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2026-10-23 51:16 6 Comments

420. チキングリルと電気ポット

🎙Ossan.fm🎧

  • オープニングトーク
  • 元気になること
  • ポッドキャスト向けのオーディオエディターを作って使っている
  • 電気ポットを買った
  • 映画「DIGGER/ディガー」

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次回は、10 月 30 日(金)公開予定です。

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サマリー

冒頭では、寒暖差による疲れや子どもの野球の試合について話し、できることを淡々と実行する大切さを振り返ります。そこから、ロイヤルホストの「あつあつ鉄板チキングリル ~ドミグラスバターソース~」を食べると前向きになれるという話になり、コーラ、生クリーム、運動や音楽など、それぞれの「元気になること」を紹介します。 nagayamaは、ポッドキャスト編集で頻繁に行うカットや無音の詰め作業に特化したMac用オーディオエディターを、AIを活用して自作しました。選択と同時に編集できる操作、波形の虫眼鏡表示、カット部分を残す表示、自動保存など、自分の作業に合わせた機能が語られ、紹介動画を作る案も出ます。続いて、壊れた電気ケトルの代わりに購入したパナソニックの電気ポットについて、保温された湯をすぐ使える便利さや、キッチンに馴染む控えめなデザインが話題になります。 後半では、長年使っているオーブントースターやアイロン、電子レンジなどの家電をきっかけに、買い替えによって初めて気づく便利さを考えます。最後に映画『DIGGER/ディガー』を取り上げ、石油採掘による危機を背景に、政治やニュースの消費を風刺する、劇場向きで構造にひねりのある作品だと紹介します。制作費約250億円に対し、初週末の興行収入が800万ドルだったことや、批評家と観客の評価の違いにも触れます。

寒暖差と子どもの野球、元気になる食べ物
スピーカー 2
こんにちは、nagayamaです。 こんにちは、クリスです。
おっさんFMは毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事やお勧めした絵本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 1
もう11月が近い10月末ですね。 もうそんなになる。
スピーカー 2
10月あっという間だな。 あっという間ですね。でも週末は子供の野球で結構外に行くことが多いですけど。
なんかまだ暑いですね。日差しが。 日差しきついですよね。僕も走ってるとやっぱ日向はもう汗かきますもんね。
スピーカー 2
ね。日陰に入ったり、朝言うの日が出ない時間帯は涼しいというかむしろ寒いぐらいですけど、やっぱ日が厳しいですね。
スピーカー 1
ね。なんか寒暖の差が激しいからかわかんないけど、なんか疲れるんですよね。何もしないの。
スピーカー 2
わかる。なんか疲れますよね。これ歳なのかなと思ったけど寒暖の差もあるのか。確かに寒暖差もあるそう。
スピーカー 1
歳もあると思う。走ってるのもあると思うんだけども、より疲れやすくなってるような気がするからこういう時に頑張りすぎちゃうと風邪ひいたりするから気をつけないといけないですね。
スピーカー 2
そうですね。先週3連休があったと思うんですけど、野球がですね3試合子供の野球があって3勝したんですよね。
スピーカー 1
すごい。全勝ってこと?
スピーカー 2
全勝したんです。いい週末でしたね。先週の。
スピーカー 1
素晴らしいですね。
スピーカー 2
しかもあれなんですよ。そのうちの1試合はなんと5点差をね最終回に逆転するっていう勝ち方で。
スピーカー 1
逆転勝ちで。
スピーカー 2
逆転勝ちで。
5点取り返したってことですか?取り返したというか。
スピーカー 2
そうですね。6点。勢いで8点ぐらい取ったんですけど。一応記録上は6点、さよなら勝ちになったんで。我が国ホームランを打ち。
スピーカー 1
勢いが出てきましたね。
そうですね。なんか勢いがついて。
スピーカー 1
戦力とかね全然勝てないよって言ってね。
スピーカー 2
そうなのよ。そうなんです。一応その3連戦のうち2試合は公式戦だったんですよ。
で今年は公式戦1勝しかしてなかったんで、一応3勝目をあげられて。で今日ねまさしく試合が1試合、練習試合があったんですけど、
今日も勝つぞつってね意気込んでいって、わりとシーソーゲームのいい試合をしたんですけど、今日は残念ながら負けてしまってですね。
いや勝てたんですよ。勝てた試合をもうミスでね自滅ですわ。
スピーカー 1
まあそういうところでしょうね。そこが難しいところだ。
12対9っていうねすごい試合でしたけど。
スピーカー 1
絶妙な。見てて大分面白そうな感じしますよね。
スピーカー 2
まあ点が入るからねそうですね。でもその相手に取られた12点のうちどうでしょうね。6点半分ぐらいは自分たちのミスというか、
例えばそのキャッチャーパスボールとかパスボールってランナーが3塁にいる時にキャッチャーが反らしちゃってランナーが返ってくるとかさ。
あとフライを撃ち取ってんのにもうグローブに入ってんのに落としちゃうとかね。
あるいはそのフライで取れたフライをちょっとわざわざ後ろに下がってワンバンで取ろうとして頭を越えてホームランになっちゃうとかね。
もう辛いことばっかりでしたけど、まあなんとかやっております。
スピーカー 1
そういうところなんでしょうね。結局なんか僕もこの年になってくるとそういうことだなって思いますもん。
スピーカー 2
そういうことだろうってやつですね。
スピーカー 1
なんかもう技をそのなんか飛び道具とかないんだなって。
スピーカー 2
そうそうそう、そういうことですよ。
スピーカー 1
そういうものじゃなくてもう本当にできることをできるようになるみたいな。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
できることをできる、やるべきことをやるみたいなさ。
それを淡々とやるだけですよね。野球に限らず。
スピーカー 2
そうね。基本がまあだからどんなにプロでもやっぱその極限状態その日のコンディションだったりね相手の状態だったりいろんなことでやるべきことができない。
まあむしろ試合では相手にやるべきことをやらせない試合展開があるとかっていう。
スピーカー 1
そういう駆け引きがね。
スピーカー 2
ありますから。
スピーカー 1
それを乗り越えるほどのいつも通りのパフォーマンスをちゃんと出せるとかっていうのはね。
スピーカー 2
そこ大事なんですよね。
大事なんだよね。
スピーカー 2
まあいろんなことを日々学んでますよ。子供の野球からね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
まあまあそんな感じであともう残り12月の頭ぐらいにはもう何ですか卒部式というか子供の6年生は引退をするので。
スピーカー 1
ああそうか。もう引退だ。
スピーカー 2
もう残りもうあと1ヶ月半ぐらいですわ。実質。
スピーカー 1
野球できるのはね。そのチームで。
スピーカー 2
1ヶ月そうですね。あっという間だなあしかし。
スピーカー 1
そっか。6年生だもんね。一緒だもん。
スピーカー 2
6年生ですからそうなんです。
やってみますよ。頑張っていきましょう。
スピーカー 1
冒頭に疲れやすい疲れやすいっていう話をしてたんですけど。
最近ねロイヤルホストってファミレスロイヤルホストに行ったんですけども。
ロイヤルホストに行くと頼む食べ物があって。
ロイヤルホストにチキンソテーみたいのがあるんですよ。
スピーカー 2
チキンソテー。
はい。正確な名称はアツアツ鉄板チキングリルドミグラスバターソースっていうやつなんですけども。
スピーカー 2
すごい名前ですね。これが。
スピーカー 1
目玉焼きが乗ってるチキンソテーですね。あんたに言うと。
スピーカー 2
美味しそう。
スピーカー 1
これロイフォのお肉料理の中では結構お手頃な価格のチキンなんでね。言っても。
それでもまあ1,200、1,353円。
スピーカー 1
ロイフォ価格が結構ね。
スピーカー 2
ロイフォのお値段しますからね。
スピーカー 1
これ食べるんですけども、僕最近気づいたんだけど、これ食べるとすごいね、元気になるんですよ。
スピーカー 2
元気になる。いいですね。
スピーカー 1
気持ちが前向きになって。
スピーカー 2
すごい効果。
スピーカー 1
そう、ハツラツとするというかね。
頑張っていこうみたいな気持ちになれるっていうことが最近気づきまして。
スピーカー 2
個人の感想です。
スピーカー 1
もちろん個人の感想で、別にこれ食べても元気にならない人もいると思う。
大抵の人はそう思うんだけども、普通のチキンじゃんと思うんだと思うんだけど。
スピーカー 1
僕はなんかね、これは元気になるっていうのがあって、そういうのってクリスさんというかみんなないのかなと思って。
スピーカー 2
あるんじゃないですかね。
元気になること。
スピーカー 1
こういうラーメン、豚骨のラーメン食べると元気出したい時はこれ食べるとかさ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
なんかそういうのあります?
