人生発酵LIVE!応援される人の共通点!!
2025-10-09 35:34

人生発酵LIVE!応援される人の共通点!!

頑張る=ダサい?!

その思考は危険信号!!!


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感想

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00:01
スピーカー 2
はい、みなさーん、こんにちは。 発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
スピーカー 1
今日はね、ちょっと久しぶりにライブなんか開いてみました。 いつもね、発信するときにライブか収録かめっちゃ迷うんですよ。
スピーカー 2
今日どっちにしようかなってね、ごめんなさい。 完全にどっちのボタンを押すか、マジで私の気分っていうね。
今日ね、今、認定講師の会とまではいかないけど、 ちょっと相談会とかをね、私の自宅でゆるゆるしておりまして、
でね、ちょっとみんなもう帰っちゃったので、 最近ね、私がちょっと学んだことじゃないんですけども、やっぱりそうだよなって感じたことをね、
今日はライブで残していこうかなというふうに、 はい、思いたいと思います。
はい、このね、なんでね、この応援される人になろうというテーマにしたかと言いますと、
スピーカー 1
やっぱり人生、目標に向かって何か叶えたい夢があるんだったら、 絶対的に自分の力ではなく、応援されてなんぼなわけですよ。
スピーカー 2
なので今日はね、テーマとして応援される人になろうというね、 応援される人のどういう人が応援されるんだろうっていうところをね、
ちょっと話していきたいなというふうに思います。
でね、これ私の、私こうだったって話なんですが、 私ね、実は昔の私はね、頑張ることがちょっとカッコ悪いと思ってたときあったんですよ。
スピーカー 1
いやむしろこんな感じで私生きてきました。頑張っていること。 頑張ってますって言うとなんか必死みたいで、なんか嫌だったんです。
人にどう見られているかを気にしていたんでしょうね。 どこか斜めに捉えていたところありましたね。
けどね、あるとき気づきました。 本気で頑張る人ほど、人って応援したくなる。そう思いません?
なんか頑張っている人をカッコ悪いと思ったことってありますか? ないんですよ。
むしろ頑張っている姿っていうのはすごく美しい。 美しいって表現、ちょっとこれ人それぞれなんであれなんですけど、
スピーカー 2
やっぱり頑張っている姿ってね、人にいろんなエネルギーを与えられる、 与えられる人なんです。頑張っている人っていうのはね。
そうだからね、この頑張るイコールダサいと思ってた自分がね、 恥ずかしくてしょうがないです。
スピーカー 1
ね、私ね、これ最近ストーリーズでね、 昨日とか一昨日も出したんですけども、
本当にこの時の自分っていうのは人にどう見られているのかですよね。 だってこの必死って思われたくないんですよ。
スピーカー 2
これって人に頑張っているとか必死って思われたくない。 だからめちゃくちゃ隠してたんですよね、昔って自分のこと。
なんとなく余裕こいてやってるみたいな、 ちょっと余裕風でもうできちゃってるみたいな。
スピーカー 2
で、あずちゃんすごいよねって思われたりとか。 人の目ばっか気にしてたなーってね、その時はね正直気づかなかったですね。
03:08
スピーカー 1
けど、そういう素質がある人っていうのはめちゃくちゃ多いと思うんですよ。
スピーカー 2
今で、今です私、今でこそね、この周りの目なんて気にしなくていいとか、 自分ファーストでとか言ってますが、
これね本当に過去の自分に投げかけてますよね、その言葉って。 そう、だからこの人の目を気にしてしまうのは仕方ない。
スピーカー 1
