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創42号 新コンテンツを追う必然性と関係性がなさすぎるこの時代に
2026-04-19 1:34:47

創42号 新コンテンツを追う必然性と関係性がなさすぎるこの時代に

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この世の大抵のもの、本当に自分に関係がない。

それでも関係値を築かなきゃならない。

ららぽにいるウォーターサーバー売りの人、すげえ苦手だったけど、消費者に関係のないものを必死に関係値作って売ろうとする動きを頑張っているんだと思った。それでも契約はしないけど。


▼トーク内容▼

イベント出展告知 / 山倉先生とカラオケ/ カラオケと表現/ CMセットの裏側「Into The Magic Our」/ 大人の公園/ 身体の自由を観客に委ねる空間設計/ 必然性のない場所に取り込まれる/ 生き方の提案まで踏み込むクリエイティブ/青春部活スポーツ漫画が難しい時代/ 部活をやりたくなるコピー/ 新連載を追う理由がどこにもない説/自己肯定感とルーティン動画/ ドーパミン消費と不倫コンテンツの強さ/ 究極の信頼関係が生むファンダム/ 全員が編集者化するSNSコンサル文化/新しい関係性の時代/親の責任は感覚を養うこと/ 令和の親子関係とメタ化する子供たち/リスナーと俺たちの関係性どこ?/


5/9.5/10 ポッドキャストEXPO出ます!!https://podcastexpo.jp/booth/26-040/


▼メンバーシップ「高架下から」▼

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#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク



感想

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サマリー

今回の放送では、まず5月に行われるイベント出展の告知から始まりました。その後、先週の雑談でゲスト出演した山倉先生とのカラオケ体験について語られました。山倉先生の圧倒的な歌唱力に感銘を受け、プロとアマチュアの差、そして「歌を歌う」ことと「カラオケを歌う」ことの違いについて考察しました。続いて、ジョニーウォーカー主催のCMセット裏側を体験できるイベント「Into The Magic Hour」について、その斬新な空間設計と、来場者が自由に過ごせる体験について熱く語られました。このイベントは、単なる展示会や撮影スポットではなく、来場者に「生き方の提案」まで踏み込むクリエイティブの形として捉えられました。 後半では、現代においてコンテンツを見る「必然性」や、クリエイターと受け手の「関係性」の希薄化について深く掘り下げられました。特に、青春部活スポーツ漫画が難しい時代であることや、新連載を追う理由が見出しにくい現状について言及。ドーパミン消費に直結するコンテンツの強さや、究極の信頼関係が生むファンダムのあり方、そしてSNSコンサル文化における「全員編集者化」の現象についても触れられました。さらに、親の責任とは何か、令和の親子関係や子供たちのメタ化といったテーマにも及び、最終的にはリスナーとパーソナリティとの関係性について、その構築の難しさと重要性を問いかけました。

イベント出展告知と山倉先生とのカラオケ体験
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
この番組は、メンバーシップ高架下からの皆さんからの提供でお送りいたします。 ちょっとね、今週から前半に数十秒告知をさせてください。
そうなんです。 えーっとですね、我々5月まず9日10日土日ですね。
うん。 ポッドキャストエキスポの中にあるポッドキャストウィークエンドという、無料の、参加者は無料のイベントにまず出ます。
はい。 こちらのブース出してるんで、よろしければ、参加者無料で来れるイベントなので。
第2回目ですね、その俺思としてイベントに出るのは。 そうですね。
それがまず5月の9、10にあるのと、23、24、5月の、これも5月で土曜日曜にデザフェスに出ます。はい。
で、これはビッグサイトだよね。 そう、ビッグサイトだね。
で、まあこれも両日出ることになっていて、確か参加料が2000円ぐらいかかるんじゃないかな、デザフェスは。 かかった気がする。
現金2000円だった気がするよ。 うん、まあそんな感じだったので、はい、よろしくお願いしますと。 お願いします。
の、冒頭で話しつつ。 5月忙しいね。
忙しい。4月もめっちゃ忙しいんだけど今。 まあまあ結局ね、4月からにはなっちゃうけど。
やばいよね、なんか。 うん。
なんか、なんか俺先週の話の続きになるんだけどさ。 はい。
山倉さん歌上手すぎたな、マジで。 ちょっとね、すごかったよ、びっくりしたよ、やっぱ。 すごかったよな、山倉先生が。
ほんとそう、山倉先生前回ね、あの雑談でゲストに来てくださって。 うん。
まあ、ね、収録してもらって、でまあその後ちょっとお酒飲んで。 うん。
いやちょっとカラオケ行きましょうつってカラオケ行って。 そうだよ。
すっごいやん。 あの日。 何、何なの、あの沢。 うん。
東中野からさ、中野までカラオケのために1回一駅乗ったんだよ、電車。 そうよ、そうよ。
山倉先生の歌聞くために。 うん。
ぶち抜いてきたね、その後。 なんか、何なんだろう、なんかさ。 歌声が。
なんか。 すごかったよ。
何が違うのかもあんま分かんないんだけど、なんか全部違ったんだよな。
え、なんかさ、いやなんか自分らで言うのもあれなんだけどさ。 はい。
なんか俺もアンボも素人上手い方じゃん歌って。 うん。
言うても。 そうだと思ってるよ。 言うてもっすよ。
割と、割とどこ行って歌っても、え、上手いっすねみたいなことを言われるタイプの。
まあだから褒められてる、褒められること多いよ。
ね、上手いよねみたいな、なんかスナックとか。 うん。
なんかバーとかで歌っても、え、みたいに言われるタイプだとは思うんすけど。 うん。
いやもう遥か、遥か上だったよね。
てかもうなんか、次元が違った。 違うよね。
なんかその。 次元違う感じって何あれ。
土俵が違ったんだよね。俺らは。 あーなるほどなるほど。
ほんとにそうで、カラオケなんですよ、所詮。
カラオケ上手いってやつね。 所詮そう、所詮俺らがやってるのは歌を歌ってるんじゃなくてカラオケを歌ってるだけなんだよ。
そうだね。
でもやっぱね、山倉さんは歌を歌ってたんだよな、なんか。
そう、なんか俺があの日ずっとしきりに言ってたのは、もう表現になっているって言ってた。
あー言ってたかも。
表現じゃんってなった。
俺らはカラオケなんだよ。
うん。
うん。
いやーあれはもうなんか玄関しがたいけど。
やっぱなんか音楽やってる人とやってない人の差って感じだよね、多分。
そうだね、それはそうだと思う。
なんかマイクへの向き合い方とか声の出し方とか、あの音程だけじゃない表現方法のなんか些細なことが多分積み重なって、
あのカラオケレベルの音響であんなに差が生まれるっていう。
いやーなんかね、いろいろね、いろいろ俺ら歌ってもらってさ、じゃあこれをこれをみたいなやつさ。
うん。
全部歌じゃんみたいなね。
そう、シーナリンゴ、歌が光るジュディマリって歌ってもらったけどさ、そこまで。
すごかったなー。
全部鳥肌もんだったっていうさ。
あれね幸せな体験だったよ俺、カラオケ人生の中でね。
相当。
あんなさ体験しないよね。
ない。
ないよ。
いやなんか、これまでも結構ね、バンドマンでございみたいな人とカラオケ行くことは人生の中ではあるんですよ。
あ、そうなんだ。
でまぁ、まぁあって、まぁまぁ上手いよねみたいな。バンド経験者まぁ上手いよねみたいな感じは経験したことあるんだけど、
あれ、あそこまではちょっと初めてかも。
え、そうだね、その段階あった。俺は全然さ、そのなんかバンドやってたとか周りにいないからさ、もう飛び急というか。
飛び急だった。
だからそのね、バンドやってた人たちは俺らと山下さんの間みたいな感じなの?
はいはいはい。
それとも、そのちょい俺ら寄りなの?
いや、まぁ普通に大学ぐらいまでバンドかずってましたマンって、まぁ俺ら寄りだよどっちかっていうと。
まぁまぁそこは俺ら寄りだよ。
全然まだ、カラオケマン寄りというか。
それは。
なるほどね。
で、デスボイスとか出せますよみたいな感じとか。
いやいやすごいっしょ。
まぁまぁまぁみたいな。
いやまぁすごいんだけど、まぁでも、山下さん聞いちゃうとびっくりする。
こんな、いや素人とプロかみたいな違い。
なんなんだろうね、なんかさ、カラオケ3人で行ってさ、こうじゅんぐりになるわけじゃん。
で、自分が歌います。で、まぁ次誰かの人。
で、それをなんか聞いて、ちょっとこうなんか手拍子とか、なんかこう合いの手とか入れながら自分の曲選んで、なんか回していくじゃん。
はいはいはい。
自分の曲入れるの忘れてたもんね。
ね。
なんか聞いちゃうんだよねやっぱ。
もう楽しくなっちゃってさ。
そう。
聴くのが。
すげーっつって。
楽しかったなぁ、楽しかったなぁ。
あー、そうだったんだよ、そんなね。
うん。
それが先週?ないよ。
まぁでもそれが土曜だよ。
土曜じゃない?
で、その次の日曜さ、
はいはい。
「Into The Magic Hour」イベント体験と新しいクリエイティブの形
あのー、ジョニーウォーカーってお酒あるじゃん、知ってる?
あーなんか言ってたね、あれね、はいはい。ウイスキー?
