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スピーカー 2
こんにちは、nagayamaです。 こんにちは、クリスです。ossan.fmは、毎週金曜日、クリスとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるるとお届けするポッドキャストです。
スピーカー 1
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ということで、ノットファウンド会ですね。404. 404. 404ですよ。
スピーカー 2
もう梅雨、台風が来たり。でも今年の梅雨は涼しい気がしませんか? なんかね、そうそう、そんな話今日もなんか野球チームの練習の時にしてましたよ。なんか涼しいねみたいな。
スピーカー 1
もう6月も終わろうとしていて、てかこの公開、この収録の公開はもう7月3日なので、7月に入ってるわけですが、それを撮っているその前の週の状況では、結構20度前半とかの日が続いたりとかしてますもんね。
なんか6月の前半か5月の時って、例年よりかも暑くて、え、5月でこれかよっていう話。 そうそうそう、そういうのあったじゃないですか、なんか。
ありましたよね。 これままいったら夏どうなっちゃうのみたいな。 そうそう、夏50度とかなっちゃうんちゃうとか言ってたけど、そうそうそうそう。
そんなわけなかったね。 今年はなんかね、とはいえ最近ちょこちょこね、アイスを食べちゃってたんですよ。もうアイス回帰みたいになっちゃったんですよ、あの5月の下旬の、5月の下旬ぐらいにちょっと夏日があったじゃないですか。
スピーカー 2
ありましたありました。 あのあたりから、もうアイスだなみたいな感じになっちゃって。 アイスのシーズンが始まったと。
スピーカー 1
始まっちゃったなと思って、僕の好きなファミリーマートのあのチョコ、正式名称わかんないんだけど、チョコクッキー氷みたいなのがあるんですよ。
前言ってましたよね、それね。 前言ってたんですよ、それがまたね、シーズンオンしたんで、もう来てんじゃんと思って。
スピーカー 1
で、なんかこうね、長いミーティングがあった後とかに、ああもうアイス食うかとかね、結構そういうことをおっしゃってたんですけども、これでもこの時期からアイスもちょっとやばいだろうなというふうに思ったんで、
ちょっとアイスを控える大体デザートみたいなのがどうにかならないかなと思って最近考えてまして、であの最近やってるのがですね、まず死亡ゼロのヨーグルト。
ありますね、死亡ゼロヨーグルト。 僕が使ってるのはナチュレ恵みヨーグルトなんですけども、その死亡ゼロのヨーグルトを買ってきて、あとはコンビニとかスーパーで売ってるあの凍ってるブルーベリー、でそれを混ぜ混ぜするんですよ。
スピーカー 2
かわいい、混ぜ混ぜ。 混ぜ混ぜして、ちょっと甘みが足らないんで、僕パルスイートっていう人工甘味料かな、キャロリーオフの。 なんかさ、練成してますよね、お菓子を。 ヨーグルトとブルーベリーと人工甘味料混ぜて、それ三つとも混ぜると。
スピーカー 1
三つとも混ぜて、混ぜ混ぜっていう風にして食べると、シャーベットというかスムージーというか、そういう感じになるんですよ。 これ結構いいな。甘さの調整がね、自分でその後からオイシュガーができるから、と言ってもカロリーゼロなんで。
スピーカー 2
たくさん入れるとお腹壊す可能性はあるんですけども、まあ適量入れて調整してってなってて、それ結構調子良くて、最近それがあるんでアイスは買わずに、今のところ来てますね。 なんかいいですね。 結構おいしい。
おいしいですか。ちょっと興味ありですけど、なんかネルネルネルネみたいなのがね。 そうそう、自分でね、これとこれを混ぜて。 混ぜ混ぜして、食べてうまいってやつでしょ。 長山さんはね、それを生み出した時は何ですか、脂肪ゼロヨーグルトまず食べてて、なんかちょっと風味が欲しいなと思って、そのブルーベリーを足したんですか。
スピーカー 1
いやもう完成形をイメージした状態で全部一気に買いに行きました。 そうなんだ、すごい。 最初でもフローズンヨーグルトありかなと思ったんだけど、フローズンヨーグルトのレシピ調べると結局生クリーム入れたりとかして、別にこれそんなヘルシーじゃねえじゃんみたいな感じになっちゃう。
ただ凍らせても多分そんなにおいしくないんだろうから、ヨーグルトを別に凍らせる必要なさそうだなと。最初凍っててもいいと思うんですけど、シャーベットみたいな。じゃなくて、冷たい部分は別立てにした時に手に入りやすいものって言ったら、もうコンビニでも手に入るフローズン、冷凍フルーツだなと思って。
スピーカー 1
最初バナナとか自分で凍らせてもいいかなと思ったけど、ちょっと作ろうと思ったら、ミキサーとか出してこないと粉砕できないなと思って。バナナ完全に凍っちゃうと。ちっちゃく切って凍らせるのもまた面倒だし。だったらベリー系がポロポロって何粒か入れて混ぜ混ぜしたらもう出来上がりじゃんみたいになったんで、それを最近は食べるようにして。
スピーカー 2
えらい。ちゃんと早く脱アイスしてるわけですね。本格シーズンインする前に。
スピーカー 1
そうです。シーズンインする前にハキバシシート結構食べちゃったんで。これやばいなってなったんで。そういうちょっと工夫をね、最近し始めたのと。ブルーベリーほら、なんか目にもいいとかさ。眼性疲労がつるしんどいから、なんかそういうのもないかなと思って。特に実感はないんですけども、そういうちょっと健康成分的な感じもしないかなとは思って、やってます。
スピーカー 2
なるほどね。長山信じてるぞって言ってやってください。みなさんこの。そうね。なんとか信じてるぞってやつね。まあ信じてるぞ。まあでもその信じてるぞ、別にうまそうってか味は想像できるじゃないですか。ヨーグルトと。別にあの、なんか不安はない。別にその。特に不安ないじゃないですか。不安はないです。ちゃんとおいしそうだなと思って。はい、思いましたけど。僕は食べちゃってますよ。アイスも実は。
スピーカー 1
行っちゃってますもん。行っちゃってるしさ、行っちゃってるし、あれですよ。コンビニでさ、最近、まあほらマーケティング施策に忠実な男なんで、私は。1個買うと翌週ぐらいに無料でもらえるっていうさ、そのクーポン発行されるキャンペーンあるじゃないですか。やってるんですね。
あれを見て、別にそんなに食べたく、めっちゃ食べたいなってわけじゃなかったんだけど、なんかこれもらえるんだと思って、エッセルスーパーカップストロベリーチョコですね。2個買っちゃったんですよ。それで1個食べたらおいしくて、これはうめえってなって。でその引き換え的な2枚も、なんかああいうのって結構そのもらうけど引き換えることがあんまりなかったよね。
スピーカー 2
そうしないけど、シャンヌーしっかり2個引き換えてもらって、冷凍庫に入れてたら、うちのね、もう成人にもなった長男や、もうすぐ成人の次男とかが勝手に食べてたりして、おいみたいな。おいって思ったけど、ここでおいっていうのもなんだなと思ってグッとこらえ、なんか新しいアイスをどんどん追加して、気が付けばなんかいろんなアイスを食べてますね、今年。
