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#74 施術の流れを止めてはいけない?
2023-03-16 27:43

#74 施術の流れを止めてはいけない?


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00:04
はい、こんばんは。最近連日おしゃべりしております。
兵庫県尼崎市、阪急塚口で、太鼓式マッサージのサロンとスクールをしております。
セラピストの鬼軍曹を名乗っております。ジムサヤムの藤原です。
ハマリショーなんでね、やり始めたらこうなるんですよね。
月に2回とかね、新しく、定期的にやればいいんですけど。
今何か逃げたいことがあって、こうやってるって感じですよね。
確定申告も終わって、保険請求も終わって、ちょっとね逃げたいことって今ないんですけどまぁあるとすれば
全然誰にも迷惑かけないけど早くこれしなきゃいけないよねって思ってる奴がちょっとね今停滞してるので、それをやりたくなくて配信なんかして遊んでるんでしょう。
今回のテーマは施術の流れを止めてはいけない、止めてはいけないのかっていうお話をしようと思います。
これはね、ビギナーの頃にめっちゃ私が、そう指導されてたがゆえに囚われてたことだし、
やっぱり多分ね、割と重きを置いてしまう、置かなあかんことなのかもしれないですね。
まあ最終ね、あの結論から言いますけど最終人によります。もうこれだけは、どっちが正しいとかじゃない、施術の流れを止めないことを最優先にするのがいいっていう人もおっていいし、
それよりも大事なことあるやろうっていう人がおってもいいし、まあ私は今は後者です。施術の流れブチブチ切れても、私はもう気にせずやってしまうというか、それを一番に置いてないって感じかな。
無駄に施術の流れを止めない努力はしますけどね。そこは大事にしてるけど、施術の流れを止めないっていうことを大事にしすぎるあまり、
他のことの優先順位を下げるっていうことをやめたっていうのが正しい表現かもしれません。
これはね、リラクゼーション技術を学ぶときに、最初インプットしていくときにきっと皆さん教わると思うんですよ。
手を止めてはいけない、流れを止めてはいけない、十中八九そういう風な指導をされます。
それってまず正しいです。なぜなら何個かテクニックやって、ゴソゴソゴソゴソやって、何個かテクニックやって、またゴソゴソゴソゴソやってっていう風に流れがブチブチブチブチ切れちゃうとお客様安心できないし気持ちよくないので、
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できれば気持ちいいリズムとか気持ちいい流れ、テクニックも一個一個ブチブチ切れるんじゃなくて流れるようにやるっていうのが受けやすいので、それをまずは覚えようねっていうのは技術講習の段階で必要な指導だと思います。
私もあまりにも技術ブチブチ切れとったらもっとつなげよくしようねって指導はしてます。
それがまず身についている大前提で、それでも手を止めてでもやらなきゃいけないことっていうのが発生してきちゃうわけなんですよね、施術の現場で。
本来であれば手を止めなくてよかったはずの時に、あ、しまった、あそこに置いとかな、次困るんやったとかね。
いろんな日々あります。例えばお部屋の電気、施術前に消してから始めるはずやのに、施術前に消すっていう動作を忘れて部屋が明るいまま始まっちゃって、ああどうしようとか、私も過去結構あったし、この間さくらさんもそれやってました。
ああ電気つけっぱで始まってもうたと思いながらお部屋見てて、いつ消すんやろあの人みたいな感じで見てたんですよ。
消すのか消さないのか、で消すんやったらどのタイミングで消すのかっていうのをちょっと見させてもらって、で終わった後なぜその判断をしたのか、やってる間何を考えてたのか聞こうと思って。
すごくやっぱりあの、その時その時って私めちゃ大事にしてて、これはこうです、これはこうですっていうの簡単やし、それではいわかりましたって頭でわかったとしても、でも毎日ね、現場現場でいろんなことが起こっていろんな感情がその中にあって、
でその正常な判断ができてるかどうかわかんない中でも何か判断をし続けているわけなんですよね。
その時の気持ちの動きとかを聞かないと、施術中は電気消してねって言うだけやったら何も伝わらないし、私もなぜそうなったのかわかんないから結構そういうことが起こった時は
尋問みたいな感じではないけど、なんであのタイミングで消したの?みたいな、どういう判断でそこに至ったの?っていう好奇心でね結構聞いてます。
それがまた本人の思い出すことでね本人の反省というか、反省じゃないですけどね、振り返りにもなるし
その振り返った時に私はこの気持ちでこう動いたんだっていう自覚ができたら次同じ気持ちになった時に、前こうやったけど次はこうやってみようっていう風に捉えられるのかなって思うので