うん。ウイスキー。
ジョニーウォーカーっていうさ、お酒のさ。
うん。
これね、これまたタイタンさん絡みなんですけど。
はいはい。
機械の。
これもちょっとすごかったイベントがあって。
はい。
あのー、CMのセットの裏側に入れるっていうイベントだったんですよ。
そのお酒のCMのセット。
そう。
それがジョニーウォーカーのCMだったんですけど。
なんかね、こう、展示会ブームじゃないですか、今。
確かにね、〇〇展、そこら中でやってますね。
で、さすがに僕も展示会ブームは慣れてるので、
うん。
あんまり別に期待してなくて、あーなんか。
期待してないって。
なんか別にハードル低くて、割と。
展示会行き慣れてるから。
あーなるほどね。
で、なんか、あーお酒とか飲めて、で、なんかちょっとCM撮影の現場で、
ちょっとなんかインスタ映え的なことができんのかな、みたいな。
ちょっとした非日常みたいなね。
そう、まあそういう感じの展示会かな、ぐらいの感じで行ったんすよ。
もうね、すごかったよ空間設計が。
ちょっと。
本当にびっくりした。
何がなんだよ。
なんか、僕がタイタンさんを好きっていう、その文脈抜きにしてやばかった。
さすがにやばかった、あれは。
なんか。
へー、何が。
あのー、もうね、CMの舞台裏とかはどうでもいいんだよね。
どうでもいい。
情報、そういう情報ではないと。
じゃない。
もう、ただ、あの、ジョニーウォーカーの、あのー、お酒ね、ハイボールをもらって、
その展示会の空間が、でっけえ夕日と公園になってんだよ。
わかる?
なるほどね、そういうセットなんだ。
そう、アザブダイヒルズの中の、ただの美術展するための四角い、あのー、総合施設なんだけど、そこは。
ハリボテなんだけど、枯葉が落ちてたりとか。
へー。
でっかい夕日をみんなで囲んでみるような。
公園なんだ。
公園っていう空間設計になってて。
公園っていうセットってことだよね。
あ、そうそうそう。
はいはいはい。
CM撮影のための。
で、なんかめっちゃいい風が流れてんだよ。
本当に。
これは、扇風機、裏から扇風機で。
風を流してるんだ。
風が流れてて。
で、小鳥のさえずりとか聞こえたりして。
へー。
で、これ何がすごいかって、みんな好き勝手にしてんだよ。
もう、寝てる人もいれば。
なるほどね。
その、展示会とかだと、まあ普通に巡路があって。
そう。
なんか、見せどころというか見せ場があって。
それを、まあそこにちょっと人が群がるとか。
そういう目玉商品があるとかではないと。
じゃないんですよ。
へー。
で、わかりやすく撮影スポットみたいなのもあるんだけど。
なんか、撮影スポットに並ぶわけでもなく。
まあ、普通にね、話聞くだけだとその夕日が撮影スポットなのかなって思うけど。
これ本当に俺が上げた画像とか見てほしいんだよね。
なんか、Xとかに上げたから。
もう、そういう感じなんだけどさ。
みんな好き勝手、座って一人で読書したり、仕事したり、ベッドで寝てたり。
すごいね。
なんか、オセロして遊んでたりするっていう。
お酒飲めてめっちゃいい感じの音楽が流れてて。
いい風が流れてる公園。
しかも、「Into the Magic Hour」っていうタイトルだったんだけど。
ほうほうほう。
だから本当、夕日が沈む瞬間のマジックアワーがずっと続いているやべえ場所みたいなのが。
なるほどね。
これ、なんだこの新しい展示会ってなって。
確かにな。そこでもそう、そんななんか人でごった返したりしない?入場制限があるの?
入場無料だったんだけど、意外と人来なかったっすね。
へえ。
全然。
そうなんだ。
だから、僕ら小1時間いたんだけど、そのフロアに20人もいなかった気がする。
へえ。
そうなんだ。
そう。
なるほどね。
すごい、なんなんだろう。
あの体験は生まれて初めてでした。
本当にびっくりした。
へえ。
アンボにも行ってほしかった。
なにそれ。
なんなんだろうな。
なんか、いやほんと、なんかシーン会でもないし。
確かにね、展示でもないしね。
で、展示会でもないし、CMの裏側をなんかフォトジェニックに撮影できるっていうことでもない。
確かに、なんかそっちだとね、ちょっと機材とかさ、なんかセットの裏側が見えるとかっていう風になるけど、そういうわけじゃないんだ。
そう、しかもこれタイタンさんが関わってるからさ、もうその辺ね、説明しないんだよね。
はい。
なんか。
かっこよ。
イントゥーザマジックアワーしてくださいっていうことしかないのよ。
はい。
でっけえ。
いやそれがさ、すごいよ。
うん。
そのさ。
意味がわからんと思った。
TOWもそうだけどさ、まあ結構前に俺らが言った、1分間の間にこのコンビニの中にあるもの何でも盗んでいいですよ。その代わり音は絶対立てないでください。
うん。
もうこのさ、一息で言える言葉だけで全部言えるっていうのがちょっとその、そのイベントのなんか目的というか解像度が高すぎるよな、やっぱ。
そう。
なんか。
あれもそのさ、そのコンセプトだけで。
うん。
正直ラジオのイベントですとか、レッドブルとのコラボですみたいな余計なことは言ってないんだよね。
確かに。
そんなんね、レッドブルコラボだったり、レッドブルがなんだろう、箱でとかさ、そのこんなの取れるよって言えるもんね。
っていうか言いたいよね。
そうそうそう。言って、取れるから来てねとか。
っていう。
言っちゃうよその、今なんか。
な、なになに?
いやいや、俺らだからさ、最初に言ったようにイベント出るわけよ。
はい。
ウィークエンドとデモフェス出るわけで。
そうだね。
今ね、グッズを鋭意制作中なわけじゃん。で、結構雑誌力入れて作っててさ、結構大変だったじゃん。
まあようやくねゴールが見えてきてんだけど。
そうね。
ってなったらさ、いや結構が、なんていうの、いい雑誌作ったから、それを買ってほしいとか、それをちょっと手に取ってほしいってさ。
言っちゃうじゃん。
言いたくなるよな。
うん。
でもね、あのそこの身体制の自由さはこちらに委ねられてんだよね。
ほんとだよ。すごいよ。
だから、向こうからはシーン会とも撮影会とも展示会とも言われてないイントゥーザマジックアワーっていう謎のイベントだけ、あと公演だけが存在しているっていう。
はいはい。
これちょっとね、新しすぎるわってなった。
すごいね。
なんか展示会慣れしてる俺ですら言うみたいな。
そういうのってさ、海外とかだとさ、あるあるなの?どうなの?
知らんて。
なんかさ。
海外までは。
海外ってさ、展示にすごい寛容なイメージがあるんだけどさ。
それこそ入場無料のとこがいっぱいあってさ。
で、だらっぴろいところにちょっとずつの作品があるみたいな。
でなんか散歩途中フラッと入って、なんか後ろでテイク見ながら歩いて、バッと出るみたいなのがなんか俺の海外の展示のイメージなんだけど。
なんかそういうのに近いのかなみたいな。
本当にそういう空間みたいな。
あのフラッと感は、フラッと出たり入ったりしていいよ感は無料だしね、ワンドリンク以外。
なんか確かにちょっと、そこの重要さ海外味があるのかなみたいな。
思ったりしたね。
でなんか、日本には無いよな。
その、展示行く、並ぶ、なんていうの、順路守るみたいなさ。
分かる。
感じじゃん。
並べ。
こう見て欲しいっていう、あのなんていうの、展示側にも意思がちゃんとあるし。
でそれに、それを最大限引き出すためになんか街道、あの何レコードみたいな。
があったりするじゃん。
で、もちろんそれがあるおかげでより楽しめたりするっていう風な、そのなんか、
俺らが行く側の人が、展示会を作ってる人たち沿って行くみたいな感じじゃん。
日本の展示会って。
そうだね。
そうだね。
やっぱ違うんだね、なんか。
違う。
もう、身体はこちらに委ねられているし。
はえー。
ガチ寝してる人いたから。
すごいじゃん。
ガチ寝。
ガチ寝してる。
展示会で。
ガチ寝してる。
待って、ベッドに本とか落ちてんだよ、普通に。
ベッドがあるの?
ベッドがあって。
ベッドがある。
なんでベッドがあるんだよ。
もうCMのセットとしてのベッドが置いてあって。
あーそういうことね、はいはいはい。
もう寝ていいですよとも言われてないんだけど、寝てる人がもういるっていう。
そうか、そのなんか、なんだろう、これ触っちゃダメみたいなさ、なんかドントタッチみたいなあるじゃん。
ああいうとこもない。
ない。
ないんだ。
もう、もう多分CM撮影後なんだよね、その場所。
あーそういうことか。
だから、そのCM撮影後の舞台裏のセットまで含めた公演を作って、
多分それを一旦再利用しつつ、支援会っていう体にもしつつ、
あそこ前日にライブもやってたのね、そのまんま。
なんだよそれ。
Into the Magic Hourっていうライブをやってて。
ぐちゃぐちゃじゃん。
もう何個兼ねるん、お前みたいな。
好き放題じゃん、もう。
もう好き放題。もう、空間をなんかジャックしすぎというか。
確かにさ、やっぱその、ね、その空間をもう完全に掌握してたら、
そこで別に何やってもそれになるわけだもんね。
そうそうそうそう。
何どんライブやろうが、ベッド置いて寝かせようが、セットに触られようが、
Into the Magic Hourであると。
そう。
そうなんだよ。
かっけー。
それでなんかマーヴィン・ゲイの曲とかが流れててさ。
誰?
