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創47号 俺らは誰かを救えているのかな/PCWE2026感想
2026-05-14 1:10:52

創47号 俺らは誰かを救えているのかな/PCWE2026感想

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PCWE2026に来てくださった皆様、本当にありがとうございました!!二人とも二日間やり切ったあとすぐに撮ったのでお疲れムードですが、とても素敵で楽しい時間でした!

今後とも俺思をどうぞよろしくお願いします!


5/23.24デザフェスでます!!!

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#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク

感想

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サマリー

今回の「俺らは誰かを救えているのかな/PCWE2026感想」では、漫画家の根本大さんとデザイナーのあんぼさんが、先日開催された「ポッドキャストウィークエンド2026(PCWE2026)」への出展を振り返ります。2日間にわたるイベントを終え、疲労感と共に充実感も語られました。ブースの空間デザインが高く評価された一方で、予想以上にリスナーとの接点が少なく、グッズ購入に至る人の割合の低さに課題を感じたようです。 イベントでは、ショート動画やリールを見てブースに足を運んでくれたリスナーとの交流が大きな喜びとなり、特に初めて雑誌を購入してくれたリスナーとの出会いは、活動の大きな支えになったと語られました。また、他のポッドキャスターやイベント関係者との交流も深まり、ブースデザインへの称賛は、自分たちが目指す「空間作り」への一歩だと感じたようです。売上目標には届かなかったものの、多くのポジティブなフィードバックを得られたことで、クリエイティブへの自信を深めました。 後半では、「人を救う」というテーマについて深く掘り下げられます。根本さんは、自身のどん底経験を友人との会話やコンテンツを通じて乗り越えてきた経験から、リスナーを「救う」ことの難しさと、それに対する自身のスタンスを語ります。一方、あんぼさんは、自身の人生経験や周囲の人々との繋がりが、コンテンツ以上に大きな救いとなったと語り、二人の異なる視点から「救い」の本質を探求します。最終的には、自分たちが楽しみ、熱量を注いだ先にリスナーへの救いがあればという思いで、今後の活動への意欲を示しました。

PCWE2026イベントの振り返りと感想
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。この番組はメンバーシップ 高価下からの皆さんの提供でお送りいたします。
はいはいはい、えー、ポッドキャスト、ポッドキャスト ウィークエンド2026が終わりまして。終わりました。
お疲れ様でございました。 いやいやいやいやいや。2日間。
昨日、今日と土日2日。頑張ったね。 10時から18時。はいはいはいはい。 やり切ったね。やり切った。マジで疲れた。
マジでまずはお疲れと。お疲れ。もうお互いお疲れ様。 お疲れ様です。
今回はね、すごかったから。 だから実に1年半ぶりぐらい、イベントになるのか。俺ら初めて出たウィークエンドから。
そうだね、ちょうど11月ぐらいだったよね。 そう。11月からもう1年半経って、相当パワーアップしたと思うよ。
なんか番外編見てくれた方もいると思うんですけど、もうあの感じでさ、空間設計からさ。 ブース作ったね。作って、かっこよかったよ。
本当に。かっこよかった。 まあ、そう言っていただけること結構多かったね。多かったよ。
かっこいいって。 ガチすぎるやん。 みたいなね、ことはね、もう来た人来た人、もちろんポッドキャスターさん達にもみんなに言われ、
いやいやいや、とてもね、本当に幸せな時間だったんですけど。 まあ、感想は? 感想? まず疲れた。
最初に? まず疲れた。 まず疲れたし、
そうだね、感想その2は、楽しかった。 疲れたは楽しかった。で、その3があるとするならば、
えっとね、俺らの、えっとね、まだ会いに来れるほどの影響力みたいなところを考えるイベントではあった。
本当にね。 本当に。 そうね。 それが3つ目。
今ね、ちょっとずつフォロワーとか聞いてくれる人とかが増えてきて、
ちょうど本当にこのウィークエンドのちょっと毎回がグッと増えて、 いやこれすげーいい状態でウィークエンド迎えて、
どれだけ、ようやく聞いてくれる人の実像見えねーなーって言ってる中で、
どれくらいの人と会えるんだろうみたいな、ワクワク感はありつつね。 ワクワクして、まあ俺らの最初の体感というか予想というかは、
まあ100人に1人とかは結構能動的な人というか、まあ来てくれたり、それこそグッズ買ってくれる人
かなーっていうので、 まあ待ってたというか楽しみにしてたけど、
まあ実際は本当に200人に1人とかだったね。 もう本当に体感地そんな感じだね。
そんな感じ、本当に。 いやーだからさ、結構ね嬉しかったのは、ショート見てましたとか、 あー多かったかも。
あのー回ってましたとか、 なんか、あ、なんか見たことある、みたいな。 見たことあります、とか
っていう声はすごいいただいて、それすごい嬉しくて、 なんかで、なんだっけなーみたいな、なんかで見たことあって、
ファミレスみたいなところで撮ってました?みたいに言われて、 あ、100Mの回ですかねーって言ったら、あ、そうですそうです、みたいな。
まあ一番ね、リールで100Mのやつが回ってるから、 それをなんか見てくださった人とかで、なんか見たことある、みたいな人多かったね。
コメントでね、撮ってたから。 そうそうそう。 そうだよ。他ねー、おっとー、まあそういうのもありつつ、
もちろんね、あのリールショート、YouTubeで見たことあるとか、 そういう声もあったし、
まあね。 まあ普通にもう聞いてます、みたいな方も、本当に結構いたよ。 結構いた。
そんな中で、 だから初日10時オープンして、
なんかね、こう最初はさ、お互いのその出展者たちが回るみたいなね。 そういう時間帯あるからね。
思うみたいな、思ってて。 そうだね。 別に俺らそんなにその友達が多いわけじゃないから、
まあなんか、あんま人来ねえんだなー、みたいなね。 待ってて、ちょっとまあ賑わってきたぐらいで、
いや俺らの聞いてくれてる人来るのかなーって待ってる時に、なんか、 あっ!みたいな。
こう、 会いに来てくれた。
まあもうあれは、だから、第一リスナーじゃないけど、 第一リスナーね。
初めてこのコンプレックスっていう雑誌作って、 一番最初に買ってくれた人。 本当に一番最初だった。
マジでありがとう。 本当にね。 マジでありがとう。 もう、
もうあなたがね、本当に、実質、 救われたね。 本当に、ナンバーワンリスナーだから。
もう、もう、救われたよ。 救われたよね、あの、来てくれて。 ゲーム受けてたもん。 本当に。
お便り一回送ったことあって、つって、 うわ、そうなんだ、ありがとう、みたいな、応援してますと。
ね。 なんか、ね、DAIのこの考え方とか、
なんか視点がね、みたいな話とかね。 そうそう、それに対して、それを広げられる、なんか会話みたいなのが面白くて、
自信があって、みたいな。 来てくれて、いや、なんか、ね。 良かったですよ、本当に。
そう、来てくれて、 うわ、本当に、 いるんだ。 いるんだっていうのは、
思ったね。 初日のお昼過ぎぐらい? うん。
にね、ちょっと、あそこで一個なんか、 うん。
ちゃんとやった価値みたいなのが感じた瞬間ではあったね。 そうだね。 最初に、一番最初にして一番印象に残ってるかもな。
そうそうそうそう。 あの瞬間が、思う、そうだったよ。 そうそう。
そういうこともあってね、めっちゃ良かった。 ね、ちゃんと喋ってもらえて、
良かったよ。 うん、まあ是非ね、この回も聞いてくれてることを願うけど。 願うけど。
うん、本当に、ありがとうございました。 ありがとうございました。 来てくれて。
本当に、あと、結構ね、ポッドキャスターの方もね、 お声をかけていただいてね。 うん。
本当、雑誌買ってくれる人とかね。 嬉しい。そうそうそう。
かなり、本当かなりの数いらっしゃったんで。 うん。
なんかこれまでのね、それこそウィークエンド、前のやつもそうだし。 はいはい。
一回行ったあのオアシス? うん。
っていうイベントの、リアルイベントで会った人たちもそうだけど。 うん。
昨日、今日でね。 うん。
来てくれて。 うん。
お話しして。 うん。
買ってくれてってね。 ありがてーよ。
ありがたいねー。 本当に。
本当にいっぱい作ったから雑誌さ。
本当にいっぱい作ったから。
だから、お話ししてたけどさ。 本当にねー。
これ500吸ってるからね。
言っていいよね? これは。 もちろん。
500吸ってるから。
本当にいっぱい吸ったから。
もう。 売るんだよ。
売るぞ売るぞ売るぞって感じでさ。 うん。
やってたからさ。 うん。
いやーもういろんな人にさ。 うん。
もう500吸ってっていう話をしてさ。 うん。
驚く、その度に驚かれてさ。 うん。
うん。
かっこいいっすねって言って。 うん。
買う人もいれば買わない人もいればみたいなさ。
2日間を過ごし。
そうだね。 もうね。
10分の1ぐらいじゃない?
