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発達育児しんどいでも笑える
2026-10-01 31:32

発達育児しんどいでも笑える

発達特性のある子&不登校の子、2児を育てるフリーランス・若林朋凛です。
「AIって便利そう。でも難しそう」 「毎日やること多すぎ。もっとラクしたい!」
そんな忙しいママへ、AIや便利な仕組みを使って【家事・仕事・子育てのめんどくさい】を減らす方法を発信中。
めんどくさがり&忘れっぽい私が、初心者でもできるAI活用・自動化、凸凹育児、フリーランス10年目の働き方などをゆるっとお届けします。
「AIを勉強する」より、 「AIでちょっとラクする」がテーマです。

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#若林朋凛 #フリーランス #AI活用

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00:06
おはようございまーす。こんにちは、こんばんは。どうも、ともりんです。 この放送はフリーランス11年目の若林ともりんが
発達子育てと不登校の子育てをしながら
AIに奮闘する様をお届けしております。 さてですね
えっと 今日はお兄ちゃんの
まあこれからの会議を先生たちとしてきたんですが 結果先生たちから言われたのは
いやお母さんが心配ですと言われまして 私もそう思いますと言って終わりましたね
というのもやっぱりねぇ まあパパは頑張ってくれてる仕事もしてくれてるし
実際に子供の寝かしつけとかも 何料理とかも
掃除とかもいろいろやってくれてるんだけど それでもねぇ
もう多分ねこれ2年分ぐらいの疲弊なんだろうなぁって正直私は思ってるんですよ
で 発達育児って普通の育児だけでも大変じゃないですか
でも なんだろうなぁ
簡単に言うと10倍大変って言われてる理由はすごくわかります
1パターン弟くんはADHDなのでめっちゃ暴れるんですよ でも実際に適したことを
この2年私は マジで頑張ってきました
結果今どうなってるかっていうと ひまわり学級に行って穏やかになって
ひまわり学級にいると僕ねって穏やかになれるんだって だから普通のクラスで普通の授業してても
普通だったらキーって怒ってたのを我慢できるようになったんだって 変わったんですね彼
すごくないですか
これ本当にこの流れを作ってきたのって
数ヶ月の話じゃなくて2年単位なんですよ 本当に2年かかったんですよこれになるのに
っていう感じなんですよね一人 でこれをまたお兄ちゃんもするのかと思ったら
もう私はゾッとして それでうつがだいぶ良くなってきてたかなと思ったけど
03:01
また再発して薬の量を増やしたら なんか増やしたら体に合わないな
なんか眠気がくるはずがないのに でもめっちゃ眠気がきてだるくて
悪夢を見るようになったから やっぱ薬の合わないがあるんだなって思ったんですね
じゃあこの配信はなんで配信してるんだいっていう意味で言うと
グレーの子っていうのが世の中にいます そしてめちゃめちゃ暴れる子っていうのがいます
そしてとてもとても静かで周りのことをたくさん考えて 誰かを傷つけないように
どの言葉を使っていいかわからなくて全くしゃべれなかったり 不安になってしまう子っていう子が
大きくこの3つのパターンがあるんですね
でグレーも診断で大きくは出なかったけど暴れる子もいらっしゃるし
診断で結果がグレーって言われてるけど不安が大きい子
人前でも人に発言とか友達に声かけたりするのが苦手とか 不安になってしまって固まってしまうとか声が出なくなっちゃうとか
そういった子ってグレーでも全然いるんですよ 今日の配信で言いたいのが
発達にもいろんな世界がありましてっていう話で まあ簡単に言うと私が伝えたいのは
ASDっていう静かなタイプの発達のことですね お兄ちゃんがそれで
あの別に深刻に聞いてほしいわけじゃなくて 性格と思ったらいいんですよ
そういう 頭の心理師の方に聞いたんですね
そしたら これを言ったら誰かが傷ついてしまうかもしれないと思って
