00:00
OPENSのラジオ。
イェーイ。
この番組は、ポッドキャスターグループOPENSによる雑談番組です。
今回の収録メンバーは、のりだと、
ますと、
たいきです。
よろしくお願いします。
今回のテーマは、たけるんを待ってる間、どれだけ喋っていられるか、です。
イェーイ。
イェーイ。
前回に引き続き、たけるんさんを待ってる回、第2回でございます。
そんなタイトルやったよ。
また来ないね。
来ないね。
これ1時間ぐらい経ってるけど。
確かに。
そうなんだ。
忘れてんのかな。
もう、まっとうに雑談をしていくってことですね。
そう、まっとうに雑談していこう。
うん。
で、たいき君、先週どこ行ったんだっけ。
そうそう、さっきもちらっと話したんですけど、妹の結婚式に行ってきました。
うん。
いいねー。
静岡、静岡県浜松市。
あ、静岡なんだ。
そうそうそうそう。
の、道中の名古屋、愛知県でさっき言った御祥院を本屋さんで買いました。
へー。
へー。
結婚式良かったですねー、もう。
何が良かった?
めっちゃ泣いた。何が良かったっていうの一生言語化できないなって思ったんだけど、
なんか、あ、僕ね、こんな妹のこと好きだったんだって思いましたね。
へー。
へー。
泣いた。
すごいな。
いつ、その式のどこで泣いた?
えっと。
最初っから最後までどこで泣いた?
結構、序盤で泣いて。
あ、そうなの。
人前式って言って、人前で参加者みんなが、親族みんなが承認になって結婚しましたよっていう、
広いの前に人前式があったんだけど、そこで泣きましたね。
へー。
なんかすっごい頑張り屋さんの妹だったんですけど、僕と違ってね、すっごい真面目で、
もう、こんなに頑張ってどうするんだろうって思ってたあの妹の、結婚するんかーっつって、もうめちゃくちゃ泣きましたね。
へー。
たぶんその、父親で泣いてた。一番泣いてました。
すっごい。
2人兄弟?
僕3人です。妹と弟がいて、3人兄弟。
お兄ちゃんが泣いてくれるんや。
すごいな。
へー。
お母さんももちろん泣いてましたけど、
うちの母親めっちゃ泣き虫なんですよね。
へー。
めっちゃ泣き虫で、うちの父親はめちゃくちゃ照れ屋さんで、
03:00
なんかもう、それを思う存分発揮してました。父親スピーチみたいな、スピーチってかなんかマイク向けられてもなんかあんまりはっきり喋れずに。
へー。
いつも通り恥ずかしがってたし、お母さんはいつも通り泣いてたし、
あ、もうこんな両親見せてくれてありがとうって思いましたね。妹に結婚式呼んでくれて。
いいな。
そう。
すごいね。
本当に招待してくれて感謝です。
すっごいハートフルだね。
うん。めっちゃよかった。
そうか。自分より下が私いないからさ、自分のお姉ちゃんが2人だから、
なんか、自分何も知らない割と若い時に結婚していくからさ、
多分こう、今誰かの結婚式、身内の結婚式に出たら全然感じ方違うんやろうね。
あーでも確かにそうかもしれないですね。
自分がね、ちょっと大人になって経験いろいろしたり、いろんな人見てからそれをね、結婚式すると。
そう思う。
なんかもうスタッフさんとかもすっごいギラギラしてたし、
この人たちは人に直接仕事を与えてるなんて素晴らしい仕事なんだって思いましたしね。
へー。
よかったですね。
つくせないんだけど、なんかね、妹のめっちゃ大親友がいるんですけど、
それは、その友達のお父さんと、僕のお父さん、リモートのお父さんが大学生の時の友達で、
その奥さん、だからうちの母と4人でよく遊んでたらしいんですよね。
そっからずっと家族ぐるみの付き合いで、子供も同級生で、同じ格好でっていう感じでめっちゃ仲良かった子が来れなかったんですよ。
あー、そうなんや。
その子が四季の3日前に出産で、赤ちゃん産んで、もう来れなくて、
なんか予定日からちょっと遅れちゃったんですね。
だから予定日に産んでたら、めっちゃ頑張って来れたかもしんないみたいな。
だから早く産みたいなのがあって、
今お腹に赤ちゃんいるけど、絶対行きたいっていうその子の姿も見てたし、
