でも今はもう夏休みだから。
そうなのよ。
自由研究の話とかしてますか。
去年もしたな、それ。
したなー、そういえば。
したなー。
子どもの自由研究の話したわ。
お便りいつ届いてますんで、お便り紹介していきたいなと。
ありがとうございます。
いただいたのはもちおさんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつも楽しく配信しています、もちおです。ありがとうございます。
今回は紅白歌合戦ではなく、夏曲にまつわるお話を。
7月7日にいただいてるんで、ちょうど我々が夏曲をやり始めたぐらいの時ですね。
そうですね。
素晴らしい。
すごい。
いいタイミング。
7月7日。
ユーカッペさんが7月1日に夏曲やってますんで。
それを受けて、ラビさんが公開される前に送ってきていただいてるんで。
着手が早い。
着手が早い。
夏休みの宿題、率先して終わらせるタイプでしょ。
終わらせるタイプですね。
7月8日にはもう自由研究なんて終わっていたかもしれません。
本当。
8月1ヶ月間まるまる遊べたかもしれない。
わー、すごい敵。
2025年6月17日から19日の3日間、横浜スタジアムの横浜ベイスターズ公式戦にて、
スペシャルイベント、おせおせ横浜アイドルシリーズ2025が開催されました。
この3日間は野球とアイドルのコラボ企画ということで、
球場内外でアイドルライブや試合の合間にもアイドルが出てくるなど、とても華やかなイベントでした。
17日がAKB48、18日がイコールラブ、19日がキャンディチューンというラインナップ、すごいな。
17日が仕事休みだったのもあり、ベイファンの自分はダメ元でチケットを確認したら1枚買うことができ、1人で試合を見に行ってきました。
試合自体はベイスターズがセーブ相手に球団1試合最多3審数記録の更新をする全く打てない情けない負け方をして、
球場内の雰囲気がとてもドヨーンとする最悪の雰囲気でしたが、試合後にそんな空気を吹き飛ばすAKB48のライブが激発でした。
ライトスタンドから登場する彼女たちにいきなりテンション上がり、フライングゲットからポニーテールとシュシュの流れで一気に夏全開と、
球場の雰囲気を塗り替え、そこから全8曲のミニライブに花火もついて大満足でした。
20周年のAKB48、様々なアイドルの大統領で、最近テレビなどの露出が少ないですが、試合前の始球式から試合途中のミニゲーム、試合後のライブまで声を枯らして、
全力で駆け抜けていく彼女たちに野球メインで完成に来ていた自分ですら心震わせられ、ポニーテールとシュシュで涙が自然と出てくるとんでもない体験と、
20年の歴史から来る底力を感じさせてくれました。自然と涙が出てくる。私の夏曲にポニーテールとシュシュが追加された瞬間でした。
こういう瞬間に夏曲ってなるのね。夏の思い出とともにね。いいですね。
午後10時以降は横浜スタジアムでの大音量イベントは条例で禁止されているので、試合展開によってはライブができなくなる可能性やセットリスト変更などもあり、準備はとても大変だと思うのですが、そんなことをみじんも感じさせないパフォーマンス。
セットリストも試合チケット料金だけでこんなに聞けていいの?という豪華さ。そこにセットリスト書いていただいてますけど、フライングゲットポニーテールとシュシュ、光と影の日々、エブリデイカチューシャ、言い訳メイビー、ビースターズかっこベイスターズバージョン、重力シンパシー、熱き星たちは2025ということです。
8曲歌ったという。
盛り盛りや。
盛り盛りですね、確かに。
でももう夏曲っぽいのが。
絶対盛り上がるな、これは。
そう、存分に入ってるという。
またAKBファンがベイファンにコールの仕方を教えていたり、子供たちにペンライトを貸してあげて子供たちが自席で踊っていたりと、普段のライブ会場とは違う雰囲気だったのも良かったと思います。
