最近仕事で一緒に行動結構多いじゃないですか、shojiさんと。
そうだね、なんやかんやで多いね。
大口のお客さんと結構行ったりするじゃないですか。
何か逸材の回でさ、何かの俺が怒った回あったじゃん、shojiさんに。
もう俺が思い出したくもない吉田への怒られた回ね。
そのイメージもちょっとあったんだけどさ。
おれ忘れてたわ、すでに。
ようやくわかってきてさ、shojiさんの感じが。
クリエイターだね。めっちゃ俺営業側じゃん。
で、とにかく膨らます方に行くし、お客さん側に都合のいい方で話すじゃん。
できるできないとか、本当のところの落としどころとか関係なくね。
で、実際その営業系の話になった時に、我々とそのお客さん連れて行くような代理店の方もいらっしゃったけどさ。
その代理店の方、平場が弱いって自分でおっしゃってたじゃないですか。
マジで平場弱かったじゃないですか。
shojiさんもまあまあ平場弱いじゃないですか。
で、結構クリエイターっぽい二人だったから、やばいやばいって感じになったんですけど。
一方で実製作になったタイミング、それこそまさに今日ですけど客群が上がってきたタイミングとか。
さすがすごいなってものがshojiさんが上がってくるし。
あと別県のその漫画制作のミーティングにちょろっと同席したけど。
脚本打ち合わせしてる時はもうすごいプロフェッショナルですよね。
全部言ってること納得できるし。
お客さんに対してこうしましょう、ああしましょう、全部腑に落ちるし。
お客さんもああそうですね、そうですねって聞いていくしで。
いやーさすがかっけーみたいなのが見えて。
役割分担と配置やなって改めて思ったんですよ。
ありがとうございます。
結局ちゃんとこれはいいねって言われるものを出すところまで考えるから。
で、話するから。
多分そこの勢いで行く時って無駄に頭がそっちのことを考えちゃうから。
言い切れないこととか多くなっちゃうんだろうなっていうところを。
吉田はねうまいことを割とね全体像として言ってくれるようになってきました。
欲しがってるものをポンと言ってくれる感じがすごいして、向こうがね。
言ったことをやる実作業する人ってそれ以上に大きく期待に応えるものをイメージするので。
多分そこまではできないよっていうネガティブをどうしても発信してしまいたくなる気持ちっていうのもあるよね。
そうそうここはちょっとそうならないだろうっていう予感を自分の中で持っちゃうからね。
吉田君はねおそらくそんなもん求めてないんだよね。
とりあえず逆にそれらしく見えればいいって言います。
そうそうそう。
プラスチックなところがあるから。
ここでその情報が共有できていればいいとは思うんだけれども。
ガチで実作業する人が一番最初の本当にお客さんと膨らますターンではいないほうがいい。
スーパー線が出ちゃうから。
なんか動きがクリエイターと営業で全然やっぱ違うなーとか結構面白かったんですよね。
面白いね。
リアルタイムで考えるからね。
これをこうしたしてっていう。
そうそうそう実際にね家帰ってからどう作るかっていうところもね。
面白かったですねあれは。
でしょじさんといろいろ行って会食とかも行くじゃん。
先月あ今月か行った会食でさちょっとすごい引っかかったのがあってさ話したいんだけどさ
僕がお世話になってる方のご紹介で
多分僕の人タメぐらいの人とその人の後輩29歳ぐらいの人と僕としょじさんでちょっとお食事行ったんですよね。
で真面目に仕事の話がほとんどでお食事しながら2時間半ぐらいかね話してて。
でさもうその会が終わりそうになってさ後半の方でじゃあ二次会どうですかみたいなノリになったのしょじさん覚えてる?
