オンラインミーティング時代、あなたは何にコミットしますか?
コロナ禍でのリモートワークに伴って急増したオンラインミーティング、あなたは週にどのくらい参加していますか?誰とつながり、影響し合い、誰と何をコミットするか。そもそもそのミーティングのコミュニティーにあなたはコミットしているのか。息の吐けないオンラインミーティングは、あなたの自律神経のバランスを崩してしまうかもしれません。今回はオンラインミーティング時代に誰とどうつながるかをテーマにお話ししてみます。
▼ パーソナリティー
佐藤 勝美 / 徒手療法家・「きほんの呼吸®︎」呼吸トレーナーC™︎ https://twitter.com/onaka_teate
島崎 弥佳子 / ガラス作家
高木 剛志 / Webデザイナー https://twitter.com/nigorock
▼ 音楽
夢和 https://yumekazu.jimdofree.com/
オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」
エンディングテーマ 「WARM SNOW」
▼ みなさまからのおたより募集中です!
感想、ご意見、ご質問など、こちらのリンクからお寄せください。
https://forms.gle/82DAe9G45Ai5V5uMA
X(旧Twitter)で「#おなかにてあて」とつけてポストをお待ちしています。
※ おたよりやポストは番組内で紹介させていただくことがありますのでご了承ください。
▼ オンラインサロンもやってます!
「おなかからすこやかになるオンラインサロン/Club おなかにてあて」
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:14
おなかのメッセージをきく Podcast クラブおなかにてあて、今回も始まります。よろしくお願いします。ガラス作家の島崎美香子と、
ウェブデザイナーの高木つよしと、
図書料本家の佐藤克実です。どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ、今回は、どのようなお話をしていきましょうか。
今回はですね、前回もちょっと終わりのところに言いましたが、
オンラインミーティングが、オンラインミーティングですよ。最近多いじゃないですか。
それで、ちょっとね、たぶん苦手な方も結構多いんじゃないかと。
僕も仕事柄よくやるんですけど、あまり得意ではない。
そうそう、ではないんですよね。
でもまあちょっと、どうしてもね、やらざるを得ない状況とかっていうのが結構出てきてるなと思うんですけど、
まあそういう中で、どうしてもオンラインを使ったコミュニケーションみたいな感じのところを、
少し今日は話題にしてみたいなと思っております。
はい。オンラインミーティングのコミュニケーションっていうので、
かつみ先生の話とどうつながるんですか。
うーん、なんかやっぱりね、あのー、なんていうんだろう。
あのー、なんかやっぱり苦手な人が多いっていうことはさ、
うん。
なんかこう、ちょっと自然じゃないというか。
だから会って、みんなで集まってミーティングするのとは違うからっていうこと?
そうそうそうそう。そういうのがあるんじゃないかなと思って。
違うの何が苦手なんだろうか。
何が違うかなとかっていうのをちょっと考えたいなと思うんだけど。
そこらへんはどうなんですかかつみ先生。
え、苦手なの?
苦手なんでしょ。
2人は。
あ、私はね、あのー、どっちかというと得意ですね。
違うかな。
うーん、そうだね。オンラインレッスンとかもやってるもんね。
ミーティングじゃなくて、オンラインレッスンを月何回かやってますけど、
ガラス教室もね。
なんかそのトークの人と、普段一緒にいない人とその決まった時間に、
いろいろその共有することができるから、
私はどっちかというとワクワクする方ですけどね。
03:02
ね、実はね、実は私も得意です。
えーーー。
話が終わっちゃう。
じゃあ僕だけ苦手なのか。
じゃあ高木さんは苦手なんですよ。
一番やってるんじゃないかっていう感じでしょ。
一番やってる人が。
高木君はどういったとこが苦手なの?
