いや、ジンフェスっていうか、今までイベントの出展側に回るってことをですね、もうずーっと生きてからしてきたことはないわけですよ。
私の周りの人でも別に、その出展経験したりや友とかも一人いるかなぐらいのあんまりいないし、
いつか地元でそういう出展側みたいなのも妄想したことはあるけど、デジタルでとか自分の好きなジャンルのゲームとか漫画とかのそういうオタクジャンルで出展するっていうイメージしかなかったから、
まさかね、ポッドキャストをメインな感じでジンフェスに参加するとは、というとも思ってませんでしたよね。
今年の5月にポッドキャストウィークエンドっていう年に一度のポッドキャストのお祭りみたいな、実質文化祭みたいなものがあったじゃないですか。
そこで私は知ってる人に会った時、すごいコミュ障を発揮してて、なんでかわかんないですけど、まあでも人が多すぎると多分苦手なのかな。
なのでその時にやり残したこととかできなかったこととかもあってすごく後悔していたから、
いやこの出展がもうどうなるかなって思ってたんですけども、結果から言うともうめっちゃ参加してよかったってなったんですよね。
逆になんでみたいな、そのハードモードなわけですよ。私からすると知り合いも誰一人いない状態で参加するイベントだったので、しかも地元で、しかも客層とかもわからない。
もう何歳くらいの人、どれくらいの人がこのジーンフェスに来るかもわからない。
出展者側もなんかいろんなジャンルの人がいるから、どういう本とかジーンを出すのかとか、他のグッズとかもどういうのを出すのかなとかもあんまりわかんない。
本当にXの告知とかインスタでちょろっと見たくらいだったんですよ。
このジーンフェスが去年は初めて石川県であったみたいで、その時は70組ほどだったんです。
今年は私が申し込む段階で100を超えるらしいと言っていて、どれくらいに最終的になったんだろうなって思ったら140組ぐらいに増えてたらしいんですよ。
すごくないですか。だいたい1年でだから倍になってるみたいな。
で、もう次回のジーンフェスも金沢で3月にやりますって出てたんですよ、そのイベントの時に。
これはでも結構周りの人もそうなんだみたいな、知らなくて。
チラシとか後半配られた紙に全国でやるジーンフェスのスケジュールみたいなのがあって、
それの一番最後に金沢も決定してるっていうことがチラシを見て分かって、
じゃあちょっと次回も参加してみようかなって気持ちになったんですよ。
ちなみに今月の7日から申し込み可能となっていました。
でもまあね、早々に申し込まなくても別にいいかなって思ってるんで、また来年ぐらいにちょっと気持ちが動いたら申し込んでみようかなって思っています。
まずねじっくり話そうと思うんですけど、前日もまだ作業的なもの残ってたんですよ。
これしなきゃなみたいなのとか、明日何持ってこうみたいなものとかも準備とかしたりとかね、なんだかんだしてたら、
もう12時半ぐらいになっちゃった。
当日は9時半までには設営とか、机やテーブルとかは参加者の人たち集まって協力して設置したりするっていうことだったんで、逆算したり。
今の家から会場まではね、車で20分くらいだったんで、旦那さんに送ってもらいました。
逆算して8時半に早めに出発して、コンビニでお金下ろしたりとか、
お昼は軽食だけなら可能って感じだったんで、サンドイッチとかだけでいいやって思って帰って、
それでも時間が余るくらいに早く着いて、
9時15分ぐらいに、みんなやっぱりキャリーケースとかコンテナボックスみたいなの持ってて、
私は結局トートバッグ3つ分とかになってました。
終わってからだと、キャリーケースでいいかという感じになったから、
2回目に参加するとしたら私はキャリーケースを持ってこうかな。
前日12時半に寝たのに、結局朝は5時半ぐらいに目覚めちゃって、
やっぱり初めてだから体は緊張してたのかな。洗剤式的に緊張してたのかな。
早く起きました。
とりあえず9時15分からすぐ、割とみなさん集合したから、
即、机とテーブルを設置して、
