1. オレ達のモノ語り
  2. #オレモノ 始動!
#オレモノ 始動!
2026-04-05 30:09

#オレモノ 始動!

毎度どうも。オレ達のモノ語り、パーソナリティのまこです。

今回は初回のご挨拶と今後の方針について!

おなじみのオーマとともに雑談主体の好きなモノを語って行こうと思います。

ーーーーー


パーソナリティのまこ・オーマが、気になるモノ・ハマったモノを持ち寄ってワイワイ語り倒すポッドキャスト番組『#オレ達のモノ語り』(#オレモノ)。


知らなくても楽しめる、知ってたらもっと楽しい。

そんな番組を目指しています。


ご感想・テーマ提案は #オレモノ をつけてXにポストしてください。

いただいた投稿は番組の中でご紹介することがあります。


公式Xアカウントは「オレ達のモノ語り」で検索。フォローもよろしくお願いします。


オレ達のモノ語りは、SpotifyをはじめApple Podcastsなど主要なポッドキャストアプリで配信中です。


これからも番組をよろしくお願いします。

感想

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト番組「#オレモノ」(#オレ達のモノ語り)が新たにスタートすることが発表されました。パーソナリティのまことオーマが、リスナーと共に「好きなモノ」や「ハマったモノ」について雑談形式で語り合う番組です。映画に特化したこれまでの番組とは異なり、趣味、おもちゃ、食べ物など、ジャンルを問わず幅広いテーマを扱います。番組の趣旨は、リスナーが持つ「熱」をインターネット上に保存し、いつでもその熱を感じられるようにすることです。各エピソードは約30分で、身近な話題から壮大なテーマまで、リスナーが気軽に楽しめる内容を目指しています。また、番組では「打線組んだ」シリーズに代わる企画として、バスケットボールのポジションに見立ててテーマを選定する「スタメン組んでみた」という新しい試みも紹介されました。リスナーからの感想やテーマ提案はX(旧Twitter)のハッシュタグ「#オレモノ」で募集しており、番組への参加を呼びかけています。