クーリッシュの梨が売ってたんですよね。
スピーカー 1
もう出てんの、梨。
スピーカー 2
梨がね、そう。梨が早いね、今年。なんか秋口ぐらいじゃないですか。
スピーカー 1
そうですよね。夏も終わり、残暑の頃とかに出てくるイメージあったんですけどね。
スピーカー 2
そうそうそう。サックレは多分もうちょっと後だと思うんですけど、クーリッシュの梨はね、6月22日から発売されてるらしいですよ。
スピーカー 1
あら、もう梨じゃん。
スピーカー 2
これはクーリッシュ史上初の梨フレーバーらしくて、食べたんですけど、これはいいね。梨を冷たくして食べてる感じがします。
スピーカー 1
あ、そんなんだ。クーリッシュベースおいしいからな、期待高いですね。クーリッシュはね、アイスクリームの中でもね、結構ね、カロリーが低めなんですよ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
多分シャリシャリ成分が多いんでしょうね、水分。
スピーカー 2
前長山さんが言ってたね、シャリシャリ成分が確かにね。
実質ゼロカロリー。
スピーカー 1
実質ゼロカロリーかどうかわかんないけど、油とかが苦手になってきた年齢でもやっぱりしやすい。
焼肉食った後とかにも行けますからね、クーリッシュ。
スピーカー 2
あーいいね。
スピーカー 1
あとクーリッシュをさ、なんかのパンにトッピングするってのもやりましたよね。
スピーカー 2
なにそれ、そんなことしちゃう。
スピーカー 1
なんか甘パン系にクーリッシュのあの冷たいあのあれをギューッと上から絞ってかけて食べるみたいな、配得感がある、なんかPQグルメみたいなのあったような気がする。
スピーカー 2
贅沢の贅を尽くしたパンの食べ方があるんですか、世の中には。
スピーカー 1
あるんですよ。
スピーカー 2
へー、今度試してみるかな。
スピーカー 1
なんでクーリッシュなし、ちょっと僕もチェックしますね。
最近こればっかり食べてるからアイスクリームなの冷凍庫に近づかない生活だったんですけども、そこも出てるんだ。
スピーカー 2
なしはいいですよ。なしはなんかね、ほらたまにクーリッシュも結構そのベルギーチョコとかさ、ちょっとこうクリーミーっぽい感じのやつ。
あれはあれで別にね、そんなにこう脂質も、これなしの倍近くあるな。
スピーカー 1
なしは脂質低そうですもんね。
スピーカー 2
なしは2.何グラム。
スピーカー 1
あーいいじゃないですか。
スピーカー 2
チョコは4.6って書いてあるからね。
スピーカー 1
でも4.6だな。
でも4.6です。
スピーカー 2
なんでちょっと今ね、脱アイスをしているnagayamaさんにね、ちょっとクーリッシュいいよっていう情報をいっぷっとしてしまいましたけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、そんな感じでね、暑さをちょっと、これからまた暑くなってくるでしょうということで、暑さを頑張って克服していきたいっすな。
これね、アイス食って。アイスかnagayamaさんのスペース、名前何て言うんですか。ちょっと名前つけてください。
スピーカー 1
なんだろうね。
ブルーベリーヨーグルト。
スピーカー 2
ブルーベリーヨーグルト。
スピーカー 1
ブルーベリーヨーグルト。フローズンブルーベリーヨーグルトって言ってます。自分では。
スピーカー 2
じゃあいいじゃないですか。フローズンブルーベリーヨーグルトかアイスで乗り切っていきましょう。
スピーカー 2
はい、ということで引き続きですね、先週から引き続きお便りをいただいておりまして、今週もありがとうございます。お便りの方を読み上げさせていただきます。
はい、たこやきさんからのお便りでございます。
いつも楽しく拝聴しています。400回の放送おめでとうございます。クリスさんが戻ってきてくれて本当に驚きました。心から嬉しかったです。少年野球チームも少しずつ勝てているようで何よりです。
お二人に質問です。10万円を超えるような高額なお買い物をする時の判断材料ってありますか。
私は高額な買い物をするのが苦手です。例えばスマートウォッチ、スマートフォンなどです。
買う行為に満足してあまり使わないんじゃないか。子供の養育費に貯金すべきではないかといつも悩んでしまいます。
お二人の考え方。最近高額な買い物があれば教えてください。これからも応援しています。というお二人でございます。
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。なるほど。
スピーカー 2
高額なお買い物。
スピーカー 1
高額な買い物は僕もあんまり得意ではないですね。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
いつか話したけど僕は買い物が苦手っていう話をしたような気がするし。
いろいろ買い物をしようと思って調べてると疲れてもういいやってなっちゃうことが多いんですよね。
はいはいはい。
やっぱりね、今情報社会なんで。情報社会っていつから言ってんのって感じだけど。
スピーカー 2
今始まった話じゃないけどね。
スピーカー 1
もうね、相当な情報社会がどんどん進んでるわけなので、レビューやらさ、何やら調べようと思ったらさ、ずっと調べてられるわけじゃないですか。
スピーカー 2
わかります。
何だったらもうGoogleとかで調べて最初の方とか、アフィリエイト系のレビューサイトみたいなやつとかも頑張ってSEとか頑張ってるわけじゃないですか。
彼らそれがビジネスだから。
スピーカー 1
だからそういうのがまずどんどん上がってくるじゃないですか。
うん。
スピーカー 1
そうすると審議はどうなのかみたいなのがやっぱり気になるわけですよね。
この人たちが売りやすいものを上位にするみたいなワイヤレスはかかるんじゃないかなっていうふうに疑ってしまうんで。
そうするとやっぱり個人のブログとかで使ってるものを実際に使ったよとかいうところまでたどり着こうと思うと、Googleだったら15ページくらいまでいかないとそういうの出てこないじゃないですか。
何だったらもう。
スピーカー 2
そうですね。確かに確かに。
そう。だからそういうのを探したりとか、あと各種SNSね、インスタグラムもXもそうだしその辺もいろいろ見てたりすると、もう疲れちゃう。
スピーカー 2
分かります。料理を作ってて家族に振る舞うときにはもう作った人は食べる気はなくなってるみたいなそういうなんかもう満足しちゃってるみたいなね。
スピーカー 1
で、高額だとやっぱ失敗したときのダメージがでかいでしょ。
そうですね。
これが2、3000円だったら別にさ、そんな別に15ページまでGoogle見なくても。
スピーカー 1
まあとりあえず買ってみて、まあダメだったらダメでもっていうふうな気持ちになるんですけども。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
