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Xbox Developer Direct 2026について語っています。
2026-03-23 34:49

Xbox Developer Direct 2026について語っています。

Xboxで発売される予定のビデオゲームタイトルを紹介しているコンテンツを見てその感想などを語っています。私は、このダイレクトが大好きなんです。クリエイターの方々がオフィスで話す姿が新鮮でいいんですよ。

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サマリー

このポッドキャストでは、Xbox Developer Direct 2026で紹介された4つのゲームタイトルについて語られています。まず、日本のオープンワールドを舞台にしたレースゲーム「Forza Horizon 6」では、美しいグラフィックとカスタマイズ可能なガレージが魅力だと述べられています。次に、人類が消えた後の日本を舞台にしたアクションRPG「Beast of Reincarnation」では、緑豊かな世界観と主人公の相棒である犬「クー」への愛着が語られています。さらに、陶芸をテーマにしたパーティーバトルゲーム「Kiln」では、ユニークなキャラクター作成と対戦の面白さが紹介されています。最後に、オープンワールドRPG「Fable」では、プレイヤーの選択によって評判や人間関係が変化する自由度の高さが強調されています。また、開発者が直接ゲームを紹介する形式や、開発現場の雰囲気が伝わる映像も番組の魅力として挙げられています。

Xbox Developer Direct 2026の概要と魅力
オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなき、ゲーム好き社会人が独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
Xbox Developer Direct 2026について語らせていただきます。
それでは、スイッチオン!
それでは、Xbox Developer Direct 2026について簡単にご紹介いたします。
2026年1月23日午前3時、尺としては50分ぐらいです。
これは、マイクロソフトさんからYouTubeなどで配信されておりました、ゲームの紹介番組でございます。
特徴的なのは、ビデオゲームタイトルの開発者さんたちが、それこそダイレクト、直接紹介をされているところが、
よくあるプラットフォームのビデオゲームタイトルの紹介番組とは少し違うところかなといったところでございます。
私はこのXbox Developer Directは本当に大好きで、なかなか興味をそそるような映像が流れてくるのが、私個人的には非常に推しのポイントでございます。
それでは、早速、今回のXbox Developer Directについて語らせていただければと思うんですけれども、
今回は4つのビデオゲームタイトルが紹介されておりまして、そこからチョイスというよりかは、紹介の動画で非常に気になりましたといったところを、ダラダラと語らせていただければと思っております。
Forza Horizon 6:日本のオープンワールドを駆け巡る
それでは最初のタイトルですけれども、これは車のFor the Horizon 6、こちらはレースゲームでございます。
コースを走るレースゲームというのではなくて、オープンワールドのレースゲームというところが、今回このNo.6で大きく変わったところかなと思いますけれども、今回の舞台は日本でございます。
いいですね。紹介動画、紹介の映像が流れているんですけれども、非常に美しいグラフィックが流れておりました。
本当に実写かなと、それこそグランツーリスモシリーズと同じくらいの美しさなんじゃないかなと思ってますね。
またこれ、オープンワールドというところがまた良くて、レース会場、サーキットとは景色が全く違うわけですよね。
自然の中の通りだったり、少し田舎のルーラル地域のエリアの景色であったり、もしくは真逆の大都会の景色であったり、非常にレパートリーが用意されていまして、
見ているだけでも楽しかったですね。
走るエリアも自分好みの、それこそ日本に住んでいる私からしてみると、
今日は夜の街を走りたいなとか、こんな日は少し峠を走りたいななんて思うかなと思ってまして、
車の運転が好きな人は特にそう思うかなと思ってまして、私は車の運転が比較的好きなので、
車を買った当初は、夜少し走らせてくるといって、山の方だったり、近くのあまり車通りの少ない通りをですね、
