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#S2-01 おなかのメッセージをきく Podcast「Club おなかにてあて」の新しいシーズンが始まります
2023-10-20 29:22

#S2-01 おなかのメッセージをきく Podcast「Club おなかにてあて」の新しいシーズンが始まります

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ポッドキャスト「Club おなかにてあて」の新しいシーズンが始まります。

これまでのシーズン01では、「おなか(自律神経)のメッセージをきく」をテーマに、パーソナリティーの3人で思いつくままにセッションを重ねてきました。そして一年が過ぎ、私たちはもっとリスナーの皆さんに何かを届けたいと思うようになりました。私たちは美味しい食べ物やおしゃれな服を売っているわけではありません。目には見えにくくつかみどころのない自律神経をととのえるヒントを伝えようとしているのです。おなかのメッセージをきき、息を吐く。話すことは息を吐くこと。引き続き声で伝えるポッドキャストだからこそできる表現にチャレンジしていきます。

▼ パーソナリティー

佐藤 勝美 ( 徒手療法家・呼吸トレーナー/Office ONAKA TEATE 代表) ⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/onaka_teate⁠⁠⁠⁠⁠

島崎 弥佳子 ( ガラス作家)

高木 剛志 (Webデザイナー) ⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/nigorock⁠⁠⁠⁠⁠

▼ 音楽

夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com/⁠⁠⁠⁠⁠

オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」

エンディングテーマ 「WARM SNOW」

▼ みなさまからのおたより募集中です!

感想、ご意見、ご質問など、こちらのリンクからお寄せください。

⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/82DAe9G45Ai5V5uMA⁠⁠⁠

X(旧Twitter)で「#おなかにてあて」とつけてポストをお待ちしています。

※ おたよりやポストは番組内で紹介させていただくことがありますのでご了承ください。

オンラインサロンもやってます!