なんかマーヴィン・ゲイ、洋楽流れててさ、めっちゃ機能いい。
なんかもう日本語で表現できない謎の多項感があった。
これはもう多分語彙がない、日本に。
しかもそういうのお前めっちゃ好きやん。
めっちゃ好き。
めっちゃ好きじゃん。
すごい。
なんかチルイとかエモイとかでも表現できないやべえ多項感だけがあるっていう。
これはね、ほんとにやられたんすよ。
かっけーな。
かっけーなしか出てこないな。
タイタンさん好きだし、タイタンさんが手掛けたイベントだから見に行くっていう、
一緒の文脈はあったんすよ、僕の中では。
はいはいはい。
日曜だから。
でも、全然僕としてはウイスキー好きじゃないし。
そうね。
ビールしか飲まない人は。
そう。
俺ほんとにハイボール苦手なんだよ。
で、別にキーちゃんもタイタンを好きなわけじゃない。
そうだよね。
で、キーちゃんだってハイボールを好きなわけじゃない。
じゃあもう一番関係ないじゃん。
のに連れてこられたんだけど、
二人ともこいつ時間やべえなここってなってるっていう、
全く今日話したいテーマの一つなんだけど、
俺らにとって必然性がない場所なのに、
取り込まれているっていうやばい時間がそこだったんだよ。
行くギリがないよな、そこに。
そう、全く行くギリ正直ないんだよ。
僕はタイタンさんの文脈に取り込まれてるだけで。
キーちゃんはないよな。
でもキーちゃんはない。
全くない。
別にお酒が好きでもない。
音楽が好きでもない。
のに、なんだこれはっていう。
こんなに自由な展示会あっていいのかみたいな。
何の話すんのそこで。
さすがになんてこんなにいいんだみたいなことをずっと喋ってた二人で。
これは何なんだって。
展示会とかだとさ、
それこそ大人とヒカゴペンとかさ、
いるときはさ、
見たかあの絵をと。
なんであんな生きてんのみたいなさ、
話をするじゃん。
作品とか展示されているものに対してのお互いの感想を言い合うとかになるじゃん。
でも空間が良すぎるってその、
なんていうの。
何を言うの。
絵だったらさ、
それこそ技術的なこととかさ、
あるじゃん。
作家が見える感じとかあるけど、
空間めっちゃいいときは何の話すんだよ。
ふっかふかのソファーで、
二人とも隣同士で座って、
ハイボール飲みながら、
風邪いいねって言ってる。
何これみたいな。
風邪すげえ。
この風邪いいね。
もう本当になんか、
海辺いるとか、
なんかもうそっち系なんだ。
これさ、アンポンにさ、
画像とか動画めっちゃ送ったけどさ、
送った。
本当に、
あんなかいないとマジで分かんない、
そうだと思った。
やばい空間がある。
やっぱりあのなんか、
色味がさ、
結構独特だったじゃん。
ライティングって言うと分かんないけど、
マジックアワーの夕日のちょっと赤、オレンジ、ピンク、
みたいな感じの照明の空間だったけどさ、
俺はさ、
画面の中がその色なだけだから、
その視界の1割だけだから、
あれが全部ね、
視野100%あの空間ってだったら、
全然ちげえだろうなって思うね。
まあでもあとちょっと、
それしながら、
なんでこれにたどり着いたんだろうね、
みたいな話は、
やっぱ知ってたよね。
なんで、みたいな。
なんだろうね、みたいな。
なんなんて。
なんなんすかね。
ほんとに。
なんなんすかね。
やっぱお酒。
お酒、
まあでもジョニー・ウォーカーの、
反則イベント的なことはありつつ、
でもやっぱその、
これはタイタンさん本人も言ってたんですけど、
なんかCM撮影とかが、
どんどんAI使われてたりとか、
人間の手じゃないかもしれない、
みたいな、
もう時代になりつつある中で、
ほんとに人間の手を使って、
セットを用意して作られてたんだよっていうことを、
なんかそのまま展示として残しておくっていうのは、
たった3日だけでも、
これなんか新しいクリエイティブの形なんじゃないかっていう発案は、
まず1個あったっぽい。
なるほどね。
それはでも確かにそうだなと思った。
漫画家がメイキング動画載せるみたいなことだよね。
何話のメイキング描きましたみたいな。
本当に人の手が加わってんだっていう空間として。
それは狙いとしてありつつも、
なるほどね。
でも本当に新しい場所の形作りたいんだろうなっていう、
こういうことがしたいんだろうなはマジで伝わってきたんだよね。
本当に全部さ、
トーもそうだし、
それこそシュアのスニーカーもそうだし、
基本的にどうして欲しいみたいなのがさ、
あるよね。
ある。
こう生きていくのいいんじゃないみたいなさ、
提案というか、
生き方みたいなところと密接なクリエイティブだよね、
全部が。
生き方の提案まで言っているっていう。
生き方なんてさ、
エンタメと生き方って結構遠いじゃん。
本来なのか分かんないけど、
そもそも漫画読んでてさ、
どんなとこで読んでもらってもって感じじゃん、漫画。
漫記とか読むのもいいし、
もちろん単行本買ってくれたら作家さんは嬉しいだろうとかはあるけど、
けど別にお風呂で読もうが、
そうだね。
ベランダで読もうが、リビングで読もうが、みたいなとこはないじゃん。
それを読んでるときにどう思って欲しいなわけじゃん。
だいたい。
テレビとかも、これを見てるときに、
ここでこう笑って欲しいとか、
感動して欲しいとかなのに、
スニーカーとかさ、
今回のCMのやつとかも、
生き方に言っちゃってるって、
おかしな。
おかしな次元だよな。
結構信頼してるんだろうね。
客のことを、何か。
客への絶対的な信頼感みたいなのも感じる。
それは。
ここに来る人は、
乱雑に本とかベッドが置いてあっても、
大丈夫だし、好きにしてくれるっていう。
ここでマジック・アワーに入れる人ですよ、みたいなこと。
そうそうそうそう。
確かにね。
これを良しとする人たちは、大丈夫っていう信頼感も感じたから。
確かに。
言い方とか考えなく言えば、
迷惑系の何かが来ても何もおかしくない空間ではあるもんね。
そうそうそう。
何でもしていい展示会だったらさ、
そこまでフリーだったら。
だって何でもしていいでしょっていう、
バカな理不尽が通用するところもあるもんな、そんなの。
本当に静かに仕事してる人とか、
本当に静かに本読んでる人とかがいるって。
展示の中で本当に静かに仕事してる人いるの、すげえな。
やばいよね。
それが流行ってて。
仕事するのが流行ってて、この空間。
良すぎて。
何なんだろうな、もうこれ。
何つんだろう。
新連載を追う必然性の低下と部活漫画の難しさ
今週も何かいろいろ見たんすよ。
パリに咲くエトワールって映画とか。
知らない。
でも最近の、割と最近の映画っすね。
今週は本当にこのクリエイティブを、
我々視聴者、読者、消費者が本当に見る必然性ってどこにあるんだろうみたいなのを、
いろんなところで感じる1週間だったんすよね。
もちろん漫画とかでも結構感じたし。
それは何?疑問を持っちゃうってこと?
別に俺これ見る必要なかったなーってなるってこと?
結構ね、漫画とかだと、
やっぱ最近僕がよく言ってることの1つに、
結構青春部活スポーツものがきついかもしれない時代っていう。
部活。
配給以降の青春部活スポーツもの、
だいぶ難しい時代に突入しちゃってるんじゃないかっていう。
もうそこで売ることがあったことね。
確かに。
ブルーロックは青春部活ものではないもんね。
じゃないよね。メダリストも青春部活ものじゃないんだよ。
売れてるけど。
あれやっぱプロフィギュアスケーターっていうお金の匂いがする作りになってたり、
青足もそうだよね。
でも配給以降の部活ものってちょっと元気ないイメージがあって。
確かにユースとかだもんな。
そう、これって何だろうってやっぱ思うと、
やっぱたぶん一昨年ぐらいから、
部活って存在意義あったっけみたいなところに、
ずっとなんか疑問があって、
それがたぶん25年26年ときてて、
なんかこう、
やっぱ必然性だよね。
今甲子園で優勝したからなんだっけみたいなことを、
戻らないといけない。
ちゃんと再定義できてないと、
だいぶ読むのがしんどいところまで来ている。
お金の匂いがするなら別だけどみたいな。
のとかはね、感じたよ。
ジャンプが配給以降、
スポーツがなかなか柱となるよね。
ものがない中で。
ジャンプ側でさ、
作品っていう形じゃなくて、
部活やろうぜっていうコンセプトのことを、
いろんな作品使って動画作られたり、
そういうPRがあったじゃん。
あれって、
そういうことなの?
部活というところの魅力自体、
そもそもの部活の良さみたいなのを、
まず知ってもらって、
それを共有した上で、
ジャンプ作品として部活ものを出すよみたいな、
今後のジャンプの部活もの作品のための施策だったりするのかな?
新学期の部活動員数を増やしたかったんじゃない?
ジャンプを読むのが中高生で、
まず部活をやってもらわないと、
部活漫画にのめり込んでもない。
なるほどね。
最近そういうことめっちゃ思うね。
僕スポーツ漫画家なんで。
それこそさ、
あれはいつですか?ダイガー。
コピーライターデビューしたの。
それね、24年だよ。
なんだっけ?何かの雑誌。
ブレーンの雑誌で、
もう今知ってる人いないと思うんですけど、
C1グランプリっていうグランプリを取ったことがあるんですよ。
コピーライターのコピーグランプリみたいなので、
なんだっけ?部活のテーマ。
部活をやりたくなるコピーかな、確かテーマが。
部活をやりたくなるコピーで、
ダイガー初参加にしてグランプリ。
初グランプリを取る。
あの時から続いてるんだよね、その匂いが。
あれ何て書いたっけ?
覚えてる?