覚えてる覚えてる。
あったじゃないですかでちょっとまあめんどいなぁみたいな気持ちもあったんだけど
誘い方がさどうしますこの後キャバクラとかラウンジとかみたいな女の子のとこ行きますかみたいな話ぶりだったんですよ。
どう言えばいいんだろう吉田の知り合いだしって思った瞬間に吉田があのかぶせ気味に今日はちょっとって言って。
面倒くさかった。
めんどいなぁみたいなのがあって。
でねそこでなんだけど29歳ぐらいの若者がさお前のくだりで彼女と同棲するんですよみたいな話してたからさ
ないないさん彼女と同棲するんじゃないですかみたいな。
その子言っちゃ怒られちゃうんじゃないんですかみたいなのを言ったのさ。
その子がさいやいやいやいやたまには俺だってエロがいてんすよって言ってて。
エロガルっていうのがすごい引っかかった。
でその子の常の僕の知り合いの人もエロが痛いよねみたいなのを言ってたんですね。
でまぁそこはアハハハハみたいな。
まぁじゃあちょっと変えましょうかって終わったんだけど。
エロガルって何って思って。
エロガルってどういう状態っていうのがマジでわかんなくて。
わかったからそこは覚えてるわ。
同棲するからあんまり女の子の店とかはいけないよねみたいなその向こうの2人がね。
俺は好きなんだけどみたいなことを言ってた時に痛い。
はいはい僕エロガル予想します全然わかんないです。
はいはいどうぞどうぞ。
エロガルと触れ合ったりすることではないでしょうか。
違うんですよ。
違うんだ。
違うらしいんですよ。
あの俺もね帰った後にずっとなんかエロガルって言葉が反送したんですよ。
そこに引っかかってたんだ。
エロガルって何って思って。
俺はエロがれるのかとかエロがれないもあるのかとか。
なんか同棲なのかどうかとかそこから考えてる。
エロがれぬもありうるのかとかどういう状態かわかんなくて。
翌日ね普通に出社して20代の女の子2人がいたからもう全く同じ話をして。
聞き慣れの言葉でエロガルってあったんだけどこれ何って聞いたら知らないんですかみたいな。
メジャーなんだ。
メジャーでエロがってるやんみたいな言い方するんだって若者の間で。
なんかウヒョってなってる状態ってこと?
鼻の下伸びてるみたいなこと?
鼻の下伸びてるが限りなく近いんだけど
なんだろうな例えばちょっとこういい感じの異性がいたとして
その子に対して甘える仕草をするってやったりとか。
それも含まれるんだ。
あとはそういう雰囲気を出す。
なんかちょっと異性に対しての異性アピールみたいなのを
なんかそういう雰囲気をエロガルというらしいんだよね。
じゃあ直接エロまでいかなくても
セクシャルな雰囲気を持つってことだね。出すっていうよりは。
だと思う。浴場するって意味が一番近いのかなって思ったんだけど
それとも違うらしくて。
そこまでいかないんだね。もっとソフトなんだね。
セクシーな雰囲気をするぐらいな感じらしいんだけど
結構これエポックメイキングな言葉じゃないかと思ってて
そこまで考えたんだ。
インド人が作った数字のゼロみたいな概念だなと思ってて
鼻の下を伸ばすとかさはまだあるじゃん。分かるじゃん。
分かる分かる。僕の中ではだいぶメジャーだったよね。
で、ちょっと気になる子がいるときにちょっかいを出すとかさ
カッコつけるとかはあるけどさ
そこにちょっと性的な雰囲気が出てさ
若干そういう気持ちがあるぞみたいな
なるほど。ちょっかい出すよりもちょっとなんか変なものが含まれるような
エロルまでいかない
エロルまでそう。で、それを相手に対しても自分からも出すことができる
エロがって
そういうことだよな。そこだよなポイントは自分から出すってことがポイントなんだよね。
客観的な情景ではなくて
俺とてもエロがった記憶がないんだけどさ
どういうとき自分がエロがったのか今考えてるけど結構むずい
むずいじゃん。でもなんか多分そういう状態があったんだと思うんだけど
あったんだと思うよ
外部で仮に女の子と話したときに
吉田鼻の下伸びてたなとかさ
お前めっちゃグイグイ言ってたじゃんとか言われてもさ
へへへぐらいすんだけどさ
吉田エロがってたねって言われたらさもう俺
なんかすごく恥ずかしくない?俺多分言われたらむちゃくちゃ恥ずかしいと思う
興味ないし
とんでもない言葉を作ってくれたなと思ってさ
そういう言葉ってさ結構加速すると競技の意味で取られていく
ないないさんって彼女いるんすか?がもうすでにエロがってるってことになっちゃうんじゃないのかとか
あるんじゃない?
エスカレートしていくとそういうことなんだよね
めっちゃ服かわいいですねとか