スピーカー 2
あのね、こういうこの手の話だと、例えばね、それめちゃめちゃシンプルに言うと、コーラを飲むと僕元気になりますね。
スピーカー 1
結構安上がり。
スピーカー 2
コーラとかリアルゴールドとか。
スピーカー 1
リアルゴールね。
スピーカー 2
甘い炭酸。
スピーカー 1
でもわかる、まああれはね。
確かに血糖値をグッと上げてね。
なんかすごいエナジー。
そうね。
スピーカー 2
最近の人はレッドブルとかさ、モンスターとか飲んでる人多いですけど、僕はなんかあれよりかも、もうちょっとコーラとかの方がグッとこう元気が出るというか、あれですかね。
あとギターを弾くか。
スピーカー 1
ギター弾くと結構。
ギター弾くと、バンドでというか一人で、カラオケに近いですよね。カラオケも元気が出るけど、カラオケって疲れるじゃないですか、歌うと。
スピーカー 2
元気が出ながらも疲れるっていうあれがありますけど、ギターもだから音楽、自分の音楽を好きな音楽をかけながら、それのギターの部分を一緒に弾くみたいな。ギター、カラオケじゃない。
スピーカー 1
カラオケとか僕で言うとランニングみたいな感じですね。
元気出るけど疲れるみたいな。
スピーカー 2
元気が出るけど疲れるっていう、確かに確かにそうかもしれないですね。その辺はどうですかね、ありますかね。
だけどさ、チキンソテー以外はなんかあるんですか。
スピーカー 1
元気が出るやつ。
これ最近、元気出したいなと思って、最近ハマってるのが生クリームですね。
生クリーム、また偉いとこに手を出しましたね。生クリームですか。
ホイップクリーム。
スピーカー 2
ホイップクリームね、はいはいはい。
スピーカー 1
白いやつ、ふわふわしてるやつ。
あれ、昔から僕好きなんですけども、だから昔からあれ食べると元気なんですけども、最近ちょっと、さっき言った通り気温差なのかなんだかわかんないけど、ちょっと疲れ気味だなっていう時に生クリームの誘惑に最近弱
い。弱いんですよ。
この辺で食事調整しようとかって言ってるんだけど、今も冷蔵庫にロールケーキが入ってる。
で、あれを食べると。
スピーカー 2
元気が出る。
幸せな気持ちになりますね。
スピーカー 2
元気が、幸せな気持ちになる方が近いかもしれないけど、nagayamaさんのそれで言うとあれだね、ファミリーマートで売ってるパンコーナーに売ってるロールケーキの切ったやつ、カットロールケーキみたいなやつ。
スピーカー 1
パンのコーナーに売ってるんですか?
あれじゃなくて生菓子コーナーじゃなくて。
スピーカー 2
生菓子コーナーじゃなくて、一応ジャンルとしては菓子パンなんですよ。
なんだっけあれ、名前が出てこないな、パンのやつ。
だからデザートコーナーにある、真ん中にクリームたっぷりってやつあるじゃないですか。
スピーカー 1
ザ・ロールケーキみたいなね。
スピーカー 2
あれじゃなくて、なんだっけ、パンコーナーの名前が出てこないな。
スピーカー 1
丸ごとバナナ的な感じのポジションのやつですか?
スピーカー 2
もっと安いですよ。
渦巻ロールケーキみたいな。
スピーカー 1
渦巻ロールケーキ。
これはローソンですかね。
スピーカー 2
ローソンです、ファミリーマートじゃなかったらローソンですね。
この渦巻ロールケーキともう一個ね、ロールケーキみたいなやつがあるんですよ、近いやつが。
それ結構ね、食べると元気になりますね。
スピーカー 1
これはまた、347キロカロリー。
スピーカー 2
たっぷりと。
要は甘いもの食べたら元気になるってことですね。
スピーカー 1
そういうことだね。
でもその中でもいろいろジャンルがあるじゃないですか、あんこが好きとかさ。
僕はその中でやっぱり生クリームが最近は推しなんですよ。
ちょっと前あんこ時代もあったんですよ。
スピーカー 2
あんこ時代、なるほど。
スピーカー 1
あんエラーがあったんですけども、今は生クリームエラーですね。
なるほど。生クリームの背徳感みたいなやつがいい感じなんですか?