しかも直線というよりかはね、カーブの多い道があって、そこを走るのが、別に攻めるわけではなくて、攻めの走りではないんですけれども、
道に沿って車を動かすというのが非常に好きでしたから、そういったのをこのゲームでは感じられそうですね。
映像も綺麗なのは、先ほど申し上げた通りなんですが、音も非常にこだわっているということで、エンジン音、排気の音だったり、
そういった音もサンプリングして、耳に心地よく届くように調整をされているということで、そういった音を聞くのも一つのこの作品の醍醐味なのかなと思いながら、映像を見ておりました。
あとは自分のホーム、車庫、簡単に言えば車庫をカスタマイズすることができるということなんですけれども、
映像で見たところ、非常に広大な土地が与えられ、それを徐々に拡大、拡充、カスタマイズしていくということで、
そこにはフレンドも訪問可能ということで、見せれることもできるということで、これも絶対楽しいなと思いますね。
なかなか車を複数台持つなんていうのはできないかなと思っていますし、もちろん少し都心から離れて、畑とかそういった土地も利用しつつ、
車を複数台持たれている方というのは多いですけど、それでもスポーツカーになると限られた人ですよね。
常に乗り潰す勢いの車であれば、何台か持たれているオーチュンもあるかと思いますけれども、
このゲームではそういったものではなくて、非常に高価なスポーツカーをコレクションしていきますから、そういった楽しみ方もあるのかなと思います。
これは非常に気になった作品ですね。とても面白そうな作品だなと思いながら。
ナンバリングは毎回映像で見て、いいなと思いながら、このフォトリアルなレースゲームというのもいいなと思いながら見ておりましたけれども。
続いて、このホライズン6の紹介映像の最後は、これまたサプライズがあって、どういうこと?というサプライズがありますから、ぜひ最後まで見ていただきたいですね。
Beast of Reincarnation:緑豊かな世界で冒険
続いて紹介されていたのが、ビーストオブリンカネーションですね。
こちらはプレイステーションでも発売されるわけですけれども、XBOXでも発売されるということで、ポケモンの開発会社さんがポケモンではない作品を、しかも完全新作の作品を作られたというものなんですけれども、
これはアクションRPGとなっています。
これもね、本当にきれいな世界観で、何がきれいって、自然?植物が覆い茂っている空間が本当にきれいなんですよね。
世界観としては、成立4026年、人類の大半が消えてしまった世界、そして舞台は引き続き日本が舞台だということで、そんなですね。
主人公もおそらく日本人なのかな。アジアの雰囲気が出ていましたけれども。
人類がほとんどいなくなってしまった世界で、そして人工物もあるんですけれども、その大半が自然の中に埋没しているような世界観ですね。
ですから、映像を見ていても、緑が多いですね。緑だったり、空はあまりイメージないですけれども、ちょっと記憶ないですが、でも空もきれいな空でしたし。
お花の周りが茶色とかですね。木の幹の茶色だったり、緑だったり、森だったりすると奥は黒ですよね。暗くなっているので影で。
黒だったり。そういった少し落ち着いた色合いが画面を覆っている中、お花の色というのは非常に映えるというかですね、目立つ、非常に美しく見えますね。
この作品の私の中で一番好きなところは、主人公とペアとなる動物、犬と一緒に物語を進めていくわけですけど、名前がクーって言うんですよ。
私が実家で飼っていた犬と全く一緒の名前でね、それを聞いて一瞬にしても愛着が湧いちゃいましたね。
これやりたいなと。このゲームやりたいなと思ってしまいました。それまでもきれいな世界観で、とはいえ主人公は非常に攻撃の仕方が殺伐とした攻撃の仕方をするので、
刀で攻撃して血が出てきたりとか、血しぶきが出てきたりとか、そういった表現もされているんですけど、それとのギャップがまたいいんですよね。
これはアクションだけではなくてRPGがついていますので、徐々にスキルツリーが用意されていて、徐々にスキルを覚えていく、そして強くなっていく。
こういうのがあると純正なアクションが苦手な、私のような苦手な人でもスキルツリーのスキルポイントみたいなものを貯めて、そしてそれを活用することによって少し自分の実力よりも強くなる。
こういうのがあると非常に進めていく上でありがたいなと思いますね。
これも音楽も美しいんですよね。透き通ったBGMで本当に遊んでいて、アクションの部分は忙しそうですけど、見ている限り忙しそうです。
それ以外のところ、探索のパートはそうではなく、いろいろとキョロキョロしながら世界をじっくりと味わいながら進めていきたいなという世界観ですね。
