1. 俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast
  2. #50 【モチベ回】理想の夏、..
2024-07-14 55:06

#50 【モチベ回】理想の夏、やっていこう!!!

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今年の夏はガチだから。


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00:00
理想の夏は、爆マンの一巻です。
根本です。
あんぼです。
理想の夏、ありますか?
爆マンの一巻。
爆マンの一巻ですね。
えーっと、あれですか?
あの、最高画、漫画の参考書を買って、空に掲げる瞬間ですか?
いや、全然違う。全然そこじゃない。全然そこじゃない。
一話。一話だし、それ。
一話の最後。一話の最後。
あの参考書、ゴミ箱に捨てるし、そんな。
全然そこじゃない。
いや、最高と囚人っていうさ、2人がさ。
部屋を借りて、そのとこですか?
部屋を借りて、夏休み1ヶ月かけて、俺らの最初の漫画を作るぞ、つって。
はい。
40日間こもるんだよ。
こもりますね。その、あれ憧れたな、なんか。
うん。うん。
カレンダーをさ。
うん。
いついつまで締め切りみたいなの書いて、1日ずつこう、マーカーでピーって消していって。
そうだね。
迫っていくにつれて完成していくみたいなね。
完成する瞬間は一緒に迎えようぜ、つって。
はい。
2人でバーってドン張りあってさ。
はいはい。
完成して。
囚人もね、寝ずにね。
そうそうそう。
最後握手しちゃうやつね。
そう、完成して握手して囚人ちょっと泣くっていうやつ。
外、外出るやつね、それで。
ようやく外出て、外こんな暑かったんだなみたいな。
懐かしい。
ちょっとコンビニ行こうぜってなるやつ。
懐かしいですね。
懐かしい、見てない人は置いてけぼりだけど。
そう。
いやほんとね、幕間ほんと、どうなんだろう。
こう、なんか漫画、まあ俺らはモロにさ、影響を受けたわけじゃん。
うん、受けましたね。
だからまあもう面白いとかもちょっと超えてるあたりあるじゃん。
うん、超えてる、もう憧れとか。
そうそうそう。
もうなんかね。
もう、真似するようなものじゃん。
そうだね。
真似して、収益者行って、あ、これが収益者かと思ってみたいな。
そして、編集の態度どうなんだろうって見たりして。
そうそうそう。
2回目読んだみたいなさ、2回目読まれるかどうかみたいな考えたりとかあったけど。
そうですね。
普通の、普通の人って言い方あれだけど。
うん。
ね、別に漫画が自分で描くとかなんともない人は、幕間って果たして面白いのかな。
面白いとは思うんだけど。
いや面白いと思うよ。
面白い。
映画の場で親しなっちしちゃったの。
別にね。
あれはあるわけだけど。
それを見て、漫画描くまでに至るか至らないかなだけで。
うーん。
まあ面白さは面白いか。
あの時万人が見て、全国の中学生が面白いと思う漫画だったとは思う。
あの夏が理想の夏ですか。
はい、そうです。
ほー。
まあ、今ね、7月、もう7月中旬に向かってて。
夏だよ。
もう夏って感じですもんね、完全に。
暑いし。
03:00
暑い。
めっちゃ暑い。
暑い。
毎日。
うん。
そんな中ですね、我々大人はね、果たしてぶちかましていけてるんですか?って話です。
ぶちかましていける、そんなにあるみたいな感じ?
ぶちかませてるんですか、あなたたち?っていう話をしたいです。
それは、何ですかその、自分はぶちかましてるけどお前らぶちかましてるんか?ですか。
俺もぶちあげないといけないですね。
俺もぶちかまさないといけないからお前らもぶちかましていこうぜ、ですか?
そうですね。
あー、後者ですね。
そうです。もう後者です、完全に。
ぶちかましねー。
ぶちかませてる?
うーん。
理想の夏掲げられてる?
夏のぶちかましは、
うん。
なかなか難しいね。
難しいね。大人になればなるほど。
夏としてのぶちかまし方はね、全然できてないですね。
はい。
まあまあまあ、そんな感じで今日はちょっと夏について話していくので、
はい、タイトルコールをします。
はい。
じゃあ俺はそうは思わない、これは何回ですか?
40?
え?50回じゃねえの?
うわ!50じゃん!50!
50回目!
冷静に50回で、夏?
夏…
一番軽い貝。
めちゃくちゃどうでもいい貝だった。
いや大丈夫、一番熱い貝にします、俺が。
はい、お願いします。
熱い、すでに熱い。お願いします。
はいー、ねもとです。
あんぼです。
はい、このポッドキャストは、えーと、俺はそうは思わないと言いがちな2人が
日常的になったことを再定義していくポッドキャストでございます。
はいー。
はい、お願いします。
熱い夏の再定義。
そうですねー、めちゃめちゃ俺今やっぱ声ガラガラじゃない?大丈夫?
いけてる?
あの確かになんかまぁ、言われてみればだけどそんな気になんないかな。
まぁまぁ僕めっちゃ夏風邪ひいてたんで、先週まで。
熱い夏にしようぜとか言いつつ。
ぶちかまされてるやん、普通に。
ぶちかまされてる。もう普通に大人としてやられてたんだけど。
じゃあ今まで、まぁ29年間生きてて一番熱い夏は何歳なの?
あー、いい質問ですね。
あー、やっぱそこからじゃないですか。
えーとね、一番熱い夏は、あの夏は熱かったなーっていう。
高2っすね。
あー、王道中の王道な感じですね。
一番熱いっすね。一番熱いっす。一番熱いっす、ほんとに。
部活、恋愛、漫画全部やったんで高2ですね。
すごっ。盛りだくさんすぎるな。
はい、そうですね。
なるほどねー。
漫画初めて書いてさ、あのー。
あー、え、夏?それ夏なんだ?
それ夏にね、初めてではないな、2本目かな。
2本目を、えっとねー、コミケわかる?コミケに出したよ。
06:02
え?あ、そうなんだ。
初めて、うん。そうそう。10部売りましたね。
えーすごい。
懐かしい。
そうですね。それ、初体験したのが高2の夏だから。
確かに、それは熱いですね。
そう。アンボは一番熱い夏はいつ?
いや、一番熱い夏?