だけども、頑張っていることがあるんだったら、 やっぱりこの頑張っていることを表に出した方が絶対に人は応援してくれます。
そう、だからね、この周りばかりを気にしてると失敗したら恥ずかしいとかね、 これ例えば集客で言うんだったら、なかなか代々的に募集をかけれないね。
これなんか集まってないと思われるのが恥ずかしいとか、 むしろこの人がもう集まらなくなったらもう違うことにシフトチェンジしちゃうとかあるあるだと思うんですよ。
それねめちゃくちゃもったいないと思ってて、 そんな風に結局自分にブレーキをかけているわけじゃないですか。
けどそういう人に限ってね、 認められたいとか応援してもらいたいって思ってるはずなんですよ。
なぜかというと過去の私がそうだったから。 応援してもらいたかったし、けどそれを言えなかったしめちゃくちゃ隠してたんですよ。
だからね、この頑張る人にしかもらえないエネルギーがあるっていうことなんです。
スピーカー 2
そしてね、私この最近、今年入ってビジネスの学びをして、 そのビジネスリターアカデミーのところで出会った仲間たちが新たないろんな挑戦をしていて、
スピーカー 1
その中の一つがね、ネクストステージ。 ネクストステージだよね。
ネクストゲート、ネクストステージだね。 ネクストステージというとあるオーディション番組なんですよ。
とあるオーディション番組で、これに募集がかかったときに、 アゼちゃんはじめ行かないの?応募しないの?って言われたときに、
スピーカー 2
とてもじゃないけど、私無理無理無理って言って、私は辞めたんですよ。 けど仲間の何人かがそこに募集をして、
スピーカー 1
あのー、挑戦したわけですよね。 でその時に私、私にはできなかったんですよ。
なぜならば、失敗したら恥ずかしいとか。
スピーカー 2
だから、全部ね、自分に言い訳してたんですよね。 けどそのね、ネクストステージを挑戦した仲間たちをね、
スピーカー 1
ずっと今追って見てたわけですよね。見てた。 見ててね、数日前にそこの主催されていた早川亮さんという方のね、
誕生日会があったわけですよ。 これは本当に私の大尊敬する経営者の方なんですが、
その方のね、イベントに行った時に、みんなネクストステージの方々が集まってたんですよ。
06:05
スピーカー 1
いわばもう、挑戦し合って支え合った仲間たちなんですね。 でね、これを見たときに、みんなめちゃくちゃキラキラ輝いていて、
ちょっと羨ましいと思っちゃったぐらいなの。 けどその人たちの背景には、あれをね全力で頑張って、
頑張ってオーディション番組やって、いわば何、みんなに見られるわけですよ。 その失敗もすべて。
スピーカー 2
で、挑戦してきた仲間たちがめちゃくちゃかっこよく見えたんですよね。 そのオーディション番組というのは、自分の授業を
支援してもらうわけですよ。
スピーカー 1
だからその支援してもらうにはプレゼン力、もう全部必要ですよね。 経営力からプレゼン力が必要で、そしてお願いしますって頭を下げるわけですよ。
もうぜひこれをやっていきたいから助けてください。 本当助けてください。応援してくださいですよね。
で、これを見た時にマジでかっこいいって思ったんですね。 そんな時にね、私一人の経営者の人が頭に浮かびました。
これもねストーリーズにあげたんですが、私の大好きな経営者の人がいました。
これね経営者って言った、どうやって表現したらいいかわからないから尊敬する経営者ってね、ストーリーズでも言ったんですが、これね実は私の親友のお父さんなんですね。
親友のお父さん、実はね小学校で、私が小学校の時にもうね死んでしまって、亡くなってしまっているんですけど、本当に本当に大好きな経営者で
39歳で急死してしまったんですよ。私が小学6年生の時に。でね、この人に私はいろんなことを学んだなというふうに、もう若いというか子供ながらすごく思っていて、なので今でも本当に尊敬する経営者がその親友のお父さんなんですよ。