言葉が出なくなるんですって 本人にそれを伝えたらこれ言っちゃったら
パパが傷ついてしまうかもしれないとか これを言ったらママが困ってしまうかもしれないとか
これを言ったら他人の先生に迷惑がかかるかもしれないって思って 頭の中がすごく渋滞してて何も言葉が出なくなるんだよって
落ち着いた時にね言ってくれたんですよ ASDの小学5年生
ASDっぽいですねまだ検査を受けてないんで 検査はもう予約取りました
はい で検査を何日に取るかも決まったし
信頼できる先生の予約も運良く取れましたし お兄ちゃんの方も一歩ずつ
06:08
進んで今行ってるような状態でちょっとホッとしているような状態なんですけど
なんでしょうねー 暴れるって見えてわかるじゃないですか
あー発達だなぁって でも
あまりにも喋らないとか緊張して 下しか向けなくて動けなくなるとか
大きな声が sns で注目されるように 声を発さないと
なかなか気づけない発達なのかもしれないなと思ってます もちろんうちの子が発達かって言われたら正直わかんないんですよ
正直よくわかんないだって検査を受けてないし 簡単に言うとでも見てたら不安は大きいんだろうなー
っていうのは見てて思います 人に
言葉を伝えるっていうのがとても苦手なんだろうなっていうのも見えます ただ彼のいいところはあのほんとね地図とか世界とかそういったものが大好きな子
だから この前もスカイルームにさっきもスカイルームに行ったんですけど スカイルームとかで地図を描いたりとかして
これが僕が妄想する国があってこういった国で こことこの国はこういう国でって教えてくれて
で 本当にねなんか好きなこと
世界史はめちゃくちゃ詳しくて すごいなって思うからきっとなんか心から惹かれるようなことがあれば
彼は研究者的な感じの人になるんじゃないかなって私はそう思って彼を見てるんですけど やっぱね言いたいことを
口にできないポイズンっていう感じで でも言わないと親も動けないし
で 喋りやすいように今日はあんまお母さん喋らなかったんですよね
間を持ったんですよ でもうちの子はやっぱり喋らなくて何かどう?
運動会とかもあるけど 行きたかったら行けばいいし行きたくなかったら行かなくてもいいよって
今決めなくてもいいよってことを言ったら 行きたい気持ちもあるんだ
ただちょっと怖いっていう気持ちもあるから 今決められないかなって言ってたので
まあそれは運動会の直前とかになって 彼が決めたらいいかなという結論に今日はなって
09:05
いやー本当にねー いろんな発達
発達ってかな?正直個性ですよ 本当に子供それぞれの個性がある
これは大人も同じ みんな個性があるから その個性を伸ばしてあげたいなって思いましたね 今日は本当に
なんかね 嬉しいことに実際にうち不登校から スカイルームだったら僕行けるってなって
別にソーシャルワーカーさん迎えに来なくても もう僕行けるになったんですよ
かなりこの1ヶ月くらいで変わったんですよね
僕を受け入れてくれる部屋があるんだ 僕を受け入れてくれる人があるんだ
ここだったら僕はリラックスしていいんだっていう 安心する場所
その安心する場所を持ってあげるって すごい大事なのかなっていうのを
お兄ちゃんの件を見て思ったのと あと弟の件もですね
うちはひまわり学級に行ってからガラリと変わったんですよ よくなったんですよね
僕もね ほんとホッとするんだ ひまわり学級って
ホッとして心が柔らぐから クラスに戻って普通の授業してても
普通だったら嫌なことあったら暴れちゃうけど それを我慢できるように少しなったんだよとか
言ってくれて なんかほんとこの2年私は
頑張ってきてよかったなって思いましたね
本当に
お母さん無理しないでくださいって お母さんが心配ですっていう
担任の先生から言われて 私も心配です私のことがって言って終わったんですけど
なんだろうなぁ
頑張ることしか私は知らなくて 休むことって習ってなくて
どうやって休めばいいんだろうっていう感じで
一人で頑張ること我慢すること それしか私は知らないんですよね
人に甘えること頼ることってすごい苦手で
