#55 給料upならやっぱり英語が強い?給料up4つの最新の方法
2026-05-21 07:42

#55 給料upならやっぱり英語が強い?給料up4つの最新の方法


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サマリー

この記事では、給料を上げるための4つの最新の方法を紹介し、特に英語学習の重要性を強調しています。AIの台頭で英語学習への懸念がある一方で、英語は依然として給料アップに強力なスキルであり、国際的な活躍や収入増加の可能性を広げると述べています。また、ブルーカラー職や国家資格取得なども給料アップの方法として挙げられています。

はじめに:給料アップと英語の可能性
理想の未来を叶える大人の進路相談室。あれ、私これからどうするの?と、立ち止まった大人がフラッと立ち寄るチャンネルです。
このチャンネルは、あなたの強みを引き出し差別化する専門家、新野佐月。ニックネーム名がお届けします。
コーチング実績7000件で見つけたお役立ちできる情報を皆さんにお届けしてます。
リラックスして聞いてくださいね。
今日は、お給料の話です。
給料を上げるなら英語が最強、最新の給料を上げる4つの方法についてお話をしたいと思います。
これですね、私すごく面白い記事があったんでご紹介したいと思います。
私、実は英語の先生をお手伝いする仕事をしてて、自分も英語の業界に関わっているんですけど、
AIが出てきたことで、みんなちょっと元気がなかったんですよ。
AIがあったらもう誰も英語を勉強しなくなるんじゃないかっていう恐れとか、
AIがあったら別に先生にならわなくてね、英会話はAIとやればいいんじゃないかみたいな恐れがあったわけですよ。
なんだけど、今日全く違う記事があったんでお伝えしたいと思います。
実はやっぱり英語って最強なんじゃないか、給料を上げるのにっていう話をしたいと思うんですよね。
給料アップのための4つの戦略
というのが、皆さんだったらね、給料を上げる時に何をしますか?
これから給料を上げたいって時にどんな行動をしますか?ということなんです。
日本経済ね、もうなかなかちょっと今厳しいですよね。
円安もあるし、いろんなナフさんが入ってこないとか、これ難い今日がとかあるんですけど、
今この状況で給料を上げたいと思った時に何をやります?
これすごく面白い記事があったんでご紹介したいと思います。
ドイエージさんという方がいらっしゃって、ドイエージさんはコンマリさんのプロデュースなんかをやってる本のメキキさんなんですね。
本のプロデュースもやっていて、1日1冊本を紹介するっていうすごいメルマガをやっていらっしゃるので、
よかったら皆さんも見ていただければと思います。
私もドイさんすごく書評を参考にさせてもらってるんですが、
今日は英語の本の書評だったんですね。
そこで面白かったんですけど、
この物価上昇に上がらない賃金、日本人にとっては柔軟の時代ですが、
今給料を上げようと思ったら、ざっくり戦力が4つあるとドイさんおっしゃってるんですね。
あなたはこれを聞いて何だと思います?
給料を上げるなら今4つの戦力がある。
1つ目、伸びている産業にシフトする。
AI、半導体、生命科学など。
2つ目、ブルーカラーの仕事にシフトする。
3つ目、国家資格を取る。
4つ目、英語の勉強をして外資権に勤めるか、外国人を客にする。
この4つがあるとドイさんおっしゃってるんですけど、
ブルーカラー職と海外での高収入事例
これを聞いたあなたはどう思いますか?
まずですね、私ちょっと最近のお話だなと思うのはね、
ブルーカラーの仕事に就いた方が実はすごく収入って上がるんですよね。
びっくりしませんか?
私聞いたことがあるのは、いわゆるブルーカラーと言われている仕事の方がアメリカって今収入が高かったりするんですよね。
ホワイトカラーの方がAIで淘汰されちゃったりっていう話を聞きますよね。
例えばネズミ駆除のお仕事ってなかなかそのなる方が、人数が少ないらしいんです。
そうするとニューヨークのネズミ捕りのお仕事の方、年収3000万って聞きました。
あとはドバイで寿司職人をすると年収5000万って聞きますよ。
私この間オーストラリア行ったんですけど、オーストラリアで今電気の配管工、この技師の方ね、電気の技術者の人がすごく足りなくて、
この電気の技術者も年収3000万ぐらいっておっしゃってました。
なのでこういう方法もありますよね。
英語の普遍的な強みと将来性
今日の本題はそこではなくて、英語の話をしたいと思います。
英語ってやっぱり強いなって思ったんですよね。
不安な時ほど英語は強いなと思ってるんです。
他の資格はちょっと分からない。
でも結局他の国に行ったり他の業界に行ったり給料を上げたりできるのって英語だなと思ったんですよね。
そうなんですよ。だからやっぱりAIに到達される部分もあります。
例えばね、翻訳とか残念ながら数学とか英会話なんて完全にそのAIが強い部分なんだけれど、やっぱり仕事って人と人がやるものなんですよね。
そこで人間関係を作るっていうものは多分なくならなくて、そこで海外の人と人間関係を作れるって実はすごい強いんですよね。
なので、一つね、やっぱり英語強いなぁと思って嬉しくなったんです。
やっぱり可能性がすごく広がるんですよね。
例えば、いろんな資格はあるんだけど日本だけじゃないですか。
使えるのね。日本で弁護士取ったとしても海外ではなれない。
だけど英語を習うとどこの国でもだいたいできるんですよ。
共通言語だからね。そんなことを聞いて嬉しくなりました。
英語学習の推奨と関連情報
給料を上げるならやっぱり英語が強いというのをね、私も賛成でそうだよなって思ったんです。
実際にこのドイエンジュさんがおっしゃるのは、本屋さんに行ってみてください。
去年も英語関係のベストセラーの本が何冊か出てるんですよ。
こんな出版不況と呼ばれている時に、やっぱり英語の本って売れてるってすごく面白くないですか?
ということなんで、やっぱり英語強いんじゃないかなってことをお伝えしたいと思います。
ちなみに私もずっと英語関係で英語コーチさんの言わせとかに立てさせておりますので、
興味ある方、概要欄に貼っておきますのでそちらもご覧ください。
今日の配信はいかがだったでしょうか。
ぜひまた次にも前にかかりたいと思います。
See you!
07:42

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