だから10万円超えてくるとなると、とか大型の家電だったりとかするともう返品するのも大変だしみたいな感じになっちゃうので、なるべくこう失敗をしたくないって気持ちになるから疲れちゃうっていうのはやっぱありますよね。
スピーカー 2
なるほど。だからまあ調べて、でもとはいえ10万円を超える買い物はするときはしますよね、nagayamaさんね。この間高いやつ買ってたじゃないですか。
します。だからそれこそこの間はカメラね。GR4っていう高いカメラを買いました。あれは割と乗りたかった気がする。
スピーカー 2
その乗り。
スピーカー 1
もう抽選に言うかったから買っちゃおうみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
いう感じですね。あと最近はあれを買いました。MacBook Airを買いました。
スピーカー 2
MacBook Air。
スピーカー 1
もう先週かな。
スピーカー 2
先週。
スピーカー 1
もう妻が僕のお世話になるMacBook Proを使ってたんですけども、ディスプレイがなんかつかなくなっちゃったんですよ。微妙に閉じてるとつくんだけどパカッと開けると消えちゃうみたいな。
スピーカー 2
ちゃんと壊れてますね。
スピーカー 1
で、修理見積もり出したらやっぱりもう完全に交換、液晶パネル交換という形になっちゃって、まあまあな金額になっちゃうと。
で、CPUもIntelっていう昔の世代のやつだから、これからどんどん使えなくなっちゃうソフトウェアとか、それこそOSもアップデートできなくなっちゃうという感じになってきちゃうんで、
まあぼちぼち買い替えたほうがいいけど、ただまあ本人がしてるのはそこまでLINEとインターネットができてみたいな、あとGoogleのオフィス系のやつが少し触れたらいいみたいな感じだから、
まあそれだったら家にあるiPadもどうにかなるんじゃないのっていうので、しばらくiPad使ってもらってたんですけども、やっぱりどうしてももう生産性低いなみたいな感じになっちゃって、
しんどいなっていうことだったので、まあ確かに前の結構長いこと使ったし、ちまちまやってるよりはコンピューター買った方がいいんじゃないかなっていう感じになったので、買おうかなーって悶々としてたんですけども、
そしたらMacそろそろ値上げするらしいじゃんっていう噂が立ってるのを見たんですよ。
確かに、前のアップデートでもそんなに値段上がってないし、これだけ半導体系の値段がバンバン上がっててかつて円安の状態で、確かにMacがこのままの値段で売られている可能性がかなり低いなと思って、
もう下手したら7月の1日ぐらいから値上げするんじゃないかみたいなこと言ってたから、じゃあもう買っちゃうかと思って。
買っちゃうかと思って妻の子ね、この色がいいって言って、シャンパンゴールドみたいな色があるやつを、じゃあこれ買おうつって買って、なぜかわかんないけど、僕も欲しいなってなっちゃって。
スピーカー 2
なぜかわかんなくはないけど、なっちゃったんだ。
スピーカー 1
僕も欲しいなってなって、僕Mac miniっていうデスクトップ型のMacを仕事で使ってるんですけども、
出張とかね、ちょっと外で事務作業とかしたりとかするのに、外に持ってくのがやっぱり古い大きなMacBookしかないから、それもインテリなんですよ、もう。
なるほどね。
スピーカー 1
なので1台ぐらいノートあってもいいかなーみたいなこと前から思ってたんですけども、踏ん切りがつかないなーってなったところが、値上げするしなーみたいなそういう言い訳が発生して、
発生した上になぜかメモリーを増設して、SSDも増設した上で買っちゃいましたね、僕の方。
スピーカー 2
結局その値上げしたんだっけ、するんだっけ。
スピーカー 1
そしてその次の次の日に正式に値上げして、2晩経ったらなぜか10万円ぐらい得してました、僕。
スピーカー 2
1台5万かける2。
スピーカー 1
近く。8万円ぐらいかな。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
だからギリギリセーフみたいな感じだった。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
逆に値段タイミングが合ってなかったら多分1台しか買ってないし。
スピーカー 2
確かに。
2台買ったほうが絶対的な金額はもちろん大きいんですけど、でも使うものだからどちらにしても。
スピーカー 2
確かにね、使うんだったらね。
なんだったらもうiPadでいいかみたいなこと言ってたかもしれないですね。
スピーカー 1
そのなんかショックショックで。
スピーカー 2
値上げで?
スピーカー 1
そう。あの時買えばみたいなショックのせいで。
スピーカー 2
いやそうか。僕はその値上げの情報をちょっとキャッチできなかったんで、もう完全に後悔してますね。
買っとけば。僕今M1なんですよね。家の。
スピーカー 1
だいぶ古いですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。でも言ってもインテルからは脱却はしてはいるけど、そんなに別に不満もないですよね。
スピーカー 1
そうなんです。M1ぐらいからよくできてるから、なんか普通に使う分には特になんもあれないですよね。
スピーカー 2
ない。でも動画編集とかもたまにやってますけど、そんなにこう昔みたいにカリカリ固まって、なんかカリカリってなるみたいな全然。
カリカリはもちろんなんないんだけど、そのハードディスクがないからね。ないしなと思ってるけど、やっぱ買い替えのタイミングがどっかで来るからね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
高いよね、確かに今ね。
なるほど。でも長山さんすごい決断力ですね。2台買って2日後に。
スピーカー 1
これをだからどっちが先かっていう感じじゃなかったんですけど、ちょうど働き者ラジオというか文化系トークライフラジオの。文化系トークラジオライフいいんだっけ。
スピーカー 2
ちょっと待って。ちゃんと言おう。文化系。
スピーカー 1
文化系トークラジオライフですよ。
文化系トークラジオライフ。
スピーカー 1
ライフですね。ライフの次の、次のってもう公開されてるのかな。インフレカルチャーっていうのがね、特集らしいんですよ。特集というかトークテーマなんですよね。
で働き者ラジオ聞いてた時も、もうどうせ値上がりがしてしまうんだったら早いうちに買ったほうが得だっていう風な考え方っていうのがインフレの時の消費するマインドだっていう話があって。
これまさにそうだなみたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
まさにその通りの購買活動をして、僕の場合はたまたまタイミング良くそれで金銭的には少しお得をしてるという風な行動だったなと。
僕は多分これが一つの成功体験になってしまってるので、今後その購買するっていうことに関してももしかしたら早く買うことが良しっていう風なマインドが染み付き始めてるかもしれないなっていうのを話を聞きながら思ったんですよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