うん。
いやね、考えてたけど、
うん。
あ、ないね。
ない!ない。
いやもう、
ないか。
あのー、やっぱ中3とかが、小6、中3みたいな、あのー、今の友達たちと過ごす最後の夏みたいな。
はいはいはい。
あの学生において。で、
わかるよ。
まあ、小6は結局さ、その中学校でもだいぶ一緒になるじゃん。
うん。
だからやっぱ中3の夏かな、これは。
うん。
で、まあ一応部活も引退?というあれもあるし。
うん。
そう、だから何、なんだろう、今までこのラジオで部活全然こう本気になれてなかった話をずっとしてきたけど、
はいはい。
まあ、だから熱い時期って別にそんなないんですよ。
うんうん。
でもまあ、引退っていうのは絶対あるわけで。
うん、ありますね、部活。
ああ、これ、この大会、この試合でも俺引退なんだ、みたいな、俺ら引退なんだっていうのを話したのはやっぱ中3の夏だから、
うん。
で、中3の夏最後みんなで何しよう、みたいなさ。
うん。
そう、なんか夏といえば、あの、まあうちの地元?
はいはい。
えっと近くにあの、よみうりランドがあるんですよ。
はいはい。
で、よみうりランドのプールが、まあ7月の頭ぐらいにね、プール開きすんのよ、毎年。
めっちゃいいね、ワイだ。
そう、そう、ワイ。
めっちゃいいね。
で、毎年みんなであの、年パスっていうの、パスを買うんですよ。
うん。
何千円かで。
で、もうプール集合で、みんなでよく遊ぶみたいな。
うん。
毎回買うような回数じゃないくらい行くから。
めっちゃ楽しいやつじゃん、それ。
そうそう、本当に、なんだろう、一周、シャワー浴びに行くくらいのテンションでプール行って。
あそこが集合場所なのエグいね、中学生にして。
そうそう、で、みんなね、やっぱね、めちゃめちゃ家が近いのよ、あのよみうりランドの。
で、やっぱ誰かん家集合とか、どこどこ集合より、もう一番の中間地点がよみうりランドのプールの入り口みたいな。
めっちゃうらやましい、なんだそれ。
そう。
何それ。
そこに行ってたね、夏といえばそうだった。
で、やっぱ中3だから、もうよりみんな行かなきゃみたいななんか、なんだろうね、使命感じゃないけど、行っとかなきゃだよなみたいな感じあって。
で、だからプール行って、そのまま誰かん家行って、スマブラしてみたいな。
09:03
いやいい夏だよ、でも。でもいい夏だよ。
それがまあ、なんだろうね、何の、当時からしたら何の起伏もないというか、それが当然で、で、よく遊んだなっていう感じだったけど、今思えばあれが一番なんか外にも出てたし、なんか夏という。
そうだね。
まあ正直漫画描くは別に夏じゃなくてもできるやん。
うん。
でもやっぱ夏をしてたって言ったら、あれがやっぱ中3が一番暑い夏だったかな、俺は。
いや、わかるっすよ。中2、中3も暑い夏だったんだけど、なんかね、どっちかっていうと、あの、面白い夏だった。
ああ。
あの、楽しい夏だったね。
確かに。
俺の中のイメージでは。
確かにね、それ強いの。それイコール暑い夏になってるわ、俺の中だと結構。
そう、めっちゃ楽しい夏だった。楽しかったよ。
だってその、恋愛部活入ってきてないもんね。
そうだね。楽しいだったな。中3一番楽しかったかも。あの。
俺も中3一番なんか、友達との遊びという観点だったら一番なんか遊んでたし、一番楽しかった感じするな。
楽しかったよね。だって部活終わったし。
うん。
中3も、バンドの練習してた。めっちゃそれも楽しかった。
中3でバンドやってたの?
そうだね。中3の時バンドやってた。
なんか早くない?
早いよね。早いよね、なんか。バンド目覚めるの早いよね。
早くない?その、高校の部活入ってからみんな楽器持つんじゃないの?
その後バンド一切触れなかったし、俺も。中学1校。
すごいやん。すごいやん。
友達はバンド続けてたけど。
暑い夏やん、十分。
暑い夏だったね。
ああ。
中3も、まあまあ。
だからその夏以降で。
どんな夏を、まあ大人になってというか。
うーん、なんだろうね。
まあ20歳過ぎてからとか。
10代がその、高2と、まあ俺は中3が暑い夏だとして。
20歳、20代、まあ20代ももう終わるわけですよ。
あと、そのピーク更新できてんの?って話ですよね。
本当に。
なんの語りかけなん?
誰の?
いやでもまあ、できてないっすよ。
できてないよね。
誰もできてないんじゃないかな、これ。
うーん、なんか。
うん。
もちろんその、やってきたこととか、なんかまあ自分の成長みたいな。
はいはい。
よくある部分で言うと、もちろんね、10代より20、20代の方が。
大きく自分は成長したなとか感じるけど。
うん。
その、暑い夏ってなると。
うん。
どうしてもやっぱ、温室育ちというか。
12:02
うん。
涼しいところで。
もうね。
我々はその、座ってやる作業、仕事なわけで。
うん。
まあもうすぐ冷房つけて。
うん。
って感じですよね。
クーラーを浴びることは全然いいことなんだけど。
ふふっ。
別に悪いことじゃないんだけど。
そうだなあ。暑さ、暑い夏。
いやあ、なんかね、こうね、思うのは、うーん、その、本気で楽しめてるのかっていうところも思うし。
夏をってこと?