普段はベイスターズの応援が響くスタジアムも、この瞬間はAKBのコール&レスポンスが横浜の夜空に鳴り響くライブ空間に早変わり、現役生の彼女たちにも良い経験になったと思います。
すげー。
ベイファンとAKBファンのファン同士のトラブルもなかったようですし、とても良いイベントでした。
大事、大事。
ベイスターズ公式YouTubeでライブやイベントの様子がダイジェスト動画で期間限定公開していますので、ぜひ見てください。
会場ではもっと声援が響いていたのですが、動画で感じにくいのだけが残念ですけど、それでも公式が上げてくれるだけでありがたいですね。
ジョブラブ失礼いたしました。
暑い日が続いていますが、お体ご自愛ください。
と、いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごいですね。
すごい。
これは、AKB20周年だもんね。
20周年すごいですね。
すごいなぁ。
2005年からか。
AKBの曲は、この前もチラッと話したかもしれないですけど、やっぱりAKBをそんなに推してない人でも知ってる曲が多いのかなと思うんですよ。
そうですね。
それは2005年当時、AKBが出始めて5年間ちょっととか、それぐらいの期間って今ほどアイドルがそんなにいっぱいいなかったし、
もうアイドルといえばAKBみたいな感じで使われる曲もすごく多かったんで、
その当時AKB、もう全盛期と言われているあの時に出た曲って結構やっぱり知ってる人多いのかなって感じはしますよね。
だからこういう会場とか、AKBのファン以外の人がいる会場でも比較的みんな乗りやすかったりみたいな。
そうですね。セットリストもそういう。
聞いたことあるってサビとかで鳴る、アイドルを見ない方でも鳴るような曲。
そうですね。
で、夏っぽい曲っていう感じになってるんでしょうね。
いいライブだったんでしょうね、これも。
いいなぁ。
いいなぁ。
違う層を取り込むっていう意味で言うと、そういう異業種の交流じゃないけど、野球とアイドルとか、サッカーとアイドルとか、
スポーツ×アイドルみたいな形態は結構会場を抑えるという意味でもやりやすいのかもしれないですね。
そうですね。
確かに。
ちょこちょこありますもんね。
確かに。アイドルのファンが野球見に行ってるみたいなのもありますもんね。
AKB出るんだったら行こうみたいな想像で。
野球の会場でめちゃくちゃ画質のいいアイドルの写真が回ってることを。
あるね。ある。
この前鈴木愛理が北海道のあそこで歌ってた。
歌ってましたね。
初恋サイザーだっけな。
キツネのやつ。
キツネのやつと。
ああいうことですよ、要は。
そうですね、確かに。アイドルのファンも行こうって思うし、野球応援しに来てた人もなんだこの可愛い子はってなる。
なるね。歌うま!みたいな。
そうですよね。
しかもそういう時って比較的写真撮ってもOKみたいなこと多くないですか。
そういう雰囲気ありますね、確かに。
今までのアイドルのライブって写真厳禁だったみたいな時代から、最近はそれこそ、夜遊びさんとか普通にライブでも写真撮っていいみたいな。
他の海外のアーティストさんとか、ライブでも写真は撮っていいですよ、動画はダメだけどみたいなところが多かったかなと思うんですけど、
最近徐々にそういう感じに日本のアイドルとかアーティストもなってきてるような感覚はあって。
そうですね。
イベントとかね。
こういう野球とかスポーツとアイドルみたいな時に写真が撮れるってなったら、それこそ普段はなかなか写真撮れないのにってことで、
アイドルファンはそっちに行く理由もできるしね。
確かに。
アイドルを広げるという意味ではすごくいいんだろうなっていう感じですね。
そうですよね。
ユニフォームっぽい衣装とかも着てくれるのいいですよね。
かわいいね。
かわいいんだな。
軽く皆さんからいただいたXでの投稿も紹介していこうかなというふうに思いますが、
3月ぐらいになるのかな?いただいてたのは。
3月?4月?
