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創50号 「創」シリーズ終了!俺思の現在地を話します。
2026-05-28 31:54

創50号 「創」シリーズ終了!俺思の現在地を話します。

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感想

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00:00
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
はい、この番組はメンバーシップ効果したからの皆さんの提供でお送りいたします。
はい。
はい、創50号ということで。
55。
今回ね、あのー、150本目になるんだよ。
そうだ。
俺思はじめて。
150来たね。
150だよ。
あのね、創になってから50本目ってことだ。
いきなりそのままね、前に100本あんだよ。
ああ。
うん。
そうだね。
すごいすごいすごい。続いてるんだが。
101回目が創1号だった?
創1。
あ、そうか。
そう。
100回記念で。
そう。
雑談で撮って。
そうそうそう。
じゃあ次から創1号になりますみたいな。
そう、創1号になって。
いやーだからもうそろそろね、
まあ違う年号、年号じゃねえや。
違うワードにしてもいいかもなとか思い始めているんだが。
確かにまあ50回区切りだったらね。
ね。
全然。
いや、これでもありだな。
ありだな。
そうから、やめてもいいな。別に。
一応、まあほんと今日、このね、見た目、ビデオポッドキャスト、ビデオ見てもらったら分かる通り、デザフェス2日目。
2日目ですこれ。
終了して、これにて、ウィークエンド、ポッドキャストエキスポウィークエンドから。
ありだな。それありだな。
4日間のイベント終了。
全部やりました。
初めてのお礼をもとして、しっかりね、コンセプトとか立てて、ものづくりして。
出店、出品、販売のイベントをちょうど終えたのが、今日だから。
いや、お疲れ様でした。
そうだね、まずは。
いや、お疲れ。
デザフェスね。
もちろんウィークエンドからね。
今月めっちゃ走ってたよ。
4月から、いやまあなんなら3月から。
なんなら今年頭から。
作って作って作って。
総シリーズ終わりか。
もしかして。
一応でも一区切り。
いい、素晴らしい。
ではあるね。
50号作ったもんね。
うん。
おーいいね。
今日じゃあなんか、これ喋りながら、なんか新しいワード考えていく感じにするか。
喋りながら。
ありかも、なんか見つかるかもね。
なるほどね。
総括賞。
そうだね。
ウィークエンドとか、まあこの。
まあだから今日ここまで、
第100回通して、1号から始まり、よしじゃあイベント出ようと。
で、そのためには、これね。
コンプレックス。
作る。
雑誌、コンプレックス。
これを売るためにさ、やってきたんだよ。
現実からの脱走劇。
まあ俺らは、今のこの現実から抜け出したいと、からものを作ってて、
そのものづくりってどこから来てるのって言ったら、やっぱり俺らお互いのコンプレックスからものづくりの原動力になり。
そうだね、これは厳選ですから。
で、そのものづくりを通して、今自分たちがいる現実から逃げ出そうとしている、っていうまあ雑誌を作り。
作りました。
03:00
そうだね、イベントを。
すごいよ。
え、だからほんと、この総シリーズってこのために50本あったのかもしんないと、言えるぐらいストーリーが載ってるわ。
確かにそうかも、ちょうどそれで50回迎えてるかもな。
すごいよ、総シリーズ、俺思う。
どうでしたか、だから、第100回っていつ、あれ。
あれね、だからもう1年も前だよね。
え、2025?
5。
5か。
5ではある。
の。
でもさ、これさ。
4月とか3月じゃない?
え、これでもさ、この裏。
うん。
これ100回記念のとき撮ったやつだよね?
そう。
え、あれね、あのー。
3ソルで?
深夜大工の収録が2月に100回迎えて、その2、3ヶ月後経った記憶があんのね。
半ソルだぜ、俺ら。
でも5月なんじゃない?
5月。
なるほどね。
まだ。
じゃあちょうど1年ってこと?
いやちょ、だって50はね、1年ぐらいになんない?
1年で50週?
