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はいみなさん、おはようございます。 発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
はい、おはようございますって言ったけど、昼なんです、実は今。収録しております。今日はね、あのー、
なんだ、名古屋の中区の方にね、今向かっております。はい、実は中区に、あの、一応、
まあちょっと、かっこいいこと言うと本社? 実家だけど、がありましてね、あの、毎週回何回かね、そちら、そっちの方に行って、はい、仕事もしております。
で、みなさん梅雨入りましたね。ごめんなさい。 いかがお過ごしでしょうか。今日私はね、朝から8時ぐらいから4時間ぐらいミーティングをしておりまして、
はい、やっと外に出ました。ということで、今日はね、愛知県曇ってますね。みなさんの地域どうでしょうか。
はい、今日のね、テーマは、みなさん恐怖体験してますか?っていうお話をしていきたいと思います。
ね、あのー、 最近私この発信ね、自分でも聞き直して、
ちゃんと今日発信するぞと思いながら、家で座ってスタイフを収録するのか、移動中に、こんな、今ね移動中なんですけど、移動中に収録するのかで、やっぱ言ってる話が、何この、聞きやすさ全然違いますね。
やっぱこの移動中ってやっぱりね、ながらね、いろんなことも考えながら、あのー、口からいろんなことが出ておりますので、
すごいね、なんか、回によっては浅いようなこの話っていうことがね、ありました。すいません。
ね、けどね、この配信も楽しみにね、聞いてくださっている方がいるということで、あのー、
配信ね、再生回数とか見るとね、やっぱり、結構ね、この、どう?私この1年ぐらい今スタンドFM始めて、ね、あのー、すごく数字も伸びておりますね。
で、フォロワーさんで言うと、もう少ないです。100人ぐらいの方がね、今多分フォローしてくださっていて、ほとんどの方が知らないの、実は。
ね、このスタンドFMで拾ってくださって、聞いてくださってフォローしてくれてる方がね、ほとんどなので、
ま、あとはね、あのー、もともとね、既存のフォロワーさんだったりとか生徒さんだったりとかお友達が聞いてくれるのかなっていうふうに思うんですが、
なんかね、やっぱりこの1年間配信してみて、やっぱこの耳からの情報ってめちゃくちゃいいじゃないですか。
ね、だから私の中でもちょっと質を上げたいなと思って、いろんな配信を聞き返して、
あ、もうちょっとこここうした方がいいなとか、もうトライアンドエラーを繰り返しながらいろいろ発信しておりますので、皆さん、あのー、優しく見守ってくださると嬉しいです。
はい、ではテーマに戻りますよ。あの、恐怖体験してますか?ってね、あのー、そろそろ夏なのでね、あの、ホラーかと思いきや、違いますよ。
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はい、あのー、前もね、配信で話しているんですけども、前はね、成長したいのであれば、あのー、怖い環境に飛び込めみたいな配信も何度かしてます。
今日はね、まぁちょっと恐怖体験って言ったんですけども、あの、私が今までこのお仕事をするようになって、えーと、自分の中でもね、この自分の成長したタイミングを振り返って、
見るとステージが変わったとき、本当に景色が変わったときっていうのは、その前に必ず恐怖体験をしているわけですよ。
っていうところをね、ちょっと今日お話ししていきたいなと思います。できるだけわかりやすくね、話したいと思うので、はい。
ごめんなさい。はい、これね、マイク変わってからどうですか?皆さん。聞きやすいのか聞きにくいのか、ちょっとぜひぜひ教えてください。
ね、あのー、私がこの起業して5年、6年ぐらいね、法人にして1年。で、人と比べてみると、割と普通よりもその成長スピードは早い方だと思うんですよ。
誰と比べてって感じになるんですけども、けど、何が人と違うんだろうとか。で、考えたときに私多分、この恐怖体験めちゃくちゃしてきたんですよ。
恐怖体験。恐怖体験って、恐怖って使いましたが、怖いって思うことですね。怖い。
だからさ、なんていうのかな、例えばこれやりたいな、ワクワクするけど楽しそうだな、飛び込みたいなと思ったときに、怖いなっていう気持ちってありません?皆さん。怖いな。
で、前もね、配信で話したのが、違和感はストップだよってお話でしたよね。違和感はストップ。けどそれが怖いのであればGOだよってお話したと思いますが、まさにそれなんですよね。
で、やっぱりなんていうのかな、成長が緩やかなタイプの方は割とこの恐怖体験を避けてる傾向にあるなとも思うわけですよ。
これ別に急成長がいいわけじゃないですからね。ぐんぐんぐんと上がっていくことだけがいいわけじゃないので、けど今日お話しさせていただくのが、ぐんぐんぐんと上がっていくにはこうした方がいいっていうお話です。
人それぞれゆっくり進みたい人もいれば、みんなでともに手をつないで次のステージへ行きたい方もいれば、いろいろだと思います。
今日は私の体験談になりますので、やっぱりこの周りと比べても、いろんな方と比べたときに私多分この怖い思いの恐怖体験をたくさん重ねてきたんだなというふうに思います。