もう早いですけど設営しましょうかってなって、
その時に両隣の方に初めてご挨拶させていただいて、
本当に優しい方々で話しかけやすい方が初めてのイベントって、
両隣で本当によかったなって思いました。
後で、名前は出さないんですけど、後で話しにあげたいと思います。
設営自体、初めてだからめっちゃドキドキしてて、
とりあえずテーブルクロスとか、旦那さんの実家からお借りしてて、
百均とかでね、本を立てるイベントとか、
ポップカードとかカードスタンドとか購入しようと思って事前に買ってたりして、
そういうのを作るのもお店っぽいなって思って楽しかったんですけど、
今回私が用意したもの、
あとアマゾンとかで縦長のポスターとか、
そういうのも挟んで立てれるようなやつとか買っておいたり、
あと私の一個前の旧のアートワークにはなるんですけど、
目立つかなと思って、
ポッドキャストのイベントのジャケ劇で使った、
自分のどでかいレコードサイズのアートワークのやつを持って行ったりして、
設意完了しました、みたいな。
Xにあげるみたいなやつ。
ああいうのね、憧れてたからやれた、みたいな。
そしたら、Xの優しい方とかが反応してくださってて、
こういうのだよ、こういうのやりたかったんだよ、みたいな。
会場は11時から4時までだったんですね。
12、1、2、3、4、だから5時間。
ただもう怖いのは、この5時間が果てもちぶさくて、
暇だな、もう携帯じる。
いや、ダメだ、それはなんか、ああ、みたいな。
もうずっと頑張って声かけたりとかしなきゃなとか、
頑張ってるのにまだ1時間しか経ってないとかさ、
そうなるんじゃないかってめっちゃ恐怖するじゃないですか。
いや、あっという間だったね。
お隣さんにもお話ししてたけど、
いや、あっという間ですよ、意外と。
毎回そんな感じです、みたいな。
私の両隣さんも何回かそういうのに参加したりとかしたことあるみたいで、
でもGINはさすがに今回初めてって方は多分多かったのかもしれない。
でも今後GIN FIZZが2回目、3回目とかで参加したら、
あ、以前もいらっしゃってた方ですよねとかさ、
そういうのでまた知り合いが増えるとかもありかなみたいなね、ちょっと思ってます。
私も5月のポッドキャストウィークエンドで持ってって余ってた物系とか、
だからわざわざすらなくても、印刷とかお願いしなくても、
もともとあった名刺とかリーフレットとかステッカーとかは置いといて、
イベント用に手書きでフリーペーパーも今回も買えたんですけど、
いやでもやっぱカラーのフリーペーパーでモノクロで書くのが一番いいなって思いました。
今回カラーまた余ってもなーとか思っちゃって、
今回は白い紙に書く代わりに色鉛筆とかでやるかって思ったんですけど、
やっぱりなんかちょっと違う。
カラー用紙でモノクロじゃないとなんかピンとこない。
2000年代のコミケの感じにならない。
なので次回行こう。モノクロから行こう。画力上げていこうって思いました。
そのもう11時からスタートして、
意外とびっくりしたのが本当にお客さんが、
来場するお客さんの年齢層がマジでバラバラでびっくりしたんですよ。
なんか結構若い方とかしかいないのかなって思いきやそんなこともないみたいな。
本当にちっちゃいお子さんを連れたファミリー層から、
もう50代60代の方もいらっしゃるし、
もちろん同じ30代ぐらいの方もいらっしゃるし、
なんかもう本当に男女老若男女問わずみたいな。
で、無料参加とかでもないんですよ。
お客さんも300円払って、お金を払って参加するみたいな感じだから、
ある程度なんか興味ある人とかが参加してきてるわけだから。
もちろん学生さんもいらっしゃいましたしね。
私の前でやっぱり足を止めてくれた方々は、
全く知らないから、ポッドキャストなんだろうっていう意味で止めてくれる人もいれば、
あ、ポッドキャスト知ってるみたいな方もいらっしゃってて、
知ってて聞いたことがあるっていう人がいるだけで、なんかこう嬉しくなっちゃう。
あ、ポッドキャスト知ってるんですね。しかも聞いてるんですか?
