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#50【祝・1周年】累計10万再生ありがとうございました!この1年で見えた推し活ビジネスのリアルと、これからの話【推し活未来研究所】
2026-05-11 18:00

#50【祝・1周年】累計10万再生ありがとうございました!この1年で見えた推し活ビジネスのリアルと、これからの話【推し活未来研究所】

『推し活未来研究所』🎧 毎週月曜あさ7時配信!ビジネスとカルチャーをつなぐ「推し活」の世界を、ほっこりトークでお届けする番組へようこそ!Z世代の推し消費トレンド、社員のエンゲージメントを高める「社内推し活」の可能性、ファンに熱烈に”推される”ブランドやサービスの作り方など、身近でちょっと気になる推し活関連のトピックをピックアップ。難しい専門用語は使わず、「ゆるっと深掘り」していきます。聴いていると元気が出て、明日からのちょっとした活力になるような番組を目指しています☀️▼ パーソナリティ矢澤 綾乃株式会社KAZAORI (https://kazaori.co.jp/) 代表取締役ファンやコミュニティの「好き」や「熱量」を起点に、企業のマーケティング支援、ブランドプロデュース、新規事業開発などを手掛ける。推し活の記念日やイベント等を華やかに彩るバルーン事業なども展開し、「好き」を形にするための多様なサポートを提供している。現役ベーシスト様々なアーティストのライブサポートやレコーディングに参加するミュージシャンとして、現在も活動中。推す側・推される側の視点を持つ「現場あがり」の実践者アーティスト/クリエイター側と、それを応援するファン側の両方のリアルな視点と経験を持つユニークな存在。この経験を活かし、“推し活×ビジネス”の新しい可能性を日々探求し、そのインサイトを番組で分かりやすく発信しています。▼ 応援&メッセージはこちら📣あなたの推し活体験やアイデアが、番組をもっと豊かにします!ぜひお気軽にご参加ください。SNSで参加: 番組へのご感想、あなたの「推し」紹介、熱い推し活エピソード、ビジネス活用アイデアなどを、ハッシュタグ #推し活未来研究所 をつけてぜひ投稿してください!Podcastを応援: SpotifyやApple Podcastで番組をフォローし、レビューや星評価(☆☆☆☆☆)をいただけると、制作の大きな励みになります!専用フォーム: 長文のメッセージや、SNSを使わない方はこちらからどうぞ。 https://forms.gle/zSD7LYrAscxYCoh79▼ 視聴・聴取はこちらから▶️ライフスタイルに合わせて、お好きなプラットフォームでお楽しみください!YouTube: 最新エピソードの視聴やアーカイブはこちら!チャンネル登録もお願いします🔔 https://www.youtube.com/ @oshikatsu_laboSpotify: 通勤・通学中やお休み前など、耳で楽しむならこちら! https://x.gd/9kSbnApple Podcasts: iPhoneユーザーの方はこちらも便利です! https://x.gd/lxYcKそれでは、また月曜あさ7時にお耳にかかりましょう!

