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#8 Vtuberはトップカルチャー?? Let’sバ美肉!!
2026-05-12 39:49

#8 Vtuberはトップカルチャー?? Let’sバ美肉!!

今回の推し活テーマは「Vtuber」です。おじさんポッドキャスターがVtuberデビュー?? ポッドキャスト上でバ美肉??? そんな革命的な回となっております(ウソです)。今やメジャーカルチャーとなりつつあるVtuberですが、なんか入りづらい??好きって言いづらい??その魅力と、外から見た素直な印象について語っていきます!

 

Opening BGM:MusMus

感想

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沼井、尊い、儚いアイドル。 貴方が生まれる前から貴方が最良し。
推し勝ちナビゲーターの推し野木良良です。 木良良は、全宇宙に推しの尊さを布教するために生まれてきました。
SNS合計フォロワー数240。 そんな木良良の最良しは、画面の向こうの貴方。
木良良はね、今日はダンスレッスン前に原宿で一口餃子10キロ食べてきちゃった。
もうこれからダンスレッスンだっていうのにさ、お腹がだるんだるん。
口ニイニククサsome
ちょっとボイちゃん……危ない어떡해
やっとVtuberに成れたとは。
こんにちわこんばんは。推し勝ちトークチャンネル推しっぱなし始まりました。
私、ふぐさしょうが今個人的に推していること、これから推していきたいことについて話していく
ポッドキャストチャンネルです。ということで本日の推し勝つテーマはVTuberです。
もうね、どこもかしこもVTuberの時代ですよね。 僕もね、バビ肉してVTuberデビューしようとしたんですけど
もう、ヨアVTuber戦国時代ですから。 今からデビューするとなると、独自の強みとか面白さは何かなーってずっと探ってたんですけど
なかったですよね。なんでできませんでしたVTuber。 バビ肉ってなんやねんと思った方はね、ちょっとぜひ1回調べていただいて
はい。 ということで完全に見る専門としてね、一ファンとしてVTuberよく見てます。
ここ数年でも激ハマりしてて、前回のキャンプに並ぶレベルで本当に僕の2大趣味と言ってもいいぐらい
ハマっているものの一つですね。 このね、ポッドキャストを始めてから、まぁ今回で8回目なんですけど
始めてからずっと語りたかった話題でもあるんですよVTuber。 ただね、この界隈、なかなかの魔境でして
迂闊に手を出せないなって思ってたんですけど、僕もね、そんなにファン歴長いわけでもないので まあね、ちょっと信山者的な人間がそんな語って宴会みたいなとこもね
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あるかなって思ってたんですけど、まぁ当チャンネルはね、推し活動を歌ってますから 自分が一番ハマっているものを語らずして何が推しっぱなしかという
心持ちでね、今回やっていきたいなと思っている次第であります。 このねVTuberの回、今回のパート1、パート2と2回に分けまして
2週連続でやっていきたいなと思っております。 まずね、今回のパート1はVTuberをあまり知らない人に向けて
VTuberのね、そもそもどこが面白いのか、何が魅力なのか あとは僕がハマったきっかけなんてものをお話ししながら
ちょっとね、大枠を掴んでいただくような回にしたいと今回は思っております。 そしてね、次回、来週になるんですけどパート2はですね
もうね、もはや知ってるとか知らないとか、そんなこともうどうでもよくて とにかく僕が今一番ハマっているとある一人のVTuberの方を取り上げて
お話ししたいと思っております。 皆さんなんとなくVTuber自体はご存知ですかね?