何の番組を?みたいな。
芸能人でもオールナイトニッポンでも何でもいいから、
何ですか?みたいなのは超思いました。
私、Xとかインスタのストーリーとかにもあげたんですけど、
アンケートを取りたくて。
ポッドキャストを知らんせいが8割とかでしょ?みたいなのを思ってたから、
今日初めて知った単語っていう人とか、聞いたことあるけど知らないとか、
名前だけ知ってるとかで聞いてます。
4つに分けてシール貼ってもらうっていう取っ掛かりからなら、
喋れるかなと思って用意して、
よかったらアンケートに答えていただけると嬉しいですみたいな感じで、
前を通ったお客さんにお声かけすると、意外と張ってくださるんですよね。
優しいお客さんしかいなかったです。
いいですとかね、そういう風にはならなかった。
番組やってるってこと?みたいな。
私もポッドキャストって言ってるのに、
私の番組名字ってラジオって書いてあるから、
そうですよねってなりますよねって。
私が今回用意したのが、
わりとイラスト系メインっていうか、
AIで手伝ってもらったものとか、
SNSにあげたものとか、
SNSにあげたことないものを送らえりしたものとか、
そういうのをまとめてガイドブックにしたもの1冊で、
付加価値をつけるために美術館で解説聞くみたいな感じで、
その本をめぐりながら私も喋るっていう、
購入者限定の音声解説をつけての1冊と、
あと私のポッドキャストを始めるまでのオタク活動というか、
そういうオタクネット誌みたいなものを綴った文章、
2冊をとりあえず用意してまして、
いやもう本当に1冊も売れなかった。
うわーってなってたんですけど、
もうやっぱりなんか購入してくださる方もいらっしゃって、
それもでも普通に私と会話してくれて、
それで見本紙とかを見て、
あ、なら買いましょうかみたいな感じで買ってくださった方が、
ほとんどなのかなと思いました。
参加する前にも、
水代さん座ってお客さんを待つだけの時代はもう終わりましたよと、
アドバイスをいただいてたので、
もう頑張ろうみたいな気持ちではあったんですけど、
なんか意外と客側じゃなくて、
話しかけやすさ出典側の方が向いてるのかって思いました。
結局そのアンケートはもう、
ところが構わずとにかく声かけたっていうわけでもなくて、
最初らへんはとりあえず練習のような感じで、
結構年齢関係なく、よかったらみたいな感じで声かけてて、
後半は足を止めてくださった方とかに声かけてみたいな感じでしたけど、
だから全員にもちろん声をかけたわけではないですけど、
それでも数えたら55枚あるみたいな、
そういう感じでしたね。
ちっちゃい子もやっぱりいたので、
なんかシールあるみたいな、
キラキラシールある、欲しいみたいなんですかね、
シール貼りたいとか言ってくれる子とか、
名刺かわいい欲しいとか言ってくれるね、
お子さんとか小学生の方とかもね、
いたから持っていってくれたりとかね、
パロディのね、手作り名刺はね、
お、ペルソナだって言って持ってってくださる20代の方とかね、
リボンだ、刺さるって言って持ってってくださった同じ世代の方とかはちょっと嬉しかったし、
別に購入しなくても、
ジェリーフレットをもらいます、
あ、もらっていいんですか?とか、
名刺とか受け取ってくださった方は本当にありがたいと思って。
で、あのポッドキャストのイベントの時に、
今年作ったNFCカードっていうね、便利な黒いカードがあって、
それをかざすだけで、
お客さん側にQRコードをかざしてもらわなくても、
すぐリンク飛べて、あ、そこから聞いていただいたらみたいなのもね、
途中から活用しました、思い出して。
持ってはいってたんですけど、
もうね、すぐそこまでのムーブはできなくて、
途中からね、そのムーブしたら、
え、すごーいみたいなそのリアクション満たさにね、
それやっちゃうっていうことをしてました。
いやー、あれはね、作ってよかったね。
今後も活躍しますわ、あれは。
で、まあアンケートの結果は、
結局足を止めてくれた、聞いたことがある人とかが、
割と多く、最終的には一番多かったっていうのはね、
意外ですよね。
結局、なんか聞いたことあるけど何?っていうのをね、
説明したりもしてました。
あ、でも声のSNSっていう説明の仕方はね、できなかったなー。
あー。
尺が自由でとか、
まあ一般の方も気軽にね、携帯で取って出せたりとか、
そういう話はね、してたんですけど、忘れてたな。
で、自分の設営が最初に終わって始まる前ぐらいに、
こうサーッと、一周その、ササーッとしか回れなかったので、