番組開始の挨拶と趣旨説明
さあ、ということで始まりました。
オレ達の物語、堂々の開始でございます。
この番組はですね、最近気になったもの、ハマったもの、語りたくてしょうがないものを持ち寄って、ワイワイ語り倒す番組です。
趣味でも、オモチャでも、食べ物でも、何でもあり、知らなくても楽しめる。
知ってたらもっと楽しい、そんな秘密基地へようこそ。
お相手はパーソナリティーのまこと、
オーマです。
よろしくお願いいたします。
え?ピッタリすぎない?
いや、完璧じゃない?奇跡起きたんだけど。
いや、見事でしたね。ただ、どっちを聞けばいいのになるけどね。
まあまあ。
リスナーとしては、どっちを聞けばいいんだろうみたいな、このオープニングテーマを聞けばいいのか、
僕の語りを聞くべきなのか、ちょっとよくわからなかったかもわからないですけれども。
まあでも、いい滑り出しですね。
いや、素晴らしい。素晴らしい。
はい。ということでですね、この度、新番組を
堂々のローンチということでやっていこうかなと思っておりますけれども、
これはどういった趣旨ですかね、っていう。
まあ、
最近気になった物事、好きな物、
趣味、等々を
語っていく、そんな雑談番組でございます。
はい。一応ね、僕ら
リール・フレンズ・イン・東京を散々やってきて、
映画についてはコンスタントに語る機会もあり、
ただやっぱりこの先引きとしてね、リール・フレンズ・イン・東京は
映画の番組ということでやっていきたいので、
とか言いながら、ついこの間の更新でね、
ひたすらスーパーマリオの話で盛り上がってしまったんですけど、
映画版じゃなくてゲームのね。
まあ、あれは滑り出しのね、あくまで温めみたいな。
枕としてお話しただけですから。
ちょっと反省してますけど。
この番組は物語なので、持ち寄った物をね、
互いに語っていくみたいな番にしていきたいなと。
そんなことをやっていた記憶があるんですけど。
気のせいです。
前世の記憶としてそんなことをやっていたような気がしているんですけれども。
少なくともですね、この番組に関しては
いろいろね、みんなが持ってる熱、僕らだけじゃなくて
他にも人を呼びつつも、その物に対して
燃やしている熱を、このインターネットの荒波にですね、
保存していくという。
大事にとっていくっていうのを、やっぱり一番重要な趣旨にしておきたいなというふうに思っています。
はい。
いつ聞いても、その時に語った熱が
ここにあるっていうことに、やはり価値があると僕は思いますんで。
はい。
そうだね。
これすごく大事だと思っていますんで。
大事だね。今、奇跡的に1個だけ残った形ですもんね。
はい。何がですか?
いろいろあったね。
はい、ということでね。
もろもろですね、ここでしっかりと語って
取っていきたいものっていうのを大事にしていきたいなと
思っているんですけど、どうですかね、直近で語りたいものとかってありますか?
今回は本当に新番組すべり出しということなんで、
あくまで第0回という括りで番組趣旨を説明しようみたいな。
方向性をちょっと練っておこうみたいな感じで今話してるんですけど、
だいたい今、趣旨説明終わったんでもうないんですが。
そうだね。終わる?
いやいや、ダメでしょ。
一応ね、番組のサイズとしては、聞きやすいサイズ感を
ちょっとこちらは大事にしていこうかなというふうに思っていて。
リール・レンズ・イン・東京は本当にのらりくらりの映画語りですから、
何だったら元ネタの映画よりも喋るみたいな、
ちょっとわけのわからないことが起きてるんですけれども、
こちらはね、30分で区切るという、しっかり。
そういった形で一応やっていこうかなというふうに思っておりますんで。
30分番組でお送りいたします。
はい。例えばどんなものを扱うかっていうところだよね。
まあだから本当に何でもいいんだよね。
何でもいいんだけど、なんかこう、大きな括りで話してもいいし。
人類。
厚、激厚やないやん、それ。
物、いやダメ、人権。
人類、物扱いはダメだよ。
まあでも全然ありだよね、そういう。
人類史とか人類学みたいなお話を取り上げてもいいし、