また明日って一番最後に言える場所って書きました。
いやそれさ、グランプリ取ったじゃん。
取った。
いや今その空間が全然部活に限らないよね。
うん、もう部活どころじゃないっていう。
ほんとにだ。
いや、そうだな確かに。
俺引っ越す前さ、今の家引っ越す前お隣さんが
中学生の息子さんがいて
サッカーやってたの。
部活確か入んなかったのよ。
今ってちょっとしたクラブチームというかいっぱいあるから
そっちで確かいい先生がいるからみたいなので
そっちに入ったんだよ確か。
もうそんなんさ、俺らの時のユースってもうマジでうまいやつとか
クラブチームって選ばれし者が行くとこだったじゃん。
そう、レベチのやつしか行かないイメージあってね。
本当に将来それで食っていくんだろうなみたいなやつが
食っていきたい人たちが入るものだったのが
今はもう違くて
もう先生がいいとかそういう理由でもそっち行くんだと思ったのよ。
確かにそれが普通になってってたら
もう部活みたいな。
部活を入る必然性もなければ
青春部活ものを読む必然性が実はもう読者さんに相当ないみたいな。
なるほどね。
もっと恐ろしい話をすると
新連載を追う理由って
もう割とどこにもねえんじゃねえかっていう説。
マジ?
でけえ話まで行くと。
いやこれね、あると思います。
あると思います本当に。
急な変身じゃねえか。
吟じてないけども。
そうなの?
それを感じてます。
新連載ってちょっとワクワクするんだけど俺。
どうだろうね今の子はね。
どうだろうね。
なるほどね。
確かに
確かになんか
今もう漫画が多すぎるじゃん。
その通りです。
新たにねワンピースが出てくるわけでもないし
ナルトが出てくるわけでもないし
だったらもうこれまでしかも今も続いてる100巻以上とか
っていうもうすでに面白いというものを見てればいいわけで
約束された名作というクリエイティブが
この世にありすぎる中で
ポットでの新連載を読む義理ってどこにあるんだっけまで
俺は今週考えた。
怖いと思った。
それをそうやって思ってるっていうわけじゃないけど
感覚的にそうみんなになっちゃってるというかってことでしょ?
なっててもおかしくないじゃないですかこれ。
どうですか?
ちょっとわかるくない?
追うのしんどない。
ジャンプラの
ジャンプルーキーとか
もうあそこらへんはちょっと読まないもんね。
ちょっとさすがにじゃない?
てか俺もいつしかジャンプラの読み切りが毎日載ってる時期あるじゃん。
ある。
それすらちょっと毎日追えなくなるみたいなときも
ある。
とかね
なんか
これは全然あると思う。
今ってジャンプギガってあるよね?
ジャンプギガあります。
買ってる?
まだ。
買ってない。
俺ら大学生の時ジャンプギガめっちゃ読んでたよな。
あれは俺らが新人だったからだね。
そりゃそうだね。
新人には読む義理があるよね。
そうか。
そういうことか。
あれって本当に東流門じゃん。
東流門。
なんていうの?
あそこの企画から本市にっていうのがあったからさ。
その流れあったよね。
それはそうだね。
あの時は俺らね。
新年祭のワクワクとはちょっと違うか。
違うと思う。
研究しないといけない時期の人間だったから俺らは読み切りというものを。
年齢とかなんかそんなんばっか見てた俺。
うわっ。
20歳かみたいなね。
ジャンプギガね。
まだギリここだったら俺も追いつけるとか思いながら読んでたから。
まあそうだよね。ジャンプの新人ばっかが載ってる謎の増刊号が今もあるんですけど。
確かに読む。
それを感じてる。
逆に今必然性があるものってなんなんの?
異色獣以外で。
ドーパミン消費とファンダム、新しい関係性の時代
えっとね。
これ。
コミュニティに読むのか?
ちょっと前に流行ったことで言うと
自分を好きになれるかどうか性みたいなのをみんなYouTuberがやってた。
ちょっと前は。
なに?どういうこと?
自己肯定感が上がるかどうかみたいな話とか。
それって自分に関係してることだから。
今の世の中の。
具体的に何をやるの?YouTuberの人が。
いろんなやり方で。
例えばメイク動画の人の存在意義って
自分がメイク前の動画を見せて
ここまで変われました。
めちゃめちゃ気分が上がりました。
自分は幸せですっていうのを発信することで
なんかこの人みたいに自分も変われるかもしれないっていう
自己肯定感の上げ方を提供してるわけじゃん。
一時期
そういう人しかいなかった。
100日後に何?
ワニじゃないけど
100日後に
なんか
なんだろう。あったよね。
100日後のルーティンの流れみたいなのあったよね。
そうだね。
そういうことか。
ルーティン動画とかも
究極自分のことを好きになれる生き方を提供しているっていう
完全にね。
どの派生でも
そうだね。
ちょっと前の流れとしてあったと思うんだけど
今なんだろうね。
見る必然性がある
悩みとかポイントって何なんだろうね。
ちょっと前は絶対自己肯定感だと思うよ。
本当に。
だから本当にさ
ないからさ
ドパガキとか
ドパガキ
ドパの中毒
もうそこになっちゃうよね。
もう必然性がないから
反射だけで見るみたいな。
だから
喧嘩
暴力
エロ
喧嘩、暴力、エロかな。
すごいじゃん。
口喧嘩、言い合い
暴力
ブレイキングダウン
人が詰められてる姿
霊話の虎とか
牛字幕じゃん。
それが
必然性というか
誰もが反応してしまうから
ドーパミン的な
ドーパミンとしてね。
出てくる
じゃあそれに対抗する
我々
長いものを作るクリエイターって
どうやって
関係性なのか
関係性とも言える
どうやって
視聴者、リスナー、読者さん
消費者さんと
関係性を
早急に構築できるか
っていう話
かもしれない。これは。
確かになんか
必然性っていうか
それこそ
最初に戻って
タイタンとかだと
関係性あるもんね。
それこそダイナって
まさにその
関係性の中に
いるというかさ
あのタイタンが提供してる
空間で
生きることに
もうそこに
価値があって
そう
っていうところで
大きすぎる
必然性があるわけか
そう
大きすぎる
必然性、関係性が
ある中で
うわでも
確かに
なんか
ポッドキャスト
じゃなく
ラジオとかでもさ
あの
なんだろう
芸人さんのラジオとか
お便り読む
普通
普通お便り
普通のお便り
普通
お便り読む
時でも
なんか
うん
なんだろう
ほんと毎週
聞いてて
これがあるから
みたいな
なんかその人の
もう生活の
ルーティンに
はい
そのラジオ番組が
あって
それを聞くことで
なんだろう
心の
健康を保つとか
なんかもう
そういう
生活の
必然性に
入り込んでる
うーん
番組は
すごいよくあるし
なんか
そういうリスナーの人って
すごい
あー
強いというか
なんか
関係
番組との関係性
強えなと思うんだけど
うん
そういうことか
必然性を
うん
そう
っていうことになると
新連載とか
クソクソ
ムズくねーか
みたいな
あー
確かに
めちゃくちゃ
感じます今
ほんとに
確かに
今俺は
ほんとにこれは
ジャンプが
あのだから
毎週月曜
日の定期
講読という
必然性の中の
生活がもうだから
何年も続いてる
わけで
あー
だから新連載って
結構楽しみだったり
あー
するんだけど
うん
それは別に
俺がその
必然性を
持ってる
関係性がある
だけだもんね
うん
そうです
今の10代に
関係あるかというと
分かんないよね
しかもなんか
あー
俺ら
まあ当時というかさ
あー
高校生大学生の頃
毎週ジャンプ読むなんて
当たり前のことだったじゃん
うん
そうだよ
今やっぱなんか
ジャンプ定期講読してる
って言うとやっぱ
一定の確率で
驚かれるもんね
うん
そうそうそう
あるね
驚かれるパターンも
えーめっちゃ好きじゃん
って言われるの
うん
いやもうだから
めっちゃ好きとかじゃない
のに
うん
うん
まあめっちゃ好きなんだけど
そういうわけではないのに
めっちゃ好きなんだけど
なんか
なんつーの
そういう感覚じゃないのに
それほどっていう
そうだよなみたいな
うん
そういう感じじゃん
っていうのはあるわ
うん
たしかになー
関係性を
じゃあやっぱ
そう
新連載っていう
漫画の面白さみたいな
ところでの関係性じゃなく
うん
もうだから
それこそ不倫者の漫画
とかになってきて
うん
そっちでの
そうだね
そのテーマ性での
関係性を
作らないと
読まれない
うん
ってなったら
そのテーマ性で
関係を持たせることが
今できない
部活っていうところは
もうより難しい
じゃない
やばいよね
そうそうそう
っていうのを
思った
確かに
思ったわ
今週の新連載を読んで
思った俺は
価値筋がないかもな
確かに
ああ
そう
ちょっとこれ
大変な時代だぜ
みたいな
なんかさ
いや不倫者はさ
確かに不倫で悩んでる人は
絶対に
関係性持てるからさ
うん
いやしかも
この不倫者って
やっぱさ
うん
不倫者の根源ってやっぱ
結局ただの
男女仲じゃん
うん
だから
別に
不倫してなくても
見るわけよ
まあ確かに
気になりはするよね
そういうの
うちの奥さんは
もうマジで
もうほんと
一生見てんの
あのYouTube
うん
すごいいるのよ
そのなんか
不倫突撃
みたいな
突撃系ね
そうそう
普通のYouTuberの人も
いれば
なんか弁護士で
それやってる人とかも
いたり
はいはい
すごい多分
なんか
何チャンネルもあって
それをもう
ずっとこう
ぐるぐるぐるぐる回ってて
いやその
そんだけ毎日見て
その
そんなに量あんの
って聞いても