スピーカー 2
その食べてるなみたいな、クリーム食ってんなみたいな。
スピーカー 1
そうですね、なんだろうね、クリーム食ってんなっていう感じと、
そうですね、せつな的な感じがしますよね、生クリームって。
すぐこうなくなっちゃうみたいな。
軽いじゃないですか、だって重量が。
スピーカー 2
確かに、ふわっとね、なんか口どけが柔らかいみたいな、消えちゃうっていうのが、
なんかよしよしというかね、もっと感じさせてくれよっていう。
スピーカー 1
そう、そういう儚さみたいなのはある。
秋にぴったりだね。
スピーカー 2
秋にぴったり、確かにね。
この甘い系はやっぱりカロリーもあるし、
甘いの食べたぞっていう脳にガツンとくる感じもあるし、
実質エネルギーも摂取してるから、実際効果もありそうな。
スピーカー 1
そうですよね、きっとね、あると思う。元気になるという意味では。
スピーカー 2
感じがしますね、元気になる、なるほどね。
元気がない時に元気が出ることってなんかあるのかな。
あと、nagayamaさんのランニングに近いですけど、
やっぱ野球でノックしたりキャッチボールしたり体を動かす。
これも疲れるけど元気になるというかね。
スピーカー 1
そうね、それはあると思う。体を動かすのは大事。
スピーカー 2
これ難しいのは、動かしてる時は元気になるしリフレッシュできるんだけど、
一連の行動が終わって夕方家に帰ってきた時にものすごい反動で疲れてるっていう。
スピーカー 1
そういうのありますね。もう全然眠くて動かないみたいなね。
疲れて体が動かないみたいな。
スピーカー 2
今日もやばかったですよ、帰ってきて。
ちょっと早めに帰ってきたんですよ、今日夕方ね。
お昼がいつもおにぎりとかなんで、野球のお弁当というか、うちのチームは。
ちょっと少なめなんでね。帰ってきて晩御飯の前に完食というか、
朝用に買ってあった菓子パンの残ってるやつとかをちょっと食べたりするわけですよ。
今日なんかアップルデニッシュみたいなやつが残ってたんで、それを食べて。
たださ、疲れてる体にガツンと来たのか、ソファーに座ったら本当もう立てなくなっちゃって、ソファーから。
本当はどこか買い物に出かけたかったんだけど、ソファーに沈み込むように。
意識がだんだんと深い海に沈んでいく感じでね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ちょっと起きなきゃいけないんだけどなって思いながら、でもちょっと心地よいこのソファーの、
住み込む感じって思いながら、気を失ってましたね。
スピーカー 1
昔とかそこでお酒とか飲んでたけど、そしたらもう全然ダメですよ。もう寝てないですもんね。
スピーカー 2
昔からまだ元気がね、まだそれに抗う元気というかさ、体力があったろうから、
まだお酒飲んで、夜になってようやく寝る感じだったんでしょうけど、最近はもう夕方でもうダメですね。
なるほどね。
これチキングリルの話ちょっと戻っていいですか。
スピーカー 2
いいっすよ。チキンソテー。チキンソテーでしょ。
スピーカー 1
チキングリルね。ロイホのチキングリル何が美味しいかというと、スパイシーなチキンなんですよ。ベース。
あ、スパイス、なるほど。スパイシーな感じ。なんだろうなあれは。ちょっと辛いのも入ってるけど、そこまで辛いわけじゃないんですけども、
でもクミンとかコリアンダとかそういう感じのちょっとスパイスがかかってる感じのチキンで、それがこうカバーがパリパリってなってるところにスパイスが入ってると。
で、そこにドミグラスバターソースをジャーってかけるんですよ。ジャーって。
スピーカー 2
はいはいはい。鉄板にね。
お湯をつけてくださいみたいな。
テンションが上がりますからね。ジャーってやつね。で、その脇に半熟の黄身がトロトロの目玉焼きが乗ってるんで、
その黄身とチキンをこう絡ませて食べるみたいなやつをしながら脇に添えてあるポテトとかブロッコリーを食べるみたいな感じで進んでいくわけです。
食べなくなってきましたね。なんか聞いてると。
スピーカー 2
うん。なるほどなるほど。
スピーカー 1
そうするとだんだんだんだん気持ちが前向きになってきてですね。なんで俺はこんなことに悩んでたんだろうっていう。そういった気持ちになってきます。だんだん。
スピーカー 2
なるほど。ちょっと本当にこうクイクイをしたり、辛いことがあった時に食べると。
スピーカー 1
ちょっとまあそう。もちろん大変なことはあるけども、もう一歩頑張ってみようって気持ちになれる。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
不思議。
スピーカー 2
不思議?これはさ、他にもお肉料理とかあるわけじゃないですか。ロイヤルホストって。他のメニューではなんないの?これその前向きな気持ちみたいな。
スピーカー 1
どうなんですかね。他のハンバーグとかだとそこまでではなかった記憶ありますね。
スピーカー 2
何なんでしょうね。何の違いなんだろうな。そのチキンの効果なのかな。
スピーカー 1
スパイスかな。
スピーカー 2
スパイス。スパイスね。
スピーカー 1
スパイス。スパイスがやばいのかな実は。
スピーカー 2
実はこう前向きにさせる効果がスパイスに。
スピーカー 1
あるのかもしれない。
なんかスパイスに前向きにさせる効果があるって言うとやばい感じがしますけど。そういう感じじゃないですよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
多分ボリューム感とかなんでしょうね。
スピーカー 1
でも結構ジューシーでお肉食べたなって感じはするんですよ。
もしかすると牛肉のもっと分厚いステーキとかでも同じような効果あるかもしれないけど、値段がね、倍ぐらいするからさ。
スピーカー 2
値段がね。
スピーカー 1
そうするとちょっともしかしたら牛肉でも焼けるのかもしれないけど、お手頃に前向きになれるっていうのはオススメ。
スピーカー 2
あとあれですか。半熟の目玉焼きじゃないですか。
スピーカー 1
卵。
卵。僕卵好きだからそもそも。
スピーカー 2
卵やっぱいいじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
つくとちょっと。
テンション上がりますね。
スピーカー 2
テンション上がりますよね。こういう洋食系にね。いいっすね。いいっすね。
これです。
スピーカー 1
なんでちょっとね、辛いことがあったらこれで乗り切っていけたらいいかなと。
スピーカー 2
これずっと頼んでるんですか?nagayamaさんは。
毎回ってわけじゃないんですけども、ただ最近気がついたんですよね。
スピーカー 2
ふと。
スピーカー 1
これ食べると元気になるなっていう。だからもう、この間も家族で行ったんですけども、食べながら妻に、なんかこれ食べるとすごい元気になるんだよねって言って。
よかったねって言われましたけど。
スピーカー 2
よかったねって言われました。
スピーカー 1
そうよかったね。食べ食べって言われる。
スピーカー 2
食べ食べって。面白い。
まあいいっすね。
スピーカー 1
聞きの皆さんも、これ食べると元気になるっていう食品もね、ぜひお便りもらいたいなと思います。
スピーカー 2
確かに確かに。皆さんのおすすめのね、やつをぜひ。
これ食べたら元気になる。
スピーカー 1
最高ですよみたいな。
元気になりますよ。
いろいろ言ったら、さっきもね言った通りね、個人差というか個人の感想みたいなのがあるからね、人によってはマヨネーズをね、こうギューっと吸ったら元気になりますっていう人もいると思うし。
いろいろあると思うんで、そういうのを聞きたいなと思って。
スピーカー 2
ぜひぜひお寄せください、お便り。
自作ポッドキャスト編集ソフトの設計
スピーカー 2
nagayamaさん、このポッドキャスト向けのオーディオエディター。
スピーカー 1
そうか、今日たくさん喋るとあるな。
スピーカー 2
いっぱいありますよ。nagayamaさんのトーク名もいっぱいありますよ。
スピーカー 1
そうか、さっと行きますわ。
AI時代じゃないですか。
スピーカー 2
大AI時代。
スピーカー 1
大AI時代で、いろんなAIで自分の欲しいアプリケーションをですね、書いてもらうってことができるなっていうのがあって、いろいろ作ってもらったりしてるんですけども。
前々からちょっとやってみたかった、ポッドキャストの編集ソフトっていうのを作ってみようと思って作ってるんですよ。
ちょっと前までスタジオワンっていうのを使っていて、最近はオーダーシティっていう本当に昔からあるフリーソフトのポッドキャストまず始めましょうって言ったら大体紹介されているオーダーシティっていうソフトウェ