でね、この人が私に言ったことが頭に呼び入ったんですね。もうずっと思ってた言葉だったんですけど、あずさ。
必ず、あずさ、人に人に頭を下げれる人間になれってずっと言われ続けてたんですね。
そうで、あのちょっとライブ中にピンポンが鳴ってしまったっていうね。ちょっと待ちくださいね。ちょっと出ますね。ごめんなさい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あ、玄関に置いておいてもらってもいいですか。すいません。お願いします。
すいませんね。ライブ中に郵便出るとか。本当にごめんなさい。これがリアルです。はい。でね、あの、もうあずさ。私は子供ですよ。あずさ。
人に頭を下げれる人間になれって言われたんですね。俺は守るべきものがあったらどれだけでも土下座するって言ってたんですよ。
どれだけでも土下座する。
スピーカー 1
俺は家族を守るために何でもやると。頭を下げてでも。だから、人に頭を下げれる人間になれって言われたのをずっと子供ながら覚えていて、
そして自分がね、経営するようになって、挑戦することが当たり前の環境に身を置いたときになるほどなと思って。
09:07
スピーカー 2
でね、これもう1個、この言葉がね、よぎったことが、1個ね、私今、この間出会ったほうろく屋さんのね、
スピーカー 1
マナブ社長という方がいるんですけど、その方がいいものをずっと作り続けていると。けどまだまだまだまだ足りない。
どうかこの油を買ってくださいと。どうかこの油を知ってくださいと。頭を下げたんですね。
それを見たときに私はなんてかっこいい人なんだと思ったんですよ。だって50代の人ですよ。50代の人がお願いしますって若者に頭を下げてるんですよ。
スピーカー 1
これってめちゃくちゃかっこよくないですか。で、それができる人って間違いなく応援される人なんです。
この話どこにつながるかというと、応援される人の共通点なんですね。応援される人って素直に助けてって言える人なんですよ。
完璧じゃない自分を見せられる人ってやっぱり愛されます。もう一つはもうこれ当たり前かもしれないんですが感謝を忘れない人です。応援される人。
やっぱりこのビジネスとか商売ってやっぱりこのギブの世界なんですよ。だからその中でもどんな小さいサポートにもやっぱりありがとうって言えるかどうか。
それをご縁つなぎなんですよね。やっぱりそう。だからその全ては本当に縁なので、私が今回新聞に取り上げていただいたのも私一人ではなくね。
釈迦ちゃんという経営者の友達に朝日新聞の記者の方を紹介していただいて、そこで名刺交換することができて。
だからまずこのこれが載った時にまず釈迦ちゃんにありがとうという感謝を必ず伝えましたし、感謝を忘れないっていうのは本当に大事。
スピーカー 1
そしてもう一つ。もう一つは自分の夢を熱く語れる人なんですよ。自分の夢を熱く語れる人。
ちょっと熱いこと言っちゃったりして鼻で笑ったりされること経験したことないですか。
そう。けどそれでも夢や思いを言葉にする人というのは、人はやっぱりこの一緒に叶えたい。だから巻き込み力もありますよね。一緒に叶えたいと思う。応援したいと思うんですよ。
だから当時の昔の私、頑張ることがちょっとかっこ悪いと思っていて、必死さを出さない余裕ぶってる人には誰も応援してくれないんですよ。
だって余裕そうだから別にそこをサポートしようとか助けようとか、この人あの時困ってるって言ってたから今この人つなげたらいいじゃんって言って助け船すら出せないんですよ。
これ過去の私なんですけど、こういう人実はいっぱいいます。
これね私がこの気持ちをわかるから、今その余裕不必死さを出さない人がなんとなく私もわかる。
スピーカー 2
この人言えないんだなって。
12:00
スピーカー 2
けどそれはその人のスタイルなので別にそれが間違ってるとか、その人が正解とかそういうことじゃない。
そのスタイルは別に否定はしない。