いや全然
まだまだある
みたいな
うん
感じなのよ
だからもう多分
すごいのよ
うん
でやっぱ
ずっと見ちゃう
って言ってるし
でも普通
面白いって
言ってるから
うん
それって多分別に
まあ結婚してる人
じゃなくても
付き合ってるだけの人
とかでも
一緒で
うん
うん
そこに関係性はやっぱ
結構密接
男女だかという
関係性
そうだね
やっぱ密接だから
うわ
そりゃ確かに
見ちゃうんだな
みたいな
まあ奥さんには
人の家庭崩壊を見る
必然性は
めちゃめちゃ
ありそうだもんな
そうそう
そうそう
言ったらあれだけど
特にだから
女の人とかは
ありそう
うん
やっぱその危機感
見るの楽しいもんな
絶対
うん
もう必然性しかないじゃん
ほんとだよ
人の不倫家庭崩壊を
見るっていう
だからやっぱ
そうなってくるよね
その
面白いものを
作るってよりかは
うん
まあ
自流というか
なんというか
需要のあるテーマを
もう作る
みたいな
うん
感じだよね
いやだからなんか
もうほんとに
新しい関係性とか
新しい必然性とかを
生み出さないと
いけない時代なんだな
って
ねえ
それをだから
どんだけ
見つけられるかなんだ
そう
そうじゃん
誰も見つけてないけど
今この関係性って
めっちゃあるやん
人類と
そうそう
そう
見つけないといけないんだ
そう
それは
今回の
イントゥーザマジックアワーでも
めっちゃ感じた
はあ
見つけられたんだ
展示会で
イントゥーザマジックアワーで
いやなんか
展示会で
この繋がり方できんだ
っていう
しかもそれを
求めてたんだ
やっぱり
求めてた
しかも俺
ほんとに
ぶっ刺されたのよ
いやそれがすごいよな
ほんとに
どっからさ
うわ
この感情
ここにあったか
っていう
こと
どっから見つけんだよ
その
みんなそうだよね
みたいなさ
みんな
しかも
言語にできない
多項感っていう
なあもう
日本語にはない
絶対これやばいぞ
っていう
すげえ
それは
ちょっとマンガでは
できねえか
まあまあ
悔やべえか
空間はさすがにね
うん
思ったなあ
エンタメの
その媒体の限界があるよね
何に一番近かったかなあ
僕の
人生の中を検索すると
ふははは
すげえ
なに
ふはは
ほんとね
人生の中を検索すると
なんだそのワード
うん
なんかいくつかって
あるんだ
えっとね
豪華客船乗ってるときの
ああ
はいはいはいはい
プロポーズするときですね
そう
プロポーズするとき
僕デッキで
うん
なんか
村上春樹読んでたんすよ
うわ何
それの
ときの
しゃらくささ
しゃらくさいなあ
お前
その
しゃらくささと
気持ちよさね
足組んで読んだろ
どうせ
もう
いやもうこれ
デッキで
お前
ピニャコラータゼロを
飲みながら
村上春樹
気持ちよすぎんだろ
みたいな
ピニャコラータゼロ
なんだよそれ
なんだよそれ飲み物
飲み物だよな
それは
飲み物ね
うん
プールサイド系飲み物だ
やべえだろ
これの
多効化に似てた
ムカつくななんか
ムカつくでしょ
ムカつくよ
それ
なんだよ
ピニャコラータゼロを
飲みながら
本読む
村上春樹を読む
気持ちよさな
舐めてるななんか
舐めてねえよ
舐めてる
みんな働いてんだよ
そん時
いや
これより
これより気持ちいいこと
この世にあんのか
って思った
あれに似てる
なんか
えー
気持ちいいって
俺なんだろう
俺その科学
マジで全然なあ
これがね
関係性の中で
生まれてんのが
すごいんだなあ
すごいね
なんか
普通に途中でさ
タイタンさん入ってきたのよ
部屋の中に
普通に入ってきて
でもね
別に誰も話しかけに
いかないの
やっぱ
みんな
みんな気づいてんだけど
もうね
タイタンじゃん
いいなって感じになるの
うん
もう
タイタンいるじゃん
ちょっとタイタンさん
関係者っぽい人と
談笑して
でも
みんなね
誰もね
一緒に写真撮りましょう
みたいなノリじゃないのね
俺を含め
もう
違うのよ
空間の良さと
もう
自分の空間に
うん
の気持ち良さが
優先されるんだ
そう
そう
そうなんですよ
写真撮れよ
写真撮らせてください
じゃないんだよね
じゃあ
もう
何もせず
何もせず
だからなんか
そういうのも野暮だろ
みたいな感じ
もう
こわ
そこにいるみんな
怖くない
こんなインフルエンサーって
いんのって思った
それはさ
うん
なんか
みんなちょっと
シャニ構えすぎてないか
いやいやいや
なんか
違います
ここは
本当は行きたいだろ
でもなんか
いや
うわこれ
今俺ここで
握手とか
写真撮ってくださいって言ったら
ここの空間に
いる人として
ちょっと
なんか
不釣りやな
みたいな
念の下
誰も行けなかっただけだろ
それ
いやでも
多分これね
この界隈の人たち
特有のあれな気がする
なんか
本当にさ
ミーハー心をさ
抑えてる人
ミーハー心
殺したんじゃないのみんな
いや
みんな殺したんかな
大はどっちだ
いや俺は
半々
俺ね
こういう時ね
うん
本当に
いつも思っちゃうことがあるんですよ
うん
いつか実力で会ってやるから
今は声かけないって思っちゃうんですよ
お前
かっこつけんなよ
本当か
いやこれ
かっこつけじゃ
いやこれ本当に
これもうね
お前すげえな
俺タクヤ
タクヤが
目の前走ってても思う
本当に
タクヤ無限大
奪われても
うんそう
タクヤが
俺がランニング中に
目の前さっそく走ってても思う
絶対いつか実力で
対談したいから
今は声かけないって
思う
お前すげえな
未来の自分のために
お前
すごいな
男だな
これもう
いや本当に
昔からそう
これは
ならばない論に近いかもしれない
あー確かにね
そこで言ったら
モブだもんなそれは
そう
絶対タクヤなんか走ってたら
写真撮ってくださいっていう
モブに
ばっかじゃん
そんな
いやだよ
そんなの
いやだよ
お前
うん
俺は友達のフットサル大会
応援しに行ってさ
はいはいはい
そのフットサル大会に
キングカズの息子が出ててさ
なんだそれ
はい
キングカズの息子は
フットサルやってたのよ当時
今やってるか分かんないけど
俺の友達も
同じ大会に出てて
全然相手ではないんだけど
ご夫婦がいたの
キングカズの夫妻が
うん
まあもう会場かけまわって
握手しに行ったよね
めっちゃ右肌ね
お前マジで
すごいね
いや
カッコよかったな
キングカズ好きだったの
好きだったの
普通に
別になんか
キングカズのチームを応援してるとか
好きとかじゃなく
やっぱ
レジェンドじゃん
レジェンドだね
サッカーのね
そうで別に
言うても別に
サッカー自体はやるのは好きだし
うん
だからもうちょっと
えっ
キングカズじゃんってなって
えー
結構なんかその何
コートというか
あのー
スタジアムっていうのかな
結構反対側にいたんだけど
もう
回収ぽわーって回って
友達と
握手しに行って
はい
握手してくださいって言って
めちゃくちゃいい匂いしたの
今でも覚えてる
アンボって意外と右肌だったんだ
俺は絶対
そういう時は言っちゃってたな
俺ね
俺結構そこに
ショックを受けてるかもしれない
お前
えっそうなんだ
サッカーでね
プロになってやるなんて
一味でも思ってないからもあると思う
そういうの世界が
違いすぎるとあるかもしれないけど
やっぱなんか
おもろいな
でもその道端とかで
まあ普通に会うじゃん
その
俺職場が代々木上原だから
すごい芸能人とか芸人さんいっぱいいんのよ
まあいるでしょうね
でもすごいよくすれ違うんだけど
この前も
普通に仕事終わって
あのホームに向かって歩いてたら
前二人が
あの笑い芸人の次長課長の
コウモトとその奥さんが歩いてて
へえ
そうそうそう
で結構すぐなんか気づくの
俺そういうの割と
ああれあの人だあれあの人だ
って気づくんだけど
そこに話しかけるほどの力はないよ
さすが帰り道とかね
それはね
そこはないけど
やっぱなんかそういう場所っていうのかな
なんか
例えばだからそれこそ
ポッドキャストのところ
来月のイベントの時とかで
なんか
あの人じゃんって人いたらいっちゃうかもな
どうなんだろう
いかなかったね
いけなかったね
あの空間ではね
声かけちゃう
どうなんだろう
言うことないのかな
別にねそうなんだよね
意外と
言うことは別にないし
スポーツ選手ってさ
握手してくださいの文化あるじゃん
でもなんか確かにね
その
タイタンとかそういう
クリエイターの人に握手してくださいは
なんかあんまそういう文化ない感じもするから
なんか話しかける
なんだろう
理由づけみたいな
必然性みたいなのが
確かにないから
そういうのはできないのかな
意外とあの空間はね
握手してくださいノリは無理だと思うよ
あんぼ
いたとしても
意外と
それじゃなかった気がするな
いやおもろい
それも分かった上で言ってんのかな
うん言ってて
いやなんか
このファンダムすげーなと思ったやっぱ
それも
なんか別すぎるだろうみたいな思ったね
いやー
なるほどなー
なんか僕
キキ開会のディスコードも入ってるんですけど
はいはい
なんかそのメンバーがコメントしてたことによると
うん
なんかあるメンバーが寝てたらしいんですよ
ベッドで普通に
そしたら
パッと目を開けたら
もう隣にタイタンが座ってたらしくて
あー
寝てくださいって一言だけ言われたらしいんですよ
なんだよそれ
そのディスコードメンバーは
そのまままた目を閉じて
気づいたらタイタンがいなくなっていた
っていう体験をしたらしくて
もうなんだこのファンダムって思ったね
なんだそれ
なんだこれと思った
夢?