アがあるんですけども。
それを使ってたんですね。ちょっとキーボードとかショートカットをカスタマイズして編集しやすいようにして。
で、そんなことをずっとしてると、ポッドキャスト編集する時って大体切って詰めるっていう作業と、片方のトラック、例えば僕が咳払いとかしたとこだけピッて消すっていう、大体この2つなんですよ。
スピーカー 1
オッサンFの場合は。もちろんもっとこのトークをこのトークの前に入れたいとか、そういうカット編集みたいなことをするケースもあるのかもしれないけど、基本的にはオッサンFはそれやってなくて、あまり話の構成を
変えたりとか、それを頑張りまくると言ってないことを作り出すこともできるじゃないですか、言ったら。
言ってないことを作るじゃないか。意味を変えたりとかすることができるんだけども、そういうような構成はしてないと。なので、単純にもう選択した瞬間に詰めたり、片方のトラックが消せたりとかするっていう風なソ
フトウェアがあれば十分なんだなと。
で、むしろ汎用的なソフトウェアって別にそういうためのものに作られてないから、選択して何かをするっていう行為が必要なんですよ。選択してクリスさんの音声を消す。選択してこの2人の音声を詰めるみたいな
感じなんだけど、もう選択した瞬間にそれができるっていう風にしたら、その選択して押すっていうその押すが消えるじゃないですか。
で、僕が研修するときにそういう無音カットとかそういうことをやってると、多いときだと100箇所くらいそういうのが発生するんで、100クリック接続できると思ったら、それソフトウェアにしたらいいじゃんって
思ったわけです。
なるほど。確かに。それで作って、僕はそのウェブ関係の仕事をずっとしてるので、ブラウザーのアプリケーションで作るっていうのを考えたんですけども、もうMac専用のMacのネイティブ、僕が使ったことのない
言語を使って作ってもらいまして、そうすることによってMacのパワーを引き出せるからサクサク動くんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
スピーディーに動いてくれるんで、キビキビと。そういうところもあって、今それでもうだいぶ前からそれを編集して使ってるんですけども、大変使い勝手が良くて、それは当たり前ですけどね。僕が作りたいように作
ってるんで。
スピーカー 2
まあそうですよね。自分用の道具ですもんね。
スピーカー 1
そう。拡大縮小とかもするんですよ。波形を細かいところを見て、ここを詰めたいとかっていうのをやったりとかするんで、拡大したり縮小したり、拡大したり縮小したりするってことも結構やってるんですけども、それ
もめんどくさいんで、選択が始まると虫眼鏡みたいになって、その虫眼鏡のところを見ると細かい波形が見えるみたいな。そういう機能もつけてたんですよ。
そうすると、拡大縮小しなくても、全体見ながら自分が気になったところだけ細かいところも見えるみたいなこともできるじゃないですか。一般的なソフトって別にそんな波形を気にするときは気にして、別にそれ拡大
したらいいでしょっていう、そういう一般的な回なんだけども、僕は拡大縮小めちゃめちゃ回数するんで、そういう虫眼鏡機能をつけたりとかして。
逆にそのノイズ消したりとか、最終的にポッドキャストの形にするのは前から使ってるオーフォニックっていう別のサービス使ってるんで、そういう機能は全く入れてないんですよ。
なるほど。
音量の調整だけして、編集しやすいように音量の調整だけはするっていうのはしてるんですけども、基本的にはもうノイズキャンセルとかそういうのは外部のソフトウェア任せにしてると。そっちの方が圧倒的に性能がいい
から。
スピーカー 2
じゃあもう本当に自分が必要な。
そうそう。最低限必要でもう切るだけみたいな。切って詰めるだけみたいな、そういったアプリを作っておるわけですね。これが最高に使いやすい。
なるほど。
スピーカー 1
多分他の人が使ったらなんじゃこりゃってなると思うんですけど。
スピーカー 2
あ、そうなんです。そういう感じなんですね。なるほどね。
スピーカー 1
だと思いますよ。用途がね。ポッドキャストやってる人で僕らみたいな編集形態の人だったらもしかすると、いいねってなる人はいるかもしれないけど。でも一般的な編集ソフトを想像して使おうと思ったら、選択した瞬
間にすぐどんどん消えていくみたいな、怖みたいな感じになると思うんですよね。触ったら消えるみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。触ったら消える。ちょっと怖いかもしれないですね。
怖くて。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
あとね、再生しながら消してってもいい感じにこう、なんていうかな。ペッペッペッペッなるようにしてるんですよ。これは説明が難しいな。
スピーカー 2
ペッペッペッペッなるのが全然分かんなかったけど。
スピーカー 1
分かんないですよね。
スピーカー 2
ペッペッペッペッ。
スピーカー 1
再生のヘッド、ここから切ったらもう一回頭に戻して再生って繰り返してもう一回プレビューで聞いて、ちゃんと切れてるかなとか確認したいじゃないですか。
それなんかこうね、一回止めてまた戻してどうこうとかって言ってね、何回も操作が発生するのが面倒、いいので、それもこうなるべく少ないクリック数でできるように工夫したりとか。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
本当に微妙なところなんで、全然伝えにくいんですけども、その1クリックを減らすみたいなことが。
なるほどなるほど。
スピーカー 2
なんとなくこの一般の、一般に公開されているポッドキャスト編集ソフトというか音楽編集ソフトみたいなやつは、一体こう汎用的なというか。
スピーカー 1
いろんな使い方ができる。
スピーカー 2
一般で売ってる車みたいなやつで。
そうなんです。
大沢さんはすごい自分の走りに特化した。
そうです。
コラクターみたいな感じ。
スピーカー 2
この木のイラみたいな。
スピーカー 1
車どころか。
コンバインみたいな感じで。
スピーカー 2
コンバインみたいな。
もうその稲刈りしかできませんみたいな。高速道も乗れませんみたいな感じなんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。なるほど。その代わりもう本当にもう自分のあれにはもうめっちゃ特化しているような感じになっていると。
そうなんです。そうなんですよ。
えー面白い。
スピーカー 1
これがね。
いいですか。
スピーカー 1
いい。いいけど分かち合えないっていう気持ちがありますよね。
この予算をね。いいねこれって。ならない?みんな。別に。
ふーんってなるだけっていう。
nagayamaさんこんなんが便利なんだ。ふーんってなってる。
でもどうなんですかね。そのポッドキャスト編集してる人言っても一定の規模いると思いますけど。
スピーカー 2
おーいいじゃん。なんないのかな。
スピーカー 1
なんのかな。
スピーカー 2
ポッドキャストの方たちが編集者が集まる例えば勉強会LT会とかだとめちゃめちゃウケるんじゃないですか。
おーみたいな。
スピーカー 1
そうか。そういうとこでやりたいですね。
スピーカー 2
そういうとこに行くといいのかもしれないですね。
スピーカー 1
そうそうそう。これめっちゃ細かいまた細かい話なんですけど。カットしたんですけどカットしてると別に消えないんですよ。消えないというか画面上をグレー少し薄くなるだけなんですよ。
ほうほうほうほう。
でそこはでも再生すると飛ばされるんですよね。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
だからこう消え画面からは消えないんですよ。消すモードもあるんですけども。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
消すモードもあるんだ。なるほど。でこれ消えないのが大事で。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
結局その後にこうやっぱチョコチョコっていじりたくなったりするんですよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でも消えちゃうとさ、もうどっからどこまで消えたか分かんなくなっちゃうじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからその差が微妙にこう違ったりするんですけども。こんな機能絶対普通の編集機能としてはつけないから。