それのまま大きくなってきて でも多くの人はきっとそういうお母さん多いと思います
12:04
だからこそ ぶっちゃけ私が今から言いたいのは
発達とか関係ないっすよ
どのお母さんもどのお父さんも頑張ってる
でも何かそこで喧嘩が生まれるんなら
何かしらのお互いの我慢がある 何かしらの不満がある
何かしらのすれ違いがあると思うんですよ
それの原因ってコミュニケーション不足なんですよ
うちも離婚の危機2度ほどありました
はい 本当に
そういったこともあったから余計に言えるんですけど
私は子供を通じて感じたのが
夫とのコミュニケーションはめちゃくちゃ大事
子供とのコミュニケーションも大事
でもね それよりも一番大事にしてほしいのが
自分自身っていう人とのコミュニケーションを 大事にしてほしいってこと
本当にそこなんですよ
自分自身っていう人とのコミュニケーションを 大事にしていないと
私みたいに壊れてしまうから
まずは甘々でいきましょう
ダイエットなんてクソですよ
そんなものよりも
チョコレートは美味しいし ショートケーキは食べたいし
いつだって肉まんは食べたいよ 3つぐらい
っていう いいんですよ 別に太って
って思います
だってお母さんにもご褒美必要じゃん
って思いますよ 私は
なんかね
ふと思ったんですよ
フリーランス11年目になったんだな
これ 今日でって思いながら
あの日 あの子は1歳10ヶ月で
NICUから出て
それから育ててきて
そういったことを伝えて 受け入れてくれてる
保育園を探して
そして
そういえば私は
フリーランスになったんだな
っていうことを改めて思い出してたんですよね
今 まさか自分の子供がね
発達か そして2人もかって
分かってはいたんですよ 正直言うとね
正直言うと分かってました
お兄ちゃんの方は普通の人以上に かなりの人見知りです
15:01
自分から友達に仲良く行こうっていうタイプではないです
弟は遊ぼうぜ!で行ける元気タイプです
だから 発達って言われるのは正直
お兄ちゃんの方になるんじゃないかなっていうのは
もう赤ちゃんの時から思ってました
コミュニケーションの上で
そういった子供たちとの保育園の触れ合いとか
幼稚園の様子とかそういうのを見て
それはもう分かってました
でも 担任の先生が良くて
ずっと小学1年生でも担任の先生と協力して
お兄ちゃんのカバーして
2年生の時も担任の先生と協力して
3年生も4年生も担任の先生と協力してやってきたんですね
でも5年生になると
学科によって
勉強の科目によって先生が変わるわけですよ
そうすると子供は
先生っていう担任の先生を信頼していても
全く違う先生が来るとびっくりするわけですね
そして先生たちも決められたノルマがあるので
授業を進めるわけですよ
そして一人一人褒めることなんて
そんな褒める時間ないじゃないですか
30人とか子供がいて
やる授業の内容があって
先生たちも大変ですよ
本当に先生たちから
いやマジ教師はブラックですよ
ってよく先生から聞くけど
でも私は思うんですよ
でもいい先生に恵まれてきたから
やってこれたかなって思ったけど
今回の先生もめちゃくちゃいいんですよ
お兄ちゃんの担当の先生
すごい優しい先生
本当にあの先生でよかったって思う
その先生はいいが
クラスメイトの女の子の
いじわるなことがあって
それからもう怖くていけないってなったんですね
私は思いました
名前を言えと殴りに行くからと
この短期の私は言いました
でもお母さんそれはやってはいけないことだよ
子供が悟ってくれたので
わかった
じゃあそれはやめるからって言って
障害事件は起きなかったんですけど
だから先生と
そういったソーシャルワーカーの先生にはね
その言葉を言った女の子の名前とかは
聞いているんです
でも私は知りません
私が自分の子供を守るためだったら
何だってするっていうぐらい短期なんで
18:05
だから子供を教えてくれないんだけど
でもきっかけはそれで不登校になっちゃったんですね
自然教室がきっかけで
今その不登校になって
じゃあどうやったら学校に行けるかなっていうのを
思考錯誤して