ホロライブとかにじさんじとかひょっとしたら聞いたことあるかもしれないですね。 あの最近はね、NHKとか地上波でもね、VTuberタレントが普通に出ていることありますから
ね、見たことあるよっていう人もいるかもしれないですね。 簡単に言いますと、イラストやCGなんかを自分の分身、アバターとして使って動画投稿やら配信やらをされている人たちのことですよね。
VTuberの魅力、面白さなんですけど これ、僕が思うのはアニメキャラとの疑似生活共同体
意見ができるっていうことだと思うんですよね。 まあアニメキャラって言っちゃうとね、いろいろ語弊あるかもしれないんですけど、まぁ一旦ちょっとここは
ざっくり聞いてくださいね。 まあこのね、ただキャラっていうのが結構重要かなと思ってて、人間のタレントじゃないんですよね。
これ、まあ僕もある程度の年齢今なってるんですけど、 古からのオタクからすると本当に夢だったと思うんですよ。
あの好きな漫画のキャラとちょっと話してみたいなぁとか、 生活をちょろっと覗き見してみたいなぁとか
まあそういう妄想するじゃないですか、好きな漫画とかアニメのキャラに対して。 今までそんなこと絶対にできなかったことではあるんですけど、それに限りなく近い疑似体験だと思うんですよね。
昔からのオタクが憧れていた、あのアニメやら漫画やらのキャラと一緒に遊びたいっていう夢が実現したっていうところが人気になる要因だと思うんですよね。
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まあそのね、リアルな人間のアイドル、この前お話した乃木坂とか 男性アイドルとかそういうのがね好きな人は
ライブ行ったり握手会行ったり実際その存在を感じたりとか接したりすることできる場があると思うんですけど
漫画とかアニメとかだとそのキャラに対してそういう接し方ができることがまあ今までなかったじゃないですか。
もうねある種こう妄想の中にしかないことだったと思うんですよね。
それがまあね疑似体験とはいえできるようになったらまあハマる人はハマりますよね。
まあね実際は漫画のキャラじゃなくてVTuberという独自な存在にはなるんですけどそういうところの気持ちめっちゃわかるんですよね。
そんなね盛り上がりを見せているのが現在のVTuber界隈ですね。
コロナの時に外出しなくてもモニター上でコミュニケーションが取れるということでさらに盛り上がりを見せるきっかけになったらしいですね。
そのあたりからかなり爆発的に人気が出てきた業界ということらしいです。
人間のYouTuberさんもいらっしゃるじゃないですか。それこそねアイドルとかも配信もしてますからね。
それとバーチャルなVTuberの違いって簡単にっていうかわかりやすく僕が思うのは実写ドラマを見るのかアニメを見るのかの感覚の違いに似てると思うんですよね。
まあそれぞれね皆さんハマる理由は人それぞれあるじゃないですか。好みもね当然あると思いますしね。
そんなねVTuber界隈なんですけど今やねさっき言ったそのホロライブやにじさんじなんてもうねイベントしたら大盛況も大盛況ですよ。
このねホロライブやにじさんじっていうのはたくさんのVTuberがタレントとして所属している運営会社、企業ですね。
そこに所属して活動されている方々が所属タレントさんライバーさんとかと言ったりします。芸能事務所と一緒と思ってもらっていいんじゃないかなーって思いますね。
現在はねまあその他にもね色々と事務所たくさんあるんですけど特にこの2つはまあトップ企業勢としてファンからも大人気ですよね。
あとねこの私もここに所属してデビューしたいなんて人も当然多くてオーディションとかもねえらい倍率になったりするらしいですね。
まあ元々はね実はリアルなアイドルだったっていう方もそっちの方を辞めてVTuber企業に自分から入ってデビューされてるっていう方もいたりいなかったりですかね。
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かたやねこういう企業には所属せずに個人でやられている方もたくさんいらっしゃいます。
個人勢とかって言われてたりするんですけど個人の中でもね企業勢を上回る人気のある方もたくさんいますね。
ほんとすごいなと思いますよねそういう取り回しとかも全部自分で手配したりとかやりながら自分でさらに配信活動とかもして
まあ本当にパワフルだなと思ったりもしますけどね 企業に所属すると多分ねメリットもたくさんあるんでしょうけど
まあかたやね個人勢は自分で自由にできますからね 企画も自分で作れるしこういうことしたいなと思っても誰かが止められることもないですからね
まあっていうねそういういろいろと自分が得意分野も発揮できるからそういうね新しい 他にはないような分野で活動されている方も多いですよね