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その時その時起こったことのシチュエーションとか感情とかっていうのもなるべく共有するようにしてます。
先日はオイルマッサージですね。
で朝倉さんがオイルマッサージ入った時にジムサイヤムではお部屋に入って施術が始まる直前にお部屋の電気を消してからスタートします。
結構ね各部屋関節照明の明るさが明るいんですよ。
強いって言うんですか?なんか電球のパワーがちょっと強くて明るいんですね。
なのでお着替えするときはその明るさでいいんだけどでも施術受ける時ってお客様は例えば
膝下の毛剃ってなかったなとか、傷跡があるとかね
ちょっとあんまり人に見られたくないものがあって
見えるかなどうかなとかいろんなこと気にされるわけなんですよ。
特にオイルの場合はね、これが着衣での施術だったら露出部分が少ないから
消えるか否かくらいの感じであのブランケットかけるかけないとかも考えられるんですけど
オイルはブランケットかけるかけないも含めて、明るさも気にした方がいいよねと思ってて
で、この間さくらさんは
うつ伏せでオイルスタートする時に
電気を消すの忘れてもうスタートしちゃって
あれいつも消してるのに今日明るいなって思ってたんですよ。
あれって私電気消そうねって言わなかったっけなーって思いながら
進んでいってでうつ伏せがすべて終わりましたその時点でお部屋明るかったんです
ワオってなって
うつ伏せから仰向けになって
その後にどうやら電気を消したそうなんですよね
もう終盤ですよ
あの静寂時間の半分以上明るかった
で、うつ伏せから仰向けになって
仰向けになって目元に
目隠し用のタオルをかけてから電気を消したそうなんですね
もう目隠ししたんやったら一緒ちゃおって
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まあ私はちょっと思ったんだけど
そのタイミングで消したかっていうのがまあ私の正直な感想で
まあ本人もそれはねやりながらすごく違和感を覚えとったらしいので
その違和感があったんだったらまあいいよってなったんですけどね
で、手術終わって
まあちょっとあの電気なみたいな感じで
お話ししてたんですけど
これねまずまあ私はというか事務さえ無的にはの話なんですけど
まず最初電気暗くスタートするっていうのができませんでした
多分色々始まって表から色々セットして
手にオイルベタベタついてから気づいたんでしょう
で、多分ねあの
ほとんどの人はよほどベッドの周りを動き回れるような環境とかテクニックでなければ
そして
すぐに照明を落とせるとこでなければ続行すると思うんですけど
まあもし私だったらですね
その時もう手をつけてしまったパーツはもうやっちゃう
まずね明るいまんま
例えば朝倉さんの場合はうつ伏せの時
うつ伏せの上半身から始まるんですけど
そしたらうつ伏せの上半身はもうそのまま行きますね
私だったら
手離せないんで
でもずっと一つのポジションにいるわけじゃないから
ポジションを移動して一番関節照明に近づいた時に
若干片手はつけて何かやっているまま
片手で消すっていうことを試みるかな
試みた結果うまくいかへんかもしれへんし
試みた結果運良く電気消せるかもしれないっていう感じで
まあやってみるって感じですね
それが例えば
壁に備え付けみたいなライトのボタンとかで
どう頑張っても手も足も届かないと
お客様から離れなければ
両手離して完全に何歩か歩いて
離れなければ消せないんだったら
また違うタイミングを伺いますけど
もしお客様の体に自分の手が接地し続けられて
何かしら主義をし続けられているようであれば
片手で何かやりながら片手とか足伸ばして何とかしますね
12:03
その時もリズム感とかは狂わさずに
っていう判断もあるんですよね
それはねうまいこといけばの話なので
成功率は高くはないですね
あとはね
例えばうつ伏せの上半身が終わりました
ってなって
はいじゃあ次下半身に進みますってなって
一旦少し流れが切れた瞬間に消すかな
私それも伝えたんですよね
上半身やってもうとってやったらもうしゃーないと
でも一回上半身終わってオイルオフして
でブランケットかけて次下半身片足めくって
ってやってるその動作の途中か
動作の切れ目に消せたよね
そこがおそらくベストやったよなっていう話をしました
別にお客様に怒られるような話じゃないから
いいんですけど
ただ電気が明るいままか
暗いか
もしお客様が選べるんやったら
暗い方を選ぶと思うんですよ
暗いところが無理な人以外はね
でも暗いって言ったって真っ暗じゃないですからね
正面落としても全然裸眼で
何でも見える暗いの暗さなので
光光と電球が光っているよりは
落ち着いた暗さの方がお好みの方多いので
ましてや肌を露出するオイルマッサージなので
なおさら露出はするけど
でも毛穴が見えるのかなっていうくらい
明るくていいと思わないですよ
薄暗いから安心できるっていう部分があるから
