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おはようございます。このチャンネルは、フリーランス10年をしながら発達特性を育てをしている私が配信しているチャンネルです。
今日配信する内容は、ASDとADHDの両方の発達特性の割合をほぼほぼ同じに持っている私だから、
この内容が伝えられることがあるなぁと思ったので、配信します。
というのも、昨日、土曜日に精神科で診断を受けて、1年前はADHDがガッツリだったけど、今年の分はASDとADHDが同じくらいの割合だったんですね。
すごく自分の中で納得がいったんですよ。
なぜかというと、私は時間を守るんですよ。脳器とかもめちゃくちゃ守るし、すごく真面目なんですよ。
これ別にADHDで書いてある記述とは違うよなぁと思ってて、もしかしたらこれが元から持っている真面目な性格の部分なのかなぁと思ってたんですけど、
診断内容を見て、精神科の先生と話して、
だいたいみんな両方とも持っているんだよねって言われて、今の精神科の先生が私に会ってて、すごく明るい先生なんですよ。
世の中でどこかの何かしらの分野で結果とか成果とか活躍している人ってASD、ADHD持ってる人がすごく多いし、
その割合っていうのはみんな両方持ってるんだよねって、ただどっちかが強いみたいな感じの人が多くて、
それで自分の得意を生かして苦手は人に任せたり、害虫したりしてやってるようなもんだから、全然気にすることじゃないんだよって、むしろギフトだから自分にとって
ラッキーっていう魔法を持ってるぜみたいな、 そういう感じ。
むしろこれは使わない手はないだろうっていうぐらいの捉え方をしてる人が多いよ、正直っていう話をしたんですよね。
私、精神科の先生でこんなに楽しく前向きに話してくれる先生はいなかったんですけど、
そういうふうに言われて私は深刻さがぶっ飛んで、なるほどね、こう捉えたらいいんだって思ったんですね。
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そのおかげがあって、じゃあ両方ともの特性を生かして諦めるんではなくて、特性を生かして生きる。
そしてどういうふうにしたらその物事に対して動けるかっていうのを模索していこうという生き方に変えようってその土曜日に思ったんですよ。
その土曜日のその結果でずっとAIと壁打ちしてたんですよね。
その両方を持ってて、自分がやりたい目標はこれだと。
生活スタイルはこういう風になっている。発達特性の子どももいると。
だからどういう風にやっていったらいいかっていうのをADHDとASDの強みを生かした感じで日程管理をして、
AIエージェント、AIのスキルを生かして、自分っていう、今ね、トモリン王国を作ってるんですよ。
その王国の中で自分の、この村ではこういった育児係のスキル管理、育児系をやってくれる。
で、こっちは広報をやってくれる。こっちはクリエイター部門みたいに作ってて。
で、それをね、まずコーデックスで元々やろうと思ってたから。
コーデックスでやるために、見える化したら私の場合はやる気になるから。
それをまず見える化ノートブックLMでやってたんですよ。
一旦チャットGPTでずっと壁打ちして、その壁打ちした内容を全部コピペしてノートブックLMで
自分の頭の中をわかりやすくイラスト図で、小学3年生でわかりやすいような感じでやってっていうのを
何回かな。10回くらいいろんなパターンといろんな言葉でやって、それで納得してやってたんですね。
でね、私の場合は、これは多分いろんな人に当てはまるのかもしれないし、当てはまらないのかもしれないんだけど
とにかく3つにすること。1日やること。することを短くすること。
具体的に、例えば階段の掃除を水雑巾で1回拭くとか、数字とやることを細かく具体的にするってこと。
これが大事っていうのがわかりました。
自分の性質を自分とよく会話を毎日して、自分に問いをたてて、ずっと自分と質問して答えてっていう風にしてるんですよ、私は。
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ずっと私の友達は私だから。
そしたらわかったのが、私にとっての快感が、仕組み化なんです。仕組み化することと自動化することと、研究することなんですよね。
その、なんでそうなってるんやろうっていうことを研究して、そのなんでそうなってるんやろうって思ったことが、どんな仕組みになっているんだろうっていうテンプレートを解読することが好きなんですよね。
これはもう完全なる趣味なんですよ、私の。
