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水城真琴は挑戦したい。
2026-07-07 54:25

水城真琴は挑戦したい。

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今回は3つの話題。ZINEフェス金沢ルポ/ヤドフェス参加/アモアス参加について話してます。

このシリーズ2ヶ月に1回くらいで配信しているようです。

 

⬇️Spotifyプレイリストまとめ

水城真琴は〇〇したいシリーズ 

過去2本は3/24配信、5/18配信してます。

 

ヤドフェス2026アーカイブ 52分〜 「未完成」

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たかしおさんのポッドキャスト

ZINECAST

 

出会ったポッドキャスターさん

映画ポッドキャスト

1.21ジゴワットブース

 

OPED原曲と完成版/歌詞カード/カバーアート/MV

Googleドライブ▶︎  https://x.gd/mHM5W

 

EDはいつも名言で〆ています。

あなたの好きなアニメや漫画、ゲームのキャラの名言教えてください。匿名でOK

▶︎ https://mond.how/ja/oshi2radio

 

🧸💌おたより感想お待ちしてます

https://lit.link/oshi2Radio

 

感想

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サマリー

水城真琴は、先日地元石川県で開催された「ジンフェス金沢」に初出展した経験について語ります。初めてのイベント出展で不安もあったものの、結果的には大成功で、多くの来場者と交流し、自身のポッドキャストや制作物について紹介できました。特に、年齢層の幅広い客層や、親切な隣の出展者、そして偶然出会った他のポッドキャスターとの交流が印象的だったと述べています。この経験を通じて、出展者側として人とのコミュニケーションが意外と得意だと感じ、今後のクリエイティブ活動に繋がる多くの学びを得ました。 また、ポッドキャスト番組「ダマレヤドロク」主催のオンライン音楽ライブ「ヤドフェス」に、自身が作詞した「未完成」という曲で参加したことについても触れています。ヤドロクさんの手によって完成度の高い楽曲となり、今後この曲を歌い、ミュージックビデオを制作することに挑戦したいと意欲を見せています。 さらに、ポッドキャスターやリスナーとの「Among Us」初参加の経験も共有。人狼ゲームが苦手な自身にとって、インポスター(狼側)になることへの恐怖と、最終的に勝利した際の驚きを語り、ゲームを通じて新たな交流が生まれたこと、そして今後も挑戦を続けたいという気持ちを表明しました。これらの経験を通じて、水城真琴は多くの「経験値」を得て、今後の活動に繋げていきたいと考えています。

