00:08
はい、えーっとですねー、ちょっと僕今回若干浮き足で隔てると言いますか、そうそうはちょっとしてるんですけど、なんかね、まあ一人で喋るのもなかなか難しいなーって思いながらやってたんですが、実は今回ついについにの念願のゲスト回、推しっぱなし初のゲスト回となります。
今回は素敵なゲストの方に来ていただいております。自己紹介お願いしてもいいでしょうか。
はい、はじめまして。にーなと申します。よろしくお願いします。
ということで、今回はゲストを招いての2人での配信となります。今回取り上げるテーマは、命令の男女2人が集まったということで、ぜひ話したいテーマがあるということで、今回のテーマをにーなさんから発表していただいてよろしいでしょうか。
はい、今回の推し勝つテーマは、結婚です。よろしくお願いします。
こんにちは、こんばんは。推し勝つトークチャンネル推しっぱなし始まりました。私、ふぐさしょうが今個人的に推していること、これから推していきたいことについて話していくポッドキャストチャンネルです。
今回は推しっぱなし始まって以来のゲスト回ということで、にーなさん改めてよろしくお願いいたします。
恥ずかしいよね、なんかね。ちょっとこの2人がどういう関係なのかみたいな話もしたいんですけど。
ふぐさしょうファンが黙ってない。
ふぐさしょう、このねスポーティファイのデータのアナリティクスが出るんですけど、メインの視聴者層は、45歳から59歳までの男性が89%ある。
いいじゃん。
女性は多分0.1%ぐらいしかいないので。
でもね、0.1%にガチ声がいるかもしれないから、私はそこに対しては違いますよ。
勉強を築いているお友達ですと、賢明なね。だからこそできるという感じ。
何の話ですかね。ふぐさしょうにガチ声勢がいるんですかね。
可能性としてはゼロじゃないと思って、やっぱり喋っていただきたいなという気持ちがやっぱり。
ということでですね。僕もね、ずっと、冒頭でも言ったんですけど、一人喋りしてて、本当はね、誰か相方さんを一緒にいて2人でやりたかったんですけど。
いざ、初の2人の収録となると、ちょっと僕もね、いつもとは違ったフワフワしたような感覚もしてるんですよ。
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自己紹介お願いしてもいいですか。
はい、ニーナと申します。みんなよくわかんない、なんか女が出てきたなって思ってると思うんですけど。
お察しの通り、夜のお店で、バーですね。私が働いているのはゴールデン街っていう新宿にある飲み屋街。
250店舗ぐらいあって、結構歴史が長いバー街なんですよね。文化人が結構意外にいっぱいいたり。
昔からすごくタモリをはじめとして、もういっぱい、もうあげたらきりないぐらいですね。
今でもいっぱい芸能の方とか映像系の方とかいっぱい目にするんですけど、そういうなんかちょっと文化的な話がしやすい街、前提になっている街みたいなところで働いているということですよね。
僕とニーナさんどういう関係なんだと言いますと、ただの客だと。
そこでちょっといろんなお話が盛り上がり、盛り上がらない時もあるし。
正直。
その場にいる、バーなんていろんな他のお客さんもいますから、そういう人と交えながら、時には交わらないながら、いろんな話をしてて。
横の人としゃべるのがゴールデン街の良さなので、知らない人と友達になったり、ポッドキャストみたいな感覚もちょっとあるかもしれないね。
バー自体が元々はそういうポッドキャストみたいな、基本的にはトークで盛り上がる場所だもんね。
そうそう、でもなんかちょっと趣味とか属性とか、何かで繋がりたいみたいな。
