こんにちは、OSSのレキシラジオです。このポッドキャストでは、エンジニアのhentekoが、毎週一つのOSSプロジェクトを取り上げて、そのプロジェクトにまつわる歴史を紹介する番組になります。
本日は番外編として、Redashのコミッターである吉岡さんにゲストとして来ていただき、いろいろなお話をお聞きしました。それではどうぞ。
それでは、本日はRedashのコミッターである吉岡さんに来ていただき、Redashについてお聞きしていきたいなと思っております。吉岡さん、よろしくお願いします。
吉岡さんよろしくお願いします。
じゃあちょっと簡単にですね、最初吉岡さんの自己紹介の方をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、お願いします。吉岡といいます。ずっとITエンジニア20年、30年ぐらいやっていて、主にソフトウェアエンジニアとして開発してきました。
Windows、Mac、Linux、Webとかの開発とかをしていました。一時期海外での開発とかもさせていただいて、ここ今はパイラっていうエンジニア向けの就職、転職、プログラミング学習サービスの会社でエンジニアをしています。
12年ぐらいになります。ここ、ソフトウェア開発とかもメインで行ってきたんですけど、ここ数年とかはデータ屋さん、なんでもデータ屋さんみたいな感じでやらせていただいているって感じになります。
ありがとうございます。ちなみにエンジニア歴で言うとどのぐらいなんでしょうか。何年、何十年ぐらいなんでしょうか。
そうですね、25年とかっていう感じになるかと思います。
すごい、かなりご経歴が長い、本当に歴戦のエンジニアの方かなと思うんですけど、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ちなみに何かこう最近あったことみたいなのってあったりします?本当に細かいところでもいいんですけど。
そうですね、最近新しいスーパーができまして、そこに新しくできたんで、セールとかでお寿司とか、カニが入ったお寿司が1000円とか売ってたりして、お客さんとかも結構いっぱいいるんで楽しいなって言ってたりします。
最初の方は結構毎日とは言わないけど、行っては爆買いして帰ってくるみたいな感じでいました。気づいたら、しばらくして昨日から会社に行ったら、見かけたんですとか近くに住んでるんですとか言って、同じように毎日なんかちょっと買い出しに行ってますとかいう人がいたんで、そういうところはありました。
結構ご近所に同じ会社の方がそのまま回れてるんですね。
いやー、けど200人もいない会社なのに会うのすごいなーとか思いますけど。狭いですね。
そうですね、いつ見られてるかわかんないですもんね、誰に。
そうですね、この前に秋葉原で会社の人に会ったりとかもあって、狭いなーって思うときあります。
本当に狭いですね。ありがとうございます。ではそんな吉岡さんに今日はリダッシュについてお聞きしていけたらなと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。それではまずなんですけど、リダッシュとの吉岡さんの出会いみたいなところをちょっとお聞かせいただければなと思うんですけど、どういったところ、いつぐらいにリダッシュを知ったかとか扱い始めたかみたいなところからお聞きしてもいいでしょうか。
そうですね、多分最初にリダッシュを知ったのは2017年ぐらいバージョン1が出たときぐらいかとは思います。
リダッシュっていうのがあるんで、データ分析使うと面白いかなーっていうのは思っていたっていうところはあります。
その後しばらくして他のエンジニアの方とかが一旦社内に入れたりしたんですけど、誰もほぼ使わずにっていうところがあったっていうのはあります。
その後、会社の中とかでデータが増えてきたんで、データ分析とかする機会が増えてきたんですけど、MySQLを大体データベースで使ってるんですけど、そこに繋いで実行するとアクセスログとかウェリを実行すると1時間ぐらい待たなきゃいけないみたいな話とかがあったりして、データ基盤を構築しようっていう話があって、
会社のほうで一旦DigDugとかを使って、BigQueryを使ったデータ基盤の構築が行われたっていうところになります。
ビッグクエリーすごいなと思いながら、ビッグクエリーとかアカウントも入れてるっていうところがあります。2022年ぐらいからもうちょっとアップデートしようとして、いわゆるモランデータスタック的なCDCとかマネージドを使ったデータ基盤に移し替えていったっていうところになります。