「おなかからすこやかになるオンラインサロン/Club おなかにてあて」

⁠⁠⁠⁠⁠https://onaka-teate.jp/

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00:01
ということで、新しいシーズンに突入します。
ガラス作家の嶋崎美香子と
ウェブデザイナーの高木つよしと
都市療法課の佐藤克美です。
今回もよろしくお願いします。3人で進めていきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
新しいシーズンっていうことなんですけど。
相変わらずの3人ですけど。
新しくなる予感がしてるっていうことで。
改めて自己紹介とかしちゃう?
しちゃいます?
簡単に。
新しいシーズンだからね。
じゃあ、私からいきましょうか。
私は福岡県の糸島市というところでガラス作家をしております。
嶋崎美香子と言います。
一粒の空っていう名前で教室やったり。
あと、最近頑張ってるのはオンラインレッスンとか。
新しいことをして、ガラスを通じて毎日ワクワクするような。
仕事が終わった後にもガラスやるぞって言って帰るような。
そんなのを皆さんにお届けできたらなと思って活動してます。
よろしくお願いします。
そして。
僕ですかね。
高木千代氏です。
はい。
ちょっとね、高木千代氏ってね。
言いにくいんだよね。
高木じゃなくて。
濁らないからね。
なかなか発音するといい。
分かる分かる。
呼んでいただけるときはどちらでもいいです。
高木でもいいね。
ウェブデザインをやっております。
同じように糸島市ですね。
同じところです。
そうですね。
なんなら同じところに住んでますからね。
同じところになんなら同じところに住んでますからね。
同じ一粒の空でやっております。
はい。
普段はウェブデザインなので、ホームページのデザインであったりとか、
いろいろ作り込みをしていったりとかですね。
ちょっと難しいところだとプログラムとかも少し組んだりとか。
ということでホームページ制作の全般をやっているという感じですね。
個人で受けて割と小規模なホームページを作ったりとかもするんですけれども、
03:02
規模の大きいものになってくるとチームを組んで、
僕がディレクターというかですね、全体の取りまとめみたいな感じのことをやって
制作をしたりとかというような感じのことをやっております。
ウェブデザインとはいうものの、いろいろ紙のデザインをしたりとか、作品集を作ったりとか。
デザイナーさんですね。
はい。ガラス作家からDMを作ってくださいと言われれば作ったりとか。
いろいろそういう。
なんでも屋さんですね。
なんでも屋さんですね。
なんでも作ります。
いろんなコミュニケーションのところっていうのがメインというかやっていきたいデザインかなという感じで、
いろいろとやっているというような感じのところですね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そして。
私は佐藤克実と申します。
このポッドキャストのクラブお腹に手当てっていう名前があるんですけど、
その名前のもとになっている活動をずっとしてきたのが私なんですけど、
もともとは図書療法家と言ってですね、図書、手を使った治療をスタイルとして自衛の治療院を、
今年で13年くらいですかね、やってるんですけど、
その治療院も自立神経と呼吸の専門サロン、お腹手当てという名前でやってます。
もともと高木くんや美加子さんと活動を始めたのも、
リアルでの治療プラスオンラインで治療を補うような情報のサポートをしようということで、
オンラインサロンを作りました。
そのが初めにクラブお腹に手当てという名前でスタートして、
またそのクラブお腹に手当てという情報でのサポートをするオンラインサロンを、
またちょっと補うみたいな感じで、実はこのポッドキャストをスタートしたんですよ。
ややこしいんですけど、とにかくそのお腹に手当てということで、
お腹、私が言うお腹というのは自立神経のことになってくるんですけど、手当てですね。
単純に私のような手を使って治療するスタイルも言えば、
なんとなく例えばお母さんが自分のお子さんの何か苦しいところに手がいく、
昔から手当てという言葉は日本にはありますよね。
それを合わせてお腹に手当てという活動をずっとしているのが私です。
06:01
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、こんな3人ですね。
そうですね。
そして、私が質問をずっともやもやしていることを聞いていいということだったので、
