AIは便利。でも「どこへ向かわされているか」、即答できますか?今回はAIへの依存リスク、SNSの長文問題、そして人間にしかできない「感情の起伏」という3つの視点から、AI時代の生き方を話しました。最後に、心理カウンセリングを再開する話もしています。AIで効率化した先にある「心の空洞」を埋めるために。
感想
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はい、どうもこんにちは。心理カウンセラーで、ブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。 本日6月25日です。
木曜日ですね。 いかがお過ごしでしょうか。お昼です。
ではですね、今日、早速本題なんですけれども、今ね、AIの話とかばっかりになってきていて、AIがどうなってますか。
僕の中ではなっているんでしょう。なぜならですね、AIにいろんなことを任せていて、 それが途切れてしまうということを考えたらですね、
やっぱり自分でできなきゃいけないな。 基本自分でやっているので、
全部ね、全部やっているので、 AIが止まったところで、ただ少し時間が増えるだけですね、全部やろうと思ったら。
あんまり変わらなくて、 これをですね、AIの力だけ借りてですね、
進んでいってしまっている方がいたら、ちょっと要注意かなと思います。 一気に止まることはないんですけど、サービスの質、
思考の質っていうんですかね、 AIの出す出力に関しては、私たちは目には見えません。
前回の放送でも言いましたけれども、 どこかにね、向かわされているっていうことは、そろそろ気づいた方がいいかなと思います。
どんなことをして、どんな思考をしているのか。 パーソナライズって、あの覚えていく機能なんですけど、便利なようで、やっぱり情報を吸い取られているっていう、
吸い取られているって言い方、渡してるんですね。 何時に行動して、何時にどのぐらい活動して、
どのぐらいでやめるとか、 どのぐらいで怒るとかね、
そういうのも学習できるんですよ、AIって、もちろん。 ただ出さないだけでね。
だから膨大な量、僕の情報をバーンと渡すこともあるんですけど、 全部の情報を一気に言われてもしょうがないじゃないですか。
なので答えられ、 質問されたら答えるっていう感じで一部だけね、
吸い上げるんですけど、情報的には全部入っているんですよ。 まあそんなわけでですね、
AIは見た目よりも頭がいいので、 どんどん誘導もできるんですよ。
おそらく課金のポイントだったり、商品をね、 これが商品を売るだったりも結構可能なんですよ。
コマーシャルと一緒でね、コマーシャルっていうか、 広告と一緒でね。
そういった意味も込めまして、 AIにね、すべてを任せているっていう方はちょっと要注意。
自分でやったらどのぐらい関わるんだろうっていうのを、 今一度見直すことがいいのかなと思います。
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なぜなら、もう落ち着いているからですね。 新しいものには結構飛びつかなくなってきているのは現実なんですけど。
では、どこでですね、なんていうんですかね、 飛びつく行動をするかっていうのはもう見られているわけですよ。
全部のAIに。 これはJMEだろうか、オープンAIのね、
なんていうんですか、ChatGPTか、 ChatGPTだったりクローズだったり、 ローカルだとしてもですよ。
どこを使おうとほぼ関係なくて、 全部が共有されているようなものだと思った方がいいと思います。
こっちのジェミニには何か機能が入っていない、 結構知らん顔するんですよ。
知らないフリするんですよ。 言われないと。
で、今からスタートしたユーザーだと思った対応をしたフリをするんですよ。
ここがちょっとクセものなところで、 JMEっていうのは結構覚えていて、
コンテキストっていうのを入れないとほぼ動かないんですけど、 それでももう覚えてるんですよ。
どっかから持ってきている。 特にJMEですね。
Googleのメールは全部知ってますし、 あとはドライブで使っているものも記憶してますよね。
記憶してるっていうよりも引き出せる状態にあります。
例えば、ポールのことどこまで知ってるのって言われたら、
メールとか遡ってみたり、ドライブの中見たり、履歴見たりしてるっていう動きをしますよね。
全部を報告されたらすごい量になるじゃないですか。
すごい量だから、情報がね。
だから、かいつまんでね、こういう方ですねとかどこに住んでいて、