最近ですとSREの方のほうでECS化をしていただいて、より安定運用できる体制になっているっていうところになります。
ありがとうございます。そのデータ分析基盤を閲覧するところのフロント部分でリラッシュを利用しているっていうような理解で問題なさそうですね。
そうですね。肝心のことを忘れています。リラッシュを使っているっていうところにはなります。
ありがとうございます。ちなみに年代的には2020年くらいからご利用されてたっていうようなところなんですかね。もうちょっと前からですかね。
そうですね。2020年頃から使い出しているところにはなります。以前は直接SQLを他のツールとかで触ったりしていたっていうところになります。
ありがとうございます。ちなみに僕も2018年くらいから会社のほうでリラッシュを導入し始めていて、ちょっと調べてみたら会社の利益とか調べてみたらバージョン2くらいから使っていて、そこからどんどんバージョンアップしていって、現在ではバージョン25というかちょっと呼び名が難しいんですけど、バージョン25くらいまでアップデートしてきたっていうような経験があったりします。
はい。たぶん2018年くらいが一番伸びてきた時期だったかという気もしますけど、僕はちょっとやや遅れて入ってきたっていう感じにはなります。
ありがとうございます。ちなみにそこからリラッシュ、1ユーザーからどんどんコントリビュートとかあとはコミッターになっていくみたいな吉岡さんの流れがあるかなと思うんですけど、どういったところから一番最初コントリビュートしようみたいなのってあったりしたんですか。
そうですね。2022年くらいからデータ基盤のリニューアル開発に取り組んでいるっていうところがありまして、そこでリラッシュを使っていくんですけど、使いにくいところとか気になったところがあったので、変えてちょっと修正していきたいなっていうところがありました。
最初は自分の会社のほうとかでフォークして変えていってっていうところがあったんですけど、当然ながら誰がメンテナンスするのかどうやってるのっていう話があるので、アップストリームでできると長期的に安定的に利用できるなっていうところがありましたし、みんなで同じものを使えれば効率いいっていうのは当然あるかなと思います。
ちょっと見てみると、最初にトップリクをリラッシュに投げさせていただいたのが2022年の5月ぐらいになります。ただ、実際それが反映されたのが1年ちょっと後の2023年9月だったので、なかなかそれまで反映されていなかったので、出してもあんまり反映されないのかな。
ちょっとまあいいかっていう感じであったんですけど、ちょっと一度マージされると投げるとマージされる可能性があるのかなと思って、なるべく気づいたところはプロリクとして投げるようにさせていただいていました。
そうするとちょくちょくマージされていったり、場合によってはその日にマージされたりっていう、作者のアリックさんとかでその日にマージされたりっていうことがあったので、そうするとどんどん投げると良さそうだっていうことで投げていったっていうところになります。
ありがとうございます。ちょうど2022年とか2023年ぐらいのところの年代だと、考えるようにそこら辺が停滞していた時期なのかなっていうのが思われるところなんですけど、ちょっと離脱の開発に関してですね。
そうですね。2021年の末ぐらいから2025年がいわゆる沈黙の期間みたいに言われてはいますけど、ただ開発が完全にずっと止まっていたというわけではないので、オフィシャルのリリースがなかったという形にはなるかなとは思います。
ただ会社があるわけではないので、専業で誰かがいるわけではないので、どうしても忙しくなったりしたら波が出てくるっていうのはあるかなと思います。
そうですね。別に誰がやらなければいけないっていうものでもないとは思います。そもそもリリースしなくても別にコミットが続いてるんだから、必要なのかどうかっていう話もあるとは思うんですけど、
リリースされた方が活発に開発が進んでるっていうイメージを与えることができるので、リリースするのがいいんではないかっていうのは肌感として私は感じているところがあるので、そういうのをやった方がいいんじゃないかというところであります。
ただリリースって言っても別に実際はタグをつけてリリースしましたって言ってるのに近いぐらいで、安定してますねっていうぐらいなので、リリースだから何か特別なことがあるというわけではないっていうところにはなります。
そうですね。リダッシュの場合はバイナリをホスティングしてるだったりとかそういったわけでもないので、確かにコミットが積み上がっていけばその最新コミット、マスターのものをプルしてくればそもそも最新のものは使えるよねっていうような形だから、リリースっていうものはタグで管理されていて、ただそれだけだよねみたいないうものがあるっていうところですかね。