いや、でも、俺ら週2更新とかしてたから。
あー、じゃあちょうど48週はいってるってことか。
48週は確実に経ってて。
でもそうじゃねえ、木曜更新2回やってるから。
6月29だって。
おー。
あの、100回迎えたのが25年の6月の29なんですよ。
はいはいはい。
じゃあほんとに。
そっから。
ま、丸11ヶ月ぐらいか。
ま、巻いた期間もありつつ。
うんうんうん。
っていうことで。
えー。
55に到達と。
おー。
この1年間。
エモいな。
この1年間どうだったかみたいな話になってくるな。
そういう話かもね。
なんかね、デザフェスどうだったか話しようかなとか思ったけど。
あ、もうなんか1年話かもね。
そうだ。
どうだったんだろうね。
俺思うとしては。
え、でもすごい進化したよね。
それは。
それこそさ、第100回で。
うん。
今お互いが目指す最高のクリエイターって何?
みたいな話して。
うわー、したわ。
10年、10年10年じゃねえ。
結構。
1ヶ月経って。
うん。
約1年たち。
結構マジ熱い恥ずかしい話してるわ、あれ。
どう?
どう?
改めて50回経てて。
うわ、そうじゃん。
そう、50を迎え、俺らが思う最高のクリエイターへの道のりの、
今自分たちはどこにいるんだというところ。
それはもちろんさ、近づけてはいるよ。
うんうん。
なんか想像する最高のクリエイター像みたいな。
はいはいはい。
近づけてはいるけど、
いやー、やっぱね、理想とのギャップはまだまだあるよねって。
そうね。
本当に思ってるよ。
うん。
理想とのギャップは。
そうだな。
これはやっぱイベントとかを通したりしてね。
うんうんうん。
思ったよね、それは。
そうだね。
最高のクリエイターとは何ぞや状態。
前なんか、前回の題の最高のクリエイターはなんか循環してるみたいな話だったよね。
あ、そうそうそう。
金、人、モチベーションだ。
あーあーあー。
そう。
06:00
人じゃなくてなんだ?
え、あ、え?
モチベーション、生活?
承認、承認。
あ、承認か。
モチベーション、承認、お金。
お金って生活も含んでるやん。
それが綺麗に循環してないと、作り続けられないからっていう話をした気がする。
はいはいはいはい。
あははははは、それで言うと。
確かに、でもその時は、
あのー、それこそねもと題と、
えー、という個人と、あとYouTubeでやってる題と、
ポッドキャストでやってる題、
この3つがちょっと循環してなくて、
してなかった、悩んでた。
なんか関係性持ててねーのがすげー、どうしようかなーみたいな、
そうだそうだ。
斜めの話してたよね。
してた。
いやー、そうそうそう。
で、当時まだラジオもね、いっぱいやってたから俺。
3本、3本くらいやってた。
だからさ、どうしていいかわかんねーみたいになってた。
はいはいはい。
なんか、そうだね、繋がんねーなーみたいなの言ってたね。
繋がんねーなーとか言いながら、
でもやってることはやってんだけどなんだろうなーみたいな。
うんうんうん。
言ってたりしてて、出たのが、
その3つが綺麗に循環して一貫性あることだよね、
みたいなこと言ってたと思うんすよ。
はいはいはい。
アンドって何言ってたっけ?
え?俺何言ってたっけなー。
最高のクリエイターとは、みたいなさ、話。
100回の雑談で取ったよ。
俺はなんかあれだったっけ?
えっとー、あのー、
形にできるみたいな。
はいはいはいはいはい。
求められたことに対して、
それを形にできる人、みたいな話した気がするな。
どうだったかなー。
どーだったかなー。
そんな感じだっけ?
えー?書いてる?