ジンフェス金沢への初挑戦とイベント概要
私、水城真琴は、先日、地元石川県のジンフェス金沢という初イベントの出展側で参加してきました。
これを撮っているのは翌日です。 熱が熱いうちにこれを撮っています。
というわけでね、本当はこういうのは本編とかで出てみようかなと思ったんですけど、
水城真琴は挑戦したいっていうタイトルで、ここでレポとかをしていきたいなと思います。
この水城真琴は○○したいっていうシリーズはね、基本的になんか雑談とかも含めて話したいことも話すから、
かなり長たらしくなるんじゃないかなと思うので、聞いてみてください。 これをね、配信する2個前くらいで、
トークテーマ、言っておきたいことっていうタイトルで、このジンフェスに参加する前、直前くらいに撮った回があるので、そちらも聞いていただけたらなと思います。
ジンフェス出展準備と設営の舞台裏
いや、ジンフェスっていうか、今までイベントの出展側に回るってことをですね、もうずーっと生きてからしてきたことはないわけですよ。
私の周りの人でも別に、その出展経験したりや友とかも一人いるかなぐらいのあんまりいないし、
いつか地元でそういう出展側みたいなのも妄想したことはあるけど、デジタルでとか自分の好きなジャンルのゲームとか漫画とかのそういうオタクジャンルで出展するっていうイメージしかなかったから、
まさかね、ポッドキャストをメインな感じでジンフェスに参加するとは、というとも思ってませんでしたよね。
今年の5月にポッドキャストウィークエンドっていう年に一度のポッドキャストのお祭りみたいな、実質文化祭みたいなものがあったじゃないですか。
そこで私は知ってる人に会った時、すごいコミュ障を発揮してて、なんでかわかんないですけど、まあでも人が多すぎると多分苦手なのかな。
なのでその時にやり残したこととかできなかったこととかもあってすごく後悔していたから、
いやこの出展がもうどうなるかなって思ってたんですけども、結果から言うともうめっちゃ参加してよかったってなったんですよね。
逆になんでみたいな、そのハードモードなわけですよ。私からすると知り合いも誰一人いない状態で参加するイベントだったので、しかも地元で、しかも客層とかもわからない。
もう何歳くらいの人、どれくらいの人がこのジーンフェスに来るかもわからない。
出展者側もなんかいろんなジャンルの人がいるから、どういう本とかジーンを出すのかとか、他のグッズとかもどういうのを出すのかなとかもあんまりわかんない。
本当にXの告知とかインスタでちょろっと見たくらいだったんですよ。
このジーンフェスが去年は初めて石川県であったみたいで、その時は70組ほどだったんです。
今年は私が申し込む段階で100を超えるらしいと言っていて、どれくらいに最終的になったんだろうなって思ったら140組ぐらいに増えてたらしいんですよ。
すごくないですか。だいたい1年でだから倍になってるみたいな。
で、もう次回のジーンフェスも金沢で3月にやりますって出てたんですよ、そのイベントの時に。
これはでも結構周りの人もそうなんだみたいな、知らなくて。
チラシとか後半配られた紙に全国でやるジーンフェスのスケジュールみたいなのがあって、
それの一番最後に金沢も決定してるっていうことがチラシを見て分かって、
じゃあちょっと次回も参加してみようかなって気持ちになったんですよ。
ちなみに今月の7日から申し込み可能となっていました。
でもまあね、早々に申し込まなくても別にいいかなって思ってるんで、また来年ぐらいにちょっと気持ちが動いたら申し込んでみようかなって思っています。
まずねじっくり話そうと思うんですけど、前日もまだ作業的なもの残ってたんですよ。
これしなきゃなみたいなのとか、明日何持ってこうみたいなものとかも準備とかしたりとかね、なんだかんだしてたら、
もう12時半ぐらいになっちゃった。
当日は9時半までには設営とか、机やテーブルとかは参加者の人たち集まって協力して設置したりするっていうことだったんで、逆算したり。
今の家から会場まではね、車で20分くらいだったんで、旦那さんに送ってもらいました。
逆算して8時半に早めに出発して、コンビニでお金下ろしたりとか、
お昼は軽食だけなら可能って感じだったんで、サンドイッチとかだけでいいやって思って帰って、
それでも時間が余るくらいに早く着いて、
9時15分ぐらいに、みんなやっぱりキャリーケースとかコンテナボックスみたいなの持ってて、
私は結局トートバッグ3つ分とかになってました。
終わってからだと、キャリーケースでいいかという感じになったから、
2回目に参加するとしたら私はキャリーケースを持ってこうかな。
前日12時半に寝たのに、結局朝は5時半ぐらいに目覚めちゃって、
やっぱり初めてだから体は緊張してたのかな。洗剤式的に緊張してたのかな。
早く起きました。
とりあえず9時15分からすぐ、割とみなさん集合したから、
即、机とテーブルを設置して、
もう早いですけど設営しましょうかってなって、
その時に両隣の方に初めてご挨拶させていただいて、
本当に優しい方々で話しかけやすい方が初めてのイベントって、
両隣で本当によかったなって思いました。
後で、名前は出さないんですけど、後で話しにあげたいと思います。
設営自体、初めてだからめっちゃドキドキしてて、
とりあえずテーブルクロスとか、旦那さんの実家からお借りしてて、
百均とかでね、本を立てるイベントとか、
ポップカードとかカードスタンドとか購入しようと思って事前に買ってたりして、
そういうのを作るのもお店っぽいなって思って楽しかったんですけど、
今回私が用意したもの、
あとアマゾンとかで縦長のポスターとか、
そういうのも挟んで立てれるようなやつとか買っておいたり、
あと私の一個前の旧のアートワークにはなるんですけど、
目立つかなと思って、
ポッドキャストのイベントのジャケ劇で使った、
自分のどでかいレコードサイズのアートワークのやつを持って行ったりして、
