おしゃべりな理科。この番組は、本来、小学校理科の授業や教科書についておしゃべりしていくラジオですが、今回は【休み時間】という端休み的な回になります。
休み時間では、理科や授業をちょっと離れておしゃべりしていきます。
テーマを言う前に、今日実話っていうのがありますよね。
つじさんどこにいるんだっけ?
収録状態はね、これね、別室で撮ってます、僕だけ。
そうなんですよね。
ちょっと最近ね、学校でね、インフルエンザがすごく流行っていて、たくさんのね、罹患者、広がっているので、もしかしたら、僕はそんな熱とかないんですけど、
もしかしたら、ホウイルスしてるといけないなと思って、別室を用意していただいております。
そうですね。会社には来ていただいてるんですけど、ちょっと機材の関係で、別室で、オンラインでという。
近くにいるのに姿がない。
本当やで。面白いよそれはそれで。
すごい世界だ。
あんまりそんなに影響なく、何本か実はね、このスタイルでやってるんですけど。
そうだね。僕は初めてだよね。僕がなるのは。
そうですね。
皆さんも気をつけて。
僕がなるっていうのは、僕は別でオンラインから入るって意味ね。
そうですね。
休み時間、今回のテーマは教室のアテンション・エコノミーです。
何ですか?何アテンション・エコノミーって。
アテンション・エコノミーってお二方とも知らない?
聞いたことない。
石場さんは?
ないです。
アテンションは注意とか関心で、エコノミーが経済なので、関心経済とかっていうふうに呼ばれることもあるんですけれども。
そのまんまやね。
そうですね。この情報社会だと人の注意、アテンションが資源になるみたいな、そういう考え方で。
注目されるってこと?
そうですね。なのでSNSとかですね、主に一番よく言われるのはSNSですけれども。
なのでアテンション・エコノミーっていうのは、人々の注意や関心がお金と同じように経済的価値を持つという概念のことになります。
なのでみんなアテンションを求めていろんなことをSNSとかでやるわけですよね。
バズるってやつだ。
そうですね。バズるってやつですね。あとは炎上とかもそうだと思いますけれども。
派生系というか、みたいなところもあるのかなっていうふうには思うんですけれども。
アテンション・エコノミーか。
そうですね。なんかちょっと友達とこのアテンション・エコノミーの話をしてて、学校でもなんかありそうだなっていうのと、
あと自分の子供がすごいやっぱりアテンションを、アテンション欲しい、アテンション欲しいっていう感じで。
欲しい。
そうですね。
注目して欲しいな。
注目して欲しいみたいな、そういう感じなので。
そうですね。
やっぱり教室とか見てるとですね。
先生の注目っていうのが子供にとって結構重要なファクターだったりとか、
あとは周りの子供から注目を集めたいとか、そういうのもあるのかなみたいな。
だいたいそういうようなことですね。
関心を払ってもらうとか、というのが教室内でどういう感じでいるのかとか、
あとはすごく注目、アテンション頂戴っていう子がいた時とかにどういうふうに対応しているのかなとか、
そういうところがちょっと気になってるって感じですね。
なるほど。
逆もあるよね。逆から行く?逆から。
逆から。
アテンションが嫌いな子もいない?
そうですよね。声の大きさの時にそういう話ちょっとしましたよね。
アテンションがあまり得意じゃないというか、そこに対して乗っていくのはあまり自分の本位じゃないっていう子はいるよね。
注目されるのが苦手っていう。
それは決して逃げてるわけじゃなくてね。
声の小さい子は結構そもそも注目されるのが苦手な子もいたりするっていう話だったと思うんですけど。
だからそういう意味で言うと、アテンションイズグッドではない気もするね。
でもアテンションの求め方じゃないけど、別に自分自身にっていうじゃなくてもさ、
かかり活動とかそういうものとかだったらやっぱりみんなに注目してもらいたくて、
絵だったりとかそういうので工夫したりする姿も入るのかなって。
大事だね。確かに。
普通に授業の中の答えとかもそうですよね。
というのは?