もっとだから本当に狭い話で言うと、
モバイルバッテリーとかでもいいんですよ。
ああいいね。
俺が考えるモバイルバッテリーの最適解みたいなのとか、
すげえ聞きたいんですよね。
確かにね。何ミリアンペアだけでも、
たぶん激論が起こってたぶん殴り合いの見解になるもん。
番組の方向性とリスナーとの関わり
2回は充電できないとダメでしょうが!
みたいな。
重いの嫌なんだってば!みたいな感じのね、
いろいろあるかもしれないですよ、本当に。
バカチンガー!
でもそういう本当にミクロな話題から、
マクロな話題まで、
本当にこちらは懐を広くしておきたいなと思っています。
だからまあ、なんていうのかな、
それで言ってハードルは上げたくないんですよ、やっぱり。
そうだね。
なんでもそうですよ。
好きな人が集まるととてもいい雰囲気になることが
僕は多いとは思ってるんですけど、
好きが加熱しすぎるとちょっと厄介なおじさんになるっていうのって
結構あると思うんですよね。
それはね、僕キャンプでね、ものすごく感じますね。
いるんですよ、焚き火うるさいおじさんとか
テントの張り方おじさんとかさ、
ブッシュクラフトおじさんが一番うるさいね。
僕本当に外役だと思ってる、ブッシュクラフトおじさん。
でもそういう人の話を聞いてみると意外と面白いっていうのもあるから、
そういう語りもあっていいんだけど、
ただ、ここで語ることを押し付けたり否定したりはしたくない。
もちろんそうじゃない、こっちの方がいいよみたいな
和やかな語りの中でのわちゃわちゃした
あれはあっていいんだけど、プロレスはあっていいと思うんだけどね。
参入障壁が逆に上がるような話はやっぱりしたくないなっていう風には思っていて。
ディスカッションはあっていいと思うんだけども、
否定の討論にはしちゃいけないと思う。
それはすごい思っていて。
ただね、自分もそういうところがあったりはするんですよ。
映画に関してもさ、いろいろ語っていく中で、
こういう敗役の、こういうキャスティングをいちいち持ってくるなよみたいな。
某潰れた芸能事務所とか。
そう、っていうのをいろいろ言いたくなっちゃうようなところあるんだけど、
やっぱりそこに関しては反省してます。
反省してます。
難しい。
反省してますけど、
相ゆえにそれは言っておきたいっていうこともあったりはする。
それはそうね。
っていうのもね、やっぱり我々ユーザーでしかないじゃないですか。
ユーザー側、要するに滴り落ちていくものを受けていく立場にあるので、
なかなかユーザーが本当に求めているものっていうのが、
意外と供給側に届いてないみたいなこともあったりはすると思うので、
声を台にしてね、
これはこうであってほしいなっていうふうに言っていくっていうことが必要な面もあるとは思うんで。
そうね。
のらりくらりと、こういうところが俺は好きっていうところを紹介しつつ、
いや俺はこういうところが好きだよっていうのを色々共有していければそれでいいかなと。
例えばリスナーさんから、
まこさん、大間さん、これについてはどうですかみたいな感じで、
まいきめんいきなり、目薬はVロートプレミアムが至高だと思うんですけどどうですかとか。
嬉しいですね、そういうの。
そういうの来てくれたらすごく嬉しい。
てかね、そういうミクロなこだわりっていうのは、みんな大金少ないから持ってんすよ。
ある。
だって目薬買うにしても全く手当たり次第とか行き当たりばったりで買う人いないと思うんすよ。
なんだかんだで今まで使ってきた中で、まあとりあえずこれっていうそんなもう絶対これじゃなきゃ嫌じゃなくて、あるんだったらこれっていうふうなものあると思うんだけど、それも言ってやっぱこだわりではあるんだよね。
はいはいはい。
そうそう。で、そういうのって本当に日常生活で無意識レベルでやってる選択だから、スポットライト当ててくれないとそもそも気づかないっていうのはあって。
あと多分ね一番ね、もう一人もしかしたら不定期で来るスイ君というキャラクターがいらっしゃるんですけども。
キャラクターがね。
彼も来た時にね、ぜひね言いたいのが、一番使ってる文房具、ペンシリーズ。