そう、夏をね。
いやあ、楽しめてないね。
いや、俺ここ4年間ぐらいは、まあコロナもあったし、単純に暑いキモい季節だって思ってた、夏は。
単純に。
もうおじさんですよ。
うん、ここ4年ぐらいは。
夏を、夏をもう暑くて。
暑いキモい季節。
いや、嫌な季節と思い始めたら、もうおじさんですね。
いや、思ってた。
夏にワクワクしない。いや、なんか。
思わん。
別に、俺あんまなんかあの、季節感あんま感じないんだよね、その。
あ、お前。
夏始まったなとかもないし、あ、なんか春だなとかもないし。
うん。
っていう、その、なんだろう、俺大学1年で辞めてるから、
あ、はいはいはい。
あの、なんつーの、楽器縛りっていうの?楽器ってあの、
うん。
学年のね。
うん。
4月からはじ、春が始まってみたいな、
うん。
感覚が多分もう無くなってきてて、
はいはいはい。
で、今の会社も俺6月ぐらいにその途中で入ってるから、
うん。
あの、なんか新たなスタート、4月から新生活みたいな感じでもなかったりして、
うん。
なんかこう、季節の区切りみたいなのがもう服装でしかない、なんか。
季節感を。
あ、もう暑いからもう半袖、もう肌寒いから長袖、寒いから上着みたいな、
いやいや。
くらいでしかなくて、もう全然季節感というものをね、
全くこう、あの、なんだろう、楽しめてないというか、
うん。
まあ、ちっちゃい頃楽しめてたわけじゃないけど、
うん。
なんか、夏だからあれやろう、みたいな。
あれ。
夏だからあれやろう、みたいなのはね、全然、もう冬だからあれやろうはなくなってしまいましたね。
気温で感じるしかないからな、大人は正直。
だって。
そう。
ね。
夏休みがあるとかじゃないしね、まあ。
二学期があるわけじゃないからな、大人って。
そうそうそう。
な。
夏休みの宿題もないし、まあ夏季休暇はあるっちゃあるけどみたいなレベルだし。
本当に気候でしかないんだよな、大人にとって。
そうだね。
うん。
20代の、20代というかまあ大人になってからの最高の夏。
そうだね。
一番暑い夏って何なんでしょうか。
何ですかって。
何なんだよ。
何なんだよ。
でもその、まあ今、10代の時の、
はい。
まあ俺がプール、毎日のように行って、その後はみんなで遊んでみたいなのを、
15:01
はい。
今やっても別に、
まあまあ。
暑い夏勝てたらまた別の話だもんね。
ちょっと大人になるとね、その毎日遊んでると不安が来るからね。
普通に。
確かに。
本当にこれでいいのかみたいな。
そうそう。
そんなんでいいのかみたいになるから。
そうだな、スマブラとか全然楽しめないだろうな。
多分そうじゃないんだろうね。
もう3日目ぐらい、3日目ぐらいからもう不安なスマブラでしかないだろう。
そうそう、絶対そうじゃないんだろうなっていうところはあるね。
じゃあ、何だろうね。
ありますか?あるんですか?
こんな夏、今年は過ごしたいとか。
いや、でも、
はい。
基本的には遊ぶにしろ、仕事をするにしろ、
全部前のめりでやるを掲げようと思っている。
そんなんもう1年通してやん。
まあね、1年通してだけど、でも夏だからこそよ。
この前のめりにならない時期だからこそよ。
こんな暑い中でも。
ああ、なるほどね。
こんな暑い中でも前のめりでやってたらかっこいいよ、大人が。
それをバネにする感じってことね。
そうだよ。本気でスイカ割りやったらかっこよくない?今。
逆に。
確かに面白そう、普通に。
じゃあ、夏ならではのことを本気でやるみたいなこと?
まあ、夏ならではでもいいし、普通に。
自分たちの活動でもいいし、何でも。
ちゃんと取り組む、前のめりで。
より一層ギアを上げていくみたいな。
そうだね。それはちょっとやっていきたい。
いや、まあでも確かにそれはね、もちろんいい夏だけどね。
いい夏だとしていきたい。
それはじゃあ、夏ということを反動により頑張るが大人にとっての一番暑い夏なのか?
夏ということを反動に頑張れたらかっこよくないか?
めちゃくちゃかっこよくないか、逆に。
それはなんかもう反動としている時点でなんじゃないか?
いや、でも逆によ。もう夏だるいわ。もう夏だるいって言ってる大人より、いや夏きたなって言ってる大人がかっこいい。
それは間違いない。
うん。
それは間違いないね。
そうだろ。
確かに、なんか夏ソングってあるじゃないですか。
あるね。
で、会社じゃ無理だけど家で自主作業というかね、する時は音楽とか聴いたりするんだけど、やっぱ確かに夏じゃないと夏ソング、夏メロっていうのは聴かないじゃん。
うん、確かに。
で、夏メロってやっぱテンション上がるよね。
そうなんだよね。わかるっすよ。
ぶち上がるっすよ。
なんか夏メロメドレーみたいなさ、YouTubeとかでさ、流すとさ、久々にこう、あのリップスライムとか。
はいはい。
リップスライムとかやっぱオレンジレンジとか聴いちゃうと。
18:01
オレンジレンジ。
もう、もう、みたいな。
O2とかさ、オレンジレンジの。
もうね、O2。
O2って夏ソングなのか、一応。
まあまあでも一応そんな感じ。
オレンジレンジ全体夏でしょ。
夏色だよなあいつらは。
そう、あとまあそのリップスライムで言ったら楽園ベイビーとか。
はいはい。
あと、なんだ?まだそこら辺の世代の?
はいはい。
2000年前後ぐらいの感じ?
オレエグザエルのサマータイムラブが一番聴くかも今。
いや、あれけど。
一番聴く。
エグザエルに行くのね。
行っちゃうね。
エグザエルに行くのね。
え、サマータイムラブってまだあのすごい前のあの人がいるときボーカルかな?
まだね、7人ぐらい。
まじで7人ぐらい。
タカヒロ、ん?タカヒロ、ですらないときでしょ。
タカヒロギリいるかも。
あれいるんだ。
ヒロとタカヒロかも。
あ、そうかそうか。
たぶんね。
いやいいね。
いいよ。
夏メロってやっぱいいよね。
いい。
なんでだろうなこれ。
なんなんだろう。
なんかでも夏メロって夏以外聞きたいと思わないっていうか。
そう。
夏に聞いたからこそちょっとより上がる感じあるよね。
うん。
なんだろう。
なんだろうな。
気候と、この日差しの強さと、
あー。
なんか、こうなんか、今どうかわかんないけど、
当時は結構人々が夏に対して高揚してたイメージある。
わかる?