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サマリー

「推し活未来研究所」は、ビジネスとカルチャーを繋ぐ「推し活」を深掘りする番組が1周年を迎えたことを記念し、これまでの歩みと今後の展望を語る回です。配信開始当初の不安から一転、累計10万再生を達成し、特にYouTubeでの分析動画が大きな貢献をしました。リスナー層の意外なデータや、プラットフォームごとの特性の違い、そして番組が本業にもたらした好影響についても触れられています。今後はゲスト対談や海外展開を強化し、2026年には「推し活EXPO」への出展も予定されています。

番組1周年とこれまでの歩み
こんにちは、株式会社KAZAORIの矢澤彩乃です。推し活未来研究所へようこそ。 この番組では、ますます盛り上がりを見せる推し活をビジネスの視点から、そして時には私自身の経験も交えながら、楽しくそして深く紐解いていきます。
さて、実はこの番組、おかげさまで1周年を迎えました。 2025年の4月にスタートして、気がつけば丸1年。本当にあっという間でした。
正直、配信を始めた時は、果たして続けられるのかな?誰か聞いてくれるのかな?って不安の方が本当に大きかったんですよ。 それが気づけば1年。これは本当に聞いてくださっている皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。
ということで、今日はいつもみたいに特定のテーマを深掘りするんじゃなくて、せっかくの記念会なので、この1年やってきたことの振り返りと、これから番組をどうしていきたいかというお話を少し緩めにさせてください。
しかも今回は、普段あまりお見せしていない番組の裏側、つまりアナリティクスデータもちょっとセキュララに公開していきます。
これがですね、自分でも分析してみてびっくりするくらい面白かったので、ぜひ最後まで聞いていただけたら嬉しいです。それでは行ってみましょう。
推し活未来研究所の原点とコンセプト
まずちょっとだけ原点の話からさせてください。
私が推し活をビジネスとしてやってきた中で、ずっと感じていたことがあって、それは推し活って語られている割に、ちゃんと構造として分析されている場が意外と少ないなということなんですよね。
ファンの熱量とか、ライブのレポートとか、そういう発信はSNSにあふれている。
でもなぜそのIPがこれだけ押されているのか、ファンの行動の裏にどんな真理や設計があるのか、企業はそれにどう向き合うべきなのか、そういう視点でビジネスとファン真理の両面から推し活を語る場ってあまりなかったんですよね。
だったら自分で作っちゃおうと、それが推し活未来研究所のスタートでした。
私の学びの場でもあり、その学んだことをここで一緒に発信して、皆さんに共有していくという場所にしてみました。
番組名にあえて未来研究所つけたのも、過去の事例を分析するだけじゃなくて、これから推し活がどうなっていくかを一緒に考える場にしたかったからなんです。
番組の再生回数とリスナー層の分析
そしてここからは少し数字の話もさせてください。
番組として今これくらい届いてますよというご報告も兼ねてます。
いきなり結論から言いますね。
この1年、SpotifyやApple PodcastといったPodcastとYouTubeチャンネル両方を合わせると累計再生回数は10万回を超えました。
正直自分でも、いやここまで届いたんだと感慨深いです。
スタート時はもちろん再生数ゼロ、本当にゼロからの出発でした。
まずPodcastの話から。
実は先日4月の時点で、ノートの方にはリアルなスクショとかを載せた記事をアップしています。
ご興味をお持ちいただけた方はぜひそちらもチェックしてみてください。
そしたらなんとこの1ヶ月でさらに数字が変化していったので、今回の最新の数字も合わせてご紹介します。
Spotify単体での再生数は1年間の合計で1076回でした。
あれ思ったより少なくないって思った方、ちょっと待ってください。
実はPodcastの世界って、SNSの何万再生という感覚とはちょっと数字の意味合いが違うんですよ。
世界的なベンチマークでは、エピソード公開後の最初の1週間で30回再生されればすでに上位50%、100回再生されれば上位25%、1000回で上位5%、4800回で上位1%と言われています。
