お兄さんとおっちゃんのはざまでラジオ
マラソンのペースで日々を走る
たたけのリズムで土を耕す
今日もあゆみです。この番組は、私たちがこれまでの人生で通ってこなかったあれこれについて調べて雑談するアラフォー学び直し系ポッドキャストです。
番組名の通称は鬼の茶。Google検索3ページ分ぐらいを10分ほど学習してすぐ雑談します。他の力を抜いて、他人のぼんやり投稿を楽しみください。
よいしょー。
ここで終わると思ったら終わらなかったから、リズムがどんどん出てきちゃって、びっくりした自分で止まらなかった。
ベテランパーソナリティみたいな。
坂走ってたみたい。
止まない止まない足が。
危なかった。
素晴らしいですね。慣れたもんですね。
下り坂を下るということでね。
マラソン大会寝てますよね。
走ってますね。
走ってますね、我々。
ツトム君はね、もう当たり前ですけど、このシーズンは。
はい、もうシーズンシーズンしてます。
先日もお話したイチゴマラソンもですね。
そうですね。
まあ本当はお恥ずかしいんですけども。
10キロを走らせていただいて。
本当ね、もう不甲斐ない?
いやいやです。
すごかったですよ。
10キロですよね。
我々同じ10キロで出てて。
僕がゴールした時に表彰されてました。
ツトムさんって言われてました。
ゴールして慌てて汗かきながら表彰台まで行きましたもん。
で、見たらいて、わーとか言って。
どうでした?何でした?記録というか。
まあでもほら。
2位。
しかもあんま変わらなかったもんね。1位と。
まあ30秒ぐらいだよね。
負け犬。
いやいやいやもう。
敗者。
びっくりしたよ。
落語者。
2位ですか。
いやー。
で、男子はツトムくん2位でね。
女子の方も1位と3位が知り合いだったもんね。
我々の同じ市のね。
そうです。神山県から行った。
行った。びっくりよ。
1位の子はまあ1位を願ってたんで。
あー行ってたね。
よかったんですけども。
3位の人に関してはゴールしてから着順の札とかくれるわけじゃないんで。
呼ばれて気づくっていうね。
え?
私3位?
そうそう。だから3位までしか表彰されないじゃん。
で、僕冗談でその人に。
4位だったから表彰されなかったなーとか言ってたのよ。冗談で。
4位だったわー。
その人も私も4位か5位だったわーとか言ってたのよ。
全然3位で呼ばれてて。
え?とか言って。私5位じゃないの?みたいな感じで。
本当にだから分かってなくて自分でも。
だからキョトンとしながら表彰であがってたけど。
すごいね。
もりもりいろいろもらった。
めちゃくちゃ速かったねやっぱねー。
すごいわー。
アイム君とマリちゃんもね。
マリちゃんも10キロ走りましたね。
まあまあでも楽しくイチゴを食べながら走ったんで。
それも一つのマラソンの姿で。
そうそうそう。っていうのがあり。
そして次の週ですね。
まさにだからもう昨日だよね。
今収録で言えば昨日です。
収録の前日。
はい。私がですね。
鹿児島マラソンっていうと鹿児島県の中央部分。
もう本当あの天文館とかのところですね。
おーまさに。
あそこ通る。
ど真ん中のね。
ど真ん中のところ。
で桜島を見ながら。
あーいいねー。
ずっと北上して追い越して帰ってくるっていうフルマラソン。
フルマラソンね。
走ってました。
で、どうでしたか?
あーでも。
ほんとね。恥ずかしい。
マジほんと。
恥ずかしい。
いやーでも。
あなたがそれで恥ずかしがってたら。
私たちもう走れないんですよ。
だってほら。
手術になかないといけないんですよ。
だってほら。
だって言うても26位。
いやいや。
しかも聞きましたよ。
あの記録。
記録?
いってやってください。
フルマラソン。
ほんともうほんとね。
もう平凡も平凡?
いってください。
2時間33分。
いや早すぎるって。
え?
早すぎます。
え?
無理無理。
うそ?
フルマラソンですよ。
だってみんなそう思うんじゃないの?