夢じゃん
寝てください
もう一言だけね
何それ
会話終了して
寝れねえだろ
寝れねえよな
寝れねえだろ
寝れねえよな
めちゃくちゃタイタンいるじゃんと思う
バキバキだろ目
ねえ
スーパーファンダムだからさ
そんな
でもそこで
なんか
タイタンに寝てくださいって言われて寝ちゃうっていうことに
幸福感があるのか
そうそうそう
で気づいたらいなくなってましたってコメントをしてる人がいて
その対一連が素晴らしいみたいな
そうそうそう
なんだよすげえな
ちょっとおもろすぎるこれと思ったね
なんか
なんだ
確かに
他になんかそういうのってあんのかな
そういう人
考えられないよ
てか他のファンダムで考えられない関係性すぎる
なんか
これは
ちょっとおかしい
確かに
何かが
何なんすかね
そうだよね
これでもだから新しい関係性な気がするよね一つ
そうだね
なんかそのやっぱアイドルとかのファンダムの構築とは
違うよね
全然違うよね
でインフルエンサーと
あの視聴者って感じでもないんだよねもう
だって
明らかにみんな業界人だったわ
もうなんかしらの
明らかに会場来てる人たち
もう
なんかやってるでしょみたいな
匂いしかしなかった
うん
なんか
感度高めでしょお前らみたいな
匂いしかしない
なんだ
すご
なんだとっても閉じた空間でもないしな
とはいえ
あのやっぱ
ユーチューバーですよみたいな
さあさあ迷惑系やっていきますよみたいな感じの人も
一切来ないっていう
すごいな
よく
よく構築したなこのファンダム
ねえ
よくできたな
信じられない
すげえわ
もうなんか
イベントが起こるたんびにすげえわってなるね
ってなっちゃうね
これちょっとワクワクしてるわ
次何やるかがもう
だから
もう
ほんとにもうそういう時代じゃん
なんかさ
それが俺ら
当時俺らにとってそれジャンプだったよ
確かにね
次来週
なに
みたいな
うんうんうん
だったよね
うん
まあ俺は割と今もまあそうであるんだけど
なんかそれがさ
やっぱ少なかったじゃん
ジャンプとか
まさかだから
ジャンプマガジンチャンピオンとか
そこらへんの
雑誌
漫画雑誌
とか
そうね
あとはまあテレビ
だから
はっちゃんなのかなんちゃんなのかみたいな
とか
まあ
だったじゃん
うん
もうちょっとやっぱ
多すぎるよね
多すぎる
だからこそ
うん
新連載を追う義理って
本当に少なくなっちゃったと
そう
なんか
新連載限らずだけども
そうだね
うん
ちょっと生半可な新連載じゃ
マジで
つかめねえみたいな
いやほんとだって
ここ最近の
まあジャンプだけでいう
ジャンプの新連載しか俺分かんないからさ
あれなんだけど
うん
マジで2巻か3巻で全部終わってる気がするわ
うん
そうだね
最近のやつは全部
よっぽど
うーんなんか
上手くいって
うん
いやーでも
広告とか載って
なんとか浮上していって
でなんかこの漫画がすごいとかなんか
ランクインして
ようやく
あの長期連載に残るみたいなイメージ
えなんかこの漫画がすごいって今どんだけの効果あんの?
分からんねえ
でも
でもランクインしたやつはやっぱ
あの
アニメ化とかまで行くよね
未だにね
いやなんかさ
もうさ
後じゃない
あー
行った後ってことね
そう
割と
見つかった後って話ね
そう
この漫画がすごいに
出ずともアニメ化してるだろっていう
確かにそうかも
そうかも
うちはやっぱ会社のさ
性質上さ
この漫画がすごいに
ノミネートされた作品をデザイン担当してることがあるから
うん
それは常に
毎回
気を
何だろう
注目して
それを
SNSで
発信する
はやるんだけど
そこはだから
そういう関係性だから
そこ見てるだけで
だからどういう人があれ見てんだろうとちょっと思うね
あー
でも確かにね
俺ら
まぁ分かんない
昔はって言い方もあれだけど
なんか結構見つかってない作品が多くなかった
この漫画がすごいって
この漫画がすごいで
初めて知る
そうそうそう
知る人と知る名作みたいなイメージあったけど
もうさ
例えば今
かぐらばちだったり
サンキューピッチだったり
ちょっと前だと
もうバレてるよね
そうそう
あのケントゥリアとかってさ
うん
もうだいぶは
一通り上がった後になるみたいな
うんうん
そうだから
この漫…
この作品めっちゃ面白いよ
多分次のこの漫画がすごいに乗るでしょ
みたいな
うんうん
なんかもう好発じゃんみたいな
そうだね
そうそうだから
なんかあんまね
どんぐらい人が見てんだろうみたいな
のは思ったりするけど
まぁでもそれやっぱあれじゃない
もう名作っぽいものの
口コミの広がりの速さが
まぁ昔とはやっぱレベルが違うっていうこともあるよね
あーそうだね
もうシェアのされ方の速さが
絶対違うから
確かにね
うーん
やっぱ進撃時代って
言うてまだなんか
バズるって言葉すらなかった時代だと思うんだよね
そうか
じゃあもうどうやってもそうなっちゃうのか
うん
それはなんか
これはすげえみたいなのは
広まるのやっぱ早いよね
ネットワークは
そうかそうか確かに
この漫画がすごいよりも先に
時期が
いろんな人の
うん
時期が決まってるものに
とその
常に動いてるものだと
そりゃそうか
そう常に
ネットは流動的だから
ネットの方が最新だし
そりゃそうか
なんかなー
俺らってどんな関係性築けてるんすかね
リスナーとの関係性の模索とクリエイターの葛藤
皆さんと
いやこれだから
これがやっぱ弱点だよね
分かんないから
君と
分かんないから
俺らリスナーが見えてないんだよね
うん
俺らは
あなたとどんな関係になってるんすか
これ
聞いてる
うん
毎週聞いてそうだけど
なんで聞いてるんすか
マジで
ありがとう
なんで聞いてるのか
教えてくれないそろそろ
ほんとだよね
結構
結構本気
切実に
今日のQ&Aそれかも
なんで俺も聞いてるんすか
っていう
うん
これいつも来なかったらきついな
これちょっと
これほんとに知りたい
確かに
この
この関係性必然性の時代に
なんで
俺を
見つけて
聞いてくれてるんすか
ここまでっていう
どこに
私たちと
俺らと
あなたの関係性はどこにあるんですかって
そう
何が気になってるんすか
俺らの話の
どうして
毎回聞く
義理があるんすかって
そんなのさ
聞くほどダサいことないよ
お前
確かにね
ここ
今の10秒ぐらい
今の10秒ぐらい
俺らは
俺らは
あなたに何を提供できてるんですかって
お前らが決めろよみたいな
俺らの問題だよみたいな
すごいこと言ってるよ
クリエイターが
すごいこと言ってるよ
クリエイター降りたんかっていう
ことを言ってますね今の
読者に
何読みたいですかみたいな
そうそう
来週どうしたらいいですかって
読者に聞いてるみたいな
そうそう
漫画でそれやり始めたら
もう終わりだね
YouTuberみたいになっちゃうね
なんかね
もう一つの
終わりだよ
漫画は
漫画って
それできない媒体だからさ
そうね
なんかやっぱ配信者って
それできるからさ
来週何してほしいですか
明日の動画どうしてほしいですか
次どんな配信してほしいですか
って
コミュニケーション
倉庫で取れる
できるのもすごいよね
俺ちょっとできないもんやっぱそれ
なんか質問ありますかってさ
すぐSNSとかさ
インスタとかに載せるじゃん
なんかさ
今あるか分かんないけどさ
結構お前なんか
質問箱とかあったじゃん
今ある?
ありましたね
あります今も
あ、ある?
質問箱とかさ
いや別にいいんだけどさ
よくできるなって思うよね
ちょっと恥ずかしくない?あれ結構
俺もやったことはないよ
質問はありますか系って
なかなかさ
そこに関係性があるから
みんなするわけじゃない
だから全然いいんだけどさ
いや俺ちょっとできないよね
恥ずかしくて
なんか
なんか俺に質問あるってさ
ねえだろって思っちゃうし
すごいなんか
なんだろうな
すごいことだなって思う
アンボは本当質問箱以前の
SNS弱者だからね
お前はあそこにも立ててないから
悪いけど
本当にな
質問箱論じることはちょっと
できないぞお前はまだ
質問箱のやり方すら分かんない
お前リプできないじゃん
リプライン
やり方は分かるよ
まあできないけどね
リプリポストしかできないじゃん
お前
あれも第二さ
ただのリポストじゃなくてさ
あれなんていうの
引用しろって
あれもちょっと難しいね
なんて言えばいいの
難くねえだろ
なんて言ってさ
引用リポストか
なんで引用リポストするのよ
って思っちゃってやっぱ
リポストになっちゃうけどね
ちょっと引用リポストできない
人間に
質問箱はレベルがね
ハードル5個ぐらい
上の話だからね
俺もできないですね個人で質問箱
できないですね
個人で無理かも
それもやっぱ関係性だけどさ
俺もだいも
時々
学生の前で
好評だったり
講師的な
やらせたことがあって
そういう時ってさやっぱ
なんだろう
漫画家を目指してる学生
対漫画家っていう関係性
デザインを
勉強し始めた学生と
デザイナーっていう関係性があるから
俺じゃなくて
デザイナーに質問あるっていう
さ文脈じゃん
だったらできるんだけどやっぱ
SNSとか俺もそうだけど
その一個人として
やってるものに対しての
関係性って
なかなかね
難しいよね
でもそれでいうと
ちょっと前から
もうSNSって
コーチング
ブームというかもう
コーチングネットワークには
なってるっていう話はあるよね
もう
みんなが
自分の
界隈の
有益なことを発信する
インフルエンサー的なるものに
普通にDMを送って
コンサルしてもらうみたいなのが
当たり前になっているっていうのが
もうここ数年の
SNSの流れではあるよね
インフルエンサーの人が
個人にやるってこと?