気になるところは何箇所かあるけど、
やっぱり回る時間は確かにないなと思いましたね。
そのお隣さんのところとかですら、購入する時も、
あ、隣に自分のとこにお客さん来たから戻らなきゃみたいな、
やっぱそういうムーブに駆られちゃうんですね。
でもほとんどの方はね、やっぱり一人参加の方が多くて、
二人で参加する方もいらっしゃるんですけど、
ずっと二人でいるわけじゃなくて、
二人対戦の人はやっぱり一人は受付しなきゃいけない時間があったりとかね、
するみたいですね。
だから純粋な売り子さんっていう人と一緒にいた人って何人いたんでしょうかっていう感じでした。
あとお昼を食べる時間は、なんか特にないから、
みんなどうするんだろうなって思ってたんですけど、
みんな食べてなくねって思って。
私なんか早々にお腹空いちゃったから、
途中で自分の目の前に一番レコードサイズのジャケットを置いてたので、
その後ろに隠れながらね、サンドウィッチ。
下の荷物整理してるふりして、
あのサンドウィッチ食べるみたいなことをしてました。
席外してちょっとお昼食べるとかなのかなって思ったけど、
やっぱみんなお客さんのことを考えるとね、
やっぱ席を外せないっていう感じみたいだから。
朝のうちにガッツリ最初に食べておいて、
もうお昼何にも食べなくても大丈夫くらい食べておいて、
なんか2時、3時にちょっとお腹空いたら、
なんかおやつとかさ、なんかちょっとつまんぬくらいに持っていくとかが、
なんか一番ベストなのかなって思ったよね。
でも今回参加した方はきっと来年も気になる番組さんとか参加してくれるはずでしょうって思ってるんですけど、
その時はもう速攻で設営終わらして、
もうすぐ購入しようみたいな、そういう感じにしようって思いました。
もう自分の設営が終わるのもちょっと遅かったかもしれないけど、
残りちょっとぐらいで他のところもあって購入してたりとか、
その同じポッドキャスターさんの方とちょっと喋って盛り上がってたら、
もうこんな時間だみたいな、もうそういう感じでしたね。
で、何箇所かしかあんまり見てないけど、
いろんなポップというか設営の仕方とかも見てるだけで勉強になるなぁと思ったし、
人イコール本の形でこういうものっていう、
凝り固まった考えではいけないんだなって思ったんです。
これ人になるんだみたいな、ちょっと詳しくは言わないんですけど、
いいアイデアだなぁ、じゃあ私もそういうの取り入れようかな、
次回はこういうのを出そうかなみたいなね、
そういうのも私の中でふつうふつうとこのクリエイター力というか、
それが芽生えたので、今度は今度で地元の人とか、
あと女性の方とか、
いろんな人に刺さる何かを用意したいなって思いましたね。
地元特化の陣を作るのもありだなって思ったから、
次回出る時は多分このポッドキャスト系のやつは逆におまけかもしれない。
前作ったやつですぐらいで、他のメインどころを持っていく気がするねって感じ。
で、あとインスタとかにも上げて、Xとかでも反応してくださった方いたんですけど、
オンラインはやらないんですか?とか、通販的なやつ。
本当にそういうこと言ってくださる方いらっしゃるんだみたいなのもありがてぇってなったけど、
まだ何も特にやってないですみたいなね。
それもちょっと考えたりもしようかなって思いました。
私当日は、今年の5月にあったポッドキャストのイベントの時と全く同じ格好をしていたんですね。
Tシャツが自分のアートワークのTシャツ着て、ジャケットと帽子だったんですよ。
5月の時は炎天下の外にずっといたから、汗だくであんなもん着れたもんじゃないみたいな感じだったんですけど、
今回はクーラーガンガンだったんですよ。
すごい結構人とかいて、めっちゃ汗かくんかな、暑かったりとかしたらどうしよう。
だから薄い上着も一応持ってこうって感じだったんですけど、
思った以上に結構クーラーガンガンじゃんって感じだったから、半袖だと普通に寒い。
でもよかった、サンダルじゃなくて、ガンダルとかだったら、
もう半身寒いって多分なってたと思うから、
普通にデニムとかのジーンズでよかったなって思ったし、
その日はほくり暮らし、朝は晴れてて、
途中から曇りっぽくて、午後雨みたいな、
そんな感じ、ほくり暮らし天気だったんで、
外にそのまま出ても雨も降ったし、
ちょっともう暑くないなっていうくらいの低気温になってたんですよ。
もう車乗っても22度みたいな、そんな感じ。
なんなら会場でちょっとくしゃみしちゃうみたいな。
とりあえず今回のイベント、もう参加できたってだけで100点。
もう用意できたってだけで、撮影でも100点って感じ。