確かに、物を買う時って新商品が出ますっていう時に、ちょっと様子を見てから買うか。
スピーカー 2
例えばスマートフォン、iPhoneとかにしましょうか。iPhoneの新しいモデルが出ますって言って、発売日周辺で買うか半年待ってから買うかとかさ。
買うタイミングっていろいろあると思うんですけど、結局極端に値下がりもしなければ、どっかで買うんだったら早めに買っといたほうがいいみたいな考え方もあるじゃないですか。
スピーカー 1
機械という意味では。
スピーカー 2
僕はその高いものを買うときは自分がどんだけ使うのかみたいなことをnagayamaさんとして考えて、使うようにする。
生活のスタイルが買ったものをたくさん使えるようにできるのかっていうのを考えますよね。
過去で言うと、子供の少年野球を始めてカメラを買いました。望遠レンズ、例えば20万弱のやつを買ったんですよ、当時。
結構レンズ1本にそんな済んだって思って、結構買うときは相当躊躇しましたけど。
でも買ってから多分撮ってる枚数めちゃめちゃ撮ってるんですよね、野球の試合で。
買うと1試合あたりも何千枚、下手すると1万枚弱とか、連写とかのを使って撮って、そこから選別してっていうのを2年間で何試合もするんで、めっちゃ使ったんですよ。
で、当然いい写真もいっぱい撮ったし、自分なりに満足のいく。あとギターね、ギターも買って、そうそう練習めっちゃして、毎日触るとかってやってて、
それができるのかどうかってやっぱちょっとこうありますよね。
スピーカー 1
割り算的なやつですよね。何回使えるかとかね。
何回使えるかみたいなのはあるかな。
スピーカー 1
コンピューターとかね、iPhoneとかって本当に仕事柄も含めて毎日使うなって感じ。
だからそこはなんかね、計算しやすい。
カメラとかね、ちょっとこう娯楽っぽい感じになってくると急にやっぱりこう計算が難しくなってきますよね。
スピーカー 2
そうかも。で、ちょっと多分10万を超えるやつが多分ね、割とそういう判断しやすくて、意外とね3、4万のものが難しいんですよね。
さっき中山さんの時には2、3千円だったら買ったらいいじゃんとかですか。
3、4万はそこまで気楽には買えないんだけど、
そのやっぱ10万、20万に比べるとまだ変えてしまう額じゃないですか。
ゲーム機1台買うみたいな感覚で。
で、結局その辺のやっぱり判断がミスるなってことが僕は結構ありますよね。
買ったけど使わなかったなみたいなやつとか。
スピーカー 1
今思い出したけどスイッチ2も滑り込みで買ったんだわね、挙げ前に。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
完全に僕インフレ。
スピーカー 2
滑り込み購入マンじゃないですか。
スピーカー 1
本当にもうインフレカルチャーマンですよ。
スピーカー 2
インフレカルチャーマン。
スピーカー 1
インフレに忠実な男になってきてる。
スピーカー 2
インフレに忠実な男。
スピーカー 1
でもそれもね迷ったんですよ。そんなにねやっぱりゲームどうかなと思ったけど、
でもゲーム機ね、長いけっこうねこと使うから。
スピーカー 2
くさんないしね。
スピーカー 1
そうそうそういうのもありますよね。対応年数がけっこう長いっていうのはねポイントとしてありますよね。
スピーカー 2
使い始めたらけっこうガーって使うしね。
いいですよ。やっぱね、使えるんだったら買えるんだったら買っといたほうがいいみたいなのありますからね。
スピーカー 1
逆にさ僕らは、クレスさんもあんましないけどアクセサリーとかさ、
ファッション系とかってのはさどうなんですかクレスさん。
靴とかさ。
スピーカー 2
ファッション系ね。
スピーカー 1
カバンとかさ。
スピーカー 2
カバンね。
だって靴でもカバンでも洋服でもさ、10万円って超えるものなんてポンポンあるわけじゃないですか。世の中にはたくさん。
スピーカー 2
ありますね。
いやー。
スピーカー 1
でね割り算したらね、カバンとかだったら別に毎日使ったら使うけど、10万とか。
スピーカー 2
いやなんか、いや僕さ、こういうね、まあ彼らにも今の立場的には僕だから会社の一応長なわけじゃないですか。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかほんとしみったれた話すんなよって思われたくないんですけど、でもファッションに関しては、もうほんとね、興味がないっていうのもあるし、別にユニクロだったり、
あと最近はもうずっとそのビーズとか自分の好きなアーティストのTシャツとかそんなんばっか着てるから、ないっすよねそんな高い服とか。
靴はあるな、コラボシューズ、スニーカー。
スピーカー 1
それもスニーカーですよね。
スピーカー 2
それもスニーカーです。
スピーカー 1
それもビーズとかのやつでしょ。
スニーカーとかはでもnagayamaさんこの間、ほら靴をさ、ランニングシューズって消費するからって話してたじゃない。
スピーカー 2
そうそう、靴ってやっぱりすり減るじゃないですか。
減りますね。
明確に。服も何回も着て選択してたら寄られていくけど、靴の減り方の方がダイナミック。
スピーカー 1
靴はわかりやすいですね。
スピーカー 2
わかりやすいでしょ。
そう思うと靴に結構ね、でも10万の靴とか買えない気がするな。せいぜいそのコラボシューズ2、3万。
スピーカー 1
10万の靴は買えないんだよな。
スピーカー 2
そうね。
バックブック屋は買うくせに10万の靴はすげえ躊躇しますね。
スピーカー 2
別に10万の靴を買ってる人は別に好きだから買ってるからいいと思うんですけど、自分はやっぱりそこに。
スピーカー 1
自分の価値観としてね、もちろん。
自分の価値観としてはあれかな。
スピーカー 1
そうなっちゃうんで、そこがだからね、何なんだろうなと思ってしまいますね。
スピーカー 2
まあやっぱ興味、自分がそこに価値を感じられるかどうかの基準があるんでしょうね。
スピーカー 1
あるんでしょうね。
もちろんどうしてもやっぱこの靴が欲しい、履きたいっていう気持ちもわかる?
わかる。
スピーカー 2
わかるわかる。
10万っていう円の基準もちょっと年齢だったりその時代の背景によってちょっとずつ変わるじゃないですか。
スピーカー 1
インフレの時代なのかどうなのか、たぶんバブルの時代の10万と全然こうね。
そうですね。
スピーカー 2
そうでもない時の10万円とかさ。
あと若い時の10万円とその年取ってからの10万円もちょっと違うだろうし。
難しいですよね、その価値、価値みたいなところがね。
スピーカー 1
ね。
意外に話がある。
意外に話がある。
スピーカー 2
反対材料はだからシンプルに言ったら自分が使うかどうかですよ。
たくさん使うやつは別に高くても買うと思うし。
スピーカー 1
逆にクイズの10万円前後、10万円以上の買い物してこれ失敗したなっていうのはあります?