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さっきも言ったように、振り返ったときに自分どういう風に歩んできたかな、どういう進み方してきたかなって思ったときに、やっぱり自分のステージがぐんぐんぐんと上がったときって、この恐怖体験味わってるんですよね。
やっぱりそれを積み重ねていくと人は強くなるって思いました。
結構避けたいですよね。怖いのって嫌だもん。
嫌ですよね。
なので、なんていうのかな。
私が過去を振り返って感じた恐怖体験、たくさんあったんだけども、けどね、ちょっとわかりやすく出せるものが2、3個あるのでシェアさせてもらいますね。
まず一つ目、私が感じた恐怖体験、これずっと配信聞いてくださっている方は、あの時の配信の話ねって思うと思うんだけども、去年ですね、年末なのかな、冬だったね、寒い時期だったので、その時に私の大尊敬する方、社長さんがね、アメリカで上場予定ということで、アメリカで挑戦していて、
その方が帰ってきたタイミングで、イベントに参加させていただいたんですね。
ショークの商談会というところでね、本当にすごい方々が来てて、インスタグラムのインフルエンサーで言えば、むてんかなこさんとかね、そこの隣で出展させていただいて、誰も友達もいないし知り合いもいないし、っていうところに飛び込んでいった時に、めっちゃ怖かったんですよ。涙が出るほど。
分かります?もうめっちゃ何?数日前からむしゃぶるいみたいな。もう何?心ここにあらずなんで、ずっと緊張で。そこに私行っていいのかな?大丈夫なのかな?行けるかな私?挑戦できるかな?そんな大きなステージで。っていうところに行った時に、やっぱりね、怖かったですね。
めちゃくちゃスーパー恐怖体験でした。冬だったのに変な汗かいちゃって。急遽マイクで会場ではすごいこじんまりとしたスペースだったんだけども、大物ばかりなんですよ、来られる方がね。
で、そこで急遽のピッチだったりとか、商品説明だったりとかっていうのを、もう何にも準備してなかったけどやらせていただいて、もう足がガクガク震える。もうマイク持っても震えるぐらいだったんですよね。
けど私、あの時めっちゃステージ変わったんですよね。知り合う方とも変わりましたし、自分が見てる姿勢というのが、全然変わるようになりましたね。振り返っても、あの時私変わったよねっていうのが今でもわかるぐらいです。
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はい、そしてもう一個の恐怖体験としては、東京に飛び込み営業しに行ったあの日でございますよ。これもね、私のインスタグラムの配信をずっと見てくださっている方は、あの時のアズちゃんの挑戦ねっていうのを思い出してくださる方もいると思うんですけど、
1月23日、1月24日です。今でも忘れないです。なので1年、だから時系列間違えちゃったんですけど、1年半ぐらい前の私の挑戦の話ですね。
飛び込み営業ね、もう当時怖くて怖くて、もう震えながら東京へ行ったのを今でも覚えてますね。でね、今じゃ考えられないよ。あのビオラルさんに飛び込み営業に行って、今だったらそんなことすんなって言いたい。
だって絶対に、はじめに事前で連絡したりとか、商談会出た方が早いもん。だって仕組みそういうことも全然知らなかったから、ビオラルさんに大手に行って、バイヤーさんなんているわけないし、決定権がある人いるわけないんだから。
そんなとこに行っても仕事つかめないっていうのはね、その時私はもうとにかく数打ち当たるみたいな、もう挑戦だみたいなので頑張って東京まで行ったんだけど、何件ぐらい飛び込み営業したかな。結構飛び込み営業しましたよ。
その間に慣れないローファー履いてるから、靴連れしちゃって、バンドエッド買ったりとか。けどね、あの時めちゃくちゃ怖かったけど、私多分あの時の挑戦めちゃくちゃ今に生きてますね。
っていうかステージが本当に変わった。見えてる世界がまず一番初めに変わったきっかけがあの挑戦でしたね。やっぱり人間とは面白いもので、その恐怖体験を重ねていくと、一度やった恐怖体験というのはもう恐怖じゃなくなるんですよね。もう一度やってることなので。
2度目の挑戦っていうのはちょっとの緊張で済むわけですよ。そして3度目の挑戦になってくるとなんてことなくなるわけですよ。ごめんなさい、日本語から間違えた。なんてことなくなるわけですよ。面白いですよね。これが私成長だと思います。
これ今2つ恐怖体験あげました。
で、私あともう一個、ちょっともう一個後で恐怖体験話すけど、一旦ねちょっと話が変わって、もう一個自分のこの成長スピードっていうのは、みんながやってなくて自分がやってることで考えればね、私めちゃくちゃ頭下げれるんですよ。
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マジで。めちゃくちゃ頭下げれる。で、ここは私ビジネス伸ばすにはすっごくポイントだと私は思ってます。私の正解ですからねこれって。もちろん頭下げる人はもちろん選びます。で、なんでこの頭下げることが私の中でポイントだったかというと、私の目標目的ってもうバシッと決まってるんですよね。