そして3つ目ですけども、3つ目は当初伏せられていたサプライズのタイトルとなっていまして、これがキルンっていうのかな?発音多分キルンっていう風に言っていたような気がいたしましたけれども、
Kiln:陶芸バトルで勝利を目指せ
これはジャンルとしてはパーティーバトルゲームとなりますね。パーティーゲームでございます。ただただのパーティーゲームではなくバトルゲームということで、最大4対4だったのかな?4対4で戦うんですけれども、バトルロワイヤルのような形でね。
バトルロワイヤルだけではないんだけども、戦いますと。これは陶芸のゲームだということで、まずは各々キャラクターを作ります。
キャラクターはいるんです。精霊だったかな?精霊が各プレイヤーのキャラクターなんですけれども、ただ非常に無力の精霊で、その精霊は宿ることによって強くなると。
何に宿るかというと陶芸なんですね。自分でろくろを回して、何らかの器を作ります。これは花瓶だったりマークカップだったり、そういった物を入れるものを作るんですね。
ろくろですからくるくる回るので、基本的には丸ですよね。円を描くものになります。三角柱とかですね。そういった物ではなくて、基本的には円柱です。
ただ、ろくろですから常に回っていますので、例えば一箇所ふくらみを持たせるとかですね、くびれを作るとかですね。もしくは下が細くて上に向かって大きく口を開いている。
これはマークカップのような形で作れますし、もちろん円柱も作れます。
ただ、これだけだと非常にシンプルすぎるかなということで、そこにその後プラスアルファで取っ手をつけたり、口をやかんのように伸ばすものをつけたりとかですね。
さらにそこに、ろくろで作ったものにパーツをくっつけていくんですよ。
ただのカップだったのが取っ手をつけて回るカップになったりとか、あとは急須のような形になったりとかですね。
あとは装飾もあって、縁にボタンのようなものをくっつけてみたりとかですね。装飾のようなものをつけたりとかもして、より自分だけのものを作り上げています。
それに精霊が宿って、それの形に基づいて性格が付与され動き出す、それを操作するということで、これは本当に何回も忘れちゃうと思うんですよね。
4対4で相手の陶器を焼く釜に火が灯っているので、その釜の火を消せば勝利ということで、4人でやりますから。
これは役割分担が必要なわけですね。水を運ぶ器を作る人、そしてそれを守る人、もしくは攻撃に特化した形にして敵をまずは倒す人。
倒すというのは陶器なので、バラバラになっちゃうんですよ。ぶつかったりとか攻撃とかして。そういったものをかいくぐりながら火を消したりとかして勝利していく。これがはちゃめちゃで面白いなという作品ですね。
カラーリングもできるんですよ。陶器に薬をつけて色を出すということで、いろんな色が用意されていまして、一色だけではなくてレインボーのような色をつけたりとかして。
あとはステッカーを貼ることもできたりして、塗り薬だけではなくスポット的なステッカーを貼って、より自分らしさを演出することもできるということで。
そこまで愛情を注いで作った暁には壊されないと逃げ回りたいと思ってしまいますけれども、そういった形でドタバタパーティーゲームが紹介されていました。非常に面白そうだなと思っております。
Fable:選択が人生を左右するオープンワールドRPG
そして最後ですけども、4つ目、最後ですね。これがフェーブルが紹介されておりました。これはシリーズというかですね、前作、前々作、前々前作、3作品があったのかな、が関係しているものなんですけども。
これはオープンワールドの、これもRPGと言っていいのかな。目的はあるんですけども、もともとはですね、片田舎の小さな子供が主人公で、そしてその主人公がある日英雄であるということを明かされますと。
そうすると、自分の住んでいた村では大きな事件が大きい、そして世界では色々なエリアが用意されていると。オープンワールドですから、色んなところに行くことができますと。
その世界の中には大きなお城、その国の首都が用意されていて、基本的にはこの首都で長い時間過ごすようになると紹介されていました。
武器で戦ったりとか、もちろんこれキャラクリエイトは非常に凝ったことができそうなキャラクリエイトでして、それでも時間が経っちゃいそうですけども、そういった自分で作ったキャラクターに武器を持たせて戦っていくと。
ただ、この首都で過ごすことが多いので、この首都で何をやるのかなと、この町で何をやるのかなと言ったら何でもできると。
それがお金を稼ぐ、そして稼いだお金で家を買うだけではなくて、村人、町の人とお付き合いをして、最終的に結婚し、子供が生まれるとか、そういったことができると。
