おれまたは人生を無理やり楽しむための、人間サンカキュレーション番組です。
みなさんこんばんは、今日も始まりましたおれまたです。まずは自己紹介からいこうと思います。
宮口のシナリオライター、shojiです。よろしくお願いします。
松田漫画家、きわです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今日は吉田は疲労休暇ということで、疲れたということで。
おかれのようです。
2人で今日は行こうかなと思うんですけども、その吉田で思い出したんだけどさ、
いわさん、わけのわからんLINE送ってすいませんっていう話から始めようと思うんですけども。
うん、察しはついてるよね。
僕ら、このおれまたのために、吉田といわと3人でLINEグループを組んでるんですよ。
そこに先日、突然、俺からわけのわからないLINEを入れて、多分いわは関係ないからわけわかんなかったと思う。
吉田スラックスラックって俺が入れてたのね。
いや、もう一瞬で察しはついてる。
おい、やってるなと思って。
吉田スラックって送ったんですよ、僕が。
それの理由なんですけども、先日、吉田含めて先方と大事なリモートミーティングをしたわけですよ。
仕事ね。
仕事のね、仕事のミーティングをして、僕と吉田君と、で、向こうに。
多分あれでしょ。結構緊張感ある。
そう、かなり緊張感あるやつ。
そうだよね。
それで向こうにも関係者、何人だったかな、7人ぐらい先方のクライアントさんがいて。
社会的になかなかの地位を囲ってる大人たちが。
で、それも普通だったら大体ミーティングってさ、仕事だったとしても最初入って、
あ、よろしくお願いしますって入ったら全員揃うまでちょっと雑談とかするじゃん。
だけど、シーンとしてて誰一人喋らないみたいな待ち時間の状態で。
なんか俺も何喋っていいかわかんなくて。
で、その時に吉田とスラックでね、誰も喋らねえクサクサとかってずっとチャットしてたんよ。
シーンとした感じの中で緊張の大持ちをしながら吉田とかなり茶化したような、
まぁ悪口って言ってもそんな悪口じゃないけど。
悪口ではないけど。
2人の軽口をめっちゃしてたのね、そのスラックの中で。
あとなんか、僕らかなり資料も用意して向こうに提出したりとかしたから、
それに対してすごいダメ出しをくらってもちゃんとこうこうこうですよって答えれるの。
資料だけじゃなくてどう対応するかも準備してきてるわけなんだけど。
どうも雰囲気が一週間前に私は資料読んでない感じもしたから、
資料読んでねえとかクサとかってすごいびっくりだったのね。
そんな中で始まって次吉田のプレゼンテーションに移った時が来たわけですよ。
で、資料を共有して画面共有をして吉田君が。
で、内容はすごい良かったのね。さすがだなっていう感じのプレゼンをずっとしてたのね。
したらその中のできる人が結構いいツッコミをしてきたりして、
これってここはこうどうなってるんですかとか、
これは私は違うんと思うんですけどみたいなことを言ってくるから、
吉田もかなり一生懸命それに対しての返答をきっちりしてたね。
なんだけど多分かなり一生懸命しててすごいそっちに集中してたと思うのね。
多分あいつの癖なんだけど、パソコンを無駄にカチカチカチカチいじる癖があると思うんだよ。
あの頭が働いてるとき。
その癖でね、タッチパッドか何かをいじいじしながら喋っているときに、
共有された画面のね、共有ウィンドウがどんどん変わっていくのね。
で、その中でパッと止まったところが、
あの俺と吉田の軽口スラックの距離によって丸見えになってですね、
その全員に対して、俺それ見て血の気が引いて、
吉田にこれ伝えなきゃすごい見えちゃダメな画面が見えてると思いながら、
すごい冷や汗出てくるんだけど、
あっって思って、俺もそういえばカメラ映ってんじゃんと思ってその中で。
変なことはできないと思ってどうにかして伝えようと思ったんだけど、
このスラック内に吉田にスラック見えてるスラック見えてるって送ったら、
みんなにも見えるところにさらに俺の投稿が重なると自爆じゃないですか。