スピーカー 1
けど昔の私で考えると、私はここ誰にも助けてもらえなくって、あずちゃんできるもんねで終わってしまうんですよ。
スピーカー 2
けど本当は助けてほしかったし、助けてほしかったんでしょうねっていうふうに思います。
だからね、なぜ私が頑張るイコールダサいとか、必死感を出さないようにしていたかって言い訳もしてたんですよ。
スピーカー 1
昔の自分は自然体とか無理しないって言葉を頑張らないための言い訳にしてた時があったんですね。
わかります?これ。
スピーカー 2
これもしかしたらこの今話してる話というのは、もしかしたら応援されてる人はもうわからないかもしれない。
スピーカー 1
そういう人種はね、人種って言ったら言い方悪いんですけど、そういう人はもしかしたらわからないかもしれないけど、私みたいなタイプだった人はこれで刺さると思いますよ。
自然体とか無理しないって言葉を本当に頑張らないための言い訳にしていたわけですよ。
それは当たり前、デフォルトだと、マジで伸びない。
これは私が実体験してるから思う。マジで伸びない。
なぜかというと一人でやれることの限界って限られているし、みんなで一緒にやろうっていうのと、人に助けてもらうのってまたこれ別なんですよ。
みんなで一緒にやろうスタンスの人は もちろん1人よりもやれる力が強いので
伸びていくかもしれないんだけど 実はそれも限界があるんですね
スピーカー 1
必ず限界がきます
じゃあどうしていくかというと 本当に叶えたい未来があるんだったら
スピーカー 1
必死 必死じゃないと無理なんですよ
余裕があっては無理なんですよ
私これね周りを見ていても すごく思うんですけども
スピーカー 2
どれだけその未来に向かって 叶えたい気持ちが
スピーカー 1
強ければ強いほど 必死なのかどうかなんですよね
これな 私の言語が下手でマジですいません
あの必死さってすごく大事なんですよ
私は健康が当たり前の社会にしたいって 今言ってますが
今は言ってますが 私が脱サラした時って
実はお金稼ぐっていうことに 必死だったんですよ
なぜかというと うちはね 共働きが当たり前で
お金をしっかり稼いでいかなきゃ いけなかったわけですね
スピーカー 2
月に10万でも20万 最低20万でも売上を立てないと
うちは生活できないっていうことが 基準だったので
スピーカー 1
まず稼ぐことに必死だったんですよ だから動けたんです
そうしていく中で もう正直ね お金っていうのは
15:03
スピーカー 1
自分で生み出せるっていうのが なんとなく分かってくるわけですね
スピーカー 2
こうしたらこのぐらいいけるんだとか こうしたら30万いけるんだ
スピーカー 1
こんだけ頑張ったら100万いけるんだとか 分かってくると
もうお金に対して必死感は出てこないわけですよ
だからもう稼げちゃうから
じゃあ私が今 何に突き動かされてるかというと
このままじゃ地球マジでやばいと思ってるんですね
このままじゃ子どもたちの未来 マジでやばいと思ってるんですね
便利に世の中がなりすぎてしまっているから
2人に1人が病気になっている 健康診断は当たり前
薬が出るのが当たり前
健康が当たり前の社会を本気で
スピーカー 1
それを叶えていくために 私必死なんですよ
なんで必死かというと 子どもたちの未来を守りたいから
必死なんですよ 必死だから必死に動けるんですね
分かります?
スピーカー 2
だからどこかに余裕がある人は
スピーカー 1
絶対に動けなくて当たり前なんですよ
例えばお金に余裕があります
お金にも余裕があります
スピーカー 2
叶えたい未来というのは特に
自分が稼げたらいいかなぐらいだったら
スピーカー 1
もう必死なポイントないんですよ
スピーカー 2
例えば株をやっていて
スピーカー 1
配当で月に50万入ってくるとします
月に50万入ってくる
そこに関して 稼ぐっていう必死感がないから
分かりますかね?