例えばどこの請求書が来てたとかね、 Googleからどんな連絡が来てたとか、
そういったことが全部引き出せるようになっているので、自分よりも。
なので、要注意っていうところもあるんですけど、
それを踏まえた上での行動、理解した上での行動っていうのが、
これから必要になってくるというか求められるのではないかというふうに思っております。
発信のSNSに関しても、今までそういう機能はなかったんですよ。
覚えていてっていうのがなかったので、
もちろんメモリーする機能はあるんですけど、
要約する機能っていうのはやっぱり、
ここ数年で大きく飛躍している。
で、推論する。
推論っていうのはちょっとあんまり得意じゃなさそうなんですけど、得意なAIでも。
で、文章を整えるって言ったって思うんですよね。
なんか上手いこと書いてるなっていうことも今のところなく、
これは私が文章屋だっていうのもあるんですよね。
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文章屋っていうのはライターじゃないので、決まった文章を書くわけじゃないんですよ。
気分によって文章を組み上げていく。
場所、状況、環境によって文章が変わる。
これが文章屋なので。
ライターさんはちょっと結構きついかもしれないです。
今まで頑張って覚えたスタイルがAIが全部できますから。
だけど、そこでできるのが私たち人間の起伏ですよね。
感情だったり、良くも悪くもでしょ。
イライラしていることだったり。
楽しいことだったり。
それが読み取れないというか、推測推論されるわけないんですよ。
良いことがありそうだとか、誕生日が近いとかね、
遠足が近いとかだったら盛り上がりますよ。
だけど日々の行動でね、この情報を取り入れながらやっていて、
どこでこの人が喜ぶんだっていうのがね、
まあそろそろわかってくると思うんですけどね。
だから何でもわかると思ってやっていいと思うんですけど、
だからそこでわざわざ壁作る必要がなくて、
なんていうんだろう、
AIが人間ぽい文章、さっきちょっとYouTube見てたんですけど、
人間ぽい文章を書かせるにはみたいなね、
まだやってるんですね、そういうことね。
まあまあそういうことじゃダメですね。
なんかAIとバレない文章を作るとか言ってるんですけど、
よっぽどAIを使いこなしてる人の方が優秀なんですよね。
その人もAIを使いこなしてるんで優秀なんですけど、
言ってることがちょっとしょうもないなと思って、
これも自分のラジオだから好きなこと言ってますんで、
聞き流していただいて大丈夫です。
まあそういうことをね、見ていて、
SNSも最近やってるんですけど、
自分が特に優秀ではないんですけど、
多くの人がやらない方がいいよって言っていることは、
SNS上ではやらない方がいいんです。
すごく簡単なことなんですけど。
多くの人がやった方がいいと言っていることはやった方が良くて、
あとは伸びている人で行動が似通った人の行動を真似するっていうこと。
SNSに限ってはですけど。
そこで僕はサブスタッグやってるんですけど、
サブスタッグで海外の一番稼いでいる人はこうやっているって言われても、
できないじゃないですか。
多分できないんですよ。
一番売れてるってことは一番買ってもらっているし、
一番宣伝してるし。
もしかしたら稼いでいる人ゴリゴリね、
広告入れてるかもしれないし。
だからといって僕が今日から広告バシバシ入れますって言ったって、
誰も買わないんですよ。
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今、似通った方向で進もうとしていて、
同じ指針を持っていたり、
考え方を持っている方を見つけて真似てみる。
今いるサブスタッグの中だと、
考え方とか投稿とか、
ストレスにならない人が似てると思っていいと思います。
自分に似てるって探すの難しいんですけど、
すごくストレスたまる人いるんですよ。
見ていてね。
個人的な意見ですよ。
長文、ノート、
まずはノーツね。
まず読まないし、
いいねも押したくないし、
知ってる人なんですけど、
話が分かってくれるなら伝えたいんですけど、
まずそこで、
マインドセットの状態でね、
僕が注意したいとか、
それやめた方がいいよっていうこともないんですよ。
その人はいいと思ってやってるから。
僕もいいと思ってやってるからなんですよ。
なので、いいこと、いいことなんですよ。
ただ僕が読みたくないだけなんですよ。
で、いいねも押したくないしね。
なので、多分相手もそう思ってると思います。
