オープンズのラジオ。 ラジオ。
この番組は、ポッドキャスターグループ オープンズによる雑談番組です。
今回の収録メンバーは、大輝と、
マスと、のりだと、タケルです。
よろしくお願いします。 お願いします。
なんか人が小学生みたいになってる。 タケル。
小学生混じってたね、今。
タケルさん、久しぶりですね。 久しぶりだ。
どうも、どうも、どうも。
ということで、今回のテーマは、タケルさんの近況を聞きつつ、みんなの近況を話そうという回ですね。
イェーイ。
お願いします。 お願いします。
タケルさん、4月から東京戻ってきたでしょ?
そうですね。大東京に。
どう?どう?どう?久しぶりの。 久しぶりの東京はね。
何も変わってないね。
何年か前に住んでたってことやんね。
そう、5年前。
ずっと東京に住んでて、5年前に大阪行って、5年大阪で仕事して帰ってきたみたいな感じですかね。
住んでるあたりも前と同じなの?
そうそう、元々マンションに住んでて、そこを戻ってきたって感じかな。
へー、そんなんや。
なので、前と何も変わりません。
東京って変わらないんだ。日々変わってそうだけどね。
だってね、東京に来てもね、やることを、何て言うんだろうね、街に行ったりみたいなのはしないからさ、
会社の方を含めると、あと川に行って眺めるぐらいだからさ、何も変わんないね。
そうか、あまり東京を享受することはしてないんですね。
いや、してますよ、もちろん。
どうした?
どうしたどうしたどうした?
え? 享受はしてます。川を眺める。
なんかさ、よくさ、たけるんのインスタになんか、川の動画が載ってて。
そう、趣味だからね、川を眺めるのが。
なんか、いつもいる恋か船かなんかみたいなの撮ってない?
そう、今日もいるなーと思って、かわいいなーと思って撮ってる。
そうなんだ。
そう、俺のインスタはだいたい川の魚だから。
なんか、前もこれ見たなーみたいな、同じ魚なのかな。
そうかもしれない。たまに絵がいて、あ、やった、今日いい絵いるじゃん、とかね。
あ、今日クラゲいっぱいいんじゃん、みたいなね。
そんな色んなのいるんや、東京に。
海が近いからさ、結構ね、上がってくるんだよね、海から。
へー、そうなんや。
そう、すごい最高でしょ、東京。
最高だわ、東京。
東京ですね、それを非常に。
超東京だよ。
もてあましてる。
東京でしたっけ?
あれは何川ですか?
あれはね、えっとね、隅田川が近くにあって、そっからなんかこう、支流というか。
あー、そうなんだ。
細いやつですね。
いいねー。
今もちょうど隅田川沿いを歩いて。
あ、今歩いてるもんね。
はい。
いつものタケルの収録ルーティンというか。
そうっすね、ランナーだったり釣り人だったりがいて、今日も楽しそうです、みんな。
いいねー。
今日はなんかサッカーかなんかの帰り?
あ、そう、今日はね、フットサルですね。
いいですね。
渋谷でありまして。
それ前から行ってたとこな?
場所は初めてだったんですけれども、ちょっと知り合いが、前に一緒にやってた人が、
今日たまたまあるんで、誘ってくれて行ったって感じかな。
場所はよかったんですけど。
ワールドカップでちょっと盛り上がってますか?
サッカー欲が、周りでもちょっとフツフツと湧いてる人が僕の周りではいるんですけど。
あー、そういえば、今ワールドカップやってるもんね。
あれ?そんな感じ?
すごい、3人ごとだね。
タケルンが来たら、なんかタイキー君はワールドカップの話したいのかなーとか思ったけど。
ごめん、1試合も見てないわ。
あ、そんなんや。
そうだったんですね。
うん、いやなんか日本がブラジルに負けたっていう事実だけ知ってる。
私もそれぐらい。
マッスさんも知ってる?
