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おはようございます。
さて、こちらの声は聞こえておりますでしょうか?
サウンドの調整ちょっとしますね。
はーい。
今日は、私の友人テラちゃんを呼んで、最新の文房具事情を伺います。
ということで、さてテラちゃん、リンクに来たかな?
えっとですね、この背景を作ったのは初めたよ。
ちょっとテラちゃんに今、メールを送って、URLのリンクを送りました。
テラちゃんはね、本当、私と、私が起業する前からのお友達で、来たかな?
あ、これで正体だ。OK。
ちょっと本人にですね、今インタビューの、インタビューするから、スタンドFMのね、アカウント作ってって、昨日の夜にそういえば言うの忘れてたんで、送って、
そして、開始30分前に向こうにアカウントを作ってもらって、急いでサムネイルのアイコンのデータをもらったというような状態です。
招待済みになってるけれども、スタンドFM初めての方なんでね、
こちらから入れるよ。
さあ、来るかな?来るかな?招待済みにはなっているんだけれども、
基本ですね、スタンドFMするときって、私スタンドFMの中の人と一緒いるので、こういった状態は初めてなんですが、
あれ、難しいかな?入るの。
あれね、入ったかな?
えーと、こちらのリンクに入って、コメント残して、入れて。
03:10
そしたら、離せるから。
さて、あ、来た来た来た来た!オッケー!
今、接続中にしました。声聞こえてますか?
聞こえてる?
聞こえてます。聞こえてます。
こっちの声は聞こえてますか?
うん、聞こえてる。テラちゃんの声聞こえてる。
お久しぶりです。
お久しぶり。
お久しぶり。
すげー。
めっちゃエコーかかってるけど、大丈夫なの?これで。
これはね、タイトルコールをね、エフェクト最初のタイトルコールでやってたから。
そういうことね。
そうそうそう。
エコーかと思った。
大丈夫、大丈夫。
お久しぶりでーす!
お久しぶり!
お久しぶり!
イェーイ!
今日はね。
今日はお久しぶりだね。
今日は10年ぶりくらいだよ、本当に。
せっかく話すんなら、インタビューした方がいい。
そんなに経ってはないだろ。
結構経ってるでしょ。
そんなに経ってはないよ。
だって、別途。
別途ってどれくらい?
うちの子が生まれた時やから、うちの子5歳やから。
あ、じゃあ5年ぶりか。
5年か5年か。
そうかそうか。
そうかそうか。
ベビーベッドをね。
そうかそうか。
持ってもらったんですよ。
そうだよね。
言っていいのか。
全然いいよ、そうそう。
テラちゃんはね、前からの友達で、
私が起業する手前の全力カメラマン授業っていう講座に入ってて、
その時に、みんなでよし起業するぞ、カメラマンになるぞっていって、
いろんなマインドセットとかいろんなのをそこで習ってた、
その仲間なんですよ、テラちゃんは。
俺も起業してたけどね。
そうそうそうそう。
テラちゃん的に自己紹介をちょっと今してもらっても大丈夫ですか?
OKです。
テラちゃんとみんなに呼ばれてるんですけど、テラちゃんです。
文房具のメーカーに勤めてたんです、もともと。
おじいちゃんが筆記具、みんな大好き文房具の書くやつの会社を110年前に立ち上げて、
そこでちょっと営業やら何やら経営企画やら何やらやってたんですけど、
ちょっといろいろもっと面白いことやろうと思って、
独立をして文具業界でちょっと好き勝手をさせていただいて、
最近だと、今日タイトルじゃない、告知で書いてもらったんですけど、
サブスクやったりとかっていうことで、
僕がセレクトした文具を毎月文房具が大好きっていう皆さんのところにお届けするっていうサービスを
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ここ5年ぐらいやってるという、文具業界は20年近くいるというテラちゃんです。
- よろしくお願いします。
- お願いします。
- あれからずっとサブスクのそれは続いてるんだね。
- ちょうど3月、4月で丸5年、2021年からサブスクスタートさせたから、5年ですよ。
ずっとやってます、毎月毎月ね。
僕はセレクトした文房具をお届けしてますよ。
- すごいね、実際にあれやってからメディアとかにも捉え上げられてたじゃん。
- そう、私あれやる前とかもちょいちょい出させてもらってて、
例えばみんな覚えてるかどうかわかんないけど、テレビチャンピオンという番組が昔ありまして、
それで文房具王決定戦みたいなのが出たりとか、
急になんか展示会中呼び出されて、
NSTって言う方やってる番組?生放送で出てくださいってエプロンしたまま出てったりとか、
そういうのは出たりとかしてましたね。
- いやーなんかめっちゃ久しぶりで、私嬉しい。
どうしてました?