そこから話しましょうよ。
うん、ほんとだ。
たぶん苦手だって言ってる人は同じような感じだと思うんですけど、
なんていうか、その場にいないので、相手がね。
その場にいないっていうか、画面越しに喋ってるっていう感じなんで、
なんか雰囲気がわかんない。
読み取れない相手が。
なんかこう空気感っていうか、そういうのがわかんなくて、
今喋り出していいのかなとか、
こういうこと言っていいのか悪いのかみたいな感じのっていうのが、
なんとなく感じ取れない感じっていうのがすごく僕は苦手。
なるほど。
なるほどね。
確かにね、空気感ってわかりづらいところがあって、
ただ反面、私なんでオンラインミーティングがそんなに苦手じゃない、
むしろ好きなのかなと思ったりするのは、
参加してるコミュニティにもよると思うんだよね。
そうだと思う。
私自身が例えば大きな会社の大会議みたいなのを経験してるわけじゃないから、
そういうのは想像してみるにちょっともしかしたら堅苦しいところもあったりとかね、
あるのかなと思ったりするけど、
幸い私はコロナ禍を機会にリモートワークとかでオンラインミーティングって結構広がってきたじゃないですか。
はい。
そんな中で私みたいな治療家だったり、
健康に携わる人たちもオンラインで何か情報を共有しましょうとか、
セミナーをしましょうっていうのはすごい増えてきて、
それを積極的にやろうとしてる人たちのセミナーやコミュニティに参加してることが多いので、
なんかね、まずコミュニティって大事だよねとか、
そもそも私たちは何にコミットしてるのかなっていうテーマがしっかりしてるところに参加させていただいてることが多いんですよ。
例えばこれが村の寄り合いとかに集まったりすると、楽しいときもあるよ。雰囲気が良くて。
だけどなんか形だけで、それこそ、さっき空気がわからないとかって話があった。
本当に空気を読まなきゃいけないみたいなカタックルしさがあって、早く帰りてえなみたいなときがあるんだけど、
06:05
何にコミットしてて、何を共有してて、特に最近それもオンラインミーティングがだいぶ成熟してきてるところもちょっとあるのかなと思ってて、
そうすると、今参加させていただいてる呼吸のコミュニティなんかは、やっぱり自分のエゴを出さないとかね。
つながってるからこそ面白いとか否定をしないとかっていう、なんかそういう大事にしたいルールを前提にオンラインでミーティングをしてるので、
なんかね、よくあるじゃん、ズームとかで人の顔がずらずらずらっと並んでて。
みんなの表情がいっぺんに見えたりするから、なんか今話してる内容が共有できてるなっていうのが分かったりとか。
あとね、進める人がやっぱり上手だったりすると、例えばセミナーとかでもさ、セミナーって実は長いセミナーのほうが楽だったりするの。
長い?
やる側からすると。
知ってる知識バーって喋ればいいじゃん。
だけど一番難しいのが例えば5分とかのセミナーとかっていうんだけど、要点を話したりとか。
これが例えば30分ぐらいになると、なんだろうな、自分の話したいことを喋らなくても、
例えばね、呼吸をテーマにしてるコミュニティ面白いのは、やっぱり人にいかに喋らせるかみたいなことを、
参加してる人にどうやってアウトプットをしてもらおうかっていうふうなことをテーマにして展開してるんですよ。
みんな実はね、喋りたいとか吐き出したいとかっていうのを持ってたりする。
例えばそれを1時間半とか2時間とかバーっと誰かが知識を喋ったってさ、ほぼ頭には残らないのよ。
眠くなるよね。
その代わり一生懸命メモ取らないとか。
だけどそれよりは、例えば呼吸なら呼吸で、あなたに大事にしてる呼吸ってなんですか?
じゃあ一人ずつ話してみましょうって話したほうが、
自分は自分の言葉でなんとか言葉にして自分の大事なものを表現してみる。
自分と違うけどあの人は呼吸ってこんなふうに捉えてるのって面白いなっていう。
なんかそういうコミュニティを作ってやってるので、
そういった意味ではオンラインミーティングだからできることっていうのもあるのかなっていう。
極端に言ったら世界の裏側の人とでもね、何かコミットできるものがあれば話せるのかなっていうところがある。
だから私自身はオンラインミーティングだからどうのこうのっていうよりは、
09:05
コロナ禍に入っていろいろ制限されたときに、もう1回その繋がりってなんだろうかなとかコミュニティってなんだろうなとか、
そういったことがもう1回見つめ直してみようかみたいなことが出てきた意味ではいいのかなと。
私はね、めちゃくちゃやりやすくなった。
なんかそういうのがはっきりしてない場にいるとかすごい苦痛な人だから。
コミュニティによるよね。
コミュニティによるよね。
みかこさんなんかも同じじゃないの?