おすすめして。 うん。
わーすごいって言ってくれて。 うん。
じゃあちょっと一部くださいはまあ10分の1ぐらいだね。
まあね。
まあ実際まだそんなもんなんですよ。
よし。 体感で。
だからそれはねー。
もう本当に。
100人200人に1人が。
そう。
リスナーとして来てくれて。
うん。
まあでも買ってくれるのその中のまたさ。
あーそうそうそう。
半分っていう。
ぐらいだね。
これね本当ねー。
実はやっぱお金を出すとか。
うん。
っていうことの大変さ。
そうねー。
もうすごい思ったし。
いや本当になーなんか。
推し勝つとはまた別。
うん。
というかね。
クリエイティブへの評価と売上への課題
それこそなんか好きな漫画アニメ。
うん。
映像とかがあって。
うん。
でそれのグッズが出て買うのとはまたちょっと違うというか。
そうだねー。
うん。
こうSNS上で。
うん。
普段聞いてる何か。
うん。
の人たちが作ったグッズ。
うん。
しかもそれを。
なんかなんだろう。
アニメートとかさ。
本屋とかそういうとこじゃなく。
うん。
こういう特別なイベントが。
うん。
えーだから池尻を橋というところの。
うん。
なに。
ホームワークビリッジという場所で。
はいはい。
開かれて。
でそこのしかもまあ2日間だけなわけじゃん。
うん。
昨日今日の。
うん。
そこに予定を合わせて。
うん。
来てくれるから。
時間を作って。
うん。
行って。
進まないよ。
消費を買う。
うん。
やっぱこれって難しいことだよね。
私それをしてくれる人の熱意は本当にすごい原動力なんだなと思う。
そうだねー。
マジで思ったなんか。
そうだねーほんとその。
ありがてーと思った。
動きにね。
あー。
こう感動するね。
そうそうそう思ったねー。
うん。
聞いてますって。
この回聞きました。
そうだねなんかね。
今日はこれを目当てに来たんです。
あー。
この雑誌くださいって。
今日はこれを目当てに来たんですはもうほんと最初の1人だけだったな。
いやでもそんなこともなかったよ。
うそ。
そんなこともなかった。
ほんと?
うん。
マジ?
うん。
だって開幕雑誌のために来ましたって言ってくれた人今日もいたし。
マジ?
いたいたいた。
その時俺いなかった?
いや、いたじゃん。
え?うそ?
いたじゃん。
どの人?
えっと、マンガスタンドの人。
あー。
確かに。
あの人は雑誌を買いに来てくれた。
確かに確かに。
ありがとうございます。
マンガスタンド見に行かせてください。
そうだね。
っていうねーとか。
うんうんうん。
結構あるよ。
確かにね。
その後も。
だからねー。
いやいやいや。
そう。
まあただ僕らもねー。
そのー。
多分その前に。
そのー。
イベント1ヶ月前に。
うん。
ショートをマジで伸ばしまくってて。
あーそうね。だいぶ頑張って。
やりまくってたから。
なんか。
見てもらってはいるんだろうなっていう。
うんうんうん。
なんか。
そのー。
あって。
巨像みたいなのがあって。
はいはいはい。
そのー。
あーそういうことね。
巨像地みたいな。
俺らの中でね。
そう。
でー。
話しかけてくれる人も。
見たことあるって人もすごい多かったんですけど。
うん。
やっぱそこから本当にオレオモノファンを作る難しさと。
そうね。
オレオモノファンが本当に来てくれるのかみたいなことの大変さみたいなのは。
うんうんうん。
やっぱ改めて思うっていう。
そうだねー。
うん。
いやいやいやいや。
そう。
なんか。
うん。
なんだろうわかんないけど。
うん。
ポッドキャストっていうコンテンツ。
その中の1個の番組。
うん。
に。
熱中するってなかなかない。
ね。
じゃん。
俺らはやってるから。
うん。
この番組に熱中してポッドキャストに熱中してるけど。
うん。
それこそみんなは別に。
例えばポッドキャストなんていっぱいあるじゃん。
うんうん。
それを普通にオールナイトニッポンとかも。
はいはい。
スポティファイで配信してるとかあるし。
うんうん。
その。
ね。
毎週何か聞くうちの1本。
1本だからねー。
しかもそれも別に聞かない時もあるだろうし。
そういうただの。
そうだねー。
毎週のまあ1時間なのかぐらいのレベルで聞いてるもの。
うん。
そこにお金を。
そう。
が。
思うそれは。
こんだけ難しいことっていうのはだから物を売るってマジむずいなって思ったねー。
うんうんうん。
うーん。
「救う」というテーマの探求
アンボはねーもう今日車の中からかなりねー。
うん。
かなり疲れ始めているというねー。
いやまあ正直もうちょっと売りたかった。
ははははは。
本当に。
アンボはねー。
一番頑張ったからね今回。
いやまあ。
うん。
一番頑張ったから。
本当はだから。
アンボが。
まあ別にそのーねー。
全葬式をとって。
そのーまあ結局いろいろね買っていただいてあの雑誌だけじゃなく。
うん。
あの今誰か被ってるキャップとか。
うんキャップねー。
作って。
うん。
いろいろ買ってもらってすげー。
まあ買ってもらうために良かったって思うんだけどー。
うん。
予想の半分だ。
あ、そう。
予想…理想か。
理想の半分だよ。
あ、でもね俺それで言うとー。
うん。
俺結構やっぱ即売会イベントみたいなの知ってる身なのね。
うん。
結構。
出たりしてる側ね。
僕ね8割でした今日。
8かよ。
昨日今日。
8、8、8割。
8かよ。
予想の8割。
でも8じゃん。
8は言ってるね。
あのね。
うん。
これぐらい出たらすごいなのー。
うん。
8割。
じゃあまあチョイス語ぐらいとか。
そうそうそうそう。
チョイス語。
いやほんとこれぐらい2日で出たらー。
え、マジすごいよなーって思ってたの8割だからー。
チョイス語かじゃあ。
そうチョイス語でー。
僕のね体感値そんぐらい。
あー。
即売会ってー。
しかもウィークエンドって買い物するイベントじゃやっぱないからー。
どうしても。
まあそれはねーなんかー。
うん。
俺らのーあのー何。
予想できてなかった部分っていうかー。
なんかもっとこうー。
うん。
なんつーんだろうなー。
あー。
物を買う。
うん。
物を出展、出品する。
うん。
で結構買いに来てくれる人が多いのかなーみたいな。
うんうんうん。
イメージだったけど。
であるかはやっぱりポッドキャストが好きでー。
そうだね。
なんかもっとどんな番組あるんだろうとかー。
それこそーあのーウィークエンド来るにあたってーその出展してる人たちの番組ちょっと聞いてー。
うん。
そうだね。
来ましたとかー。
でそれでちょっと興味持ってくれてー。
うんうん。
あのーちょっとだけ聞いたんですけどーみたいなので来てくれる人とかー。
なんかそういうのが多かったよね。
そうだった。
そういうのがメインというかー。
ね。
うん。
それは確かになんかなかなかー。
なんだろうなー。
需要と供給というかー。
うん。
まあ俺らのー狙うべきー。
うん。
狙おうとしてたー。
うん。
ペルソナ像とはちょっと確かに違うズレはあったりしたからー。
まあそこのね難しさは感じつつもー。
だからそう作ったものー。
うん。
に対する自信とかー。
うん。
なんかそこではー。
いやもうちょっと言ってほしかったなーっていうのはまあちょっとあるわなー。
まあ今回ねアンボはねほんとプロジェクトリーダーやってるからー。
ほんとクリエイティブの全ての。
まあまあまあ。
葬式を握ったからかー。
ブース含めねー。
ねー。
作ってー。
まあまあまあ。
でもやっぱなんかーそれこそー。
うん。
あのオアシスでー。
うん。
あのー繋がってくれたー。
うん。
あのーキャスターの人とかとかー。
とか来てくれてー。
うん。
なんだろうまあまあ雑誌ももちろんそうだけどー。
そのやっぱブースとかにー。
そうだねー。
めっちゃかっこいいですねーとかーなんかー。
まあ褒めてー。
うん。
もらえることが多かったのは嬉しかったけどね素直に。
ね。
なんかなかなかこうーなんだろうなー普通に仕事だとー。
うん。
別にー。
うん。
主役は作品なわけでー。
うん。
そのデザイナーとして作ったものが本屋に売られてー。
はいはいはい。
それの評価は中身の面白さだからー。
うん。
別にー特にそんなに想定ーに対してリアクションはないからー。
うんうんうん。
まあなんかそういう点ではーこう久々にもの作ってー。
うん。
うーんなんだろうなー俺ら自分たちのその番組のーグッズを作ってー。
それに対するリアクションをーすごいこんなにもらえることはーまあそもそもなかなかないからー。
はいはいはい。
まあそれはすごい嬉しかったけどねー。
へー。
まあでも他にーまあまあ良かったこともめちゃめちゃ多くてー。
あでもなんかでも全然いいことー。
いいことー。
がーほんと8割。
マジで多かったー。
うんほんとにー。
例えばーまあ僕らー無料配布釣ってったんですよー。
はい。
全部ー。
ステッカーとポストカードねー。
全部履けましたー。
ほんとにー。
ねー。
すごいお客さんの入りでー。
しゃべりっぱなしだったもん。
アンボとかー。
あんならちょっと足んないぐらいでー。
足んなかったねー。
最後ー。
それはミスったなーと思っちゃったけどー。
ステッカーポストカードビデオンブレイクの無料サッシがー。
うん。
ほんとに文字通り全部ー。
ねー。
作ったものがー。
すっきりなくなっちゃった。
すっきりなくなっちゃったりとかー。
うん。
だからそれだけ多くの人の手に渡ったんだろうなーっていうー。
そうねー。
イベントだったしー。
その辺はねー。
まああとまあさっきも言ったけどー。
もう来る人全員がー。
うん。
もうオレオモが一番かっこいいっすねーっていうことをー。
あーでも確かにー。
言ってくれてたんだよー。
言ってくれた人たちはー。
それねー。
ほんとに嬉しいねー。
ここがー。
だからなんかそのー。
オレらがさー最近ずっと言ってる空間作りみたいなのがさー。
なんか一個近づいたー。
あーそうだねー。
気はねー。
しましたねー。
まあそうだねー。
なんかー。
うん。
うーんなんだろー。
作ったもの、作った空間かー。
に対する評価みたいなのはー。
うん。
結構ほんとにー。
うん。
なんだろー。
オレたちがー。
うん。
目指したところのー。
評価値をもらえたかなー。
そうだねー。
みたいなのはあるねー。
売上とかそういうのは別としてー。
ねー。
素晴らしかったそこはー。
なんか今回この出展するウィークエンドの中でー。
うん。
やっぱ一番ちょっとー。
うん。
かっこいい空間っていうかー。
一番ー。
うん。
完成度の高い空間を作りたいっていうのはもともとねー。
うん。
まあやっぱ漫画家とデザイナーがやるんだったらー。
そうだねー。
言ってたからねー。
まあちょっと目指すべきとこだろーっていうのでー。
時間をかけてやったことではあるからー。
まあなんかそこをー。
こう言ってもらえたのはー。
ねー。
本当によかったことではー。
あるねー。
確かに。
イベントでの新たな発見と自己分析
今回のタイトルポッドキャストウィークエンドの反省会ですか?
