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#0【理科の授業びらき】何する?最初の授業
2024-04-01 20:45

#0【理科の授業びらき】何する?最初の授業

「おしゃべりな理科」初回配信!

今回は、「理科の授業びらき」についておしゃべりしました。授業びらきとは、その学年で初めて行う授業のことです。

皆さんの思い描く一番最初の理科の授業は、どのようなものですか?

理科の授業びらきでどんなことをするのか、どんな気持ちで臨んでいるのかなど、いろいろとおしゃべりしています。

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★目次

 授業びらきは緊張する?

 クイズ「風船 vs 下敷き」

 3年生にとっては初めての理科

 クラス担任と理科専科のときとでの違い

 授業びらきで教科書は使う?

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★パーソナリティー

木月里美(武蔵野市立小学校 主任教諭)

辻  健 (筑波大学附属小学校 教諭)

森田雄介(東京書籍 理科編集部)

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★おたよりフォーム
https://forms.gle/v9Zxt6xxYxLPgs8SA

= 企画協力/音響,SE製作:株式会社 雑談 制作:東京書籍 株式会社

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サマリー

小学校理科の初回授業「授業びらき」について、パーソナリティの先生方が語り合いました。担任と専科では授業びらきの緊張感やアプローチが異なり、特に専科では子どもたちの緊張をほぐす工夫が重要だと述べられました。風船と下敷きを使ったクイズなど、身近な不思議を通して理科の楽しさを伝える導入が紹介されました。また、3年生にとっては初めての理科となるため、生活科での経験とつなげ、理科を特別なものとせず自然に導入することの重要性が強調されました。教科書は他の教科書と一緒に配られることが多いものの、写真が多い理科の教科書は子どもたちの興味を引きやすいという話も出ました。