設意完了しました、みたいな。
Xにあげるみたいなやつ。
ああいうのね、憧れてたからやれた、みたいな。
そしたら、Xの優しい方とかが反応してくださってて、
こういうのだよ、こういうのやりたかったんだよ、みたいな。
会場は11時から4時までだったんですね。
ジンフェスでの交流と学び
12、1、2、3、4、だから5時間。
ただもう怖いのは、この5時間が果てもちぶさくて、
暇だな、もう携帯じる。
いや、ダメだ、それはなんか、ああ、みたいな。
もうずっと頑張って声かけたりとかしなきゃなとか、
頑張ってるのにまだ1時間しか経ってないとかさ、
そうなるんじゃないかってめっちゃ恐怖するじゃないですか。
いや、あっという間だったね。
お隣さんにもお話ししてたけど、
いや、あっという間ですよ、意外と。
毎回そんな感じです、みたいな。
私の両隣さんも何回かそういうのに参加したりとかしたことあるみたいで、
でもGINはさすがに今回初めてって方は多分多かったのかもしれない。
でも今後GIN FIZZが2回目、3回目とかで参加したら、
あ、以前もいらっしゃってた方ですよねとかさ、
そういうのでまた知り合いが増えるとかもありかなみたいなね、ちょっと思ってます。
私も5月のポッドキャストウィークエンドで持ってって余ってた物系とか、
だからわざわざすらなくても、印刷とかお願いしなくても、
もともとあった名刺とかリーフレットとかステッカーとかは置いといて、
イベント用に手書きでフリーペーパーも今回も買えたんですけど、
いやでもやっぱカラーのフリーペーパーでモノクロで書くのが一番いいなって思いました。
今回カラーまた余ってもなーとか思っちゃって、
今回は白い紙に書く代わりに色鉛筆とかでやるかって思ったんですけど、
やっぱりなんかちょっと違う。
カラー用紙でモノクロじゃないとなんかピンとこない。
2000年代のコミケの感じにならない。
なので次回行こう。モノクロから行こう。画力上げていこうって思いました。
そのもう11時からスタートして、
意外とびっくりしたのが本当にお客さんが、
来場するお客さんの年齢層がマジでバラバラでびっくりしたんですよ。
なんか結構若い方とかしかいないのかなって思いきやそんなこともないみたいな。
本当にちっちゃいお子さんを連れたファミリー層から、
もう50代60代の方もいらっしゃるし、
もちろん同じ30代ぐらいの方もいらっしゃるし、
なんかもう本当に男女老若男女問わずみたいな。
で、無料参加とかでもないんですよ。
お客さんも300円払って、お金を払って参加するみたいな感じだから、
ある程度なんか興味ある人とかが参加してきてるわけだから。
もちろん学生さんもいらっしゃいましたしね。
私の前でやっぱり足を止めてくれた方々は、
全く知らないから、ポッドキャストなんだろうっていう意味で止めてくれる人もいれば、
あ、ポッドキャスト知ってるみたいな方もいらっしゃってて、
知ってて聞いたことがあるっていう人がいるだけで、なんかこう嬉しくなっちゃう。
あ、ポッドキャスト知ってるんですね。しかも聞いてるんですか?
何の番組を?みたいな。
芸能人でもオールナイトニッポンでも何でもいいから、
何ですか?みたいなのは超思いました。
私、Xとかインスタのストーリーとかにもあげたんですけど、
アンケートを取りたくて。
ポッドキャストを知らんせいが8割とかでしょ?みたいなのを思ってたから、
今日初めて知った単語っていう人とか、聞いたことあるけど知らないとか、
名前だけ知ってるとかで聞いてます。
4つに分けてシール貼ってもらうっていう取っ掛かりからなら、
喋れるかなと思って用意して、
よかったらアンケートに答えていただけると嬉しいですみたいな感じで、
前を通ったお客さんにお声かけすると、意外と張ってくださるんですよね。
優しいお客さんしかいなかったです。
いいですとかね、そういう風にはならなかった。
番組やってるってこと?みたいな。
私もポッドキャストって言ってるのに、
私の番組名字ってラジオって書いてあるから、
そうですよねってなりますよねって。
私が今回用意したのが、
わりとイラスト系メインっていうか、
AIで手伝ってもらったものとか、
SNSにあげたものとか、
SNSにあげたことないものを送らえりしたものとか、
そういうのをまとめてガイドブックにしたもの1冊で、
付加価値をつけるために美術館で解説聞くみたいな感じで、
その本をめぐりながら私も喋るっていう、
購入者限定の音声解説をつけての1冊と、
あと私のポッドキャストを始めるまでのオタク活動というか、
そういうオタクネット誌みたいなものを綴った文章、
2冊をとりあえず用意してまして、
いやもう本当に1冊も売れなかった。
うわーってなってたんですけど、
もうやっぱりなんか購入してくださる方もいらっしゃって、
それもでも普通に私と会話してくれて、
それで見本紙とかを見て、
あ、なら買いましょうかみたいな感じで買ってくださった方が、
ほとんどなのかなと思いました。
参加する前にも、
水代さん座ってお客さんを待つだけの時代はもう終わりましたよと、
アドバイスをいただいてたので、
もう頑張ろうみたいな気持ちではあったんですけど、
なんか意外と客側じゃなくて、
話しかけやすさ出典側の方が向いてるのかって思いました。
結局そのアンケートはもう、
ところが構わずとにかく声かけたっていうわけでもなくて、
最初らへんはとりあえず練習のような感じで、
結構年齢関係なく、よかったらみたいな感じで声かけてて、
後半は足を止めてくださった方とかに声かけてみたいな感じでしたけど、
だから全員にもちろん声をかけたわけではないですけど、
それでも数えたら55枚あるみたいな、
そういう感じでしたね。
ちっちゃい子もやっぱりいたので、
なんかシールあるみたいな、
キラキラシールある、欲しいみたいなんですかね、
シール貼りたいとか言ってくれる子とか、