いや、覚えてない。書いてはいないね。
ちょっとショート動画とかで安保喋ってないかなー。
ショート動画見るのが一番早いんだよな。
それぞれのクリエイター。
俺の動画しかないか、もしかして。
いや、最高のクリエイター、確かに。
なんかだから、そういう、
デザイナーとして、
うん。
あのー、
何かを形にするときに、
はいはい。
100%ちゃんとそれを形にして、
うん。
ユーザーに届けられるみたいな。
で、そのユーザーに届ける手段をたくさん持ってる人、
みたいな話をした記憶がある。
あのー、だから。
あ、でも言ってたかも、それ。
そのグラフィックだけじゃなく、
そうだね。
幅広く。
いろんなもので、その、
生かす素材に適した形を自分で作れる。
あれ何かさ、選ばれる人であることみたいな話ってさ。
あ、それもあったね。
それ言ってたよね。
うん、あのー、
そうだね、この人だからお願いしたいとか、
この人っていう、そういう存在になりたいっていう。
覚えてるわ。
覚えてるわ。
そのためには、あのー、
そういう引き出す力みたいなとか、
はいはいはい。
あのー、元々の素材を120%で、
うん。
形にする、みたいな話をした。
うん。
のが俺の、その、第100回の時言ってた最高のクリエイターですね。
あー、でもなんか、
うん。
当時の悩みを考えると成長してるわ。
09:01
そう思うと。
1年前。
うん。
当時悩んでた、
確かに。
こととかは。
いや俺と、
どう変化してる?
うーん、まず、
うん。
なんか、ねもとだいが、
もれおもと、
ビリオンブレイクと、
はいはい。
まあ今他にも仕事してたりするんですけど、
うん。
一本化されてる、みたいな感覚は、
去年より絶対に持っててて、
はいはいはい。
うん。
なんかね、
より強固なねもとだいになったな、みたいな感覚は、
うんうんうん。
いや明らかに去年より感じているし、
なんかね、あとね、
漫画についてもね、
結構やっぱ、
もう、去年の時点で、
まあ、ページめくるたびにワクワクさせよう、みたいなこと言ってたと思うんですけど、
あー、言ってたね。
なんかそれは、
まあ割と感覚としては、
分かってるな、みたいなのは最近思うね、もう。
これはダメだし、
これはこうすれば面白くなる、みたいなのは、
理解できるようになってる気がするので。
現状は?
うん。
悩み。
現状は?
その時は、
うんうん。
その時はやっぱり、
そうだね。
繋がってねえなとか、
まあだから一本化したいっていう話だよね。
そうだね。
今できたわけじゃん。
うんうんうん。
まあ割と達成できてるとして、
うんうんうん。
現状のね、悩み。
そうなった時の、
クリエイターとしてのね。
今だから3つ、
さっきの言ってた第2の最高のクリエイターの、
条件として、
お金、
承認、
お金、承認、
モチベーション。
モチベーション。
うん。
多分これだと思うんだよね、言ったら。
何が今欠けてるんですか?
いや、でもお金っすね。
ほんとにね。
まあ今大赤字ではあるので。
そうね。
正直。
もう大赤字中の大赤字。
俺は今の活動はとりあえず赤字ですよ、全部。
うん。
そうね。
もうしょうがないですけど。
うんうんうんうん。
まあでも必要な食費だとは思ってやってるし。
まあほんとにお金のかかる遊びというか、
ほんとに。
あのーですね、趣味。
うん。
もうお金のかかる遊び趣味を、
脱却しないといけないんだよ。
やっぱ。
そうね。
やってる以上、
本気でやってる以上、
ああ。
うん。
いや。
はい。
脱じゃないか?
脱!
脱!
逆。
一案ね。
それ覚えておこう。
脱ありだね。
それこそ、
覚えておこう。
さっき言ったように、
脱走劇。
すごい!
なわけで。
すごい!
