子供の時に、俺は地元で会ったんですけど、子供の時に2チームに分かれてスポーツしたい時。
スピーカー 1
ああ、あったあったあった。
スピーカー 2
で、誰か1人余るですよね。奇数だったら。
はい。
で、じゃんけんでこいつをいるかいらんかみたいなゲームが行われるじゃないですか。
スピーカー 1
あったね。
スピーカー 2
俺もうあのポジションですね。
スピーカー 1
うわあ。
スピーカー 2
いる、いらないじゃんけんされるポジションですね、今。
スピーカー 1
うわあ。
スピーカー 2
実際にその、いる、いらないじゃんけんは起こらないんですけど。
スピーカー 1
そのポジションね。
スピーカー 2
そのポジションですね。完全に。
スピーカー 1
もうなんか自己肯定感もクソもない。
スピーカー 2
ナイスナイス。
スピーカー 1
スピーカー 2
もうあの、俺がスパイクとか打ってる時、キャプテンとかから、あ、こばんみたいな、お前落ちるの早え、とか言われて現れる。
スピーカー 1
落ちるの早え、とか。
スピーカー 2
もうそのツッコミとか、いじりが、あ、大工児か、とか。
その、もうそんななんですよ。
スピーカー 1
いやあ、なるほどね。
スピーカー 2
はい。
っていうのをやってるんで、もしかしたら、でも、そのやっぱり、なんだろう、あの、俺は単純に、ちょっと正直トゥーマッチなんですけど、その週に3回そのレベルでやるっていうのは。
ええ。
っていうのがでかいかなと思って。
スピーカー 1
それでかいよ。
スピーカー 2
うん、ちょっとやってみようかなって。
だって、日本一すげえ気になる。
すごいっすよね。
うん。
スピーカー 1
なかなか日本一なれん気ね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だって日本一よ。
スピーカー 2
うん。
俺ぐらいじゃない?近くで。
いや、そうっすね。
はっきりパンって全国一って、数字で出ることもそうないですもんね。
スピーカー 1
ないよね。
だって、甲子園準優勝でも相当すげえけど日本一じゃない気になる。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
とか、あと何の世界でも日本一広いもんね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんやろな。相当難しいもんね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
と思った。そこを目指しちゃおうっていうのは、
違う、経験しちゃおうっていうのはすげえしまず。
スピーカー 2
そうなんすよね。
うん。
スピーカー 1
それはいい経験なんですよね。意識とかも違いそうやもん全然。
スピーカー 2
だって全国大会4日間ぶっ倒して石川県でやるらしいんすよ。
スピーカー 1
ええー。
そんなガチやん。
スピーカー 2
ガチすぎるでしょ。
スピーカー 1
だって今たまたまさ俺コテンラジオとかでなったし、今今晩もそのチームおるやん。
こんなのなかったとしてさ、なんかの日本一になってくださいって言われたときに、
到底思いつかんもんなんか。なんかで日本一になるってめちゃくちゃむずいもんね。
スピーカー 2
うんうんうん。
よほどニッチなやつ見つけないとっすね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
これからね、すごいっすよ。
スピーカー 2
いやーそうなんです。
スピーカー 1
ちょ頑張ってほしいけどね俺は。
スピーカー 2
はい。もしかしたら、あのちゃんと俺がついていければ、
今年の夏ぐらいになんかその大会に出てるかもしれないっす。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
頑張ってみます。
スピーカー 1
楽しみにしときますよ。
スピーカー 2
っていう話をとにかく一番ホットなのにさせてほしかったってやつですね。
はいはい。
チャットグループの使い捨てと再利用
スピーカー 2
さあどうでしょう。なんかもう一個ぐらいいきますか。
ちょっと僕これ気になったのありますよ。
はい。
チャットグループをどんどん使い捨てる勢と再利用したい勢がいるとしたら。
はい。
スピーカー 1
これ誰?