そういう微妙な本当に。
スピーカー 2
まあ僕もその動画編集とかやったりしますから、まあそのなんとなく言わんとしてることは分かりますよ。全部消えないほうがいいとかね。
スピーカー 1
そうそうそう。動画編集だと分かるじゃないですか。ここからここまでカットしたけど、それがこうなかったほうになっちゃうとさ。
スピーカー 2
そうね。
ここの先どうなってたんだっけなみたいなとかなるじゃないですか。
なるなるなる。
スピーカー 1
でもそのどうなったっけかなっていうのが一応発見で残って見えてるんで。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
あと自動でめちゃめちゃ保存されてるんで、途中でバーンってクラッシュしたりとかしても。
それも大事ね。
大丈夫みたいな。
スピーカー 2
最近はねもうオートセーブが常識ですから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
すごい。やっぱ自分好みの道具作ってるとやっぱ語りたくなるんですかね。この熱。熱い感じが伝わってきますね。
スピーカー 1
これは多分ね本当そうだと思いますよ。
この間ね純朴さんのじゅんぼく生活で画面共有クラブっていうのをね。
スピーカー 2
やってましたね。
スピーカー 1
話した時もアツっぽく話してきたんですけどもそれと一緒です。今回はご紹介みたいな感じですね。皆さんに。
スピーカー 2
なるほどなるほど。これなんかあれですね。ちょっとnagayamaさんの短めのさ紹介動画を作ってそのおっさんエフェのyoutubeでアップした方がいいんじゃないですか。その。
スピーカー 1
あー内容をね。
スピーカー 2
これですっていう。画面とセットの方が分かりやすいわけでしょ。
スピーカー 1
はい確かにそうですね。
スピーカー 2
そのこのおっさんエフェの。
スピーカー 1
確かにこれ言葉で説明しても全然分かんないなっていうね思いますよね。
このなんていうんですかねおっさんエフェの編集の様子みたいなのをちょっとこう。僕もちょっと興味あるし。
スピーカー 2
あるしだからほんと5分ぐらいでも全然構わないんでこういう感じですっていうのをちょっと見たい気がしますねそのツール。
スピーカー 1
でも僕それ一回録画しようと思ったんですよ。一つ問題があって僕が喋りながらおっさんエフェの編集すると僕の声が被りながらおっさんエフェの中で僕が喋ってる状態になるじゃないですか。
スピーカー 2
ややこしくなるのか。
スピーカー 1
そうすると今どっちの声なんだよみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ことが起きそうだなと思ってこれはなんかめんどくせえなと思って躊躇しちゃったっていうのがあるんですよね。
スピーカー 2
大丈夫ですよ。わかると思いますよさすがに。
わかると思いますよ。
スピーカー 1
まあ音量の差とかつければいいか。
スピーカー 2
音量の差をつけてとか、本当に中山さんの編集作業自体は淡々とまず先に録画だけしちゃって、それを見ながら解説をちょっと音量を大きめで被せていけばその音量差もつけられるじゃないですか。
リプレイじゃないけどこここうなんですよみたいな。今何してたんですかみたいな。できるから。面白そうですね。ちょっと気になるな。
ちょっとこれやりましょう。やるListenトに積んどきましょうこれ。
スピーカー 1
やりましょう。
面白いですね。オーディオエディター作ってる感じですね。
スピーカー 2
そしてそしてなんかもう一個。
スピーカー 1
これ来週喋るか。
スピーカー 2
これやります?別にいいですよ今週でも別に。
スピーカー 1
いいですか。
確かにずっとね。何週もこれ別に大した話じゃないんだけど何週もずっと。
スピーカー 2
そういうやつはね早く喋ってあげないとあれですから。
スピーカー 1
ボツになるからね。
スピーカー 2
ボツになっちゃいますからね。
パナソニックの電気ポットを買う
スピーカー 1
もう全然あれですよ。こんなに引っ張る話もなくて。電気ポット。電気ポットあるじゃないですか。
電気ポットっていうとすぐ沸くやつ。
スピーカー 2
ティファールとか。
スピーカー 1
それは電気ケトルね。
スピーカー 2
あああれ電気ケトル。
スピーカー 1
ケトル。
スピーカー 2
違う。
スピーカー 1
僕が買ったのは電気ポットで。電気ケトル持ってたんですけども。まさにティファールのやつを。
電気ポットっていうのは上から押すとジョジョジョジョって出てくるやつ。
スピーカー 2
あーおばあちゃん家にあるやつ。
スピーカー 1
そうそうそうおばあちゃん家にあるやつ。
スピーカー 2
おばあちゃん家にあるやつ。実家にもあったけど。
昔だから僕のイメージだったらあれだった。おばあちゃんがよくお茶を入れるときに急須にお湯入れてるイメージでしたけど。
スピーカー 1
コタツの脇に置いてあったりとか炊飯器の脇に置いてあって、最近は電動だからね。ロック解除してボタン押すとジャーって中のお湯が出てくるっていうあれですよ。
スピーカー 2
これね。
スピーカー 1
電気ポットってやつ。
はいはいはい。これそうか。なんでうちにないんだろうな。あると便利そうって感じですけどね。
スピーカー 1
あると便利なんですけど場所取るっていうのもあったりとかね。あとはお湯そんなにいるかみたいな問題とかもねあるから。
スピーカー 2
そうか電気ケトルがあると必要なときにすぐ沸かせちゃうし。
スピーカー 1
そうそうその必要量ね。個人主義の時代だから今は。
スピーカー 2
急になんかでかくくくらわないですよ個人主義の時代だから電気ケトルそういうのはそうでしょうけど。
スピーカー 1
昔でもねお茶を出さなきゃいけなかったからお茶出すって言ったらもう全員分出さなきゃいけないからお湯の需要っていうのは常にあったわけですよ。
それが今はね私はこれは飲みます飲みませんとかねコーラでいいですとかねそういうことを言い出すからみんなああそうですかと。
スピーカー 2
でもnagayamaさんはだってそのケトルを持ってたんでしょ別に。
スピーカー 1
ケトル持ってたんですけどもケトルが壊れてしまったっていう問題が一つあったんだけど。
スピーカー 2
まず壊れた。
スピーカー 1
意外にケトルで水お湯を沸かしているケースが多いなっていう気がついてこれなんかお湯がそのままあった方がいいんじゃないだろうかと。
結構特に妻とか冷え性というか温かいもの好きで暑い時期でも温かいのお醤油っぽいの飲んだりとかするんですよね。
ほとんど毎朝必ずお湯を沸かすみたいな感じなんでそのお湯がすぐ沸いている状態で生活が始められるといいとかパッと欲しい時にお湯があるといいなっていうのは前から思ってたんでそれを買いましたっていう感じ
スピーカー 1
ですね。
で買うにあたってねやっぱりこうさっきおばあちゃん家にあるって言いましたけど昔ながらの感じのやつも売っているんですけどもうちのキッチンにこれ置くのかみたいな気持ちもやっぱりなったりする。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
こともあって。
スピーカー 2
イメージの問題がありますけど。
スピーカー 1
逆にデザイナーズ電気ポットみたいなのあるんですよ。
スピーカー 2
デザイナーズマンションみたいな。
スピーカー 1
そうデザイナーズマンションみたいな感じでもうはいもうちょっとデザインしちゃいましたみたいな感じの。
スピーカー 2
ちょっと言い方がちょっとなんかごめんなさい僕が何回言っちゃったからあれですけどデザインしちゃいましたちょっとなんかネガティブな感じですけどちょっとかっこいいやつね。
スピーカー 1
そうかっこいいシュッとしすぎなんですよ。
黒くてねシュッとしててパッと見その電気ポットには見えない。
逆にその電気ポットから離れることによってお家に置いてもいいんじゃないですかみたいな。
そのあなたのお家のかっこいいキッチンに鎮座していてもいいんじゃないですかみたいな。
そういう提案なんですけどもそれはそれでなんか悪が強く見えると僕から見ると。
スピーカー 2
なんかさそのまた悪が強いからそんなの置いちゃってみたいな風に見えるってこと。
スピーカー 1
逆に存在感が出ちゃってさ。
そこまで逆にうちも他の家電がじゃあデザイナーズ電子レンジがあってデザイナーズ炊飯器があるからじゃあもうデザイナーズポットでしょみたいな感じにはならなくて。
お店の電子レンジもシンプルなもんだし。
スピーカー 2
浮いちゃうみたいな。
スピーカー 1