スピーカー 2
10万円以上でしょ。
10万円以上の買い物で失敗。逆に言うとあんまりないですよ。
僕その10万円以上の買い物で失敗したながらそんなにない気がする。
逆に3、4万があるのよ。
スピーカー 1
あーそういうことか。
スピーカー 2
さっきの話ですけど、3、4万は結構ミスることが多い。
スピーカー 1
いくかって買って違ったみたいなね。
スピーカー 2
3、4万の例をいくつか挙げるとすると、
あのーアレです、ヤマハの楽器、セックストラックだっけ。
スピーカー 1
はいはいはい。あれ買ってないですか。
いつの間に買ってんのか。
スピーカー 2
あれ割と発売した時に買ったんですよ。長山さんにあんまり言ってなかったけど。
発明みたいな気がするけどな。
スピーカー 2
あれ結構しますよ、あれ。
これ結構高いですよね。
スピーカー 2
あれ5、6万しますから。
なんかあの時すごい作曲ムーブみたいな。
なんか自分もやってみたいと思って楽器も弾いてたし。
買ったんですけど、そこまで馴染まなかったですね。
多分ちゃんとコツコツやってたら面白いんでしょうけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
とか、あと背中にくっつけるタイプのソニーが出してるちっちゃいクーラー知りません。
スピーカー 1
なんかこの間気まぐれFMで高井さんが言ってたやつ。
スピーカー 2
そうそうレオンポケットってやつかな。
冷却するやつね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。あれもですね、実は買ったんですよ。何年か前に。
スピーカー 1
これも買ったの?すごいじゃん。
スピーカー 2
多分2年ぐらい前かな。
これは多分通勤用とかで都会の方の通勤に使うタイプなんですよね。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
僕は通勤に使わないんだけど、野球の練習とかそういう時に使えるんじゃないかなと思って。
あんま調べもせずに買ったんですよね。
やっぱその電車とかに乗って通勤の時の感じと、ずっと炎天下の下にいる野球だと全然違っててさ。
そんなに僕の中ではそこまでだったんですよね。
これも調べておけばよかったなと思ってね。
スピーカー 1
そっかそっか。
まあまあこの値段帯が結構。
スピーカー 1
いやでも確かに僕も自転車のフレームがいっぱいあるんですけど。
これずっと机の脇に置いてあるんですけどね。
これも3万ちょっとくらいで買ったんですけど。
組んでないからね。ただのフレームがずっと置いてるって状態ですからねこれね。
スピーカー 2
これはやっぱ仮説ができましたね。
人間はだからその10万以下でだいたい3万円から5、6万ぐらいまでの間のものの買い物が一番失敗しやすいっていうんじゃなかろうか。
スピーカー 1
なるほど。
まあまあもちろんその収入とかね年齢とかであると思うけど。
スピーカー 2
ありますけど。
スピーカー 1
慎重になる線とその下回った時が結構怪しいってことですよね。
スピーカー 2
怪しい。本当に真剣に考え切らずに勢いで買うみたいなケースが多いんですよ。
スピーカー 1
行っちゃうかみたいなやつだよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
行っちゃうかみたいな感じのところがダメなのかな。
この辺のラインなんじゃないかな。
スピーカー 1
分かんないけど。
それは分かるわ。
だからたこ焼さんもたぶんこのスマートウォッチとかスマートフォンで10万円以上ってなった時はたぶんそんなに失敗しないと思うんですよ。
考えて熟考して買うからね。
でもスマートウォッチもちょっとこう廉価版の安いやつとかになってきたりとかすると怪しくなってくるでしょこれ。
スピーカー 2
怪しいと思う。スマートフォンだと安いやつとかをさ、なんかこうよくよく考えて買うなら別にいいんですけど、
安いしなと思って失敗してもいいなと思って買うと失敗するラインみたいな。
スピーカー 1
そうね。だから僕もあのちっちゃいタブレットね結構使ったんだけど最近ふっと使わなくなっちゃったもんな。
まあ十分使ったとは言えるんだけど。
スピーカー 2
使ったとは言えるけど。
スピーカー 1
もうちょっと活用してるつもりでもな。
まさにそういう値段感だなこれ。
いや面白い。そんな感じですかねたこ焼さん。
スピーカー 2
参考になったかどうかわかりませんがそんな感じでございました。
ありがとうございます。続いてもう一つお便りを紹介したいと思います。
んじゃみさんからのお便りでございます。
久しぶりにお便りします。クリスさんが復帰されてよかった。ありがとうございます。
スピーカー 2
nagayamaさん一人会も新鮮で面白かったですがお二人揃うと店舗感雰囲気会話の感じがとても楽しくやはりおっさんFMRお二人揃ってこそだなと思いました。
これからもゆるりと続けていただけたら嬉しいです。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
さて最近YouTube以外の動画がなかなか見れません。
時間がないというよりはよし見ようと思いきれなかったり見るものを選びきれないのが原因です。
クリスさんはよく映画を見られている印象ですが予定の立て方や選び方など工夫意識されていることはありますかというご質問でございました。ありがとうございます。
なるほどね。
分かる。
これはね。
スピーカー 1
なぜ本が読めなくなるのかどころかなぜ映像が見れなくなるのかみたいな感じになってきてる。今は最近。
スピーカー 2
分かりますね。
スピーカー 1
分かりますね。でもこれね。
スピーカー 2
分かる。
スピーカー 1
ショート動画とかさ、もうピロピロ見ちゃうじゃん。
スピーカー 2
見ちゃう。
スピーカー 1
でもまとまった時間をね、映画を見るとか。
行ってくるとちょっとこう気合が必要になって、今日はいいかなみたいになっちゃったりとか。
スピーカー 2
僕も結構映画見に行きますけど相当気合入れて行ってますからね。行くぞっつって。
スピーカー 1
そういう感じですか。
スピーカー 2
あのー。
スピーカー 1
フラッと行く感じじゃないんだ。
スピーカー 2
フラッと行くのはあんまりないです。ないことはないですけど、あんまりフラッと行くタイミングの時間とかさ、予定が空いてることなんてそんなにないじゃないですか。
まあ確かにね。1時間から2時間ね。まとまった時間ってことですもんね。移動も含めると。
スピーカー 2
たまたまなんかその買い物とかに行って、夜行って、であれこのままもしかして家のことはその妻がその日やってくれてそうだし、あれなんかちょうどいい時間に見たかった映画やってるかな。
フラワーは年に2回あるかないかぐらいの感じですかね。
あとはまよし見ようと思うのは自分の中の気持ちを高めていく感じですよね。
例えばアベンジャーズとかさ、エンドゲームとかその、みんな全世界の人が続きを待ってる続編とかあるじゃないですか。
そのムーブン、僕はマーケティング施策に忠実であり、世界の流行に敏感な男でもあるので、やっぱそれは初日に見たい、初日に何とか見よう。
そうそう。っていう気持ちをさ、自分の中で高めてワクワクしていく感じだったりするんですけど。
スピーカー 2
一方で、初日に見たいなと思ってたけど見なかったやつとかは結構大変で見に行くのはね。
スピーカー 1
勢いがね。
スピーカー 2
例えばだけど、今この収録の2日前に公開されたスーパーガールっていう映画があるんですけど、スーパーマンの妹が、あれも実は結構初日に行こうかなと思ってたんですよ。
でも行かなかったんですよね。ちょっと予定が合わず行かなかったんですけど、そしたらやっぱこう、うーんっていう感じになってるんですよね。
スピーカー 1
あいつ行こうかなみたいな、どうしようかなみたいな。
スピーカー 2
まあいいかな、配信で見てもいいかなみたいな。
