00:05
理想の未来を叶える。大人の進路相談室。
あれ、私、これからどうするの?
と、橘松大人がクラッと立ち寄るチャンネルです。
このチャンネルは、あなたの強みを引き出し差別化する専門家、
新野佐月。
ヘッドネーム、めいちゃんをお届けします。
今週の実績、アナ選権で見つけた
お役に立つ情報を皆さんにお届けします。
リラックスして聴いてくださいね。
今日も会話にいるんですけど、ちょっと心配なのは
これ、大丈夫かな、音?って思いながら
今、収録してます。
もしかしたら、後ろ、ざわざわしてたら
申し訳ありません。
ちょっとですね、マイクもちょっと
切り替えたいと思います。
今日はですね、今、年収が高い仕事が
意外なものだった、に
お話したいと思います。
今ですね、本当にびっくりすることが
起きてるんですね。
この間の
収録でもお話したんだけど
というかね、ものがびっくりする
年収になってるんです。
というのかですね、
AIが出てきちゃった。
出てきて、今ね、
ブルーカラーと言われる仕事が
足りない、人手不足のところがあるらしいんですけどね。
とか、もともと海内でやってる
お仕事で、
すごくニーズが高くて
すごい
年収いただけるっていうのがあるらしいんですよね。
私が最初にびっくりしたのが
ドバイの寿司職人が年収5000万だ
っていう話なんですよね。
次はね、私聞いたのが
オーストラリアの
電気の配管工が
年収3000万とおっしゃってました。
それがオーストラリア在住の
日本人の方に聞いたんですよね。
足りないらしいんです、人手不足で。
オーストラリアはずっと
配管の人の
技術者を要請するようなことを
あんまりやってこないというか
人気がなかったのかわかんないんだけど
とにかく少なくてっていうのを言ってたんですよね。
次に聞いたのが
ニューヨークでネズミ駆除のお仕事が
年収3000万と言ってました。
ちなみにね、基準がちょっと違うと思うんだけど
ニューヨークに住むんだったら
年収平均4000万必要だらしいんですけどね。
だからちょっと私たち円安の日本にいるとびっくりしちゃう
金額なんだけど
今これが世界で起きてることなんだなって思います。
なんで私ちょっと思ったんだけど
職業変えるってありだなって思ったんですよね。
本当に。私今台湾にいますけど
03:02
どの国で
必要とされる仕事ってなんだろうとか
AIに代替されない仕事ってなんだろう
っていう視点で今見てるんですよね。
そうするとやっぱり
絶対必要な仕事ってあるわけですよ。
エッセンシャルワーカーと言われてる部分
もしかしてこういうところが
これからすごく求められるのかな
なんて思っています。
人生100年だから
あとどうするんだろうって今考えながら
台湾で過ごしてました。
これ聞いてみなさんいかがですか?
まず何ですかね
本当にいろんなものが
変わるんだなって思うのと
必要とされるものはやっぱり
ずっと必要とされるんだなって感じてました。
今日の配信ちょっと短めですが
いかがでしたでしょうか?
ちょっと後ろがうるさかったらすいません。
また次の配信でお目にかかりましょう。
See you!