こういうふうな考えがあるっていうことを言いたいみたいなこともあるのかなと思うんですけど。
だから僕を付け足しますとかね、アテンションをつなぎますみたいな感じでしょ。
伝えたいこととかはね、見て注目してもらいたいよね。
いやだからさ、ちょっとさこのアテンションエコノミー考えていったら面白くなってきた。
まだ始まったばっかだよ。
いやいやいやICTってアテンションなくなるね。
どういうこと?
だってさ、みんな考えをクラウドにあげといてって言ってさ、
あげるときさ、みんな同じ大きさの画面で同じ形で入っていくわけでしょ。
それを共有かかってるからそれぞれ誰の見ようかなってなるけど、
なんかそこがビカビカとかなんとかついてるなら別だけど、
アテンションってそんなかけないじゃんそんなことに。目的がアテンションじゃないから。
でもさ、文字の色を変えたりする子いるよね。
それは結構あるんじゃないですか。その中で目立とうっていう。
そう、だからさ、なんかその手を上げるときとはまた違う感じがするんだよね。
フラットな感じかな。
なんかちょっと素朴な感想として授業を見ているときの、
なんかすごいやっぱり手を上げる子っているじゃないですか。
アピールする子。
アピールする子。
あの対応って結構ムズそうだなって思って見てるんですけど、
どうですかね。やっぱり特定の子が見てると、はいはいはいって感じでやるじゃないですか。
お互い、それは先生との間でもう流すよっていうのも分かってるけど、
やってるようなところもあるかなとは思うんですけど、どうですかそれは。
アテンションね。
でもそれこそ目立つぐらいだったらちょっと待っててねみたいな。
みんなも今考えてるからとか言いながら待ってもらうかな。
後で聞くから言えるようにしといてとか。
だからさっきのICTの話の続きになるけど、
手を上げる場合はどうしても先生が当てていくわけですよね。
つまりアテンションを引くから、その先生がそのアテンションに合わせて
それぞれにスポットライトを当てていくってことだよね。
だからそのあたりはアテンションの出してじゃなくて受けてっていうか、
回してというか、なんかそういうところってやっぱ確かに
授業の狙いもあるし、あと先生の持ち味もあるから
なかなかそれはいろいろ出てくるけど、
さっきのICTになったら今度また別のアテンションとまた別の、
今度は受けてが違っているので子供それぞれになるから、
だからそのあたり違うなと思いつつね。
僕はね、3個先ぐらいまで言っちゃうね。
だれだれ行って、だれだれ行って、だれだれ行きたいな。
何かやるときはね。
そう、だれだれ行って、そのだれだれ行って、だれだれ行って、
だれだれ行きたいなっていうのは、だれだれ行きたいなの最後の子には
時々近くに行ってコソコソ話で、いやこれ最後が人だよ最後がって言ってね。
ちょっとこう、何て言えばいいんでしょうね。
そういうこっち側のコーディネートの糸を伝えるけどね。
だからね、機関印とかしているようなタイミングならね、
この子の発言取り上げたいなみたいな、書いているものを取り上げたいなみたいな。
それでこう指名、こっちからの指名発言だったりすれば、
この子たち聞いてからねとかっていうのはできるかな。
先にちょっとみんなで考えたいことがあるから。
でも当てるっていうのはある意味何ていうか、すごいコントロールみもありますよね。
そういうことなんですけど、そういうことだと思うんですけど。
結構これね、子供が当てるっていう教室もあるでしょう。
相互指名って言うんだけどさ、アテンションに任せて子供がさ、
じゃあだれだれさんとかってやっていくときって、
なんか授業がコントロール外に行くことあるんだよね。
だから相互指名ってとってもいいし、民主的だなと思うこといっぱいあるんだけど、
そうすると授業の組み立てがさ、あれ、この組み立てじゃなかったっていうこと結構多くて。
だからそれはね、時と場合で変えちゃうかな、そこはね。
その代わり、友達が当てるよりも先生が当てたほうが心が落ち着くとか、