別にいいわけですよ お金は稼がなくて
ってなってくると
自分の優先順位が決まってくるじゃないですか
スピーカー 2
別にお金稼ぐ必要ないから
スピーカー 1
そこに頑張るとかないわけですよ
じゃなくて今の私みたいな
使命だったりとか
スピーカー 1
絶対に作りたい社会があるためには
スピーカー 2
自分の時間というのは限られているので
スピーカー 1
24時間の中で動けることを
必死に探すんですよね
今日 健康が当たり前の社会にするためには
私は何をするんだろうと思ったら
じゃあ発信していかなきゃいけないよねって
その中の一つがまたスタイフだったりとか
その中の一つでSNSだったりとか
ディールだったりとか
商品を販売するとか
講座をやるとか ここなんですよ
一人でも多くの方に
知ってもらうというところ
必死でやるんですね
スピーカー 2
だから大事なことは
どれだけ必死になれるかどうかなんですよ
スピーカー 1
どれだけ全力で頑張れるかどうかなんですよ
スピーカー 2
そこが余裕ぶっこいて
ぶっこいてって言葉悪すぎ
スピーカー 1
やりたい人は
そりゃ行動できなくて当たり前だよねって思う
その余裕って
スピーカー 1
作りたい未来が明確にあるんだったら
スピーカー 2
そこに余裕という言葉は存在しないんですよ
スピーカー 1
余裕そうに見られたいとか
頑張ってるって思われたくないとか
必死感出したくないっていう人は
18:01
スピーカー 1
けどそれも別に不正解なわけじゃないですからね
どれだけ必死に取り組めるかどうかなんですよ
スピーカー 2
だから応援されてる人って必死な人なんですよ
頑張ってる人なんですよ
そして素直に助けてって言える人なんですよ
スピーカー 2
そして感謝を忘れない人なんですよ
そして熱く夢を語れる人なんですよ
わかりますかこれ
スピーカー 1
これができてる人とできてない人で
全然夢に向かっていく力が違うと思います
だからそれが別に稼ぐでもいいんですよ
スピーカー 2
それが未来を変えたいでもいいんですよ
スピーカー 1
どれか一個でもいいから
目標に向かって全力で取り組む必要があるんですよね
スピーカー 2
だってその夢叶えたいんですもん
余裕ぶっこいて誰も助けてくれないよっていうところね
スピーカー 1
必死に頑張ってなきゃ誰も助けてくれないわけですよ
スピーカー 2
応援される人の共通点今言ったように
その人たちが応援されるわけなので
スピーカー 1
いつまで余裕ぶっこいてるって思います
スピーカー 2
これは過去の私にも言ってるかもしれません
ぐさぐさ刺さった人は
スピーカー 1
ぜひ思考を変えてみるきっかけだと思って
スピーカー 2
ぜひ頑張るっていうことをやってみてほしいな
そうしたら例えば私が今周りに
スピーカー 1
必死になって今近くで言うと
スピーカー 2
必死に頑張っているクラファン挑戦している2人がいるんですよ
めちゃくちゃ頑張ってるんですよ
スピーカー 1
余裕なんて一個もないんですよ
スピーカー 2
それも全部ひっくるめて発信してるんですよ
それを見た時に応援したいと思うじゃないですか
だからこの2人とコラボライブもしていきますし
1人でも多くの方に私もその子が成功するように
何かいい方法ないかなって
スピーカー 1
この自分の24時間のうち時間を使って考えたくなるんですよ
スピーカー 2
何か私にできることってないかな
どういう戦略でいったら売り上げ
みんなに知ってもらえるかなっていうふうに考えるんですね
けど余裕層に見える人ってそれって思ってもらえます?
スピーカー 1
余裕ならいいの別に余裕なら
けど余裕なんだったらそもそもそれやらなくていいことじゃないですか
スピーカー 2
けどみんなお金とかかもしれない
お金じゃないことかもしれない
作りたい未来があるために私は余裕なく
スピーカー 2
必死に頑張っている人を応援したいなというふうに思います
自分だったらどういう人を応援したいですか
スピーカー 1
だからやっぱり自分だったらって考えるところなんですよ
スピーカー 2
私って楽しく楽しそうにしているところよりも
答えは人それぞれで大丈夫なんでね
楽しそうにしているところよりも
21:02
スピーカー 2
必死になってみんなで頑張っているところの方が
スピーカー 1
私は飛び込みたいところ
スピーカー 2