スカイルームを使うんだったら行けるよ
そういった提案もありますよって言われて
なるほど
この部屋を使うんだったら診療内科に行って
診察があると学校としても
この部屋を使っていい理由になるので
みたいな遠回しにそんな感じで言われるわけですよ
だからそれで診療内科に行って
診察も受けて
彼の心の状態も検査もすると
そして前向きに
いろんな状況を家族でみんなでサポートしながら
動いていくので
何卒この部屋を使えるようによろしくお願いします
というようにね
やって今なんですけど
相性が良くて
うちの子はスカイルームっていう部屋が
彼にあったんですね
だから良かったなって思ってます
本当に良かったって
彼に会わないとさ
やっぱ今は不登校だったと思う
でもスカイルームの担当の先生が
何人かの教諭の先生がいらっしゃって
ここだったら僕小学校行けるって
不登校だった子が言ってくれて
だからこの2、3ヶ月かな
不登校だった子が今は小学校に行けるようになって
別にソーシャルワークワークさんいなくても
僕小学校行けるよって言えるようになったんですね
だからもう本当に
子供って成長するんだなっていうのを
めちゃくちゃ今私は
弟くんとお兄ちゃんを感じながら
思っているんですけど
これってね本当に
親の力も必要なんですよ
移動とか会議とか検査とか
書類とか薬とか
対策とか
その子に会わないとかもあるし
それを探っていくのって時間がかかるんですよね
時間と金がかかります
こういうものには本当に
21:01
だからね私は
もしうちの子は大丈夫よっていう人がいたら言いたい
あなたが大丈夫と思っていても
大丈夫じゃない場合も実はあったりもするし
大丈夫と思ったら大丈夫な場合もあるから
それはよくわかんない
ただ言えることは
なんか子供が小学校休みたいって言ったら
なんかあるっていうことかな
っていう感じですね
私は親は責めません
いろんな家庭もあるし
いろんなこともあるし
私自身自分の家族持ってるし
自分の家族
自分のお父さんお母さん仲がいいかっていうと
私は個性がとても強いので
お父さんとお母さんには
かなり手をかけてしまったな
本当にいろいろ助けてくれてありがとう
お父さんお母さんと
今の歳になってやっとで思います
だからわかるんだよね
余計に
自分の子は大丈夫って
私も思ってたんです
弟の君の時もね
うちの子は大丈夫って思ってたんですよ
それはテレビの中の向こうで
向こう側の世界で私には関係ないって思ってたんです
でも私のことだったんですよ
私の子供のことだったんですよ
お兄ちゃんも今検査を受けると
検査結果がグレーだったらやっぱり
グレーでなかったら
大きく結果が出たら支援が受けられたりをする
でもグレーだったら支援が受けられない
でもグレーはグレーで対策方法はある
世の中になってるっていう状態なんですよね
だから本当にね
自分の子供がグレーかもしれない
すっごい不安で固まって何も言わなくなるとか
バッって質問されたら
どうせ言わないと思って何も喋れなくなるとか
すっごく普通の人の人見知り以上に人見知りであるとか
私こっちのASDとか不安症の子たちも
発達放課後で見てるんですよ
そういった子たちを
だからそれに気づくのってすっごい難しいんですよね
暴れてるとあいつ暴れてるなって分かるけど
暴れてないとなかなか分かんないけど
私も半年ほど自分の子供の発達放課後で
いろんな子供たちと話すことがあって
24:03
静かにそーっとそばに来てくれて
ハイタッチをする女の子もいれば
めっちゃ元気にイエーイって言って
今日の報告をしてくれる男の子もいれば
そっとそばに来て
そっとハイタッチをして
じっといる男の子とかもいるんですよね
だから私は感じたんですよ
ああそうかって
この子たちは半年間私を
この子のお母さんとして
受け入れてくれたんだなって半年かけて
だから私が別に何をしようとも何もしなくても
よく分からないけどどんどん子供たちが来て
普通の子供っていう類で言うと
今日こんなことがあってとか言って
結構しゃべってくれたりするんですよね
女の子とか男の子とか
サッカーの試合がここであってとか