そうですね。CI環境が整っていますので、イメージってドッカーのイメージはあるんですけど、それがゲッショに自動的に新しい月名がついたドッカーイメージが作られるっていう形になっていますので、それにタグをつけるっていう形で今は大体回っていますので、ゲッショになるとリリースしやすいという感じになっています。
別に別のイメージ作ればいいとは思うんですけど。
なるほど。じゃあ毎月ゲッショにドッカーのイメージが生成されるっていうのは本当に毎月選ばれてるんですね、自動で現状でも。
そうですね。ツイッターでできていますので、それを別に使っていただければ全然いい話。
CIとかテストとかもあっていますので、普通に使ってもいい話にはなるかと思います。また意外的なメッセージ的な面っていうのも大きいかなっていうところはあるかと思います。あとチェンジログまとめてとかその辺になるかなと思います。
なるほど。そこに対して僕がちゃんと理解できてませんでしたね。そのリリースの毎月されていて、ただリリースタグを打つかどうかはまた別の話というようなところを理解できてませんでした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちなみに先ほどのお話の中であったコミッターに認定していただいた時のお話をちょっとお聞きしたいなと思うんですけど、吉岡さん自身どうでしたかね。そういった形でリダッシュ結構有名なプロジェクトかなと思うんですが、そういったプロジェクトのコミッターに認定していただいたみたいなところで何か記憶あったりしますかね。嬉しかった事あったりとか。
そうですね。もともと活動してる人が非常に少なそうだっていうところもあったので、活動していければひょっとしたらメンテナーとかなりやすいかなってなった方がちょっと動きやすいかなっていうのは思っていたところがあったので、ならせていただいて非常に動きやすくなったっていう面は感じてはいます。
ありがとうございます。ちなみにそれでメンテナーになった影響とかって何かあったりしました。
影響というか当然ながらレビューをお互いにしやすくなるので、プルリクとかが進めやすくなるっていうのはすごくありますし、マケンゲームはやはりちょっと強い。
例えば最初にプルリク作った人ってCIのテストすら回せないですし、あとちょっとテストもう一回回すといろいろできる面が増えてくるので、動きやすいっていう面はあると思います。
ただその以降にプルリクを投げるっていう面で何か差があるかっていったらそうでもないかもしれないかなとは思います。
リラッシュプロジェクト内ではそうかなと思うんですけど、例えば本業の方で何かこういい面があっただったりとか、そういったところとかって何かあったりしますかね。リラッシュプロジェクト外のところでですね。
そうですね。本業社内でもリラッシュを使っていて、何かこれ調子悪いよとか、こうした方がいいなみたいなのとか、私の方でもったりとか、これうまく動かないよとか、ちょっとあったのはなぜかプロムが勝手に翻訳して動かなくなるみたいな話とか細かいところがあって、そちらを直すんですけど、直したときにそのままなるべく本家に反映されやすい状況になったりとか、
それが反映されるか一年放置されるかわかんないっていう状態だとなかなかしないんですけど、どんどん投げていくと反映されるし、そうするとメンテナンスされやすい体制になっているので、社内でも使いやすい感じになっているかなと思います。
吉岡さんの会社の方で運用されているリラッシュは常に最新版というか、本当にちゃんと動くものがちゃんと運用できているというような環境が用意されているみたいなところですかね。本当にメンテナーの方がいるので。
全く一緒ではなくてちょっと差分があったりっていうところはあるんですけど、なるべく同期させるようにっていう形にしてはいます。
単純に会社というか同僚だったりとか他のエンジニア、もしかしたらリラッシュをプロダクトマネージャーの方だったりとか経営者の方々もいじってるかもしれないんですけど、そういった面では本当にメンテナーの方が社内にいるっていうのはかなり安心材料ではありますね、単純に。
本当に難しい問題かなと思いますね。本当に他のプロジェクトでも本当にそうですし、あとはOSSに限らず、本当に本業としてソフトウェアエンジニアに出るときにAIを使うかどうかだったりとか、
あとはレビューをどうするかどうかだったりっていうところは、本質的にはOSS限らずあまり変わらないところなのかなというところもあったりしますよね、やはり。