すごくない?それ。
脱1号。
脱1号。
いや結構完璧かもしんないけど、
まだ喋るよ。
まあこれ1候補ね。
そうそう。
脱1号。
いやー。
そうだよね。
俺らは、
趣味。
俺をもという、
お金のかかる趣味を、
脱していきたい。
まあ、
現状お金をかかってる、
うわでもすごいかもしれない。
赤字であるっていう、
うん。
現実。
これが、
本当に現実。
これすごいかもしれない。
マジで、
あのー、
12:00
売れない。
あのね、
詳しいことね、
効果したのを無料で言ってんの。
ああ、そうだね。
あの、
本当にセキュララに、
俺らが今、
どれだけの赤字状態で、
全部売ったかっていう話は、
ちゃんとそこで知ってるから、
あの、
1日目にね、
撮ったやつで、
ぜひ効果したで聞いてほしいんだけど、
それは、
まあヤバいのよ。
そう。
だから、
そこから、
うん。
もう脱却したいわけだよね、
俺らは。
脱1号。
すごい。
すごい、
これ1本取られてるな。
脱1号。
これ以上ないかもしれない。
うん。
すごい。
今もうパッと、
繋がってるとこでは、
範囲にたどり着くの早いな。
そうではあるけど、
うんうんうん。
いやでもそうかも。
いやそうかもね。
だから俺らはね、
その100回目は、
うん。
あの、
資座を上げていきたいと。
そう、資座上げて、
ポッドキャストとして、
うん。
あの、
何だろう、
ちゃんとした物作りとか、
そうそうそうそう。
他の人が、
できないようなこと、
言ってたね。
漫画家と、
デザイナーでやってるんだから、
言ってたよ。
俺らが作る物には、
やっぱり、
あの、
それなりのクオリティとか、
そうだね。
あの、
そういうところを、
必ず担保するじゃないけど、
はいはい。
そここそ、
俺らのできることだ。
やっぱりどんどん物を作っていかないといけない、
うん。
っていうので、
まぁそう、
になったわけで。
まぁクオリティには本当に妥協してなかったと思うよ。
うん。
そこに関しては確かに。
だからもし仮にね、
うん。
脱になったとして、
うん。
どう脱却していくかってことよ。
そうだね。
これをほんと今日、
昨日今日と、
大人と、
ほんとにどんだけ喋ったかみたいな感じだけど、
うん。
ほんとにあの、
イベント中ね、
人が来ないんですよ。
来ないね。
うん。
あの、
まぁ2時間に1人。
うん。
ぐらい。
2時間に1.5人ぐらいかな。
うん。
ほんとにそう。
うん。
4時間で、
まぁ3人ぐらいと喋る。
そうだね。
ちゃんと説明して、
うん。
なんかいろいろや、
うん。
なんか話聞いてくれたり、
そうだね。
買ってくれるみたいな人はもうそんぐらいのペース。
イベントフェスだとそんな感じなんですよ。
うん。
だから、
暇なんすよ。
うん。
そうすると、
喋るしかないじゃん。
俺と大、
まぁ今キイちゃんもね、
売り子で、
あの、
昨日今日、
ウーケンドも含め手伝ってくれて、
ね。
まぁ3人で喋る時間が、
あの、
無限にあるわけだよね。
合計8時間ぐらい。
そうだね。
うん。
っていう中で、
うん。
もうだから反省会をずっとしてるわけよ。
そうだね。
俺らずっと今回反省会してるわ。
イベントについても。
これがこうだとか。
うん。
これがこうだからこうしねえとだ。
みたいな。
もっとどうすればよかったんだ。
うん。
話をしていて。
で、
やっぱり。
うん。
ちょっとやっぱり売れてるところ。
うん。
人気ブース見てくるわ。
うんうん。
ぐるぐる回って。
うん。
傾向を見て。
うん。
やっぱり俺らじゃこれが残念じゃないかなみたいな。
一体何が刺さるんだっつって。
まぁだからそこを。
うん。
伸ばしていく。
うん。
改善していくのがまぁ。
はいはい。
脱却する方法。
まずね。
うん。ではあるな。
そうだね。
うん。
あと、
もう本当に、
今回でわかったと思うんだけど。
15:01
はい。
マジでシンプルな話。
うん。
自分たちの今の。
うん。
実力と。
自分たちの本当に得ているであろうなんか。
うん。
信頼とか。
うんうんうん。
興味。
うん。
をちゃんと認識しないといけないみたいなところも。
はいはいはい。
脱却の一つ。
そうだね。
これってやっぱ。
ふふふ。
全てのクリエイターに言えると思うんだけど。
うんうん。
あのー。
やっぱ人ってわかんないんだよね自分のこと。
あぁ。
自分がどんだけ今人気あるかとか。
うん。
どれだけ知ってもらえているかとかって。
うん。
なんかデジタルコミュニケーション上では。
うん。
結構。
うん。
なんか間違っちゃうというか。
そうだね。
うん。
うん。
分かる。
とはいえ本当にやってみたらライブハウス全然埋まんないみたいなこととか。
あるわけで。
はい。
ありますね。
うん。
そう。
だからそういう意味だと。
うん。
解。
理解の解。
理解の解。
おぉ。
分かる。
お、アンボ今日出るな。
すごいな。
うん。
うん。
とかも。
うん。
ありかも。
うんうん。
理解の解ね。
解いておきます。
解く?