名刺かわいい欲しいとか言ってくれるね、
お子さんとか小学生の方とかもね、
いたから持っていってくれたりとかね、
パロディのね、手作り名刺はね、
お、ペルソナだって言って持ってってくださる20代の方とかね、
リボンだ、刺さるって言って持ってってくださった同じ世代の方とかはちょっと嬉しかったし、
別に購入しなくても、
ジェリーフレットをもらいます、
あ、もらっていいんですか?とか、
名刺とか受け取ってくださった方は本当にありがたいと思って。
で、あのポッドキャストのイベントの時に、
今年作ったNFCカードっていうね、便利な黒いカードがあって、
それをかざすだけで、
お客さん側にQRコードをかざしてもらわなくても、
すぐリンク飛べて、あ、そこから聞いていただいたらみたいなのもね、
途中から活用しました、思い出して。
持ってはいってたんですけど、
もうね、すぐそこまでのムーブはできなくて、
途中からね、そのムーブしたら、
え、すごーいみたいなそのリアクション満たさにね、
それやっちゃうっていうことをしてました。
いやー、あれはね、作ってよかったね。
今後も活躍しますわ、あれは。
で、まあアンケートの結果は、
結局足を止めてくれた、聞いたことがある人とかが、
割と多く、最終的には一番多かったっていうのはね、
意外ですよね。
結局、なんか聞いたことあるけど何?っていうのをね、
説明したりもしてました。
あ、でも声のSNSっていう説明の仕方はね、できなかったなー。
あー。
尺が自由でとか、
まあ一般の方も気軽にね、携帯で取って出せたりとか、
そういう話はね、してたんですけど、忘れてたな。
で、自分の設営が最初に終わって始まる前ぐらいに、
こうサーッと、一周その、ササーッとしか回れなかったので、
気になるところは何箇所かあるけど、
やっぱり回る時間は確かにないなと思いましたね。
そのお隣さんのところとかですら、購入する時も、
あ、隣に自分のとこにお客さん来たから戻らなきゃみたいな、
やっぱそういうムーブに駆られちゃうんですね。
でもほとんどの方はね、やっぱり一人参加の方が多くて、
二人で参加する方もいらっしゃるんですけど、
ずっと二人でいるわけじゃなくて、
二人対戦の人はやっぱり一人は受付しなきゃいけない時間があったりとかね、
するみたいですね。
だから純粋な売り子さんっていう人と一緒にいた人って何人いたんでしょうかっていう感じでした。
あとお昼を食べる時間は、なんか特にないから、
みんなどうするんだろうなって思ってたんですけど、
みんな食べてなくねって思って。
私なんか早々にお腹空いちゃったから、
途中で自分の目の前に一番レコードサイズのジャケットを置いてたので、
その後ろに隠れながらね、サンドウィッチ。
下の荷物整理してるふりして、
あのサンドウィッチ食べるみたいなことをしてました。
席外してちょっとお昼食べるとかなのかなって思ったけど、
やっぱみんなお客さんのことを考えるとね、
やっぱ席を外せないっていう感じみたいだから。
朝のうちにガッツリ最初に食べておいて、
もうお昼何にも食べなくても大丈夫くらい食べておいて、
なんか2時、3時にちょっとお腹空いたら、
なんかおやつとかさ、なんかちょっとつまんぬくらいに持っていくとかが、
なんか一番ベストなのかなって思ったよね。
でも今回参加した方はきっと来年も気になる番組さんとか参加してくれるはずでしょうって思ってるんですけど、
その時はもう速攻で設営終わらして、
もうすぐ購入しようみたいな、そういう感じにしようって思いました。
もう自分の設営が終わるのもちょっと遅かったかもしれないけど、
残りちょっとぐらいで他のところもあって購入してたりとか、
その同じポッドキャスターさんの方とちょっと喋って盛り上がってたら、
もうこんな時間だみたいな、もうそういう感じでしたね。
で、何箇所かしかあんまり見てないけど、
いろんなポップというか設営の仕方とかも見てるだけで勉強になるなぁと思ったし、
人イコール本の形でこういうものっていう、
凝り固まった考えではいけないんだなって思ったんです。
これ人になるんだみたいな、ちょっと詳しくは言わないんですけど、
いいアイデアだなぁ、じゃあ私もそういうの取り入れようかな、
次回はこういうのを出そうかなみたいなね、
そういうのも私の中でふつうふつうとこのクリエイター力というか、
それが芽生えたので、今度は今度で地元の人とか、
あと女性の方とか、
いろんな人に刺さる何かを用意したいなって思いましたね。
地元特化の陣を作るのもありだなって思ったから、
次回出る時は多分このポッドキャスト系のやつは逆におまけかもしれない。
前作ったやつですぐらいで、他のメインどころを持っていく気がするねって感じ。
で、あとインスタとかにも上げて、Xとかでも反応してくださった方いたんですけど、
オンラインはやらないんですか?とか、通販的なやつ。
本当にそういうこと言ってくださる方いらっしゃるんだみたいなのもありがてぇってなったけど、
まだ何も特にやってないですみたいなね。
それもちょっと考えたりもしようかなって思いました。
ジンフェスでのポッドキャスターとの出会い
私当日は、今年の5月にあったポッドキャストのイベントの時と全く同じ格好をしていたんですね。
Tシャツが自分のアートワークのTシャツ着て、ジャケットと帽子だったんですよ。
5月の時は炎天下の外にずっといたから、汗だくであんなもん着れたもんじゃないみたいな感じだったんですけど、
今回はクーラーガンガンだったんですよ。
すごい結構人とかいて、めっちゃ汗かくんかな、暑かったりとかしたらどうしよう。
だから薄い上着も一応持ってこうって感じだったんですけど、
思った以上に結構クーラーガンガンじゃんって感じだったから、半袖だと普通に寒い。
でもよかった、サンダルじゃなくて、ガンダルとかだったら、
もう半身寒いって多分なってたと思うから、
普通にデニムとかのジーンズでよかったなって思ったし、