2000年前後って。
確かになんか。
確かに。
今、TikTokから曲とかが流行ることが多いじゃん。
世の中。
夏メロってあんの今。
最近の夏メロってなんなんだろう。
いやあるだろ。
いや俺もうわかんないけど。
いやーわかんない。
もう君と夏フェス以降の夏メロわかんないけど俺。
それすら古いもんね。
それなんだっけ。
死者も。
あ、そうだ死者も。
いやそれすらだって5年前ぐらいでしょ。
いやもっと前だろ。
7年ぐらいか。
全然もっと、うん、そんぐらい前じゃない。
7年ぐらい前だから。
それが最後かも知ってる夏メロって。
え、それってさ、その、
俺らが疎いのか、
それとも世の中にその夏とかの夏メロという概念が、
別にそんなに今は別になのか。
いやでもなんか。
どうなんだろう。
明らかにない気がする。
俺らが疎いもあると思うけど。
なんか、やっぱ好きな令和アーティスト、
もう夏メロ出してないもん。
だよね。
俺らが中学、
まあ中高生の時はやっぱ夏メロにあふれてたこの時期。
あったあったあった。
もうエグザイルが絶対夏メロ歌ってたから。
本当に。
俺そんなエグザイル推しじゃないから。
あ、そうなの。
そんなエグザイルないな。
いや俺結構エグザイル推しだったっすよ。
21:01
今年の夏こそは最高に楽しむっていうフレーズがあって。
結構本気で共感してた。
やられ尽くしてる歌詞みたいな。
中二の頃本気でそう思ってた。
確かに。
いや、そうだよな。なんでだろう。
これなんなんすかね。
もう流行んないのかな。
なんなんすかね。
今ちょっと夏メロでさ、ちょっと調べるとさ。
ゆずの夏色とかね。
いやいやもうそんなんね。
レジェンドすぎるやん。
もうね、湘南の風。湘南の風なんてね。
レジェンドしかいないの。
バンダーボートとかフランクフルトみたいなさ。
はい。
え、もう。
え。
え、例えばさ、あのなんだっけ。
あんのかな。
マカロニ鉛筆とかって夏メロ歌ってないのかな。
いや、歌ってんのかな。
歌ってたとしてもまずだって歌ってんのかなってなってるしな。
ないことはなさそう。
8月のカゲロウっていう曲あるし。
あるにはありそうっすね。
いやでもな。
でもなんか定番化してないねなんかあんまり。
うーん、してないよね。
うん。
いやこれちょっとなんか、突き詰めたいな。
なんか早、なんだろうね。
需要が、需要というかなんかあんま求め…
今の子たちには求められてないのかな。
季節感的なもの。
なんか、俺ちょっと今日のポッドキャスト撮るにあたって。
はい。
あのーめっちゃ大好きなMew Tokyoっていうポッドキャストあるんすよ。
はいはい。
で、あれの最新回が聞いた?
なんかね、夏回なんだよね。
聞いてない。
あ、そうなんだ。
ちょっと聞いてみてほしいんだけど。
うん。
で、まあ千代田さんっていう東大卒漫画編集者が。
はい。
めちゃくちゃ熱いんすよ。
なんか。
夏に対して?
夏に対して、もうなんかバカになってるんすよ。
なんか。
え?夏だからってこと?
まじで。
いや夏だからも分かんないけど。
今年の夏はガチだからみんな頑張ろうぜみたいな。
ほんと何の意味もない抽象的なふわっとしたことをずっと言ってる回なんだけど。
なぜか俺にはめちゃめちゃ刺さってしまったんすよ。
あははは。
俺も熱い夏をと。
ていうか俺もぼんやり思ってたこと言われちゃったんすよ。
今年の夏に対して。
なんかすごい回なんすよ。
思ってた。
あ、思ってました。
なるほどね。
で、その回で千代田さん言ってたのが。
うん。
なんかね、2010年代って。
はい。
なんか社に構えてるのがかっこいい時代だった。
みたいな。
あ〜。
へ〜。
2010年代は。
うんうん。
2020年代は。
うん。
本気のやつが一番かっこいい時代じゃねーのか。
みたいな。
お〜。
ことを言ってて。
これ結構。
これも俺ほんとにぼやっと思ってたこと言われちゃった感があって。
24:01
へ〜。
じゃあ共通感覚があったんだ。
いやこれマジだなみたいな。
2020年代はマジだよなみたいな。
それなんかその年齢のあれじゃねーの?
いや違うと思います。
もう世間の空気。
世間?
世間の空気。
そうなんだ。
でなんか逆にもう一個前の2000年代はなんかねやっぱアゲアゲだった気がする。
まあまあ。
言い方あれだけど。
カタカナね。
カタカナアゲアゲ。
そうアゲアゲ。
星みたいなもんでしょ?
アゲアゲ。
アゲアゲがあのエグザエルのサマータイムラブなんだよ。
いやミヒマルGTだろアゲアゲは。
ミヒマルGTだしユズの夏色だし。
そうね。
え〜とオレンジレンジなんだよ2000年代。
確かにまさにですね。
2007、8とかじゃん一番アゲアゲな頃って。
うん。
それが多分2010年代になっていや頑張って何になるの?みたいな空気は出てきた気はする。
マジ?
いやあったって。
2010年代ってことはオレらいくつの時ってこと?
オレら高校生から大学生終わるぐらいまでの平成後期だね。
はいはい高校生から大学生ぐらいまで。
はい。
なるほどね〜。
なんかねちょっと頑張ってんのダサくない?意識高くない?っていう。
あーなんか確かに意識高い系って言葉生まれたしな。
生まれたよね。
っていう時代だったと思う。
うんうんうん。
確かに。
それがまた反転して2024年今頑張ってる方がかっけーよ!みたいな。
いやすごい。
お前熱を帯びてるね。
すごいやん。
いやちょっとこれをね僕も熱を与える人間としてこれ頑張んないといけないと思いましたと。
その意識高い系とか、まああとコロナもありつつだけど、
あとなんかその就職氷河期みたいなのも言われてたしねその。
こう頑張って何になるの?みたいな感じはね確かに。
頑張った人があんま報われない感じとかは確かに時代的にもあんのかもね。
そうしかも頑張ってるやつちょっとダサくね?みたいなことを言っちゃう人も多かったイメージ。
高校生の頃はもう俺まさにそうだったからな。
そうでしょ。
イキってたから。
イキってたからもうその時代とか関係なしにもう一個人で。
一個人としてイキってたから。
一個人で机の席にこうもたれかかってなんかダラダラするのがかっこいいと思ってたからな。
はあはあはあ。
だから確かにそれ言われてみれば確かに。
でもその2020年代になって本気がかっこいいっていう時代かどうかはあんま分からんけど。
いやこれでも本当だと思う俺は。
そんな感じが分かるな。
えーほんと?