私は心地いいコミュニティにしかいないから。
けどきっと会社に所属してる人とかね、大事な何かの発表の前のミーティングとかがね、
オンラインだったときにみんなの意見が本当に出てるのかとかね、つかみきれないとかね、
なんかそういういのきりきりするミーティングもあるだろうから、
そういうのになってきたら私は苦手な方に所属するかもしれない。
だから何をしてるかよね。
このままだとたかきくんが俺だけ苦手にしてるみたいになっちゃうから。
そういう仕事が多いよね。
そういう仕事に身を置いてるんで。
たかきくんに私がポッドキャストも含め、ワーウェブ上の仕事を言ってみれば一人してるんですよ、私。
すごく信頼して任してるっていうのは、たかきくんがちゃんと自分の事業をコミュニケーションをデザインする仕事だって言ってくれてるところが、
すごくどういう人を求めてたのかなって思ったので、おまかせしてるんですよ。
ありがとうございます。
コミュニケーションを大事にしてるからこそ、やっぱりうまくいかない部分とかぎこちないところとか、
自分が好きだからこのコミュニティにいるっていう場面じゃないところにいる人が多いと思うね。
会社とかも相手によくされてるって言ってるんで。
そうですね。
だからコミュニケーションをテーマにしてるからこその何かがあるんですかね。
そうですね。
確かにそういう話で聞くと、そういうコミュニティっていうところで行くと、
例えば取引先のお客さんとの話とかね。
聞くだけでちょっとね、緊張するね。
12:01
このポッドキャストもね、もしかしたらそういうお客さんも聞いてるかもしれないので、別にそこが悪いってわけじゃないんだけども、
緊張するよね。
初めての方と一緒に話しないといけないとか、
そこの決められた時間の中である決まりっていうのをきちんと決めておかないといけないとか、
っていうような感じのものっていうのが割と多いかもしれないから、
そういうので行くとちょっとやりにくいな、ちょっと苦手だなって思うところは出てくるかもしれないですよね。
あとやっぱり実際の会ってやり取りするっていうところでの、
今さっきの空気とか雰囲気とかっていう話をしたじゃない。
で、なんかそういうのも身振り手振りとか、その人がどっち向いてるみたいな感じのものっていうのは、
やっぱりオンラインよりも直でこの場に一緒にいるみたいな感じの方が感じやすい。
まあその非言語のメッセージみたいな。
伝わるもんね。
みたいなところっていうのがなんかすごく気になるところではあるから、
そういうところがちょっと気にしすぎてるところはあるのかもしれないね。
でもそういう仕事だと思うよ。
そうね。
まとめてく仕事だからね。
そうだね。
でも時間は自由になりますもんね、やっぱりオンラインミーティングって。
自分のいるとこから出てかなくていいから。
移動時間っていうかね。
移動時間が。
移動時間もそうだし、本当に遠くの人と距離が関係なくなるっていうところがすごくいいなと思う。
思うから、うまく使い分けれるといいね。
そうだね。その辺の使い分けとか、そのオンラインが得意なところとかっていうのがわかった方がいい。
自分の居心地のいいコミュニティに属する時間もいるとか。
なるほどね。
だったら最高楽しいんじゃない?