けどそうではなくて楽しそうに
余裕そうなところに入りたいという人もいると思います
それは自分の基準なので
だから余裕そうな人は余裕そうな人が集まってくるんですよ
スピーカー 1
頑張っている人には頑張っている人が集まってくるんですよ
スピーカー 2
でね私この間言った早川亮さんの誕生日会でね
スピーカー 1
すごく思ったのはみんな応援されてる人なんですよね
早川さんから
スピーカー 1
だから早川150人集まってるんですよ
スピーカー 2
その誕生日会にたった一人の経営者の誕生日会に
スピーカー 1
150人集まってこの150人の人がみんな早川さんに応援されてる人なんですよ
早川さんの貴重な時間で
スピーカー 1
DM一つでもね貴重な時間なわけじゃないですか
スピーカー 2
私も早川さんが応援してもらってる
スピーカー 1
応援されてるしてもらってるから
スピーカー 2
だからこんな愛ある人いないよねって言って早川さんのことが大好きで
スピーカー 1
今回わざわざ東京から足を運んで
早川さんに直接おめでとうを言いたいこれってもう逆になって応援される
応援されてるわけですよ早川さんはけどみんなの応援をしているから応援されてる人になる
だから応援する人される人っていうのはいつでも毎回逆転するんですよ
スピーカー 1
だから自分だったらどういう人応援したいっていうこと
自分だったらどういう人に手を差し伸べてあげたら
応援される人っていうのは必ず応援する人というのは次必ず応援される人になります
今回の早川さん早川さんがいつも応援してるからみんなのことを応援しているから
みんなが応援してくれるって150人誕生日会に集まるんですよ
ここなんですよねどれだけ必死にできるかなんですよ
だからもうお金別に余裕がある人は叶えたい夢があるんだったら
どれだけそこに本気でコミットして必死にできるかどうかなんですよ
スピーカー 2
だから必死がダサいとか頑張ってるがダサいとか
スピーカー 1
もうねこれ本当に私もグサグサ刺さってますよ過去の自分だったからね
頑張らないための言い訳なんですよね自然体とか無理しないって言葉ってマジで
もうねそのステージもそろそろ抜け出しましょうっていうところ
スピーカー 2
みんな必死になって頑張ってるんですよ
スピーカー 1
だからね私も本当にちょっと前まではこの必死感恥ずかしくて出せませんでした
だから多分ネクストステージも応募できなかったんですよ恥ずかしかったそう思われたくないって
スピーカー 2
けど実際にリアルに十何人のね
スピーカー 1
だってめちゃくちゃ悪い言い方をすると晒し者みたいになるわけですよ
何千人何百人何千人からリールを見られて
24:03
頑張ってる姿が出るわけですから
スピーカー 2
けどねその時の私は本当に浅はかだった
スピーカー 1
頑張ってる人を見て実際にめちゃくちゃかっこいいと思った
応援してくださいって頭を下げてる人に対してかっこ悪いなんて一切思わなかったです
スピーカー 2
めちゃくちゃ痺れたしかっこよかった
このネクストステージに出たカナティだってミイコだってその他のみんなだってかっこよかったんです
スピーカー 1
さらに放課後の油の人油の学部社長も痺れるほどかっこいいんですよ
だって年齢が上になればなるほど人って頭下げれなくなると思うんですよね
うんけどではなくってこの油がいいんだ知って欲しいんだ広げたいんだお願いします
スピーカー 1
頭下げれますかっこ悪いと普通思わないですよねそこ
だからねやっぱり余裕ぶっこいてる人は誰にも応援されません
知ってるくれてる人が買ってくれたらいいよ
分かってくれてる人が来ればいいよいいんだよ
スピーカー 1
そう言って思ってたらけどもしも心の奥底で実は応援されたいとか
実はもっと本当は売り出していかなきゃいけないのに実はもっと人を集めるために集客しなきゃいけないって思ってるんだったら頑張ろう
スピーカー 2
必死感出していきましょう
それ出すだけでねめちゃくちゃ人に応援されると思いますよ
スピーカー 1
できないんですって言った瞬間にだから私は本当にできないことを言えなかったんですよ
スピーカー 2
ずっといやーしょぼかったですね過去の私は本当にめちゃくちゃしょぼかった
スピーカー 1
恥ずかしいぐらいけどそれが恥ずかしいって思ったのって何でかというと頑張ってる人の環境に飛び込んだからなんですよ
