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おはようございますこんにちはこんばんはどうもともりんです この放送はフリーランス10年目の私がビジネスや雑談などをしていくけんってことではい
今日は何の話かっていうと もう不登校の母親として生きていくことをもう腹くくりましたっていうお話です
今ですねうちの子不登校なんですよ
なんで行けたらラッキーぐらいな感じですね 行けたらラッキーだなぁぐらいな雰囲気で今行ってます
今日は行けました 大好きな図工があるので行けたんですよ
ちょっとは遅れたんですけど 図工はやりたいって言って
で
じゃあだったら行こうって言って送って行ったんですね だから今日はもうまるまると普通に行けたんですよ
でねやっぱりその発達グレーとか発達とかいろんな自分のお子の状況あると思うんですよ
私徹底的環境構築をですね 3月4月5月でやったんですね
環境構築してもやっぱり 通休の通休に行かせることが去年私めちゃくちゃ手続とか会議とかめちゃくちゃ頑張って
あの通休無事に行かせることもできたけれどもやっぱり大変 だからあの発達放課後デイサービス1件目を今年の3月に決めた
でも ちょっとなーっていう状況なんですよねそれでもやっぱり大変だから
創業も自分でやってるからもう1件と思ってもう1件も運良く本当に決まったんですよね ソーシャルワーカーさんが
あの探してくださってそこを考えて思ったのが とにかく人を頼ることだなと思って
で不登校になったから 結構ね絶望をしたんですよ不登校のやって自閉症の子供を叱り
不登校の親叱りそういう気持ちにはなると思います でならない人もいると思います今時にでも私はなりました
ねえ伝えたいのは そうだなぁ
正直なところを言うと 私的に正直なところを言うとねー
やっぱりね親が相当大変なのでねその発達って認めない生き方もあると思うんだけど 認めないと後できついんだなっていうのも
わかってきたんですよね今までは別に認めなくていいんじゃないっていう 親が大変だなっていう意見だったんですけど
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ちょっとソーシャルワーカーさんの先生が小学校中学校高校大学のソーシャルワーカー さんをされている方でその話を聞いた時に
子供さんがね高校生とか になった時にかなり大変なんだなっていうのがわかって
発達ってわかりつつそのまま放置してたらどうなるかっていうと 高校大学とかになっちゃうんですよねあと中学校とかもね
やっぱりそういうふうに こちらが診断をしておけば適切な対応ができるっていうのがかなり大きかったりするので
そうね私は それはもうその人の親と子で話し合ってやることだとは思うけど
その子供の 選択肢を考えるといろいろ考えてあげるのも一つの手段なんじゃないのかなーっていうの
も思っています いろんなことを考えても仕方ないので一個ずつやっていこうって私は今思ってる
ような状態で で考えた末に今私がやっていることっていうのは
とまず通給に行かせたこと でそれから
8放課後発達デーにも行かせたことかな それがすごく
大きいんじゃないのかなーって私は思っています これね本当にこの
うーんとなんて言ったらいいのかな 革新的っていうか
いろいろ 親としてね
大きな覚悟がいったりするのでなんとも言えないけど 一つ言えるのが一人で抱えることではないっていうこと
あと今私を助けてくれる人はまず通給の先生と発達放課後デーサービスの先生 2件ね
それとソーシャルワーカーっていう 方なんですよねこういったお母さんを助けてくれる人
だからもう私は 一人ではとても無理だって分かったのね
あの夫とかもね 子供を昨日アスレチック連れてってくれたりとか
朝起きない子供を起こしてくれたりとか本当2人で今協力しながらやってるけど 一つ言えるのは
親2人でもかなりきついっていうこと だから
まあ不登校の親として腹をくくって 今いるけど
正直 いやー大変だよねっていうのも
今の私の気持ちかな だから
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あの 子供さんがね不登校になって
なーっていうその静かであればいいと思うんですよ家みたいに暴れちゃうと結構大変 なので
だからまあ明日もね さて
行くのかなっていうのもあるけど ただ通給の先生のことは好きだし放課後発達税も好きなところなので
あれかなぁ きっと午後出発かなぁでもこうちゃんの好きな
授業体育とかもあるから 体育があるから行くって言ってみようかなぁみたいな感じです
実際にじゃあ私がこうやって頑張っていろんなところに申請して そういった発達放課後デーに行って何が変わったかっていうのをちょっと伝えたくて
変わったことはね 子供の聴覚花瓶が
かなり減ったんですよ 2月本当に音がうるさくて外に行けなかったし授業とかも無理だった子が
発達放課後デーで今ドロンコ遊びしてヤギと遊んでウサギと遊んで 彼すごい楽しそうなんですよね
なんかその様子を見たら ああ良かったなって確かに洗濯物のドロンコ落とすのは大変だけど
聴覚花瓶がやっぱり明らかに減ったんですよ そこを感じて思ったのがまあ私が頑張ってよかったなっていう
発達放課後デーサービス行かせてよかったなっていうのは本当に思っているような状態です ただ発達放課後デーサービスも良い悪い相性があるのでたまたまうちは見学して本人が
行きたいと言ったから今2軒通わせてるっていう感じです あの会わないと本人にとって最悪にしかならないので
から見学をまずすることを私は進めるかな 本当にねあのすごいなぁって思う
たんよね 通休に行っても全然聴覚花瓶とかは直らなくてそれそうよね週1のたった
2時間で何も変わるはずがないんだけど 放課後発達デーサービスの話とか通休の先生とかとして
じゃあちょっと検討してみますみたいな話になって 今行かせて
彼にとっていい場所が増えたのかなあとホッとする場所が増えたのかなっていうので お友達もね放課後発達デーサービスで増えたので
不登校だけど自分が行ける場所があるっていうのはいいのかなぁと思っています 以上不登校の親そして実際に放課後発達デーサービスに行った結果
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どんな変化があったかっていうのを伝えたかったので配信しました 今日も皆さんお疲れ様ですじゃあねーばいばーい