その日はほくり暮らし、朝は晴れてて、
途中から曇りっぽくて、午後雨みたいな、
そんな感じ、ほくり暮らし天気だったんで、
外にそのまま出ても雨も降ったし、
ちょっともう暑くないなっていうくらいの低気温になってたんですよ。
もう車乗っても22度みたいな、そんな感じ。
なんなら会場でちょっとくしゃみしちゃうみたいな。
とりあえず今回のイベント、もう参加できたってだけで100点。
もう用意できたってだけで、撮影でも100点って感じ。
あともう人となんか話して楽しければ本でいいやみたいな、そういう感じで。
何冊か買ってくださる親切なお客様もいて感動して、
お隣の人も優しくて、ポッドキャスターさんもしかも会えて、
もう最高じゃんみたいな。
もう前回の水城誠の〇〇したいの時も、
うちうちうちうちして、もうあれもできなくてこれもできなくて、
もう話せなくて、あれはどこ行ったっていうくらい、
もう今回ハードモードでクリアできてよかったです。
ミッションクリアです。
もうチャッピーともね、ミッション作ってみたいな。
今回のジーンフェスのクエストでも作って、
ちょっとゲーム風にクエストクリアな感じにしたいからって思って出したら、
旦那さんにあんまり数値化しない方がいいよみたいな。
感覚的なものでいいんじゃないって言われて。
それはもちろんそのつもりではあったんだけど、
これがメインクエスト、サブミッションがあってとか、
これができたらボーナス、ボーナスミッションクリアみたいな。
ああ確かにね、こういうのあったら面白いよねっていう感じで出してて。
別に具体的に何がどうっていうわけでもないけど、
まあとにかく経験値めっちゃ得たなって思って、
もうコミッションの私はいないんじゃないか。
次のポッドキャスト関連のイベントあったとしてもいけるわって思いました。
前回のそのポッドキャスト関連で私がコミッションだったのは、
独壇場でやっぱ持っていけなかったから。
机に自分の用意したものとかあればそれについて話せるが、
声かけておいたら一方的に渡すもの渡すくらいしかできなかったからね、前。
次はもう急にコミッションから卒業してるやんみたいな感じになってるかもしれないね。
わかんないけどね。
地元ってだけでも違ったのかな。
北陸民。
でもお客さんで、金沢の方ですかとかさ、やっぱそういう話するんだけど、
結構ちらほら大学生の方とかもいらっしゃって、
いや、大阪から来ました。大学だけ金沢に来てるので、
私たちね、地方民からするとこっちから東京行くとか、
大阪、京都の大学行くとかわかるんですけど、
そっちの都会からこっちに来る専用の大学って何があるんだろうって思っちゃってびっくりしました。
ここ1ヶ月以内で最近ポッドキャストを聞き始めたばかりでっていう方とかもいらっしゃってて、
いい機会だなって思いましたね。
私設営した写真見たけど超オタクって感じ。
ザ・2次元オタクの一人だけコミケブースって感じだった。
あれがポッドキャストのイベントの時に設営する感じだとすると、
確かにある意味目立つかな。
わかりやすいっちゃわかりやすいかもしれないね。
次回出展、ポッドキャストのイベント系で出展するとしたら、
あんな感じになりますよっていう感じですね。
参加するにあたってジンフェスの人の主催者側の方からも
3回くらいはSNSで告知してねってことだったんで書いてみたかった。
ようやくお品書きというものをね。
前はちょっとパチモンお品書きみたいなのを作ってたけど、
今回はちゃんとしたお品書きを書けて出せて、
いや嬉しいみたいな。
こういうのやってみたかったんだよねっていう。
お店ごっこやってみたかったんだよねって思ってたから、
やりたいことやるって嬉しかったです。
さすがにね、その日は疲れちゃったから10時半には寝て、
8時間寝ました。
出会った方とかも多分私を探してくれたりして、
インスタとかFacebookでフォローしてくださってる方とかもいらっしゃって、
嬉しい普通に。
私ポッドキャストだけの界隈に行かないわ。
ジンの界隈にも行くわ。
これがですね、驚いたことにポッドキャスターさんがね、
いらっしゃったんです。
140組の参加者の中に。
1組の方はですね、事前にわかったんです。
たまたまその、え、この方、プロフィールXで見たら、
ポッドキャスターさんじゃんみたいに。
地元の方ではなくて関西の方だったんですけど、
金沢に出展するってことだったんで、
おーって事前に聞かせていただきますとか、
番組の感想とかも向こうからいただいたりとかして、
やり取りしてて。
実際に会ってすごい話しやすくて、
だからもうその140番組のうち、
1組のポッドキャスターさんがいるだけで、
うわーみたいな、
知り合いなかったんでありがとうございますみたいな、
もう本当、天使とか仏様みたいな存在で、
あーもう知り合いないね、
なんかもう本当心細かったんで、
みたいな感じでね、話しかけて。
その方もね、買ってくださったりして、
その方のチームを、
私、購入させていただいたんですけど、
高潮さんって方だったんですけど、
5つぐらいポッドキャスター番組を持ってて、
すごーって思ったんですけど。
最近本当に立ち上げたばかりの、
1エピソード目を上げた番組が、
ジンキャスト。
おーもうどストレート。
ジン×ポッドキャスト。
うわ、すごーって思って。
女性の方とされてて、
ジンの紹介とかもしていきたいですよね、とか。
作った本人の方も呼んで、みたいな。
うわ、めっちゃいいじゃないですか、みたいな。
最近ね、ポッドキャスターさんで、
ジンを作っている方も増えてるから、
いいなーって思って。
私もちょっと出たいです、みたいな。
私の番組にも聞いてください、
的なことをね、ちらっとお話ししました。
で、もう一番組さんいたんですよ。
しかも地元の、
金沢出身のポッドキャスターさんで、
マジですかって思って。
女性2人の方とやってらっしゃる方で、