かっこいいですよやっぱり頑張ってる人っていうのはそれ応援したくなりますよ
スピーカー 2
だって私も応援したいと思ったもんそこなんですよね
だからもう余裕ぶっこいててもいい別にそれが別に多い人に応援されなくても私の力だけで楽しいことだけをして
そういう人たちが集まってくれたらいいと思うんだったらそれでOK
スピーカー 1
けど作りたい社会があって作りたい未来があって叶いたい夢があるんだったら
それなりに必死こいて頑張ってやる必要っていうのは絶対的にありますから
スピーカー 2
そこはちょっと勘違いしてたら絶対に広がらない
スピーカー 1
それが社会を巻き込んでやることだったらよりそうですよ
より必死感出していかないと行政だって力貸してくれないですから
スピーカー 2
それはすごい思いますね
スピーカー 1
だからみんなで頑張っていこうって社会変えていきたいもんってすごい思います
27:03
スピーカー 1
私もやっと殻を破って自己開示できるようになってできないことできませんって言えるようになって
助けてって言えるようになって必死感を出してやってるようになったら
マジで見える世界変わったしめちゃくちゃいろんな人が紹介してくれるようになったんですよ
めちゃくちゃいろんな人が助けてくれるようになったんですよ
これは私クラウドファンディングやったっていうのもありますね
正直このクラウドファンディングやった溝っていうのはまだまだ余ってるんですよ
スピーカー 2
全部完売できなかったのでね
スピーカー 1
けどそれを知ってる友達とか友人が買うよ売るよって言って
一人の子なんてミカちゃんってね
スピーカー 2
PDCA手帳のミカちゃんなんて
スピーカー 1
この余った溝を次どういうふうにビジネスとやっていくかまで考えてくれてますから
料亭とか和食屋さんに下ろしていったらどうとか
私この人もしかしたらつなげられるかもしれないから銀座の料亭いいかもしれないから
私ちょっと考えてみるとやってくれるんですよ
言ってくれるんですよアドバイスくれるんですよ
これなぜかというと私が困ってるから
必死だからみんなが助けてくれるんですよ
だからねもうね一人で頑張らなくて大丈夫マジで
一人の力なんてもう超みじんこだから
スピーカー 2
わいわい楽しくやるのもいいけど
スピーカー 1
必死にやっていれば絶対に助けてくれる人が出てきますもん
だから自分がどういう人だったら手を差し伸べたくなるかを思って
スピーカー 1
逆に考えたらいいわけですよ
スピーカー 2
ナツキさんこんにちは嬉しい
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
今日ねわりといろんなこんなギリラのいろんな人が聞いてくれるんですが
誰もコメントを残して超一人ごとで喋ってますからね
はいそうだからね応援される人の共通点ね
応援されたいんだったらまず自分が応援するのは大前提に大事
だけど頑張ることがちょっとカッコ悪いっていうね
私の過去の私のような人は絶対応援されないです
スピーカー 2
だからどれだけ必死に叶えたい夢があるかどうかなんですよね
スピーカー 1
だからさっきも話したように私の元大尊敬する経営者の人にね
スピーカー 2
まずさと人に頭を下げれる人間になれと
スピーカー 1
俺は家族のためにどれだけでも土下座ができるとね
これめちゃくちゃカッコよくないですか
スピーカー 2
だから私も健康が当たり前の社会にしていくにはね
スピーカー 1
どれだけでも頭を下げれるんですよ不思議なことに
頭下げれちゃうなぜかというと必死だから
子どもたちの未来を私が守っていかなきゃいけないから
作っていかなきゃいけないから
どんだけでも頭下げれるわけですよ
っていうことをね
スピーカー 2
昨日ストーリー上げてしたら
いろんな方がねメンションしてくれたりね
連絡くれたりねDMくれたりねリアクションくれたんですが
30:00
スピーカー 2
そうなんですよだから頑張るイコールダサいっていうのはね
本当に大きな間違い
自然体でいいんだよとか無理しないんだよっていう言葉はね
マジで頑張らないための言い訳なんですよ
必死な人熱い思いがある人には心
そうなの今夏木さんめっちゃいいこと言った
スピーカー 2
どれだけ自分がやることに対して
スピーカー 1
心を動かすことができるかなんですね