そもそもPodcastって、1回の再生がリスナーが20分から40分間しっかり耳を傾けてくれた時間なんですよね。
SNSの一瞬通りすぎる再生とは濃さが全然違うんです。
だから私はこの1076回という数字をとても誇らしく受け止めています。
さらにこれは最新情報なんですが、この1ヶ月間でなんと1412回に伸びたんです。
1ヶ月で336回再生が増えたんですよね。
これは1年間の蓄積でだんだん右肩上がりになってきているというのがわかってきてとても嬉しいです。
しかもこれはSpotify単体の数字なんです。
番組全体で見ると、実はApple Podcast経由で聞いてくださっている方が約半数、49.3%いるんです。
つまり、実際のリスナー数はダッシュボードの数倍に上るということになります。
本当にありがとうございます。
4月のノートには、月間のピークでは1日あたり最高86回再生と記載したんですが、
最新の数字だと1日の最高再生数が153回に跳ね上がりました。
確実に広まっているのを感じていてとてもありがたいです。
そしてYouTube。
こちらは年間の累計再生回数がなんと10万回超え。
これ自分でも本当に驚いていて、Spotifyと同時にYouTubeでも長尺動画やショート動画を出してきたんですが、
プラットフォームが違うとここまで結果が変わるんだというのを体感した1年でした。
特にチャンネル成長に爆発的なエンジンになってくれたのが、スノーマンに関する長尺の分析動画でした。
これがすごくて、このスノーマンの2本の動画だけで年間登録者増加数の半分以上を獲得しているんです。
ここで大事なのは、私はファンとして推しを語ったわけじゃないというところですね。
なぜこんなにも人を惹きつけるのか、どんなメディア戦略や組織の強みがあるのか、
ヒットの裏側をビジネスマーケティング視点で紐解いたということなんです。
これが刺さったのかもしれません。
そしてここからが今回のレポートで一番びっくりしたお話です。
推し勝つというテーマですから、皆さんリスナーは10代20代の若い女性が多いんじゃないかって想像しません?
それも私も実はそう思ってたんです。
でもスポティファイのデータを開いて本当に驚いたんですが、
メインの年齢層はなんと45歳から59歳がトップで、
今日現在の数字では47%つまり完全に大人世代がボリュームゾーンだったんです。
そして性別は男性が過半数の58.2%です。
リスナーのメイン層は大人の男性だったんですね。
これは本当に意外でした。
でもよくよく考えてみると、
これはむしろ推し勝つが単なる趣味や熱狂を超えて、
一つの巨大な経済圏として注目されている現れだなって思っていて、
もともとポッドキャストって感度の高いビジネスマンが多く聞いているメディアだと言われているんですよね。
マーケティングのヒントを得たいビジネスパーソンや、
エンタメ業界の動向を知りたい大人世代の方々が、
まさに研究所というコンセプト通りに、
この番組を活用してくださっている。
これは本当に嬉しい発見でした。
ちなみに補足すると、
番組スタート時は男性が80%以上だったんです。
それがスノーマンとタイムレス、
そして宝塚のエピソードを配信したタイミングで、
女性リスナーがぐっと伸びて、
そこから定着してくださっている方が増えたという流れでした。
もう一つ面白いデータがあって、
リスナーの皆さんが、
どうやってこの番組にたどり着いているかという、
発見経路のデータなんです。
直近30日間のインプレッション、
約4000件のうち、
なんと75%がSpotifyの検索経由だったんです。
押し勝つ、ポッドキャスト、
そして取り上げているテーマのキーワード、
タイトルを意識してつけてきた甲斐がありました。
トップエピソードを並べてみると、
タイムレスのオーディションの裏側、
鬼滅の刃のメガヒット、
2.5次元のテニミュア刀剣乱舞のミュージカルの熱狂ですね。
あとはフルーツジッパーのバズの理由、
私自身がこれ気になる深掘りしたいと思って作った熱量の高いテーマが上位にランクインしているんですよ。
さらに実はこの1ヶ月で数字を圧倒的に伸ばしてきたのが、
先日アップしたばかりのミルクの回とおしかつツーリズムの回がすごく伸びていました。