知ってる。あのー、それ夜中やったやん、試合が。
最初1点目入った時に、私はもう布団の中にいてたんやけど、
下の部屋で旦那が、うわーってすごいおたけびをあげるとか聞こえてて。
で、その後は何も知らずに私は寝てて、次の日見たら、あーみたいな。
あーみたいな感じ。
そうですね、前半と後半では全然違う試合でしたね。
じゃあ今、タイキー君は超楽しいんじゃない?いろんな試合見れて。
そうですね、楽しいですね。
いいね。
嬉しい寝不足です。
寝る暇ないよね。
うん、仕事中寝るしかないですね、もう。
それいいね。
一番いい。
うん、そう。
それ最高だ。
しょうがないですよね、ワールドカップなんで。
しょうがないよね。
しょうがない。
ワールドカップね。
年に1回だし。
ね。
アメリカが悪いね、それね。
そう、アメリカは悪いです、非常に。
アメリカは悪いね。
時間が、アメリカが一番はへんの?
そう。
そういうこと。
アメリカの位置がね、日本とちょっと差がありすぎる。
なんかすごい見やすい試合もあったもんね。
まあ、日曜日の日中とかの時もありますね。
ね。
そうそう、それすごい思って、
なんか昔さ、働いてたカフェで、
めっちゃくっちゃしんどいとこあったのよ。
それ子供がさ、まだ保育園とか行ってるときやったんやけど、
休憩なしでトイレも行けるか行かれへんかで忙しいときにね、
もうほんとに忙しくて休憩行けなくて8時間とか、
お昼休憩なしトイレも行けないかもみたいなんで、
働いてたときあって、それで保育園をお迎え行って、
なんか子供に家帰ってきて、
今日ご飯何?って言われたときに、
私昼ご飯もまだ食べてないのにみたいなんで、
イライラってしてた頃があってさ、
でもそれで、その仕事選んでんの私やなってそのときにすごい思ったんよ。
だからなんか、その後また全然違うところに働くようになって、
すごい楽しいところになったんやけどさ、
だからそういうのもあったから、
機嫌よく働くってすごい大事よね。
働くだけじゃなくて、普段から機嫌よく過ごすっていうね。
そう、機嫌よく過ごすっていうね。
ほんとにそれ、そしてね、
お母さんがんばりすぎだし、
機嫌がいい人がやっぱ一番素敵、ほんとに。
そうだそうだ。
素敵よ。
よく言うよ。
怒っちゃうときもあるけど。
いまだにあるけど。
前よりは減ってる。
いいじゃない、いいじゃない。
いいね。
感じですね。
よいね。
よいよい。
よいよい。
みなさんどうですか?
のりださんは機嫌よいですか?
機嫌よいよ。
機嫌よい。
機嫌よい。
もうよいですね。
最近なんか、ことありました?
最近いいことか、なんか最近。
話せる話でいいですよ。
ごめん、笑ったらあかんかったね。
言葉選びながらしゃべろうか。
そうですね。
全然普通の話で、
最近ね、久しぶりにちゃんとなんか読書ができてる感じな気がする。
素晴らしい。
それは良すぎるな。
久しぶりになんかちゃんと文字が入ってくるなっていうようになったな。
いいですね。
良きですよ。
今は哲学誌の本、通志の本をずっと読んでて、
どこまで?今。
今は関東まで来た。
すごい。
関東まで来て、
2100年ぐらいまで行っちゃいそうだね。
行かない、行かない。
関東飛び越えるのだいぶ先ですからね。
関東はいつの時代の人な?
関東はあの人1700年代かな。
18世紀の人。
なんだけど、その辺がね、結構ごちゃごちゃして難しくていいなって思いながら。
すごいね。
で、こういう哲学誌の最初から現代までみたいなのを読むのは2冊目というか2シリーズ目で、
最初はなんかいっぱい出てきてうわーってなってたけど、
2冊目になるとやっぱりなんとなく、
この人この人、この人この人だみたいなのがつながってくるね。
なるほど、いいね。
ちょっと調査によってテーマとか角度が変わったりしますね。
そうそうそうそう。
ちゃんとこう流れ、歴史の流れを接続してくれる本。
だから今読んでるのは。
素晴らしい。
それがすごいいいなと思って。
いや、いいですね。
ね。楽しんでますよ、読書をね。
いいな。
どこで読むの?電車?
電車だね。電車でしかや読んでないな。
確かにな、電車移動だとそういう時間確保できるのいいですね。
そうそう。
車だとね、どうしても読書ってできないから。
そうだよね。
でもやっぱね、どうしても仕事とかで疲れ果ててる時は読めないから、
あの、ハンター×ハンターをね、見てる。
あー、そうなアニメ?