仕事じゃないかもしれないけど、それは趣味とかにしても。
ね、かつみさん。
じゃあ今日はね、たかきくんにおことん聞いてしまいます。
じゃあこの、やっぱりね、このクラブおなかに手当てっていうのがテーマの一つは自立神経なんですけど、
そこをこのポッドキャストにしても3人で話しながら自立神経を感じ取れるような話をして、
さらにそれを第三者に、聴いてくれてるリスナーの人に何かを届けようということでシーズン2を始めてるんですけど、
15:06
このオンラインはどうなんですか?たかきくんとしては今のところ。
この今のポッドキャストの3人のやりとりのコミュニケーションについてはどうかっていうところですね。
難しい発注を出しやがって。
いやいやいや、なんか本当に正直に面白いですよ。
そうそう、みかこさんとは普段もよくしゃべってる。
四国時中一緒にいますからね。
同じ家におりますのでよくしゃべってるっていうのもあるけれども、
かつみさんと3人でのしゃべりっていうのが本当になんか僕の感覚としてはセッションをやってるっていうのがすごく強くて、
その時の自分が出したボールに対してどうやって返ってくるかみたいな感じのものとかっていうのを
すごく個人的にも楽しんでる感じはあるので、すごく面白い、楽しいですね。
よかったよかった。
楽しんでいただけるところに加えて、
さっきね、自律神経に加えてね、私が実はついこの間、
呼吸のトレーナーをいただいたんですよ。
はい、素晴らしい。
基本の呼吸、もう無事認定されましたので、
基本の呼吸といってですね、元大リーグトレーナーの大抜孝さんという方がやってる呼吸で世界を、
誰もが安心して息の吐ける文化を創造するというね、
これをテーマにやってる。文化ってとこがすごいいいなと思ってるんだけど、
それにその呼吸トレーナーCっていうのを認定されました。
CっていうのはちなみにケアのCです。
これについてはね、実は次回、改めて呼吸をテーマにしたエピソードを展開したいなと思ってるんですけど、
ちょっとその触りも含めて呼吸の話しようかなと思ってるんだけど、
呼吸がね、私が呼吸ケアとしてね、エクササイズ、トレーニングだよね、
ちょっと積極的にクライアントさんに提供したいなと思ってるのは、
やっぱりね、ちょっとね、選択して、自分選択ね、何かを選んで、生き方を。
自立神経ってこう揺らいでるんだけど、揺らいでるだけだとどうしてもちょっとその、
良くて現状維持、でも社会が不安定になった時にやっぱり落ちてく可能性が高いのね、残念ながら。
18:06
うーん。
全体的にはね。
え、落ちてくっていうのは?自立神経の?
弱ってくってこと。
弱ってくる。
だから、すごく極端な言い方をしてると、楽しかったり癒し合ってるだけでも、
生き物って生きていけないところがあって。
うーん。
だって時代が、例えばさ、今世の中で戦争とかだって起こってるじゃん。
はい。
癒し合ったり助け合ったり、必要なんだけど、戦争しろって話じゃないからね、間違ってもね。
うーん。
力強く生きていくっていうことを、それぞれがしていかないといけない。
戦うってことじゃなくてね、自分を力強く動かしていくっていうことをしていかなきゃいけない。
うーん。
そうすると、どういう生き方をするかっていうのを、世の中が不安定になればなるほど選んで、
それを誇りを持って選択をしていくっていう。
それをニュートラリティという、前にね、かなこさんが来たときのテーマにしたんだけど、
ニュートラリティって、中庸で、中立的で、公平でありながら、どっちもいけるよね。
だけど、僕はここを行くよっていう、誇りを持って選択をするっていうところ、
そのきっかけになるのが呼吸かなっていうふうに思ってて。
うーん。
大抜高さんから教えてもらっているというか、大抜高さんが作っているコミュニティの中に、
呼吸も大事、ニュートラリティも大事、そういったワードがすごい面白くて。
うーん。
私が今まで、自律神経の状態を体の外から見るっていう治療をしてたんだけど、
その自律神経にどうやって意識的に介入しようかってなったときに、
唯一自律神経に意識的にコントロールできる、介入できる呼吸っていうのを、
自律神経と呼吸っていう二つのキーワードで、私自身が展開していきたいなと思ってるんですよ。
うーん。呼吸が唯一なんですか?
唯一じゃないですよね。
うーん。
なんかある?
