00:05
はい、みなさーん。こんにちは。発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。 今日もね、ちょっと移動中ではあるんですが、ちょっと最近移動中じゃないと収録ができなくなってしまい、 ちゃんとね、時間を取らなきゃいけないな。
インスタライブもやりたいんですけど、なかなかできない。 ちょっとちゃんと時間作ってやります。はい、今ですね、私自身、プロモーション中とまでは行かないんですけども、
調味料の選び方講座最反ということでね、暮らしを整えていきたい方、 家族の健康を守っていきたい方、まずはこれを受けんと始まらんというね、 講座をやっておりますので、ぜひぜひ、
しかも破格2時間講座テキストついて、商用利用も可能で8800円というね、破格でやっておりますので、ぜひ見てください。 あとでもう1個はね、
要請講座、年内最後ラスト4枠募集を開始しておりますので、こちらも見ていただけると嬉しいです。 今日ね、何喋ろうかな。
考えとけよって感じですよね。 けどね、きっとこの私のいろんなことに挑戦している発信が、みんなの希望になっているんじゃないかなって勝手に思ってますので、
どんどんね、いつも言ってますが、このスタイフでは、私の裏側、セキュララにね、 全開でお伝えしておりますので、今日はね、
2026年どう動いていくかっていうところとね、この間、認定講師の先生と取り組んだ出展について話していこうかなというふうに思います。
この間ね、スタイフでも話しましたが、11月7、8とね、お仕事ミューズイベントエキスポというのに出展してきました。
いつもは一人で出展していたのがね、もう今は、本当にめちゃくちゃ嬉しい仲間たちとね、大好きな仲間たちと出展することができて、
私の中でもね、2026年また新たにね、こうやって動いていこうっていうのが見えてきたわけですよ。
ちょっとね、そのあたりシェアしていきたいなというふうに思います。
はい、なのでまぁまぁ、2026年ね、どう動いていくかと言いますと、やっぱり今今回ね、
7名の認定講師の先生が今回お手伝いしに来てくれてね、もちろんやっぱりこの愛知じゃないと、このリアルなイベントお手伝いに来れるっていうのは難しいかもしれないんですけど、
それでもね、いろんな方からご連絡もいただき、来れなくてめっちゃ残念ですとか、次会ったら行きますとかね、その言葉だけでもめっちゃ嬉しかったです。
毎回ね、気持ちがあふれそうになるんですが、やっぱりこのみんなの活躍する姿っていうのが、私の中で今最高の喜びなんですよ。
03:01
やっぱりこの来年からはよりこの愛知とか、愛知だけでなくてもね、みんなが挑戦できる場所を作っていきたいというので、私自身も愛知での出展はどんどん認定講師のみんなに任せていきたいなというふうに思ってますので、皆さんしっかり商品説明できるように。
そして、どういうふうに挑戦していくかというと、マルシェ出展って、まず一つ、好きな仕事にしていきたい、お料理教授をやりたい、講師を伝えていきたいってなった時に、みんなね、私SNS苦手なんですって人めっちゃ多いんですよ。
で、もちろん別にね、SNS使える、やれるに越したことはないんですけど、正直SNSの場所なんて、もうね、米粒ですよ。マジで米粒です。めっちゃ狭い世界なので、SNSできないなら、そこに苦手なところにね、私はエネルギー注がなくてもいいんじゃないかなって、やらなくていいよっていうふうにお伝えしてます。
でね、もちろんできるに越したことはないので、頑張れる方はどんどん発信していただくっていうのが一番なんだけど、正直ね、SNSも強いけど、リアルなビジネスってマジで一番強いんですよ。
だって正直ね、インスタグラムでお仕事、LINEでお仕事、そういった媒体使ってお仕事していても、それがね、バンされたらおしまいなんですよ。私もね、今このインスタアカウント鍵かかっちゃったりとかね、バンされて消えてしまったら、マジで仕事困るんです。
だからリアルでつながっておいた方が強い。あとね、集客もリアルのつながりの方が来てくださる方めっちゃ多いので。なので認定工事の先生ができることとするならば、鬼工事の看板どんどん使っていってください。
鬼工事の商品の隣にオリジナル商品を並べて売り上げを上げていくっていうこととか、あとそこからお客様にね、自分で公式LINEを作ったりとかチラシを作ったりとかして、自分のお客様になっていただけるようにファンを作っていくってところ。
始めからドカーンと売り上げじゃ50万です、30万です、100万ですっていうのは正直やっぱり難しいです。コツコツとした積み重ねが大事になってきますので、そのあたりはどんどん鬼工事の看板を使っていってほしいです。
今後来年からはね、しっかり私も皆さんにちゃんと雇用、雇用って言ったらちょっとあれなんだけど、しっかりお金も巡らせるような仕組みを作っていきますので、どんどんみんなチャレンジして、どんどん。