そうだね。
解。
解。
なんか日暮らしのなく頃に解みたいだね。
知ってる?
知らない。
日暮らしのなく頃にの。
ゲーム。
日記の名前が解って言うんだよ。
じゃダメじゃん。
ダメだよ。
でこれはどういう意味かっつうと。
解答編って意味が強いの。
あぁはいはいはいはい。
解答編の解になっちゃうよね。
正解の解って。
いやでもほんとに。
うん。
あの分からされたよね。
分からされた。
そう。
これだからもうほんとにあのー全クリエイター。
うん。
あのー。
関係ないと話じゃないよこれ。
特に感じること多いと思うけど。
うん。
あのー。
渾身の一撃って。
うん。
まぁ渾身の一作って。
うん。
あのマジであのー作家都合でしかないんだよね。
うんそうだね。
それはそうよ。
うんこっちの都合だから。
受け手としては。
うん。
渾身の一作であることが全てなわけで。
うんうん。
それはもうベースというか。
うん。
自分に渾身かどうかの差だから。
うんうんうん。
いくら作り手がこれマジで人生かけた一作なんですって言っても。
あははは。
その受け手の人生に突き刺さる一作になるかとはもう。
マジで関係ない。
関係ないってことを。
うん。
いやなんか理解してたつもりだったんだけど。
あそう。
まぁそれこそだってあの想定のお仕事なんて。
ねー。
作家さんが命をかけて作った作品をもらってそれを世の中に届けるため。
うんうん。
これをだからそのユーザーの人生に刺さる作品として作っていくわけで。
だからそこにこっちも魂を込めるっていう作業。
だからその作り手とユーザーにはそういう差があるってことは
まぁ理解しているつもりではいたんだけど。
18:04
やっぱちょっとなんか分かり…なんだろう。
ちゃんと分かり尽くしてはなかったのかなみたいな。
あーそうだね。これはマジで俺たち…
まぁやっぱ自分の都合ではあるよねどうしてもね作ったもの。
もちろんさクリエイティブってさ01するためにさ
どうしたって自分のエゴとか自我は絶対必要なんだけど
それがないと作れないから。
まずできないから01のために。
だからどれだけ自分の狂気がここまで連れてきてくれたんだっていう話なんだけど。
でもやっぱ関係ないからそれって。
どこまで行ってもリスナーさんにもそうだし
会場の人にもそうだから。
それはやっぱね、測り知らないといけなかったし
測り知ったねっていうのはすごい良い経験だったよね。
そういう意味でも。
だから結構雑誌作るにあたって
俺らの共通言語はなんだとか
何を持ってこの雑誌を作るのかとか
やっぱすごい考えたし、いろんな案を出た中で
コンプレックス、脱走劇っていうワードを出して
作っていったけど
やっぱどっかで
どっかの段階で
俺らしか見えなくなってたというか
そうだね、だいぶシェアが狭くなって
読者とか
それこそリスナーは
俺らのこういう番組を聞いてくれてたりして
面白いと思ってくれてる人が
そういう奴らが出してる本だから買ってくれるみたいな
ところは多少あると思うんだけど
それではなく、もっとこう
雑誌として
なぜ、どうやったら売れるのか
どういう人が買うべきもの
買いたくなるものなのかみたいな
ところが
ちょっと甘かったかなっていう
もちろんターゲットはね
結構具体的に年齢は
俺ら30代から40代ぐらいで
デザインに触れてる期間が長くて
仕事でやってるもしくは趣味で物を作ってる
休日にはこういうデザフェスだったり
展示とかに出るようなクリエイティブに興味があって
でもどこか自分の仕事とか創作に
ネガティブな気持ちを持ってるというか