モンチキさんから好きな衣装発表会で。
私はセクシーキャットのルー・オザサク・フクちゃんの猫耳衣装ですね。
アクスタも買っちゃったって書いてありますね。
買っちゃった。
かわいい。
かわいかったですよね。
僕もさっき検索して、いいなって。
いいですよね。3種3様の猫ちゃんがいて。
それぞれの猫をね。
いろんなタイプの猫を。
いろんなタイプの猫系女子を取り揃えております。
猫系女子をとても上手に表現されているという衣装でした。
個人的にはフクちゃんのいいところのふわふわ猫ちゃん感がとても好きですね。
いいところの。
いいところのうちのふわふわの猫ちゃんなんだろうなって。
なんかちょっと凛としてるというかすましてるというかね。
確かに確かに。いいところで飼われてるんだ。
飼われてる白くてふわふわの猫ちゃんかなっていうちょっとイメージをしております。
確かに確かに。
あとはジャボーズ小僧さんからいただきました。
今日は私の推しの可憐なアイボリーの大阪ライブ。
ホネソーさんとコヘイさんを道連れということで私が過去にイベントで販売していたトートをね。
バッグを持って行っていただいてる写真ですね。
めっちゃサイン入ってる。
素人なのにサインって呼んでましたけどね。その当時は。
この右上のやつがコヘイさんですか?
そうそうそうコヘイさん。ひらがなでコヘイ。
コヘイって書いてある。
いいですね。
あとは同じくジャボーズ小僧さんが可憐なアイボリーのこの衣装が好きと言いたかったけど、
自分のフェチをさらけ出すことになりそうなんで詳しく言うのはやめとこうと。
いいんですよ。我々はそれさらけ出してますから。
ここに3人さらけ出した人がいます。
そうよ。恥ずかしがることないんですよ。
でもあえて言うならアシンメトリー衣装が舞台の上で華やかに見えるのが好きです。
いいですね。
アシンメトリーね。確かにね。
スカートとかね。長さがこう斜めに。
あれくるっとするとすごく綺麗に見えるから。
綺麗だし。お得感がある。
お得感。
お得感。なるほどね。
右向いたり左向いたりで右形変わるしね。
確かにな。
長い感じも楽しめるし短い感じも。
確かにそれはそうかも。
最高。
短いところからショートパンツが中に入ってて。
そういうのいいですね。
これゆうかべさんが共感してくれるから俺も喋れるけど、これ共感してくれなかったら俺すごい変なこと言ってるからね。
やばいかな。
一人でこれ言ってたらよ。
共感してくれる。2人が共感してくれるからまだ成り立ってるけど。
成り立ってるなら良かった。
成り立ってると思ってるよ。思ってなかったらやばいからね。
衣装というのは褒めてもらうためにあるものですから。
可愛いねって褒めてもらうためにあるんだから大丈夫ですよ。
そう。
何もおかしなことは言ってない。
言ってないですからね。
綺麗なんだもんだって衣装。
全部いいんだから衣装なんて。
一個一個全部言えるんだから我々はね。
これはここがいいですっていうの全部言えるんだからね。
はいこれね。これは○○の曲のこれは。これはここがいいんですよ。
誰々が着るこのパターンのこの衣装がいいんですよみたいな。
全部答えられますと。
全部答えられるから。
そんなんもうフェチがバレるとかそんなこと言ってらんないから。
言ってらんない。そう。
はじめちゃんがね。
ほんでそうさん明らかにパフィーに影響されすぎてないかということで。
タイトルつけるのがね。
たまたまはやつとおしまなしでパフィーのタイトルっぽいことを立て続けにつけたじゃないですか。
かぶっちゃったんだ。
かぶっちゃった。
でもねこれ本当に意識してなかったの。
パフィーにしようと思ってやったわけじゃなくて。
たまたまつけたのがパフィーだったの二つと。
偶然だったんだ。
偶然だったのよ。
パフィー染み込んでる。
染み込んでるんですねパフィーが。
無意識に出ちゃうぐらい。
好きだったのかなパフィー。
気づいちゃった。
気づいちゃったパフィーのこと好きだったのかもしれない。
いい曲多いですからねパフィーも。
そうですね。
あとは?