これは。
何なんですか?
何だろうなー。
何なんですか?今回。
感想会じゃない?
感想会ですかー。
うん。
大反省会みたいなテンションになってるけどー。
でもー。
いやほんとにーそのー。
おー。
売上がー。
いや売上がじゃない。
なんかもっとーほんとにー。
あのー売れてほしかったなーがー。
思うだけでー。
何だろう。
起きた出来事っていうの?
そのさー。
うん。
手に取ってくれる人がー。
そうだねー。
なんていうかとかー。
起きた出来事はほんとになんか嫌なことは1個もなかった。
うん。
全部良いことしか。
良い人しかいないからなー。
ポッドキャストのイベントってー。
これはほんとにー。
あーまあなんか前回もそうやったねー。
びっくりするくらい良い人しかいないんだよねー。
うんー。
確かに。
もうそれもマジで思うかなー。
うん。
なんかみんなこうー。
前のめりというかー。
そうだねー。
なんかー。
何だろうなー。
ものづくりに対するー。
リスペクトというかー。
うん。
あったねー。
みんなねー。
なんかー好きな感じみたいなのはねー。
全員にあったしー。
空間的にあったよねー。
うん。
うんうんうん。
あと俺はもうブースを見てー。
立ち止まってくれる人はー。
何かしらのクリエイティブをかじってます。
あー。
うん。
そういうことが多かったねー。
それはねー。
うん。
思った。
それもー。
良かったというかー。
ちょっとー。
僕らー。
どういう人がどういう興味でー。
見てくれるんだろうー。
かっていうのは分からないー。
時期が続いてたんですけどー。
そうだねー。
そういうとこもなんか自信持ってたというかー。
はいはいはい。
あ、こういう人が立ち止まってくれるんだー。
興味持ってくれるんだー。
うんうん。
っていうのは見えてー。
確かになんかー。
良かったですねー。
自分も映像を作ってたりしてるんですーって人とかー。
そうだねー。
デザインやってますとかー。
別に間接的にー。
うん。
直接的じゃなくともー。
そうだねー。
なんかー営業としてなんかそういうラジオとかに関わってるーとかー。
うん。
なんかそういう人は多かったねー。
そうだねー。
まあそういうのがねー見えただけでもー。
うんうんうん。
実際何人ぐらいと喋ったんだろうブースでー。
へー。
2日でやばいぐらい喋ったと思うよ。
いやでもーそんなじゃない?
そんな。
だって1時間にー5人喋ってるかどうかでしょー。
1時間に5人喋ってたらー。
8時間でしょー。
だから80人ぐらいじゃない?
80人と喋ってるやん。
うん。
まあまあまあまあまあでも良いか。
俺さーもう2日目さー人の声入ってこなくなったんだよねー。
途中からー。
2日目ってねー○○?
ま、えーなんかねー昼ぐらいから。
あれ?
いやいや昼からー。
もう○○?
あれ?
もう○○やん。
人の声がー。
どういうこと?人の声が入らない?
うん。
あれ?な、何言ってんだろう?みたいな。
時がー結構あってやばい疲れているみたいな。
どういうこと?
いえいえほんとあんだよ。
え、もう音でしかないってこと?
そうそう。で脳が認識してないみたいな。
あれ何言ってるっけ?みたいな。
こわ。
のがー2日目の12時ぐらいから俺会ったからー。
6時間?
まあだいぶお疲れですよ。
すごいじゃん。
なにそれ?そんな状況になったことないんだけど。
え、なったなったなった。
こわ。
ほんとにねーあのー結構これもしかしたらあのー俺らがポストカードとかステッカー渡して聞いてみようかなーって聞いてくれてる人いるかもしれないけどー。
うん。
何回。
うん。
いや今漫画家とデザイナーでポッドキャストやっててー。
まあちょっと今漫画家いないんですけどー。
うん。
この今のセリフを何回言ったことか。
あははははは。
こいつがーあの漫画家のね元題なんですけどー。
あはははは。
じっとしてられないんですよ。
今日特に。
うん。
昨日はまあ別になんかー。
いるけどね。
まあまあ昨日は初日だったからー。
あのーそのウィークエンドのエキスポ側というかー。
うん。
建物側でねやってるのもお互い見たかったしー。
それを見に行く時間とかさー。
うん。
なんか上にその2階建物の2階にステッカーとか置いてるからー。
それの様子見るとかー。
なんか動く理由が結構あったじゃん。
うん。
初日は。
うん。
だからまあ割とお互いねちょっと席外すこととかあったけどー。
今日はまあ正直なに。
動く理由あんまないじゃん。
うん。
なに昨日の何か倍くらいいなかったもん。
そうだよもうずっとフラフラしてたもん俺。
落ち着きがない。
そうトイレ行ったりフラフラしたり。
うん。
こんなになんか落ち着いてる喋ってるようなやつがー。
もう今日はね多動本当に落ち着きなかった。
多動でしたねー。
マジで動いてた。
いやだってなんか。
いや。
両日だいの奥さんのキーちゃんがお手伝いでー。
ありがとうございます本当に。
しかもその俺らのグッズのTシャツ着てー。
あのー漫画家とデザイナーのポッドキャストですっていうのをー。
やってくれてるのね。
ずーっと喋り続けてくれてー。
はーい。
あのー俺ら二人がちょっと他のところに挨拶というか。
なんか回る時も見せ番してくれてたりー。
うん。
すごい頑張ってくれててー。
うん。
っていう中でー。
なんかまあ俺は普通に座っててー。
はい。
だいとキーちゃんが喋っててー。
うん。
まだなんか全然会話の途中なのになんかだいがキーパッていなくなってる。
www
なんか何も言わず普通にねー。
あそう。
なんだかなんだかなんだかなんだかなんだかパッってだいがいなくなってー。
うん。
なんか俺もえ?みたいな。
キーちゃんに。
え?今喋ってたよね?みたいな。
うんみたいな。
え?今あいつどこ行ったの?
わーわかんないみたいな。
いやなんかもうー。
本当にじっとできないんだよねみたいな。
www
なんか急にこんなことすんの?っていう。
え、てか俺の中でももう会話終わってたというかー。
でも入ってなかったんだよねもう会話が。
あやばー。
あやばーと思ってー。
しかも本当にそれがちょうどお昼くらいだったと思う。
そうそうそう。
もうあの頃にはー。
キレてたなー。
なんか人の声が入らなくなってた。
やばいじゃん。
やばいよ。
疲れすぎでしょ。
まあねー僕ねほんとねー。
たぶんねー。
あの来てくれた人本当にありがとうございますなんですけどー。
はい。
たぶん接客本当に向いてないんですよ僕。
本当にこれはもうなんかー。
え、あれはー。
才能レベルの話。
なんつーの。
うん。
なんか場所見知りじゃないけどさー。
うん。
なんかああいう空間だからー。
あれなの?