スピーカー 2
でしょ。あの意味深な書き方したんですけどマジで大した話じゃなくて。
はい。
スピーカー 2
あのー、例えば、4人でチャットグループ組んだとするじゃないですか。
はいはい。
で、えっと、そのうち1人を省きたいわけじゃないけど、
スピーカー 2
あ、例えばですね、えっと、あ、じゃあもうあれがわかりやすいわ。
コウタロウを含めて、新型オトナウイルスの300回記念と昨日のチャットグループに、
えっと、俺、阿部けん、樋口さん、コウタロウ有形っているじゃないですか。
はいはい。
で、えっと別にコウタロウを省きたいわけじゃないけど、4人で会話したいとき。
スピーカー 1
あ、あるね。
スピーカー 2
あるじゃないですか。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
で、えっと、その時に、えっと、なんだろう、このチャットグループを再利用するのか、
それとも、いやチャットグループなんてもうバンバン使い捨てていいと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
っていう感覚で、もう4人用のやつをサクッと作る。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
とか、まあいろんな勢がいると思うんですよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、これ、使い捨てる勢と再利用する勢、ちなみにどっちですか。
スピーカー 1
これは目的によるかも。
スピーカー 2
ああ、結構使い分けてる感じですか。
スピーカー 1
使い分けることもある。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だって、えっと、スラックやディスコードでチャンネル分けることあるよねぐらいの感じで、
チャットグループも目的によって分けといたが、後々検索性とか安さ違うよねみたいなことはある。
だから、同じメンバーで同じ、なんつうかな。
例えば、俺夫婦と太陽夫婦の4人グループとかあるわけ。
それはなんかこう、4人で話したいことあるわけやん。
で、それとかはもう、えっと、なんていうんかな、親族グループやん。
これっち、人間の関係性によってできているグループなの、これ。
目的的じゃないよ。
関係性によってできているグループで、関係性はもう変わらんわけ。
ただ、プロジェクトでできたグループっち、関係性によってできたもんじゃないから、
プロジェクトが変わったら変えたらいいなと思っている。
だから目的によるという。
スピーカー 2
なるほどな。
確かにその、俺結構その、なんだろう、こだわりはないんですけど、ちょっと一瞬考えるじゃないですか、こういうのって。
あれみたいな、こうたろうにも悪いし、チャットグループ一個作ったほうが早いか、みたいなのとか。
同じメンバーなんだけど、前回の話とは結構違うことを話している時とかに新しく作るかとか。
っていうのを悶々と考えてたんですよね。悶々とするほど考えてたけど。
これ、仮にどんどん使い捨てる勢と再利用したい勢がいるとするじゃないですか。
したら、これどんどん使い捨てる勢が自動的に勝つくない?って思ったんですよ。
それをちょっと樋口さんと検証したいなと思って。
検証。
どう思います?って。
俺は再利用勢までは言わないけど、どんどん使い捨てまでも言わないけど、新しく作るときちょっと考えたよねって思う。
スピーカー 1
それはそう。
スピーカー 2
でも、どんどん使い捨てて古くなったやつ検索で出しゃいいしっていう人の気持ちもまあわかるなと思ったときに、
でも相手が作ってきたらもうそれ入るしかないから、これ再利用勢は自動的に負ける?っていうところに来たんですよ。
スピーカー 1
せやね。それはよくある。
だからさっき言った関係性で作ったグループとかがどんどんどんどん更新されて、しかも同じメンバーだったらするんよ。
それめっちゃ嫌なんよね。
スピーカー 2
ありますよね、そういうこと。
スピーカー 1
めっちゃ嫌。だからそういうときどうするんやろな。もう言うかも。
あ、ちょっと待って、これ前で作ったやつがこっちでとか。言うかもね、俺。
スピーカー 2
ああ、そうか。
これでも俺あれなんよ、歴史が消えるの嫌と思っているの強く。
なるほど。
スピーカー 1
ここはさ、LINEの履歴地どんくらい残っている?
スピーカー 2
把握してないですね。
スピーカー 1
あ、そう。俺最初のメッセージから全部残っちゃうよ。
スピーカー 2
もうLINE使い始めたそのときから。すげえ。
スピーカー 1
嫌やから。
で、初期の頃LINEグループ抜けたらもう消える。あれ、消えよったよね多分。
あれどうやったっけ。自分で抜けたらもう消えるんか、LINEグループを。
だから俺自分からLINEグループ抜けることをよっぽどの理由がない限りないね。
ずっと残り続けちゃう。
だから多分イベント用に作ったLINEグループとかさ、これ終わったんでこのグループは解散ですみたいな。
皆さん適宜退出して構いませんとかなったら、お疲れ様でしたってババババッと抜けていくみたいなことあるよね。
30人でこれグループがさ。
俺だけ残っちゃうグループとか多分ある。
スピーカー 2
樋口さんだけその会話履歴を見れる状態になってる。
スピーカー 1
そうそうそう。退出せんから俺最後まで。
だからそれくらい残したい欲が鬼強いんよ。鬼強い俺。
ってなった時に、例えば仲良しで3人グループがいたとしてさ、この3人のグループがいっぱいできたら、
いつどの話をしたかとかを思い出したい時に履歴でたどれんかったら迷惑ないよね。
だから前作ったグループこっちでとか言って、しれっと戻すかもね俺。
だから要は、分かった分かった。そういう人たちっちマジで何でもいいよ多分。
マジでこだわりないから、例えばじゃあ3人で作ったグループAがあったとして、
で、このAでやり取りしたの1年前とか言ったら、そういやこないださとかって墓地作るわけよ、グループBを。
その時っち、このBを作った人はAの存在を忘れちゃうんよ。
ってなった時に、俺はグループBで会話が活発になってしまったら困るわけ。
Aあるのに。だからちょっと間を置いた時にAで発言したりする。
だったらスレッドが上がってくるやん上に。で、このやつっちどう?って聞いたらもうそこで答える気さ。
グループB作った人こだわりないんやけ、もうBの存在忘れて、あとAでまたやり取り続いていくんよね。
そういうことしたりする。
スピーカー 2
一応どんどん使い捨てる勢が先行に立つんで大体有利だけど、ちゃんと防御はしてるっていうことですね。
スピーカー 1
防御しようかもね。
だからその、この勢のこだわりの無さを逆に利用して、スレを上げたらどうする?
