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おはようございまーす。こんにちは、こんばんは。どうもフリーランス10年目の赤林ともりんです。 このチャンネルは、
フリーランス10年目の私がビジネスやAIプログラミングの話などをしていく件ということで、 私がですね、発達特性の子育てをしているお母さんであり、
子供がひまわり学級に、おそらくは今年の12月から行くような感じです。 で、今は通級という通うっていう字に、
学校の学級の級ですね。通級というところに週1で隣の学校に行っているような感じでございます。
そういった発達特性のお母さんを今知っているんですけれども、 フリーランスで10年間働いていて、
子供の発達の準備とか、いろんな対応とかやってて、私自身がね疲れちゃったんですよね。
疲れて、この2週間前ぐらいにうつって判断されて、診察されて、
正直半年前からそうだったんではないかなと、私自身も思っています。 自分の状態とかを見て。
今もらっている薬で少しずつマイナスからプラマイゼロまでは行かないけど、少しずつ少しずつ
少しずつ戻ってきているのかもしれないなっていう状態をちょっと話させていただきますね。
配信する理由っていうのは、発達特性のお母さんはかなりこういう風になる人が多いと、
自分の担当の精神科医の先生からも言われたし、子供の別の精神科医ですね。 小児精神科って別にあるので、
そっちの先生からも言われました。 そしてソーシャルワーカーの先生からも言われました。
なので、これはおかしな話ではないんですね。
ちょっと伝えたいことがあって、 これってですね、
不登校の子供さんのお母さんも結構なるんですよ。 調べてみたらね。
うちの子も、発達特性ってやっぱりね、学校に行くの大変なんですよ。
朝起きれなかったり、薬飲んで起きても魅力的な授業がないから、 嫌とか言っていかなかったりとか、
そんな感じで、やっぱ悩むんですね。 普通って行くんですよ、子供って学校に。すごいですよね。
普通の子ってすごいんですよね。 学校に毎日行けるんですよ、同じ時間に。すごくないですか。
っていうのを、自分の子供がこういう状況になって、 初めて私はそれを体感したんですよ。
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だから聞いてほしいのは、発達特性のお母さん、 そして不登校の子供さんがいるお母さんで、
あなたの心が病んでもそれはおかしいことではないと伝えたいんですよ。
むしろ正常だと言えると思います。 これを強く言いたい。正常です、それは。
あのうちの夫が、 育児をね、
夫に全任にしてるような状態にして、
2週間ぐらいかな。 夫が育児、家事やってたらこれは鬱になるねって言ってて、そうなんですよ。
ほんとそうなんですよ。だから、 私は思ったんです。これはね、発達特性であろうが、不登校であろうが、
子育てしているお母さんがやっている家事とか子育てって、 本当に尊い大変なことなんですよ。
だからそれで、 鬱になったり、心がね、落ち込んで、
私ダメだって思う必要がないんですよ。 むしろそれは頑張りすぎてるから、
害虫するとか害虫ができないんだったら、 サボっていいんです。
できないことはやらないんです。 案外子供はほっといて育つんで。
あいつら結構強いです、子供は。 っていうのは私は思ってます。
本当に小5と小3、男の子育てて、 ほっといても育ちます。
今なら錬鎮とか、これで食べれるピラフとかそういうのもあるし、
ご飯とかもあるし、 だから全然料理作れなくても錬鎮でいけます。
っていうことをどうしても伝えたかった。
それは自分自身が今その状態に落ちた時に、
これって私だけの問題じゃないなっていうことが 自分の中ではっきり見えたっていうこと。
これがまず大きな自分のギフトだなって思ってます。 この経験のギフト。
だからママだけが頑張ったりとかパパだけが頑張るっていうのじゃなくて、
社会的なものが全部変わらないとこれは変わらないよねって思うし、
昔とか民族とか部族とかってみんなで協力していたからできたことを
それを家族になってそれを一人にギュッと詰めようとしたら、
そりゃあ家族は崩壊して当たり前だよねっていうのは、
自分がこうなって思ったかな本当に。
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だから子育てで疲れているあなたへっていう題名でこれは送るんですけど、
本当にね無理をしないでください子育て。
子育て家事大変すぎます。
マジ大変すぎます本当に。
私は一番苦手かな正直。
本当に整理整頓とか解体とかマジでできなかったりするんですよ本当にね。
じゃあどうやって一人暮らしやってたかっていうと、
全然できなかったですよね。
じゃあシェアハウスでどうやって暮らしてたかっていうと、
これって人間って面白いなと思ったのが、
シェアハウスって自分の空間があるんですね。
自分の空間にしか物が起きれないから、
もう自分でルールを決めるしかないから物を増やせないんですよ。
そうすると物が増えないんですね。
だからその時に思ったのが、
もう物を増やせないって人間思ったら増やさないで生きていけるんだなっていうのは、
ちょっとその時に気づきましたね。
実際ね、生きていけたんですよ普通に。
だから物が増えるってことは正直裕福ってことだと思います。
で私も物が今整理できない人間だから、
それは後にまたするとして、
今伝えたいのは子育てって大変だし家事って大変だから、
どうかどうかご自身を責めずに、
責めちゃいがちだけど、
インスタとかSNSとかTikTok見たらさ、
めっちゃ料理こんなので簡単にできちゃう!
キラキラーン!
何回でも完成しちゃう!キラキラーン!
みたいな人がたくさんいらっしゃるけど、
それができる人間もいます。
でもそれはできる人もいればできない人もいるんです。
だからそれはそれでいいんですよ。
だってできる人はできちゃうんだもん。
世の中で私こういう風に普通に生きてきて思うのが、
育児とか家事が楽しい人、発信が楽しい人っているんですよ。
だからそれができる人はやればいいと思うんです。
でもできない人は自分ができる範囲をやったらいいんじゃないかなと思って、
今発信しました。
子育て、家事育児で疲れているお母さんに、
この3連休まず言いたいことは、
お疲れ様です。本当に。
本当にお疲れ様です。
そして、あなたは頑張りすぎです。どうぞお休みください。
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もう一度言います。
あなたは頑張りすぎです。どうぞお休みください。
休めないよっていう人分かります。
シッターなんて頼めないよ。分かります。
子供を5分でいいからほっといて、
違う部屋に行って、
目をつぶってちょっと寝るだけでも、
気持ちってリフレッシュするし、脳ってすごくリフレッシュするから、
たったそれだけでいいから、時間を持つとちょっと心に余裕ができます。
それでも子供って入ってくるんで、
トイレに鍵をかけて、それでちょっと5分時間を取るとか、
そういう風に自分をしてあげたらいいんじゃないかなって思いました。
今回の話は、自分が小児精神科医の先生に1ヶ月に1回今、
自分の子供のことで会うっていう状況。
かつ、自分も精神科医にかかって先生とお話すっていう機会を経て思うのが、
やっぱり普通にどんな子育てをしていても、
お母さんが持ってる仕事量は多すぎるなっていうのを、
そういった精神科医に2つ違うところに通って思いましたね。
むしろそれをみんなたぶん、
のらりくらりとなんとなくやらないといけないから仕方なくやっている人が多いんじゃないのかなっていう
勝手なこっちの偏見です。
だから休みましょうっていう話です。
きっとこの時期も夏休みです。本当に。
いろいろ思うけどさ。
とにかく夏休みって子供がいて全然時間が取れないけど、
本当に無理しないで子育てやっていきましょうっていう話でした。