あともう人となんか話して楽しければ本でいいやみたいな、そういう感じで。
何冊か買ってくださる親切なお客様もいて感動して、
お隣の人も優しくて、ポッドキャスターさんもしかも会えて、
もう最高じゃんみたいな。
もう前回の水城誠の〇〇したいの時も、
うちうちうちうちして、もうあれもできなくてこれもできなくて、
もう話せなくて、あれはどこ行ったっていうくらい、
もう今回ハードモードでクリアできてよかったです。
ミッションクリアです。
もうチャッピーともね、ミッション作ってみたいな。
今回のジーンフェスのクエストでも作って、
ちょっとゲーム風にクエストクリアな感じにしたいからって思って出したら、
旦那さんにあんまり数値化しない方がいいよみたいな。
感覚的なものでいいんじゃないって言われて。
それはもちろんそのつもりではあったんだけど、
これがメインクエスト、サブミッションがあってとか、
これができたらボーナス、ボーナスミッションクリアみたいな。
ああ確かにね、こういうのあったら面白いよねっていう感じで出してて。
別に具体的に何がどうっていうわけでもないけど、
まあとにかく経験値めっちゃ得たなって思って、
もうコミッションの私はいないんじゃないか。
次のポッドキャスト関連のイベントあったとしてもいけるわって思いました。
前回のそのポッドキャスト関連で私がコミッションだったのは、
独壇場でやっぱ持っていけなかったから。
机に自分の用意したものとかあればそれについて話せるが、
声かけておいたら一方的に渡すもの渡すくらいしかできなかったからね、前。
次はもう急にコミッションから卒業してるやんみたいな感じになってるかもしれないね。
わかんないけどね。
地元ってだけでも違ったのかな。
北陸民。
でもお客さんで、金沢の方ですかとかさ、やっぱそういう話するんだけど、
結構ちらほら大学生の方とかもいらっしゃって、
いや、大阪から来ました。大学だけ金沢に来てるので、
私たちね、地方民からするとこっちから東京行くとか、
大阪、京都の大学行くとかわかるんですけど、
そっちの都会からこっちに来る専用の大学って何があるんだろうって思っちゃってびっくりしました。
ここ1ヶ月以内で最近ポッドキャストを聞き始めたばかりでっていう方とかもいらっしゃってて、
いい機会だなって思いましたね。
私設営した写真見たけど超オタクって感じ。
ザ・2次元オタクの一人だけコミケブースって感じだった。
あれがポッドキャストのイベントの時に設営する感じだとすると、
確かにある意味目立つかな。
わかりやすいっちゃわかりやすいかもしれないね。
次回出展、ポッドキャストのイベント系で出展するとしたら、
あんな感じになりますよっていう感じですね。
参加するにあたってジンフェスの人の主催者側の方からも
3回くらいはSNSで告知してねってことだったんで書いてみたかった。
ようやくお品書きというものをね。
前はちょっとパチモンお品書きみたいなのを作ってたけど、
今回はちゃんとしたお品書きを書けて出せて、
いや嬉しいみたいな。
こういうのやってみたかったんだよねっていう。
お店ごっこやってみたかったんだよねって思ってたから、
やりたいことやるって嬉しかったです。
さすがにね、その日は疲れちゃったから10時半には寝て、
8時間寝ました。
出会った方とかも多分私を探してくれたりして、
インスタとかFacebookでフォローしてくださってる方とかもいらっしゃって、
嬉しい普通に。
私ポッドキャストだけの界隈に行かないわ。
ジンの界隈にも行くわ。
これがですね、驚いたことにポッドキャスターさんがね、
いらっしゃったんです。
140組の参加者の中に。
1組の方はですね、事前にわかったんです。
たまたまその、え、この方、プロフィールXで見たら、
ポッドキャスターさんじゃんみたいに。
地元の方ではなくて関西の方だったんですけど、
金沢に出展するってことだったんで、
おーって事前に聞かせていただきますとか、
番組の感想とかも向こうからいただいたりとかして、
やり取りしてて。
実際に会ってすごい話しやすくて、
だからもうその140番組のうち、
1組のポッドキャスターさんがいるだけで、
うわーみたいな、
知り合いなかったんでありがとうございますみたいな、
もう本当、天使とか仏様みたいな存在で、
あーもう知り合いないね、
なんかもう本当心細かったんで、
みたいな感じでね、話しかけて。
その方もね、買ってくださったりして、
その方のチームを、
私、購入させていただいたんですけど、
高潮さんって方だったんですけど、