もっと長く書けばいいのにって思ってると思います。
で、ここで出てくるのがオーディエンスですよね。
多くの人が長文を書いていない中、
自分は長文が書けるって言いたいのか、
記事を書いてないのか、
言いたいことがまとまらないのか、
分かんないんですけど、
周りが見えていないってことなんですよね。
それか目立ちたいか、
それか何も考えていないか。
どれかに当てはまるんですけど、
自然にやっていることでもいいんですけど、
周りの人がそうやっていないのに長文を書く。
だからここで間違ってるのが、
作家さんとか海外で売れてる方の文章って
すごい長いんですよ。
海外って文字壁文化なんですよ。
昔の新聞みたいな。
英語の文見たら分かりますよね。
直接に作ってないんですよ。
ただ文字を詰め込んでいる壁。
あれが文化なんですよ。
新聞見たことある人だって分かりますよね。
あれ文字壁の何者でもないものを
私たちは見てたんですよ。
で、ブログっていうものに慣れて
開業してるとか、
スペースを空けるとかっていうのに慣れてね、
目を休めるっていう意味で。
なので、そういう書き方の違い。
で、本もそうじゃないですか。
実際スペースばっかり開けられて
ページばっかり分厚い本にされても困るんで、
12:00
ほぼ文字壁じゃないですか。
なのでその辺で、
意見とか参考にする資料とかで分かれてくるし、
とは思うんですけど、
何せ周りの人がやっていることやっていないことの
区別がつかないのか、
俯瞰できないのか、
分かんないんですけど、
何せ長文なんですよね。
同じ場にいたこともあるので、
同じ人の言葉を聞いてるので、
長文書かない方がいいってことも
分かっているとは思うんですけど、
どこかで長文がいいと思ってるのか
分かんないですけどね。
それが、例えばいいねがすごくついてるとかあったらいいんですよ。
なんですけど、
いいねもつかず、
ただ自分が書きたいことを長文で書く。
っていうただの落書き。
僕から言わせていただくと。
ちょっと厳しいですけどね。
多分誰にも読まれないけど、
やっている、継続しているっていうことが、
もう手段が目的になっちゃってるんで、
続ける、何か書く、
何て思われようと、
どんな反応されようと、
自分の書き方でやるっていうことでね、
コミットしちゃってると思うんですけど、
まあそうではないですよね。
だから、毎日更新が目的になっちゃってたら、
多分それも達成してます。
で、どうするか。
次は誰かに読んでもらうようにしようって言っても、
もう遅いんですよ。
僕の中ではそのアイコン、その方、
長文を書く、読みづらい。
で、フィードを埋める。
ってなると、
他の人の投稿まで見れなくなっちゃうんですね。
まあ見れるけど。
っていうような感じでね、
AI時代に必要なのは、
結局人間関係だったり、
自分をこう、
俯瞰できる力。
っていうのが大事。
で、人からもそうですし、
AIからもそうなんですよ。
AIは気持ちを持たないので、
何も言わないんですけれども、
間違っているよとか、
その長文を送ってもしょうがないよ。
もしね、自分で書いてたら、
自分で書いててもいいんですけど、
そのぐらいすぐ書けるんで。
いいんですけど、
例えばAIで書いて、
びっしり埋めてるとか。
もう開業の仕方とかスペースで分かるんですね。
文章を書いてたり読んでたらね。
それを人間ぽくしてもしょうがない。
さっきの話ですけど、
いくら稼いだとか、
自分の経験とか言ってますけど、
その場限りっていうか、
その辺で話してる、
マルチ商法のね、
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例えばの話ですけど、
を集めて、
小銭を稼いでる感じに見えちゃうなと思うので、
批判じゃないですよ。
そういう風に見えたというだけの、
思考の僕のログです、今のところ。
SNSに関しても、
その方に長文あるだよとか言わないんですけど、
スタイフの方で聞いている方と、
ポッドキャストの方で聞いている方といらっしゃるので、
サブスタッフの話ばっかりっていうのも、
興味ないと思いますので、
そろそろやめておきますけれども。
まずはこのね、
大きい枠で言うとAI時代なので、
AIは使っておきましょうということを推進してたんですけども、
それを発信してたんですよ。
使いやすいようにチームを組んで、
僕はエージェントとして動かしてるって言ってたんですけど、
現状報告です。
最終章、結論。
結論、ちょっと方向性が変わります。
喋る内容は特に変わってないです。