聞いていいですか、早速。
だめです。
え、だめですってなんで。
早速聞きますけど、私シーズン1をずっと何回かやらせていただいてて、
なんかずっと気になるということで、なんかもやもやじゃないけど、
なんだろう、ずっと気になっていることはなんだろうって思ったら、
今かつみさんがお話しされてた、なぜこのポッドキャストとかかつみさんの活動、
お腹って言うじゃないですか、お腹に手当てってね。
お腹ってちょっとかわいいでしょ、名前的に。
手当ては手当てで、お手当てとかいう手がっていうのは私も知ってたんですけど、
お腹お腹っていうことについて、何かいまいちピッとつながらないわけですよ。
なぜお腹なのかっていうのを聞いてみたい、かつみさんに、ということです。
そうなんだ、最初はね、あんまり私も考えてなかった。
なんでかって言ったら、私今治療科なんだけど、実は私たち3人、シーズン1でも何度かお話をしてるんですけど、
同じ芸術大学の同窓生なのね、同じ学校で。
先輩後輩ね、私が後輩ね。
いろんなジャンルがありながらもデザインというところで勉強してたんですけど、
私はね、実はね、絵本作家を目指して絵を描いてて、絵に言葉を添えるのが好きだったので、
自然と絵本というスタイルが好きになったんだけど、
だから言葉を添える時にもあんまり考えないで言葉が浮かんでくるっていうことが多くて、
なんとなくお腹に手当てっていう言葉が自分の治療のスタイルに重なってきてて、
あとで理屈づければお腹っていうのは自立神経だし、
手当てっていうのは都市療法だなーなんて思ったりするんだけど、
ただ自立神経って実はね、お腹だけじゃないんだよね。
心臓とか肺がある胸。
お腹って言ったらどちらかっていうとさ、
溝落ちから下ぐらいのところお腹っていうんだけど、
それに自立神経の大元っていうのは頭にあるわけ。
頭だって自立神経じゃんとかってなるんだけど、
もともと私が、もともと違うな、
いろんな人を対象に治療をしてるんだけど、
小さなお子さんから90代の高齢の方までしてるんだけど、
09:05
だけど私の中で特にサポートを力を入れてしてあげたい人たちっていうのがいろいろある。
それは子どもたちと子育てに関わってるママなのね。
そうやって考えていくと、
まず子どもたちっていうのは自立神経でもお腹が中心なんです。
なんでかって言ったら、
子どもってご飯食べて動いて成長して体を作っていかなきゃいけないから、
どちらかというと自立神経でも消化器とか、
腸とかそういったところが最初に育ってくるので、
どちらかというとお腹中心に、
例えばお腹すいたりとかさ、
ちょっと機嫌が悪くなったりとかさ、
大人よりちょっとお腹の表情が気分に現れる感じとかしない?
子育てとかして、そんなときとか。
でも私もお腹すくと機嫌が現れるからね。
一方でママもそもそも子どもを授かるときにお腹に授かったりとか、
そういう仕組みをしてるので、
女の人にもそういった面がちょっとあるのね。
どちらかというと、
ちょっとあんまりカテゴライズしちゃうと偏見だとか言われちゃうかもしれない。
男の人はどちらかというと、
特に昔の男はない。
俺はお腹が中心だから、
ちょっと威厳を保つとか、
頭でっかちで、
みたいなところがあって、
特に男の人は年をとればとるほど、
ちょっと重心が高くなりやすいところがあるんだけど、
それに対して、
特に子どもたちとか、
育てをなさっているママとかっていうのは、
どちらかっていうと自律神経でもお腹が中心だから、
それに対して、
子どもたちとか、
育てをなさっているママとかっていうのは、
どちらかっていうと自律神経でもお腹が中心になるかなっていうところで。
それを知るだけでも大違いじゃないですか。
子ども育ててるときに、
私も育ててますけど、
子どもはお腹なんだよって、
お腹が大事だよって、
誰かがそうやって教えてくれれば、
お腹をクローズアップするのにね、お母さんがもっと。
いいこと言うね。
いいこと言いました。
当たり前のことかもしれないんですけどね、勝美さん。
だからね、シーズン2に入るにあたって、
そこがちょっとね、
クリアにしたかったところである。
お腹を大事にするっていうことを、
もっと世の中の人が意識してくれたら、
そうですよ。
世の中平和になるかなって。
12:00
少なくとも、
子どもたちとか女の人とかが、
ちょっと暮らしやすい世の中になるかなっていうのはちょっと思ってて、
なんかね、そういった、
なんだろうな、
シーズン1ではちょっとわからないまま、
自理神経って何なのかなとかっていうのを、
例えば代謝だったりとかね、呼吸だったりとかね、
ちょっとそのテーマを一つずつ作って話してきたんだけど、
そこから何かちょっとせっかくボッドキャストをやってるんだから、