いい気持ちになるとか、後でフォローアップしてもらえるとか、
そういう思いにはさせなきゃいけないので、やっぱり上からじゃなかったりするかもしれないね。
そうですよね。そこが、すごい、時と場合によるって感じなんですかね。
授業はね、やっぱり意図的なところがあるからね。
言いたいことが全部喋っちゃって、終わっちゃわないようにしないといけないかなと。
そういうところもありますよね。アテンションを引き対抗にばっかりやってたら、
それはやっぱり、みんなの授業じゃなくなっちゃうということもありますよね。
アテンションコントロールみたいな感じだよね。
そうですね。言いたそうな感じとか
自分とか結構出ちゃうような気がするな。
とかなんか機関銃士で回ってる時に
それいいねとかって言って後で教えてとか言って
置くと心の準備をして待ってるみたいな。
そうだね。忘れちゃうと最悪だけどね。
あーそっか。そういう問題もあるんだ。
そっかそっか。注目するよって言っといて
あーしまったみたいな。
あーそっか。やばそう。だからいろんな
この組み合わせでそういうのが
アティスチョンエコノミーが形成されてるっていう。
そうだね。そうですよね。教室の場合は。
いや本当に。でもまあ
そういうなんかこう
得意な子とそうじゃない子もいて
先生がそれを大ピラに動かす時と逆に
こそこそ動かしてる時とあって
なんかそういうちょっと立体的な教室の構造が
あれば子供たちも安心できるのかなと思うけどね。
先生がいつも目立つ子ばっかりを取り上げるとか
先生がいつも前で司会者的なことをやり続けるってなると
やっぱりアテンションが上手じゃない子にとっては
不満が溜まってくるし
逆に言うとアテンションをすごく出してくる子に対して
すごく無視をしてしまったらその子たちはやっぱり
不服は不満はすぐ溜まっちゃうので
なんかこの切り盛りっていうか何て言えばいいんだろうね。
先生はだから実は司会者的な役割でもあるけど
マネージャーっていうかね
AD的な番組にするならね。
こそこそ動いて資料集めてるみたいなことも
同時にやるから忙しいけどそれがうまくいったときは
めちゃくちゃ楽しいんじゃないかなと思うけどね。
だからアテンションになんだろうね。
アテンション、えー何て言えばいいのこれ。
分かりやすいアテンションに流されないでみたいなとこあるよね。
そうですよね。
そこは結構かもしれない。
子供の特性がいろいろなんで。
そういう子が助けてくれることもいっぱいあるからね。
なるほど。
ちょっとこっちがこううまく進まないなとか
硬直状態になったときにそういう子たちが活躍してくれることもたくさんあるから。
そうですね。
石橋さんとかどう?アテンション全然さ、今ちょっと担当の石橋さんが横にいますけど
アテンション全然、ほら今もすごい嫌がってるけど
アテンション欲しくないタイプじゃない?
アテンショナーではないよね。
全然違いますね。
でも子供のときはすごい欲しがってた親にもすごい手挙げるタイプでした。
中学校ぐらいで変わったみたいなこと言ってなかった?
一番最初に手挙げるタイプだったんですけど、小学生のときとか。
中学生ぐらいからだんだんアテンション持ちついていきました。
なぜ?
きっかけがあった。
なんか大したことないかって思っちゃったんです。
大人じゃん。
どういうこと?
自分が頑張って発表しても大したことないかもしれないって思って。
みんなの意見聞いてるのも楽しくなってきた。
そっちね。聞けるようになってきた。
リスナーになったってこと?
自分が引っ張りたいじゃなくなったのかもしれない。
でも人と違うというか、私こんなの思いついたんだよって思ったら言いたくならない。
そういうときは言っちゃってたかもしれない。
私じゃなくてもいいやっていうのはもう譲るっていうか。
それすごい大人ですよね。私じゃなくてもいいやって思うのは。
それは確かにそうだなと思うし。
それ結構僕知りたいんだよね。
ポジションを下げるってことでしょ?要するにテントリアじゃなくなるってことでしょ?