上尾さんが5月にいただきました。
ポンポンのくだり最高に面白い。
さすがゆうかっぺさんや。
ポンポンで思い出したんですけどの話でしたっけ。
面白かった。
ポンポンで思い出すことある?みたいな。
そんな感じの。
謎のトークの入りをしてしまった時のやつ。
あれめっちゃ良かったけどなでも。
めちゃくちゃ良かったですね。
俺はあの入りすごい好きでしたけどね。
そうですね。
あれを真面目にやってるから怖いんですよね本当に。
あれチェックで外で聞きながら歩いててへへって外で聞きながら。
へへってなっちゃう。
それがゆうかっぺさんの良いところだから。
良かったです。それが好きです本当に。
悪いところなんてないんだから。ゆうかっぺさんのところなんで。
良かった良かった。
あと6月、もんちきさん。
雨の曲といえばグレーのレインがまさきの思いつきますね。
なことよりかっぺさん8センチCD知らなかったの?
マって書いてある。
あの中のプラスチックを割るか割らないかで論争しなかったの?
いやそうなのよ。これあったよね。
8センチCDって正方形。
イメージ皆さん知っていただくと正方形が横に2枚付いてるんですよ。
縦に2枚と言った方がいいのかな。
上の正方形にその8センチCDが入ってます。
下の正方形はいらないわけですよ本当は。
プラスチックとしては。
スカスカのプラスチックの格子みたいな、障子の枠みたいなのが下に付いてる。
そこの間が割れそうな感じで繋がってるわけですよ。
なんというかガッチリ繋がってるわけじゃなくて、正方形正方形でパピ子みたいに割れそうな感じで付いてるんですね。
人によってはあれを買ったらあれを割って、
その上の縦長のビローンってなってるジャケットを折り込んで、
四角く正方形で保存したいっていう人と、
これはもう縦長のこれがもうベストなんだってことで、
それをそのまま保存する人の派閥で分かれてたんですよ。
ラビさんも知らない。
割るはちょっと、お家にあったものは割れてなかったと思います。子供の頃。
割らなかった人の方が多いんじゃないかなと思うんですけど。
でもこれっていらないんですよね、この格子状のとこは。
構造上別になくてもいいんだけど、ただ縦長にしないと書かなきゃいけないものとか、裏を見ると歌詞が書いてあったりするわけですよ。
歌詞カードが入れられないんで。
なるほど。
なので、裏面に縦長にビローって2曲分の歌詞を書こうと思うと、やっぱり縦長にせざるを得ないんで、基本縦長だったイメージ。
なるほど。そう考えれば一部だな。
そうなんですよ。だからいらなくはない。
これ折っちゃうと、パッケージの前後に紙が出てくる。
そうなんです。
それをパタパタって折るんですか?