聞いてくれてるリスナーさんたちに、
何か届けたいなと。
世界平和を届けるっていう話。
大きく言うとそういうとこもあるんだけど、
そんなとこを意識してシーズン2に入りたいなと思ってるわけですよ。
そうだと思う。
じゃあね、ちょっとね、シーズン1を振り返ってみない?
例えばさ、お二人なんか印象に残ってる話題とかあります?
いろいろ話したじゃん。
いろいろ話したからね。
ただ印象っていうか、
呼吸?深呼吸?
深呼吸?なんか、吐くの?
言われたのをすごい覚えてて、
私なんか特に最近なんか、
ちょっとむちゃくちゃ忙しくなってしまって、
時間に追われてる生活って本当にこういうことだなっていう時がちょっと続いてるんですけど、
もう何分でここまで移動してみたいな、
そういう時期があるんですよ。
そういう時期があるんですよ。
なんか昔のアイドルじゃないけどさ、
なんかもう移動移動で何時までにここで、何時から何時にここでみたいな、
ちょっとそういう日がどうやっても来ちゃうんですけど、
でもなんか車運転してる時に、
いやいやいやって、
それを思い出すんですよ。
これはね、きっとね、
ここのね、助手席にね、
勝美さんが乗ってたらね、
これを思い出すんですよ。
これはね、きっとね、
ここのね、助手席にね、
勝美さんが乗ってたらね、
呼吸が浅いよってね、
言われるなっていうのを、
なんか思い出すんですよ。
運転してね、時間に焦ってる時に。
なるほど。
だからきっとね、今私は呼吸が浅いよって思って、
あのー、高速とかブワーって走ってるんですけど、
その時も、
あのー、吸って、鼻から吸って、
で、吐くことが大事って言ってたから、
とにかく吐き切る?
ね?鼻から吐き切るって言ってたでしょ?
で、フーンって吐いて、
で、またこうギリギリまで吐いて吸うと、
お腹と胸とで吸うでしょ?
っていうのでこう、
あのー、やってる。
おー、素晴らしい。
素晴らしいでしょ?
いや、素晴らしいかどうかわかんないけど、
だからやっぱ、ワーって。
時間にワーって。
なる時ほど、
いやいやいや、
15:01
呼吸が浅いよって自分に思う?
実際こうやってみたらさ、どうですか?
あ、なんかね、
いいよ、いいよっていうか、
まあ時間に遅れないのが一番いいけど、
まあでも、いいんじゃないって言ったら変だけど、
まあそれより自分の健やかな方が大事じゃないけど、
うーん、なんか焦らない焦らないみたいな感じに
落ち着くから、
それはもう本当にあの私、
特に忙しい時とか、
あともう、
睡眠が少ない時、
お布団に入って、
もうすぐにでも寝ないと、
すぐ起きる時間よみたいな。
ってなると、
はー、もう寝なきゃ、
起きなきゃ、寝なきゃ、起きなきゃってなるんだけど、
その時に、いやいやいや、
ここに今かつみさんがいたらね、
呼吸が浅いよって、
言われるなって、
思い出す、
思いをかけてるみたいな、
いやでもなんかそうやって、
ふっと、
立ち止まる、
うんうんうん、
立ち止まることができるから、
いいですよ、
だから呼吸、
呼吸、吐く方が大事、
立ち止まれるようになったんだね、
あ、そうそう、私立ち止まらないと、
なんか海遊魚とかね、
よくね、あだ名がね、
なんかね、シャークとか色々付けられるぐらい、
なんか、
海遊魚とか言われるんですけど、
立ち止まる、
そう、今の話ね、
とってもいいなと思って聞いてたの、
っていうのは、
前回さ、ニュートラリティって話したじゃん、
はい、
あのー、ニュートラリティって、
まあ聞きなれない言葉の人いらっしゃると思うけど、
中立とかね、
公平とか、
そういった意味があって、
まあふりこのように、
まあ人って自立神経もそうだけど、
こうやって揺れてるといいよねって、
どっちかに偏らなくて、
例えば、
絶対白じゃなきゃダメ、
絶対黒じゃなきゃダメとか、
じゃなくて、
人ってさ、結構さ、
意識してないようで、
こうであるべきだとか、
これはしなきゃいけないとか、
まあでも大体そんなしなくたって、
しにゃしねえよっていうことばっかりだったりするんだけど、
まあそういうことがあって、
そうやってこう揺れてる状態が、
ニュートラリティなんだよ、
できればニュートラリティでいたよね、
って言うんだけど、
そうすると今度、
なんか全問答みたいな話になるんだけど、
ニュートラリティではいけない、
じゃなきゃいけない、
ってとこで偏ったりする、
触れてなきゃダメ、
いけない、
だけど、今のみかふさんの話の良かったとこは、
偏っててもいいじゃない、
うん、
なんだっけ、サメ、
シャーク、
シャークでもいいじゃない、
いいじゃないと思ってないんですけどね、そんな、
なってしまう、
18:01