スラック以外で何か伝えられることはないかって、
すごい焦った中で手に取ってパッと出たのが、
あの岩戸の3人のね。
そうそうそうそう。
慌ててたもんな。
でリアルタイムで吉田スラック、吉田スラックって送ったって。
リアルタイムだったんだ。
そうそうそうそう。
だからすごい変なところで冷や冷やしたけど、
内容は吉田優秀に成功させたからまあいいやと思ってる。
ちゃんとしてる人はすごいちゃんと対応してたんだけど、
一部のね、ただいた人が全然資料読んでないなとかって思ったこと、
軽口で書いてたのが見えたけど、
まあ後で吉田とすげー俺焦ったわとか話したけど、
まあもう終わったことらしちゃいなだし、
まあ本当のことだもんってことになってました。
本当のことだからね。
僕あくまで中立なんですよ。
その信じきってないところもいっぱいあるし、
ただその魔法使いと出会ってちょっと魔法使いの勉強をしましたよ。
どこまで話したっけ。
結界張れるようになったよまで話したんだっけ。
結界の話したりしたんだね。
そうだよね。そこで、俺結界張れるんですよ。
改めて言うけど。
もうね、もうヤバいんだよ。
ヤバいんだよで、俺もじゃあその結界張ったら目に見えて俺は結界張ったぞっていう見えるかって言うと全然もちろん見えないわけなんですよ。
で、はっきり言って俺全然そういう能力っていうか、
一般的に言うと霊感みたいなので、その霊感が魔法使いと繋がるかどうかもよく分かってないんだけど、
霊感的なものもないし、なんか不思議なものを見たことがほぼない。
ちょっとだけ見たことあるぐらいかっていう感じなんですよ。
本当にもう能力ないって自分でも思ってるんだけど、
人ってさ、すごい広い意味で言ったらさ、普段神様とか信じてないって言っても神社には前に行ったりするわけじゃない人もいる。
だから人ってどこかではオカルトを信じてるところはあるわけじゃない。目に見えないものっていうかね。
信じたかったりするからね。
だからさ、俺そういう意味でさ、結界本当に張れてるかどうか自分では分からないと言いつつ、
この前台湾行ったじゃないですか。
行った行った。
あの、泊まったホテルまあまあボロかったんだよね。で、入ってちょっとパッと見てみたとき、ちょっと怖い時事があったのよ。
いつやっとくかと。
そうそうそうそうそうそう。
領域展開しときますかって。
そうそう。ちゃんと俺台湾のホテルで領域展開してるのね。
いいじゃん。実用性があるね。
信じてねえと言いながらさ、しっかり領域展開したのね。その泊まるホテルの自分の部屋に入ったときに。
そうするとさ、なんか安心感が芽生えるわけじゃない。
それを言うんだったら僕も、なんか不安だなって場所とかでかしわで打つね。
まあそれはどっちかっていうと確認方法でしかないから、響かないと良くない場所だとか言うね。
パーンってやったときに。
まあ気持ちの問題だよね。
そうそう。まあ気持ちの問題で、そこで結局それが100%気持ちの問題なのか何かあるのか、
俺分からないとこ言っててもちろん全部信じてるわけでもなんでもないのね。
そのいわゆるこれをやったらこういう効果が出ますとかっていうのは一旦置いといてなんですけども、
最新で学んだことはですね、1年ぐらいかけて僕、生命の木っていうのを学んだんですよ。
簡単に言うとね、これなんだろう魔法を学んだっていうよりかは古代石を学んだみたいな感じなんだけど。
言ってたね。
まあせっかくなんでここ2人なんでもう今日その話します。
ユグドラ知るね。
生命の木っていうのは結構有名でさ、コンテンツとかにめちゃめちゃ使われてるモチーフがあったじゃないですか。
元々の元ネタがさ、カバラっていうものでさ、ユダヤの神秘主義の一つの考え方なのね。
生命の木っていうのがあって、見たことあるかな。
これコンテンツですごい使われてるから何か例がないかな。
あ、めっちゃ有名なの1個あるわ。日本の代表コンテンツにエヴァンゲリオンってあるじゃないですか。
あります。
エヴァンゲリオンのオープニングあるじゃないですか。
初号機が手を広げて。
あそこの後ろに生命の木が描かれてるんですよ。