自分が届けたい熱が検索という形でリスナーの知りたいにマッチしている瞬間、
これは配信者として本当にやっていてよかったなと思える瞬間でした。
そしてもう一つの発見が海外のリスナーです。
国別データを見ると日本が約80%を占める一方で、
アメリカから聞いてくださっている方が約10%、
他にベトナム、香港、ブラジルの視聴者数が数%ずついらっしゃったんです。
これ個人的にすごくワクワクしているデータで、
私たちカズオリはおしかつプラットフォームのフクートの運営に加えて、
日本のカルチャーや食を海外に展開する事業にも力を入れています。
言葉の壁を越えて、海外にも日本のおしかつカルチャーに興味を持ってくださる層が確実にいるという事実は、
今回のグローバルな展開にとっても大きな手応えになっています。
この1年、スポティファイとYouTube、両方のデータをずっと見続けてきて、
私なりに見えてきたことが一つあります。
同じおしかつをビジネス視点で紐解くというコンテンツなのに、
プラットフォームによってリスナーの行動もワン部分が果たす役割も見事に対照的だったんです。
ポッドキャストは流入の8割以上が自発的な検索で、
リスナーは45歳から59歳のビジネスパーソンが中心。
耳だけで20分から40分、しっかり向き合ってくださる。
ハイアリスタリーに左右されず濃密な信頼関係をコツコツ育てる場所でした。
一方、YouTubeではアルゴリズムのおすすめと関連動画から流入してくる方が多くて、
累計10万再生という数字が示す通り、
ショート動画でトレンドをフックにして、長尺動画で一気にファン化をしていただく認知拡大からファン化の最強ツールでした。
特にYouTubeはショート動画と長尺動画の役割分担がすごくきれいに機能していて、
LDHのタレント育成戦略、紅白の先行基準、推し勝つガチャの真理みたいなショート動画で、
あ、推し勝つ未来研究所面白そうと思ってもらって、
スノーマンやタイムレスの長尺分析でじっくり見てチャンネル登録という動線がこの1年でしっかり形になりました。
プラットフォームごとの特性と学び
つまり結論は、どちらか一方が優れているのではなくて、
YouTubeの広がりとPodcastの深さを掛け合わせるのが一番強いということ。
これがこの1年で得た一番大きな学びです。
番組が本業にもたらした変化
そしてここがちょっと裏話というか、私自身にとっても大きかった変化なんですけど、
番組をやってきたことで、本業の方にも嬉しい変化がたくさんあったんです。
一番驚いたのが、配信を聞いてくださった企業さんから、
公演のオファーやイベント監修のご依頼をいただくようになったことです。
これ正直私の中ではあまり想定していなかったことで、本当に驚きました。
同時に、ちゃんと聞いてくださっているリスナーがいるんだという実感につながって、
すごく嬉しかった出来事でもあります。
私がやっているファン参加型サービスのプクートも、
Bリーグの京都ハンナリーズさんやJリーグの川崎フロンターレさんに導入していただいたりと、
スポーツや音楽の現場で少しずつ広がりを見せています。
番組で押し勝つビジネスを発信し続けてきたことが、
お問い合わせや出会いにつながっているのを現場で実感しているんですよね。
番組聞いて連絡しましたって言ってくださる方が本当に増えました。
事業者さんからの取材、コラボのご相談、公演やイベントへのお声掛け、
1年前には想像していなかった景色です。
これってまさに押し勝つ的なビジネス成長だなと思っていて、
広告を打って一気に集めるんじゃなくて、
毎週の配信を通じて共感してくれる方とゆっくり関係を作っていく。
番組がそのまま笠織りの伴奏の場になっている感覚があります。
押し勝つビジネスを語る番組が押し勝つ的な成長の仕方をしている。
これ自分でも一番面白い結果だなと思っています。
推し活の本質と今後の展望
1年間ずっと押し勝つというテーマを振り下げ続けてきて、
改めて感じていることを一つだけ。
押し勝つって結局人が誰かを何かを心から応援したいっていう、
すごくシンプルな温かい気持ちなんですよね。
数字とかマーケットとか戦略とか、
番組ではビジネスの視点でいろいろと語ってきたんですけど、
その奥にあるのはいつだって人の感情なんですよね。
だからこそ、押し勝つビジネスは人を消費させる仕組みじゃなくて、