まあみかふさんのよく言うさ、
これもありじゃない、あれもありじゃない、
っていうところで、
偏っててもいいじゃん、
だけど、大事なのはそこでまず、
その偏ってる自分に気づいてるってことだね、
うん、気づく気づく、
多くの人がね、実はね、気づいてないことが多いのね、
振り子で振ってて、
なんかこう、例えばさ、
振り子真ん中から右の世界と左の世界があるとするじゃん、
左のとこだけでこうやって揺れてるんだけど、
右半分の世界があるってことを気づいてない人って結構多いのね、
うーん、
まあそれもそういう生き方じゃんとかさ、
高木くんとちょっと下話をしたときにちょっと出てきたんだけど、
アーティストだってそういうタイプの人っているよね、なんかね、
狂気の世界を表現してたりとか、
だからこそこの人魅力あるよねって人いっぱいいるし、
うん、なんかこう、
生き急いでいるような人とかもね、いたりとかね、
うん、だけど望まずして片側に振り切って動いてるんだけど、
それに気づかないである日突然倒れてしまって、
家族が悲しい思いをするとかっていうことが多いわけさ、実際。
うーん、
本人もその気づいてないから別に、
あのかっこよく花瓣らしく散るような人生を望んでたわけじゃなく、
こっから先も家族とともに幸せに生きたかったんだけど、
大きな病気をしてしまったとか、
うーん、
ことが起きたときには、
あ、ちょっと今偏ってるんじゃないってなことに気づくことから始めないと、
うん、
健やかなとこにも幸せなとこにも行けないんだよね、
うーん、
それを気づく第一歩を見つけてもらう、手助けをするのも私の仕事だったりとか、
うん、
うん、
なんですよ、
うん、
なんていうかね、
そう、だからね、勝美さんが浮かびますよ、
うーん、
私、
いいですね、
まあでも、
いい話だね、シーズン1をやってよかったなっていう、
本当ですか、もう私も、時間に追われてきたら思いますよ、朝やさいって、
うん、
なんかほら、やっぱり今お話であったアーティスト、
うん、
アーティストとして、なりわいとしてやってるけど、
でも、なんか母親としての私もいるでしょ、
うん、
だから当たり前の日常をやらなきゃいけないでしょ、
ご飯も作ったり、洗濯とか掃除とかもするでしょ、
で、子供のいろいろも聞いてあげなきゃいけないし、
っていう時に、そのアーティストばっかりの頭でいたら、
なんかちょっと難しいんですよね、
うん、
なんか、
だけど、
うん、
もうそこで切り替える、
うん、
感じ、
うん、
うん、がやっぱり大事、
うん、
うん、
21:00
なんですよ、
うん、
もう全く、
はい、今からはお母さん、みたいななんか切り替えをするんですよ、
うん、
もう、はい、こっから私はお母さんです、
って言って、
うん、
もうご飯作って、
うん、
子供をハグするのがとにかく私好きなんで、
うん、
もうベタベタベタベタハグするんですけど、
うん、
その時もさっきの話みたいにお腹が大事だよっていうのを、
うん、
教えてもらってたら、
うん、
うん、
お腹重点的にいくもんね、
うん、ほんとね、
そうね、
うん、
だってさ、もうハグが手当たりだからね、
もう私ハグ大好きで、
うん、
あの、
今日から手当て、ハグのこと手当てするって言って、
分かりました、
もう、っていうか私が好きぐらいあるんですけど、
でもとにかく子供が帰ってきたらお帰りハグ、
うん、
なんかあったって言ったらハグしながら話を聞く、
うん、
寝る前もハグ、
もう何だったら子供がトイレから帰ってきたらハグぐらいも、
うん、
廊下ですれ違ったらハグぐらいの、
うん、
ハグが好きなんですよね、
うん、
と、なんか子供は落ち着いてる感じがする、
うん、
だから、
でもそれがお腹がもっと大事っていうのをさらに知ってしまったから、
うん、
なんかお母さんってなった時は、
うん、
そういきたい、
そうだね、
うん、自信持ってハグができる、
自信持ってハグができる、
うん、
もう大好き、
何の話でしたっけ、すいません、
いやいや、
話それた、もう、
全然、お腹に手当も日常からもう常にやってくれてるっていうことですね、
うん、
やった、
素晴らしい、
なんか今日はちょっと褒められる、
今日はちょっと褒められる、
多分もう二十歳過ぎた息子もそれで育てた結果未だにやっぱハグして、
ああ、
それは全然、
外国では普通のことかもしれないけど、
うん、
日本はちょっとね、
学校とかで出会った時もハグするみたいな、
大きな息子と小さなお母さんがハグしちゃうみたいなね、
不思議な光景、
でも私は嬉しいんですよ、
いいと思いますよ、
はい、
皆さんハグしましょう、
落ち着きます、
なんか高木君の話を聞こうと思ったけど、