あれは何かっていうと、あの木は宇宙と人間の現実世界の体型を表してるのね。
怖いよな。
もう説明させてもらっていいですか。
俺もさ、俺が考えたわけじゃなくてさ。
存分にしてください。
古代からそう言われてますよって話をただしてるわけだからさ。
知ってるね。でもどうしてもね、俺気づいちゃったんですよ。
大丈夫。
どっちかで言うと魔術学とかそういう、宗教とは違うんだけど宗教の根源になってるものの考え方でもあるのかな。
なんか錬金術とかも繋がるんだけど。
その生命の木っていう考え方って、宇宙からの真理と自分の現実、この世と僕たちの目に見えない世界のことについて語ってる。
日本で言うとさ、考え方としてめっちゃあるんだけど、あの世のことを常世って言ってさ、この世のことを映し世って言うじゃない。
それは常世って常に変わらない世界ってことで。
で、今この現実は映し世って言って、映し出された世界で揺らぐ、永遠に残るものなんてない、永遠に同じような形であるものなんてないっていう考え方なわけじゃない。
そこは移ろいゆくもの。
だからそこの考え方一緒で、カバラの生命の木で語ってるのはそれと同じ考え方で、
まずトコヨって言い方ではないんだけど、一番上にケテルっていう何も変わらない真実の宇宙があって、
そっから一番下に映し世であるマルクトっていうのがある、10個のセピロートって言うんだけど、
全部説明するとめんどくさいんで、今回はちょっと主要なわけだけど、結局目に見えない世界っていうのがあって、
そこで自分が意識していることがこの現実世界にも反映されて、今私が生きてる、私っていう人間が生きているこの現実が形成されてるんだよっていう考え方だね。
だからただ見える世界を追って、私はなんでこうなれないんだろう、私にはなんでスーパーカー買ったらお金がなくなったんだろうっていうわけじゃん。
なぜだろう。
なぜだろうと思うじゃん。
それは無意識な目に見えない世界の自分が望んでいる世界が今ここに体現されてるだけっていう一つの考え方するんだね。
だからあなたはもしかしたらまだまだスーパーカーが買える現実を見えない世界も調整するとできるようになるかもしれない。
いやできるつもりで俺は生きてるから、そこは揺るがせ、うつしゅうにしないでほしい。
そこを目に見えない世界をおろそかんすると結局自分の意識が世界を作ってるんだよっていう考え方でよく言われるのは富士山を考えてください。
富士山があって、これあれだよね、マトリックスの考え方でもよく言うんだけど、仮想現実とかシミュレーション仮説とかでも言われる話なんだけど、
池に富士山が映ってる逆さ富士があるわけじゃない。僕らの世界ってただの逆さ富士で本当にある世界が見えてるんじゃなくて、
それが反転してただ映ってる、ただ投影されてる世界が今見えてるだけだよっていう考え方で、
その元の世界、ただ映されてる世界のことをいくら考えてもしょうがなくて、本当にある本物の富士山のことの方を考えましょうっていうかそっちで自分を手に入れましょうっていうのが、
結果、映された自分の本当の今見えてる現実も変化してくるっていうのを体系化して生命の木っていうのを考え方で、
目に見えない世界のことをちゃんとすることによって自分の現実を変えていくっていう手法であるのね。
まあまあ言わんとすることはわかりますよ。本体を変えよう。
本体はお前が今目に見えてるなんかおぼろげな世界じゃねえんだよっていうこと。
ほら、ミラーリングされてるだけだぞっていうこと言ってるのね。なるほどね。はいはいはい。どうやって変えんだよ本体。
それを習うんだよ。変えから教えろって言うんだよ最初の受講で。
そこの考え方が、ユダヤの人はちゃんと習って、そういう学問というか教えがある。そういうのをちゃんとした人はそれを習って、こういう生き方をすることによって成功に導かれますみたいなことを習うわけですよ。古代から。
なるほどね。福祉君もね、お便りいただいたザクーデラローチャさん。ザクーデラローチャはユダヤ系の字が入ってますからね。まさか繋がるとは思わなかったね。