あのね前回キャンプのお話もしてたんですけどキャンプ系 youtube 僕もねほんと好きで家でよく見てるんですけど
そんなキャンプの世界にも v チューバーがいるんですよ最近 もうねほんとすごいよ
v チューバーがねまああのいわゆるあのキャラクターまあ イラストの v チューバーが自然の中でキャンプやってるんですよ
人はキャラクターの絵なのにそれ以外は例えばそのまま実物のテントを立ててたりとか これもどうやって合成してのもどういう技術なんていう
すごいねもう何の世界にでももう v チューバーが入ってきてうわこれは新しいなこれは面白いなって 思いながら見てますね
なんかねまあ一説によると日本だけでも現在6万人程度いるっていうことらしいですよ ながねあの
どこでも証拠取れないと思うのでひょっとしたらでももっといるかもしれないですよね でさらに世界でもこの音 v チューバーって今いっぱいいますから
全合計すると偉いことになりそうですよね でねまあこれから始めたいなんて人もいるかもしれないんですけど
まあ今やでもさすがにフォーは状態なんて言われてますけど ただねそこを乗り越えてくるのが
ユーチューバー v チューバーですからね僕たちの全然想像もしない新しいところから すごいタレントさんが出てくるかもしれないですよね
これねえ革命だこの人みたいな人も出てきたらめっちゃ盛り上がると思うんですよね 楽しみなんですよねそういうのもね
僕がねそもそもこの v チューバーにはまったきっかけも ホロライブの宇佐田ペコラさんっていう方でもうねこの方めっちゃ有名な方なん
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で知ってる人にとってはもう超大物 v チューバーって感じなんですけど 僕ね全然当時知らなくてたまたまyoutube 見てたらまあショートかなショート
かなか見てたら まあショートってこう次から次に永遠と見ちゃうじゃないですか
でまぁダラダラしてる時にたまたまこうパッと上がってきたのが その宇佐田ペコラさんのショートが切り抜きが上がってきてて
彼女がドラゴンボールのゲーム配信かなかなんかをしてた時の切り抜きショートが上がって きたんですよ
ドラゴンボールね僕たちの世代はもう義務教育レベルでみんな知ってるんで あの有名なねあの悟空がスーパーサイヤ人になるシーンとか
いろいろと名シーンがあるじゃないですか それでねうさだペコラさんはね初見なんですよね
あの多分彼女たちの世代からすると全然知らなくて初見でそういう僕たちが知ってる 名シーンを見てて絶叫してるわけですよ
それがねもうめっちゃ新鮮で面白くて子供の頃ね僕たちも絶叫しながら友達とワイワイ 楽しんでたじゃないですか
あの時の感覚を思い出したっていうかそれでね見入っちゃったんですよね あのうさだペコラさんのリアクションが超新鮮でずっと見ちゃってそのバージョンのショートとか
他にもいろいろ探してみちゃってて で気づいたらねまあうさだペコラさんチャンネル登録しちゃってて
ねえハマっちゃってましたねー うさだペコラさんとか見てると他のホロライブの v チューバーさんとかもいっぱい出てくるから
そういうのをねこう呪辱繋ぎ的にどんどんどんどん見ていってハマっていったっていうのがきっかけですかねまあ例えばホロライブとかで言うと星街水星さんとか
今やねもう歌手として超絶人気ですよね あの去年行ったねガンダムジークアックスのエンニングも歌ってましたし
ファーストテイクも出てるし あのマクドナルドの cm だったっけあの pv みたいなやつ
あそこであの夜遊びとアドと星松水星 その3組のコラボが実現したもうその3組の中に選ばれたってことが今やトップアーティストの
証じゃないですか っていうねまあ星松水星さんみたいな歌手アーティストの方も所属してるし
僕がねまあ本当にいろんなタレントさん好きな人いっぱいいるんですけど 他にもね桜美子さんとか大空すばるさんとかね
大好きでいろいろ見てますねこの2人がねなんかよ 去年2年ぐらい前かなやってたゲーム配信
コラボでやってたゲーム配信が本当に面白くて あの2人がコラボであの鎖で繋がったキャラを操作するゲームっていう
なんだっけチェインズチェインドトゥギャザーだっけだそういうののあのゲーム配信を コラボでやってると見てたんですけど
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本当に面白くて腹かえって笑いましたがもうよじれるぐらい笑った こうやってなんか話しながら思い出しながらも笑えるぐらい本当面白くて
そういうねまぁ歌手として活動されている方もいるし あのゲーム配信されている方もいるしまあでもその両方がな