まあ自覚するよ。
まあ俺らが25歳以降ってことか。
なんかさすがになんかその親ガチャとか、
27:01
なんかえーと努力と才能、いやどうせ才能でしょみたいな論ってもうはびこりすぎて。
はびこりすぎて逆に古くなってるというか。
確かにね。
2010年後期ぐらいから言われてたその親ガチャ毒親とかが。
そう。親ガチャ毒親。
もう飽和しすぎてて。
飽和しすぎて、いやお前それまだ言ってんのみたいな。
うんうんうん。
もうそれ受け入れた上でやってこうぜみたいなところにたどり着き始めてる気がするんすよこの時代。
そうかもしれない。
それが次の努力ブームなんじゃないかというところを俺は言いたい。
じゃあその努力ブームが来てる夏ですよ今年は。
そう。っていうことを言いたいんですよ。頑張ろうやって。
すごい。
夏はやっぱ声が大きくなりますね。
そうですか。そうなんだ。
自覚なし?すごいやん。
でも今波形見たらすごかったよ。
だいぶ熱い夏してるけどなもう。
確かにな。今回頭悪いですね。だいぶ頭悪い。
確かに根拠がね。
根拠なんてないですね。
感情ですね。
確かに夏休みとかがあるとさ、一月とかね。大学生の時とかもそうやけど。
あるとこの夏何やろうって思うじゃん。
確かに取り組む感が出るよね。
区切りとして。でもやっぱ大人というか普通に仕事して始まっちゃうとなかなか区切りがないからさ。
確かにね夏休みも聞くわね。
もうそろそろプールとか海行きたいなとかはあってもさ、なんかあれやろうとか夏だからこれやってみようみたいなのは確かにあんま思わないもんね。
それをだから思っていきたいと。
意外と夏って三連休とか多いんだけどね。大人っからしてもね。
8月休みは多いもんな。
お盆もあるし。
まあでも家族持ってるとほとんどがそれイベントごとになるんだけどね。
そうだね。
そうだよね。実家帰ったりとかのイベントごととして。
でも思うのは、これは別に夏だけとかじゃないけど、
あの子供の頃やってた遊びをもっと本気というか、
ついこの間ちょっとご飯食べに行って、そのまま公園で遊ぼうかと家族でなって。
で、何して遊ぶってなった時に水鉄砲やりたいなと思って。暑いし。
で、やっぱ子供の頃はさ、親に水鉄砲をおねだりというか、
百均とか行った時に、スーパーとか行った時に、
30:02
ちょっと安いちっちゃい水鉄砲買ってもらってそれで遊ぶとかだったけど、
まあ今やっぱね、自分たちのお金なわけだから。
で、その近くには電気屋さんがあって、その電気屋さんのおもちゃコーナーでとりあえず一番でっかい水鉄砲買うと。
リロードついてみたいな。やりながら。
本格的なやつね。
そう。を買えるわけじゃん今は。
確かに。買えなかったやつが買えるわ。
そう。それで子供にもさ、割と大きいやつを持たせて、
なんかちゃんと水鉄砲やるみたいな。
ああいうのって子供の頃はできなかったことだよなと思うんだよね。
確かに。意外とやってなかったもん。
そうそう。主催側じゃなかったじゃん今まで。プレイヤーだったから。
そうそうそう。
なんかその、その環境でどうやるかだったけど、今は、
まあそのどんなスイカなのかとか、どんなちゃんとした棒で割るのかとかまで、俺らが作れるわけじゃん。
確かに。主催側になれるからね。大人は。
そうそう。夏を遊ぶという規模感で言ったら、だいぶ今の方が色々できるよなとは確かに思うね。
確かに。大人は夏をデザインできるわ。
そう。なんかだから水鉄砲もね、結構憧れだったじゃん。
うん。憧れだった。
よく子供の頃ってさ、スーパー戦隊とかの武器とか買っても子供サイズでさ、小っちゃいやん。
確かに。
同じように水鉄砲も小っちゃいけど、ちゃんとこう大人だったら抱えられるような銃っていうの?水鉄砲。
うん。
あれを買って、そうこの前ちょっと遊んだんだけど、やっぱ楽しかったね。
うん。いや、確かに。
ああいうのって、そうそうこう、まあ大人だから、大人になったからこそできる夏の楽しみ方というか、
それこそまあ本気でじゃないけど、ちゃんとやるみたいな。
うん。そうなんだよ。ちゃんとやるんだよ。うん。
ちゃんとやれてるから楽しんだよそれ。
ちゃんとやんねんな。
大人としてね。ちゃんとやんね。そして子供を楽しませるっていう。
うん。そうそう。
夏をデザインしてる。ちゃんと。
そうだね。
いやー。そうなんだよ。
うん。確かにね。
なんか多分ね、その精神論的な部分での、もう後先考えなくていいみたいなことは、多分大人には無理、無理ですね。分かった。無理です。
まあそれね、楽しいかっていうとね、そのまあ。
楽しくないし。
次の日休みの前日の時の飲み会とかでそれできたら楽しくない?普通に。
うん。うん。確かに。
けど、なんか日常的にその遊び方がっていうと。
違うんですね。
どうなんだろうねって感じはしちゃうかもね。
後先考えなくていいはやっぱね、小中学生までだね。その楽しさは。
33:04
高校生もダメ?
高校生ちょっと受験とかあるから、ちょっと頑張って頂きたい。
さすがに高校生は頑張ってもらいたい。何か打ち込めることに。
あー。
そうだね。
確かにね。
まあだから、そういう意味ではもうあの時の夏は戻ってこないんだ。
そうね。あの時の夏の楽しみ方とは違うよね。
のめり込めたやつではないんだ。
うんうん。
分かったぞそれは。
なんか。
じゃあ、なんだろう。一個こうないの?