じゃあ私は何をするのかというと、私は来年からより展示会に力を入れていこうかなというふうに思ってます。今ね、展示会の主催の方だったりとか、あとは補助金の話だったりとかね、展示会って100万ぐらいかかってくるので、正直100万お金ポーンと払えたらいいんですけども、やっぱり国の制度を利用するっていうのも一つです。
06:14
しっかりね、書類さえ作ってしまえば、たぶん3分の1、3分の2ぐらいは補助金使えるんじゃないかなというふうに思っているので、補助金使ってね、展示会の方もどんどんどんどん出ていこうかなというふうに思ってます。来年からね、よりこの商品力入れていきますよ。
もう一個、教会の仕組み作りもね、今ちょっと春に向けて似合うかなという感じで動いておりますので、今やっぱりこの認定講師とかレッスンを受けておくっていうのをめちゃくちゃおすすめ。やっぱりこの教会になってしまうと、いろんな仕組みが変わってからになってしまいますので、ここまで距離を詰めて講座することもできなくなってしまうので、
ぜひ迷われている方は年内限定4人の募集なので、ぜひぜひ飛び込んでいただければ、もうラストになりますからねと思います。あと、昨日の配信聞いてくださっている方は、これ気になってるんじゃないかな。
昨日の、あずちゃん、貿易会社の社長との話どうなったのってやつ。
昨日はね、ちょっと鬼工事海外進出あるかもっていうのでね、貿易会社の社長をつなぎしていただいて、ちょっと海外進出に向けて相談を載っていただいたんですが、ありかもしれない結果。
ちょっと1個を狙っていきたいなと思うのは、アメリカのアマゾンですね。アメリカのアマゾンで、ちょっと一旦進出してやってみようかな。来年からっていうので、工事の商品をOEMでお願いしている工場と製造先とね、昨日ちょっと話をしてすぐに。
どうやったら、アメリカってめっちゃ厳しいんですよ。これちょっとみんなに聞いてほしい。やっぱりこの昔ながらの手作りのものってすごくすごく私も大事にしていきたい。毎朝話したスーパーに下ろすの難しくなってくるよねっていう衛生的なところでね。
っていう話もしたんだけど、アメリカもっと厳しくって、2つの期間をクリアしてないと輸出することできないんですよ。そう、だから作っている工場がどういうふうに作られていて、どういう基準に基準があるんですけど、その基準に乗っ取って製造していないと、そもそもアメリカに輸出することすらできないんですね。
これなぜかというと、ここまで厳しくなったのは9.11のテロからなんですって。それはそうですよね。だからね、そのあたりね、これちょっと海外進出気になってる人聞いてくれてる人いるかな。これちょっとためになるかもしれないので、もし海外進出気になってるよっていう人いたらメッセージいただければ、そういう人をつなげしますので。
09:11
けどね、これから01でいろんなことをやっていきたいという方も夢があるんじゃないかなというふうに思います。戦いは日本だけではないっていうところと、いろんな選択肢がありますので、お仕事というのは。アズチャニもできたんだからできるんじゃない私って思ってくれたらめっちゃ嬉しいなと思ってます。
アメリカはちょっと来年から考えていこうかなというふうに思っていて、もう1名ね、中国のバイヤーさんとつながっている方ともちょっと今度お話しさせてもらいたいなと思うんですけども。
中国は正直、中国進出は考えてないんですよね。アジアではあんまり考えてなくて、同じ発行文化があるのでね、ちょっとそこは市場が広すぎてしまうのかなというふうに思っているので、やっぱりこのアメリカ。
あともう1個カルフォルニアじゃなくてどこだったかな。オーストラリアの方ですね。オーストラリアの方でも輸出の方で海外進出でサポートされている方を紹介していただいたので、そのあたりもちょっとまたみんなにシェアしていきます。
もしかしたら何かためになるかもね。けどね、みんなが思っている戦いの場所ってめちゃくちゃ外にあるっていうことを皆さんに気づいてほしくて、だからさっき言ったようにSNSで見てるとね、SNSしか戦いの場がないと思うけど、そこまず学ばなきゃと思うんですけど、いやいやいやいや、SNSなんてマジで本当に天理しかないので、
ただ1つの選択肢として見てほしいんですね。だから今回海外のことをお話ししたのも、みんなが思っているよりも、違うところにもしかしたら戦えれば活躍できる場があるかもしれない。やっぱりそれにはいろんな人に枠の外に連れてってもらう必要があるかなというふうに思うので、
どんどん皆さんね、いろんなところに出向いていって、いろんな人とつながって、飛び込んでもらうというのが絶対に一番近道です。はい、という感じでね、ちょっと今からね、またちょっと1件仕事がありますので、ちょっと大須の方に行かなきゃいけないので、ではではこんな感じでおしまいにしたいと思います。では皆さん今日も最高な1日をお過ごしください。最後まで聞いてくださりありがとうございました。木戸梓でした。