そうだよね。
何かっていう感じね。
確かにね。
そういうとこで出会ったという関係で、そこでちょっといろいろ話が盛り上がりまして、
ちょっとニーナさん今度僕のポッドキャストゲストで出てくれませんかねみたいな。
やっぱりちょっとクリエイティブなこととかね、やりたいなっていう、万年ワナビーなのでありがたいなと思って今日は来させてもらいました。
すいません、お邪魔します。
あそこのね、界隈自体がそういうクリエイティブ系の人とかもね、さっきの話通りいっぱいいるし、
そういうね、酒飲んで盛り上がったりするとね、何かそういう欲求湧くよね。
いや、めっちゃ湧きますね。
わかるな。
本当にわかる。
そういうのが生業の人が本当にボコボコ普通にいる街なので、本当に今日はいい機会をいただいたなと思って、
さらにね、バーの店員がこんなクリエイティブな場に本当にありがたいなと思って。
元々ニーナさんはバーっていうお店側で、お客さんの中には酔っ払ったおっさんもいっぱいいますから、
お客さんの話を聞く側で普段はずっといるでしょ。
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そうですね、一応はい。
そういうのの今回は逆側の手で僕は行きたいと思ってるんですよ。
頑張って喋る。
僕もいつもはね、バーっと自分の言いたいことだけ喋ってるけど、
頑張ってるよね、すごい。
逆で好き勝手してるんだけど、今回はちょっとね、ニーナさんの今回のテーマをぜひできるだけ頑張って引き出したい、
なんかちょっと深掘りしていきたいなっていう体で、今日は話を伺っていきたいなと思ってるんですよ。
そうです。お願いします。
今回ニーナさんが持ってきていただいたお題が、結婚ということですね。
僕もですね、一応僕ね、実はこのポッドキャスト12回、12、3回やってるんですけど、
はい、何回か拝聴させてもらって。
ありがとうございます。
僕ね、実は自己紹介してないですよ、今まで一回も。
僕の属性を一応言っとこうと思ってました。だから今まで言ったことないから。
知らない、評価させようとは。
今回のテーマ的に一応言っとこうと思いまして。
知らないんですよ、健全な関係者なんだからね。
本当に知らないから知りたい。
そうですか。
シンプルにミスなんで。
一応中年一人見のおっさんということですね。
アラフィ風ですね、もはや。完全一人見、しかも未婚。
今の結婚というテーマから話すと、今の僕の気持ち的には、もうちょっと結婚はいいかなっていう。
昔はしたかったですよ、若い頃は普通に。
婚活とかもしかして。
そうだね、婚活もしたことあるし、さらに20代の時とか当時、彼女さんがいらっしゃいましたけど。
彼女さん。
その彼女さんと結婚直前まで行ったこともありますし。
そうなったの初めて知った。
面白い、その話今度別回でお願いします。
そういう時もあったんだけど、ちょっといろいろあって。
アラフィ風の今の僕の現状としては、完全未婚の独身男性、プラス結婚願望も今のところなし。
今のところね。
まあそうですね、という体ですね。
体?
体って言えない。
嘘みたいじゃん。
そういう現状なんですよ。
っていう感じでですね、ゴーデン街は、自由気ままに飲み歩いてる男性、女性も多いか。
多いね。
そういう場所で、結構飲み屋で話すネタといったら、恋愛の話も当然なりますし。
ある程度、皆さん社会人になっている方も多いので、そこで出てくるネタとして、やっぱり結婚っていうのはありますよね。
今回ですね、ニーナさんが結婚という。
そうなんです。
持ち込み企画です。
なんで今回結婚なんですか?