いや、知らないです。もう唯一なのかどうかすら分かりません。呼吸とか。
うーん。
それはだから考えてほしいと思うんだよね。答えを聞くんじゃなくてね。
うーん。
意識的にさ、胃をちょっと強めに動かしてみようと。
うーん。
なかなかできないじゃん。
うーん。
そういったときにだけど、呼吸の場合はちょっと深く吸ってみようとか、
なんか長く息を吐いてみようとか。
この話はちょっと次回しましょう。
はい。
ここで話したら次のエピソード分の長さになっちゃうから。
21:01
はい。
そんな話をしようと思ってるので。
で、話がオンラインミーティングの話に戻ると、
なんかね、その呼吸ケアをもう実際私が治療院で取り入れてるんだけど、
それをね、オンラインでも提供しようと思ってるんですよ、実は。
うーん。
できるんですね、オンラインで。
できるかなっていうのを、高木くんとセッションしながら作ってみようかと。
冷え冷えの高木くんを呼吸で温めましょうみたいな。
熱々の高木くんになれる。
熱々になるんですね。
そうそう。
冷えそうやもんね。
体温をあげようとしてもなかなか、物理的なことはできるよね。
温かい暖房にあたるとかね。
そうですね。
以前もそういう話をしたけど、そうじゃなくって、
自分の自律神経をコントロールして熱を作る能力をあげましょうっていったときに可能性があるのは、
呼吸を、まあ呼吸というか、大きく言うと運動とかがなってくるんだけど、
特に呼吸を伴ったようなエクササイズということになってくる。
うーん。
ですね。
ちょっとここは、僕もすごく自分の体をね、
ちょっと生まれ変わりさせるために、
ちょっと興味があるというか、
ぜひやらなきゃいけないなと思っているので、
頑張りたいと思っています。
これがね、一つの可能性。
例えば、コロナ禍のときにもいろんなことが制限されたじゃない。
外に出れないとか、人に会えないとか。
だけど、そんな中で、ちょっと健康食とか、
外してしまった人たちもいたりとか、
メンタルが落ちてしまった人たちもいて、
ちょっと今は外に出れないけど、
じゃあオンラインでつないで、
ちょっと呼吸をテーマに何かセッションしてみましょうみたいなことを、
たかき君とちょっとやってみたいなと思っています。
うーん。楽しみですね。
そうそう。そういうとこでもね、
オンラインというのは、いろいろ使い方によって、
よくなってくるかなと思うので、
今後もオンラインでの使い方とか、
コミュニケーションみたいなのは、
考えていきたいなって思いますよね。
うーん。
なんかハード面も変わってくるかもしれないしね。
そうですね。
2次元の画面じゃなくて、もっとなんかこう、
そうそう。3Dで。
3D的に。
もうそこにいる感があるやつとか。
もうね。
集まっている感じがするとか。
そういうオンラインができるかもしれないし。
うーん。
そういった意味で、そういうチャレンジもね、
実はしたいんですよ。
何でかって言ったら、一つテーマとして、
これから未来を生きていく子供たちに、
24:00
何をつなげていくかっていうね。
そういった意味で、
今いる人たちがフラットにつながるだけじゃなくて、
未来に何をつないでいくかみたいな。
つなぐって何かあったよね。
ミカコさんから。
何か、
何だっけ。
つなぐ?
ミナペルフォネのさ。
あー、そう。
みながわあきらさんのね。
いい言葉だなと思って。
続くじゃない、でも。
つなぐも言ってた。
100年先にね。
面白かったね、あれ。
何かいいキーワード。
何かフラットに横に広がるものと、
未来に対して直線的に何かこう、
そんな時に、さっき言ったようにね、
生き物として、
時代に、
何か時代は変わっていっても、
あんまり何か時代のせいとかにもしたくないじゃん。
うん。
どんな時でも力強く楽しく幸せでいたいなという意味で、
進化は必要かなっていうところで。
なるほど。
そんな話も含めて来週しましょう。
そうですね。
ぜひ。
呼吸、
ね、
もうちょっと詳しく。
ぜひちょっとまた来週も楽しみですね。
はい、そうですね。
じゃあ、今回は、
オンラインミーティング皆さん、
いろいろあると思いますけど、
ね。
うん。
そうだね、僕も。
得意になるように。
もう、これはね、
ずっとあるものになったからね。
そうだね。
定番になりましたからね。
なったね。
うまく付き合ってね。
いきましょう。
と思います。
はい、ありがとうございました。
じゃあ、今回はこの辺で、
また次回もお楽しみください。
お待ちください。
はい、それではガラス作家の島崎美香子と、
はい、ウェブデザイナーの高木剛史と、
美本の呼吸、
呼吸トレーナー、
CEO認定された佐藤勝美で、
お送りしました。
お送りしました。
じゃあ、次回も呼吸の話を楽しみに。
はい。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
26:38
コメント
スクロール