よく気づいたな。うん。俺の現実を変えてくれよ。ローンを断罪を告げて。だからさ、お前がローンがある世界を望んでるんだよ。多分今お前がローンがある状態に。望んでねえよ。無意識には望んでるんだよ。望むかそんなもん。
まあそういうことになるよね。めっちゃ怪しい話してると思うけど。でもさ、そんな話知らねえよって言いながら、実はさっきコンテンツにはめっちゃ入ってるって言ったけど、めちゃめちゃ使われてんのね。
雰囲気がかっこいいから。分かりやすい例で言えばデビッド・ボーイ。あの人はね。ステーション・トゥー・ステーションって曲か。あれなんかまさにカバラの曲で。あの人はバキバキだもんね。あの人たぶん習ってたと思う。絶対やってる刑事状態。もう本当に歌詞の中にダイレクトにさ、ケペルからマラクトへ落とすみたいな歌詞が出てくるしさ、あれはまさにその曲であったりとか。
あとは昔話ださ、サイバーパンク界のさ、広角量帯ゴースト・イン・ザ・シェルってあるじゃない。あれもまさに似てて、この世の中で生きてる草薙素子が情報の海の中で生まれた個体と出会って、新たな生命を作ってアセンションする。次の次元へ移動するっていう物語だったわけじゃない。それってまさにカバラの話。
なるほどね。 俺すごい今怪しい話してるかもしんないけどさ。 してるしてるしてるよ。それはしてるよ。 先に言うけど、俺今怪しい話をしてますって話すけど。 一番下の現実っていうところから上の存在に一回意識を上げるっていうところに行くわけじゃん。
まあミラーリングされた世界から思い込む世界ってことだよね。 ただ、じゃあそれで終わって、はい、私もう高次元に行きました。おしまいじゃなくて、次は上から下に下ろす。 なるほど。ミラーリングするわけじゃん。 そうそうそう。ということで今の自分のもう一つのこの現実っていうのをもう一度見つめ直すっていう。
上がることだけじゃなくて下げることによって、ただの天使と一緒に暮らしたいって話じゃねえぞっていうところが面白いところだったりするかなと思って。 なるほどね。 とここまで話して、俺の言ってることわかる? 言ってることはわかるよ。 もうわけわからない話になってる。 言ってることはわかるんだけど、やべえ奴だな。 そうそうそうそうそう。
でも一つだけでも俺ちょっと面白かったっていうか、俺の人生を変えたことが一つあって、今ケテルとマルクと何話しかしてないんだけど、その間にね、あのねセフィロトって10個あるって言ったじゃん。その中にさ、ケセドとゲブラーってあるんですよ。 やったー。 ここまでに今回はしておくんだけど、ケセドっていうのは慈悲のことなのね。
でゲブラーっていうのは瞬間、厳しいもの。でその瞬間と慈悲っていうのも本当のその意味で言うと、優しい厳しいってすごい単純な話ではないんだけど、もっと深い意味での言葉なんだけど、俺もさ、厳しいと優しいでしか理解してない。そうなると考え方でケセドとゲブラーって瞬間も慈悲も絶対にあるものなのね。消えないものとしてあるから、慈悲の時があれば必ず厳しいことは起こる。
絶対に瞬間は訪れるしあるものって考えると、なんか嫌なことあった時もさ、ゲブラーあるから仕方ねえかって思えるね。 それはさ、いいこともあれば悪いこともあるよね。 めっちゃ単純に言うとそれでいいと思うんだけど、それって意外と自覚できないじゃん。嫌なことあるとなんでこんなに嫌なことばっかりあるんだろうって思う時あるわけじゃん。
そうだね。 でも絶対あるものなんだよそれ。って思うと、なんかまあ絶対あるからしゃあねえかって思えるかな。 うん、それはでもあるじゃん。みんな大人になれば折り合いをつけて。 今更気づいたの俺だけ? お前遅いな。お前は遅い。俺は知ってたからわざわざ教わらんでもいいけど。
今さっきの話ともうちょっと逆の話になっちゃうんだけども、いいことあれば悪いこともある。良すぎることが起こると揺り返し来るんじゃないかっていう考え。逆にそう自分が思い込むと、いいことがあると悪いことがあるようになっちゃうみたいなこともやったら。 だからまあそういう生というかそういうものなんだろうな。
かなりスピってる話だけどな。 なんかさあ今話しててさああんまりちゃんと読んだことないんだけど引き寄せの法則とかなんかめちゃめちゃ俺好きじゃないの。なんだけど、俺そんな話してるなと今思って。お前はその話を知ってたよ。