そうなんです。
へー。
だから僕は折らない派でした。
あ、折らない派だったんですね。
うん。だってそれこそキンキンのCDとか8cmCDとかだと、キンキンの下半身が折り込まれるわけじゃないですか。
あーそれは困るなー。
なんか折り目ついちゃうのやだなーみたいな。
やだなー。
ってなっちゃうんで。
折れてるところが劣化していっちゃったらちょっと困るなー。
そうそうそう。後で掘り出したらね、そこからちょっと破れ始めちゃうみたいな。
あーダメです。
それはダメです。
ダメですよね。
それはダメです。
だから僕は折らない派でした。
へー。なるほど。
で、8cmCDの縦長の8cmCDを入れるためのプラスチックケースみたいのも売ってたんですよ。
それがそのまま8cmCDのジャケットがそのまま入る保存用のプラスチックケースみたいのがあって。
へー。ケースをケースに入れるんだ。
そう。そうなんです。
ビニールってことですか、それ。
いやいや、普通に固いやつ。
固いやつか。
普通のでかい、今のマキシングルとかが入ってるあのケースがあるじゃないですか。
はいはいはい。
あれが売られてたんです。
8cmCDのやつはそのプラスチックがなくて紙でしかないので強度的にはそんなに強くないんですよ。
だからそれを普通の大きいCDと同じようなケースに入れたいという要望を叶えるために縦長のケースが売られてた。
こんなの今誰も買ってないよ、そんなの。
もう8cmCD自体がないからね。
そうだね。調べたら出てきますね。
8cmCD、いいケース。
そう、透明のケースがね。
ほんとだ。
歴史を語るつもりはなかったんですけど。
面白そう。
ザウルスさんがね、雨といえればレイニーブルーとか最後の雨が真っ先に思い浮かんだけど確かに雨が降ってるときに聴くには寂しいか。
考えて思いついたのはアジカンの迷子犬と雨のビート、バックナンバーの瞬き。
あとは雨というより雨上がりに富士ファブリックの虹ですかね。
おしゃれ。
雨上がりに虹聴くのおしゃれ。
おしゃれ。
いいですね。ほんと皆さんちょこちょこ送っていただいてますけど。
モンチキさんが一番最新のところで言うと、
ほんでそさんの口から松浦へのイェイめっちゃホリデーが出てこなかったのが意外。
松浦、綾をあげるのを忘れてましたね。
植えた綾あげたのに。
恥ずかしいことした。
松浦とかめっちゃあったね確かに。
そう言われたら。
トロピカール恋してるもそうだし。
グッバイ夏を。
グッバイ夏をもそうね。確かに。
夏って感じなんですよねあれはね。
確かに綾や夏曲多いかもしれないですね。
でも確かに綾や夏っぽいですよね。なんかフレッシュな明るい元気ってイメージが強いかもしれない。
初期の綾やは夏なんですよ。
多分ちょっと大人になると秋冬になる。ちょっとしっとりとしためっちゃ歌うま女子だから。
そうですね。何歌っても上手いから何人でもなれるんですけど。
綾やぐらいのアイドルらしいアイドルというか。
ちょっと違うふうに捉えられたらあれなんですけど。
昭和のアイドルって前々回言ってるけど絶対的に自分たちの目の前には現れない神の領域みたいなアイドルが多かったじゃないですか。
そんな感じなんですよね綾やって。
どっちかというともうちょっと自分たちに近いところにいるアイドルというよりももう絶対的存在みたいな感じ。
なんか実在してないんじゃないかってワンチャン思っちゃうみたいな。
本当にいるんだ綾やって。
ライブで初めて本当にいたわみたいな感じが綾やだったから。
その会いに行けるとかっていうコンセプトがまだなかった時だし。
その域のアイドルの本当に最後ぐらいなんじゃないかと思ってるよね、綾やって。
貴重だったんですけどね。
今はもうアイドルってどっちかというとフレンドリーの方が親しまれるからね。
人気が出やすいでしょうけど。
そうですね。親近感の枠とちょっと身近に感じられるのがいいっていうのもありますよね、最近の。
あと一人で出てくるアイドルが少ないかもしれないね、そういう意味で言うと。
そうですね。最初から一人っていうあれは結構大変ですよね。
ないね、確かに。
今みんなグループだから。
でもそのメンタル面とか考えた時に一人ってかなり厳しい大変ですよね。
やっぱり一人で、最初から最後まで一人でやってる方っていうのはメンタルが結構しっかりしてるんだろうなっていうイメージはありますね。
でも綾やもいろいろ苦悩があったと聞いております。別に知り合いではないんですけど。
その当時無理してたみたいな話も結構言ってたから。
綾やを演じなきゃいけなかったというかね。
理想像が。
みんなの理想の綾やにならなきゃいけなかったのが本当に大変だったっていう。
まあそういうのを綾やが感じてたんだとすると、ああいうアイドルは今の時代出しにくいんだろうなっていう感じがすごいするよね。
そうですね。
そんな皆さんからの投稿もお読みさせていただきましたけどね。