そうそう浮いちゃうっていうのがあったんでいろいろ探したんですけどもその中でパナソニックの電気ポットは一応電気ポットっぽいコロコロっとした可愛らしい感じなんだけども。
だからボタンの色とかが急にオレンジとか赤とかなってて派手になってたりとかあんまりしなくてこうつつましい感じになってるんですよ。
パナソニックの電気ポットは。
スピーカー 2
これか。
はいはいはいはい。
確かにやっぱあれですねボタンの色合いかオレンジとかその。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
やっぱあれが結構そのおばあちゃん家感というか何でしょうね高齢者感簡単にしてますよ。
簡単スマホ感っていう。
スピーカー 1
そうそう簡単スマホ感いやまさにそんな感じでここ押してくださいね絶対押してねみたいなさ。
分かりやすいけどね。
スピーカー 1
ツーボボタンみたいな感じになってるんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もちろんそれねニーズがあると思うんですそれは大事なことだと思うんですけども。
スピーカー 2
分かりやすいけどね。
スピーカー 1
しその電気ポットを買う人たちの層とマッチしてると思うからなんですけども。
でも僕はちょっとそこそれよりもちょっと全体的に白物風になったらもう全体的に白い方がいいなと思ったらパラソニックのがちょうど良かったので。
スピーカー 2
確かにこれ確かにそのおとなしいというか。
スピーカー 1
ね存在感がまあねいい意味でないじゃないですか。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
主張が。
スピーカー 2
でも可愛らしいし。
そうそうそう。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょうどいいね。
スピーカー 1
ちょうどいい感じ。
スピーカー 2
なんかこう何でしょう別にそのかっこよすぎもせずかといって別にダサいわけでもない。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
これ確かに。
スピーカー 1
無印良品的な作業さがあるじゃないですか。
スピーカー 2
あー確かにね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これデザインした方素晴らしいねこれ全然。
スピーカー 1
そうなんですそうなんですよ。
それをね探し出してきましてそれ買いました。
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ使ってるんですけどもやっぱりねこれね今までなんで買わなかったんだろうと思うぐらい便利。
スピーカー 2
そんなにそんなに便利。
スピーカー 1
もう押したらお湯が出るみたいなすごいな本当に。
あー。
最近だとあれかねウォーターサーバーとか持ってる人とかねお湯がすぐ出るとかね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
あるじゃないですか。
そっち系の人も多分いると思うんですけども逆にウォーターサーバーまで行っちゃうとねそれはそれでなんかね場所取るじゃないですか。
うんうんうん。
スピーカー 1
それこそねポンってね。
それこそね。
スピーカー 1
うん存在感もあるし。
スピーカー 2
えーこれだからずっとだからお湯がずっと沸いてる状態になってるっていうことなんですか。
スピーカー 1
そうそうだから紅茶コーヒーとかをシュッと入れたい時とかカップスープとかね。
スピーカー 2
一回お湯を沸かした中で保温できるのか。
そうそう保温できる。
だから別にずっと熱が電気を使ってるというか保温しながらシュープしてるみたいな。
そうそうまあもちろんねその保温低い電力は使うんですけどもその真空断熱が魔法瓶みたいになってて真空断熱みたいになってて保温されてるんでまあそこまでそのね電気は使わないと。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ということなんで夏の終わりぐらいに買って結構重宝してるんでこれ冬はもう。
スピーカー 2
いやこれは確かに。
スピーカー 1
すごいことになるんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
すごいことになるんじゃないいやすごいことになるかなまあ活躍度がね。
活躍度がね。
スピーカー 2
活躍してくれるってことね。
あー。
スピーカー 1
期待してます。
スピーカー 2
確かにねまあ僕も結構その電気ケトルでお湯沸かしてそのコーヒー入れたりコーヒーもそのインスタントのねデカフェのやつ入れたりとかします。
するでしょ。
けどまあ別にそれで別にいいんだけど確かにすぐできるとより嬉しいよね。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
やっぱお湯沸くまでちょっと待つじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんかさっきの僕のねオーディオ編集じゃないですけどもクリックが1個減るだけで実は嬉しいんですよ。
スピーカー 2
でそれによってよりこう飲むというかちょっと飲んでみようかなっていう気持ちには確かに前向きな気持ちにはなるかもしれないね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
今は知らないだけで実はすぐにお湯が出たらなんで今までこれ出なかったかってなるんですよ。
スピーカー 2
あーなるほどなるほど。
しかもなんかそんなに高いわけじゃないよねこれね。
スピーカー 1
そうですねそんなに高いわけじゃない。
なるほど。
でもなんかデビューとか見るとでもすげー長持ちすごいなんか耐久性が高いから何年ぶりに買いましたみたいな。
スピーカー 2
まあこの手の短期の家電はね長持ちしますよ日本のやつは特にね。
スピーカー 1
いやそうだと思うわ。確かにおばあちゃん家もずーっと同じだったもんね。
スピーカー 2
あったあった。僕はこれね子供の頃これでね痛い目になってますから。
スピーカー 1
なんか火傷しちゃうんですか。
そう僕左あの左ももにですね火傷の跡が大人になってだいぶ消えましたけど結構ね大きな火傷の跡があって
スピーカー 2
これあのおばあちゃん家のこの電気ポットを小っちゃい時に押しちゃって。
スピーカー 1
押しちゃってあーかわいそう。
スピーカー 2
お湯かかっちゃって。ですぐに冷やせばいいのにじいちゃんがアロエだアロエだ。
アロエ貼っとけっつって。
スピーカー 1
アロエ貼っとけっつってな。
スピーカー 2
アロエ貼って病院に行ったら先生からブチ切れられるっていう。なんで水で冷やさないんだって怒られたっていう。
スピーカー 1
あれか。
スピーカー 2
あれがこう電気ポットでしたね。
スピーカー 1
でもそれもあるかも。なんか今まで電気ケトルでやってるのは大人が一緒の時だけ使うっていう運用だったけども。
今は子供が大きくなったから電気ポットあってもそこまで危険というかまぁだいたいわかる。
スピーカー 2
だいたいわかるしだから子供がちょっとね温かいもん飲みたいとかにできますもんね。安全にその本路でお湯沸かすとかよりかも安全ですわなこれな。
スピーカー 1
っていうのもあって一応本人たちもそんなにやらないけど一応使い方も教えてね。
こうしてこうすると熱いから中途半端に変なことしない方がいいよっていう話とかもちゃんとして。
使いになってるっていう年齢になってるっていうのも多分買ったきっかけにはなってると思いますけど。
スピーカー 2
なるほどね。いいっすね。なんかベスト倍的な感じじゃないですか。
長持ち家電と買い替えで気づく便利さ
スピーカー 1
これでもあれだね。早かったね喋るのこれ。これあれじゃん。年末の企画じゃんこれ。
スピーカー 2
よっぽど嬉しかったじゃないですか中山さん。だからこれはって思ったわけでしょ。
スピーカー 1
めっちゃ僕も今テンションあったから話してますけどずっとこれ話すことListenトにずっと残り続けてるの。
もう一応言いたいなって気持ちはずっとあり続けたんで。
スピーカー 2
あったわけでしょ。でもまたこの冬にかけてね10月12日ここから寒くなってきますから。
そうですね。だからまた大活躍これからした模様をまた年末に買ってよかったものとかね買わなかったらよかったなものとかっていうのでお伝えしようかなと。
スピーカー 1
もしかしたらだからねもしかしたらもう買わなかったらよかった側に行ってるかもしれないですから。
急に?そんなことある?