要するに下がってゲームをコントロールする。もしくは少しディフェンシブにいくみたいな。
ちょっと自分が下がって俯瞰するっていう。なんかそれ興味あるんだよね。
そういう人って。
そういう子いるよね。クラスでもさ。
いるんだよ。いるんだよ。
自分からはいはいって感じはないけど、算数の自分の考えとか言ってても、発表してても、
自分違うんだよなみたいな他の考え持ってるんだよなっていうときだけ出てくる子いるよね。
そうそうそう。それもそうだし、まさにそれだし、下がっていくときのその人の気持ちっていうか、
何がそうさせるのかみたいなのがものすごい気になっているんだよね。
聞き手に回るときってどんなときなんだろうっていうか、攻め手じゃなくて話し手じゃなくて聞き手に回るときって、
子供の中に何が起きてるのかとかもそうだし、それに対する今までは違う形で満足していたものを何に満足し始めたのかっていうことも知りたいし、
今結構そこに興味があるんだよね。
どうですか?
でもさっきは周りの意見に、人の意見を聞くのが好きになってきたって言ってたけど。
でも私はそこが一番大きかった気がします。自分が思いつかないことを知れる時間になるので。
そっちか。なるほど。
なんかそれで楽しめるようになることってあるよね。だから要するに実は石橋さんのその瞬間って多分先生みたいになってるんだと思うんだよね。
実は役割が変わってるんだよね。
そうですね。僕も今先生みたいだなって思ったし、石橋さんが先生目指したのも意外とそういうところあるのかなって思っちゃった、今。
それが面白いと思えるからかもしれない。
そうそう、それそれそれ。
どうですか?
自分でそのことについて深く考えたことなかったので、勝手に大人になったぐらいの気持ちでいました。
なるほど、それもあるだろうね。
なんか価値観が変わる感じはあるかもしれない。
そこなの、そこなの。
私も多分そうだったと思う。昔は結構手挙げて言うタイプだったけど、だんだん周りの様子見て、私じゃなくても誰かが言うなら別に言わなくてもいいかなみたいな。
そのそこの発言の価値が下がるって言ったら変だけど。
自分の?
そうそうそうそう。だけど、その誰かが思いつかなかったこととか、こんなのどう?っていう時には、その自分の中では価値があるから伝えたくなるとかいうのはあるかもしれない。
面白いね、これ。
辻先生どうですか?
僕はね、実はね、小6の時にね、恐れが出たんだよね、自分に対する。
恐れ。
今までは前で、要するにテントリアっていうか、ちょっと結構5年生とか4年生まではテントリアだったんだけど、なんか自分が喋ってることを俯瞰した時に、
あの子の、さっき石橋さんとちょっと似てるよね。あの子の意見のこの部分面白いなとか、あの子の意見でこんな良いとこあるなとかって思った瞬間、今まで自分が言ってたことはなんて単純な正解を伝えようとしてたんだろうっていう恐れみたいなのが出て、
なんかそれってなんか、僕が、要するに利き手に回った瞬間、なんか自分を俯瞰した時に、え、このまま攻め続けていいのかなって思って手が上がらなくなった気がする、自分がね。
なんかそれは覚えてるな。
それでそれね、先生に相談した気がするんだよね、小6の時。
僕は手が上げられなくなってきてって言ったら、なんかその時の先生は、なんて言ったんだろうな。
とにかくね、肯定的な意見だったの。それがびっくりして、もっと頑張りなさいって言われるのかなと思ったら、なんかそういう、それもなんかこう、プロセスだよって言ったのか、なんかちょっと前に進んでる前進なんだよって言ったのか、何かなんかそういうね、そうなんだって思ったような記憶がある。
なんか違ったら嫌だなとか、周りから否定されたら嫌だのとか、そういう感情とかも成長すると生まれてくるのかなって。
だから誰かが先に言ってくれると、あ、自分も一緒だったみたいな。
安心感ね、それもあるよね。
なんかそういうのもあったりして変わってくるところもあるかな。
それもあるね。だからそれはあれだね、だからアテンショナーたちの逆にこう癒しをみんなに与えてる可能性あるね。あ、よかった、私も思ったことと一緒だったみたいな思ったら。