妹としても、本当に出産、私のこといいから出産に気遣ってね、でも来てくれたら嬉しいなっていう思いも見てたんで、
両方気遣いながら絶対行きたいし、絶対行きたいって思ってて、結局来れなかったんですけど、
その来れなさってなんか、逆に結婚式に参加しない理由の中で一番いいなと思って、一番美しい理由だなと思って、
出産で来れないみたいな、だから友人の結婚式の不参加史上一番いい理由だなと思ったし、
06:11
代わりに、そのお父さんとかが来てたんですよ。
だから、友人代表のスピーチもその子にお願いしてたんだけど、お父さんが代読して、
泣いちゃう私、そんな。
お父さんもめっちゃ泣いてるんですよね。
なんか席も、普通だったら多分、友達のグループの席に座ってたけど、
友達の席じゃない席みたいなのも用意してもらってて、お父さんとお父さんが。
だからなんか、参加してる時よりもより特別な時間みたいになってて、
オンラインでちょっとビデオつないでみんなと話してたりして、
来なくてもこの存在感みたいなのってめっちゃいいなって思って、
結婚式っていいなと思いました。
僕は合理的に考えたら結婚式っていらないなって自分の結婚式には思ってるし、
結婚式しなかったんですね、お金かかるし、
そのお金あれば別のことできるしっていうのは正直思ってるんだけど、
まあね、どの式も今まで参加した式も参加して最高だなっていっつも思うけど、
今回は特に最高でしたね。
いいね。
自分の家族の居宿、最高だって言えるのがすごいわ。
妹がいろいろ気を使ってたんですよね、多分。
みんなが喜んでくれるように考えててくれたなっていう感じで、
だから結婚式素敵だなと思いました。
あります?今までその参加してよかった式とか、逆に参加しなきゃよかったみたいな式とか。
参加してよかった式はいっぱいある。
まあいっぱいあるよね。
基本ね、参加して、それぞれ感動する。
何回ぐらい行ったんだろうね、数えておけばよかったな。
10回は行ってると思うんだよな。
1回やったのが、大学時代のバイトの後輩が結婚するってなって、
その余興を頼まれたんだよね。
おー余興。
で、余興やるのにその結婚式のその何、余興を一番力を入れたいって言われて、
わかったわかったって言って、
09:00
その旦那は普通にね、中学校の教師なんだけど、
奥さんが保育士、幼稚園の先生かな?をやってて、
で、その友達がいっぱいこう、一緒に余興に参加してくれるっていうことで、
6人?7人ぐらい?で、余興をやることになったね。
その、新婦側と新郎側とちょっとずつってこと?
新婦側、そう、どっちもその知り合いを集めて、
新郎も参加する。
おー自分も。
形。
で、新婦には何も内容とか伝えずに、
今晩まで楽しみにしておいてねって言って、
で、新婦がディズニーが好きだから、
ディズニーのミュージカルというか、
まあ普通に歌って踊ってみたいなことをやろうって言って、
それで何分ぐらい?20分か?
そんぐらいかな?30分はやってないと思うんだけど、
20分ぐらいピアノも生演奏でやって、
で、そう、歌と踊りも全部ね、自分たちで準備して、
尺とかも全部調整して決めて、
で、当日ね、本番、本番前にも実際に会場に行って、
まあそうですよね。
打ち合わせとかしたりしてね、マイクが何本あるとかね、
そうそう、ピアノはどの位置でやるとか、いろいろやりながら、
もう文化祭の準備みたいなもんよ。
っていうのをなんか準備して、歌本番って言ってやって、
で、まあね、大盛況というか、喜んでいただき、
いうのはあったね。
めっちゃいいですね。
そう、私がディズニーの曲をどんどんやっていくんだけど、
最初は一人で歌って、2曲目は女の子とペアで歌って、
アラジンのね、ホールニューワールド歌って、
いいですね。
いろんな流れを組み立てながら、やったね、そん時はね。
いいですね。それ盛り上がるよね。
盛り上がった。
やっぱ歌って、なんか知らない歌でも盛り上がるけど、
なんであんな盛り上がるんすかね。
うん。
一生懸命すんの伝わるよね、やってる時に。
うんうんうん、確かに。
マス何かある?