スピーカー 1
こんなにテンション高くお勧めしてるのに。
スピーカー 2
そんなことあるこんなに。
スピーカー 1
いやもうこれもう捨てましたみたいな。
スピーカー 2
捨てました。いやないと思うけど。いやいいですね。ちょっと僕も欲しくなってきたな。
でもちょっとうちは電気ポットとちっちゃい夜間があるんですようちは。
スピーカー 2
夜間もね。
妻が特診時代から使って夜間がある。
夜間になっても長持ちしかしないもんね。
スピーカー 2
そうなのよ。なんか全然気配がなくて。
スピーカー 1
そうですよね。
テフロン加工が剥げたりとかしないじゃないですか。
しないしない。
スピーカー 1
取っ手のところが燃えない限りは絶対大丈夫ですもんね。
スピーカー 2
そうそうそう。
あのこの辺はね、はたなパークスで長持ちしている家電ありますかみたいなスレットボールがあったんですよ。
スピーカー 1
面白そう。
スピーカー 2
長寿家電みたいな。
僕も書き込んだんですけど、改めてですねうちのやつ考えたらオーブントースター。妻が特診時代から使っているオーブントースター。
これなんてもう下手したら30年ぐらい。
スピーカー 1
いやそうですよね。うちも電子レンジも妻が上京した時に使ってたんですから。
スピーカー 2
いやすごい長持ちしてるのよね。
あとアイロン。アイロンってたまにかけるんですよ。子供の給食のやつとかさ。
アイロンって僕の独身の時に僕が買ったやつだから、もう多分30年ぐらい。産業のやつ。産業のやつ。
スピーカー 1
確かに産業ね。明らかに長持ちそうなもんなそういうの。
スピーカー 2
いやー誰かが言ってましたよね。それは日本の家電も買い替えが発生しないから売れなくなるよって誰かが昔言ってましたけど。
スピーカー 1
ソニータイマーとか言いましたよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。定期的に買い替えるきっかけなんだよソニーって思ったけど、長持ちしすぎると確かに買い替えのきっかけがなかなかないっていうのはありますもんね。
スピーカー 1
そうですね。確かに。いやうちも冷蔵庫も洗濯機も直し直しだましだましずっと使ってるんで。
そろそろかなと思ってるんですけど使えちゃうんですよね。
スピーカー 2
そうなんですよね。使えちゃうんですよ。
この間でも別なブログで読んだけど冷蔵庫買い替えたら野菜室の野菜の持ちが全然違ってもう買い物のスタイルが変わったみたいなことが書いてあって。
スピーカー 2
そんなに。
やっぱそうなんだと思って。
スピーカー 2
まあそうね。それもさっきの電気ポットの話と一緒で今の状態に慣れすぎてると別に見えないニーズというか見えない課題というかね。
スピーカー 1
実は時代が進歩してきてもっと快適にあるかもしれない。そこは難しいよね。
スピーカー 2
いや皆さんもぜひ長持ち家電というかね。
スピーカー 1
長持ち家電面白いですね。アテナパークスのスレの話も面白いけどちょっとそういうネタも聞きたいですよね。
スピーカー 2
聞きたい。
スピーカー 1
何年ものがありますみたいな。母親が独身の時に見たら。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
そういうやつとかね。
スピーカー 2
うちはドライヤーも一時長持ちだったんですよ。ドライヤー結構使ってたんですけどそれはね、それこそ僕が、あれ妻かな。
妻が独身時代に使ってたやつを家でもずっと使ってたんですけど、ギリの妹がね、彼女が結婚する前によく家に泊まりに来てたんですよ。
遊びに来た感じで。その時にあまりにもドライヤーが古いからちょっとプレゼントするわつって。
スピーカー 1
ちょっと哀れに読まれたんですね。
いや哀れというか、我々は別に普通に使ってるんだけど、やっぱその若い世代的にはもっといいやつあるよみたいな感じでプレゼントしてくれたやつを使ってて。
スピーカー 1
確かに新しいやつ乾くの早いですもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、それもね、それ買ってから10年ぐらい経ってこの間、妻の誕生日、去年かな。妻の誕生日とかでそのドライヤーいいやつを買うよつってプレゼントするよって言ってちょっと探してきましたけど。
はい、でもドライヤーも本当ピンキリでね、その高いやつから安いやつまであるんだけど、別にその妻もそんな役がないから別にそんなめっちゃ高いやつじゃなくても別にいいよみたいなこのパナソニックのこのシリーズで
いいわみたいな感じで。
スピーカー 1
ナノケア。
スピーカー 2
ナノケア。
スピーカー 1
ナノケアらしいですね。
うん、やっぱ乾きますね。やっぱね、よく乾く。
ドライヤーの話はちょっとね、また後でしましょう。
うちめちゃめちゃ高いドライヤー使ってるんで。
スピーカー 2
あ、じゃあそれはまた今度聞きましょうか。ドライヤーの話ちょっと。
スピーカー 1
まあ今敷き上げましたけど。
スピーカー 2
ドライヤーのね、ドライヤー今度しましょうか。
スピーカー 1
いやいや、今日はめちゃめちゃなんかテンション上がった。
スピーカー 2
いやいいじゃないですか。こんな感じで。
スピーカー 1
高くなっちゃいましたけど。
スピーカー 2
はい、いいですね。まあもう年末も近いということで、ちょっと私もちょっと考えておきますわ、ベストバイの話はね。
スピーカー 1
ベストバイね。
映画『DIGGER/ディガー』の風刺と興行成績
最後にちょっとだけ映画の話1個入れとくと。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
スピーカー 2
まあ別に中身の話はしにくいから、まあ本当に行ってきたよって話で、トム・クルーズのディガーという映画を見てきたんですよ。
スピーカー 1
今ね、話題になってる。日本に来日してたでしょ。
スピーカー 2
来日してましたね、なんかね、トム・クルーズさんね。来日して、なんか日本のあちこち行ってたみたいですけど。
これはでもどんな話なの?
これね、ちょっとね、ちょっとネタバレをしないほうがいいからいいんだけど、難しいんだよね。
めっちゃおすすめかっていうと、そうでもないんですよ。ただめっちゃ風刺が効いた話ではあるので、今この時代に見たほうがいい。
まあ見るんだったら、今この時代に見たほうがいいし。
スピーカー 1
石油採掘会社のCEOとして君臨する傲慢な権力者ディガー・ロックウェル。
己の利益しか考えていない彼の欲深い行動のせいで地球は滅亡の危機に陥ってしまう。
大統領から事態の終始を命じられたディガーは世界を救うべくシャベルを片手に立ち上がるが…。
まあこれだと全然わかんないな。
シャベル?
スピーカー 2
全然わかんないし、多分そのね今読んでもらったやつ多分半分嘘ですから。
スピーカー 1
あ、そうなの?嘘とかあるの?