あの皆さんねいろいろ配信とか歌いてみたいな感じでやられている方もいますよね その他もね僕
ホロライブで言うと犬神コローネさんとか大好きであの子の犬神コロン様 コローネはえっとホロライブの中でのゲーマーズっていうゲームに特化したグループに
所属しているんですけど去年ね 埼玉スーパーアリーナでこのゲーマーズのイベントやってたんで僕も行ってきましたよ
超盛り上がりましたねまぁちょっとこの詳細話すとねまた長くなるんで まあそういうイベントリアルイベントとかでもかなりファンも集まりますし
めっちゃねもう目の前にいるぐらいの演出で超楽しめるんですよ ほんと面白かった
そうだねこの二次三次についても語りますかね ねちょっと長く長くなりそうで怖いなと思いながらも
二次三次はね本当にたくさんのライバーさんが所属してまして 所属数の多さが際立ってますよね
なんでまぁ僕もね正直全員の方まで追えてないんで 完全に詳しく語れるかと言われると困っちゃうんですけどそうだなぁたくさん
いていっぱいをしも僕もいるんですけど 今ね僕の23時での推しはスーオーサンゴちゃんでして
そうサンゴちゃんねこの方は通称 ごちゃんみんなうごちゃんごちゃんって言ってるんですけど
うごちゃん可愛くて聞いてるんですよね でねまぁうごちゃんの話になると多分真っ先に出てくるのが
あの三重県にすましっぺん シマスペイン村ってありますでしょ
そこのチュロスが世界一うまいって配信でうごちゃんが行ったんですよ そしたらそれがバズってなんかその後そこの島スペイン村のチュロスの売り上げが
33倍になったらしいんですよ でこれ経済効果どうなっとんねみたいな感じになって観光学者とかが記事出したりとか
知ってたんですよね でもまあこういうねを知ってる人がを知ってる場所に行くっていうファンが行くっていう
のがこれこそを仕方ですよね 推しのごちゃんがお勧めしているから行ってみようとかね
チュロスが世界中前って言ってるから食べてみたいなっていうのはもう純粋な正統派を 仕方じゃないですか
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それでしかも経済効果を生んでるっていうのが理想の形の一つじゃないですかね 素晴らしいっすよ
うごちゃんもファンも 本当に本当にそう思いますでねこのうごちゃんはオールナイトニッポンもやってて
こっちもねめっちゃ面白いんですよあのこのね僕の 課題である独り語りがなかなか難しいっていう
課題を僕はね個人的にずっと思ってるんですけど もうちゃんね一人でまあよくあのテンションで面白い話をし続けられるなっていう
素晴らしいですねごちゃんね今大好きで あっちょっと待ってこんなペースでね
推し一人一人語ったらもうパート1だけでな風になるんだってくらいなっちゃうんで うーん
いっぱいねしゃべりたい人いるんですけど他にもねあと個人勢もね たくさんいらっしゃいますよね
さっきねホロライブで大空すばるさんという方のお話ししたんですけど その方のイラストを書いている人
イラストっていうかまあキャラクターデザインをしてるって言った方がいいのかな まあ界隈ではね
海の親という意味で通称ママって言ったりもするんですけどその大空すばるさんの ママである
イラストレーターのしぐれういさんという方この方もね v チューバーをされてまして されてましてっていうかもうもはや
トップ v チューバーの一人なんですけどもう多分で個人勢の中では最多の人気 登録者数なんじゃないかな
200万人超えてますもんね あとはね個人勢で言うと僕も大好きでめっちゃ押してる
ポンポコとピーナッツ君っていう狸とねピーナッツの二人組いるんですけど この方があったこのコンビもめっちゃ有名なんでね知ってる方も多いと思うんですが
ねえ v チューバーの中でもかなりの子さんで ホロライブやねにじさんじのメンバーからも敬語で話されているくらいのレベルの方ですから
ね ピーナッツくんねラッパーとして全国ツアーしたり
もうねリアルなのかバーチャルなのかよくわかんないもう本当にこの2人はね あとそれぞれゆるキャラグランプリ
1位とってますよね確か全国ゆるキャラグランプリみたいなやつ あのピーナッツ君が何年かにとってその翌年ポンポコさんが1位とってみたいな
もうねもはや個人勢とは思えないぐらいの活動してますよね この2人がね v チューブ例明期ですかね2010
年代後半くらいに あのポンポコ24というね24時間配信を当時してますまあ今もあの毎年してるのかな
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してましてそこにねいろんなホロライブやにじさんじもそうだし 個人勢もそうだし有名無名関わらずね vチューバーいろんな人呼んで