一番上にあるスレッドで続くんやけ、こだわりないんやけ。そうやって修正していくかも。
スピーカー 2
なるほどなー。
スピーカー 1
それ俺めっちゃしようわ今考えたら。LINEグループで。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
めっちゃやるよ。
スピーカー 2
いいですね。なんかその、これみんなこだわりとか聞きたいかも。どういう気持ちであれしてるかって。
聞きたいね。
マナー悪いって感じることあるじゃないですか。
スピーカー 1
マナー?
スピーカー 2
うんうん、たぶん逆もそうだし、その例えばグループ組んでて、ぺって何も言わずに抜けられてみたいな。
その、たぶん必要なくなったと思って抜けただけなんだけど、なんかこう一言言っていってよとかいう気持ちになることもあったりするわけじゃないですか。
スピーカー 1
あるねあるね。
スピーカー 2
だから、そのこういうのって、そのどうがいいんだっけっていうか。
スピーカー 1
なるほどねー。
スピーカー 2
なんかそのスタンダードじゃないけど、ちょっとガイドラインが軽く欲しい。
スピーカー 1
これ欲しいよねー。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あとさ、目的で分けられたんですよ。さっきの幸太郎くんの例がめっちゃいいサンプルになると思うけど、幸太郎くんに関したらさ、この会話のなんていうんかな、目的には外れちょっとするわけや。
今、4人でちょっとプロジェクトやりようや。
で、たぶんなんとなくこれで続けようよね。この5人グループで。
幸太郎くんからしたら、別に自分おらんでもいいのやけど、もしかしたら自分以外の4人グループができちゃって、そのグループがあってそこで会話されようって、後で知った時に、いやいや、省かんでくださいよってなるかもしれん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
これはなんかもうこの5人でなんか一回組んないから、これちょっとわざわざ省かんでいいじゃないですかって思う人もおるよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それそれでちょっとあれよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
マナー悪いと思っちゃうかもしれんというか。
スピーカー 2
そうそうそうね。
だからその、自分に関係なくてもこのグループ内の会話を、そのロムって友達関係を維持してることもあるわけですか。
スピーカー 1
あるわけあるわけ。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
もうあるし逆に、もうなんかポンポンポンポン通知きてうざいよねって思う人もおるよね。
スピーカー 2
そうなんすよね。
スピーカー 1
どっちもおるんよこれ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
どっちもおる気これ大変やね。
スピーカー 2
そうっすよね。
なおかつ、もちろんその、さっきキルさん言ったみたいにこう、グループの目的とか、定が結構違うじゃないですか、ものによって。
だからそれ次第でもかなり話変わってきますもんね。
ここはその、なんだろう、未読が50件溜まってても、自分気にならないチャンネルとかも多分あるだろうし。
スピーカー 1
そうね、オープンチャットとかそうやもんね。
うんうんうん。
スピーカー 2
でもなんか、そうじゃなくちゃんと追っかけとかないとって思うけど、自分に関係ない話ばっかきてめんどくさいなって思うチャンネルもあるだろうし。
スピーカー 1
それはあるなあ。
友達同士のLINEグループとかで、一個矢沢が入っちゃったりすると、気づいたら未読50件とかになっちゃう。
これ見らんのよ全部。
読まんのよ。
で、「お前返信しろよ!」とか来て初めて、ごめん何やったっけごめんちょっと今読み終わるけど、何これみたいな感じになるんだけど、
でもLINEで仕事の連絡をやることもあるから、それは未著感といけんもんね。
記録するできないみたいな。
でもこれは、何によって決まっている?仕事かどうか。
何?関係性によっても決まっているよね。
スピーカー 2
そうっすよね。
スピーカー 1
エッグのやつやったら無視できるけど、関係性が深い人の雑談を無視したら失礼とかになるもんね。
むずいね。
スピーカー 2
あとチャンネルによっては、
俺最近今ね、それこそのりこさんとかとチャンネル一個あってLINEグループあるんですけど、
それは何だろう、みんなでいろんな情報を出し合っていることによって、
みんなの脳みその中に共通認識が生まれていく作業が行われているようなLINEグループがあるんですよね。
スピーカー 1