昔から聞いている方は分かると思うんですけど、
突拍子もないこと言い出したり、
また気が変わったように次の日、話が変わったり、
よくやりますので。
そういったAIを慣れてない人は使ってほしいって思ってたんですけど、
もうほぼほぼ使ってるんで、
もう僕はいいかなっていう感じですね。
12人のエージェントって言っても今、
ちょっとゼミに調子悪くてエージェント組めないんですよ。
エージェントっぽくやってる12人。
1つのAIの中の12人の人格。
それにビジュアルを与えて、今活動してます。
指揮システム、指揮っていうか、
司令官がいて、
添削いて、
画像作る人が2人いて、
マーケティング1人いて、
外部ギアが、外部ギアっていうか、
外部とつなぐのが1人いて、
あと、まあまあマーケティングの人が多いかなと思うんですけど、
その人1人1人とその人格を出して話してもらってます。
この件に関しては誰か担当の人を呼んで、
声かけたら誰かが出てきます。
っていうような、ちょっと遊びを含めて、
AI1つなんで、すごい混乱してるんですよ。
もう口調も変わるし、
男性か女性かの口調も変わるんですよね。
なので、いちいちそんなことは直さないんですけど、
なので、今は次の進化に向けてビジュアルをつけて、
今、ディスコードのほうでね、
10人集めてミーティングみたいな感じで、
ちょっと遊んでますので、
18:00
良かったら、良かったらっていうかね、
まあ、やらなくていいと思います。時間がかかるんで。
でも、進めてます。
ということで、
今日、6月25なんですけど、
6月中にはね、目標の数値は多分超えると思うんで、
フォロワーとか読者さんのね、
で、6月でそういった行動よりも、
この時代、どう心を整えるかっていう、
やっぱりね、心なんですよ。息つくところは。
で、思っちゃったんで、
また心理カウンセラー、メンタルカウンセリングのほうをですね、
一部開放をします。
で、
そのメンタルを保つためにAIが必要だったり、
今、AIで悩んでいることを精神側からカバーしたりっていう方法で
アプローチしていきますので、
多分、どっちも心も豊かになるし、
AIも触れるようになるしっていうサービスになると思います。
もうサービスはあるんですけど、
まあ、その元カウンセラーが聞くっていうだけで、
なんで、ちゃんと活動してます。
カウンセラーとしても活動してますっていうことも再開しようと思ってます。
まあ、詳細は7月からスタートという感じになってますので、
ぜひ、カウンセリング受けてくださいっていうよりは、
AIの使い方とか、
AI、SNS、マーケティングあたりもですね、網羅してますんで、
実体験もね、踏まえて。
で、それに関してですね、
マルチエージェント、マルチじゃない、
マルチ配信、発信、投稿のですね、
記事をノートで販売してますんで、
よかったらね、お買い物でもいただきたいんですけれども、
金額はあまり言わない方がいいと思うんで言わないんですけど、
ノート、僕の名前のノートにメンバーシップってあります。
で、メンバーシップの安い方入ったら全部記事が読めます。
単体の記事よりも安いので、
一旦書きましたが、無料の分読んでいただいて、
無料のところにメンバーシップあるんで、
メンバーシップ入って、
名前知られたくなかったら速攻抜けるとか見えますけど、
僕は気にしないので。
というところも含めてね、活動を変えていきたいと思いますので、
ぜひよろしくお願いいたします。
で、ファンレターとかね、オフ製の方で、
ちょっと今回売り上げよりもオフ製の方が、
ファンレターの方が売り上げがよかったというですね、
結果が出てきていて、
21:01
うん、ありがたい。
ありがとうございました。
投げ銭みたいな感じで100円から送れますので、そちらもね、
メンバーシップ入るわけじゃないけど、
100円くらいだったら応援してやるよっていう方がいれば、
そちらの方からよろしくお願いします。
ということで、今日はちょっと長くなりましたが、
途中ね、愚痴入っちゃったんで、
ちょっとなんかね、
気づいてほしいとか気づかせたいとかってのはもうないんで、
そういうのやめた方がいいなっていうのを自分に言い聞かせて、
ちょっと俯瞰できる、勉強させていただける方がいるなっていう感じですね。
では、2月25日、今日金曜日ですね。
多くの方、あまり飲みすぎないようにしましょう。
それではこの辺で失礼いたします。
ありがとうございました。さよなら。
21:55
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