去年あのー僕6時間半で走ってますからね。
その同じ距離を。
足を引きずりながら。
早いって。
3倍近く。
早すぎます。
すごいね。
2時間33分。
でも26位。
いや恐ろしいよね。
前に25人もいるんだから。
え?どうでしたか?走った感じ。
きつかったけど出るなこれみたいな。
でもそうね狙ってるペースをずっとこう1秒ずつぐらい上回って。
なるほど。
いってたので。
途中で走りながらあいいぞいいぞって感じ。
ただやっぱね怖いね。
いつなんていうか下手したら失神とかするわけよ。
なんかしら無理したりとかするわけ。
そうだよね。
っていうのがその日朝スタートも早かったんで4時半とかに起きたのかな。
でちょっと朝ご飯食べたりとかしてテレビ見てたらBSかなんかで
ランスマクラブっていうランニングのバラエティ番組みたいなのがあるんだよね。
ハリー杉山出てるの。
そうそうそうそう。
ハリー杉山と金鉄彦さんで快晴で有名な方。
去年イチゴマラソンでしたね。
そうそうそう。一昨年か去年か。
が大田原マラソンとかにまた歓力サブスリー3時間を切るっていうのを目指してチャレンジします。
すごいね。
っていうのですごい練習も積んで前半ちょっと抑えて中盤後半の上りでペースアップしてこれいけるんじゃないかみたいなところになって。
39キロで金さんの様子がおかしくなって。
え、そうだよ。
でもなんか呼吸もあ、あ、あ、やば。
加工球みたいになって。
でももう視点もちょっとフラフラみたいな感じでもう途中危険。
マジで。
39キロで。
それをねマラソン当時の朝見せ、見てしまって。
遠慮ある。
遠慮ある。
それがよぎったわけではないがでもやっぱいつ何が起こるか分からないっていうそういうのはあったね。
そうだよね。30、もうあとだって2、3キロで終わりぐらいのとこでぐらっとくるってことだよね。
そうそうそう。何がどう作用してそうなるか分かんないから。
怖い。
だからちょっとドキドキしながらも。
そうそうそう。
まあでも言うてもね26位みたいな。
1万人中?
いやーすごすぎます。
ちょっと。
年代別で言うと。
2位。
やば。
マジか。
また2位。
いやー。
負け犬です。
いやいやもう前に1人しかいないでしょ。
その1人はあのー鹿児島でも非常に有名な、まあ年は同じなんだけども。
あのー有名選手。
あのー一時期は日本のトップレベル。
そうなんだ。
ハーフマラソン世界陸上代表。
すご。
選ばれた人。
マジか。
負けたったんだよ。
十分。十分十分。
1万人中だって26位か。
そうね。
すごいわー。
前に25人いるからまあほぼ半分みたいな。
それ昨日やって、もう今どう?あれは体は。
まあケツ取れそう。
そうよねー。
あのーだって私も昨日走ったんですよ。
あーそうだよ。
そっちのほうが大事だよ。
7.1キロ。
それでももう膝グラグラだもん。今。
でも良かったんですよ。
あのー私はあれですよ、あのー松島柱楼会っていう地域のね。
歴史ある。
歴史ある地域の市民たちで作ってる団体があるんだけど。
個人マリシタ。
毎年神島一周マラソンって言って島を一周する。
大体8時間くらいかけて助けをみんなで繋ぎながら一周するマラソンがあるんだけど。
それに出まして7.1キロ。
そうね。島一周何キロくらいなの?
どのくらいだろうね。
でも結構あるよね。
でも8時間くらいで帰ってこれるくらいだから。
80キロ。
ぐらいあるんじゃないかな。
あるんじゃないかな。
すげえ。
そう。で今年ちょっとね、いつもは僕2キロとか3キロぐらいしか走んないんだけど。
まあ松島柱楼会はまあ高齢化で人数がなかなか揃わず。
今年はちょっと2区間走って7キロ。
でも結構良くて。
あー。
35分。
すごいよね。
だから1キロ5分くらいだよね。
すごいよ。
1キロ5分ちょい。
まじで?