言ってくれてよかったみたいなね。
そうそうそう、だから逆に言うと、今まではあーもううるさいなと思ってた子が、今度ありがたい存在に変わっていくみたいなのがあるかもしれないね。
それは確かにある。
なんかでも、全然そういうふうに思ったことがなくて。
常にアテンションを求めてる。
ずっとアテンショナーだったかも。
いいね、それが一番いいよね。
いや別にハイハイっていう感じでもないですよね、意外とハイハイって感じでもないんだけど、そんなふうに、割と最近はそういう感じ出てきたけど。
下がった感じ。
いい加減下がったけど、なんかずっと割と恥ずかしいですけどね。
前線で戦うタイプ。
でもだからこのポッドキャストが。
それもありますね。
おしゃべりなりかのスタートはきっとそれじゃないですか。
おしゃべりなりかの場合はどっちかというと聞きたいっていうのが多いような気はするんですけどね。
そうですね、そういうふうに人の話をもっと聞きたいっていうふうに思ったから、ポッドキャストを始めたっていうのはあるんで。
逆に割とどっちかというと引いてる感じではあるんですけど。
いいね、面白いこれは。
なんかそうですね、最近ようやく大人になったって感じなんだろうな。
でもどっちかだけじゃねやっぱり。
そうだよ。
両方いるからいいんじゃないかなと思うけど。
もうさ、そうだよね大人になったから、あえてアテンショナーを演じることもあれば、
下がり目のポジションを与えられたらそこで頑張ることもあるし。
場面にもよるじゃん。
自分がそのアテンションを浴びたいような場面なのか。
いやもうここは触れないでくれみたいな。
その中でも少し前のめりタイプか下がり気味タイプかはあるかもしれないけどね。
それはなんかちょっと性格っぽくなっちゃうね今度はね。
確かに。
またアテンショナー石橋になることあるのかな。
どっかの場面ではアテンショナー石橋さんってことあるの?
でもみんなでいいもの作りたいって思った時に、自分もなんか力添えできるかもって思ったらちょっと頑張ろうってなれるのかもしれない。
じゃあ自分で震え起こしてオンにする感じねスイッチをね。
そうですね。結構今ハードルあるかもしれないです。そのアテンションをもらおうとしている時の。
なるほどね。面白い。
そうですね。いやもっと実はちょっと前に出て欲しいなみたいな思うこともありますねって感じなんですけどね。
監督としてはね。
やっぱりめっちゃ鋭いから。
こんなこと考えてたの?みたいなことは全然あるから。
それを引き出す側も必要ってことね。アテンショナーにする技術って。
なるほど面白い。
先生みたいなね。
それこそ先生みたいな。
そうですね。意外とチームはそういうところがあるかなと思いますけどね。
いろんなタイプがみんなで力を合わせて教科書を作っていこうということでですね。
編集委員会も実はそういうところがあるかもしれないですね。
でもオンラインだと結構わかりづらいですね。
わかりづらい。
僕は結構オンラインじゃない頃はアテンショナーだった気がするけどね。
確かに。
でも振るのも上手じゃん。
得意なところを知ってるっていうか相手の。
コーディネートね。
それがやっぱりわかんないとコーディネートできないっていうかコントロールできないっていうかアテンション。
そうだねそうだね。今面白いこと言ったね。
アテンショナーであるかどうかの一ゼロだけじゃなくて何に対するアテンショナーかっていうことをちゃんと知ってることが大事だね。
先生役はね。
ということで今日は教室内のアテンションエコノミーをテーマに休み時間をお届けしました。
次回は4年冬の星です。
冬か。冬なんだねもうね。
最後お願いします。
この番組では皆さんからのお便りを募集しています。
番組を聞いての感想や質問、授業の悩み、職員室のこぼれ話など何でもOKです。
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それでは皆さんまた次回。
さよなら。