人の応援したい気持ちをもっと素敵な形にしてあげる装置であってほしいと私は思っています。
これは番組を1年続けたからこそ確信を持って言えるようになったことです。
あともう一つ気づいたことがあって、
実は意外にもリスナーさんから一番反響が大きかったのは、
私自身が体験した押し勝つエピソード、
つまりリアルな声だったんですよね。
データの分析や事例の解説ももちろん大事なんですけど、
あの時こんなライブに行って現場でこんなことを感じたっていう
一人称の話の方がずっと届くんだなと、
これを肌で感じた1年でした。
だから2年目はもう少し私自身の体感も増やしていきたいなと思っています。
さてここからはこれからの話を少しだけさせてください。
この1周年を機に番組をもう一段階パワーアップさせていきたいと思っています。
これまでは私が一人で語る回が中心でしたが、
これからはゲストをお招きしての対談企画をもっと積極的に増やしていく予定です。
アイドル、スポーツ、アニメ、ゲーム、地方創生、テクノロジー、
押される側、押し勝つを仕掛ける側、押している当事者、
いろんな立場の方をお招きして、
リアルな現場のお話を一緒に伝えていきたいと思っています。
この人の話を聞きたいというご要望があればぜひ教えてください。
可能な限りアプローチしてみます。
そしてもう一つ、実は今年に入ってからXでの運用も始めています。
番組のエッセンスをもう少し短い形でお届けできたらと思っていて、
こちらも1年間かけてデータを取りながら育てていく予定です。
まだフォローしていない方はぜひそちらもチェックしてみてください。
そして実は海外向けの施策もすでにスタートしていて、
すでに面白いデータも集まってきています。
こちらも随時お知らせしていくので、ぜひ楽しみにしていてください。
推し活EXPO 2026への出展
そして最後にもう一つ、皆さんにお伝えしたい大事なお知らせがあります。
この番組、押し勝未来研究所として、また株式会社カザオリとして、
押し勝EXPO2026夏に出展参加することが決まりました。
2026年6月24日の水曜日から26日金曜日まで東京ビッグサイトにて開催されます。
企業の方はもちろん一般の方も入場できますし、
私も会期中はずっとブースにいるので、ぜひお気軽に遊びに来てください。
カザオリらしいお祭りのような展示会にしたいと思っています。
皆さんに参加していただける企画もご用意しているので、
また詳細が分かり次第、こちらで発信させていただきます。
当日は番組をいつも聞いてくださっている皆さんと直接お会いできるのが何より楽しみです。
いつもポッドキャスト聞いてますって声をかけていただけたら、
私が一番嬉しい一日になると思います。
詳細は番組の概要欄やSNS、Xでも追ってお知らせしていきますので、ぜひチェックしてください。
会場でお会いできるのを本当に楽しみにしています。
リスナーへの感謝と2年目の抱負
ということで、今日は1周年の記念会ということで、
いつもとはちょっと違う振り返りとこれからのお話、そして数字の裏側もお届けしました。
最初も言いましたが、この番組がここまで続けられてこれたのは本当にリスナーの皆さんのおかげです。
10万再生という数字も聞いてくださること、感想を届けてくださること、
SNSでシェアしてくださること、一つ一つの積み重ねでしか作れなかった景色です。
2年目のおしかつ未来研究所も引き続き、ビジネスの視点と私自身の体感、
両方を大事にしながらお届けしていきます。
番組としてもっと進化させていきたいと思っています。
もしまだチャンネル登録、フォローをしていないよという方がいらっしゃったら、
ぜひこの記念会をきっかけにYouTubeのチャンネル登録、
そしてXのフォローもお願いします。
そしてお聞きになって、面白かった、学びがあったと感じてくださった方は、
ぜひお友達にも教えてあげてください。
それがこの番組が次の1年を続けていける一番の力になります。
それではまた次回もお会いしましょう。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
おしかつ未来研究所、矢澤彩乃でした。
また来週。
18:00

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