私今、自分がどんなのに参加したかなって思い返してたんやけど、
12:00
なんか一番、今思い出してハッてなったのが、
旦那の妹が結婚した時に、結婚式とは別で、
なんかその旦那の妹がバレーボールやってて、
そのバレーボールのチーム仲良い人だけ集めて、
なんか誰かの、そのメンバーの人のお家で、
パーティーみたいなのやったよね。
で、進路はなしで、
その旦那の妹と、その周りの仲良い人だけで、
そのバレーボールチームのメンバーでパーティーをやって、
で、そこに私と旦那が、内緒でこっそり隠れといて、
で、なんかそのパーティ盛り上がってきた時に、
まず旦那が、
うちの旦那ギター弾いて歌ったりするんやけどさ、
突然現れて、長渕剛の乾杯を歌うっていうのがあったよ。
で、本当にそれのために後ろ髪ちょっと伸ばして、
なんか若干日焼けさせてさ、
で、もうわーって盛り上がってて、
私その間まだずっと隠れてて、
で、その旦那の乾杯でもうみんなが大合唱になって、
で、その乾杯終わった瞬間に、
私が派手派手のパンツみたいな、ズボンみたいなのを、
割ともっこりした形の派手派手のパンツ履いて、
そっちのもっこりじゃないけど、
お尻がもっこりした感じのやつ履いて、
上は何着てたか全然覚えてないけど、
それでとにかくいきなりバーンって現れて、
それ私誰も知らん人なんよ、旦那の妹のバレーボールのチームの人やから、
誰も知らん人なんやけど、いきなりバーンって現れて、
旦那と二人でテントウムシのサンバを歌うっていうのがあった。
テントウムシのサンバもいいですね。
私いつもおとなしい感じでいたのに、いきなり長渕剛の旦那と横に現れた、
おとなしそうなテントウムシの義理の姉が突然現れて歌うっていうのをやって、
みんな楽しんでくれた。
いいよね、楽しんでくれた。
いやー、いいっすね。
なんか記憶残るよね、こっちもね、やってる側も。
今思い出した。
いいね。
そんなぐらいかな。
いいと思う。
いやー、みんな楽しんでる。
私はもう1個、行かなきゃよかったっていう結婚式もあるのよ。
15:02
そんなある?
俺はね、これも絶対一生忘れないと思う。
うん。
それ、こないだ京都のやつじゃないよね。
違う違う違う違う違う。
あれは幸せだったよ、だいぶね。
いや、だってさ、元カノに挟まれるみたいな話しなかった。
大丈夫だって、大丈夫だった。
あ、オフレコで、はい。
大丈夫、大丈夫。
いなかった、いなかった。
いなかった、いなかった。
あの場に元はいなかったよ。
はい。
いない、いない。
あの、だいぶ昔だし、
もうね、接点今ないから、
高校の同級生の女の子が結婚するから、
来てくれと言われて、
で、その時に高校の仲間何人かな、5人いたかな。
4、5人でね、行くかって言って、
えっとね、そこは千葉の結構先端に近い。
岸原津よりももうちょっと南側だったと思うんだよな。
千葉ってわかる形ね。
なんとなく。
千葉くんだね。
千葉くん、そうそうそう。
千葉くんの膝ぐらい。膝下ぐらい。
わからん、千葉くん。
千葉くんの膝下ぐらいだったと思うんだけど、
そこでやったのよね。
うん。
で、何で行ったんだろう。
行き、電車で行ったと思うんだよな。
電車で行って、
うん。
私その時も横浜住んでたからさ、
電車で行くってなって、もうすごい時間かかんのね。
うん。
3時間ぐらいかけて行ったんじゃないかな。
行って、
で、高校のね、同級生だから、
おーお前元気かーみたいな感じでワキャワキャやるわけじゃん。
で、そんでね、あの、
うん。
なんかまあ挙式的なもの終わり、
うん。
その後の披露宴になってね。
うん。
あの、お色直しみたいなタイミングがありますね。
うんうん。
まあその間も結構ワイワイ盛り上がってたね。
だけど、
うん。
その、お色直しの時にさ、その、
うん。
その式場が、なんかガラス張りなんだよね、全部。
オーシャンビューのガラス張りなんだけど、
その、お色直しの時まで閉まってて、
うん。
うん。
で、そこに窓あること全然知らなかったんだよね。
うん。
壁だったわけ。
うん。
で、その壁が、あの、こう、なんていうの、ビーって真ん中からさ、自動ドアみたいにデューって、こう、壁が開いてくわけ。
うん。
すごいすごいと思って。意味わかる?