スピーカー 1
配信がまた早いからね最近ね。
スピーカー 2
早いんだよね。
スピーカー 1
ちょっと待てばみたいな気持ちになりやすいですよね。
スピーカー 2
そうですね。あとは理由ですかね。理由を探す。自分の気持ちを高めるじゃないですけど。
例えばこの間長山さんと見に行ったさ、28年後とかさ。あれはなんかゾンビ映画の有名なやつの。
スピーカー 1
シリーズをね、完結させたいみたいな。
完結させる。これはしかも長山さんと見に行きたいみたいな。そういう感じで予定を立てていくと、行く感じになりますよね。
そうですね。だからこれは別にウンデヴィさんがどうかはあるかもしれないけど、人と見に行く予定立てちゃうみたいな感じで見れるんじゃないかなっていうのはありますよね。
スピーカー 2
そうですね。一緒に行く感じですね。
スピーカー 1
自分の中の内的な動機だけだと映画って結構重くなっちゃう。特に映画館に見に行くっていうのは結構重くなっちゃうんだっていう時代だという感じがするんだけども、
人と一緒にってなるとイベントになるので、そうなってくると行きやすい。その後食事するなり。
出席してもしない人ももちろんいいんだけども。そういう形でイベントとして組み立てていくっていうのは結構いいんじゃないかなっていう。
だから逆に人と会う公実にもできそうだなっていう気もするんですよね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
特に僕らお酒飲まないじゃないですか。そうすると飲みに行こうぜみたいなことが、別に言ってもいいんだけども、なんかちょっと一段階テンション下がってる感じあるんですよね。
現役?飲んでた頃の時代と比べるとね。でも映画見に行きましょうってなると週は映画だから。
そういう意味では人を誘うっていうのに、もちろん古くからデートとかで映画に行きましょうっていうところも含めて人を誘いやすいっていうイベントの一つかなと思うので、
スピーカー 1
そういう組み立て方をするっていうのもいいんじゃないかなって今話を聞いててちょっと思いましたね。
福井さんと一緒に映画に行ったっていうくだりでね。
スピーカー 2
この間さ、この間会社の人と映画を行こうつって、モータルコンバットの続編の映画を見に行こうつってですね。行きましょうつって。
じゃあその上映、まあエレイトショーしかやってなかったんですよ。9時ぐらいの回。
じゃあその上映会場で映画館で待ち合わせてって言って行ったんですよ。そこで待ち合わせて、僕はちょっと早めに着いたんでポップコーン買ってさ、待ち合い場所でポップコーンポリポリ食べながら待ってたんですよ。
上映時間、もともと1分前になって、数分前に会社を出ましたみたいな連絡は来たんですけど、1分前に来ないんですよ。
あれ?って思って。あれ?なんで来ないだろうなって思ったら、その上映時間になったら、すいません、映画館間違ってましたみたいな。
別のとこ行ってた。
スピーカー 2
京都だとTジョイって京都駅の近くの映画館。僕はTジョイに行ってたんですけど、その方はビビ二条っていう二条駅の方に行ってて。
スピーカー 1
別にチケット取っちゃったってこと?
スピーカー 2
チケットはね、僕が買ってたんですよ、2枚。
スピーカー 1
じゃあダメじゃん、間違ってるじゃん。
スピーカー 2
ダメだ、間違ってる。そうなんですよ。だからね、その日は結局一緒に見れず、僕だけ見たんですけど。
なんか気持ち的に2人で見ようと思ってたんで、寂しさはありましたね。
スピーカー 1
それは寂しくなっちゃいますね。
スピーカー 2
急になんか、一人でなんか。で、映画館の人もさ、あそこってそのTジョイって会員のQRコードをピッて読むと、何名ってモニターにちっちゃく出るんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
僕がね、2名分買ってたんで。で、こいつなんか上映時間過ぎてんのになかなか入ってこないくせに、ピッてやったらさ、2名って出てきて1人しか入っていかないからさ、なんかフラれたじゃん。フラれた男みたいになりまして。
しかも見てる映画がモータルコンバットなんですよ。モータルコンバットなんか見るからフラれるんだよみたいな風に思われたかなって思ってないんでしょうけど。
スピーカー 1
初デートモータルコンバットレイトショーなかなかハードル高いですもんね。
スピーカー 2
ハードル高いですね。そんなことがありましたけどね。でもその人と待ち合わせしていく、一緒に行くとかは見に行く感じ、そのハードルは下がりますよね。その約束を取り付けるハードルが高いかもしれないけど。
スピーカー 1
それはありますけどね。配信系とか自宅で見るのはそんなに平気ですか。
スピーカー 2
いや、これね、nagayamaさん。nagayamaさんも経験あると思うんですけど、例えば平日の夜とかに9時ぐらいに子供たちも寝てリビングで、あれ、今からもしかしたら2時間ぐらい映画見れるかもって思った時に。
ありますよね。
スピーカー 2
おもむろにネットフリックスを立ち上げてとかユーネックス立ち上げてこうサムネイル見ていって、なんか見たかった映画は山ほどあるはずなのに、今この映画の気分じゃねえな。
そうそう、この映画面白かったんだよなーっつって、見たことがある映画の予告編とか見ちゃったりしてさ、気がつけばもう30分ぐらい時間経ってて映画選ぶのに、もう1時間半しかない、もう2時間見れないって思って見るのやめちゃうみたいな。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
ありますよね。
スピーカー 1
実にありますね。
あれ、やっぱああいう時にもうスパッてこの映画見るって見たいんだけど、やっぱなんか気分ってあるじゃないですか。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
ね、難しいよね。
スピーカー 1
そうですよね。僕最近だからこれ全く逆で、フラッと映画に行こうっていうのをこの間やったんですよ。
急に具合が悪くなるっていう映画、しかも3時間16分の映画なんですけども。
スピーカー 2
フラッと見に行く映画じゃないでしょ。
映画じゃないんですよ。
スピーカー 1
でもにんじんくんの感想のポッドキャストを聞いて、面白そうだなと思って。原作も読んでなかったんだけど、つんどくで前気になって変わってたのもあったから。
たまたま知事の日だったんで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そういうのもちょっと後押しになって。
で、ちょっと今日行ってきていい?って言って、別に予定ないからいいよって言われたからおっしゃって思って。ただその勢いで一番近い映画館の一番近い時間のチケット取ってシュッと見に行ったっていうのを僕最近やったんですよ。
これ内容また面白いんで。今日話そうと思ったんですけど、ちょっとまとまらなかったんでまた来ちゃったりとか話そうと思うんですけども。とか、あと最近フラットなYouTubeかなんかで片岡鶴太郎さんがインタビューに出てたんですよ。
鶴ちゃん久しぶりじゃんと思って見てたら、ネットフリックスでケンカ独学っていう。
スピーカー 2
見たよ僕ケンカ独学。
スピーカー 1
で、そのままのそのノリで全部見ました。
スピーカー 2
全部見たね。僕も見ました。ケンカ独学。見た見た。
僕も見て思ったよ。鶴太郎だ、鶴ちゃんだって思いましたよ。
スピーカー 1
鶴ちゃんだと思ってね。鶴ちゃんいいなと思って見たりとか、そういう感じのことをして。意外にいいなと思いましたね。
もちろん時間はないから、みんなもやろうよって言いにくいんだけども。
スピーカー 1
ただ、あんまり後先考えずにエンタメを見るみたいなことっていうのを、あえてやってみるっていうのは、なんだろうな。
なんて言ったらいいんだろう。やっぱり娯楽ってそういうことだよなっていう。
スピーカー 2
そうね。そうかもね。
スピーカー 1