もうね、きつくてね。坂が。トンネル2つぐらいあったのかな。
あー。
がちょうど坂なんだけど。きつくて上りが。
はいはい。
でも逆に言うと下りで結構スピード出せたのよ。
あー。
それが良かったかも。
そうですね。
まあその代償としてね、平川ぶちこみ。
あーきつかった。
いやーきつかった。
でもやっぱ気持ちいいね。
そうね。
走ると。
ね、それ誰と競ってるわけじゃないんだけどね。
そうだね。
でもペース上げちゃう。
そうそう。
なんか応援してもらうとね。
そうだね。
そこだけ出ちゃうんだよね。
で応援終わるときちーってね。
落ちてくるっていうね。
こうほんとスポーツする人たちの差がというか。
そうなんだよねー。
助けをもらうととか応援されるとっていうと頑張れちゃう。
まあ醍醐味よね。
うん。
スポーツのなんか応援して応援されてそれによって力が出てっていうことですね。
うん。
ってことでね。
はい。
えー。スポーツ。
はい。
冬。
ですから。
まあ冬も終わりかけですけど。
うん。
でも2月にですね。
はい。
東京オリンピック。
いやーほんとよね。
もうそれじゃない?
今のスポーツの一番の話題って。
すごいよね。
陸流陸流だもんね。
ほんとに。
知らなかったー。
そうね確かに。
ちょっとすいません全然ちょっと疎くて。
確かに。
東京オリンピック。
まあオリンピックって大量のにわかが発生するっていう。
まあ当たり前の話。
ワールドカップもそうですけど。
うん。
そうだよね。
でもなんかすごいメダルも取ってるもんね。
そう。
日本。
ね。大活躍。
うん。
大躍進。
そうだね。
中年ですね。
うん。
あの東京オリンピックって。
うん。
まあめちゃくちゃいろいろ種類あるし。
そうだね。
見方がわからないやつもいっぱいあるんだけど。
だから種目も変わってるしね。
そうね。
日本ね。
そう。
それもあるんで。
うん。
気になるのがスキーの。
はいはい。
えーとスーパー大回転っていう。
うん。
種目があるんですよ。
はいはい。
めちゃくちゃ楽しそうじゃない?
確かに。
めっちゃ回れそうなんか。
子供が考えた名前じゃない?
スーパー大回転。
確かに。
しかもスーパー大回転って聞いてもちょっとわかんないわ。
俺。
知らないわ。
そうでしょ。
うん。
あとでその競技の動画見てほしいんだけど。
およそそんなね楽しそうな名前とはね。
回転してない。
うん。
大回転ってかもう大事故だよね。
スーパー大回転って言ったらもう。
ほんとだよね。
うん。
あとあれだボブスレーあるじゃん。
あー。
あれってなんか今年聞いた話だとほんとそういうこと今日ラジオから聞いたんだけど日本が出れなかったのね。
あ、そうそうそうそう。
なんかミスだよね。
ミス。
登録ミスからね。
マジのミス。
やばいよね。
すごい。
ほんと協会の人多分。
いやどう。
どう。
ねえ。
そうなるというか。
4年間がね。
ほんとよ。
まあボブスレーもすごい競技だなと思うけど。
いやほんとよね。
あのほんと持論ですけどあのボブスレーとかあとスノーボードとかってすごくなんていうかこう自由を奪われている感じがするんですよ。
はいはい。
両足が固定されているとか。
それ言うよね。
スノーボード嫌いな友達も言ってた。
あー。
なんか。
自由にさせてくれと。
そうそう足が固定されてるのが怖いっつって。
うん。
だから俺成立なんかの拷問だと思ってた。
なるほどね。
スタートは拷問から。
そうそうそうそう。
あの両足を固定された中で雪山にこうあのー。
こわっ。
置いていかれたけど意外と滑って出れたみたいなことが始まりって勝手に思ってるんだけど。
だからスーパー大回転もそうかもね。
そうかもしれないね。
楽しい名前を連想させるけど実は拷問スタート。
スーパー大回転ていう名の拷問。
いいですねじゃあ。
なんでそのオリンピックのいろいろというか。
そうですね。
まあいつ頃なのかとか。
どんな競技があるのかとか。
ほんとね。
改めて終わりましたけど振り返りつつ4年後の東京オリンピックに向けて準備していきましょう。
はい。
ういっす。
うーい。
ういー。
歯切れ悪い。
はい。
いってみましょうか。
しゃあなし。
しかない。
ということで。
そう。
10分ぐらいね調べてみました。
調べました。
はい。
どうですかね。
東京オリンピック。
はい。
東京オリンピックね。
はい。
まあ始まり。
いいねいいね。
いいですね。
うわ。
いい。
大事大事。
スタートね。
はい。
1924年。
フランスのモンブラン。
あーお。
はいはいはい。
ナシャモニーモンブラン。
はいはいはい。
ということですね。
で最初の何回かは秋オリンピックと同じ年に。
うん。
やったらね。
夏。
夏には秋オリンピックあってその年の冬に東京オリンピック。
はいはい。
あそうか今違うか。
違う。
ズレたね。
あそうかそうか。
うん。
確かに。
っていうのはあります。
やっぱ大変だったのかね。
そうね。
いろいろね重なって。
その間の3年間がすごくやっぱ悪いでしょ。
うーん。
あーそうかそうか。
あなるほどね。
分散させた。
ねオリンピックオリンピックってことね。
うんうんうん。
2年ごととかに。
なるほどね。
あるとやっぱ盛り上がりが。
もったいないね1年に2回も使っちゃって。
なるほど。
そういうことか。
で最初のシャモニーモンブラン大会の種目数。
はい。
16。
うんうん。
16種目が行われたと。
はいはいはい。
で今回の2026年ミラノコルティナが116種目。
えっマジで。
100種目。
やば。
すごいよ。
あそれすごいね。
だからまあこれ会を追うごとに種目が増えていってるようです。
あーなるほどなるほど。
確かにだからなんか見たことない聞いたことない。
そうよね。
種目が増えてんだなーっていう。
そうだよね。
だからスノボーとかなかったもんね昔はどう考えてもね。
そうねなかったしね。
拷問だったのもねスノボー昔。
そうね。
あそれちょっといい?