理由がありすぎて、これだけで5時間ぐらい喋っちゃうんで。
いいよ。
09:01
それはちょっと飲み屋で個人的に。
それは聞きたい人がいたら、ぜひ続き聞いてほしいですけどね。
お互いに結婚についていろんな思いがある人はいっぱいいると思うので、それは各々でやるとして。
結婚を持ってきた理由がありすぎて、逆にちょっと一言で言えないんですけど。
でも超結婚したい。病で結婚したい。
もうね、婚姻届を家に置いてあるレベルの。
そこのまず理由を聞きたいですよ。
当然ね、結婚したい人は男女、しかも30代というとね。
タイミング的にはちょっとご部屋かもしれないけど、ちょうどいい年齢的には。
遅いぐらいではありますけどね。東京ならまあまあギリギリみたいな。
そういう中で、ニーナさんが結婚をなんでそこまでしたいのか。
っていうのを、一男性として女性の気持ちを伺いたいんですけど。
難しいな。でもなんだろう、一言で言うと家族が欲しかったっていうのがありますね。
あのうち、気の不全家庭、いわゆるちょっとどこやみたいな感じだったので、借金だらけで。
そういう生活を送る中で、最初ちょっと結婚ってな意味ないし、最悪だなと思いました。
本当にお父さんお母さん毎日見解してるし、結構絵に描いたような気の不全家庭で。
今だったら通報されるレベルなんですけど、童貞のこじらせみたいなのと同じで。
女性を嫌悪しつつも、でもなんか結婚にすごい芸術を持ってるみたいな、明るい結婚みたいな。
要は絵に描いた画用紙に鉛筆で描いたような家があって、お父さんお母さんを渡し、
あと兄弟、太陽があって、スペットがあって、チューリップ咲いてて。
ああいうのに、すっごい憧れる自分もいて。
童貞がセックスってやっぱ、すげえんだろうな、人生感変わるんだろうな、みたいな。
そういうのを持ちがち。
めっちゃわかるよ、そういうイメージ。
最初は童貞だからね。
だからわかると思うんだけど、そういう感じで。
あれを痛快したら、家族ってものを持ったら、すごい幸せになれるかも。
うちはそうじゃなかったけど、みたいな。
みたいな幻想がずっとあって。
だから余計に強くなっちゃったかも、幻想が。
でも、おつながってくると、うちも今30代なんで、
さすがにそんな一筋縄にはいかないって、家族っていうのは。
いろんな家族があって、
周りのいろんなサンプルも聞くしね。
本当に問題ばっかりが当たり前、普通。
問題ばっかりやめては。
でもそれが普通だし、問題を抱えておのおの生きていくっていうのが、
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家族ってものってわかってきても、
それでもやっぱりね、
家族っていうのは一回実現してみたいっていうのが消えないんですよ。
それはやっぱり童貞のテックス現象。
やっぱり一回消えんじゃタイムが必要だなっていう感想に落ち着きまして、私の中で。
一回なんかしないと、すると落ち着くんじゃないかみたいな。
そう、一回して、あ、こんなものかっていう瞬間が欲しいなっていうのはあったりとか。
ニーナさんにとって、あ、こんなものかっていうことが本当の平穏だっていうことを求めてた平穏なのかもしれない。
結構それ本質かもしれない。
もちろん3年前にお父さん死んだとか、
あとまあなんか積極業、バーのね、バー店やってるからずっとね、
人の話聞いてるから結婚してる人の苦悩がわからないとか、
細かい理由がいっぱいあるんですけど、
結婚してない人から降りられるとか、
結婚史上にいる未婚女性から降りられるとか、
降りられるね。
降りられるとかは大事なんですけど、
まあ基本はそこかもしれない。
ちょっとじゃあある種、夢見てたというか、
それをもし結婚とかしたら、
なんかこう新しい突破口が開けるかも、
なんかまあ特効薬みたいな感じで感じてた。
で、しかもそれが本当に思ってた通りになるかならないかわかんないけど、
その先にしないとわからない落ち着く瞬間があるのかっていうのを、
そうだね。
1回ぐらいやっぱ欲してたのかな。
なんか親とは違う結果にはなると思うけど、