コラボしたっていうことがその後のこの業界を盛り上げた要因の一つだと僕は思っ てるんですよね
あとねもう一人だけ個人勢の推し語らせて あのねヘアピンまみれさんという方なんですけどこの方もね vチューバーなんですけど
行動力と技術力創造力とかも総動員してとにかく自分で何でも作っちゃうっていう タイアタリ系 v チューバーですね
ユーチューバーとかだとねタイアタリ系ってまぁ結構いらっしゃると思うんですけど バーチャルの世界でタイアタリって何やねんって思ったかもしれないけど
この人ねすぐ外に出るんですよ 外に出てね何するかっていうとまぁ外に出ちゃったら v チューバーどうなってねってなるかもしれない
けど パペットって言うんですかね自分を模した操り人形をそれも自分で作ってそれもってなんか
わーとか言いながらあの外であの 録画録音しながら
収録してるんですよねで外で何やってるかっていうと その辺のね草とか虫とかとって食べたりとか
パピルス作ったりとか麦わら帽子作ったりとかするんですよ とにかくね興味の幅が野生みやあふれすぎてて
こんな v チューバーは女の子なんですけどこんな女の子いるんかいみたいなね すごいそれが v チューバーてね画面上のバーチャル中かなと思ったらもうほんとその辺の
草っ腹とか言ってやってるから俺今何を見てるんだみたいな感じになるんですよね でね多分彼女が一番バズったのが知らん楽器を噛んで作るっていうやつだと思うん
ですけど ビブラスラップってわかりますあの時代劇の効果音とかで使われる
みたいなあのグーンみたいななる奴だ わかりますかねあの叩いてもからみたいなそれを想像だけで作ってみたっていうか
会があるんですけどしかもやっぱね考察力想像力もすごいしさらにそれを作っちゃうっていう ね技術力と実行力もほんとすごいなと思うんですけど
何かねできちゃったんですよね彼女 本当ねー
なんであの楽器想像だけで手元とかあの その資料とかウェブで検索しちゃいけないみたいな縛りを設けてなんで想像だけ作れるなみたい
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それがね多分彼女をバズった一番最初にバズったやつじゃないかな でね本当にねめっちゃ好きで僕楽しみにしてるんですけどこの人ね
多分ね動画1個作るの相当大変じゃないですかこの今の話だけでも ながらねなかなか新作でないんですけどね
まあ今一番新作を楽しみにしている v チューバーさんですね このヘアピンまみれさんが言ってたことで僕すごい記憶に残っていることが1個あって
これね彼女が3年くらい前に行った回で言ってたことなのでまぁちょっと前の話になるんです けどその回でねあの
いきなり導入でヘアピンまみれさんが 最近 v チューバーの世界で革命が起きたんですよって言ってたんですよ
それはねそのオメガシスターズさんっていうまあこれまた個人勢の v チューバーさんがいらっしゃるんですけど コンビでやってる女性2人組の音
その方々が顔だけ3 d モデルでそれ以外の体は実写っていう 組み合わせた映像を作るっていうこのね映像革命をやったらしいんですよ
わかりますあの v チューバーと基本的に頭の上から足先まで全部イラストなり cg なりそういうものでできてそれこそ背景とかもバージャルな絵の上とかで
3 d 空間の中であの配信とかやってたりしたんですけど で例えばリアルなとこ行こうとするとさっき行ったヘアピンまみれさんみたいにちょっと別の人形
とかパペットを使って喋らせるような体であったりとか あとはまあ料理配信とかでね手元だけ移すとかっていうのは前からあったんですけど
このオメガシスターズさんというコンビが3年ぐらい前に行ったのは そのハイブリッド版みたいなもんですよねあの全身
v チューブのイラストとかでやるとまあ大変なのかなわかんないけど あとか体は実物の私たちで顔だけ3d に置き換えるみたいな
これが 映像革命が起きたんですよ v チューバー回です
v チューバー会でってヘアピンまみれさんが言ってたのが僕すごい記憶に残ってて まあちなみにねその回でヘアピンまみれさん
私もそれやりたいって言ってなぜかお面をつお面というかそのなんつーのかぶり物 リアルなを作り出してそれをかぶれば別に3 d cc の顔モデル作ん
なくともそのまま外出れるじゃんみたいな感じでやってたっていうまあそれまたすごい んですけど
そういうねー ことが起きたってヘアピンまみれさんが言ってたの僕すごい記憶に残ってて
そんなね当時いろんなトライや技術の進歩がある あった世界なんですよね v チューブってでねー
これなんで今日今この話したかというと僕もねこういう革命的なことを ポッドキャストでできないかなって考えてるんですよ