いや違う違う違う。
もう普通に?
うん。
あの1日目は全然いけたんだけどー。
いや1日目はあんまいけてなかったよ。
あんまいけてなかった?
あ、そう。
じゃない1日にー。
本当に不特定多数とー。
はいはいはい。
あのー。
上限がある。
そう短時間喋り続けるみたいなー。
うん。
行動がー。
うん。
しかも接客混じりで。
まあまあまあ普通に接客ではあるよね。
そうねー。
あーそれがねーたぶんねー。
どういう番組でー。
うん。
今回どういう作品作っててー。
よかったら見ててくださいー。
なんちゃらかんちゃらみたいな。
そのプラスアルファー喋るはー。
まあ確かに接客ではあるよな。
そう。
それはねーかなりー。
かなりできない側の人間なんだなー。
っていうことはー。
改めて思ったー。
いやまあ確かにねー。
僕はねーほんとにー。
ほとんどアンボ君に喋ってもらったりとか。
はっはっは。
まあまあ喋る機会がねー。
そうそうそうそう。
多かったのはそうだけどー。
だから俺何回そうなんですって言ったか分かんないもん。
そうなんです。
はっはっはっは。
いやなんかー。
そうなんです。
なんかーこうー。
何だろう何だろうねー。
手に取ってください。
こんなにこうー普段ポッドキャストでー。
はい。
導入とかー。
あー。
えーまあ喋りだしー。
うん。
あとーまだ終わり方?
うん。
まあだいたい台マターでー。
そうだねー。
台がー。
うん。
まあ普通に台だと喋っててもー。
うん。
まあ言ってじゃあ今日の喋りたいことはこういうことなんですけどーみたいなー。
ところで言い出すのは台だしー。
うん。
でまあ最後ー。
まあじゃあこんなもんかーみたいなんでまとめるのも台。
そうだねー。
うん。
だから基本的にこう喋りのーまあ起承転結とかー。
うん。
まあなんかー。
何だろうなー。
こう区切っていく?
構成ねー作るの上手いんですけどー。
うん。
なのにー。
うん。
直接会うときのー。
うん。
あのーなんつーのテンポ感というかー。
うん。
例えばー。
今回だとーポストカードステッカー試し読みがー。
うん。
まあ無料配布ー。
うん。
としてあってー。
まあこれはなんかー。
うん。
俺とかだとー。
「救い」の形とリスナーへの影響
まあステッカーとポストカードとかでー。
うん。
今これ無料配布してるんですー。
でまあ漫画家とデザイナーでやっててー。
っていう話の流れからー。
えー漫画ってどういうのやってるんですかー。
みたいなー。
あ、漫画は今こういうー連載してるピッコマとー。
はいはい。
再組で連載しててー。
まあこれが試し読みでー。
うん。
まあホンタ電子だけでしか読めないんですけどー。
うん。
今回配布用でー。
うん。
うん。
読み切りっていう形でー。
作ってー。
これのデザインをまあ僕がやってるんですー。
みたいなー。
こうー。
まあ構成じゃん。
会話の構成みたいなー。
うん。
のー。
やればいいのにー。
なんか両手でにー。
片手に読み切り。
うん。
片手にポストカードとステッカー持ってー。
うん。
なんかー。
どっち渡すのかみたいなー。
うんうん。
でその相手の人もー。
お、え?みたいなー。
どっちかー。
どっちもらうのーみたいなー。
なんかそのぎこちない悪いテンポみたいなのがー。
うん。
何回もあってー。
うん。
だからー。
俺とかまあキーちゃんがー。
うん。
これ無料で渡してるんでー。
つってまあ両方取ってもらうとかー。
うん。
僕さー。
うん。
多発してさー。
うん。
途中からもうほとんど渡さなくなったけどー。
いやもうねー。
いやなんかー。
なんでー?っていう。
いやーもう疲れすぎてんだよねー。
多分。
まず。
えーじゃあ疲れてなかったらスムーズだったってこと?
うーん。
まあーそうねー。
どっちかー。
いやでもほんとにー。
最初の数人までみたいなー。
あははははは。
そういうこと?
どっちにしろ?
そうそうそう。
万全の状態だったとしてもー。
そう。
テンポよくいけるのはー。
うん。
1日目の数人。
いやーマジでそう思う。
すごいじゃん。
あとー。
えーなかったねー。
やっぱー。
会話のーラリーってやっぱ人によって違うじゃん。
ラリーのテンポー。
うん。
声の大きさー。
あーその愛。
お客さんっていうか来てくれた人。
そうそうそう。
トーンバランスー。
違うんだね。
確かに。
をー。
あのー。
瞬時に聞き取ってー。
あー。
この人がどれくらいの温度感で今このブースを見に来てるのかみたいな。
そうそうそうそう。
それをねー適切に返すみたいなー。
はいはいはい。
時間がー。
ムズみたいなー。
へー。
のはー。
ある。
なるほどねー。
あるあるある。
でも俺逆にー。
うん。
カメラ向けられた時とかー。
はいはいはい。
企業さんが来た時とかマジで喋れんのね。
あー。
確かになんか今回もねー。
ズームとかー。
うん。
そのー何?スポンサー?
うん。
協賛っていうの?
あーそうそう協賛の方とかー。
イベントのね、協賛でズームとー。
あれ不思議だったんだけどー。
あれなんだっけー。
なんか原稿堂の人とかー。
あーそうそうなんかいろいろ来てくれたりー。
なんかいろいろね。
そう。JWAVEの方とかロードの方とかー。
あ、そうロードの人とかねー。
そうー。
メーカーのねー。
もちろんズームの方とかー。
すごいいっぱい来てくださったんですけどー。
うんうんうん。
そういう方々が来た時のー対応はー。
うん。
なぜか得意。
なるほどねー。
なんでなんだろうねー。
これはなんでなんだろうねー。
なんかだからー。
うん。
それこそさ、そのじゃあ瞬時にー。
温度感をー。
うん。
掴むのがむずいー。
うん。
っていうのがベースにあるとしたらー。
うん。
その企業とかってー。
まぁだいたいそれこそズームとかー。
うん。
今回ガジェットねー新しくズームで台買ったりー。
うん。
うん。
セックスロードとかのやつだとー。
まぁ一瞬憧れがあったりー。
とかー。
なんかー。
事前情報を台が持ってるからー。
確かにー。
瞬時にテンションを理解するんじゃなくー。
うん。
もう台の中で手持ちの状態があるからー。
うん。
それにチューニングできるみたいなー。
しかも持っていけるしー。
だいたい企業さんのー。
うん。
求めていることってー。
挨拶周り兼市場調査っていうのはー。
まずなんか大前提あるわけじゃん。
まぁそうだねー。
なんかー。
じゃあそこに合わせればいいみたいなー。
そうだねー。
感覚は多分あんだろうねー。
うん。
そうかー。
チューニングが合わせやすい。
そうそうそうそう。
そのチャンネルを台が持ってるみたいな感じだよね。
でー。
だからカメラ向けられた時もー。
あ、これはもうカメラ向けられてー。
この短尺でー。
これぐらいのことをしゃべればー。
間が持つんだー。
なんか一瞬で分かるんすよ。
はいはい。
まぁー。
もう温度感がー。
そう。
分かってるというかー。
もうカメラがあるからー。
決まってるからねー。
そうー。
だー。
もう生身って俺超苦手なんだろうねー。
なんかー。
ねー。
なんか意外だったねー。
不特定多数生身みたいなー。
なんかでもー。
前回のゆーけんさんの時はー。
なんかあんま俺感じてなかったんだけどー。
あ、ほんとー?
まだ人が少なかったからー。
人少ないー。
1日だけー。
だからじゃん。
人疲れがそんななかったのかー。
そうだねー。
いやー。
俺たぶんほんと年々人疲れするようになってんだろうねー。
あ、でも確かになー。
うん。
1年半前より相当ー。
やばいわー。
相当かもー。
だってじっとしてたじゃん結構。
うん。
じっとしてるー。
もう今日ねー。
じっとしてなかったからー。
しかもブースだって全然さー。
この前より広かったよほんとに。
あー。
でもじっとできなかったねー。
ねー。
やばいねー。
なんかー。
変わんのかね人って。
作家になったのかなー。
いやー変わってんだろー。
なんかー。
変わってってんだろー。
すごいねー。
お前はー喋れるデザイナーだなー。
すごいなー。
まあでも別にそんなに喋るっていうー。
あれもないのよ。
自分でそんななんかー。
そう。
まあだいと比べたらー。
だいはそう感じるかもしんないけどー。
まあ自分的にー。
うわーめっちゃー。
めっちゃ俺喋ってるーとかー。
めっちゃ喋ったーっていう感じはもうほんとない。
いやめっちゃ喋ってるよ。
ほんとに。
まじで。
客観的に見て。
でもだいたいみんなあんなもんじゃね?
そんなことないよ。
そんなことないです。
そんなことないよ。
即売会であんな喋る人いないよ。
えー?