最近なんかね、娯楽を消費するにしても理由が必要だったりとか、ともしながらなぜそれを見に行くとかっていう理由とか、あとは分析、見た後にさ、
これは自分にとってどういう作品だったのかっていうことを解説とかですね、批評というかさ、考えたりとかさ、
なんかそういうこと、生産性みたいなククリングがだんだんだんだんなっちゃってるんじゃないかなみたいな。
いやでもそういうんじゃなくて、もうノリでいいじゃないの?みたいな気持ちがあったんで、6月の下陣なんかそういうムーブをしてみて、
なんかノリだなっていうのはちょっと思いましたね。
スピーカー 2
なるほどね。やっぱそういう突発的にノリで見に行くよしっていうのが、
だからそういうふうな行動が取れるように、映画館の近くに出かけていくとか、なんかブラブラしてみるみたいなやつとかもいいかもしれないですよね。
スピーカー 1
そうそう。見るものを選べないとかっていうのも分かるんだけど、もうそういうのはもうええやで、もう分かんねえけど直感でパッと目に入ったやつこれみたいな。でもいいんじゃないかなみたいな。
スピーカー 2
確かに。
なんでうんじゃみさんの質問で工夫意識されてることっていうと、そういうところだったりするんですかね。フラットイクもそうだし。
そうですね。
スピーカー 1
いやこれ回答になってるのかな。
スピーカー 2
なってないと思います。なってないと思うけど、ふんわりなってると思う。ふんわりはなってると思う。
スピーカー 1
ハウトゥーとしての答えにはなってないけどね。
そんなふうに選んでるっていう感じの答えですかね。
スピーカー 2
うんじゃみさんありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
引き続きまたお伺いでお願いします。
長山さんなんかオーディブルでいっぱいなんか。
スピーカー 1
そうそう。で、それとも関連するのかな。またオーディブル安いキャンペーンっていうのがあって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
3ヶ月毎月99円で、3ヶ月300円ぐらいで契約できるよっていうオファーがあったので、これは乗るようにしてるんですよ。
仮に聞くことが1つも聞かなくてもしても、まあいいかなみたいな。
スピーカー 2
まあね、安いし。
そうそう安い。激安。激安。
スピーカー 1
今回はなんか結構フィットして、村田沙耶香さんの物語99っていう分厚いさ。
スピーカー 2
知ってますよ。僕買っておいたらもうまだ積んでる、積んどくしてます。
スピーカー 1
物語99ごめんなさい。世界99にしてます。
スピーカー 2
世界99ね。積んでますよ。
スピーカー 1
世界99っていうさ、村田沙耶香さんの世界99。これですよ。これね、分厚いやつ。これを聞き切りました。
スピーカー 2
聞き切りました。
聞き切りましたよ。
確かに。
スピーカー 1
聞き切りましたよ。
スピーカー 2
聞き切りました。
聞き切りました。これね、総勢何分あったんだろう。上巻で13時間。なんか上下ですからね。
スピーカー 1
そんなにあった?
上下で26時間とか28時間とかそれぐらいだと思うんですけども。
まあまあ長かったんですが、ランニングしてからこれ聞き切ってましたね。
で、これでは自分こんなに聞けるんだと思って。で、その後立て続けにクリスさんも前紹介していた殺し屋の営業術。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
と、その後ね、ババガヤの夜っていう作品。ご存知ですかこれ。
ババガヤの夜。多分これなんかぶってると思う。
田川賞っていう、イギリスのミステリーの文学賞を取ったやつですね。
ミステリー成分は薄めなんだけども、翻訳小説の部門で受賞したっていうやつがあって。
それがオーディブにもらってたんで、それも聞いてみたいな感じで。
なんか立て続きにポンポンポンとテンポよく聞いて。今は小説じゃなくてノンフィクション聞いてるんですけども。
それも結構良いなと思ってやってるんで。だいぶオーディブルが何回もチャレンジしては途中で挫折したりとかしてたんですけども。
なぜか急に世界99によって道が開けた感じがしました。
スピーカー 2
いっぱい長いの聞いたからここまで聞けると。
スピーカー 1
そうそうそう。なんだこれ別に1冊しかない上に8時間かみたいな。楽勝だなみたいな。
こっちは上下で上巻13時間聞いてるからなみたいな。
スピーカー 2
すごいな。
感じの気持ちになってしまって、だいぶ敷居が下がったのかわからないけど聞けるようになりましたね。
スピーカー 1
でも世界99はオーディブルで聞くには本当にディストピア小説まくってるんで。
ランニングでテンションが上がって爽快感を完全に打ち消すみたいなそういう感じの効果がありましたね。
すごい話らしい。どんな話かだけ知ってて、あんまり爽快で感じないことだけは知ってる。
スピーカー 2
だいぶ喰らいますよっていうことだけ知ってるんですけども。
スピーカー 1
そうなんですよ。
村田沙耶香さんの過去の作品いろいろあると思うんですけども、あれをギュギュギュギュって小さく圧縮した玉を機関銃に詰めて全方位にぶっぱなしたような感じの小説ですね。
スピーカー 2
相当ですね。
スピーカー 1
そうなんでもう、全部入れて感じ、僕が昔大好きで読んでたすごい分厚いドラえもんの映画、映画版ドラえもんの漫画が5話分ぐらい入ってるすごく分厚い漫画を僕持ってすごく好きだったんですけども、
あれで全部もうすごいドラえもんの世界にどっぷり浸れる気持ちになってすごく好きだったんで、よく読んでたんですけども。
それの村田沙耶香版みたいな感じですね。どこを切り出しても村田沙耶香さんが出てくるみたいな感じ。
スピーカー 2
例えが面白い。ちょっと読んでみよう。
スピーカー 1
そうですね。時間もあれなんで感想また別の回にしようかなとは思いますけども、そんな感じのやつとか。
クロシアの営業日とかボバガヤの夜はどちらかというとエンタメにガッと振ってる感じなんで、もう全然聞きやすいというか。
テンポもいいし、ストーリーも面白いし。クロシアの営業日、クリスさんも言ってたけど本当に映像が目に浮かぶみたいなこと言ってたじゃないですか。
スピーカー 2
漫画みたいな話ですよね。
スピーカー 1
まさに聞きながらでもまさに映像が目に浮かぶような感じだったんで、すごい楽しかったし。
そういう感じで、なんかいいテンポをつかんだなっていう感じでオーディブ楽しくなってきますね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
コッテキャストを聞く時間とオーディブ、僕の耳の処分時間みたいなのをついに奪い始めたぞみたいな感じになってきてて。
そこが悩ましいところでありますけどね。
スピーカー 2
それはそうですよね。確かにね。僕が聞こうと思ったら多分カジノ、今、ポッドキャストが聞いてるカジノの時間とかを奪われるわけですから、そこだしですよね、きっとね。
はい、なるほどね。最後にちょっと、そろそろ終わりなんですけど、ちょっと映画の話を一本してもいいですかね。
スピーカー 1
はい、お願いします。
スピーカー 2
映画、EXIT。
EXIT。
スピーカー 1
EXIT。
はい。韓国の映画でございます。2019年の映画で。
スピーカー 1
あ、ちょっと前のやつなんだ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ちょっと前か、結構前か。
スピーカー 2
はい。これ、なんでこれを、これちなみに配信で見ました。さっきのうんちゃみさんの話じゃないけど、よし見ようと思ったきっかけを話すと、
ツイッターで見たんですよね。ツイッターで流れてきてて、なんかEXITがすごい面白い。
なんならその、血が出ない実写映画で一番面白いくらいあるみたいな、そういうツイートが流れてきて。
スピーカー 1
今見て、僕見たわこれ。
スピーカー 2
映画見た?