1からずっと。
そうなんや。私、ハンター×ハンターさ、通ってきてないから、漫画を読んでたんやけど、
1日1個しか読めんくって、挫折してる今。
1話ずつやとなんか本当に進まくってた。
そうだよね、確かに。
いいや、ジャンプみたいでいいんじゃない?
あー、ジャンプも普通そうやもんね。
そうそう、1週間1話だからね。
普通そうやのにさ、なんでダメになっちゃったんやろ。
ちょっと日頃満たされすぎてるからじゃないですか。
確かに。
逆にね。
欠乏が普段ないから。
ハンター×ハンターって哲学史よりむずいんでしたっけ?
いやー、どうなんだろう。そこまで深く考えてみてないから、あれだけど。
なんかあのー、伏線は多いっていうね。
って言いますよね。僕はちょっと読んだことないんですけど。
後半になるとどんどんね、なんか他のジャンプとか、
他の漫画のキャラクターのオマージュみたいなのがどんどんどんどん出てきて。
あ、そうな。
それはそれでね、やっぱり面白い。
あ、これあのキャラじゃない?みたいな。
やったよ、そのキャラ。
分からなさそう。
この能力があのキャラじゃない?みたいなのがね、やっぱりなんかあったりする。
そうそうそう。
うん、そうなのよ。
センサーが必要ですね。
そうだね。
まあまあ、そんなこんなで、見てますわ。
楽しく。
それ以外は特にないかな。
うーん。
まあ、もうちょっとで引っ越しだから、この図お家。
あ、そうなの。
そうそう、それそれ。
どこ、どこからどこへ?
えー、その、もう、自分の町内で。
あ、めっちゃ近い、近いんだ。
あ、そうなのそうなの。
えー。
あのー、本当にね、こっから歩いて、7分かかんないかな?5分ぐらい。
めっちゃ近い。
うーん。
で、引っ越しするんですよ。
いっこだてに引っ越します。
お。
素晴らしいね。
いっこだて。
いっこだてなんてもう夢じゃないですか。
夢じゃないですよ、別に。
夢ですよ、いっこだてなんて。
そこにあったから、みたいな感じで。
そこにあったから。
そう、ですね。
その引っ越しがね、7月の24日だから、2週間後?
バタバタなんだよな。
そう、で、その家もまだ、その前の人の持ち主で。
うーん。
来週の金曜日に、そのね、何?
司法書士の人とか。
あー、はいはい。
不動産屋の人とかと一緒に。
そうそうそうそう。
有説があってみたいな。
そうそうそうそう。
司法書士の人も来るんや。
そうそうそう。
その、定等権を譲渡するというかね。
あー。
それ、あの、自明治の可能性あるから気を付けて。
ドラマ飲みすぎだろ。
マジで。
いや、それこそさ。
ちゃんと確認したほうがいいですよ。
確認したほうがいいよね。
妻とも喋ってて、そのー、何?
その、妻の用意してるお金も、一回私の口座に振り込んでから、各人に支払っていくんだけど。
うーん。
でもその、お金もらった瞬間、ちょっとごめん、上派、トイレ行ってくるって言って帰ってこないかもしんないとか。
あー、そのパターンあるね。
あり得る。
ちょっと緊張してきた。トイレ行ってくるとか言って。
頻繁にトイレ行く練習してるじゃないですか。
そうそうそうそう。
そうそうそう。最近なんかちょっとトイレ近くてとか言って。
っていう可能性あるから気を付けてって言ってはあるね。
あー、自分から言ってるんですね。
言ってる言ってる。
まあそんな感じで今月はね、結構バタバタなのよ。
いいですね。充実してますね。
そう、脱衣所、脱衣場収録もこれで最後だね。
じゃあ最後かもしんないですね。
あれなんか前回もそんな話したっけ?これで脱衣場最後かも。
前回ぐらい。
前回ぐらいが家で買う話したかな。
じゃあ本当に最後の脱衣場かもね。
聞いてる人は何もわからんけど。
多分何もわからないと思う。
まあそうね。
1階のサービスルームみたいなところが窓がなくて、
防音室になってるから、そこを本当に収録部屋とか練習部屋にする予定。
めっちゃいいね。
あとは、ゆくゆくはね、なんかホームシアターもできるようにしたいね。
夢は広がる。
という広い部屋か。
いや全然、8.2畳ぐらいだから、そんなに広くはないけど、壁も真っ白で。
プロジェクター、プロジェクターを買えば、そのままできるから。
そういう風にしてもいいなと思って。
めっちゃいいね。
いいでしょ。
良い良い。
気楽に買ってきた。
最近買ったものの話からね。
急に家買ったとか言って。
買ってきたよーって言って。
気楽すぎる。
気楽すぎる。ずっと探してはいたからね。
そんなぐらいかな。楽しみですね、新しいお家。
楽しみよ。
でもそれが落ち着いたらタケルさんと農塾でしょ?