しゃべってくれたりするんですよね
でも発達の静かな穏やかで
すごく不安が大きい子たちは
特に何もしゃべらないんですよ
でもそばにそっといるんですよ
そばにそっといる
多分これが信頼なのかなって気づいたんですね
それは自分の子供を待っている間
私は目が合ったら挨拶するし
目が合ったら手を振るし
ニコってするしっていうのを
どの子に対してもするようにはしてたんですね
子供が好きだからです
それを半年繰り返してたら
自分のお母さんではないが
そばに来てくれる子たちが何人か今いて
ああそうかって
言葉は発さないけど
安心してるから
そばにいてくれる子たちがいるのを見て
きっとうちの子もこれなのかなって思いました
小5の子供の場合は
言葉は発するわけではない
決して言葉がしゃべれないわけではない
でも伝えることがとても苦手だったりするのかな
って思ったんですよね
だからね本当に
自分の中で発達とか
グレーゾーンとか
私は別にそんなのぶっ飛ばして
子供一つ一人一人個性があって
一人一人気質がある
その子に合ったコミュニケーションがあるなっていうのを
27:01
この半年で
そういった他の自分の子以外の子
あと自分の子供の変化っていうのも
見て思って
今なんかお兄ちゃんの
取扱説明書を作ってるような感じです
この2年で弟の発達の取扱説明書っていう地図を
作ってきたのを
今度はお兄ちゃん版で
取扱説明書の地図を作って
いるような感じをしました
他の子を知っているから
そうかって
受け入れられましたね
発達は発達でもこういった
性格の子もいるんだろうなって
感じました
本当に一番最後に伝えたいのは
ママの負担とかパパの負担がやっぱり
大きくなってしまうのはいたしかたないことで
我慢しろと私は決して言いません
だから検査しろとも決して言いません
本当に過酷な道です正直言うと
だから
それを見ないふりするのもいいと思います
もしそれを選択するんであれば
時間もお金も取られるっていう事実は
伝えておきたいなと思ってます
でもそれによって
うちの弟くんは暴れる子なのに
めちゃくちゃ優しい子に変わったんですよ
半年で
うるさかったら僕は聴覚過敏だからお願い
大きい声ではしゃぎたいのは分かるけど
もうちょっと声小さく言ってくれないとか
言ってくれる
お友達に言えるようになったんです
これってすごいんですよ半年で
これがお友達に言えるって
でもあの子全然声大きいままなんだって
じゃあどうするのかなと思ったら
この子は自分で選択したんですよ
イヤーマフを自分の好きなイヤーマフを
ちゃんと試乗させたので
あのイヤーマフだったら僕使えるからって言って
ちょっとイヤーマフをして今度から行くよって
自分で言ってきたんですね
だから報われるかって言ったら
分からない
本当にいつ報われるかも分からない
でもその子にとって
幸せが来ることもある
っていうのをちょっと伝えたくて
配信しました
まず一番きついのは
お母さんとお父さんが
自分の子が発達ってことに
気づきたくないんですよ
30:01
一番気づきたくないんですよ
まさかうちの子がって思うからね
それが第一の壁です
その壁をぶち抜いたら
そっかうち発達かもしれないなってなったら
じゃあ検査受けるかとかになるんですね
だからその一番最初の
親の心の壁っていうものが
一番分厚いのかもしれないです
ちなみに私はその壁を感じながら
ずっとこの2年動いてました
これがリアルですね
リアルなADHDとASDの子供を持った
親の気持ちです
少しでも発達の親御さんで
これを聞いてる人
不登校の親御さん
グレーゾーンの親御さんで
大変で
そういった友達とか私はいないので
誰か1人でも届ければな
誰か1人でも自分1人じゃないんだよ
っていうことを伝えられればなと思って
長い時間30分ほど話させていただきました
お疲れ様です
本当に無理しないで
本当にお母さんは
お母さんを大事にしてください
お母さんの笑顔が
一番の子供の笑顔のもとです
ではお疲れ様でした
じゃねー
31:32

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