それが不幸か幸せかわかんないかもしれないけど、
なんかね、自分なりの答えが欲しいなんて、
親には答えがなかったから、
なんかモヤモヤするんですよね、結婚に関してすごく。
なるほどね。
なんか幻想でしかない。
結婚とはっていうずっと疑問が消えないっていうのが、
一番多分理由ではあるんじゃないかなって、
ふぐさんからね、言われて、
結婚について語ってくださいって言われた時からずっと考えて、
ずっと考えたけど、結局それなのかなって、
1回ちょっと賢者タイムに入りたいのかなっていうのが、
もしかしたらあるかもしれない。
なるほどね。
これ多分ちょっと年齢も大きな要素の一つかなと思ってて、
僕とニーナさんはだいぶ離れてるって、
僕はほぼアラフィフになってきてるんで、
今更ね、なんか諸君同行の気持ちを得たいとかっていう感覚的にはあんまりないんだけど、
私もないですよ。
ただ僕、この年齢を経てきたからこそ、
減れば減るほど、結婚したいいろんな人の友達とか、
いろんな周りの人の話聞くじゃん。
そうなった時に、
いや、俺やっぱ結婚無理だわっていう情報だけが、
僕の中で蓄積しちゃってるんだよね、実は。
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これ言うと語弊あるかもしれないけど、
あんまりいい話聞かないんだよ。
要するに、友達とか飲みに行くとさ、
どうしても愚痴の話が多くなる。
そうだよね。
独身者に話すなら、愚痴になるよ。
そうだよね。
愚痴を聞くと、独身の僕からすると、
あ、結婚って大変なんだなっていう、
サンプルがすごい増えるわけよ。
ふぐさしおさんは実は結構素直なんで、
素直に受け取ってるんですけど、
多分、でも独身者には、
そういう話題を選んでるっちゃ選んでるのかなって、
今ちょっと思ったりはしました。
いや、うちの奥さんがとかって愚痴を言ってても、
実はそれは表裏一体の可能性もあるよね。
本当は幸せなんだけど、
幸せの話ばっかりしてても、
独身の奴に言ってても、
ただの自慢になっちゃうから、
裏返しの可能性もあるのかな?
自慢というか、単純に話が盛り上がらないから、
そっちの方が面白いかなと思って選んでる。
なるほどね。
シンプルな、別にね。
それは僕は素直に受け取ってましたからね。
そう、ふぐさしおは結構素直な、
ガチ恋の皆さん。
ピュアボーイ。
素直な。
ピュアお兄さんだからね。
童貞。
童貞じゃないんだけど。
そういう意味ではそうかもしれない。
精神的童貞だからね。
それはでも大事だからね、別に。
大事なの?
うん。
人として大事なものだから。
うちも結婚に関してピュアだったから、
結婚したいなって思ってるっていうのはあるかもしれない。
なるほどね。
ここで話すにはもう足りないんで、
ちょっとみんなお店に来てって感じもありますけど。
お店に来たらね、いくらでもね。
しかも相談にも乗ってもらえるだろうしね。
大したことは言えないですけど、聞くことはね。
聞くぐらいならね。
結婚…。
これ本当に完全に年齢とかがポイントになってきてる話題だと思うんだけど、
俺が一番ポイントとして思うのは、
生活すればするほど自分のライフスタイルが完全に出来上がってくるんですよね。
歳を重ねるほどね。
出来上がった男女、別のライフスタイルの存在が2つあるわけじゃないですか。
本当に。
それが1つになるってあり得るのか?
当然お互い受け入れたりとか、そういうのもすごい大事だと思うし、
あと言ってみたら妥協みたいな、
そういうのの気持ちも重要だと思うんだけど、
それが成立するかどうかって誰にも保証できないわけじゃん。
保証されないんですか?誰かに。
保証を誰に保証されたらいいんですか?
言葉も間違えちゃった。
保証は確かにそんなもん何もないんだけど、
保証されたい。
でも判を押すじゃん。謎の儀式があるじゃん。
あれをした瞬間に契約に縛られるわけじゃん。
でも事実だよね。
まさしく契約。悪くないですよ。
あえて保証という言葉を使いますけど、
保証できないものに対して、なんで契約に縛られるのか。
18:01
これ怖すぎない?