番組紹介と自己紹介
おしゃべりな理科。
おしゃべりな理科。この番組は、小学校理科の授業や教科書についておしゃべりしていく、先生のためのラジオです。
聞くと、次の授業が楽しみになる。番組のパーソナリティを務める、東京書籍理科編集部の森田祐介です。
そして、東京都武蔵野市の小学校で教員をしています、木月さとみです。
筑波大学附属小学校で理科を教えています、辻竹志です。
はい。この3人でお送りしていきます。
基本的にはですね、私、森田がお2人の先生にお題を投げて、それについて自由におしゃべりしてもらうっていう、そういう感じをイメージしていますが、どうですか?先生。
いやもう本当楽しみでしかないですね。もう皆さんぜひ気軽な気持ちで、理科室でビーカー洗いながらとかね、あとは予備実験をする前にちょっと聞いておこうかみたいな感じで、気軽な気持ちで聞いていただけると本当に嬉しいですし、
僕たちもなんか分かっていることを伝えるとかっていうよりはなんかね、自分もねこういうこと悩んでるなぁとかこういうことを考えながらやってるなぁみたいな形でお話ししていって、皆さんの横でお話ししているような形で進めていけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。いや私の方が緊張していてですね。ちょっとドキドキしていますが楽しい回にしたいなというふうに思っています。
はい。よろしくお願いします。
我々のですね関係性ですとか詳しい自己紹介についてはまた改めて場を設けて語っていきたいと思っていますが、今日のところはですねお二人のいわゆる教員歴だけざっくり教えていただけますか。
私は東京都の公立小学校で数えてみたらちょうど20年になります。学担もやってますし理科専科もやったり、最近だと教科担任制になっているので教科担任で理科もったりっていう感じですかね。
私、辻はですね横浜市で17年間、そして筑波大附属小学校で9年間、今数えてみたらちょうど26年、ちょうどじゃないか、26年教えています。なんか自分で数えてみると意外に長い四半世紀を越えてしまいました。よろしくお願いします。
辻先生に会った時私まだ3年目でしたからね。
そんなに時間がかからなかったですね。
年数は数えるもんじゃないですね。
授業びらきの緊張とアプローチ
今回はですねエピソードゼロということで挨拶代わりの折り縁的な回にしたいと思っています。
テーマは理科の授業開き。
授業開ききた。
もうすぐ新学期ということでこんなテーマにしてみましたが、どうなんですかね。私教えたことないのでよくわからないんですけど、最初の授業ってイメージとしては結構緊張感のあるものなのかなっていう風になるのがあるんですけど、実際のところはどうですか。緊張ってするものなんですかね。
どうですか木月先生。
担任なのかそれとも専科なのかでも変わってくるかなっていう。担任だともう子供たちともやりとりした後の授業開きなので割と気楽にやれますけど、教科担任とかでも自分が担任じゃないクラスに最初に行った時は緊張しますね。
だってどんな子がいるかわかんないんですもんね。
わかんないですね。
何年目でも緊張しますか。
緊張します。最初に会った子たちはどんな子たちかもわからないので。
そうか。名前も覚えてなかったりするから。
そっかそっか。
4月だとそうか。
この子に当てちゃまずかったとかあるかもしれないじゃないですか。
まだわからないからね。
未知数だもんね。
なるほど。
辻先生どうですか。
いや僕ね、どうなんだろうと思って。学級担任の方が多いから、筑波に行ってから専科で教えることはあるけど、あんまり緊張して入るのもどうかなみたいな形で、緊張しすぎないようにコントロールする部分はありますね。
向こうの方が緊張してる。専科の場合ね。向こうの方が緊張してる。子供たちの方が緊張してる可能性があるので。
緊張してる時って、こっち側が教えてやろうとか伝えてやろうとか、この1年のもうスタートだからっていう感じで行きまいてる時が緊張しちゃってるんですね。
それをちょっと抑えないとなーみたいな形でいくと、ちょっと自然体でいたいなーっていう気持ちになってますね。
あんまりガーって行こうとすると、チョロ級で言うなら引っ張りすぎてゼンマイがガリガリガリってなってるレベルで行くと、子供が引いちゃうっていうね。
あんまりね、そこ、そうですね。だから子供から何か聞きたいとか、どんな子が来るんかなみたいな感じで待つことが多いですかね、専科の場合は。
割とゆるい感じでっていうかガチガチガチガチで行くよりは。
実際長いからね、ここから4月から最低でも3月まであるでしょ。だからね、ちょっとその辺はなんかゆるいスタートで入ろうかなっていつも。
だから事業開きっていうよりは、本当にスタートって感じですかね。最初の事業って感じですね。
楽しい導入:クイズと不思議
でもまたちょっと話進んじゃうかもしれないですけど、楽しい時間なんだって思ってもらいたいんで、結構最初は面白クイズじゃないけど、風船と下敷きみたいなの両手に持って、さてどっちが先に落ちるでしょうみたいな。
クイズから?
クイズから入ったりするかも。
それも面白いね。なるほどなるほど。
特にその学習内容と関わるものじゃなくても。
全然関係なく。
理科っぽいものをなんか1個提示してってことですよね。
そう、なんか不思議だねっていう体験を身近にいろんな不思議があるよねみたいなところから入ったりするかな。
なるほど、じゃああれだね、そしたら家帰ったらね、お家に帰って今日理科の先生おもろかったよって真似できるような。
いいかもしれないね、それは確かにいいアイディアかもしれない。
それが最近は入り方としては多いかな。
結構なんかその風船と下敷きとどっちでしょうってやって、で当然両手に持っているときは下敷きが先に落ちるんですよ。