そうそう。真夏のね、くそ暑い時期に汗かきながら。
ビール飲んで。
ビール飲んで収録農塾を。
覚えてないワングランプリでね、ノリダがタケルの賞をもらって。
ありがとうございます。
農塾、何県?何県が当たった?何て言うの?
農塾アテンド県。
アテンドしてもらう権利。
そうそう、みんな人類は農塾したいけどやり方わかんないっていう風に聞いたので、
じゃあしょうがないなと一肌抜くかみたいな。
いやでもね、実際農塾したことないもんね。
農塾っていう農塾はしたことないんじゃないかな。
みんななんかね、ちょっとキャンプみたいなさ、
ちょっとちゃんと山行ってみたいなしてるかもしれない。
テントみたいな。
もっとね、スノネ農塾っていうのをね、やっていきたい。
そうか、農塾とキャンプは違うんや。
まあ広い意味では一緒だけど、でも何て言うんだろう、心の持ちようというかさ。
今日はまあそこで寝るかみたいな、家買うかみたいな、そういう感じなんで。
もう分からへん。
例えが悪かった今。
例えが超悪いね。
まあ散歩の延長みたいなね、そんな感じですよ。
その精神的なところからアテンドしてもらえるってことなんかな。
そうですそうです。
大事ね、前提を揃える。農塾のシェルパーだよね、もうね。
そうですよ。
農塾ガイドしてくれるんですね。
素敵だわ。
いや楽しみ。
ぜひ収録の音源をここで流してください。
ここでね。
したいよね、だって私とタケルンと、
ね、あのクローザーズの坊頭。
T。
ね。
ボーTね。
ボーTでしょ。
ボーTね。
ボーTさんもね、職場は。
近いしね。
ね、浅草近いし、私も浅草仕事場だし。
じゃあ場所はそっちの方なのかな。
そこら辺いいかもしんないね。
そうだよね、確かに。
川もあるし。
そしてね、川沿いトイレがね、結構ちゃんとしてるのよ。
してるしてる。
さっきの川のトイレ綺麗だもんね、川沿いのね。
そうそうそう、全然綺麗。
いいかもしんない。
川沿いにトイレって、ちょっと珍しい、想像できないですね。
いやめちゃくちゃいっぱいあって、
整備されたトイレがいっぱいあるので、
川を歩くね、
散歩大好き人間たちの憩いの場になってますよ、トイレが。
トイレが。
トイレが。
やろう。
やろうやろう。
やろう。
そう、ノリダに話したいことがいっぱいあんだよな。
なになになになに。
ブングネタとか。
なになに。
ブングネタとかね。
ブングネタね。
ブングネタね。
いやー話してよ。
今愛しのブング止まってるからさ、配信。
なんで止まっちゃってんの。
いやもう家買うの忙しすぎて。
そっかそっかそっか。
もう収録する気力がないというか。
それは確かに何よりも忙しいかもしんないね。
5月とかはさ、もうこの数千万のローン組んで本当に大丈夫っていう計算をずっとしててさ。
へー。
帰ってきては計算してみたいな。
そうなんやー。
そう。
人生プランですね。
頭筋いくら出すかどうしようどうしよう1000万出して大丈夫かみたいなそんな話をずっと計算したりとかしてやってたわけよ。
だからもう収録とかしてないの最近。
そうだね。
ちょっと人と落ち着いたらね野宿しながら。
そうだね。
愛しの何がしをねちょっとやりましょうよ。
ちょっとやりましょうよ。
何がしをね。
やろうやろう。
メデルね。
メデル会ね。
やりたいね。
まあとりあえずじゃあ1本目この辺りにする?
そうですね。
この辺りにしますか。
うん。