うん。
18:00
うん?
開いたとこから海が見えるってこと?
開いてくわけ。壁だと思ったら、そこ、壁だと思ったら、こう、外が見えるわけ。
うん。
で、その真ん中に二人が立ってて、お色直しがこう、何、終わった二人が出てくるみたい。
ね。
外?外にいるの?
うん。あの、室内なんだけど、ガラスの、何、手前側というか。
うん。
壁の向こうにガラスがあって、その空間にその二人が立ってるみたいな。
あー、いいねいいね。
そうそうそう。バーンって開いてって、おーって思って。
バーンって開いてったらさ、あの、外が、すごい暴風になってて。
おー。
ヤシの木がさ、ピューってなって、ピューってなってて、あれ?みたいな。
そういえば、何か台風来るって言ってたねって言って。
あー、そうなんだ。
で、行きの時は、そんなに気になんなかったのね。
うん。
でももう、その、四季が終わ、四季がお色直しまで来た段階で、台風近づきすぎてて。
えー。
もう電車で帰れなくなってたの、調べたら。
えー。
もう、外がビューってなってるからさ、電車が止まってて、やばいねとか言って。
これ、帰れなくなるじゃん、みたいな、いう結婚式が一回あったよ。
そういう意味か。そういう意味で来なきゃよかった。
確かにね。式として成功失敗じゃなくてね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
いやもう、聞いててどうなるんだろうって不安だったけど、なるほどね。
まじでね、あの景色はね、もう二度と忘れない。ベーってあった時に。
この八重木がさ、横に折れるんじゃないか、折れるんじゃないかって。
みんなだから、もうお色直しというよりは、その景色見てみて笑ってたもん。
確かに。じゃあもう、その場にいたみんながじゃあ同じ気持ちだったかもしれないですね。
そうそうそうそう。
ほんとや。帰れる今日、みたいな。
いや、ほんとやったらすっごいいい景色やったんやろうね。
もう絶対いい景色だったんだろうけど。
確かに確かに。
確か9月とかだったと思うんだよな。真夏じゃなかったな。
9月ぐらいの、確かそんな時期で。
なるほどな。
ちょうど。
その日は結局、電車乗れないから、代わりにバスが運行します。
どのバスに乗れるかわかりませんって言われて。
どういうこと?
いや、いつ来るかわかんないわけよ、そのシャトルバスみたいな。
それがいつ来るかわかりませんって言われて、そっかーって。
21:00
友達と駅で1時間か何時間か待って、東京駅までバスで帰ったって感じだったね。
そんなこともあったよ、結婚式。
いろんなことがありますね。
いろんなことあるね。
いやー、一生通り話したけど、たけるさん来ないね。
来ないね。
一周したけどね。
一周したよね。
ここで来たらすぐ降るのにな。
ね。
いやー、もう人生であんまり結婚式行くことないだろうな。
確かにそうっすよね。
一通り行き終えたと思ってる。
友達の結婚式が一番ボリュームゾーンですもんね。
そうだね。
でも、たけるまだいるでしょ?