シンクタンク的なことなのかな?知識を貯めるみたいな。
スピーカー 2
一個プロジェクトをやりたいんで、それに必要な前提知識をみんな持っているメンバーが、
全然バックグラウンドが違うから、それについてお互い結構長文をぶん投げるけど、
読むことによって、そっちそんな状況ないよねみたいな。
こっちのすごいこうでみたいな、プロジェクトにまつわる共通認識ができていく場合って、
会話の流れとか読み読まないとか逆にどうでもよくて、
そこにまとまっている情報が、4人の頭足して読んで割った感じみたいなものであるっていうことが、
価値のチャットグループもあるわけじゃないですか。
情報を共有し合うことが目的というか。
スピーカー 1
そう、なんか掲示板に近いよね。コミュニケーション、会話じゃなくて掲示板に近いよね、それはね。
なるほどね。どういうイメージと捉えているかが、これずれちゃったらまずいよね。
自分は掲示板と思って書きたいことだけ長文でバンバン書いて、誰の名前も変身せんかったんだけど、
ある人はそれをコミュニケーションツールだと思っていたら、会話ツールだと思っていたら、
あいつずっと既読無視するやべえやつってなるよね。だからこれずれるとまずいよね。
どうしたらいいんだろうね。
スピーカー 2
そうですよね。それこそAIがチャンネルの空気とか目的とかなんとなく察知して、
このチャンネルはわりかしこまめに変身した方がいいチャンネルなんで、みんなそのように心がけてね、みたいな。
このチャンネルの体をAIがサジストしてくれるとどうですか。
スピーカー 1
まずそれいいね。もうちょっと、何やろうな、テンプレ化というか企画化できんかな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
これは、多分6点何個かと思うよ。
スピーカー 2
パターン的にさ。
スピーカー 1
既読無視OKなのかどうかとかさ。
あと、入るも抜けるも無言でOKとかさ。
なんかそういうやつあるやん。
なんかもうテンプレ作って8項目ぐらい、5から8項目ぐらいでいいと思うけど、
ストレスなんかもうグループの何概要欄に書いとくみたいな。
最初のノートに書いとくみたいなね。
スピーカー 2
なんか提唱しときますか、5W1Hみたいな言い方して、
チャットグループ作るときは5W1Hに気を付けようみたいな。
スピーカー 1
なんかそういうの、企画。
スピーカー 2
企画化したいですね。
スピーカー 1
いろんなとこで例出してるんやけど、あれに近いな。
著作権の権利の持ち方について、クリエイティブコモンズチュークやつあるやん。
あれはだから改変可能かどうかとか、商用利用だったら可能とかさ、
自分の名前のクレジットを入れてくれたら使っていいですみたいなやつだし、
あれ論点整理やと思うよね。
自分はこれでいきますみたいな、
テンプレ用意されてる中で選ぶだけで、
自分の権利の持ち方を表現できるみたいなことはないけど、
表現というか、示せるみたいなことはないけど、
ああいうのがあればいいだけの話をする。
スピーカー 2
確かに。
そうですね、企画化して、アイコンとかだとあれなんですけどね。
スピーカー 1
CCBYみたいな感じで、
途中で抜けるのがありだったら、
無言抜けるOKやったら、
AMとかにして、
無言のMとかね、知らんけど。
離脱とかの意味もいいんかな。
だからそういう、
この記号やったらこういう意味みたいなのをつけて。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
できそうやけど、AIに作らせようこれ。
スピーカー 2
やらしたいっすね。
スピーカー 1
作って。
スピーカー 2
妻とのチャットグループ、無言あり。
スピーカー 1
そうそうそう。
そうやったら、ひどく虫すんなよって言われた時に、
いやいやこれガイドライン見ろよって言えるよ。
スピーカー 2
確かに。
っていう。
やった。
いけそうっすね。
スピーカー 1
ただそのチャットグループを使い捨てないとまたちょっと違うわけだね。
今のはグループ内のガイドやから。
スピーカー 2
これちょっとね、人々がどう思ってるかこれについて、
についてもかなりちょっと知りたいんでね。
もしコメントとかでいただけたら。
みんなチャットグループ、
なんかどう思って使ってるとか、
使い捨ててるか、
裁量したいのかとか。
みんなどんな気持ちなんやろうな。
スピーカー 1
ちょっと聞きましょうかこれね。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
さあ、どうしましょうか。
スピーカー 1
こんな感じじゃない今日は。
スピーカー 2
今日こんぐらいかなと思います。
じゃあ今日はここまでありがとうございました。
33:20

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