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今もあのまだね全然できないし思いついてもないんですけどそういう気持ちはね ずっとあるんですよ
ポッドキャストでまだ誰もやったことないことしたいとか当たり前でしょって思わ れていることをぶっ壊したいみたいなね
そういうことをいつかポッドキャスト革命できたらいいないやりてーなって ずっと思ってますやりたいな
ということで今現在熱い v チューバー業界を紹介してきたんですが ここでねちょっといいを引いてみたいなと思ってまして
まあこれねあくまで個人的な印象感想なので あの適当に聞き流していただきたい話でもあるんですけど
僕ねほんとつくづくと言いますかこの界隈不思議だなぁって思う部分もあるわけですよ まあね今やもう見慣れちゃったんで何ともなし何も不思議の思うこともなく見てしまっている
という部分ももちろんあるんですけど 僕がね見始めた頃にまあまだあんまりね v チューバーのこと知らない時にまず
真っ先に思ったのが これ中身の人って何者なんだってことなんですよ
あの某夢の国のファンの方に 某ネズミの中の人ってさあとかって言った時に帰ってくる反応ってあるじゃないですか
あれに近しいと言いますかまあそういう まあある種純粋な疑問とかが僕は当時あったんですよね
でもまあ当初ね僕ねまあこのキャラっていうかもタレントはまあどういう感覚で見れば いいんだみたいな気持ちがあってもうなんか漫画のキャラクターとも違うし
これでも裏で人が演じてたりはするんだよねみたいな なんかねちょっと何とも言えない感覚で見てたんですよね
ああこのバーチャルの世界見てて何になるのとかとすらもう ちょっと思ってる節が当時僕にはありましてこの中身何なん
この世界なんなんっていう疑問があったんですがまあね シンプルにその答えとしては何も考えないで楽しもうってことじゃないですか
考えないようにしましょうっていうかまあそれよりもね このキャラクターなんだってこうその世界に没入することが
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v チューバーとかねまあそもそものこういう押し勝ちに 言えることじゃないですかね
ただまあねそういうふうにまあ今となっては納得できるんですけどそういうね なんか疑問がずっとモヤモヤとしてあったんですよね
まあそれとねちょっと近しい感覚というとまあこれは本当に繰り返しですけどこれをね 僕だけかもしれないねあの適当にちょっと受け流してほしいんですけど
あんまり気にしなくてもいいと思うけどまあ 何というかねこの極一部の厄介なファンとか
まああと子さん面する人たちいらっしゃるじゃないですか まあたまにネットニュースや風ニュースとかにもなってますけど
v チューバーとある v チューバーが炎上したとかあるじゃないですか だからまあこういう v チューバーとか応援してると
この人たちと僕って今同じ 世界にいるんだ同じ界隈にいるんだっていうのが
なんかねめっちゃもやってたんですよねこれちょっと難しいな まあなんか日常でもねまあ仕事だろう会社だろうが地域社会だろうが同じようなことはいくらでも
あるので別にこの v チューバー業界に限った話もないんですけどね なんかもやもやしててそういう過激な一派と俺は同類と見られているのか
みたいなっていうところをちょっと一歩引いてみると純粋にこのファンの輪の中に入れない 自分というのがいたんですよ
これねちょうどねこの台本を書いているときに僕の大好きな例のつんどくチャンネル 聞きながらこの台本書いてたんですけどその回がねまためっちゃ面白くてですね
タイトルが組織はなぜバカになるのかっていう 会でしてこれねぜひ皆さんにも聞いていただきたいですね
あのどういう内容かというと記憶に新しい 富士テレビ中井正弘氏の事件って問題ってあったじゃないですか
あれを振り返ることで組織がどう誤った判断を繰り返していくのか っていうことを紐解いていこうっていう内容だったんですね
でそこに出てくる重要なキーワードが 凝集性という言葉なんですよ
僕もね聞いたことない言葉だったんですけどこの凝集性 簡単に言うと人が集まることで暗黙の了解みたいなものが出来上がってきて
それによってそこにいる人は連帯感や居心地の良さみたいなものを得ると同時に 同調圧力や望んでない役回りをさせられることもあるよ
っていうキーワード言葉なんですね でまぁこういうのってさ
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組織とか会社でも代償関係なくあるじゃないですか これ自分に置き換えていろいろ想像するとめっちゃ腑に落ちて怖いんですよね
まああと他にも簡単な例とかで言うと まあ常連だけが集まる居酒屋とかねそこのローカルルールがあって一元さん入りづらいとか