あー。やっぱバクマン分解してみたらいいのかな?やっぱ。
あー。
どうですかね。何が起きてるんすか?あれって。
でもあの夏。
そうなんだろう。やることが一個しかないってのがやっぱでかいよな。
あー。確かにでかいな。
やること一個はやばいな。目標が。
一個これだけをやるっていうのがでかすぎるな。
で、なんか全部それに付随してというか、それをやるための家族の説得とか、それを頑張るための恋愛とか、それを頑張るためにまあ学業は一旦置いとくみたいな部分はやっぱもうその一本柱すぎるというか。
確かに。
でもね、俺らはその夏の遊びたいというか、何で夏本気になるのかもあるし、仕事もあるし、家族、恋人もあるし、友達もあるしってなると、なんかこう全部それぞれ付随してはないみたいな。
確かに。一本柱にやらない。
そう、それぞれが全部柱でありつつも若干横でつながってるぐらいな感じだから、なんかね、こうなんだろうね、これだけに全てを注ぐがなかなか難しいよね。
確かにバクマンはあれだって、全部漫画以外いらねえみたいなテンションで。
そうそうそう。
しかもそれを付き合ってくれる仲間がいるっていうところがとんでもなかった。
熱いわけだからな。
バクマンがいて、40日間漫画に打ち込んでいる。ま、熱いな。
すごいね。熱いだろ。
やっぱ理想だな。
熱すぎだろ。
今思っても理想だな、やっぱ。そうは言っても。
あんな学生生活したいね。したかったね。
したかったね。そうか。
そうだね、だから大人だとね、なかなか、まあじゃあ仕事一本でって言っても。
まあね、家族がいるから。
家族いるし、だからずっと部屋にこもってやっていくっていうわけにもいかないし。
そうだよ。
で、じゃあ、夏休みとかってわけじゃないから、ね、普通に、外に出ないで、出社しないといけないから、自分がやりたいそれだけにガッと言うわけにもいかないしみたいな。
36:04
ので、なかなか、なんだろう、夏だからこそみたいな部分が削れていっちゃうのかな?
いやもうこれ、理じゃないな。理じゃない。理屈じゃないな、じゃあ。
あー、なるほど。
理じゃないです。もうわかりました。もうごめんなさい。理じゃないです、このラジオ。散々なんか理屈っぽいこと言ってるけど。
確かに、うん。
これ、違うだろ。もう。
じゃあ、じゃあなんな?もう感情でしかないってこと?
感情でしかない。感情と姿勢でしかない。
じゃあそれでもさ、抗いじゃないの?もうその。
抗いだね。なんか、老いとか現状とか、なんか夏に対する抗い。
なるほどね。楽しんでやるぞ、こっちは夏をよ。
自分は全力で楽しんだるわっていう。今年最高の夏にしたるわっていう。
夏なんかには屈しねえぞって。
もうギャルマインドでしかないのかもしれないなって。
ギャルマインドなの?
ギャルマインドでしょ。今一番暑いぜ、うちらっていうやつでしょ。
あー、なるほどね。
あー。
あれ正しいんじゃない?ギャルマインド一周回って正しいんじゃないか?なんか。
別に間違ってると思ってないから。そもそも。
うちら最高の仲間だし、うちら最高に暑くないって言いあえてることって実はめっちゃ大事なんじゃないか?
いやそれ、どうなん?言うの?
言いたくない?
いやバクマンで言ったらやっぱ言わないじゃん。
言わない。バクマンは言わないのがかっこいい。
バクマンはなんかその、そのなんつーの?現状確認をしないじゃん。
いやでもそうだよ。それはそうだよ。
バクマンはだって行動で示してるじゃんあいつら。
そう、それが暑いやん。
行動で俺ら今こんだけ暑くなってるぜっていうのをお互い示し合ってるよね。
だからやっぱギャルはでもその、確認、イメージね。イメージだけど。
やっぱギャルは確認したがりそうじゃん。
なるほどね。
言い聞かせも入ってるみたいな。
確かに。そこにはね。
今うちらが一番暑いっしょ、で、確認。え、暑いよね?うんみたいなその、大丈夫?みたいな。
暑くなっていられているよね、私たち。みたいな。確認もちょっと入ってる感じがしてるから。
はいはい。
まあ、その、間違ってないけど。
うん。
まあ理想ではないと。
それが理想かっていうとまたちょっと別な話。
私の理想ムーブではないな。
うん。
理想ムーブは行動によって人を暑くさせれることだと思うねん。俺はね。やっぱ。
理想ムーブは。
自分の理想はね。
やっぱ結局その夏を楽しむがもう。
39:01
はいはい。
理想なんじゃないか。これは一周回ってというかだけど、そもそもだけど。
そりゃそうよ。だって俺らが楽しめないとダメじゃん。人生。
人生楽しむはもう別に夏とかじゃないのよ。夏だからこそ人生楽しまなきゃ。じゃなく。
はいはい。
というよりかはもうその夏の行事。
うん。
だからプールもそうだし、海、バーベキューとかそういう系。水で遊ぶ感じとか。
うん。
あとこの暑さとかを。
うん。
もうそれこそそのそれ自体を。
うん。
どれだけ楽しめるか。
全力でイベントごとに乗っていくと。
そう。
それはそうだね。
それはだから流しそうめんやるにしても。
マジで竹買って。
はいはいはい。
みんなでどれだけ長くこう繋げられるかやって。
うん。
みんなで汗かいて作って。
うん。
やるとか。
うん。
なんかそういうところなんじゃないか夏を楽しむ。
大人はそうだな。
最高の夏って。
うん。
だって子供からしてもさ。
うん。
自分たちがね子供の頃さ。
うん。
あの流しそうめんとか自分たちで作ってやってる大人いたらなんか楽しそうだなって思わん?
確かに。
うわっ。
待って。
本質か!?