即売会ってまじ喋んないもん。
あー。
コミティアとかー。
そうそうそうそっちはー。
ああいう系ねー。
まあ確かに話し声はあんま聞こえないよね。
そうそうそう。
断章とかそんなにしないから。
はいはいはい。
確かに確かに。
まあでもまあほんとにオレオモの小魅力担当はアンボでSNS担当は俺なんだなと思いましたね。
それは。
確かにまあなんか。
ほんとに。
そのね。
ちょくちょく台はあのーSNS用の人格ってのがみんな持ってんだっていう話をね。
あー。
いや俺はそれがうまくできねーって話をするけど、
もうそれを逆というか。
逆転バージョン来たね。
接客用の人格みたいなのが、なんかそれを作ればいいのにって思う。
それは別なの。
いやーなんかどうやんだろうねそれね。
なんでできないのか自分でも分かんない。
疲れちゃうんだよね多分。
会話スピードが分かんなくて。
過去の経験と周囲の人々からの救い
会話スピードがさでも別にオレもなんかあこの人が来たからこういう会話スピードで話そうとかは思ってないけど。
いや違うんだよな。
なんだろう。
これはちょっと言語化したいな。
すごいよね。
こんなになんか。
言語化したいな。
もしだから俺がXとかインスタでポストだったりするときに、
何言っていいか分かんねーんだよなとか。
毎回なんかツイ…ポスト。
ポストしようとしてる。
でこれが大変で、別にポストしたいことなんてないし俺。
っていうのでSNSが俺はあんまうまくできないんだけど、
まあ題曰く、別にそんな何か考えてポストしようと思ってやってることなんてないし、
普通にただただ思ったことを言ってるだけ。
そこに何かちゃんとした思考が伴ってるわけではなく、もう直で出してるだけだよみたいな。
もうそのまま脳から指に行ってるだけみたいな言うじゃん。
その逆なんだよね。
それができない。
でもそれでも何か分かったんだけど、俺今結構多分、
これ聞いてくれてる人は結構歯切れよく喋る人だと思ってる。
ラジオではね。
マジで歯切れよく喋ってる人だと思われてると思うんですけど、
多分対人コミュニケーションの時の、直で出すみたいなことのむずさがすごいあるんだろうね俺。
それができないんだろうね。
で、じゃあそれって何かって言うと、
シンプルに雑談ができないんだろうね。
なんか、どこに向かってんだっけ。
深掘りの雑談とかじゃなく、
まあなんて言うんだろうね、広げていく雑談みたいな。
これってどこに向かってんだっけってなると、
あれなんかね、思考がごっちゃになるというか。
本当に本当に本当に。
だから雑談ができないんだ。
かも。
そんなファンキャスターいるの?
雑談系ポッドキャスターなのにね、一応はこれね。
でもポッドキャスターって雑談というコンテンツなのに。
雑談でしかないんだけど。
雑談ができない説ある俺。
すごいじゃん。
だって俺思って曲がりなりにも一応毎回テーマ性持って喋ってるんですよ。
まあなんかね、雑談っていうか、何かについての雑談みたいな。
今日はこれについて話そうぜみたいなことは実は言ってるんですよ。
そうだね。
でもいざ目的がわからない同士が、不特定多数の人と会講した場合に、
やべえこれ、何話そう、うわーみたいな。
まあ聞かれるけど。
聞かれるけど、どんなラジオなんですか?とか。
うん聞かれるね。
でも聞かれたことは答えられるけど。
徐々になんか。
それ以上でも。
徐々に疲れてくるみたいな。
そっから何広げればいいんだっけ、営業すればいいんだっけ。
いやでもこの人別に本欲しそうじゃねえよなみたいなね。
いろんなその思考が邪魔するというか。
そうそうそうそう。
いやなんか押し打ってもなあ、まあまあまあまあみたいな。
そうすると早く切り上げちゃうみたいなことになるっていう。
これがねなんかね、絶対ない。
雑談できない人だね。
リアルイベントの逆行しちゃうから早く切り上げちゃって。
そうそう早く切り上げちゃうんだよ。
ちゃんと喋るためのイベント、まあなんていうイベントでしょうね。
いやでも来てくれた人には本当に感謝しているし。
そこは疑ってるんだよ。
本当に楽しく喋ってるんですけど、時々僕が席を外していたのは何かを取り戻していたんですよ。
休憩というか?
そう。
何を取り戻したの?
何かを取り戻した、まあ普通に貧乳ではあるんですけど。
まあまあまあ私ね、トイレの重さはあれかな。
とかね、ありましたね。
いやなんか意外な一面というか。
これ年々加速するんだろうなこれ、この感じ。
勘弁してよ。
ねえ。
コミュニケーション担当。
だとしてもさ、SNS担当で、俺SNSできないとして、SNSできないはプラスはないけどマイナスはそんなないじゃん。
マイナスあるだろ、SNS今できないは。さすがに。
フォロワーとフォロワー増やすとかリスナーに向けて何かするっていうプラスの要素ができないじゃん。
プラスができないっていうマイナスなわけじゃん。
でも実際に会って喋れないわ。そもそものマイナスじゃない?
言い過ぎですけど、別に喋れるよ。
それは。
別に喋れるよ。
まあまあ。
ぎこちないんだよね。
普通に人なんで。
いやでも何回台が、それこそこうなんだろう、3人いてさ俺台聞いちゃって、でお客さんが来て、誰の対面に行くかとか、その時誰と喋り始めるかってランダムなわけじゃん大体。
来てくれたら。
でまあそれが台に行くことがあって、で台が無料配付券を渡しながら説明するとき、何回俺とキイちゃん目が合ったことか。
あ、そう。
キイちゃんずっとニヤニヤしてたからね。
あ、そう。
ぎこちないなーと思っててもニヤニヤしてるのを、だよなーっていう目配せが何回もあったんだけど。
マジむずいわ。
すごいよね。
俺ほんと営業とかなんなくてよかったな。
いやでもこれだから、なんか営業ができないとはまた違うと思ってて。
違う?
だってそれこそ、インタビューじゃないけど、そういうカメラ向けられて、ちょっとよかったら番組の説明してください、で話すことができるって、それでまあ営業トークなわけじゃん。
確かに、あれすぐスイッチ入るわ俺。
それはできるのにっていう。
怖い人じゃん。
なんか変だなって思った。
変だね。
分かんないけど、俺の印象は別にSNSの人格があって、そこでテンションを作れるわけじゃん。
それこそなんかありがとうございますだったり、めっちゃ嬉しいですとかその感情を言うときの、別に本当にそこまで思ってないけど、SNSの人格としてそれ打てるわけじゃん。
それがリアルになるだけというか、ではねえんだなっていう。
いやでもめっちゃ大げさに言ってるけど、俺そんな喋れてないわけじゃないからね。誤解しないでほしいけど。
って言ってるけど、割と喋れてないから。
いや、そんなでもないからね。言っとくけど。
まあでも本当になんか、2人で会話成立してねえじゃんはレベルではないけど。
そうだよ。そんなじゃないよ。なんか疲れてどっか行っちゃうだけだから。
まあなんかぎこちなさはね、ありつつも。
そうなんですよ。
やべえ。なんだこの回。
でもなんか、新たな発見ではあったけど。
あとね、まあでも本題か。本題話すか。
まあでもあれだよ。結局どうすれば応援してもらえる存在になるのかっていう話だよね。
これはね、やっぱ俺を基してね、今後もっと考えていかなきゃいけないよね。
応援してもらえる、そして会場に来てもらえるとかそういう熱を。
実際に。
埋めるかっていう。
リスナーの体を動かせるというかね。行動に移すことができるリスナーというか。
どうやって。
それって何なんだろうね。
でもだってそもそもさ、じゃあ自分がさ、
まあポッドキャストお互い聞いてるし、俺らのとかじゃなくてね、他の番組も聞くし、
まあ大和YouTubeも見るわけじゃん。で、まあ好きなコンテンツがいっぱいあって。
それでその中でじゃあイベント、そのコンテンツのなんか見てるやつのなんかのイベントがありますって言って、
行くのって何種類というかあるのって言ったら本当に少ないじゃん。
好きなエンタメの中の1,2。
それこそだってじゃあ漫画でさ、展示イベント、展示会やるってなって行くのってさ、
ヒカゴとかハイキューとかぐらいじゃん。
そういうのって、まあユーハクとか。
本当に好きな、なんかこの漫画おもろいなぁじゃなく、
この漫画でちょっと人生変わったなとか、
自分の漫画家人生に多大な影響を及ぼしてるなレベルの漫画じゃん。
でじゃあましてや、YouTubeとか普段見るわけでしょ。
YouTuberのその見てる人がオフ会なのか、なんかのイベントに参加しますってなったら、
何チャンネルぐらいある?
1!
やば。何個ぐらいのうち、何分の1ってこと?
いや俺だってチャンネル登録自体は300ぐらいあるよ。
え?