真面目だからね。
すごく真面目。
年を取れば取るほど怖くなるんだよ。
若かったらある程度勢いで、そんなこと知らないしみたいなノリでいけるけど、
だから僕はアラフィフでより一層できなくなってる。
ニーナさんとかは多分敵霊気だから、
銀ね。東京なら銀。優しいね。
まだ夢を見てるとまでは言わないけど、
ある種許容できる?
制度。
何を?何を?ちょっと待って。
結婚というものに対して怖いんですよ。
やっぱ真面目なんじゃないですかね。
結婚という制度、制度的なものはどうしても頭でっかちだなって自覚はしてるから。
頭でっかち。
そういうことを考えてできないとかさ。
一緒に住むライフスタイルが想像できないとか。
別居婚でいいじゃないですか。
別居婚だとセックスできないじゃん。
できますよ。
できるか。
リアリーセックスの話に今、すいませんガチ声の皆様、ちょっとセックスの話になるかもしれない。
ニーナさんどうですか?セックス。
雑な雑。
セックスとかなんかありますか?
でも個人的には結婚のセックスと恋愛のセックスは別物だと思ってるタイプなので。
そうやって子作りがあるかないかみたいな話?
いや全然関係ないですね。
家族になる人とのセックスと、フランス映画みたいな恋愛のセックスとの恋愛史上主義みたいな感じ。
恋愛がやっぱりすごくメインコンテンツであって、
その結果とか結論として結婚があるみたいな考え方としてのセックスみたいな。
それがすごく最高の瞬間っていうのは分かるし、経験も別になくはないし、
そういう楽しさもあるっちゃあるし、いいよね。
リアルおじさんなんですよね。
聞いててみんな分かってきたと思う。
フグ差し音は何もないっていうのが。
何もないし、女性が今ゲストだからといって中身はおじさんだから、
今の視聴者のターゲットにめっちゃ合ってる。
そうだよね。
5年以外来るとこういう話ができるよっていうのがリアル。
結構こういう子多いんでね。
結構おじさん女多いんで、やりやすいですよマジで。
だからおじさんがあの町に通うから。
やめろしやめろし。
結婚のセックス何?
婚前か結婚した後かによっても変わる?
人によってもあるとは思いますけど、それはねもちろんだって。
結婚した後のセックスってどうしても個人的な考えで言うと、
子作り的な話になっちゃうようなイメージもするんだけど、
21:00
かといって一方で海外の映画とか見てると、
結婚した後も奥さんとパパさんラブラブとかさ、
子供なんかほっぽいでセックスするみたいなのあるじゃん。
フランスとかね、セックスレスで普通に離婚がスパーンって通るらしいですね。
そういう感覚がこれが昭和の日本のおっさんのあれかもしれないけど、
結婚した後のセックスってなると子作り。
何だかんだ子供が数人できた後にはレスになった当たり前みたいな。
でも普通じゃないんですか。
レスは多分日本人男性ね、なかなか。
なるほど。
そうね、だから結婚とセックスと恋愛は全部一緒になってる感じはする。
僕?