それはお客様が今自分が何も見えてなくても
相手に見えてるんじゃないか
って思う不安の気持ちがない方がいいので
実際我々はそんなね
毛生えてるようがみんな生えてるし
見えてないし
見えたとしても何とも思わないんですけど
でも見えるんじゃないかなっていう
不安をお客様が持ってしまう
その可能性を一つでもなくしていくっていうのが
私たちのサービスのお仕事なので
なのでそこを大事にしたいのが事務サービスなので
流れが切れたらあかんと思って
みたいなことを桜さんが言った時に
切れんでいいとこで切れたらよくないけど
でもお客様の居心地の良さのために
15:00
致し方なく流れが切れてしまうことであれば
それはいいよっていうふうに伝えました
むしろお客様の居心地の良さが最優先で
テクニックとテクニックが一旦ちょっと切れてしまうとか
電気消しに行くために
施術が一旦途切れるっていうことに関しては
理由があるんやったらいいですと
伝えましたその日は
でもこれはやっぱり
自分が技術をインプットしていった時に
流れ止めてあかんって言われて
学んできたことだから起こってることだから
ある意味そこを守ってるっていう部分では
いいなと思いました
むやみやたらに手を離そうとしない
もう離したあかん離したあかん離したあかんってね
ちょっと驚いた時とか
あってどうしようって思った時とかに
手がパッと離れてしまう時期があったので
その時に何があっても動じない
動き止めない手離さないってずっとやってたので
その名残で起こっていることだから
それはね守ってるとも言えるからいいんですよ
だからそれはいいよって言いましたね
いう感じで
基本はね流れ止めない
流れ止めても全然いいよとは言いません
基本はうちは流れは止めない
やっぱりね
あの
ずっと同じリズムとか同じような心地よさの波みたいなので
手術してもらってから
手術してもらってるから眠たくなるけど
それが途切れた瞬間ってお客様は目が覚めたりするんですよ
だからその気持ちいいそういう波みたいなのが続いているっていうのは大事なんですよね
だから
手術している時は基本的には流れを止めないで
そのままね同じリズムもしくは決めたリズムを維持して手術をしていくっていうのが大事になってきます
ていうけど
たぶん私は結構ね手術の手なんだかんだ止まりますね
それはでも止めなあかん時に止めてるぐらいですけどね
例えばお客様の
ぬくめすぎてちょっと汗ばんできたなっていう時とか
逆に足から始めて体識の仰向けで足両足やって
はい次腕やりますよってなった時に腕めっちゃ冷たってなった時とか
全然体ぬくもってないやんやばみたいに寒かったかなってなった時は
もうね腕の準備始めてさあ始まりますよっていう時とかね
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あって唸るんですけどその時にもう準備してもうって今からやりますよっていう流れを作ってしまったから
もう始めなあかんじゃなくてちょっと待てよって感じで
今まだ体寒いですかとか
もうちょっと体ぬくめましょうかみたいな
下のマットもうちょっと温度上げましょうかみたいな感じで声かけたりして
目ゴソゴソゴソゴソやったり
その部屋のエアコンももちろんやし他の部屋のエアコンまでいじりに行って
お部屋の温度暑い寒い店全体調節してでも
一旦はその環境を作るっていうことをやります
それでまああの納得いく感じになったらまた再スタートみたいな
ですねそれも
なんかねセッティングちょっと甘かったからやりにくいけど
スタートしちゃったからしょうがないとか中途半端に始めたら絶対途中でそのつけ回ってくるんですよ
それやったらあって思った時に一旦起動修正したりとか環境を整え直してはいスタートってやった方が最終効率がいいんですよね
特にセッティング甘くて始めてしまったとかだと
特に体育のレッスン中はね厳しく急行やってるんですけど
これくらいでいいかなって思ってなんとなく始めてでもなんとなく決めたポジションやから絶対にはまらないので
本人やりにくくてあれあれってなって
でそのまま進むから難しいテクニック入っていく時にやっぱり決まらなくてあれあれってなるから
そこまでいったらじゃあ何が問題やったって振り返れるので最初のセッティングがあと一歩
向こうやったら今回のこれ起こってないよねっていう解説ができるので結構レッスンの時でもそういうこのテクニックはこうですよ
ここは何回押しますっていう部分以上に現場でどう判断していくかで判断ミスが何を引き起こすのか
っていうことを踏まえてレッスンやってますだからうちはねレッスン基本みんな
歩行時間ギリギリまで使い果たしますね最短で卒業する人いないですっていう感じでその
流れを止めたくないんやったら流れ止めんでいい準備がいるし でもしね万全に準備したつもりでも何が起こるかわかんないから
あって途中で思った時に潔く一旦仕切り直しをするのか ここまで来たらここで一回立て直そうとかするのか