そうですね、いろんな社内とかいろんなところでもAI使われて、これをどう活用していくかっていうのは多分、いろんな会社で今試行錯誤しているところかなとは思います。
おそらくそのAI学部取り組みを使って、AIがレビューをして、AIが回るみたいなところまでは多分、ひょっとしたらAI宣言の一部とか言っているのかもしれないですけど、あまりやっていなくて、日を前にどこかに入るっていう形になってはいるとは思うのですけど、
どこにどう入れていくかっていうところは試行錯誤だと思いますし、そのAIどれくらい活用するかっていうのも人とか組織とかチームによって多分変わってくると思いますので、
そこをどうしていくか、お互いにうまく使っていって共有してっていうところは、なかなか多分悩ましいところかとは思うんですけど、
そういう時代が変わっていて面白いところかもしれないでしょうかなとも思います。
そうですね、観点を変えればすごい面白い時代かなと思いますね。本当にAIが猛威を振るってきて、エンジニアとしては個人的にはすごい楽しい時代かなと感じているんですけど、
とりわけオーエスエスプロジェクトの観点、既存のオーエスエスプロジェクトの観点で見てみると、やはりボットみたいなところだったりとか、
あとは本当に先ほど例で挙げていただいた専業のプロエルクみたいなものって、情報のドンキで殴られてるみたいなお話じゃないですか、本当に捉えどころを変えてみてみると、
そういったものをどうしていくのかだったり、とりわけオーエスエスプロジェクトに関しては、信頼性みたいなところも重要なところかなと思ってまして、
誰が書いたのかとか、本当にこの人の行動は信頼できるのかみたいなところが大元として、大前提としてあると。
本当に変な人が書いたものだったりしたら、本当にセキュリティーイシューだったりとか、悪意ある行動みたいなのは簡単に紛れ込むっていうこともできると思うので、
本当にそこら辺はどうすればいいのかなっていうのは、本当に全オーエスエスプロジェクトが悩んでいるところかなと思いますね、本当にそこに関しては。
そうですね、ちょっと生前説で回ってきたところが、生前説も何も人かどうかすらわからないみたいな感じになってるっていう部分はあるかと思います。
あれはその生前説が崩壊しだしてきたっていうところだと思いますね、本当に。
そうですね、ちょっと悩ましいって言ってしまったんですけど。
そうですね、生前説で今までだったらできていたところが、そこが崩壊したことによる管理のコストっていうところがどんどん上がってきたタイミングなのかなっていうところがありますね。
結晶箱ではそこですね、あるかとは思いますね。
ありがとうございます。ちなみに今、AIにおける負の面みたいなところをお話ししたんですけど、次は逆でいい面をちょっと見ていけたらなと思うんですけど、
リダッシュがAIの対応していく、リダッシュがAIを機能として入れていくみたいなのって現在一周として上がってたりするんでしょうか。
そうですね、ちょこちょこAIをもっと活用できないかっていう話とか、今ちょっと上がってたりするのは多分、AIを活用するためにコンテキスト上に良質なコンテキストを用意する必要があって、
クエリの例とか使っていくテーブルとかをおそらく限定していったほうがよりいいかなっていうところはあるかなとは思います。
ちょっと挙げられたのが、リダッシュのクエリの中で手本となるようなクエリを指定して、それをAIに与えていくみたいな流れはどうかっていうような提案とかはあったりはします。
多分他のデータ系ツールでも同じような話とかはあるかと思うので、そういうところはあるかと思います。
ただ他のオープンソース系とかデータ分析ツールとかもそうなんですけど、オープンソースの中でAIを使っている、特にリダッシュのようなウェブ系のものっていうのは現状あまりまだないんではないかなっていうのは思ってはいます。
AIの機能はオープンであってもAIの機能は有料機能であったり、あるいは有料ツールで使われているというケースが多いかな。
AI自体が大体有料なんでっていうところはあるかとは思います。そこをうまくやっていけるといいのかもしれないかなっていうところは思ってはいるとおりです。
リダッシュの中でやるのか、外でやってAPIみたいなインターフェースだけ用意するのか、いろいろあるのかなとは思ってはいます。
ただある意味リダッシュは会社でやってるわけではないですし、利益を求める必要もないので、AI機能を用意してそこで稼がなきゃみたいな話に行くっていうこともないので、
そういう意味では良くも悪くもなんですけど、リダッシュを良くしていくっていう方面だけで考えればいいっていう面は良い面もあるのかなとは思ってはいます。