待って。
待って。
やばい。
本質か。
その。
そうか。
企画、企画者であれってことか。
やっぱ。
うんそう。
企画者。
大人の夏は。
企画者というかその夏という企画を。
うん。
夏という企画があるわけよ。
あーあるね企画はあるよ。
その企画をどれだけあのーなんか。
どれだけ実行できるかというか。
はいはいはいはい。
うん。
なんじゃないかなんか子供たちが。
うん。
で実行できる範囲って。
うん。
まあ流しそうめん作ろうぜはできるけど。
うん。
そのまあできるけどできないというかなんというか。
うんそうだね。
じゃん。
でも我々はもうね。
所詮っていう予算が。
うん。
できるわけじゃん。
はいはいはい。
それをやっぱやってくことが。
あー。
夏を楽しむという。
確かに。
ことなんじゃないか。
あっつ!とか言いながら。
うん。
もう汗だくだとか言いながら。
やりきる。
なんでこんなことやってんだよとか思いながら。
あのーこう竹割るというかやって。
うん。
で最後にはみんなで流しそうめんして。
うん。
みたいな。
はいはいはい。
でそれが恒例の行事になっていくみたいな。
うん。
が大人が楽しむ夏なんじゃないか。
なんかやっぱ一見理想ムーブだなそれに見えるな確かに。
一見ってなんだよ。
42:01
パッと聞いた感じ理想ムーブだなと思いましたね。
だからそうスイカ割りもなんかねどんどんこうゲーム性が変わってくるとか。
そうだね。
例えばまあ今うちの子がやっても割れないスイカが5年後ヒレに割れましたとか。
うん。
あとなんだろうねまあバーベキューもなんかどんどん人数が増えていくじゃん多分。
まあ今俺とか大とかまあその共通の友達とかでバーベキューやって今は何だ10人いないくらいだけど。
はいはいはい。
家族ができて子供が生まれてってなったらどんどん増えていくわけじゃん。
うんそうだね。
でそれがやっぱ5年後10年後とかにもう10何人規模になるとかって。
うん確かに考えられてますね。
夏だからみたいなそうそう。
なんかあの年末年始は家族で過ごしますとかあるじゃん。
家族大集合でで1年越しぐらいに会って大きくなったなとかその言い合うみたいなよくあるやつ。
あれはだからあれがあるから年末年始って感じがするわけじゃん。
確かに。
だからあれは年末年始を楽しんでるじゃん。
うん。
でなったらそういう企画っていうのをちゃんとやっていくっていうのがその季節を楽しむ。
で夏といえばってことがやっぱ春夏秋冬だったらやっぱまあ夏と冬が多いわけじゃんそれって。
はいはいはい確かに。
で夏は特に多いじゃん手軽なものがというか。
うん。
でなったらもうその企画というかをどんどんやっていくってことが夏を楽しむということなんじゃないのか。
てか恐ろしいね恐ろしくないすごいことに気づいたんだけど。
はい。
夏が面白いものだという風に少年時代無邪気に思っていたのは先人たちの企画によって思わされていたってことだよねこれ。
確かにそうじゃね。
俺たちは。
プールっていう概念というその。
企画だよね全部。
施設とか。
たどり着いて。
そうじゃ夏という企画。
すごいじゃん先人たちの。
夏っていうコンテンツがやっぱ作られた。
そうだよ。
作られたんだもんね。
先人たちが一生懸命夏をコンテンツにしてきたので俺たちは無邪気に小学生時代夏が楽しかったと。
確かになんか別にスイカ割りとか流しそうめんとか夏にやる意味あんま分かんないし。
意味分かんないけど頑張ったんだよ多分分かんないもう江戸時代かいつかの人たちが。
でも夏の風物詩って言われてるしな。
風鈴とかな。
そうそうそう確かになんでなんだろう流しそうめん。
別にいつやってもいいじゃんね。
確かに。
まあでもその水っていう涼しさっていう部分でやっぱ夏が必要なのかな。
夏だよ。
だから俺らもうそっち側なんだよ多分もう。
そうだね。
45:00
もう企画して伝えてく側なんだよ。
当然のように楽しんでまあやるのももちろん楽しいからそれをやってそれを楽しんでるまあ子供とかが同じようにそれをやっていって。
そうそうそう楽しんでいっそうすることでやっぱあの夏を楽しむっていう概念が根付いていくというか。
そう継承されていくんだよ。
俺らがこのまま夏ダリーナとかアチーナでいや涼しいんであの家で映画見てアイスでも食おうぜをやってったらもうそれは世の中というか自分の家系というか一族が夏を楽しめない一族になっていくわけだ。
やばいそれは避けなければいけない。
そうだな。
うん。
そうじゃ。
流しそうめんスイカ割りやるか。
うんいいと思うやろう。
いいね。
そういうことだよ。
やっぱそれがそれがやっぱ一番暑い夏なんじゃないか夏をやる夏のことで。
夏をやる。
夏というコンテンツを。
やる。
あのそうそういうコンテンツ企画をちゃんとエンタメする。
ちゃんと企画してみんなで楽しんでやってそれを伝線させていく。
そうこれが大人というか20代というかまあもうすぐ30代ですよ。
うん。
の夏の楽しみ方なのでは。
いやたどり着いてない?
えーすごくない?
そうかもしれないな。
すごいこと言ってないか29歳にして。
いやすごいこと言ってねーだろ。
いやたっ感じてるよだいぶ。
してねーだろ。
すげーよだって俺子供いねーもん別に。
すげーよ。
確かに。
それ子持ち視点の話だもん。
あー。
でも言ってることはわかるよめちゃめちゃ。
うん。
もうそういうことなんだよなっていう。
そう。
うん。
そうかもしれない。
だって。
うん。
なんかプール行こうって言ってたもん。
うん。
なんでなんだろう誕生日。
やっぱ誰かが。
確かに。
誰かが多分その年パスというか買っていくのが当然というかそれが一番楽しいだろうって言ってる家庭というかやつがいてそいつの真似してるわけだから。
そっかー。
だからその一族はやっぱ夏を楽しんでる一族なんだよな。
確かに。
いつまで自分たちだけのために夏やってんだよって話ではあるからな。
もうぼちぼち。
そう。
てか。
そりゃそうだ。
でもそれも自分たちのためではあるんだよなやっぱ。
まあね。
ただ自分のテリトリーというかがどんどんどんどんやっぱでかくなってって。
うん。
自分が中心にいることは間違いないけど。
うん。
それがやっぱもっとこう加速とかに範囲が広がっていくっていうイメージかもな。
あー。
そしたらだってなんかさまあ7月6月とか7月になったらいや今年ももうそろそろ竹調達しねえとなとかさ。
48:08
なんか楽しくないそういうの。
そうだね楽しい。
今年は去年はあんぐらいのスイカあったら今年はもう1.5倍ぐらいのでけえスイカ買いてえなとか。
そうだね。
更新したろって思うもんね。
うん。
それやってたらやっぱだいぶ夏楽しんでない?