いるのはいる。
聞いてないけど。
聞いてない友達もいる。
呼ばれたらいくよぐらいの人。
いるけど、結婚するのかなーっていう感じです。
わかる。
今あんまり会社の人とかも呼ばないしね。
会社の人を呼んでる結婚式、僕参加したのめっちゃ少ないです。
だから正直さっき言ったバイトの後輩の結婚式行ったのすげーなーって。
そんなことあるんだって思いましたね。
やっぱり仲が良かったってこと?
いや、もうめちゃくちゃ仲良かったね。
毎晩うちに泊まりに来てたもん。
そうなんや。
酔っ払って水とか浴びて、
気づいたら股間からピーナッツ出てきたりとか。
どういうこと?
いろいろ浴びすぎて、おやつ投げられたりとか。
それって仲良いのか?
仲良いのか。
そうね。
部屋の中でシャボン玉やって遊ぼうって言って、
おうちツルツルにして怒られたりとかね。
確かに。ぬるぬるなるか。
袋拭いてもツルツルだった。
うわー、やだー。
とか、若毛の痛みみたいなことをよくやってたね。
確かに。
目の痛みがあるか。
若毛の痛りゾーンこれ。
若毛の痛い話ありますね。
若毛の痛い話はあるかね。
若毛の痛い話はあんまり収録に載せれない話って思い出しちゃうからな。
24:02
痛りすぎて。
若毛すぎて。
でもさ、痛りもさ、色物とさ、
ただのバカっぽい話と2つあるんじゃないね。
色物?
そうそう。
お二人はね、色物がね、あるかもしれんけど。
いや、みなさんあるでしょ。
大なり小なり。
ね。
バスだってあるでしょ。
若毛の痛り、いや本当にお酒弱いから、
ずっとトイレにこもりっきりだったとか、そんなのしかないよ。
そうなんだ。
なんかバカしたみたいなのないんだ。
バカした?あんまりないよね。
本当にしょうもないのしかない。
友達とバイバイした後に酔いが回って、駅員さんの部屋で寝かせてもらった。
それぐらいしかない。
終電には間に合って全然帰れた。
面白いのがない。
そうか。
ちょっとね、面白いのはあっときたかったよね。
なんかね、そういうのいるね。
今はできないやつがあったら面白かったし。
なんかさ、若いから怒られるだけで済むみたいなのもあるじゃない、やっぱり。
確かに。
ね。
この30越えてさ、街中で住宅街で夜歌って騒いでたらさ、捕まるじゃん、もう。
確かにね。
なんか18歳ぐらいだったらなんかエネルギー余ってるだろうなと思って、
うるせぇじゃんって言われるぐらいで済むもんね。
そうだよね。
いいよね。
いいよね。若さっていいよね。
うん。
若いことしたいな。
若いことしたい?
若い…
そうさ、漢字が違うよ、漢字が。
え?
あぁ。
若いことしたい。
ってことですか?
のるたさん?
いや違う違う。
若いこともしたいけど、若いことしたいね。
あぁ、若いことをしたいっすね。若いことをしたい。
若いことを若いことしたい。
若いことを若いことしたいね。
なんすかね、若いことって。なんか。
若いこと。
なんだろうね。
落ち着き払っちゃった。
ヤクルトを、ヤクルトあれ何本ぐらいかな、2,30本ぐらい買ってきて、もっと買ったかな、100本ぐらい買ったかな。
どんだけ飲めるかみたいなのを遊んでたんですけど、
絶対みんなお腹痛くなってトイレの取り合いになるんですよね。
27:01
いや、なるでしょ、そりゃ。
そうなんや。ちゃんと効いてるってこと?筋が。
めっちゃ効く。
効いてたのか、ただ冷たいものを飲みすぎてなのかわかんないけど、
そういう遊びとかしてましたね。
あれ何が楽しかったんですかね。
普通お酒一気飲みとかになりそうやのに。
ヤクルトやったんや。
ヤクルトいっぱい飲みでしたね、お昼に。
なんかいろいろやりたくなるよね。
高校の時、教室でシャブシャブしたことがあって。
すごいね。
いや、絶対怒られるよ。もう、教室で書き元気いんじゃん、そんな。当たり前だよ。
それはそうっすよね。
絶対やっちゃダメじゃん。
カセットコンロでやったの?