映画について話してるって感じだったから、
本当に今日初めて聞いて、
私も映画は見るんですけど、
かなりジャンルが絞られた映画しか見ないから、
ちょっとあんまにわかなこと言えないなって思ってて。
でも、そのタイトルを見た時に、
プロジェクトヘイルメアリーあるって思ってね、
そこからちょっと聞いたりしてました。
聞いてると、
やっぱり地元の方言を喋ってるっていうのがですね、
多分地元民しかわかんないと思うんですけど、
あ、喋ってる、
金沢の人だってちょっと安心感で、
ちょっと親近感あったんでね、
その番組さんもいつか地元トークとかしたいな、
みたいなのをちょっと思ったりしました。
で、私の両隣りの方もすごい話しやすかったんですよ。
まずスペース自体は細長いテーブルなんですけど、
それを一人で使うんじゃなくて、
二人で長テーブルを分けて、
1スペースずつ使うっていうのがね、
デフォルトなんですね。
で、私と同じ机のその半分を使う方が男性で、
しかもその県外から最近石川県に引っ越して来られた方だったんですね。
え、すごいそんなことあるんだと思って、
しかもその話しやすくて普通に。
で、反対の私から見て左側にもいらっしゃった方も、
普通に話しかけやすくて、
ああよかった、両隣りに恵まれてって思いましたね。
左の方は二人とも男性の方と女性の方で別々に来てたんですけど、
両方とも福井県お隣から来ていらっしゃったということでね、
それぞれのお住まいの市は違うんですけど、
女性の方はイラストをメインに出してて、
ジンと可愛いシールとかポーチとかグッズ出してて、
え、可愛いってなって、私も購入しました。
その横の方はフィンランドとか、
日常であちこち行ったところを一眼レフとか、
カメラで収めた写真をジンにするっていうので、
ジンも、しかもミシンとかで塗って製本した手作りのみたいな、
えーって思って、すごいって思って、
二人のも購入させていただいて、
そしたら、私のもジンを購入してくださって、
本当にありがとうございますっていう感じでした。
私の右の方は版画を出してましたね。
え、版画でジン?みたいな。
でもジンメインっていうよりは版画かな。
その方ともね、途中後半、終わる直前とかは、
スプラトゥーンの話とかして、
スプラトゥーン分かりそうだなってなんとなく喋ってくれて、
スプラトゥーン分かります?とか言って、
分かりますよ。やってましたもん。とか言ってたから、
その方がクマの木彫りとかのポスターを売ってたので、
じゃあこのクマのポスターください。
スプラトゥーンにクマの木彫りのキャラクターがいるんですよ。
クマさんっていう。
それで購入させていただいたりして、
またお会いしましょうみたいな。
お疲れ様でしたみたいな。
帰りも三人の方とは廊下で出会ったりとか、
外に出た時に出会ったりとかして、
挨拶できてよかったなって思いました。
いいですね、ジン。
今度はどんなの作ろうかなって、
ワクワクの気持ちしかない。
隣の方にも言われたもん。
イベント初出展が終わって、
初めての割にはかなりしっかりした銃装備というかみたいな。
確かになみたいな。確かにそうかも。
1回目の出展のあれじゃないのかもしれない。
イベントが終わったのもあっという間で、
パイプ椅子だったからクッション持ってこうとか、
暑いようにちょっと手持ちの扇風機とか持ってくかとか、
いろいろ用意はしてたけど、
だいたいこれが必要なんだなっていうものもあったし、
設営してる時間も楽しかったし、
帰りはもうあっさりみんなね、
終わった人はそれぞれはい、自由解散みたいな。
みなさん集まってお疲れ様でしたみたいな。
何もなかった。
帰っていいんだみたいな。
そういう感じでしたね。
これはね、次回も行く気がしますね。
ヤドフェス参加と「未完成」への挑戦
編集してたらもう少し行けそうだったので、
あと2つ挑戦することと、
挑戦したことをお話ししたいと思います。
ヤドロクフェス。
ダマレヤドロクさんというポッドキャスト番組をやってる
ヤドロクさんという方がいらっしゃるんですけど、
そのさっき言ってたジンフェスの前日に
ヤドフェスっていう音楽ライブをオンラインでやっていて、
今回で3回目なんですけど、
私も前回初めて参加して、
このヤドロクさんが、
いろんな方が歌詞をヤドロクさんに渡して送ると、
その曲に合った曲を、
AIとかももちろん駆使して作ってくれるっていうもので、
でも本当に毎回完成度が高いものなんですよね。
で、私も過去にオープニングを作ってもらって、
その時は本話化した曲。
で、この配信してる回以外での通常回では基本的に
オープニングとエンディングが流れてるんですけど、
今回はエンディングをちょっとお願いして、
それが未完成っていう曲で応募しました。
その音楽フェスがですね、夜7時から、
おそらく5、6時間ぐらいね、やってたんだと思われます。
私は最初ら辺はいたんですけど、
ちょっと家族とかがいたので、
あんまり長いできないなと思っていて、
でもせっかく来てるから来てる間に、
もしかけてもらったら嬉しいなって思ったらですね、
全部で30数曲ほどあったみたいなんですけど、
その中で3番目にね、私は早々にかけていただきました。
やったーって思ったんで、
YouTubeライブでもやってるから、
その旦那さんもね、そこにいたんで、
ちょっと私の曲今から流れるから、
ちょっと一緒に聴こうみたいな感じで、
聴いてみたいな、私が書いた歌詞のやつって言って、
テレビ画面で聴きました。
めっちゃかっこよくて、
やっぱり声の感じからするとやっぱりバラードとか、
明るめポップか本若系かとかになりがちなんですけど、
私自身はかっこいい曲が好きだから、
ちょっと低い声とかも出して歌いたいなみたいな思っていて、
そしたらもうこんな完成度高いやつ、
いや、むしろ超激ムズじゃないみたいな、
ミキサー担当の方にはね、もちろん事前に、