物足りなさとか
このままでいいのかなみたいな気持ちを持ってる
でもいざじゃあ自分で何作るのってなったら
そこまで何かするっていうほどではないなっていう
ちょっとしたこう
鬱憤とか鬱屈を持ってるね
ペルソナ超アンボだね
前のアンボみたいな感じで
そういう人
あとは単純に漫画志望とか
21:00
漫画家志望とか
そういう人をペルソナに立ててやってたんだけど
超具体ね
やっぱでもどっかそのペルソナに向けてるところから
俺らの番組にベクトルが向きすぎてたみたいな
わかるよ
俺らの番組ってこうだからこうだよなっていう
俺ら的に番組への理解もより深まったのは
間違いなくあるんだけど
そこがちょっとずつズレてってたのかな
どっかで
素晴らしい
本当に素晴らしい
なんか最近ずっとこの番組で言ってた
関係ないからみたいな話が
全部自分に突き刺さるみたいな
そうだね
この結果って
確かにな
素晴らしいよ
素晴らしいラジオ番組として
素晴らしいってなんて
正直パフォーマンスで喋ってるところあるけど
本当のことをやっぱ言うと
本当のことを言えよお前
自分でね本当のこと言うんだよ
言うとね
クリエイターでやってる以上
どこまで言っても数字には
こだわらないといけないと思うんです僕は
赤を出すとか
これだけお金と労力をかけて
リターンがこれだけでは
立ち行かないみたいなことは
続けていく絶対に必要なことで
その
でも良いものは作ってるから
とかじゃない
じゃない
すげー現実的なこと
お金労力時間
そして
数字だよね
みたいなことを
やっぱもう本当に最初の段階で
俺ももっと言えばよかったしとか
いや500は言い過ぎだぞみたいな
もっと俺も
言っときゃよかったしとか
本当の気持ちね
でこれは
今言うのは本当に野暮なの
だってクリエイティブにおいて
もう結果が出た後に
そういうことをね言ってくるやつなんて
ゴミなんだよ
だから俺は同じだけ
責任を負うって決めてるんだけど
まあ
そういうとこは本当にシビアに
今後見ていかないと
いけないなみたいなのは
俺も反省点としてあって
そのだから
費用対効果的なとこね
労力数字
どんだけ売れて
どんだけちゃんと元が取れて
2人とも健全に続けてられるのみたいな
そこからはちょっと俺が
言うべきだったし外れちゃった部分だなみたいな
のは
むずい
でも
まあだからこれも本当に
葛藤というか
その
コスト
結果
数字
モチベーションクオリティみたいな
ところで
なんだろう
バランスよく
正五角形なのか分かんないけど
24:00
正しい形に
するのが
ベストではないかったりするじゃん
時と場合によってはね本当に
例えばそれこそ
500部する
っていうことがあるから
多分もう一個
クオリティ上げれたとか
その100部だったら
ここまででいいやとしてたことが
もしかしたら500部にしてるからここまでできたんだな
エンジンかかってね
そうそう
こともまあなきにしもあらずではあるし
本当に時と場合によるな
そこのバランスが
そうだね
むずいよね本当に
本当にそう
分かりますよ本当に
そこのバランスが
なかなか
難しいとこだね
だからこれはね
いい反省というか
いい機会になったなっていう
俺はね思ったよそれは本当に
いやでもなんか
得れたものはね非常に
デカすぎる
多い
本当にそう
でしたね
イベントを4日間通してすごい楽しかったしね
まあ普通にね
そうそうそう
イベントを4日間通して
俺もいつも聞いてます
このためにこのためにというか
買いに来ました
買いに来ましたってね
人は4人?3人?5人?