聞きたいね。
ちなみに僕は仕事始めてからユニさんのジェットストリームの4in1以外使ってないっす。
あ、そういう人なんだ。
そう。
つまりリフィルをちゃんとする人なんだ。
リフィル?
え?それ4in1ってことはさ、これカチッてやったら出てくるじゃん。
出てくる。
うん。それだからインクなくなったらちゃんと詰め替えるってこと?
詰め替える。絶対詰め替える。
あ、そういう人なんだね。
なんなら全てのカバンに1本ずつ入れてるんだよ。
へー、面白い。
だから俺、ユニのジェットストリーム、多分今の所持数で言うと10本ぐらい持ってんの。
具体的なモノの語りとペンへのこだわり
はいはいはいはい。
で、例えば今収録してるパソコンデスクの所にも1本入れてるじゃない?
で、普段使ってるカバンの中にも仕事用のカバンの中に1本、遊び用のカバンの中にも1本、
職場内で持ち歩くカバンの中に1本、職場のデスクに1本みたいな形で、
全てのカバン、俺がペンを持つだろうシチュエーションの場所に全部絶対あいつがいる。
あ、すごいね。俺、ボールペンに関しては何のこだわりもないかもしれない。
あ、そうなんだ。
うん。あのー、なんだったらさ、よく街中で配られてる何がしかのPRのために、
何がしかの印刷がされてるボールペンとかさ、渡されたりするやんけ。
あらあらあら。
あんなんばっか使ってるわ。
あのー、年度末とかになるとさ、やたらもらえるやつ。
そうそうそうそう。
会社になんかこうガサッと置いてあってさ、ご自由にどうぞってやつ。
取引先とかからこうちょっといただきますみたいな。
いっぱいあるやつね。
そうそうそう。そんなんばっか使ってるわ、ほんとに。全然、何でもええよみたいな。
俺多分なんかね、ペンを持ち帰るのが嫌なのよ。
はいはいはい。
で、結構高校時代、中学時代とかは、ノートは割となんかこう、なんかこう勉強できないやつあるあるなんだけど、
ノートをこだわって作ろうとするわけさ。
うんうんうん。
だからこの、なんかほんとにウルバリンみたいにペンをね、この指の間にめっちゃ挟んで、
うん。
それでなんかノート書いてたの。
おー。
で、大学ぐらいからちょっとそれめんどくせえなってなり始めて、
で、いよいよ仕事始めるとさ、ペン何本も持っていろいろできねえやってことに気づいて、
はいはい。
いろいろ試行錯誤してた結果がこいつだったんだよね。
なるほどね。
まあやっぱジェットストリームなんかすごい人気ありますよね、実際。
うん。書きやすいし、いいのよ。このシャーペンもさ、ついてるし。
おー。
意外とこのシャーペンも使えるんだよね。
えー。いや、なんかね、あのー、僕実は、あのー、文房具会社でいうとペンテル推しなんですよ。
あ、ペンテルさんなんですね。
もう僕ペンテル好きすぎて、もうペンテル愛に満ちあふれてて、
うーん。
なんか街歩いてて、ペンテルのビルを見つけたときはあまりの感動に写真撮ったぐらい。
俺もしかしたらペンテルさ、最後に使ったのクレヨンかもしれない。
あー。まあそうやね、そういうイメージあると思うんですけど、
ペンテルさん本当に幅広くやってまして、で、あのね、その定年度油性ボールペンってもう爆発的に流行ったじゃないですか。
はいはいはい。
まあそのうちのまあ本当にもう金字塔というか、もうもはやね、あのー、ジェットストリームはもう大名刺と言ってもいいぐらいの状況になってると思うんですけど。
そうですね。
そう。ペンテルさんも一応ね、定年度油性ボールペン出してて、ビクーニャって言うんですよ。
あ、そうなの?
ん?
ビクーニャって名前なんですよ。
鼻と猫が合体したキャラクター?
えー、ビクーニャですね。
ビクーニャ。
ビクーニャ。
そう。
インドにありそう。
ビクーニャっていうね、なんかの生き物がいるんですよね、ラクダの。
アルパカの金字首的なやつかな。
あ、そうですそうです。で、それがどう関係してるのかさっぱりわからないんですけど、おそらくはまあ、なめらかだから。毛皮がなめらかなのかな。
はい。で、このビクーニャっていうボールペンがあって。
へー。