えっ。
拷問の件。
マジリサーチしてる?
した。
嘘知りたい。
スノーボード拷問発症って検索したよね。
すごいストレートだな調べたときに。
そしたらねで違うというか。
違うよね。
スキーの話になったんですけど。
はいはい。
スキーのジャンプの期限が初期だったんじゃないかっていう続説がある。
やば。
そっち行くんだ。
面白。
板っていうか雪山の上にポンって板つけておいてバーって放して。
こわ。
でそれで死んじゃったら処刑。
で生き延びたら経験が軽くなるっていう。
えー。
ことがあったんじゃないかという続説があって。
まあこれはでもちょっと本当とんでもな感じらしい。
だからあれかな原田は何してたのかな。
フナキ。
フナキ。
フナキが処刑されるとかってことかな。
死んじゃう。
フナキ処刑直前の涙。
フナキなんとか生き延びてくれて。
軽くなってけ。
半分になればいいな。
でも一番確定じゃないよね。
確定じゃない。
一番有力なのは遊びその雪山遊びの中でそうやって滑ったりとかして飛んだりしてこう。
距離を競っていこうみたいな。
楽しい遊びが発展していって今に至るんじゃないのっていうところが有力な。
なるほどなるほど。
まあまあそうだよって感じ。
まあ続いてスノーボーが拷問じゃないかと思ったんですけど。
スノーボーの起源は諸説というか本当にこう書物に残ってないんだけども。
あれだよね多分。
普通の道じゃない。
スケボーね。
スケボーじゃないスタートは。
そうそう。
サーフィンとか。
スケボーの車輪を外したパターンもあるんじゃないかっていう説もあるし。
あとはその雪上のソリに立って遊んだ子供たちが。
なるほどね。
まあそういうところからなんじゃないのかというところ。
なんかあれも思ったけどさサーフィンとかもさパドルってあるじゃん。
立ってサーフィンみたいな板に立って棒使って泳ぐやつ。
あんのよ。
ん?
棒使って泳ぐやつ。
あの漕ぐやつ。
パドルみたいなやつ。
そうそうパドルみたいなやつを持ってサーフィン板に乗りながら立ちながらこうやってやる。
まあ競技じゃないけど趣味遊びだけど。
あれもたぶんそうだよね。サーフィンの板に立ってからスタートしたんじゃない。
サーフィン立ってるか元々。
あれ?
そうかサーフィン立ってたね。
あれとは違うね。あれとは全然違います。
今この時間何を話したんだ。
皆さんあれとは違います。
違います。
全然。気をつけてください。
気をつけてくださいね。
サーフィンはもともと立ってやります。
分かりました。
調べましたか?
えっとですね。
初期の東京オリンピックは
種目だからそんなに短かったもんね。
少なかったもんね。
少なかった。
で、逆に
昔あったけど今ない、なくなった
種目あるのかなと思って調べた。
そしたら3つあります。
まずスキージョーリング。
なんて?
スキージョーリングとミリタリーパトロールとチェイスっていうこの3種目はなくなってます。
初期にあったんですけど。
スキージョーリングっていうのは馬を使います。