300チャンネルぐらい登録してるよ。
それ全部見てるわけじゃないでしょ。
全部は見てないよ。
そんなもんだよ。
でもほんとそういう感じだよね。
1、たぶん。
ポッドキャストもさ、フォロワー、俺らのことフォローしてくれてる人が、
俺らの番組だけフォローしてるわけじゃないじゃん。
ポッドキャストの番組って言ってもって分母が少ないからだけど、
50番組フォローしてて、そのうちの一組のイベント行きますとか、参加しますで、
行くっていう話だよね。
それを言われたら、そこに食い込めてる自信はないです。
ね。
でもだからこそ、一番最初に来てくれた彼女は、
ちゃんとお手紙でもお便りね、お便りで以前ね、
もう出会ってから今年のベスト、
2026?
ベストコンテンツに入る勢いで見てますみたいなお便りくれてた子なんだけど、
あ、そういうことか。
もうあの言葉はそういうことだったんだと。
だからそう言わせるリスナーを作っていかないといけない。
つまり、これって、俺らってリスナーさんのことをちゃんと救えてるんですかっていう話なのかもしれないね。
俺さ、ちょっと今考えてたの。
誰だったらいくかな?で。
そう、誰だったら。
だからそれこそ、
マジで救われた人?
聞き買い会のイベントであるとか、東海オンエアとか、
あーユーチューブってことだね。
そう、東海オンエアとか、あとエビジャっていうユーチューバーも好きなんだけど、
まあなんかね、自分の人生がすげー苦しいときに救われてんだよね、この辺のコンテンツに。
これはマジで。
そうなんだよ、今思い返すと。
救われた経験があるんだよね。
もちろんコテンラジオとかもそう。
コテキャストだったね。
そう、とかね。
うわ、今思ったかな、それ。
ということは、俺たちはどれだけの人を救うことができてるんだっていう話なのかもしれないっていう。
どう?どう?
これどう?
いやでも、人のことを救うってさ、むずいわ。
むずいよ。
なんか。
マジで。
なんて言うんだろう。ちょうどだから前回、かっこいいって何?みたいな話して、
今は昔と違ってなんかリタ的に人を救うではなく、自分を救うっていうベクトルのその先にリスナーとか消費者というかユーザーがいて、
自分を救いつつ、自分を救ってるその人の姿に救われるみたいな話したけど、
あったね。
それを狙うって、なんかもう、なんていうの、こう、狙って救うはさ、俺らからベクトル向けてるわけじゃん。
そうだね。
でも今の主流は、自分の何かを救いたくて、やって、その先にユーザーがいて、救える。
だからもうそこでなんか、成立してないと矛盾が生まれるというか。
そうだね。
俺らは俺らをもっと救わないといけないのかな。
それで言うと。
そうかもしれない。
でもまあ、今回やっぱポジティブな面で言うと、本当にかっこいい、すごく空間がいいし、めちゃめちゃ気合い入れていいものを作ってるって言葉をめっちゃもらえたのは、
気合い入ってますね、はめっちゃ言われてるね。
あれって結局、俺らが自分が認められるもの、自分が本当にかっこいいと思っているものしか出さないように努めたから、それが伝わってるっていう状態だったのかなとは思うよね。
なるほどね、確かに。
なんか、今日、俺の会社の先輩、上司の方も来てくださったんだけど。
ありがとうございます。
その人と、前ちょっと話した、映画1個決めて、それについてちょっと映画について話すみたいな会も、その人が開いてくれてて、行くんだけど、
なんかよく言うのが、俺とか含めそのポッドキャストとか聞くと、自分もなんかやる気になって、やんなきゃって思うんだよねみたいな。
だから、今度こういうイベントに出ようと思ってるよみたいな話をしてくれるんだけど、だからそういうことなのかもしれないよね。
嬉しかったね。
そうそう、そういう大のコンセプトが青く厚くであるように、何かこう自分たちが熱中して、熱量を注いで、気合を入れていることに、
その俺らの、俺らを貫通した気合が、リスナーに届いて、その人の気合を入れられるみたいなのが、まあっぽいのかな。
まあまあ、そうだね。結果として今回クリエイティブにそれが見えたから、多分いろんな人が、ガチじゃん。超本気じゃんって。
本当に今日、昨日今日の番組、いろんな番組あって、やっぱり別にそのクオリティ動向とかじゃなくて、関係なくオシャレな人はもうオシャレじゃん。
なんか、うわ、サブカルすごい好きなんだなーだし、その本人含め、服装含め。
そうだね。
なんかそういう作るものとかじゃないオシャレさとかってあるじゃん。
俺らは正直とはないんだよね。別に俺らの服装とか、存在でオシャレさだったりの感じることは多分ほぼなくて、
やっぱり作品通して、俺らがそれの説明とかを聞いて、いや暑いっすね、みたいなことを言ってくれることが多かったから、なんか確かにそこなのかもしれないよね。
何回ガチっすね、本気っすねって言われたかわかんないもん、それは。
そうだね。
なんかそこら辺にヒントありそうなんだよねーって。そういうことなんだろうけど。
それで、やっぱ自分を救い続けるしか勝つのはないのか、今の時代に。どうなのか。
だってね、なんか俺らが聞いてくれてる人を救う方法って、
まあ俺らが思わず、そうやってやってない、着せずして救っていることももしかしたらあるのかもしれないけど、そんなのってまあマジたまたまじゃん。
そうだね。
なんかなかなかね、それをなんだろう、コンセプトにできないというか、結構例えば、俺はよく芸人さんのポイントが好きけど、やっぱもう笑えるっていう、
まあ一番わかりやすい救いがあるよね、笑いはね。
もうそこから外れないというか、もうその中でどんだけそれぞれの面白さを生み出すか。
だけど他の番組なんていうのは、まあ別にジャンル問わずだったらいくらでもなんでもあるわけで。
そうだねー。
ってなるとやっぱり、まあ俺らはその、最高のクリエイターを目指すドキュメンタリーポッドキャストっていうところを銘打っているのであれば、
やっぱりストーリーとか、そのドキュメンタリー要素には、やっぱまあ熱量とか。
そうだねー。
なってじゃあ、熱量を届けられるようになるとか。
いやー、やっぱそうなのか、そうなのか。
どうなんだろうね。
まあもう、なんかその番組名出しちゃうと、例えばアテシカさん、アテクシの屍を超えてって、
はいはいはい。
すごいコンセプトわかりやすくて、結構3回目なんだよね。
あ、そうなんだ。
スミレコさん、パーソナリティーの。
で、結婚3回目の波乱万丈な人生を歩んでるスミレコさんが、恋愛のお悩み、つまり私が2回失敗してきた屍を超えて、
迷える子羊ちゃんたちに、酸いも甘いも経験してきた私が、こんな話をするドキュメンタリーというか、恋愛バラエティー、トーク番組っていうコンセプト。
まあ、だからあれは救ってんだよね。
結構じゃあもう直接的に救ってるってこと?
直接的に救ってる、そう、恋愛に迷える人たちを救っているっていうコンセプトは立ち上がってて、
そりゃ聞きやすいよなとかも思うし、たぶん熱烈なファンも多い。
そうだね。
ねー、とかね。
あー。
とかって思ったり、とはいえ、だから別にそれを公言していない、聞きかいかい、知らねえ単語、別に誰をどう救うなんてことは全く公言しないまま、
そうだね。
突っ走って、すごい人気を獲得しているポッドキャスターさんもいるっていう、おもろいね、もうポッドキャストって。
確かに。
すごいね、みんな。
聞きかいかいとか知らねえ単語、何を救ってんの?