これもね、すっごいサラサラしてて気持ちよく描けるんで、ぜひおすすめしたいなというふうに思ってはいるんですけど。
これいいね。このジェットストリームで僕が嫌なところ1個がさ、シャー芯が出しにくいっていうのがあってさ。
はいはい。
これあの、シャーペンと同じ方式でカチカチできるのいいね。
あー、ほんとだね。高端の方式を採用って書いてありますから。これはちょっとあれですかね。
でもこれ、俺4色欲しいんだよね。
あ、なるほど。色が少ないと。
そう。緑、赤、青、黒が欲しいのよ。
緑が必要なんだ。
緑がいるの。
なるほど。
もう今仕事でさ、もう何は何色、何は何色って全部もう決めちゃってるから。
はいはいはいはい。
もう動かせないのよ、そっから。
なるほどね。じゃあ5機能ないといけないのね。
そうそうそうそう。
悔しいですね。
悔しい。
はい。
惜しい。
ビクニャでした。
ビクニャ。
まあでも、こういうことよね。
うん。っていう、その、なんか1個こう取り出すと多分関連して色々出てくると思うんで。
そんな感じで物を語っていきたいという。
基本はだから物を中心に据えた語りをしたいなというふうには思っていますね。
作品やキャラクターへの愛と名言の考察
そうね。
そうなんすよ。やっぱね、なんだろうな。
やっぱ具体的な物があったときの方が、なんかこう熱も乗りやすいなっていうのはあると思っていますし、
まあその上でですね、あのーわかんないですけど、前世の記憶かなんかわかんないですけど、
あのーまあミッキーマウスについて語るだとか。
ああいいね。
特定のキャラクターについて深掘りをしていくみたいなことがあってもいいと思うし、
あのー何かしらの作品とかね、漫画とか。
はいはいはい。
えー。
ランマとか。
ランマ1分の1について語るとかでも全然ありだと思いますし。
まあそういうなんかこう。
メゾン異国もね。
メゾン異国で語りたいねー。
語りたいてー。
語りたいのよ。
俺メゾン、今日だって、今日も俺だってメゾン異国の京子さんの名言を日常生活で引用しましたからね。
うん。
1日だけでいい。
私より長生きしてって言ってね。
はい。
どういうシチュエーションだったのお前今日。
何があった。
っていう感じで、はいあのー。
どう、どう、どう、わかんない、わかんない。
どういう感情でその言葉を受け止めたらいいのかわかんない。
いやーなんかねこう、名言ってそれだけで機能しないよねっていう話をしてたときに引用しました。
このセリフも別に背景があって初めて生えるよねっていうことなんですよ。
まあそうだね。
1日だけ長生きをしてくれって言われても、はいわかりましたになりますけど。
まあ一度こうね、先立たれているという身の上の中でその言葉が絞り出されるっていうことによって、
まあなんていうかな、共に歩む責任だったりあるいは、
その先立たれた後の日々が彼女にとってどれだけの重さだったのかっていうのをそこで押しはかれるみたいな。
あー。
そうそうそう。だから名言っていうのは事実上その言葉だけでは響かないものっていうのもあるんじゃないのっていう。
確かにね。僕でもそのセリフはやっぱりね、五代くんとセットじゃないとね響かない気がするんだよ。
ほうほうほう。
だからその前に五代くんが、あのー、京子さん忘れるって言うけど、絶対忘れらんないと思うと。
あーそうだね。
だからあんたをひっくるめて、京子さんと幸せになりますっていう話をした後に、京子さんが後ろからやってきて、でそのセリフじゃん。
そのタイミングだったっけ?
そのタイミングですよ確か。ごめん間違ってた。ごめんね。
最近読み返してないから。
そうなのよ。そうなのよ。最近読み返しててないなーほんとに。大好きなんだからほんとあの作品。
いやすごいよー。だって僕の柄系のさ、写真フォルダ京子さんとらむちゃんとさ、うっちゃんでいっぱいだったもん。
やっぱね、高橋隆子作品はね、近世に触れるものがあるんですね。
あるんですよ。
何かしらねほんとに。いやーいい話だなーになりましたよ。
いや高橋隆子はでも一回どっかでしっかり触れたい。
そうですね。ほんとに。
一作一作、うるせえ奴ら、メゾン一曲。