そうなんか弱小インフルエンサーとかもいるんだけど
弱小インフルエンサー
お金なのかそれとも
何か別の対価なのか
別に無償なのかは問わず
もうなんか
コンサルっぽいことはみんな
割としちゃっている文化が
生まれてるのは
結構見るよ
いろんな界隈で
なんで見れんの?DMだったら分かんないじゃん
DMだったら
そういうDMで
赤抜けする方法とかを
ちゃんと公開して
実績を上げてる人とか
はいはいはい
こんなDMを頂いていて
これぐらい実績があって
あーなるほどね
赤抜けコンサルですよ僕はとか
もうそれをその
何ていうの
利用者の声としてってことか
そうそうそう実績利用者の声として
上げてる人もいれば
もっと言うと
別に自称コンサルを
してなくてもコンサルとかコーチングを
してなくても
なんか
例えばイララモモイ先生
恋愛漫画描いてるじゃん
っていう人にはやっぱり恋愛相談の
DMが来るみたいな
別にコンサルを自称してなくても
来るみたいなこと言ってたじゃん
それってもう
SNSが大コーチング時代に
突入してんだなっていうのは
感じるのよ新しい関係性の形として
うん
すごいよね
一体なんか
何かの著名な人
何かでなした人
だって
最近追ってる
ミヤノゲントっていう
ギタリストの方がいるんですけど
すげー好きな
ミヤノゲントって
作曲家ギタリストが好きなんですけど
もうミヤノさんも
ギタリスト作曲家でありながら
10代から20代で
音楽本気でやりたい
って思ってる人
DM今なら受け付けます
みたいなことをポストしたりしてんの
すげー
なんかもう時代だなって思った
それはもう
すごくない
そう
今なら受け付けるんで
返事は遅くなっちゃうかもしんないですけど
必ず返しますみたいなことを
ポストしたりしてて
すげー
別にミヤノさんは
コーチングでもないし
別にコンサルでもない
本当に作曲家なんだけど
なんか
全員編集者化してるというか
なんだこの感覚って思ったね
最近
ズボン箱とかっていうより
第2来ないの?
来ないね
俺別に
人カードのものじゃねーしな
こんなにさ
こんなに発信してんのに
なんでだよ
こんなに発信してんのにな
頼むぜ
頼むぜ
俺100日読書感想文書いてるときに
読書感想文消してください
これ僕が書いたやつが受賞しちゃいましたって
DMが来たことあるわ
え、どういうこと
俺が読書感想文書いてた時期あるじゃん
ある
あれをコピペした中学生か小学生が
多分いて
受賞作になっちゃったので
消してくださいっていう
DMが来たことある
ある
ある少年から来たことあるけど
残念ながら無視はしましたけど
少年と思いながら
他人の手柄で
賞状受け取って気まずい思いをしてくれ
と思いながら消してないですけど
あの時の少年は元気にしてるかな
5年以上前だけど
そういうことしかないね
そう
そうか
そういう関係性があるんだ
あるある
コンサルコーチングブームの
DMバージョンみたいなのが
大変だね
忙しいねみんな
インフルエンサーさん見てると思うね
めちゃめちゃ
本当に思う
当たり前
DMが毎日何十件も来るの当たり前みたいな
俺らは
何を
相談すればいいか分かんないのかな
俺らに
いろいろさんだったら恋愛とか
そうだね
職だったら職とかさ
この人に
これを相談すればある
っていう人たちはやっぱ
関係性が構築しやすい
しやすいかもね
確かに
ってなったらね
俺らの関係性を構築してる
なんなんですか
誰の悩みも
解決してないしな
俺らのラジオってまず
多分ね
楽しく喋ってたからな
多分なんか誰かの悩みを
何かしらで解決し続けてきた
人が
あの
DM
かなり来るようになったりとか
密な関係性
俺らもう悩み解決できるよ
できる?何で
何で
でも
専門学生の頃は
やっぱ
現役生が5個下なわけよ
そうか
5個も離れてたら
全然違うじゃん感覚が
そうだね
恋愛じゃないけど
人間関係とか
そういう
相談こと
俺結構受けてたよ
同い年
同級生とはいえ
お兄さん的なね
ことだからね
だいぶ年上でね
そういうのあったよ
人の話聞かないタイプじゃないよ
そう
ここで言ったとてだな
ここで言ったとてだな
別に俺悩み相談されたいわけじゃないんだけど
別に
確かに
でも人の
何かを解決したいよね
まあね
それがやっぱさ
なんだろうな
自己表現も
自分を救うではあるけど
やっぱり
それこそデザイナーは
作家さんが
生きていくため
というか
少しでも多くの人の手に渡るように
みたいな部分で
その人の悩みじゃないけど
読んでくれた人とか
作家さんの
何かが解決できれば
ではやってはいるから
人の役立ちたいみたいな
人の何かを解決したい
っていうのは
解決することによって
得られる承認はやっぱあるから
そこの意思はあるけどね
何かを解決したいというか
まあね
何を解決してるのか全く
わかんないんだけど
俺らはね
このラジオで
一体何が
怖っ
何がなの
決めたほうがいいの
どうなの
いやー
決めないですよまだ
まだ
俺もまだ
そうね
もうちょい何者かになってから
決めます
さすがに
でもやっぱ何者になりたいか
とかいうことではないの
あーどういうこと
何者になりたいか
なって決めるんじゃなくて
まず何者になりたいかが
あってそこに向かって
その姿になっていくわけじゃん
なろうとして
目指していくみたいな
僕はアニメ化100万部を
経験したスーパーマルチクリエイター
になってこのラジオを配信
したいんで
それは僕が今目指している何者
ではあるので
一旦そこ
一旦そこはクリアして
いたいですけどね
すごい
それは
何者だよね結構
そうなると確かに
漫画家の人ってさ
作品で人を救うわけじゃん
そうだね
別に作者が
救うわけじゃないじゃん
作品がね
何より
作者はね
どうなんだろうね
究極に
作者は黙っててもいいんだよね
僕はめっちゃ喋っちゃってるけど
黙っててもいいんだよね
作者なんて本当に
うん
こうやってね
ペチャペチャ喋ってるから
新しい関係性作れそうな
漫画家になりそうだなと思いつつ
まだそれがねあまり見えてない
そうだね
親や教師よりも
返信くれるインフルエンサーの方が
重要だからな
すごい良いこと言ってる
え?
親や教師よりDMくれる
インフルエンサーだろ憧れの
教師
親と教師が同列なのちょっと
わかんないけど
なんで同列なんみたいな感じであるけど
DMくれる
身近な大人ってことね
身近な大人よりってこと
の方が信じちゃうだろ
いやそれ
本当?
いや本当だよ
お前その
アンボってさ
でもさ本当にさ
ネットの人信じたことないでしょ
マジで
インターネットの人
信じたことないでしょ
信じるも何もさ
その
なんて言うの
もうネットで人と何か
俺出会ったことないから
そもそも
インターネットの人に
心奪われたことないでしょ
奪われたり心動かされたり
そうだねない
さすがにこの人やばいから会ってみたい
みたいなのとかないでしょ
ない
この感覚はわからんと思うぜじゃあ
あーそういうことか
アンボにはまだ早い
もういい回答とか
ねぇよ
親や教師より
憧れの人のDMなんだよ
でもさ
憧れの人
ベクトル
自分から憧れの人へのベクトルは
でかくても
その憧れの人から
そいつへのベクトルは
限りなく小さいじゃん
まぁ限りなく小さいことが
多いですよね抱えてることが
多すぎるからねその人は
親って本当に
超大ベクトルを向けてるからな
お前ら
そうだね間違いない
そりゃそうだ
でも俺の
知ってる俺の前にいる
先生
俺がお世話になった先生とか
あと俺の同級生で先生やってる人
とかは
結構
すごい大きいベクトルを生徒に向けてる
なって思う
いや
やっぱ教師
なんかやっぱさ
昨今
いろんな作品でもさ
教師ってやっぱその
なんだろう
よく描からないこと結構多いじゃん
もう多いね
いややっぱ熱いぜ先生って
やっぱ
お前
お前まじ
俺の友達だけ
なの?