僕は聞きかいかいに一番救われたなって思っているのは、んーとね、なんかもういろいろな部分で救われすぎているんですけど、
ほう。
もうね、なんか最近、んーとね、結構去年ぐらいから聞きかいかいは、もう生活なのか仕事なのかどっちかではなくない?みたいな話をずっとしてるんで。
もう大枠を捉えると。
生き方があるってこと?はいはいはい。
もうどっちかじゃなくて、まじで、あのー、健康ですこやかで嫌なことからとにかく、距離を置いて生きようぜ。
っていうかそれしかなくない?今後みたいなことを言ってるんだけど。
そもそもの仕事とプライベートで分けるとかではなく。
そうそう。すこやかさが一番大事だろうみたいなことを25年からずっと言ってるんだけど、そのパンチラインに救われ続けたね、去年。
あー、なるほどね。
もう、とかは、やっぱ今こうしてパッと言えるぐらい出てくるから、救われてるよね。
そういうことね。
うん。そのパンチライン。
あー、確かに。でもなんかそれで言うと、結構だから俺らのさっき話したように、ポッドキャストとかブースとかで足止めてくれる人は何かしらものを作ってたり、
ものを作りたいと思ってたり、それこそなんかつい最近、今年からポッドキャスト始めたんですとか、なんかそういう人が多かったじゃん。
うん、そうだね。
だからなんかその、ものづくりをしたとか、何かきっかけ、まあ俺らきっかけでとかで、一本動画撮ったとか、なんかそういう救い方は。
あー、嬉しいかも。それ。
あるんじゃないかと思ったね。それこそ大の友、まあ俺の大学の同級生で、あの番組、ポッドキャスト始めた女の子。
いるね。
ね、いるけど、それもね、大のおかげで、
そうだね。
やり方とかさ、なんかそういうので始められて、まあ完全に大のポッドキャストの熱に当てられて、
そうだね。
ちょっと私もやってみようかなーってやったわけじゃん。
そうだね。
で多分、それは一個なんか、結局漫画学科で、
うん。
クリエイティブとか、何か作りたい、何か作るのが好き、絵描くのが好きで入ったけど、
うん。
まあ実際、本当に自分ってどこまで好きなんだろうみたいな、
本当のプロの漫画家になるぐらい人生かけて、
はいはい。
絵描けるのかなーっていう葛藤の中、
うん。
やっぱそこまでではないんだなーとか、
はいはい。
なんか一瞬の諦めとか、なんかこう悔いが残ったまま、
うん。
でも大学は卒業するわけで、
うん。
就活があって企業に入るとか、
はい。
まあバイトするとかが多いわけじゃん。
うん。
だからそういう人とかが、
一個ポッドキャストを大のおかげで何か始める、
自分で何か発信するっていう、
ものづくりを、
うん。
達成してるわけじゃん。
1回発信するとかもうこれやっぱ、
そうだねー。
ポッドキャスト3、やりやすいとは言うものの、
結構大変だから。
結構大変。サムネ作って、
もろもろ編集して音声録ってやるわけじゃん。
そうだねー。
なんかだからそこで、
なんだろう、
クリエイターにするというか、
うん。
もうものづくりをさせる、
して、
はい。
何かきっかけになって、
するきっかけになるだけでも、
うん。
まあ確かになんか救ってはいるのかもしれないよね。
ああまあ確かにねー。
まあそう。
こういう人がね増えてくれたら、
まあ嬉しい。
俺も嬉しい。
うん。
本当に。
そうだねー。
いやー、
なんか、
これはね、
出ないっすねまだ。
ああ、なるほどね。
ずっと言っていかないといけない。
まあ確かに一生言ってるのかもな。
言っていかないといけない、
この番組で。
決めきるのも意味わかんないことではあるのか。
そうそうそう。
そう。
だからまあ、
うん。
なんか、
どう届いて、
でも今回ほんと、
こういう人に刺さるんだとか、
こういう人が聞いてるんだとか、
うんうん。
普通に顔と目を見て、
うんうん。
なんか感じ取れたので、
そうね。
なんかね、
それはちょっと考えます僕。
うん。
なんか考えながら、
次の、
うん。
トークテーマ決めていこうかなとは、
ああ、なるほどね。
本当に思った。
うんうんうん。
そうねー。
本当に。
例えばさ、
うん。
Uber Eatsとコテンラジオの経験
今回、
まあ今日ちょっとコテンラジオの方とさ、
ああ。
ちょっとお話しすることがあったりしたじゃん。
歩いてて、
うん。
そのコテンラジオにはどういうの、
何を救われたの?
コテンラジオは、
僕が、
えーっと、
前の連載終わったぐらいの時から、
えーっと、
次の連載決まるまでの、
Uber Eatsで走ってる間、
えーっとね、
片耳で聞いてたんですよ。
えー。
片耳で聞いてたんですけど、
うん。
あのねー、
なんかね、
シェア狭くなるんだよね。
収入がなくなると人間って。
ああ、はいはいはい。
どんだけヤバい状況にいるんだ自分は、
とか考えるんですよ。
ヤバいことばっか考えちゃうからね。
そう。
でも、
コテンを聞いてる時だけは、
いや、こんなの、
歴史上と比べたら全然大したことない、
ほんとに、
みじんこみたいな悩みの一つだからって。
世界史と自分史を、
そうそうそうそう。
比較してるってこと?
っていうメタ認知を、
あの、教えてくれたのが、
えー。
コテンラジオだったんで。
なるほどね。
もうコテンラジオで死ぬほど出てくるんですけど、
メタ認知っていうワード。
あ、そうなんだ。
そう。
コテンラジオで、
ほんとに、
資本主義について勉強しなかったら、
多分今の連載、
出てないんですよ、
頭の、
自分の頭の中から。
すごいそれ。
なんでこんな構造なんだろう、
みたいなこととか、
はいはいはい。
もう、
すごいやってる甲斐があって、
うんうん。
めっちゃ面白いんだけど、
それがなかった。
思考すらをもう、
ぶち込まれたんだ。
そうそうそうそう。
それがなかった、
だからそっから考えてないんだよ、
ビリオンブレイク。
うんうんうん。
そういう意味で救われてるよね。
なるほどね。
うん。
俺は結構、
自分がめちゃめちゃバッタに陥った時、
コンテンツに救われることが多いんで、
はいはいはい。
多分コンテンツ作ってるんだろうな、
と思うわ。
なるほどね。
結果として。
はいはいはい。
そういうことか。
そういうことないの?
ビリオンブレイクと救いの設計
もうなんか、
これに救われた!
みたいなのないの?
アンボって。
え、だからマジで、
うん。
えぇぇぇぇ!?
ないの?
そうなんつうんだろう。
うん。
だから人生どん底みたいな、
ことがないんだよな。
www
ないよ。
でも、
ほんとにあるとしたら、
俺は、
あのほんと周りの人に救われてるのは、
めっちゃ常に、
そうだね。
感じてて、
コンテンツというよりかは、
うん。
まあそれこそ、
なんだろう、
貧乏で言ったら、
うん。
あの、実家に住んでた時、
うん。
もう電気もガスも止まって、
そうだね。
あ、風呂入れねえじゃん、
とか、
うん。
夜、
www
ろうそくをね、家で、
うん。
てんてんと置いて、
うん。
過ごしてたりとか、
www
してた時に、
www
してた時に、
うん。
バイクで大地まで行って、
風呂貸してくれっつって、
俺ん家で風呂入ったなあ。
大地で風呂入って、
ちょっと喋って帰るみたいな、
夜な夜なやってたね。
www
そういう、
なんか、
www
ああ、あるんだね。
だから人にやっぱ救われてきたなって思うなあ。
ああ。
俺コンテンツというよりかは、
なるほどね。
なんか生身の、
身近な人、
うん。
救われてることが、
だいたいだね。
だからもうお金ない時に、
うん。
なんだろう、
その、
自分がお金ない、
まあ例えば俺が大学1年で辞めちゃった、
うん。
その助手席になって、
高校、
恋流で、
お金なくて、
うん。
辞めることになったんだよ、
っていうこの話を、
うん。
まあなんか俺は少しでも面白く話したいなと思って、
いろんなやつに話すんだけど、
うん。
それを聞いてくれるやつがいたから、
まあね、
話せるね。
それをアウトプットできたし、
別になんか俺周りに人がいなかったら、
うん。
本当にその状況だけが、
残るから、
うん。
家引っ越してとか、
www
なんかどんどんアパートの階数が高くなって、
www
部屋が狭くなって、
きつすぎるな。
なんかゲームがなくなっていくみたいな、
中古でね。
みたいなそうそう、
うん。
どんどんゲームとか売って、
はいはいはい。
なんか身軽になっていくみたいな状況を、
まあこうやって喋ったり、
今はね、
ポッドキャストとかで喋れるけど、
うん。
その時は別にないし、
うん。そうだね。
その時に友達と遊んで、
喋ったり、
うん。
なんかカラオケしたり、
うん。
飲み行ったり、
うん。
開花ついてダーツしてビリヤードしてカラオケするみたいな、
うん。
そういう時間が、
まあ俺はやっぱ楽しく、
なんかそういう時間がメインだったんだよね。
ああはいはい。
メインにさせてくれたんだよね。
友達といる時間が、
俺の人生のメインの時間になってたから、
どん底な状態にいる人って、
どん底な状態がメインなわけじゃん。
人生においての。
そうだね。
だから人生においてのどん底の状態がサブだったんだよ。
サブになってくれた。
周りに人がいたから。
人がいるからね。
で、そのサブのどん底話をメインのところでして、
なんか笑ってくれるとか、
よく笑い話にできるなって言ってもらえることが嬉しくて、
すごいね。
っていうのが、だから救われたことかな。
俺結構どん底入ると、一人になろうなろうしちゃうわ多分。
結構。
なるほどね。
そういう例になる。
深く孤独に入る時があって。
まあ確かにそうなったらもうコンテンツしかないもんね。
なるほどね。
だからお前はおしゃべり得意なんだね。
そうかもしれない。
そうかもね。
おもろいねそれ。