詰まるのやめて。
うるせえ奴ら、メゾン一曲、ランマ二分の一、犬やしゃ。
人魚の涙。
人魚の涙、いいですね。人魚シリーズいいですよね。
人魚シリーズいいんだよ。
やっぱな、人魚のためだけに短編集買うみたいなところありましたしね。
あるあるある。
そうなんですよ。
素晴らしい。
いやー好きだわー。
もうランマとかも必殺技どれが好きだけで多分30分喋れるもん。
俺、爆災転結ですね。
それは俺だから。
俺爆災転結練習ずっとしてたんだから。
ドア開ける時とか中指とか人差し指、一本でこうドアを開けるっていうずっと練習してたの。
あのね、どの技が好きっていうのは、大徳したいじゃないのよ。
エピソードも含めてこの技が好きみたいな話をしたいのじゃなくて、大徳のために本気出したみたいな話じゃないのよ。
違う。
男の子はいるんですよね、そういうタイプの人が。
いますよ。
架空の話に出てくる技を本気出して練習しちゃうみたいな人いますからね。
新企画「スタメン組んでみた」の紹介
やんなかった?
俺はないね。
えー。
ないよ。あるわけないじゃん。できるわけない。
カチュー天真天繰県やんなかったの?
カチュー天真天繰県ね。
カチュー天真天繰県か。
やらねーよ。
焚き火焚いて栗やってこう。
やらないです。
やんないの?
やらないです。
あのMちゃんと一緒に四十四の盆踊りの練習しようぜみたいなことやんなかった?
やらないですよ。やらないです。
やらないの?
Mちゃんとか言うのやめてほんとに。
Mちゃん、もうMを言うな。
M禁止?この番組。
M禁止です。はい。
マジか。
M&M'sチョコレートとか話せないですから。この番組では。
それもダメ?
ダメです。もうM禁止でいきたいと思いますけど。
あと8分ぐらいなんで、ちょっと僕もどうしてもやりたい企画があるんですよ。
その話をちょっとしておきたくて。
はいはいはいはい。
よくね、ネットミームで打線組んだってあるじゃないですか。
打線組んだシリーズね。
ね、何々打線組んだみたいな。
で、これをですね、大間とちょっと話してね。
そういうこともやってみたいよねって話をしたんだけど、これ致命的な欠陥があって。
我々野球をたしなんでないんですよ。
あのルールが分かんないんだよ。
全然よく分かんない。
俺さすがにルールは一応、初心者が知りうるところぐらいは分かってるつもりですよ。
2ストライク、3ボールだよね。
いい見せ場だね、それは。
ん?2ストライクでダメなんじゃなかったっけ?
3ストライクで三振でしょ。
3ストライクなんだ。
そうそうそうそう。
ストライクは3本で、まあ打者の負けですよね。
で、ボールは4つ。フォアボールで打者が走れるというか。
侵入できるみたいな。
別にそういう話をしたいんじゃなくて。
はいはいはい。
とにかく我々2人は、分からないから打線を組もうにも、どこにどういうものを当てればいいか分からないんですよ。
多分我々が分かるのって、4番がホームラン打つんでしょ?その程度です。
4番強打者なんでしょ?みたいなその程度だから、それじゃ無理だよねっていう。
その打倒性のある打線が組めるわけないと。
そうなった時に我々、共にバスケ部で知り合ってますんで。
じゃあバスケでスタメン組めばいいんじゃねえの?っていう。
そうだね。
スターティングメンバーをね、ポジションごとに5つだったら、打線組むより数も少ないし、
キャラクター付けもある程度明確にできて、
これちょっとした発明じゃないかっていうのがちょっとにわかに盛り上がってるんで。
今後ですね、何かしら特定のものというよりちょっと広めなテーマだったとしたら、
それでスタメンを組みたいと。
だから甲羅でスタメン組んでみたみたいな。
そんな種類あるか?
いや、いっぱいあるぞ甲羅。
キュウカンバー?
キュウカンバー甲羅。ペプシの一風変わった味な。
それは入らないだろうし。入らないだろうし。わからないですけどね。
というわけでスタメンをちょっと組んでいくっていう企画をやりたいなと思います。
ちなみにバスケットボールのスターティングメンバー、ポジションで言うと、
わかりやすいのがポイントガードですね。