5つぐらいポッドキャスター番組を持ってて、
すごーって思ったんですけど。
最近本当に立ち上げたばかりの、
1エピソード目を上げた番組が、
ジンキャスト。
おーもうどストレート。
ジン×ポッドキャスト。
うわ、すごーって思って。
女性の方とされてて、
ジンの紹介とかもしていきたいですよね、とか。
作った本人の方も呼んで、みたいな。
うわ、めっちゃいいじゃないですか、みたいな。
最近ね、ポッドキャスターさんで、
ジンを作っている方も増えてるから、
いいなーって思って。
私もちょっと出たいです、みたいな。
私の番組にも聞いてください、
的なことをね、ちらっとお話ししました。
で、もう一番組さんいたんですよ。
しかも地元の、
金沢出身のポッドキャスターさんで、
マジですかって思って。
女性2人の方とやってらっしゃる方で、
映画について話してるって感じだったから、
本当に今日初めて聞いて、
私も映画は見るんですけど、
かなりジャンルが絞られた映画しか見ないから、
ちょっとあんまにわかなこと言えないなって思ってて。
でも、そのタイトルを見た時に、
プロジェクトヘイルメアリーあるって思ってね、
そこからちょっと聞いたりしてました。
聞いてると、
やっぱり地元の方言を喋ってるっていうのがですね、
多分地元民しかわかんないと思うんですけど、
あ、喋ってる、
金沢の人だってちょっと安心感で、
ちょっと親近感あったんでね、
その番組さんもいつか地元トークとかしたいな、
みたいなのをちょっと思ったりしました。
で、私の両隣りの方もすごい話しやすかったんですよ。
まずスペース自体は細長いテーブルなんですけど、
それを一人で使うんじゃなくて、
二人で長テーブルを分けて、
1スペースずつ使うっていうのがね、
デフォルトなんですね。
で、私と同じ机のその半分を使う方が男性で、
しかもその県外から最近石川県に引っ越して来られた方だったんですね。
え、すごいそんなことあるんだと思って、
しかもその話しやすくて普通に。
で、反対の私から見て左側にもいらっしゃった方も、
普通に話しかけやすくて、
ああよかった、両隣りに恵まれてって思いましたね。
左の方は二人とも男性の方と女性の方で別々に来てたんですけど、
両方とも福井県お隣から来ていらっしゃったということでね、
それぞれのお住まいの市は違うんですけど、
女性の方はイラストをメインに出してて、
ジンと可愛いシールとかポーチとかグッズ出してて、
え、可愛いってなって、私も購入しました。
その横の方はフィンランドとか、
日常であちこち行ったところを一眼レフとか、
カメラで収めた写真をジンにするっていうので、
ジンも、しかもミシンとかで塗って製本した手作りのみたいな、
えーって思って、すごいって思って、
二人のも購入させていただいて、
そしたら、私のもジンを購入してくださって、
本当にありがとうございますっていう感じでした。
私の右の方は版画を出してましたね。
え、版画でジン?みたいな。
でもジンメインっていうよりは版画かな。
その方ともね、途中後半、終わる直前とかは、
スプラトゥーンの話とかして、
スプラトゥーン分かりそうだなってなんとなく喋ってくれて、
スプラトゥーン分かります?とか言って、
分かりますよ。やってましたもん。とか言ってたから、
その方がクマの木彫りとかのポスターを売ってたので、
じゃあこのクマのポスターください。
スプラトゥーンにクマの木彫りのキャラクターがいるんですよ。
クマさんっていう。
それで購入させていただいたりして、
またお会いしましょうみたいな。
お疲れ様でしたみたいな。
帰りも三人の方とは廊下で出会ったりとか、
外に出た時に出会ったりとかして、
挨拶できてよかったなって思いました。
いいですね、ジン。
今度はどんなの作ろうかなって、
ワクワクの気持ちしかない。
隣の方にも言われたもん。
イベント初出展が終わって、
初めての割にはかなりしっかりした銃装備というかみたいな。
確かになみたいな。確かにそうかも。
1回目の出展のあれじゃないのかもしれない。
イベントが終わったのもあっという間で、
パイプ椅子だったからクッション持ってこうとか、
暑いようにちょっと手持ちの扇風機とか持ってくかとか、
いろいろ用意はしてたけど、
だいたいこれが必要なんだなっていうものもあったし、
設営してる時間も楽しかったし、
帰りはもうあっさりみんなね、
終わった人はそれぞれはい、自由解散みたいな。
みなさん集まってお疲れ様でしたみたいな。
何もなかった。
帰っていいんだみたいな。
そういう感じでしたね。
これはね、次回も行く気がしますね。