スピーカー 2
後半っていうか、シャベルを片手に立ち上がってないからね、別にね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
前半の説明は本当ですよ。要はその地球、まあその石油をね、石油を採掘するぞつって氷河というかアイスランドかな。
アイスランドかどっかでこう掘ってるんですけど、その基地からガスが漏れてると。
その石油採掘工場、石油採掘してる地下からガスが上がってきてて、メタンガスがちょっとやばいんだみたいなこと聞くんだけど、そんな関係ないみたいな。
石油大事なんだ、オイル大事なんだ。契約して、せっかく契約してんだからもっとほれほれなんて言ってたらね、その直後にガスが爆発しちゃって。
爆発してその基地が採掘工場がダンクになるだけならまだしも、その氷のさ、その大陸が切り離されちゃって、海流に乗ってそのヨーロッパに流れていくんですよね。
ヨーロッパのところにボーンってぶつかっちゃって、津波が起きてヨーロッパがすごい被害を受けちゃうみたいな。
スピーカー 1
ヤバいことになっちゃった。
スピーカー 2
でもそれは別にその大スペクタクルっていうところがテーマではなくて、どっちかっていうと、それに対してどういうふうに対処してるかとか、
その政治家、アメリカの政治家だったり大統領だったり、ディガーロックウェルっていうその権力者がどういうふうなことを裏で喋って、どういうふうな会議をしてるのかみたいなのは、
今のアメリカとかを映したような風刺になってるし、なんならそういう世界の危機みたいなことに対して、我々一般の人間がどういう感じで傍観してるかとか、どういう感じでニュースを消費してるかみたいなことに対する
批評的な、批判的な内容もあるんだけど、
映画の構造がちょっと面白いんですよ。
スピーカー 1
構造が面白い。
構造がちょっとメタ的な。
スピーカー 1
今話し聞いて、ドントルックアップじゃあったじゃないですか。ペカポリオンのやつ。ああいうのを思い出してたんだけど、ああいう感じ。
スピーカー 2
ドントルックアップはまだ素直な映画というか。
スピーカー 1
もっとひねってる。
スピーカー 2
ちょっとひねってますね。構造自体がちょっとひねってて、映画館で見た方がいい仕掛けがあるので、配信で見ても別に変わんないよっていう人もいるかもしれないけど、映画館で見るからこそ、ハッとなる
仕掛けが施されている作品ではありますね。
なんで、もし興味があったらまたちょっと公開が終わってしばらく経った後で、種明かしじゃなくてこういう話でしたっていうのをしてもいいかもしれないですけど。
スピーカー 1
映画の話ってさ、そういうのあるから難しいですよね。
難しい。
スピーカー 1
特に最新上映作品。
今だからこそ話したいって気持ちもありつつ、今だからこそ話せないみたいなさ。
スピーカー 2
そうそうそう。ネタそうね。かつ刺さる人には刺さるけど、思わない人は多分思わないだろうなっていう映画なんですよ。
スピーカー 1
これがね。
スピーカー 2
これが。だからみんな見に行った方がいいよっていう感じでもないなと僕は私は思うので。
スピーカー 1
なんかちょっとひねって感じだから。受け取り側のやっぱりいろんな思いとか立場で変わってくるみたいなところもあるんですかね。
スピーカー 2
でまたこの映画がさ、アメリカで大コケしてまして。
ああそうなんだ。
スピーカー 2
アメリカでもうとんでもないコケ方をしてるらしいですよ。
スピーカー 1
ああそうなんだ。あらら。
スピーカー 2
一応そのウィキペディアによるとですね、制作費が日本円にして約250億円ぐらいなんですね、制作費が。1億6千万ドル。
スピーカー 1
1億6千万ドル。すごい。バイオハザードの2倍以上かかってるの。
スピーカー 2
めっちゃかかってるんだけど、初めての週末の興行収入がですね、わずか800万ドル。1億2660万円なんですよ。
最初の週末って一番稼ぎ時じゃないですか。
スピーカー 1
そうですね、一番早い時だ。
スピーカー 2
とんでもないコケ方ですよね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
200分の1も回収しないといけない。でもこれが全世界で公開されて、ヨーロッパとかでちょっと受けるのかなって気もしますけど、
スピーカー 1
ああそういう感じか。
スピーカー 2
日本ではちょっと受けなさそうだし、ちょっとね、大変そうですね。
スピーカー 1
ロッテントマトでは批評家支持率が53%。低い。
スピーカー 2
まあだと思いますよ。
スピーカー 1
でも観客支持率が75%。これ多分トム・クルーズだからでしょうね。
そうね。そういう意味では面白くはあるんだけどね。
スピーカー 1
後から評価されるとかそういう感じの映画かもしれない。もしかしたら。
スピーカー 2
たださっきも言いましたけど、劇場で見た方がいい部分もあるんで、なんともって感じですけどね。
確かに後から評価される部分はあるとは思いますね。みたいなね、映画なんで。気になる方は多分すぐ終わっちゃうと思うんで、公開は。
スピーカー 1
あれもう終わってたってなっちゃう。
スピーカー 2
まあでもやっぱりトム・クルーズは強いですよね。自分で制作やってるから、映画作れるからさ。こういうミッション・インポッシブルとかじゃなくて、
自分が惚れ込んでこれ作りたいって思った映画に投資もできるし、失敗したところで自分で制作は続けていくわけですから。
スピーカー 1
なるほどね。でも監督はあれか、バードマンの監督だ。
ああ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
なるほど。そう聞くとあれだね。ちょっと難しそうだね。何回差とかちょっとね、ちらつく感じがしますね。
スピーカー 2
そのバードマンもちょっと難しかったかもしれない。確かにそうかもしれないですね。バベルの監督。
バベルの監督ね。
まあちょっと興味がある方は是非ともね、見てください。という感じですかね、今週は。
スピーカー 1
いやー、今週も幅広い話題を。
スピーカー 2
いろんな話をしましたけどね。
スピーカー 1
お送りしましたけども。
とりあえず電気ポットが熱いということで今ね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
皆さんも是非。
スピーカー 1
はい。チキングリルと電気ポット。
スピーカー 2
チキングリルとね。もうタイトル決まった。チキングリルと電気ポットだね。今週のね、タイトルはね。
はい。ではでは。
オッサンFMでは皆様からのお便りや感想をお待ちしております。概要欄にあるおたよりフォームやツイッターシーンX上でハッシュタグオッサンFMをつけて投稿してください。
また番組のリスナーの方が集うディスコードサーバーやメンバーシップサービスオッサンFMクラブもありますのでそちらも是非ご利用ください。
今回のオッサンFMはここまでとなります。それでは皆さんまた来週お会いしましょう。さよなら。
スピーカー 1
さよなら。
51:16

コメント

野球の連勝おめでとうございます!ずいぶん前に2年間だけですが、6年生だけでは9人が埋まらないチームを見守ったことがあります。ミスが痛いんですよね…。ミスをしてものびのびプレーしてほしいとか、でも4年生(とかわが息子)のところに飛びませんようにとか願いながらの観戦、なつかしいです笑 自分に使い勝手のよい編集ツールのお話は、最近どこかで(「工業高校農業部」の10/3の回で)聞いたところでした。「画面共有クラブ」のお話も、わからないながら楽しく聞きました。みなさん楽しそうで、そしてすごい✨️

nagayama

工業高校農業部さんのは便利機能がたくさんあってすごいですよねー。ポッドキャスターそれぞれが自分のスタイルにあったツールを作るとか、すごい時代が来たものだなーとワクワクしています!

ナナ
スクロール