私が話しすぎたかな、
もうね、
全然時間になっちゃいましたよ、
ああ、本当だ、
どうする?
一応話しといて編集してみようか、
高木君、話すことある?
いや、僕もね、やっぱりあるよ、
ああ、あるんだ、
何が、じゃあちょっと聞いてみようか、
といえば冷え性ですよ、僕はやっぱり、
ああ、冷え性ね、
本当に冷たいよね、
でもね、冷え性の話でよかったのは、
あれなんですよ、
なんていうか、
だいたい冷え性だっていうから、
冷えたときに何とかしようとするわけですよ、
ああ、そうね、
24:00
そうそう、そんな話だった、
冬になったら温めればいいと思って、
寒くなってからね、
もうそれをじゃあ遅い、
それじゃあ遅い、
前々からこうやってないと冬には間に合わないっていうか、
体の温かさっていうのはちゃんと発揮されないっていうのが分かったのはね、
そうだ、豆腐でしたっけ、勝美さん、
あったかい、何でしたっけ、もう一回言って、
いやいや、だからいろんな方法がありますよね、
あったかいとこに移動するとかさ、
ああ、そうだ、
体を動かすとかいろいろ方法あるんだけど、
だから、高木君も良かったな、
シーズン1をやってよかったなっていう、
まずそのお腹の声を聞いてほしいんだよね、みんなにね、
お腹の声が聞こえないと、
そんな寒かったらエアコンつければいいじゃんみたいになっちゃうじゃん、
いや他にも方法いっぱいあるんだよって、
とりあえずパソコンの前にずっと座ってないで立って呼吸をしてみましょうよとかさ、
で、そういうふうにお腹に、
お腹っていろんなメッセージをね、耳に出して、
お腹、いろんなメッセージを届けてくれてるんだけど、
なかなかそれに気づけないことが多かったですよね、
特に仕事、現役で仕事を夢中でこう、
とにかくこなさなきゃいけないお父さんとかってなりがちなんですよ、
そう思う、
だから、まずそのお腹の声に耳を傾けて、
なんやらお腹がメッセージを出してるなっていうところに気づいてほしかったのが、
シーズン1なんですよ、
みかこさんのね、ちょっと自分は息がつけてないかなって言って、
深呼吸してくれるって、もうそれもいいし、
だからそのシーズン2はね、
そのみかこさんの言った、気づいて、今の自分偏っていってもいいし、
ここちょく今揺らいでやられる幸せだなっていうのに気づいてもいいし、
そこで何かこう、気づいて、何かアクションを起こすっていう風なところを、
感じてもらえるようなシーズン2にしたいなと思ってるんですよ。
じゃあもう私たちは立派に2に行けますね。
高木くんはまだ1位だけどね。
なんで?
だって声を聞いただけだから。
聞いただけだからね。
分かんない分かんない、高木くんか、いや実はその子があるんですよ。
実は僕もやってるんですよって言うかもよ。
そうそう。
みくびっちゃこもあります。
そう、寒くなった時に冷えてませんよってね。
今年の僕は冷え性じゃありませんっていう発言が聞けるかもね。
27:02
冬になってからね。
冬になってからのご期待くださいだね。
じゃあその辺はちょっと何かデザインとかも高木くんの得意なデザインとかも絡めながら、
次のエピソードでちょっとじっくり高木くんに聞いてみましょうか。
俺はやるぜみたいな。
ハードル高くしたけど。
俺はやるぜみたいな話が出てくるかもしれない。
ハードル高くしたけど大丈夫かな。
分かりました。
じゃあ次は何を話します?今回これぐらいで。
あっという間でしたね。
そうだね、次ちょっとだからこの3人でやってる、なんで3人でやってるのみたいな話ももう1回したいなと思ってるね。
で、私たち3人はさっき言ったけど、同じ芸術大学のデザインを学んでた仲間だから、
デザインっていうところをちょっとキーワードの1つにしてもいいかなと。
高木くんなんかはね、コミュニケーションをデザインするとかね。
言ってるぐらいのコミュニケーションだったり、暮らしだったりとかね。
そんな話を次では展開してみましょうか。
楽しみですね。
じゃあ2も高木大。
はい、ですね。
てかもう始まってるのか、2が。
今から始まるというかね。
今から始まりますね。
じゃあ皆さんどうぞ楽しみにというか、ちょっとホッとね、ひとゆきするときとかに聞いていただければいいですね。
はい。
はい。
はい。
では、今回はこの辺で。
はい。
ガラス作家の島崎美香子と。
ウェブデザイナーの高木剛史と。
都市旅行課の佐藤勝美でした。
はい、ではまた。
聞いてね。
聞いてね。
手振っちゃった。
聞いてね。
はい。
はい。
ありがとうございました。
はい。
はい、ありがとう。
29:22

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