だけどじゃあ重ねてみたらみたいな。
あー来た、そういうね発展系。
そうそうちょっと面白クイズみたいな。
でも子供がさ俺もやらしてみたいになるでしょ。
どうするんですか?
やってみていいよって。
ここで見るわけね、子供がこの元気に出てくる子か遠くで見てる子かみたいなの探る。
でもなんかいい顔するからね子供たちやっぱりその予想するじゃないですか。
両方同時に落ちるとかいろんなこと言い出しますよね子供って下敷きが先に落ちて風船は後からとかひっくり返って落ちていくとか。
なんかそこですごいこっちも子供たちもほぐれるっていうか。
なるほど。
そうか、それってやっぱりねスタートが楽しいっていうことが基本でね。
楽しさ始まりっていう。
でなんかこうドキドキ感があるとかね。
そこはそこで授業としてトピックで45分間終わるんですか?
いやいや終わらないですね。もう本当に最初の導入で。
だから理科って面白いこと身近にいっぱいあるよねって不思議なこといっぱいあるよねって。
なんか45分間授業を開きするっていう感じじゃないかもしれない。
授業をちょっと楽しんだ後は割と結構すぐ単元の内容に入っていっちゃう感じかなっていうのが多いかもしれない。
その風船のやつだとどんな学年でもいけそうですね。
そうですね。だから毎年使ってますね最近は。
去年も見たみたいな。
持ち上がりだと使えないよね。
3年生の理科導入:生活科との接続
去年見たやつと見てないやつがいて。
そうね。理科専科でもたぶん次ネタ変えなきゃいけないかなって。
そうか。じゃあボールになるな風船が。
大して変わらないね。
3年生だと例えば理科って初めてじゃないですか。
だから理科開きみたいな感じにもなれますよね。
確かに生活科からね。
もしかすると先生じゃない人が聞いてるかもしれないんでそこの説明ちょっとしておきたいんですけど。
小学校では理科は3年生から6年生までやるんですね。
1年生と2年生は理科と社会がガッチャンコしたような生活科っていうのをやっていてそこで理科っぽいことをやってるんですけども。
正式に理科をやるのは3年生からなのでそこの授業開きってまたちょっと違うような印象もあるんですけどどうですか。
僕はさっきから面白いなと思った木月先生のやつも絶対やってみようと思うんだけどなんとなく僕は相手の出方を見ちゃうので生活科で何やったとか引き出す感じですかね。
そうすると例えば野菜育てたとか野菜どうやって育てたのとかって聞くと子供からいや実は最初はこれぐらいでさ小さい目だったんだけどだんだん大きくなってとか言ってこう身振り手振りで教えたりしておーそうかみんなはどうとかって言って
生活科でやったその理科っぽい辞書を理科っぽいやったことをうまいことを理科につなげていくねえそれもしかしたら理科でもやるかもしれないよとかって言って
できるだけ段差を消すっていう授業みたいにねそうやって段差をなくしていきながら理科に入っていくような形なんだ僕たち理科初めてかと思ったら生活科でやってるあれも理科っぽいんだみたいなことを感じてほしいなって
でも理科は何が違うかっていうとっていうのはこの後気づいていこうねみたいな形で最初から理科とはじゃなくてなんか子供たちがもうやってるややってることや持ってるものを何とかこう
際立たせるというかそういうことを大事にしながらやるかなーってそういうふうにすればなんか理科と生活科って別物に見えてたけど違ってないみたいな形になるから生活科ってそれぞれがやるけど理科ってやっぱり
結構揃えること多いじゃないですかなんかそういうところで違いが見えてくるまあ見えてくるぐらいですかね見せるっていうよりはねなんかそういうふうになんかこう段差をなるべくなくして授業開きっていうよりは授業続きみたいな感じでつなげていくことが多いですかね
つなげるって大事かもしれないやっぱり3年生って理科が始まるみたいな結構ワクワクしてませんだからわざわざそんな面白いものを持っていかなくても理科やるんでしょうみたいな
その意味実験とかっていう感じですかね そういうこと言ってくる子いるなんかやるんですか電気ですか磁石ですかみたいななんだそれとか言っていながらね
先生がまだね先生が教えてくれるんだみたいな雰囲気を持っている子が多いときはできるだけみんなでこう作っていくんだよってみんなでこう実験をしながら確かめながら新しい事実が生まれてくるんだよっていうような雰囲気を教えるっていうか感じてもらいたいのでそこは大事にしてますかね
でほらクラスが下ばっかりだったりするでしょそうするとお互いをまだ知らないからなんかお互い遠慮してるようなクラスがあったり
そっちもあるんですねそっかそっかだから先生と子どもだけじゃなくて子ども同士っていうそっかそっか
だからボーンって出てくる子を僕が受け止めてあげながらなんか面白いこと言う子いるねってみんなに言ってあげると
本当だねっていう感じでその子の面白さが引き出せたりじーっと静かに聞いてて綺麗に黒板映してる子がいるとわー綺麗だねっていう風な形で
繋げる働きもそこの授業のスタートにはあるのかなと思う
なるほどなんかイメージしてたのがやっぱりその例えば3年生だったら理科とは何ぞやとか問題解決とかなんかそういうことを
あんま触れない
同じとだよね同じと
やりながらって感じ
教科書のほら最初にとかに
ああそうそう書いてあるね
理科の学び方って書いてあって問題をつかむ調べるまとめるとかっていう
ああそっかそっか言ったら覚えた
ここ最初にが
いきなりはいかないですねむしろ扉のページとかあとは表紙とか見てなんかそこに何とかが載ってるねとか
何々くん何々が好きなのって聞くとうん好きなんだどういうとことかって言って話題にする教科書の表紙とか裏表紙を話題にするようなことは
そこからおのずとね