短い話というか、なんかエピソードトークみたいなのは、
そういう、自分のネガティブを面白く話したいので、
それこそ本当に俺大学助手席になった時、
何回助手席トークしたかなって思ってた。
めっちゃやってるよね、あれね。
めっちゃやってる。会う友達全員になんか、
いや、親父が辞め金借りてさ、みたいな導入から。
20歳とかなんてさ、
辞め金なんてことを牛島くんとかでしか見たことないわけよ。
実際にマジで家にパトカーが何でも来てとか、救急車呼ばれて、
それが嘘の報告だったんだけど。
おもろすぎるだろ。
そういうのを、漫画の実写話をするみたいな。
話せてるっていう状態だよね。
そういうのを何回もやると、
ちょっとそのエピソードトークの精度って上がんのよ。
素人なりに、受けが良かったところだけ抽出できたりする。
そういうので、もしかしたら話すのが好きというか、
聞ける話を作れるようになってたっていうのはあるかもしれないけど。
それをね、もしだから、俺がSNSに書いてたら、
SNSが上手くなってたかもしれないな。
なってたかもしれないし、そうだね。
いやー、なるほどな。
そっちに救われたことが多い。
多いね。何にどう、いつどう、何に救われるか論というか。
自分がめちゃめちゃバットに入った時に、
どういう立ち振る舞いをしてきたかって、
自分の人生とかをクリエイティブにめっちゃ影響するんだなみたいなのは、
おもろいかもしれない。
それはそうだね。
おもろいね。
それもバット、どん底状態。
それがでも振り幅的にはでかいんだけど、
それだけじゃなくても、
これやろうかなーってちょっと思ってることをやれるきっかけになって、
それが転じてこういうことに繋がったとかも、
救うきっかけ。
どん底からゼロまたちょいプラスになるきっかけもあれば、
ニュートラルから思いもよらなかったプラスっていうきっかけみたいなのもあるかなと思うから。
なんかそこら辺で、
俺らの番組でそれを聞いてそう思ってくれる人とかが、
狙ってやるって言い方も変だけど、
コンテンツを作っていく上のその延長線上、
エンドユーザー的なところに届いてくれたらとは思うよね、それが。
確かに。
ビリオンブレイクはね、何度か話してるけど、
過去の自分が救われるような設計になってるんで、
ずっと言ってるよね、それは。
あれはね、本当に自分の中ではマジでわかりやすいとか、
狙いすましてるんだよね。
だから俺は、ルナが決め台詞を言う時に大が言ってるように聞こえたよね。
これね、過去の根本大が読んだらぶっ刺さるなっていう、
あの時の俺を救ってる。
あの時の俺がこれ見たら泣いちゃうなっていう作りを毎回してるんで、
本当に。
非常に作りやすいです。
で、たぶん刺さってくれてる人は、
過去の根本大とかと似ている状態か似ている境遇の人かなっていうのはわかりやすいんだよね。
そうね。
ビリオンブレイクはね。
そこになんかドキュメンタリー味というかね、
俺らが生の人間でやってるところの面白さというか、
ライブ感というかを兼ねて。
いきたいね。
それでやれたらと思うね。
面白い。
いやでも本当なんか過去に、
今後の活動とリスナーへのメッセージ
過去の苦しみというか、
落ち込んだ時何をしてどう乗り越えたか、
おもろいな。
おもろいからちょっと教えてください。
皆さんの。
確かにね。
これを教えてほしいかも。
うんうん。
お便りで。
救われたことね。
なんかそう、救われたコンテンツでもいいし。
マジでなんだろうな。
何にどう救われたか知りたい。
この時のこれにマジ救われたわってやつ。
めっちゃあるけどだいたいコンテンツかも俺。
本当に。
すごい。
うん。
めっちゃあるけど。
俺だからその大学助手席になって、
後専門学校に入って、
専門学校ですら学費やべえってなるのよ。
1年、2年の頭ぐらいで。
で、
その時の学科長と、
もう1人の講師の人と相談するわけよ。
やべえですと。
その先生たちも俺に、
大丈夫?みたいな言ってくれて、
いやーみたいな。
まあこうこうこうで、
結局ギリですねって話をしたら、
その先生が、
よしじゃあもう休もうって言ってくれて、
休学じゃないけどにしてくれて、
じゃあその間ちょっとお前稼いでこいって言うので、
一生ウーバーやってたの。
3ヶ月、4ヶ月ぐらい。
学校行かないで、
もう普通に週5、6でウーバーして、
足りない分を稼ぐ期間みたいなのがあったんだけど、
それを言える専門学校の講師の人って、
マジで少ないなと思う。
そうだね。
普通だったらって言い方おかしいけど、
学費払えない奴はもう退学なんですよ。
普通に考えてそうだね。
でもそこで休んでもいいから、
稼いでこいよとか、
その選択を取ってくれたっていう、
その一言というか、
その学校側の判断というか、
その人が言ってくれて、
学校側に掛け合ってくれて、
その状況作ってくれたみたいな感じなんだけど、
その状況、環境が、
その選択肢をありにしてくれたことは、
マジで救いだし、
俺それがなかったら、
その専門学校卒業できてないし、
ってなったら多分デザイナーになれてないし、
もう本当は全てが変わっていくんだけど、
そういう、
本当にそういう人に救われることしか思い出せないな。
でも本当に苦しい時に周りに
助けてくれる人がいるっていうのは、
マジで人徳だと思うよ、それは。
俺いるかどうか自信ないもん、そういう時。
そのタイミングで。
そうそう。分かんない。
いるんだろうけど、でも。
その状況になったらね、もし。
自分が感じ取れてないだけで、
いるんだろうけど、それはね。
本当にその時にならないと分かんないからね。
分かんないね。
人徳だと思うな。
でもそれがなんか、
ポッドキャストだったら、
兼ねられるというか、
コンテンツでもあるし、
人でもあるから。
人でもあるから。
おもろい。確かに。
コンテンツとしての救われたDAIと、
人に救われてきた俺っていうところが、
それぞれガッチャンとすれば、
人としてのコンテンツを聞いたリスナーが、
救われるっていう形は、
あるね。
できそうではあるよね。
俺ら二人ともUberEatsけんけんしてるしね。
確かにな。
こんなこと言ってるけどさ。
本当だよな。
UberEats本当に大変だから。
本当に大変だから。
お前はな。
俺自転車だ。
時期がちょっと違くて、
結構俺はUberが本当に、
一番話題だった時にやってて、
その時は結構Uberも歯ぶりが良くて、
Uberって今あるか分かんないけど、
クエストっていうのがあって、
このピークタイム中に、
5件配達したら、
インセンティブ発生します。
さらにもう5件配達したら、
さらにインセンティブ発生しますみたいな、
ゲームみたいなクエストが、
サブクエストがめっちゃいっぱいあったの。
いい時代だね。
で、俺バイクだったから、
割とこなせるのよそれを。
で、やると普通に時給2000円とかになるの。
っていう中でやれてたんだけど、
大はそれ、
でも俺はそれをやってたから、
大が連載終わっちゃった時に、
13年ぐらいだね。
Uber。
やばったよ。
いいと思うよって。
でも俺はチャリだけど、
みたいなのやってたけど、
全然だったでしょ。
だってあのさ、
スリコって呼ばれてたんだよね自転車。
1件。
スリコって分かる?
マジ?
スリーコインズの略なんだけど。
つまり1件300円ぐらいっていう。
自転車はスリコって呼ばれてた時代があって。
まあその距離稼げないもんね。
Uberって距離でお金変わるから。
やばいよみたいな。
え、じゃあ、
1時間に3件回っても900円台ですかみたいな。
やばいね。
すごい世界だったから。
それであんまクエストとかもなくてみたいな。
これ何言ってるか分かんないよね。
インセンティブがないとかね。
そう、インセンティブがなくてっていう、
すごい時代を、
コテンラジオとともに俺は駆け抜けたよ。
一番きついかもね。
やばいよ。
ほんとに。
コテンラジオ聞いてた。
ずっと。
2時間ぐらいで、
2時間ぐらいでガッていってる時代だったよ。
俺がコテンラジオやってた時は。
すりっ子自転車時代な。
そうなんだ。
こんなね、
懐かしい話もありつつ、
今日もこんなところにしとくか。
なんか、おもろい話になった気がするから。
意外と。
我々は、
コンテンツとして、
何かの救いとしてね。
まあ、ベースはやっぱ、
俺らが楽しむというか、
やりたいこととか、
やった先に、
人のことを救えればって感じだね。
そうだね。
まあ、そんな感じなので。
できればね、お便りもお待ちしておりますので。
ぜひ。
どんどん送ってください。
励みになるし、
何をしゃべればいいのかがわかる。
お便りがあると。
ほんとに。
どういう人が聞いてるのか知りてんだ。
っていうね。
さらにね。
そうだね。
そんな感じですね。
あと、
5月は割と、
木曜と日曜だ。
木曜と日曜、
週に更新とかしてる予定なので。
これはだから、
木曜に上がってるはずなんで。
木曜に上がってる。
うん。
次は日曜日。
はい。
その次はちょっと休んでかな。
多分。
うん。
なので、
できる限り週に更新をしてるはずなので、
ぜひ、
チェックしてみてください。
これが上がる木曜日。
それの、
次の週の土日には、
僕らデザフェスにも出るので。
あ、そうじゃん。
デザフェス出ます。
5月23、24。
はい。
木曜日。
国際展示場デザインフェスタ。
はい。
にも出展しますので。
お待ちしております。
ぜひ、
来てくれたら嬉しいです。
はーい。
はい。
それでは、
これ何号ですか、そう。
47。
47号。
はい。
今回もパーソナリティは、
ねもつぽ。
あんぼでした。
01:10:52

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