スピーカー 1
映画見た。映画館ではないけども、
配信で見た。
スピーカー 1
うん、配信出てきてすぐ見てる気がする。
スピーカー 2
おー。
そうそう。
忘れてた。
忘れてた?
うん。
これどんな話かっていうと、韓国映画で高層ビルからの脱出劇みたいな感じなんですけど、コメディーなんですよね、半分ね。
主人公の男の子がなんか冴えなくて、なんか就職もうまくいかなくて、ただ大学時代は三学部にいて、毎日就活しながら暇な時間は公園に行って体を鍛えてる。
たまに公園で体鍛えてる人いるじゃないですか。
うんうん。
そういう感じで、子供たちからはいつもいる変なやつみたいな感じで、遠まきに変なおじさん扱いされてる人が主人公なんですけど、その人が家族で、その家族のお父さんの古着のお祝いをすると。
で、韓国の風習なのか、みんなで富士親族で集まってパーティー会場で古着お祝いしてカラオケしたりワイワイ騒ぐみたいなシーンがありましたけど、
そのホテルの会場、ホテルの宴会場に行くんだけど、そのホテルの宴会場なんでそこを選んだかっていうと、大学の三学部時代に好きだった後輩の女の子がそこで勤めてることを事前に調べてて、半分合う口実を作るみたいな感じでそこの会場を選ぶんですよね。
で、まぁそんな始まりなんだけど、一方その頃、そのホテルがある都心部では、男が化学薬品を作ってる会社にトラックで突っ込んでって、そのトラックからすごいガスがプシュって出てて、でその有毒ガスにもう吸っちゃうと死んじゃうみたいなガスがどんどんどんどん広がっていくんですよね。
スピーカー 1
なんかバイオテラみたいなことをしたんだよね。なんかそのクビになった人かなんかわかんないけど、恨みを持ってね。
スピーカー 2
恨みを持って。で、最初その街がどんどん混乱するから、ホテルから出て逃げようとするんだけど、その煙がどんどんどんどん来るから、でその煙を吸うとどうも死ぬらしいってことが、そのトーマキンみたいなのがわかったんで、親族一同そのホテルに戻って上層階に逃げ込むんですよね。
でも煙がどんどんどんどん上がってくるんですよ、その下から。で屋上に上がっていって、そっからどう脱出していくかみたいな、そういう話なんですけど、非常に僕は楽しく見れて、アクションコメディで、非常に、中山さんどうでした、面白かった。
スピーカー 1
中山 面白かった記憶もあります。結構ドキドキするシーンもあり。
スピーカー 2
そうそうそう。でも確かに、人が見るとグロいシーンとかあんまなくて、すごい漫画みたいなね、本当。
スピーカー 1
中山 漫画みたいな感じですね。
スピーカー 2
ミッションインポッシブルみたいなシーンもありましたし。
スピーカー 1
中山 はいはい、ありました。
このホテルで屋上に逃げるんだ、つってみんな屋上に行くんだけど、屋上へ出る出口が鍵がかかってるんですよね。で、カードキーがなんか1階に置いてきちゃったから出られないって言うんですよ。
スピーカー 2
でも外からなら開けられるって、支配人みたいな人が言うんですよ。で、その主人公の人が窓を割って、下の階の窓を割って外からこうね、
外側から屋上に行くっていうシーンがあるんですけど、外からなら開けられるって思ったんですよ。普通逆じゃねえと思って。
中山 どんな鍵やねんという。
スピーカー 2
どんな鍵、おかしいでしょ。だって外からなら開けられるのおかしくないですか、中山さん。
スピーカー 1
中山 非常階段でね。
スピーカー 2
さあさあその高層ビルが1個しかなくてさ、屋上から人が入ってくるリスクほぼゼロだったらまあわかりますよ。
言ってもさ、そのビルの周りにある他のビルも建っててさ、屋上からなんか来ようと思ったらまあ来れなくもない感じのところでさ、屋上から開けられるって思ったんですよね。
スピーカー 1
なるほど。気づいちゃいましたか、そこに。
スピーカー 2
中山 気づいちゃいましたね。これがすごいなんか思って思ったけど、まあまあ話を面白くするためのね、そういう映画的な嘘だろうと思うんですが、そこはちょっと気になったっていう話ですね。
中山さんも見ててよかった。
スピーカー 1
見ましたわ。
スピーカー 2
中山 パニック映画みたいな感じですけどね。
そうですね。面白かったです。
スピーカー 2
中山 どっかで見たことあるなっていうシーンがいっぱい繋がっていくんですけど、まあまあ楽しい映画だったんで。
あと時間が短い。1時間50分、40分ぐらいで見れるんじゃないかな、これ。
見やすいですね。
中山 はい。ので皆さん是非ともちょっと、うんじゃびさんね、なんか1時間40分、なんか見る映画ないなと思ったらこれを見ていただければ。
スピーカー 1
いいんじゃないですか。韓国映画。