でもそんなことあるのかなって思うけど
そんなキャラだったっけお前
いや熱いぜ
先生ってね
いや本当にその
あのやっぱ部活とかさ
結構コロコロ変わったりするわけよ
先生俺は同級生の話だけど
で部活
そのそいつサッカーやってたんだけど
サッカーと
水球とかやってたのかな
なんだけど陸上部の顧問になったり
そのいろんな部活のね
顧問やるわけよバスケとか
ちゃんとその
顧問になるにあたって
その競技に勉強をしてさ
でその
なに一人ずつの生徒に
どういう練習がとか
なんか
勉強して
うん
でやっぱ本気で
その生徒たちを勝たせたいと思って
動いてる感じ
へえ
がまあ俺のその友達はそう
感じるんだけど
うん
いやだからやっぱすげえなって思うのよ
それ
へえ配給の先生みたいなね
いやまあでも本当にそんな感じでさ
なんか
正直ね
すごいじゃん
別に
他人の子だしなとか思っちゃうよ俺は
実際
そんなにやっぱ
人の子供に怒るって
俺すげえ難しいなって思うよ
親になって
だってその子が将来どうなろうと
結構マジでどうでもいいから
関係ないからね
そうそうそう
でもそこになんか
情熱注ぐんだ
そうそう情熱注ぐって
教師すげえなと思う
から
今君が見てる
憧れのインフルエンサーより近いぞ
たぶん
まあ確かに
親や教師より
憧れのインフルエンサーからの
DM論は
まあちょっとだいぶキャッチーにした
嘘ではある
霊話っぽい
さすがにそれ聞いてたら
さすがに霊話っぽいキャッチーな
嘘ではある
俺ちょい前に
思ったんだけど
話それちゃうかもしれないんだけど
あのうちのね
娘が
後々
今ってさ
生計とかさ
自分を
親の責任と令和の親子関係、メタ化する子供たち
可愛くしたりする
努力に
全て肯定的だし
それをなんなら
推奨する形
の流れはあるじゃん時代的に
まあね
じゃあ例えば自分の子が
生計したい
とか
別に自分で
お金稼げようになってとかの前にね
中学校なんか嫌なことがあるとか
いろんな何かがあって
生計したい
そういうお金かかる何かをしたい
だってこれは
その
パパとママが
産んだのが悪いじゃんと
じゃあ親としての責任
としてそういう
お金出してよって
言われる場面
とかあんのかなって思った
わけよ
それでまあなんかそう
インフルエンサーとか見てると
そうなっちゃう気持ちすごい分かるな
と思うねその憧れの
人とかその自分磨き
努力してる人に対して
そうだねそういう人見てると
やっぱね自分の
親はとかじゃあ
そういう理由で
なんか親から気に食わない
何かが遺伝なのか分かんないけど
何かがあって直したいとか
うん
その不満と結びつけた
悩みをぶつけられる
こともあるだろうなって
思った時
これ俺どうすんだろうと思ったの
どうすんだよ
これは
親の責任とは
っていうのを俺はその時考えて
うん
子供からしたら
親のせいで
何か自分にマイナス
えーっと何
嫌いなところがあると
コンプレックスがある
だからそれを
直すとかそこを
解決するのは親の責任だろう
っていうのが
子供側の主張の親の責任
だと思うんだけど
本当の
親側からした
親の責任って
うん
そもそも
その何て言うんだろう
えー
何て言ったらいいんだろうな
そこの何だろうな
その選択を取る
という
ことにどういう意味があるのかを
理解させることが
責任かなと
おーなるほど
じゃあ
親が
自分のコンプレックスがあることに対して
それは親のせいである
うん
という認識があって
自分ではお金稼げないから
それをその原因は
親なんだから
親にそれを解決してもらうよう
伝える
うん
この感覚を持たせないというか
この感覚が間違ってて
どういう感覚を持つのが
正しいかを教えるのが
親の責任だろうなと思ったの俺は
はいはいはい
そもそもそっちを
教えられることが
そうそうそうそう
どこのその認識みたいなところを
ちゃんと
教える
それじゃあ今後
自分以外の
自分以外の
誰かが原因で起きた
自分のマイナス面を
その人のせいにして
そいつに責任を取らせる
じゃあこの感覚が正しいと思うのか
お前はみたいな
うーん
その感覚を正すことがまず親の責任だろう
っていう
ところに俺は行き着いた
うわーでもそこまでに
育成ね
そう
思春期までにね
いけるかだよね
すごいね
だからこんなことを言っても
10代の子供には
理解できないし
意味わかんない
ってなるのは
わかってるから
でもその感覚を
間違ってる
感覚を直すことというか
考え方をちゃんと持たせることが
親の責任っていうことを
親が理解するみたいな
うーん
っていうもと
何か教育していくというか
話し方なり何なり伝え方とかを
変えていったり
するのが親の責任なのでは
みたいなのを思って
これはなんか
SNSの付き合い方みたいな
ところというか
とちょっと通ずることが
あるかなって思ったの
めっちゃあれ面白いね
その親
メタのメタいったね
でもやっぱ
メタのメタだね
って思ったんだけど
なんか1回子供が
メタになる時代来たじゃん
この大SNSのせいで
なんか
やっぱ子供の方が
主張強い
なんで産んでくれと
頼んだ覚えはないの
これ平成から続くやつ
情報の武装してくるよな
さらなる武装として
親ガチャ論であるとか
まで
いったわけじゃん今
なんか子がだいぶ
メタったそのさらに先を
いった論だな
って今思って
これはでも
ないとダメだね
ほんとに
そう思ったね
いやなんか
男だったらもうね
鉄拳制裁で終わりなのよ
もう普通に
男の子だね
女の子ってあるとね
いや分かんないけど
インフルエンサーって絶対女の子の方が多いでしょ
多いと思うよ
流石そうだよね
美容系は死ぬほどいるから
だよね
女の子は美容系を見るから
見る必然性しかないんだから
そうなんだよ
美容系は全員通るんだから
そうなんだよ
そのなんか
正しい感覚を持たせるという
責任みたいな
いいのその話
最近感じましたね
いいね
なんか
親子っていうのも結構
やっぱ
実は年々
世代ごとに新たな
関係性っていう風になって
いってるなとは思う
明らかに
平成の頃とは違う
匂いがする
関係性
関係値は変わってきてるわな
なんか絶対違う
関係性になっていくよね
働き方がね
多すぎて
多様すぎて
それこそ
なんていうの
俺らはたぶんさ
子供の面倒見えないお母さん
で父ちゃんは
遅く仕事帰ってきて
みたいな
わかるよ
早くても夕飯で合流してみたいな感じ
そうだね
親父親との時間って
休日以外はあんまないみたいな
ないね
だけど
たぶん今
俺今保育屋を迎えてるけど
まじで半々ぐらいだもん
お父さんが迎えてきてるの
もうそれだけで
俺らが
見てきた
平成の頃の親子の
関係性とだいぶ変わってきてるよね
社会的に
わかんないけど
この後
ロブロックスとかで子供の方が稼げる
みたいな時代が訪れたときに
もう
全然意味わかんない関係性になってそうだよね
親子って
パパより子供が稼いでるとかね
もう会ってもおかしくないわけで
みたいな
あるだろうな
なんか突入してそうだよね
そういう家
それこそ20代前半で
起業しましたとかさ
高校在学中に起業しました
年賞何千万ですとか
中学で
めっちゃプログラミングで天才になっちゃいましたとかね
ある?
全然聞く話だからさ
全然あるし普通の
精通してないお父さんだったら
立ち打ちできないよね
とかってね
いうのを考えると
日常生活レベルでも
もうなんか
関係性どんどん
変わっていくというか
違うものとして構築されていってる
感じは
やっぱするよね
それはクリエイティブにも現れるよね
って思うから
こんなにさ
こんなに色んな関係値について
話せるわけじゃん
で多分結構ちゃんと
話せてるなって思うんだけど
この関係値というものについて
なのにその
自分とリスナーの関係値が
分からないってことありえんの?
意味が分からない
本当に頼みます
本当に頼みます
教えてほしい
なんでそうなっちゃうんだろうね
なんで800人が聞いてるんですか
このラジオ
言っちゃったけど人数
どういうあれなんだろうね
どういうからくりなんですか
教えてください
なんで俺
いやそのさ
例えばそれこそタイタンとか
別に他の多分
クリエイターの人とかを
山倉さんとかさ
見てて
この人はこういう関係を
関係値を築いてる人なんだなとか
分かるよね
こういう関係値があるんだって分かるのにさ
こんな自分たちのこと客観視できないの
俺らって
俺らやばいよね
全然リスナーさんが分からないっていう
なんでなんだろう
何が足りないの
視点がなんか足りてないのかな
なんか
実はみんな
え?実はみんなBotだったりする
なんなんなんすか
ほんとに
ほんとは3人ぐらいしか見てないみたいな
実はみんなBotで
それは確かに
俺らのそのなんか
見解の余地がないみたいな
分かんないけどね
頼むよほんとに
いやだからこれねほんとにずっと
言ってんのはイベント今回ね
5月2回
両方2日間出るから
合計4日間出るわけで
そこでねちょっとでも
なんか掴めればなと思ってる
そうだね
俺たちの関係性のあの尻尾を
掴みたいなと
思っていますよ
そうすればよりなんか強固な
コンテンツというかね
作っていきたいみたいなところはあるよね
俺らが出せる関係値ね
そう
まぁちょっとそれはね
教えてください考えていくんだよ俺らも
一緒に考えていこうよ
うん
ダインの
出せる関係値ってやっぱ結局
ダインのコンセプト的なその
熱量みたいな
ロジカル
コピーである青く熱くみたいな
部分
ではある気がするんだけどね
俺もそう思う
世の中に対して出せる関係値は
青く熱くだと思うし
その関係値って
どういう
具体的な
景色としてはどんなんなんだろうね
でも俺最近結構
いろんな人と喋ること多いんですけど
はいはい
割とモチベーターだなとは思ってますね
自分のことは
ダインと喋ると上がるみたいな
そうなんかやる気
出させ屋さんだよな
とは
思いますね
やっぱ漫画もそういう形だしね
確かに
なるほどね
多分モチベーターなんだろうな
種族的にはって
思うよ俺は
日曜日に
月曜日に聞いて
ちょっとものづくりがんばろう
って思えてくる人はいるのかな
いるといいね
そういう関係性でありたいですね
うん
まあまあいいや
また考えるわ
長くなっちゃったから
もういいや
降下したっていうね
こともやってるからね
ぜひ覗いてみてくださいね
よろしくお願いします
そんな感じですかね
はい
じゃあPodcastXもよろしくお願いします
お待ちしてます
今回も
パーソナリティはねもっと
アンボでした
01:34:47

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