なんかね僕さっきも言ったんですけどその授業開きが何か特別であればあるほどなんか次の授業がまたハードルが上がりそうな気がするので
なんかね自然とかおのずとっていう感じの部分を大事にした方がいいかなと思うと授業開きであって最初の理科の授業で授業開きであってもなんかこうアクシデントがこう起こったり
あれなんか不思議なこと起きてないとかクラス担任だったらもうすでにもう一緒に何日か暮らしてるのでこれ実はそうあれみんな気づいてたこれどうなのとかって問いかけから始めたりして
いつの間にか理科になっちゃってるみたいなことを担任の時はやってました
担任と専科の違い、そして子どもたちを知る
やっぱり担任の時ってところで結構違うんですねだからね
なんかねそのやっぱあれかな担任ってどうしても生活を共にするのってそこから引っ張ってこれる
なるほどなるほど
専科って理科室から始まるので引っ張ってこれる数が少ないね
確かにそうそれはそう
生活を共にするっていう感覚なんですね
そうそうそう
もう一日中一緒ですからねほぼね
下手したら家族よりも
長い時間寝るときもあるねそうなんだよ
その言葉自体が結構新鮮というか僕も教科書の編集していて
理科の授業の点でしか見てないといえば見てないので
そうか先生って普段そういう感覚で子どもたちと生活を共にする
それ先生にとって当たり前なのかもしれないけどその言葉自体が割と僕今新鮮でしたすごく
だから例えば天気とか今日雨降って雨多くないとか
なんか最近寒いよねとかあとは気温の学習とかで言うとね
着てきたコートは昼間絶対着てないじゃないですか
ジャンパーとかもね外遊ぶときは太陽が昇るから昼間暑くなるとかも
もう生活を共にしてるとみんな朝着てきたものを今着てごらんって昼間着せると
暑いってなるじゃないですかそういうことも含めてね
生活の中に理科が特に理科という教科が生活とかなり密接に関係してるから
担任としてはそこを生かさない手はないですよね
フリートークみたいなところから始まることも多い
子どもたちとのね子どもとのやり取りを楽しみながらって感じですかね
それで知っていくみたいなこの子こんな感じとか
その子たちがほら理科ってなんか事業の構成をしてくれる子どもたちみんながね
例えば実験で頑張って実験の準備してくれる実験で結果を出して
みんなでまとめていくってもうみんながやっぱり参加者になるので
その個々の子たちがどんなパーソナリティというかどんなキャラクターを持ってるかを知ることは結構
だから授業開きって僕が開かれてる感じ
子どもをサーチって言うと言葉悪いな
なんか子どものそれぞれのキャラクターを見抜きたいというか
なんかそこで味わい深い子どもがいたらそこをうまくコントロールって言うと悪い言葉になっちゃうけど
授業全体をコントロールするためにその子たちを知りたいっていう感じですかね
開いてる感じなんですね自分が自分が広くて面白いですねそうありますかそういう感覚
でも今言われてみてからかなそういうこともあるかなって
なんかねそうありたいなって思うなんか僕が言いたいことはそのうち伝えられちゃうかなっていうか1年あるからね
なんか思うのでむしろみんなと理科でつながる時間にしたい初めてね
っていうそのつながりの中で僕も知ってほしいけど僕だけを知ってほしいというよりはみんなを知りたい
僕もそのうち知ってもらえればいいなぐらいの感じですかね
授業びらきでの教科書活用
ちなみにちょっとあのだけ脱線じゃないんですけど授業開きで教科書ってさっきちょっと使うって話が出てきたんですけど
実際どれぐらい使うのかって完全に僕の教科書編集者としての興味からしたいっていう
教科書ってその時に配るんですか
いや持ってます
あらかじめ持ってる
でも違うねそういう先生もいるかもね
取っておいてでもなんか最初に全部チェックしなきゃいけなかったりするじゃないですか
だから配る日があるんですか
配る日が最初にあってちゃんと全員分あるかどうか
何兆楽兆だけがないかどうかチェックするから配るのは最初
教科書編集的には初めて子どもが手にした瞬間っていうのを妄想して仕事してるんで
その瞬間を想像するとやっぱエモくなるんですよね
多分それは他の教科書と一緒に配られてる時だよね
だからワンオブゼブなんですか
その時はね
必死で名前書いてる
完全に俺妄想だった
その時はね
でも好きな子はこう見てるよね
見てる好きな教科書見てる
自分の好きな教科の教科書を見てる
で結構理科社会の確率高い
国語もあるか物語読んでる子もいるね
でも理科社会の子多いかな
なんかこうパッと見れるし一覧性があるというかパッと見開いてすぐ写真が入ってくるので
そこは読んでる子多いかな
聞かれますよねこの理科の教科書ってなんか
それは私が理科が好きだからかな
結構ねやっぱね絵が多いし写真が多いからどうしても引きつけられる
そうね授業開きで使うこともありますね
っていうかどんなことを勉強するのかなっていうので見せる先生もいるかもしれないし
見通しね
これやりたいとかあれやりたいとかって楽しみになるっていうのはあると思いますね
ちょっとフリーな時間があってもいいのかなって
なんかしばらく幸福くらいでも自由に見ていいように
みんなパラパラと
やってみたいとこどことかというかね面白いかもしれないね
いいですね
今後の配信予定とメッセージ
本日はですね理科の授業開きテーマにお送りしました
今後はですね毎週月曜と木曜の早朝に配信していく予定です
次回は3年生の春の生き物の単元導入についてあれこれおしゃべりしていく予定です
楽しみ
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さようなら
20:45

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