曲とかをね、歌うからお願いしたいと思うってことはね、
お願いしてたんですけど、
まず歌う前に多分相談しなきゃなっていうくらいには、
かなり難易度が高い曲。
未完成という曲名ですけど、
完成品を出してくれてて、
しかもヤドロクさんがかっこいいと思うものを
全て詰め込んでくれたというね、
いや本当に熱かったです。
概要欄にはそのヤドフェスのスポーティファイのリンク、
YouTubeのリンクを貼っておきますんで、
私の曲はですね、52分くらいか58分くらいまで、
あの解説とともにヤドロクさんが喋ってくれています。
アーカイブも聞いたんですけど、
知ってるポッドキャスターさんももちろんいらっしゃいましたし、
初参加の方も知らない方もいらっしゃってて、
前、前回参加した方は、
だいたいガラリと変わってるなっていう方たちが
ほとんどな気がしましたね。
なので、今回私もその歌を、
データとかを送っていただいた後は、
しばらく練習してからじゃないと取り組めないなっていうくらいの、
完成度の高い曲、
これを歌うことにちょっと挑戦するっていうことと、
あとMVもやっぱり作らないとみたいので、
私ももちろん思ってたんですけど、
頭の中でパパパッと映像が流れてきて、
こういうイメージかもみたいなのがですね、
今私の中でもイメージがなんとなくできてるっていう感じで、
これも歌ってるとき、歌い終わった後とか、
また完成した曲とか聞いたら、
ちょこちょこ変わってくるのかなって思うので、
その都度ちょっと完成度上げたMV作りみたいなものにも
挑戦したいなと思っています。
動画に関しては過去に、
ニコニコ動画とかで私も何本か作ったこともありますし、
手書き動画も作ったことあるし、
友達にMVお願いって言われて、
10年前ぐらいにフリー動画ソフトで、
ゆずの夏色とかね、
友達からもらった動画で再現したりとかも
言ったことあるから、またこのクリエイト精神ができました。
なので、歌うこととMVにも挑戦したいなと思います。
初めてのアモアス体験とインポスターの恐怖
もう一つがですね、ゲームなんですけど、
6月末ぐらいに初めて、
ホットキャスターさんとかリスナーさん含めて、
13人でAmong Usっていうのに参加したんですよ。
私は本当にゲーム自体やるのも初めてだし、
実況すら見たことがないから、
ルールも何も分からない状態だったんですけど、
その誘ってくださった方とか、
これから参加するよ、大丈夫だよって
誘ってくれた友達とかもいたので、
じゃあ参加してみようかなと思って、
勇気を出して参加してみたんです。
お名前は存じているけど、
実際に喋ったことはない方とかもいらっしゃってたので、
ここでこのタイミングでお喋りできて、
よかったなって思ったんですね。
Among Usって何かって、
簡単に言うと人狼ゲームなんですけど、
これは宇宙で行われる宇宙人狼って言われるもので、
狼側がインポスターって名前、
人間側はクルーっていう名前で、
私は人狼ゲーム自体、
軽くやったことあるんですけど、
やっぱりもうだんまりになっちゃうとか、
反論ができないし、嘘もつけないし、
超向いてないんですよ。
だからこのゲームが流行ってるって時も、
もちろん実況とかも向いてないから、
興味ないしなって感じて、
今までずっと見てこなかったんですけど、
これに参加するってなって、
流石にちょっとルール把握しとかなあかんなと思って、
ダイジェストの面白いやつが詰まったやつとか、
声真似してるやつとか、
面白くてハマって見てましたね。
13人の中で本当に初めて参加するっていうのは、
私一人で、
あとはゲーム自体には参加するのは初めてだけど、
他の人とやったことがあるとか、
何回か経験してる人ばっかりだったので、
最初の1時間ぐらいは、
自己紹介とかチュートリアルとか、
そういうので、
本番は夜10時から12時ぐらいの2時間ぐらい、
最初やってて、
私は結局1時過ぎとかまでやってたんだったっていうのは、
合計何回遊んでたのか、
全くわからないんですけど、
13人いるうちの狼側、
インポスターは3人だったんですね。
残り10人が人間側っていうので、
10時から12時までで、
インポスター側が勝ったのは、
確か1回ぐらいしかなかった気がするんですよね。
では、
結構私も毎回後半ぐらいまでは生き残っていた気がする。
チュートリアルの時にもちろん、
クルーの人間側の体験しかしてないから、
正直インポスターのチュートリアルはしてないんですよ。
だって、なろうと思ってもチュートリアル中になれないですから。
なんとなく、
タスクね、
直感的にできるなみたいなのがわかったんですけど、
13分の3っていう確率で、
2時間やってた間に、
最低1人1回はやりましたね。
水城さん以外はっていう感じで、
みんな1回は最低、
狼側のインポスターをやっていて、
私だけずっとなってないっていうのが、
だから毎回、
ああよかったクルー、
ああよかった、
みたいな感じでほっとしてたんですよ。
仮になったとしても、
3人いるってなると、
私が先般の初心者だったとしても、
もう残り2人でなんとかやってください。
もう私のことは当てにならないものとしてください、
っていう感じで思ってたんですけど、
ずっと来なくて。
で、
多い人は多分3回くらいやってましたよね、
っていうくらいやってた気がする。
で、
インポスター、
インポスター、
みたいな感じで、
インポスターコールみたいなの。
来た瞬間に本当に、
やっぱりね、
ゲーム内でのゲージが、
まだインポスターやってないぞっていう、
ちょっとね、
ライブレートみたいなのがあってね、
それで本当に次のターンで、
私もインポスターになっちゃって、
うわー来たーって思ったんですけど、
その時、
3人から2人に減らしましょうってタイミングで、
嘘だろ、みたいな。
こんな時に2人でとか、
相方の人にも申し訳なさすぎるし、
って思って。
でね、