なんか俺よくわかんなくなってきてさあ自分のことが。 俺完全パラノイアかもしんないんだよ。だけどだから逆になんかやってみてほしい。 法則とかじゃないんだよ。もういわゆる感じ方でバイオリズムをどうコントロールするかって話。
そうそうそうそうそうその感じがいい。俺の中に収めたい。 それを例えば宗教とか学問とかで体系化するとルールに変わるんだよ。 人のルールじゃなくて俺で完結したい。俺の中で完結したい。 俺で完結したいから俺はあまり教えを学ばないんだけど。
だから逆に言うと俺で完結したいから食わず嫌いなものがあるからなんかちょっとやってみようかな。わかるわかるそれもわかるんで。 俺で完結するって実はすごい小さいことなんじゃないか。 捨てた上でコントロールしたいね。 そうそうそうそうそうでもコントロールできてないんだよ今の俺。
ただね本当何度も言ってることなんだけど俺はなぜ面白いかっていうとやっぱ超古代史的なことって面白いんだよな。 要はユグドラシルのかっこいい図柄があるわけじゃないか。あれの由来とかを勉強できたりするのは面白いかもしれないね。
あそこに書いてあるのはこういうことだとかさこういう考えからあれは来ているみたいなそういうのは確かに面白いよね。 あと魔術学もさそれこそメラが使えるかとかは置いといてさ紀元前のすげー昔の人たちはさガチでそれ学問にしてたわけでしょ。
そのすげー頭のいい人がさ頭の良さで言ったら今の人以上だったわけじゃない。昔のギリシャの人とかね。 そうだなヒントが少ない。 そんな人たちがさ啓示王学だとか魔術学とかいっていっぱい書物を残してるのも消えたのもあるわけだからさそこら辺のことを知るのはめっちゃ面白いなっていうのが今なんか一番素直な気持ちかなって感じですね。
昔よりもわからないことが減った分そういう目に見えない世界を本気で学ぶマインドに持っていくのは難しくなるんだろうね。否定する根拠の方が多いから。
でもそれを無視してるからこそ今の世の中ってこんなんなんじゃねーのみたいな考え方もあるわけですよ。目に見えない世界をおろそかにしてからが、一つの見方をするとクソみたいな世の中になってるんじゃないかなっていう考え方もあるわけですよ。
まあそうですね。 だから今現代の僕らって頭いいと自分で思ってるバカなんじゃないかなみたいな。
まあ調べられるからな。 そうそうそうそう。でそうやって調べて情報も多いしガジェットも多いし自分たちが住んでると思ってる系バカみたいな感じで縄文人からすっげーバカにされるんじゃないかなって気持ちもあったりとかするわけ。
でも縄文時代じゃないから仕方ない。 ってのもわかるわけねそうそうそうそう。
それはもうケースバイケース。 でもどうする縄文時代がさ俺らの記録とかさ歴史で書いてるのと違ってさめっちゃスマホを使ってたらどうする?
めっちゃおもろいじゃん。 めっちゃスマホもあるしな俺らがすげー原始的なぐらいいろんなものあったとかそういうのが真実だったら面白くない。
ただし通貨はでかいしみたいなね。 いびつなんだよな。そこだけいびつなんだよな。
そこだけは。 っていうことを考えだすとやっぱり俺あれなんだよな。創作が好きってだけの話になっちゃうかもしんないからそれでいいか結論は。
まあまあまあそれはね面白いっていうことだよね。創作の方が刺激されるんだろうね。不思議な世界。
創作のって言ったら偉そうかもしんないけど想像、遊びの方が刺激されるのが一番。
想像力を刺激する学問であるっていうことではあろうな。 落としどころそこだわ。
ほんと俺ね自分でも思うけどね好きなんだけど不誠実なんだよな。好きなんだけど。
まあライトユーザーなんだね。 そうライトユーザーなんだね俺。
まあ不誠実だなって悩む時点でだいぶ誠実な気がするけど。 なるほどな。
宇宙に対して不誠実だと思ってるからな。もう怯えてんじゃん。
僕の立ち位置は今こういうことということで今日は終わりにしようと思います。 了解です。
今日はありがとうございました。 ありがとうございました。