健康が当たり前の社会にしたい。子供たちの未来を守りたいが、ここが私の大きなビジョンなわけですよ。すごく大きなね。で、この目標を達成するために正直ね、言葉を選ばずに言えば手段って何でもいいんですよ。
で、ここを成し遂げるためにどれだけでも頭が下げられるんですね。で、プライドってここに対してないんですよ。何でもやります。この目標を成し遂げるためには何でもやる。
っていうところは、変なプライドを持たないっていうのは、私が今伸びている、今の事業が伸びている大きなポイントであるなというふうに思いました。なのでちょっとね、今日のこの今の配信に関しては、もう既にね、お仕事としてやっている方、もしくは本当にやりたいと決めている方は、すごくここを意識したら伸びていくよっていうところです。
プライドはいりません。いるじゃない、私もね、過去の私そんなことなかったんですよ。プライドの塊、人に頭下げるなんて教えてくださいなんて言えなかったんですよ。
例えば交流会に行って積極的に名刺交換をして名前を打ったりとか、私ここめちゃくちゃ弱いんで教えてくださいって頭を下げたりとか、こんなこと絶対にこれ過去の私からしたらありえないですね。
でもなんか自分の中で気づいたんですよね。伸びてない人ってそこだよなっていうことに。結局伸びてない、事業伸ばせてない、夢が叶っていない人って共通点を見たときにめちゃくちゃプライドの塊なんですよ。
だからこれは本当に完全な私の考え方。いかにプライドをへし折るかです。あとはいかに恐怖体験ができるかっていうところですよね。
最後の恐怖体験のお話ですると、最近何回も恐怖体験してるんですけど、本当に苦しいの。何してるんだろう私って思うわけですよ。
今回の恐怖体験、ここすごい話したかったんですけども、やっぱり皆さんが聞いてる場なので大きい名前とかは言えませんが、先日とあるとにかく愛知県でいえば大きい会社で全国展開してるような社長さんと会食に行かせていただいたんですね。
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ここ実はあんま深く言えないんだけども、人のご紹介で、なんとなく私が呼ばれたっていうことが、自分の事業に関して、人に関して、ちょっとアドバイスをいただけるっていう場所だったんですよ。
ちょっと嫌な言い方すると、ジャッジされる場所だったんですよね。もうね、これが決まった時にですよ。もうね、逃げ出したかった。
だってそんな大きな社長さんとお話できるのって、もちろん光栄なんですが、ステージが違いすぎて、もう激しょぶなわけですよ、私。
何話そうっていうね、同じ目線で話せることなんて何一つないので、きっと私はもうここで、なんだろう、どんな思いをするかっていうのがわかっていたので、何日か前から本当にそれしか考えられなくて、恐怖体験。
もう怖い、怖い、怖い、どうしよう、怖い、いや、どうしようっていうことをずっと繰り返していたわけで、当日になりました。そこのお店は遠藤寺の方にある養殖屋さん、ご予約していただいたんですけども、名古屋駅から遠藤寺まで歩くまでに、もうね、なんていうのかな、この感覚、毎回一緒なんですけど、
このむしゃぶるいとはまたちょっと違う、行きたい、行きたくない、でも怖いっていうところですよね。あんまり言語化できないんですけども、ギリギリまでゆっくり歩いて、そわそわして時間とにらめっこしながら、もう深呼吸3回、何も3回深呼吸を何回したかっていうぐらい、私もね、こういうの本当によくあるんですよ。
だから皆さんも怖いなと思ったときに、いかに自分が自力で前に進めるかっていうのは本当に大事ですから。逃げ出すのも一つ。逃げ出すのも一つですよ。けど逃げ出さなかったら、また違うステージ見れるわけですよ。景色見れるわけですよ。
ということをお伝えしたかったです。実際に行かせていただいて、名刺交換させていただいて、コテンパンにお話しさせていただいて、接待みたいな感じなのでね、すごく嫌でしたよ。
けど、そんな社長とお酒の席を横に隣に座らせていただいて、名刺交換させてもらえるなんて、1年前の自分は思ってないですからね。2年前の自分はもっとは思ってないですから。
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けど自分がこの恐怖体験を繰り返すことでステージが変わって、私はその方の隣に座っていたっていう結果。だから皆さん、何か挑戦したいなと思ったときに必ず感じてみてほしいんですよ。それは恐怖なのか、それはただの違和感なのか。
ここ女性はすごく敏感なので、この第6巻みたいなやつが絶対にあると思うんですね。それが違和感ならストップです。それが恐怖、怖い、だったらもう行くしかないです。一歩進んでみてください。マジで見える景色が変わります。
私もずっとずっとこのトライアンドエラーですよ。本当にやりたくないこともいっぱいあるの。けど健康が当たり前の社会にしていきたい、この日本の文化を未来につなげていきたい、その思いがけは何があってもぶれないわけですよね。
というところで、今日は20分ぐらいのお話ししましたが、皆さんにとって私の発信を聞いて、何か私も一歩進みたいなと思ってくれた人が増えたら、私の中でめちゃくちゃ嬉しいです。ということで皆さん、今日も最高な一日にしましょうね。バイバイ。