全てにおいてテンプレートがあり、全てにおいて仕組みと自動化できるっていう考えが私の中にあるから、何をするにしてもそれをずっと頭の中で考えている人間なんですね。
これはもう元からです。私の小学校ぐらいからかな、頭の中でずっとそういうのが動いてて。
で、それを考えて動いていたからこそ、ずっと頭の中でやってたものを、自分の気質っていうのがね、今回の病院が合ってたんだろうな、精神科医の先生の伝え方と明るさと。
そこが自分に合っていたからこそ、少しずつ前向きに今動きているんですけれども、すぐにそうなるとも言えないし、その状態がすぐに改善するとも言えないけれども、上がったり下がったりしながら自分自身を見つめ合う上で、私は今回良かったなって思っています。
たまたま私の場合は子どものね、ソーシャルワーカーの先生と仲良くさせてもらってて、そしてちょっと発達特性の子育てであまりにも疲れて、かつ精神科医って当たり外れがあることも知ってて、どうしようもなくて、
先生、うちの近くでかつ1時間以内でいけるような比較的良い精神科医ないですか?っていう風に自分から聞いて、教えてもらったという経緯なんですけど、
本当にASDとADHDの両方の強みを使っていけば、これはいけるなって思ったんですよ。
何を確証に?っていうと、確証なんてないんですけど、自分の中で確信があるんですよね。
これがいつもこのフリーランス10年やっててそうなんですよ。なんか、なんかがあるんですよ、自分の中の。
あ、キラリっていう、そのキラリを見つけられたんですよね。
そのASDとADHDが両方あるって言われたときに、あ、だから私こうなんだっていう意味付けができて、
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じゃあこういう風に動いたらいいねっていうのもわかったし、じゃあこういった整理の仕方をしたらいいねっていうのもわかったから、
1日でそれはできるとは思わないけど、できるなって思いました。
だから少しずつやっていこうって、整理整頓を。これだったらできるっていうのがわかったんで。
だからね、私は普通の人は別に精神科に行く必要なんてないと思うけど、あれ?なんか私おかしいぞって思ったり、
だるさとかちょっとって思ったときに、行くのはいいと思いました。
それは自分の中で、たまたまね、私の場合はあった先生に。
あったおかげで、今その多分勉強、今思えば自分の成績の上げ方とか、
先生を攻略するとか、ビジネスのやり方とかも、やっぱりうまくいくときってそのASDとADHDの自分の強みを
自然とうまく使ってやってきたなっていうのが具体的に全部言えるんですよね。
だから、これを何かテンプレートっていうか仕組み化、まずこれをして、
自分と同じような特性がある人はこういった動きでやったら、再現性はないかもしれないけど、あるかもしれないよってことは言えるのかなーと思ったんですよね。
発達特性の自分の子供を持つようになって、かつ自分がそうだなっていう発信をしながら気づいたのが案外多いってことも気づいたので、
誰かの子供さんが同じようなものを持っているんであれば、こういうふうにしたらうまくいったよ。
だから、こういうふうにしたらいいかもしれないよは伝えられるのかなーって思ったんですよね。
それをね、すごく自分の中で今回言ってよかったなーって思いました。診断を受けてよかったなって。
すぐにできるわけではないけど、コツコツやっていけばできるし、自分がほんとコツコツタイプで積み重ねタイプの研究タイプだから、
すぐにダン!ガン!バーン!みたいな結果出るみたいな人ではないけど、コツコツで結果を出していくっていうのは、
ASDのタイプであったりするし、勢いでいけるっていう行動力はADHDの持っている強みでもあるから、
なんかそう思うと、そうか、その両方で今までもやってきたから、そういうふうにいけばいいのかーって思ったんでね。
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ちょっと今配信しました。聞いて欲しいのはね、そのASD、ADHD両方持ってるタイプっていう配信ってあんまないなと思ったので配信しました。
うちのASDなんですとかADHDなんですとか、だいたい偏った風に発信されている人が多いし、私自身もADHDっていう風に発信してたんですけど、
両方あるんだよあなたはって言われた時に、両方あるっていう配信してる人いると思うけど、あんまいないかったから、それで今日は配信しました。
両方あるって大変なこともあるけど結構いいこともあるので、それをうまく伝えられるようになれたらなぁと思ったので配信しました。
今日も一日お疲れ様です。三連休皆さんお疲れ様でした。バイバイ