まあ典型的なつで言うとあの某ラーメン屋とか ルール知らない一元はめっちゃ入りづらいけどルール知ってる子さんは謎の連帯感を持って
るって言うねそういうやつねまあそういうのを 業種生とかって言うらしいんですよね
でこのねつんどくチャンネル聞きながらこの台本書いてたんですけど この v チューバー海外もまさにそうだなって思っちゃった部分もあるんですよ
まあいい悪いっていうよりかはさあ人間としての佐賀なのかもしれないなっていう ところも思うんですよね
特に日本人はこういう特性がある気がするし まあそこにねある種の快楽なんていうんだら心地良さを持っちゃうんだろうなって思うん
ですよね 組織にまあ
ねよくも悪くも依存するっていうかね オタクコミュニティとかねその最たるもんなのかなという気がしたんですよね
まあそれがそういう 空気
連帯感なんていうの独特の雰囲気があるから外から見てるとまあなんかね 特殊な存在特殊な集団に見えてしまうっていうかね
あのフジテレビ事件時にまあいろんな報道あったじゃないですか 僕もちょこちょこ詳しくはないんですけどちょこちょこ見てて
あの会社の人たちはねもうバブルの名残を忘れられない なんと時代遅れの古臭い価値観の持ち主なんだとかね
かなり変な考えを持ってる組織なんじゃないのっていう風潮もあった気がするんですよね それはまあ旗から見てるとそうな仕方がないかもしれないんですけど
でもいざ自分が所属したりとかあとは現在の自分の周りで見ても まあもっと小さいところで同じことになってるんじゃないのかって思っちゃうんですよね
でまぁ v チューブ業界もちょっと一歩引いてみるとねちょっなんかそういう雰囲気になっている 印象がしてて
うーん なんて言うんですかね子さんファンとかね一部の一人よがりのファンが
そのタレントに対してとんでもないクレーム入れるとか 炎上させているのを見ると一元はなかなかそこに入ってきないじゃないですか
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さらにこう知識の浅い地域に対してそんなことも知らないならこの世界来るなみたいな ハイタ的な人も中にはいるじゃないですか
うーん まあねえ子さんまあいい居酒屋の条例みたいなもんすよねー
これねほんと経営者からすると 完全に諸刃の剣だなっていつも思うんですよね
これはねもちろん自戒を込めての話でもありますね すいませんなんだか絶叫臭くなっちゃって本当に申し訳ないですけど
まあねそんなことあんまり考えずに一人の楽しいタレントさんだなぁ 面白いなぁ応援したいなっていう
真っ当なお仕方ができる人が見つかると楽しいですよね このね v チューバーさんたちねまあ人にももちろんよるんですけど
毎日レベルでめっちゃ配信してる人多いですから 1回ファンになると楽しいコンテンツが毎日毎日たくさん出てくるんですよ
これね沼ですよほんとに はいということで今回は v チューバーおしっかつ
会のパート1なんですよ で次回パート2をやりたいと思ってます
今回もね何人かの v チューバーさん僕のおすすめの方を紹介させていただいたんですけど 次のパート2では僕の最も最良しである
とある v チューバーさんについてじっくりと語っていきたいと思っています そもそもねこの v チューバー会をやろうっていうのも本当はねその方について語りたいっていう
ところから僕の中で始まってるんで ちょっとね楽しみにしていただけると嬉しいです
3月になりましたが今月は14 15日とジャパンポッドキャストフェスティバル
2026というものが赤坂で開催されるということで僕もねいくつかの公開収録に ただの客として行くことになっても楽しみですよね
とっても人気のあるプロの話でさんたちの収録がリアルに見れるっていうことで めっちゃ楽しみにしているんですよ
これは貴重ですしね僕もねいろいろと勉強させてもらって何かこのチャンネルに持ち帰り たいなって思ってます
はいということでね今回も聞いていただいてありがとうございました こんな世界あるんだと新しい世界を知っていただいて皆さんの視覚に少しでも貢献でき
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たらこんなに嬉しいことはないです またね皆さんの推しているものなどもありましたらぜひ教えていただけるとめっちゃ嬉しいです
ゲストで出てもいいぞ俺の推しを語らせてくれなんて方がいたらめっちゃウェルカム です
ぜひ x やフォームからご連絡ください まだ見ぬ新しい推しの世界を一緒に広げていきましょう
それでは聞いていただいてありがとうございましたではまた
39:49

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