スピーカー 2
これは商売もそうですよねビジネスもそうですよね
スピーカー 1
どれだけ人の心を動かせれるかなんですよ
スピーカー 2
だってさやっぱり私もさっき助けたいと思ったこの
今クラファー挑戦している2人一緒に頑張ってる
スピーカー 2
それに心を動かされるわけですよ
スピーカー 1
だから頑張る必要があるし頑張ることを表に出していく必要があるんですよ
スピーカー 2
余裕ぶっこくのはもうおしまいっていうことをね
今日は長々ともう30分やばい私最近時間の流れが怖すぎる
昨日もね30分30分枠でねコンサルしてたんですね
人のコンサルをしててもうそろそろ30分かなと思ったら
7時間経ってたのなんか怖い怖い怖い
めっちゃ怖いと思ってこの時間
熱く語りすぎるとね私ねダメなんですこういうとこダメですね
すごい7時間喋ってた怖いですよ本当に
だからねいやもうね
どれだけ自分の
スピーカー 1
窓を閉めていい時間過ごしそうそうそうそう
スピーカー 2
熱量高かったんでしょうね
みんなで応援される人になりませんかって話今日は
みんなで応援される人になりましょうっていう
応援される人というのはそして必ず誰かを応援しているんですよ
それが循環なんです
人に応援される人生ってめちゃくちゃ暖かくないですか
あとね日本人はねちょっと遠慮しがち応援された方に
次はいいよいいよって遠慮するんじゃなくて応援してあげましょう
スピーカー 1
だからねさっきも言ったように
スピーカー 2
頑張ることを恥ずかしがらずに恥と思わずに私はこれを
本気でやりたいって言えるようにね私自身もなってから
応援してくれる人が一気に増えたんですよこれは私クラウドファンディングでめちゃくちゃ体感しました
人に応援されるってマジであったかいですよ人ってあったかいなんてマジで涙が出る
プラファン中はずっと泣いてましたそのみんなの応援にそうで応援される人は必ず誰かを応援しているし
応援している人というのは必ず誰かに応援されます
それが本当に最高のいい循環なんですよだからね今日のテーマは応援される人の共通点を挙げました
33:06
スピーカー 2
だから応援される人にみんなでなっていきませんかっていうねだから人に応援
人を応援できる自分にもなろうということでもあるんですよ応援される人というのは
人に応援できる自分にもなるだからこれが循環なので応援される人応援する人というのは
もうねセットだと思ってもらっていいと思いますねだからね
もうあなたの頑張りは自分の頑張りは必ず誰かの希望になってます
さっき夏木さん言ったようにね心を動かされますってこれがめちゃくちゃいい循環になりますので
スピーカー 2
今日もね一歩ずつコツコツですよコツコツです本当に
私はね結構泥臭い人間なのであの気合と根性とか大好き
気合と根性大好きだしね頑張ってるとか大好きなんだけど
けどねつい最近まではそれが恥ずかしいと思っていたのでね
もし今日の配信を聞いてグサグサグサーって刺さった人は
スピーカー 1
ぜひね自己開示して助けてって言える人になっていきましょう
スピーカー 2
日本人助けてってなかなかヘルプミーができないからねもしかしたら難しいかもしれない
余裕があった方がちょっとかっこいいとかね思っちゃったりもするかもしれない
頑張ってる自分をねまず認めてあげてくださいまず認めるところからよく頑張ってるの
よく頑張ってるのだってよく頑張ってるねって言って自分にハグをしてあげてくださいね
そうすることによって本当に自己開示してねそしてそれを外に外に発信していって頑張ってるっていうことを全力で出したら必ずサポートしてくれる人出てきますから
スピーカー 2
いやーよくしゃべりましたねそろそろ終わりにしたいと思いますね私も健康が当たり前の社会にするために
今日もできることをねコツコツやっていきますはいはいじゃあそろそろねちょっと今日35分ねさあ今日はちょっと終わろうと思ったのにね聞いてくれている人がたくさんいたのでちょっと嬉しくなってしゃべりすぎちゃいました
はいということでね今年もあと3ヶ月です皆さん全力でね楽しんでいきましょうではでは最後まで聞いてくださりありがとうございました
はいありがとうございます木戸あずさでした
35:34

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