楽しんでるわ。
俺もうすでに来年どんなビラ頼んでやろうかなって思ってるわすでに。
そうね我々はね。
そう。
来月末ね。
来月ビラに一泊するから。
来年どんなえぐいビラ探したろうかなって思ってる。
なんかそういうの夏の楽しみ方かもしれないぞ。
あーそうだ。
そういうことだったのか。
うん。
ちょっとわかったわ。
夏を楽しもう。
でまあさらに言えば。
うん。
あのまあ今先人たちが作ってきた夏コンテンツがあるわけじゃん。
コンテンツあるいっぱいあるから。
なんかそうねスイカ割りプームとか海を新たにやっぱ新たに作っていかないといけないのかもしれない。
もう面白くしていかないといけない俺らが。
そう。
なんなら夏メロ作ったっていい。
もう。
そういう歳です。
今いるアーティスト。
どういうことなんだよ。
夏メロ作るすごいけどね。
夏メロ作ったっていい。
し。
うん確かに。
夏漫画描いたっていい。
あーそうねそういうことだね。
そうです。
そういうことです俺らがやるべきことはそうなんだよ。
夏ならではのアウトプットというかね。
そうそうそう。
あーいいねー。
そういう時期。
夏だけにやる。
いいね。
なんかアーティストの人だったら夏だけにやる。
毎年夏やる。
なんか夏のライブみたいな感じで。
そうそう。
俺らのまあこの例えばこのラジオでも夏だけにやるなんかイベントとかがあってもいいかもね。
そうそうそうそう。
あー確かに。
自分たちで夏の風物詩を作っていくという。
そう。
そうです。
めっちゃ余談なんだけどアンボがさなんか友達のイラストレーターとデザインしてるさ夏の壁紙あるじゃん。
あーはいはいはい。
あれ可愛くて俺初めて待ち受けにしたもんねスマホで。
えーいいね嬉しいですね。
ていうさことよ。
そうね。
ね。
それはもうまさに。
季節よ。
やっぱなんかそう夏外ワクワクして外出かけてほしいというための壁紙として作った感じで。
あーそうなんだ。
そうそうそうそう。
確かに見てるとね外出たくなるもん。
気持ちが前向きになるから。
いいですね。
ていう。
そうなんかまあちょっと説明すると今俺の友達があのフリーイラストを作ってるのよ。
あのイラスト屋みたいなね。
うん。
であれを使ってそれをよりこう魅力的に見せるためにそんなフリーイラストを使って俺がデザインしてあの壁紙とかスマホの待ち受けを作ってて。
めっちゃいいよ。
それの7月度のあれ壁紙だね待ち受け。
51:01
うん。
いやぜひ。
めちゃめちゃいい。
いいねそうそう俺もね楽しく作ってるから。
かんぼのインスタ行けば見れるからぜひ見てください。
そうですねぜひ見てください。
めっちゃいいっすよ7月版。
はい。
夏の再定義できたんじゃないか。
できたな。
俺らはやる側にならないといけないのとめっちゃ楽しまないといけない俺らが。
それがつまり結局だからそのさっき中盤で言ってた本気でやるのがやっぱ一番かっこいいだろうに繋がってくるというかね。
いやまじでそうだと思う。
うん。
本当だったわ。
30歳の流しそうめん30歳のスイカ割り30歳の夏。
うん。
今できる俺らの最大限のパフォーマンスでやる分だね。
予算とかもあるからね。
ずっと消費者じゃいられねえからな。
そういうことなんだよ。
はあ。
ふっけえ。
流しそうめんやるか。
8やろう8回だ。
いいね。
こういうことだった。
やりましょう。
はい。
みなさんもね。
みなさんも熱い夏を。
いや分かんないこれはもうめちゃくちゃ願望だけど。
はいはい。
なんかお便りで夏これやりたいですがあったら。
うん。
この我々俺はそうは思わないが。
はい。
全力でそれやります。
確かに。
そのお便りくれた方も含めて。
確かに。やりましょう。
ああ。
それいいよ。
夏の間だけ。
ぜひ。
まあ今後このねラジオずっと続いていくわけで。
はい。
夏の間だけリクエストというか。
ああ。
これやりたいを常に募集して。
ああ。
我々がやりますと思う。
それを。
夏を楽しむために我々は何でもやりますよっていう。
ああいいですね。
そのスタンスでいます。
いいけどね。
はい。
ぜひ何かやりたいこと。
自分がやりたいことでもいいし。
まあ俺らと一緒にやれたらなってことでもいいし。
何でもいいですよ。
別に夏ならではじゃなくても。
夏はそういうのをやる季節っていう。
うん。
別に長総面とかじゃなくて。
何だろう。
ボードゲームとかでも全然いいです。
うん。確かに。
家で涼しくボードゲームしたいですもん。
夏だからこそ。
楽しいじゃん。
やったろうみたいな。
そうそうそう。
何かを本気でやる季節それが夏だみたいなね。
感じで。
そうありたいね。
そうあろう。
今年の夏から。
頑張ろうみんな。
頑張ろう。
何頑張るんだよみんなは。
もう夏を頑張るんだよ。
夏をやる。
みんな夏を楽しもうぜ。
な。
すごいですね。
熱がこもってますね。
これ伝染してほしいな。
この気持ち。
確かに。
なんか聞いててね。
俺も長総にやりたいとかね。
私も何かやりたいと思ってくれたらすごいいいですね。
54:02
今年ガチだから。もう。
コロナ終わったから。
それ何なんだよ。
今年ガチだよ。
今年ガチ本当に。
ガチって。
今年は違う何かが。
ガチって何なんだよそもそも。
ガチです。
何考えた言葉。
ガチだって。
大語とかじゃない。
分かんないけど。
何ガチって。
本当に大語とかだと思うガチは。
ガチだから。
夏ね。
いいですね。
はい。
はい。
それでは、はい。
俺はそうは思わない。
今回は第50回目。
理想の夏についてという回でございました。
ございました。
それではお便りなどお待ちしております。
お待ちしてます。
お願いします。
フォローもお願いします。
それでは。
はい。
今回もパーソナリティはねもっと。
アンボでした。
それでは皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
夏を楽しもう。
55:06

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