具体的に話は進んでいるわけではないので、そういう面はあるのかなと思ったりするところはあります。
確かにそうですね。今お聞きして気づいたんですけど、AIを使わないといけないわけじゃないですもんね、絶対的に。
そうですね。使わなきゃいけないわけではないんですけど、何もしなくてもみんな使っていくっていう状況になってはいるかなとは思いますし、
どうして使うんだったらより良い形で使えるっていう方向に行った方がいいと、そういう流れは避けられない状況かなとは感じてはいます。
個人的な、会社でリダッシュの方を僕も使ってるんですけど、その観点でお話しすると、やはりクエリを作るときに何らかAIによるサポートがあったら本当に便利になるだろうなとは思いますね。
特にエンジニアリングをしていない方たちがいじるときですね、現状ですとリダッシュに書いてあるクエリをコピーしてジェミニに貼り付けて、
これを何々にしてみたいなことをしてるんですよね、現状でもビジネス用のメンバーの方が実際にそういった形でクエリの修正とかしてるんですけど、
それがリダッシュ上で一発でできるっていうようになるだけでかなり便利になってくるかなと思うので、そういった面の機能追加みたいなところは是非、
僕自身がそれをリダッシュの込みとしていけばいいんですけどね、単純にそういったモチベーションがあるのであれば、そういったところの機能も是非追加していけたらなとは思いますね、リダッシュに関しては。
そうですね、言われてる通り何も持っておいてもみんなChat GPとか使ってクエリとかどんどん書いていきますし、
僕自身もこういう書き方もっといい書き方ないかっていうのをChat GPで聞いたりはしてはいますので、そこはもうAI使うっていうのも避けられないかなとは思います。
そうであれば、もっとそこをより良いクエリとかもっと出回していけるようにっていうのを持っていくっていうのがいいかなと思います。
ただ、そこは多分やり方はリダッシュの中でやるっていうのもありますし、Chat GPなり他のインターフェースを用意するっていうのも色々手段としてはあるかなと思います。
今、AIエージェントいろいろ前世ですので、色々あるのかなとは思いますが、リダッシュの中でもできるといいかなと思いますし、
それ以外になんかフォーマッターとかリンターとかその辺についてもうちょっと整備されてもいいんではないかなっていうのは思ったりはするところはあります。
ありがとうございます。単純にもう1ユーザーとして楽しみだなと思いました。ありがとうございます。
結構いい時間になりましたので、吉岡さんのほうからリダッシュに関してだったりとか何でもいいんですけど、最後に宣伝みたいなところとかってあったりしますかね。
言っておきたいところとかってあったりしますでしょうか。
そうですね。オープンソースですのでですし、作者のアリックさんも言われている通り、誰でもコントリビュートとかは歓迎している状況ではあります。
プロリクシューとか気づいたと投げていただくとか、何でもテストをしていただくとか、バグレポートを上げていただくとか、いろいろしていただくのは絶賛歓迎です。
で、良くも悪くも今活動メンテナー、コントリビューターが多くないので、ある意味ちょっと入りやすいっていう面はあるかなとは思います。
あまり激しいオープンソースだと次々どんどん回りされていって、追いにくいっていうところはあるとは思うんですけど、そういう意味では追いやすいっていう意味はあると思います。
少人数の人は軽く動きやすいっていう意味はあるかなとは思います。
先ほど話した通り、所要でないっていうところもあって、ビジネスとか会社側の影響を受けるっていうところも比較的少ない状況ではあるかなとは思っています。
特に小さいプロリクとかであれば、なるべく比較的他に影響がないようなものであれば、多分短時間で回りするっていうことが大事かなとは思っていますので、回りしやすいかなとは思っています。
今まで他に大勢コントリビュートされている方とか、育てていただいた方の上に乗っているので、そういう方々に感謝しつつ、
そんな感じで、比較的全然皆さん入っていただくのがウェルカムですっていう感じにはあります。
はい、ありがとうございます。それでは本日は吉岡さん、本当に貴重なお話聞きて、本当に個人的にも嬉しかったです。面白かったです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
さて、今回のお話は以上となります。
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