うん、カセットコンロで。
みんなそれぞれ持ち寄って。
私何の担当だったかな、鍋担当だったかな。
鍋リュックに入れて持ってきた気がする。
できるんだ。
できる。
それは思い出ですね。
なんかクラスの誰かが、やめとこうよみたいなのなかったんですか。
ないないない、もうあと卒業するだけだっていうタイミングだったから。
あー、そっかそっかそっか。
先生も許してくれそうですね、それは。
昼時はあんまり行ったことないかな。
とかやったよね。
そんなあんまり聞いたことしたことないな。
川辺で朝までしゃべるとかマッスルない?
あ、そんなのある。
あるよね。
それもなんかもう今はできないもんな、朝までしゃべるなんて。
確かにね。
確かに。
パン屋でバイトしてたからさ、夜10時半とかまでバイトして、その後バイト仲間と二人で恋話してたんだよね。
いいっすね。
気づいたらもう5時半ぐらいになってさ。
そしたら朝晩の人に会うわけもん、パン屋だから。
あんたら何してんの?とか。
そうそうそう。
いいっすね、でもそれはいいね。
朝まで語るとかはあったな。
朝までお話しするのっていいよね。
朝じゃないけど、高校生の時に友達と長電話で4時間したことあるわ。
そういえば。
しかも今みたいにさ、無料の通話とかないやんか。
ないないない。
昔やから。
通話1万ぐらい行っちゃうんじゃないすかね。
いくらやったんやろ、なんか怒られた気がする。
何を喋ってたんやろ、多分なんか恋愛系のことを、
ああでもない、こうでもないで、多分同じことばっかりずっと喋ってたと思うけど。
30:01
そういう青春もあったな。
自分の人生。
まだでもそれぐらいの青春だったらできるね。
うん、全然できる。
確かにね。
でも何年か経った後に、今のこの瞬間が青春と感じるかもしれないしね。
そりゃあそう。
若い時にね、友達とポッドキャスト撮ってさ、みたいな。
あの時流行ってたんだよとか言ってね。
聞けるんだろうね。聞けるのかな?聞けるか。
Spotifyが残ってればじゃない?
聞けるのかな?
いや違う、この番組をずっと続ければいいんですよね。我々が一生。
サービス終了になるってなったらお引っ越しすればいいじゃん。
そうだね。
あの時タケルが来なくてさ、みたいな。
一生言い続けて。一生言い続けて。
タケルが来なかったこといっぱいあるじゃん、だって。
どの時どの時。
あの時もだよね、みたいな。
結局、こずじまいでしたね。
こずじまいで、結局いつものまたこの3人。
いつもの3人。またこいつらかってなる。
いやいやいや、まあまあまあ。
そういう番組ですよね。
そういう番組よ。
出れる人が出る。無理はしない。
この辺りにしよっか。
締めますか。
そうしましょう。
そうしましょう。
結婚式の話聞けてよかった、私。
誰も。
感動した。
大輝くんの。
もう最初、最初に戻りすぎてなんか。
いつ撮ったかわからんくなったけど、この回で撮ってるやつ。
確かに確かに。
確かに確かに。
いやーよかったよかった。
ではでは。
よかったよかった。
オープンズのラジオでは感想お便りをGoogleフォームで募集しております。
今回は結婚式の思い出でお願いします。
概要欄にリンクがございますので、ぜひぜひ匿名にて何でも構いません。
ぜひコメントをお願いいたします。
はい。
で、Xでハッシュタグオープンズのラジオでのポストもお待ちしています。
今回の収録メンバーはのりだと。
マスと。
大輝でした。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
バイバイ。
バイバイ。