ポイントガードは司令塔役ですね。
全体を見渡してボールを運んでパスを回していくっていうポジションになるんで、
ある意味では一番こなれてる感じのものですかね。
たぶん湘南のスタメンを固定化させちゃったらそれでいいんじゃないかって気がする。
湘南?湘北じゃなくて?
湘北、湘南だめだ。
で、そんな感じですね。
ある意味、そのジャンルへの入り口になり得るような、
重みはなく軽くて誰にでもフィットしそうなものがたぶんそこに入るんじゃないかと。
で、シューティングガードですね。
シューティングガードは本当に得点源になるようなものですから、
ガツガツ引っ張ってこれるような。
そうね。スター性があるような何かが入ってくるといいかなという気がしますね。
リスナーが一番印象に残りそうなものが紹介できたら。
で、スモールフォワード。
どっちもできるような万能タイプとして考えておきましょう。
いろんなジャンルもまた入れちゃうような、そんなやつがここに入ってるかなと。
で、パワーフォワードですね。
泥臭さが欲しいですね。
泥臭さ欲しいね。
マニアックさもある程度持っていて、
ある種ちょっとニッチなものが入ってくるのかな。
そしてセンターですよ。
堂々の大黒柱として存在してくれるやつ。
そうしましょう。今のバスケット事情なんて知らねえよと。
今もうセンターってなくなっちゃってるよ。
我々のバスケとしてセンターこそが至高ということでね。
センターにキングオブキングオブ何が何でも置きますんで。
我々のポジションがセンターであったという。
個人的事情で。
中学校の時非常に珍しいチームを組んでまして。
ポイントガード、ガード、シューティングフォワード、センター、センターという謎のチームだったんですね。
センター2枚でしたから。
壁2枚。
ゴールした強かったね。
これでいきますからセンターには絶対に一番重いやつを置きたいと思います。
コーラで打線組んだらコカコーラがセンターなのか。
コカコーラがセンターになるかもしれないけど、そこはもしかしたら
ドクターペッパー派とペプシー派で殴り合いの喧嘩が始まるところかもしれないですね。
その辺は語る人によっておそらくポジション変わってくると思いますんで。
そんな話ができたらいいかなというふうに思っておりますんで。
番組の締めとリスナーへの呼びかけ
そんな感じですかね。
次回ちょっとスタメン組んでぶち当ててみましょうかね。
やってみますか。
やってみましょう。
とりあえずこんなところかな。第0回としては本当に。
今後ちょっと長く皆さんとは一緒にやっていきたいなというふうに思いますんで。
本当にモンピは広く開いてお待ちしておりますので。
もしよろしければぜひこれについて語りたいっていうのを。
しかもそれでいて、ただもう一つ自分が執着してやまないものとかがあれば
ぜひ語りに来ていただけるとですね。
それをこのインターネットの海で保全し続けておきますので。
ぜひご参加いただければと思います。
連絡先なんかはね、まだまだ始まったばかりなんで
環境も完全には整っていない状態なんですけれども。
改めてちょっとしっかり整えて、そちらまでというふうにお伝えしたいと思います。
了解です。
ということで、じゃあこの辺でよろしいですかね。
ということでね、お聞きいただきましたのは俺たちの物語。
今回はですね、番組紹介とご挨拶でお送りいたしました。
番組ではですね、Xのハッシュタグ俺物で感想、テーマ、提案を受け付けております。
面白かった、この物語って欲しい、など短い言葉でも大歓迎です。
いただいた声は番組の中でご紹介させていただくこともありますので、
ぜひあなたの声をお届けください。
公式Xアカウントは俺たちの物語で検索、フォローもよろしくお願いします。
これから作ります。
俺たちの物語はSpotifyをはじめ、Apple Podcastなど主要なポッドキャストアプリで配信中です。
本日のお相手はまこと、
大間でした。
それじゃあ、またねー。
またねー。
30:09

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