でも全部別の話なんで。
その話ちょっともうちょっと聞きたい。
国語、数学、英語は全部一緒になっちゃってるみたいな感じ。
なるほど。
でも全部違うじゃん。
各々対策の仕方も、教わる先生も違うし、
勉強の仕方も全部違うし、やり方も違うから対策も。
私の中では全部別です。国語、数学、英語ぐらい全然別なので。
なんていうのかな。
そこ一緒にしてさ、同じ先生か教わって塾行ってもさ、
いやちょっと違くねってなるじゃない。
だって各々の先生か教わりたいじゃん。
対策も違うと思うしね。
全然違うし、やることも全然違うし、
トライする時間も各々設けられて、受験ならね。
っていうぐらい違う話なのに、
一緒になってるなっていうのが今の社会。
なるほど。
多分じゃあ僕は一緒になってるなっていう社会に、
片足踏み込んでる実感はあって、
別に正しいけどそれは社会的に。
結婚、セックス、恋愛があったとしたら、
僕は結婚と恋愛は別物だと思ってて、
セックスはそれをつなぐものだと思ってる。
つなぐとは。
その瞬間の快楽は肉体的にもちろんあるんだけど、
それよりもう脳がやばい。
分かる分かる。
脳みそもういっちゃってるもん俺。
それは完全俺恋愛の脳だと俺は思ってる。
それはでもすっごい分かる。
だからその恋愛とセックスは、
僕の中では結構つながってる。
じゃあそういう意味ではつながってる。
男性によっては、
その射精とその肌でつながりたいが、
結構別の人がいるんですよ。
俺ピロートークめっちゃ好きだから。
どうでもいい情報がみなさんに来ました。
言った後、
ケンジャタイムあるって男はよく言うじゃん。
俺ねピロートーク好きなのよ。
知らねーし。
誰でもいいけど。
ちょっと誰か試してください。
DMを送って、ちゃんと試してください。
私は見ない英語はないので。
俺ケンジャタイム、身体的にはあるんだけど、
ピロートークしたいし。
24:04
おもしろいおもしろい。
ピロートークしたい。
今のエコーかけて。
エコーボタンポチーだよ。
何回もいって。
ポチーしますよ。
おもしろいおもしろい。
結構だから、
身体的排泄力もちろんあるけど、
脳みそ的な快楽がめっちゃあるんだよね。
そっか。
さっき言った、受け入れてくれる嬉しさってめちゃくちゃあるから。
今で言う承認要求とか、
自尊感情がくすぐられるとか、
ちょっとそこに近いものがセックスで満たされる。
めっちゃあると思う。
ちょっと話ずれるかもしれないけど、
女の子が、
別にセックス自体が好きなわけじゃないんだけど、
男の子からやりたいって言われたら、
めっちゃ嬉しいみたいな。
私を求めてくれてるっていう。
好きな人から?
要するに、男からすると、
ただの性欲の吐け口なのに、
排泄欲ってやつだよね。
多分そっちは排泄欲だよね。
にも関わらずこっちは、
しかもそれ分かってるのにも関わらず、
それですら承認要求が満たされて嬉しい。
身体だけだと分かってはいるけど、
それでもこの瞬間は私は満たされてて嬉しいみたいな、
いう子たまにいるじゃん。
結構いますよ。
それがさっき言った、
セックス、結婚、恋愛が3つもしあるとしたら、
その2つの境界がめっちゃ曖昧になってるような人だよね。
俺も多分立場が違うけど、
結構そこに近い感覚を持ってる。
受け入れてくれてるんだっていうのが。
生きてる理由みたいな。
俺を認めてくれてるんだっていうのはめっちゃ嬉しいもん。
男性だからね。
本能的に子孫を反映するために性種を放出して、
それを受け入れてくれる女性がいるっていうのは、
生きてる理由っていうミトコンドリアの意思みたいなものじゃないですか。
うちらが振り回されてる、
よく分からないミトコンドリアという、
有機体。
そいつのせいで。
正しいって正しいですよね。
生き物として。
生き物的にはそうなんですよね。
とっても楽しい立派な姿。
なぜか今の社会だとすごく生きづらいかもしれないけど。
セックスの話とかちょっと長々としちゃったんですけど、
この回で使われてるかわからないんですけど、
すいません、セックスセックス言って。
普段はもっと純情派で売ってるんですけど。
なんでだったらね、もっと際どい話もしてるかもしれないですけど、
これ話すと今もだいぶ長くなってきてますんで、
27:01
ちょっと今回は一旦この辺で、
なんとまさかの。
第2弾パート2。
おしっぽなし。
パート2にね、またね、
ニーナさんと対談を。
マジメだなマジ。
すげーゴールデンガイドや。
こんな感じでね、
普段夜は楽しく飲んでたりするんですけど、
後半ね、まだまだ話し続きますんで。
お待ちしております。
パート2お楽しみしててください。
はい、お願いいたしまーす。