- カメラもやりながらなんですけど、なんでカメラかって言うと、
文房具ってブログで紹介したりSNSで紹介したりとかするときにやっぱ写真も必要になってくるじゃないですか。
で、なんか普通に撮った写真じゃ面白くないからちょっとかっこよく撮りたいなと思って、
ちょっとカメラ学びに行こうって思ってトモちゃんにそこでやったっていう感じ。
- そうだね、そういう経緯だったんだ。
- そうそう。でもさ、結構さ、子供が大好きだったりとかするからさ。
- いやー子供本当大好きだよね。
- そう、で呼ばれて、子供の写真撮ってもらっていいですかーみたいなね、
よく七郎さんとかこの時期だと入年式卒業式で入学式とかで桜の木の下で撮ってくださいみたいな感じで呼ばれて撮ったりとかっていうのも
やったりとかをしてますっていう感じですね。
で最近は、今さ、さっき書いてくれてた通りシールがすーごい流行ってるのよ、特に小学生の女の子。
- あれでしょ、ボンボンドロップシール。
- そう。
- 友達の子供と私が交換子したもん、忘年会した時に。
- そうそうそう、だから女の子、小学生の女の子がいるママさんとかもう大変とか、パパもそうだろうけど、
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もうね、いろんなとこ探しに行くとかっていうぐらいシールがもう流行ってて買えない現象が起きてて。
- 今実際どうなん?
- もう売ってるとこには売ってるのかもしれないですけど、基本的にはまだまだ手に入りにくい状況が続いてるらしい。
- おー。
- そう。で、まあそれを売りたかったわけじゃないんですけど、前々からね、その5年間やってる文具のサブスクって3500円なんですよ、送料とか込みで。
で、そこにシールをたまに入れてたりとかね、文房具屋さん、シールって文房具かどうかって言われると微妙なのかもしれないですけど、
買いに行くところって大体文房具屋さんじゃないですか。
- うんうんうん。
- だからまあ文具の隔離なんですけど、買ってくれる方から、シールはシールだけで欲しいとかいうご意見もあって。
- あーマジで。あーそうねそう。いやわかるわ。最近の事情で言うとシールをとにかく集めたいからさ。
- そう。
- あーね。じゃあ今シールは別?
- そう。で、1月からまだ3回しか送ってないんだけど、シールのサブスクっていうのをスタートさせたのね。
- へーそうなんだ。
- そう。気になる方とかはSNS。僕最近ちょっとスレッツとか多いんですけど、インスタとかスレッツとかで調べてもらうと、ほとんどそういうサービスを提供してる人はいないので、
まあ僕のサービスにヒットすると思うんですけど、
- えー何?何で入れりゃいいの?
- もうそのままシールのサブスクで。
- あーシールのサブスク。
- 能だけひらがなで。
- あーシールのサブスク。
- うちのマークのアイコンのやつが出てくると思うんだけど、
- あーはいはいはい。
- SNSとかね。で、そっちはもうあのー、シールってちょっとあればいいと思うんだよね。
- うんうん。
- ちょっとずつ毎月届くみたいな。
- うんうんうんうん。
- で、1000円と消費税と送料なんですけど、
- うんうん。
- で、まあトータルした金額よりちょいお得に、でもまあ僕はそのお得感を売りにしたくなくて、
- なくて、そうね。そうね。
- で、何が来るかわからないドキドキワクワクみたいなって、
ちょっとすごい毎月1000円で楽しめるみたいな。
- シールかさばらないし、そのー、今ね、世の中の流れとしては、
- ゴンゴンドロップシール。
- あのデコボコしたディテールシールが欲しいっていう人がすごい多いかもしれないですけど、
まあ元々の僕の5年間ずっとやってる文具のお客さんとかは、
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どっちかっていうと手帳とかノートとかそういうところにこういっぱい貼ったりとかしたい人も多いので、
まあ結構普通に平面のシールも通信に送ってたりとか。
で、ゴンゴンドロップもね、第1回目の時にはたまたま入れたんですよ。
- うんうん。
- 1月号。予告してなかったんですけど。
まあ多分何が入るかわかんないけどって言って最初頼んだ人からしたらもうびっくりだと思うんですよね。
まあびっくりなのと、手帳に貼るのに出っ張ってない方がいいっていう人ももちろん中にいるわけですよ。
でもそれを届けて、なんと2月号、第2回目の募集。
サブスクライバーで継続する人と新規で入ってくる人っているんですけど、
2ヶ月目の2月号はなんとですね、倍に膨れ上がったんですよ。
で、今見てるけどさ、これ1100円で月1のお届けってこと?
- あ、そうそうそうそう。ポストに届きます。
- えー。なんかさ、私友達の女の子と子供さんと交換して、
やっぱりそのボンボンドロップシールってぷっくりしてるのが人気なイメージがするんだよね。
それの冷凍っていうか、かわいいキャラクターでプニプニしててキラキラしてるものが、
なんか交換価値があるっていう感じがするんだよね。
- なんかそれだったら、このシールだと5枚と交換ね、みたいなとかね。
- あ、なんかそんなんなんでしょ?
- シール交換ってやってて、そういうのが。
- もう大人の宝石とかと同じような感じだよね。
- いいことだと思いますよ。これに自分はこの価値があると思う。