まあでも4人かな
4人はいたかな
4人はいたかも
うんとかね
うん
嬉しかったよ
マジでありがとうだし
マジで元気出たから
なんか
それがだから一種最高のクリエイターとしての
循環の部分の
承認
ちゃんといるんだ
見てもらえているんだ
嬉しいね
なんかね承認ってやっぱ
未だにバカにされがちだけど
超重要だから
承認欲求としてね
承認欲求とか
なんか承認にめがけてやるのは違くねみたいな
例書あるじゃん
結構未だに続いてると思うんだけど
それだけだとダメだけど
承認ってないと本当に終わるから
なんかやる意味なくなってくるから
だからその承認に向けた
ブランディングだよね
なんだろう
ちゃんと
やれてる
やることってマジで大事だな
と思って
今回デザフェス
さっき言った良いブースというか
売れてるブースとの
俺らの差として
みんな
承認を得られる
領域に
ちゃんと需要と供給を
27:01
持って望めてるんだよね
だから一種承認を取りに行ってる
承認を取りに行ってるっていう
この選択が
できてる
やっぱできてるんだよ
売れてる人気のあるブースって
自己認知と
需要があってんだよね
ちゃんと乖離してないっていうところも
すごくて
そこがね
めっちゃでかい
だからやっぱ俺らそこが
なんか
足りなかったというか
よりそれって
自分が承認されるべき
承認してくれるところに
照準を合わせて
物作りできるって
承認してくれる層を
どんだけ理解してるか
理解してちゃんと見誤らずに
その層に刺さるような
ものをちゃんと
その人に向けて作れてるから
ちゃんとね
それが
一個足りなかった
足りなかった部分
俺らの結局リスナーが
分かんない問題とかも
結果として出たのがこれなんだよね
だから一番の理由はやっぱそこかもね
そこからちょっと分岐して
上がったやつとしては
まず
リアルの本人たちを
コンテンツというか
出し物として出してる場合
その本人たちの
存在またはビジュアルが
ちゃんと界隈に
刺さるものであるべきである
ということで
これがめっちゃあって
そうだね
そこの
俺らって
ジャンルも界隈別にないじゃん
ないまだ
今終わった
ちょうど
そしてね今ね
映ってないですけど最後の最後に
コンプレックス買ってくださった方が
本当にありがとうございます
本当にありがとうございます
ぜひラジオ聞いてください
ありがとうございます本当に
すいませんねこんな今
収録中みたいな感じになっちゃってて
この回も上がるんで
木曜日に
ありがとうございます
嬉しすぎるな
なんだこれ
最後の最後に
ありがとうございます
ありがとうございます
本当に皆さんの
今だから純感の
承認を得れた
本当に嬉しい
本当にこういうのに助けられて
そうだね
続いてるって部分は
あるんですよ
僕前の漫画とか結構荒れちゃった時期とかあって
やっぱしんどいのよ
せーらんないですね
コメント欄とか荒れちゃったりして
なんも承認ないけどなんで書かなきゃいけない
みたいな時期とかあって
これはもうね
リアルな問題として
なきゃいけないから
しんどすぎるから
筆折るまで行っちゃったりするから
30:01
そうだね
そこを
承認を
上辺で承認取りに行くんじゃなくて
ちゃんとコンテンツとして
それってやっぱ
マーケティング含め
何もかも必要なものだし
需要のあるところに
そこに絞って
めがける
それを満たすコンテンツを
作るって
全ての人がやってることだし
ディレクションとして必要なこと
だからそこをやっぱ
ちょっとこれからね
より
突き詰めて
もう一段階ね
この次の層の次
として
レベルアップ
まただから
今回50で区切るわけだから
次のまた一年後
50回
そうだね
何々50の時に
結果それをやってきてどうだったかみたいな
話がね
いいストーリーになった
今決めなくていいんじゃない
次何1号になってるかは
その時決まったものを出すんで
そうだね
その時喋ろうか
今ねだつとかいってアイディアが出てるけど
まだ出て
来週決めると話すときに
これに決まりました
次はまた1号から始まると思うんで
やってこうね
俺思う
お疲れ
4日間
ウィークエンド含めデザーフェス来てくれた方
本当にありがとうございました
本当にありがとうございました
あなたたちのおかげで続けていけるので
これからも
お便り含めて
よろしくお願いします
頑張っていきます
俺も総シリーズ55目で終わりということで
パーソナリティは
ねもととアンボでした
また来週
31:54

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