相方の方が上手い方だから、
4人くらい強い人たちをやってくれてて、
すごいって思って。
結果的に言うと、
勝ったんですね。
うわー上手ーとか言われたんですけど、
私何もしてないんですよ、
本当に。
ただ人間側の動きしかしてないんですよ、
みたいな。
なんせ狼のインポスター側のチュートリアル、
してないですから、
インポスターだけが入れる通気口とか、
いや入れるんですけど、
あれ移動の仕方、
どこのボタンを押したら移動できるの?
ってなってさ、
怖くなって、
やめて、
結局移動してなかったりとか、
殺すタイミングはあるけど、
いやもう分かんない、
怖い、
人がいっぱいいるから、
いや多分もうすぐバレて、
もう詰められて、
怖いってなって、
もう何もできなくて。
結局後半らへんになると、
もう場を回す権力、
発言力のある人たちと、
迷推理ができる人たちが、
ことごとく多分やられて、
もうすでに死んでる、
みたいな感じだったと思うんですよね。
でももう数も少なくなってきてるから、
次死体が上がったりとかして、
会議とかになっちゃったら、
もう終わりですよ、
みたいな感じ。
やばい、私もやんなきゃ、
やんなきゃ、
みたいな感じになって、
もう一番最後、
ちょうど廊下に一対一で、
もうごめんなさい、
ザシュってやった瞬間に、
勝利って出て、
えー、
なんで勝利になったの、
みたいな感じ。
もしかして、
私がやった時点で、
向こうの相方の人も、
もう一人もやっててくれたのかな、
みたいな、
分かんない状態でね、
勝利になってたんだけど、
ほんとみんなの視点見たいってなった。
で、私もその後ね、
1回か2回ぐらいやって、
いや、私もじゃあもう、
数が減ってくとね、
インポスター率も上がっちゃうし、
人数が減ってきたら厳しいから、
いやもう、
ここらで帰ります、
みたいな感じで、
終わったんですけど。
いやー、
次も参加しようって思いましたね。
で、参加していくとやっぱり、
経験値とか溜まっていって、
レベルみたいなの上がっていくんですけど、
レベル1からね、
レベル7ぐらいまでね、
上がりました。
レベル上がっていくとね、
見た目の装備品とかね、
いろいろ、
ゲーム内のポイント的なもの、
集めて、
購入できたりとかするのでね、
楽しいって思ってましたけど、
次やりたいけど、
インポスターやりたくない、
っていうその、
狭間で今、
攻めき合ってるって感じですけど、
次はいつやるんだろうな、
みたいなのはね、
思いますね。
でもインポスターに初めて会った時、
もうずっと、
バクバクバクバクバクって感じだったからもう、
なんかみんな喋ってんだけども、
一向に、
この後どうしよう、
どうしよう、
みたいな感じで、
もう何にも、
頭パニックで、
頭真っ白で、
何も、
何も頭に入ってこないっていう状態で、
何だろう、
ポッドキャストのイベント行くとか、
公開収録とか、
もう受験とかですら、
こんなに心臓バクバクってやったことないぞ、
っていうくらい、
本当にこんなに心臓ってうるさいんだ、
っていうくらい、
飛び上がってたんですよ、
心臓が。
いやもう、
人を殺さなきゃいけない時って、
こんな感じなのかな、
みたいな、
そういう感じでした。
私は、
そうだな、
3回くらいかな、
殺された記憶、
割と生き残っていた気がする、
殺される時が、
初めて殺された時は、
殺される時ってこんな感じなんだ、
って思って、
結局、
その日遊んだ時には、
多分3回だけ殺されてたんですけど、
1回目は銃でバンって殺されて、
2回目は、
後ろからザシザシザシって、
ナイフか何かで刺されて、
うわーってなって、
しかもそりゃ返し30秒くらいの出来事で、
えーってなって、
3回目はもう首か何かひねられて、
ゴキってなって、
殺されて、
13人で喋ってる時は、
Discordで皆さんで喋ってたんですけど、
やっぱりね、
プレイ中は喋らないとか、
そういうのにやったりしたり、
オフとかにしたりするんだろうな、
って思ってたんですけど、
1人パソコンで、
Discordでボットを入れてくれる人が、
1人でもいれば、
自分が死んだりしても喋ってても、
相手に聞こえないとか、
近くの人だけと喋れるとか、
そういう複雑なことをできるっていうのが、
その日初めてみんなやって、
めっちゃ楽しかったので、
次回もその方には参加してほしいなってね、
思いましたね。
あと、
他の役職みたいなのもあったりとかして、
犯人側の人が他の人に化ける、
みたいなのがあった時に、
私と同じ姿の人がドッペルゲンガーで、
え?ってなってすれ違って、
私本物が右行って、
偽物が左行くみたいな状態があって、
え?っていうので、
すごい驚いた時があって、
その後目撃した人に疑われないように、
一緒にいようって思ったら、
その人も殺されちゃったりとかして、
うわぁどうしようみたいなのとか、
味方が1回のターンで4人ぐらい死んでて、
うわぁみたいな、
本当に連続殺人事件だみたいな時とか、
うわぁってなってたし、
1人でいたらそれはそれで怖いし、
でも1対1で誰かといたらそれはそれで怖いし、
みたいなね、
ずっと恐怖してたよね。
でも実況者、実況ゲームとかで見た時は、
大半の人が〇〇はインポスターだった、
みたいなのは分からない状態で、
最後までプレイしてたんですけど、
今回はやっぱりちゃんと、
この人は、通報した人はインポスターでした、
とかちゃんと出る感じだったから、
分かりやすくていいなって思いました。
そんなわけで、次回も参加できたら、
アモンガスで挑戦していきたいなと思います。
挑戦の成果と今後の展望
ということで、
満足して全部話せた気がします。
それでは最後まで聞いてくださった方、
ありがとうございました。
ばいばーい。
54:25

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