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もう見て見ぬふりしてなんとなく誤魔化しながらやっていくのかで その日のお客様の満足感もそうやし結局指名の数とかに繋がっていくんですよね
うやむやって結局良くないというか ただ
多分日本人って基本うやむやなんですよね
何でも会話でも特に会話がうやむややね セラピストはうやむやな人多い本で会話がうやむやな人多いから
会話がうやむやなのはともかく施術がうやむややったら それは本間に自分に跳ね返ってくるから
きっちりやりすぎるくらいでねいいですよ そのきっちりは
施術の流れを止めないっていうところにこだわるんじゃなくて 私のお勧めは
一旦ね始まってしまったこの流れ 最後ここまで行きたかったけど一旦ちょっと止めて一回ちょっと作り直させてもらいますっていう感じで
仕切り直してでまた 言って言ってが効くようにやっていくのがお勧めです
技術的なところではね 冒頭に話してたのはその照明を落とし忘れた時にいつ落とすか問題やったけど
他にも多分あると思いますよあの 私ね結構ね今でもあるのが
ホットキャビンのスイッチ入れ忘れてたのを 施術中にあって気がつくとかあるんですよ
フフフフ 足元ってなった時に途中で
あでも今はちょっと距離的に無理やから 次足元行った時に一個やろうとか
思うじゃないですか思うとしますね で
でも足元まで行くまでまだまだ全然 あの後なんですよ全然まだ向こう行かれへんなって行ったら絶対すぐ押すって思うのに
いざ行ったら他のことに聞い取られて足元に来たらホットキャビンスイッチを押すっていう ミッション忘れてしまって私よくあるんですよ
そういうね後でやろうと思って今取り組まないことで あとでの機会を失うっていうね
で結構もう取り返し使えへんような時間になってから あしまったみたいなことね私もあるんですよ
それをやっぱ何回か繰り返して 結局そうやってねあのホットキャビンのスイッチ入れてへんかったせいでお茶出し前後の
時にものすごい時間を使うわけですよね やらんでいい作業増えるから
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緊急でカーが温めるっていう作業のために 落ち着いて仕事ができなくなるわけですよ
じゃあどうしたらいいかなってなったら もう今の私はですよそうやって過去後でね
これ終わってこれ終わってこれ終わったらボタン押すって 自分で思ったことすら忘れてしまう
自分の対策は思った時にやるなんですよ
本間は今向こう行かんでいいけどちょっと向こう行く用事作ろうかみたいな だからそれで施術の流れ変わったりします
こんな言って大丈夫かな 例えば太鼓式でうつ伏せの肩
僧帽筋周りをやってて自分はお客様の頭の場所に居る 足の裏の足の裏とは正反対のポジションとってのに
でも自分が今行かなあかんのは足の裏のとこなんですよね そしたらもう
施術の流れが変わります
なぜか急に途中から足始まりますね でしれっとねなぜか足始まったのに足めっちゃ短いのにまた首
頭までまたなぜか一周して戻ってくるみたいな奇妙なことをやりながら スイッチ押しに行ってます
それがそのなんでしょうね 急にねやぶからぼうに手離して体離してね
スタスタスターって歩いてねポチってボタンを押して帰ってくるよりは まだマッサージの
流れが続いている方がいいのかなっていうその判断です でも例えばそれは施術を流れを止めないでいられる場合の話なんで
それがね例えば施術の流れをどうしても止めなきゃいけないような時もあるわけですよ 例えばまあないけど例えばですけど
もう 何かあれ忘れたでも絶対に
なってないと困るのにみたいな 例えばお湯のポットの電源いろいろ忘れとったとかね
そんな 後からじゃどうにもなんなんなんないのでみたいな時は潔くねちょっとすいませんってなって
言って急に私お部屋からいなくなったりします しょうがないですよねしょうがないというかもう
あかんけどそのシチュエーションにおいてはもうどうしようもない それで深く反省しますよやっぱ次は絶対にこんなことないようにしようって
それをこうねあのマッサージの流れを止めたあかんってダロタからとかで思考停止を しない
っていうだけなんですよもうそれだけですね思考停止をしないで マッサージの流れ止めなあかんなったらもう
潔く止めるとうやむやでごまかしとってもどうしようもないと ただ
27:02
起こったことに関してはどうしようもなかったからしょうがないよねーって甘えるん じゃなくてまあ次はないようにしましょうと
何回も繰り返してもうたらもうこれ繰り返してもらうから違う策がいるよね みたいな感じでね
ちょっとずつ改善していけばいいんじゃないかなと思います なんか毎回毎回ねすごい長くなっちゃうから今日のこの話はちょうど今27分
いい感じの時間なんでここで終わりにしようと思います ありがとうございました終わります
27:43

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