なるほどね、と思いながら見ていたんですが、それ以降も、例えば村中の家を買って事業主になったりとか、いろんな方と結婚してたくさんの子供に恵まれるとか、
何しろこのフェーブルの中では様々な選択肢があって、その選択ごとに村の中の評判だったり、あとは村人との関係性が変わっていく。
例えば家を買うとか、家を買うとその家に住んでいる人の大家さんになってしまったりするわけですね。
無人の家であれば、それは自分の家になったりとか、もしくは事業として使うとかありますけれども、その大家さんになって強制退去を求めた場合には、求められた人がいつの間にか路上で生活をしているとかですね。
路上で生活している人に声かけしたら、この主宣止めがっていうセリフを吐くとかですね。
ですから、良いことも悪いこともできるっていうことが、この作品の醍醐味のようでして。
これ、なかなか楽しそうだなと思っていて、何回かやらないと遊び尽くせないかなと思っていて、やっぱりどうなんですかね、皆さんは。
私なんかは、ゲームの中でも良い人でいよう、偽善者になっちゃうけど、良い人でいようと思ってしまって、選択肢とかも極力、私の中での善意はこうだというので選択をしていくことが多いんですが。
ただ、ゲームですから、ゲームの中だからこそ、普段の自分とは違う、むしろ悪に染まることもできるわけで、そういったことを純粋に楽しむということでやってみたいなと思うので。
でもどうしても最初は、偽善者3つの選択肢で進めてしまいがちなんで、何回か遊んで、多分その選択肢ごとに葛藤があって、これはさすがにこの選択肢できないなとかって思ってしまったりとかして。
でも何回も遊んでみたいなっていう作品があるなんて思いながら、こちらは見ておりました。
開発者ダイレクトの醍醐味:現場の雰囲気と親近感
さて、今回4つの作品が紹介されたわけですけど、もちろんこのディベロッパーダイレクトの醍醐味は、こういったXboxが今回推しているタイトルを開発者の方が直接紹介してくれるということはあるんですが、
私が好きなのは、この開発者の方々、もしくは開発会社のオフィスの中が映像として常に流れているのが大好きなんですよね。
こういったところで、こういうクリエイティブなコンテンツが作られているんだなっていうのが、別に肌で感じるわけではないんですが、少し客観的な目線で見ることができて、めちゃめちゃ好きなんです。
もちろんYouTubeで流す、そしてプラットフォームの公式チャンネルで流すということですから、ある程度整えて撮影なり映像は回していると思うんですけども、
開発の現場の雰囲気だったりとか、また少しふざけた形で、フランクな形で紹介されているのが毎回紹介されていて、
ちょっとこう、普通の全身が表示されて、ドコドコ会社の誰々ですと、今回こういったものが発売されますみたいな、そういったちょっと少し堅苦しいよ、堅苦しいと言うまでは行かないですけども、
フォーマルな紹介ではなくて、もうちょっと緩い感じの、もちろん紹介するべきところは紹介していただいていると思っているんですけども、緩い感じの紹介だったりとか、
もしくはちょっとサイドから映し出された開発者の方々が紹介しているというのは、なんかこう親近感が勝手に、私勝手に親近感を得たりとか感じたりとかして、好きなんですよね。
やっとこの開発会社さんも、非常に綺麗な、そして広いスペースでお仕事されているなと思いながら見ておりました。
映像そのもの、YouTubeのボリュームは1時間50分くらいなんですけども、実際の映像は50分くらいですから、最初の1時間はずっとずらしていただいて、そして見ていただければいいのかなと思っております。
次回予告とリスナーへの呼びかけ
さて、次回のタイトルですけども、次回のタイトルは、インディーワールド2026、3月3日号が配信されていましたので、これを見て、ちょっと気になるタイトルについて語らせていただければなと思っております。
まず、次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など、大募集しております。
番組投稿フォームのほか、Rxハッシュタグ、カタカナで俺いる、または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると大変嬉しいです。
それでは、次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいて、どうもありがとうございました。スイッチオフ。
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