AI時代だからこそ描いて描いて描いて
2026-06-14 13:13

AI時代だからこそ描いて描いて描いて


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00:09
6月14日、5時53分を回りました。
散らかしちゃんねる始まります。ということで、絶賛今ですね、漫画を描いております。
で、えっとね、描いてきたら、いろいろ見えてきたものがあって、
やっぱ漫画家さんすげーなっていう思いと、あと、
枠数やっぱ踏まないとわかんないなって思って、今10本描くって決めて、
とりあえず短いストーリーで、4コマでもいいから、5本ぐらい描いたんですよ。
で、5本描いてわかったのが、私こんな絵柄描きたいなっていう絵柄が、
ユルキャンの作者、アフロ先生とか、ホッツザロックの作者の方、
あと、私が好きなのはホリミアっていう漫画家、漫画があって、
それのデフォルメしたイラストが好きで、漫画が好きで、
あ、これ描きたいんだなっていうのが見えてきたんだよね。
本当に、みんなさ、大体出来上がるんよ、漫画家さんって。
枠数を踏んでったり、自分が好きな漫画家さんがいたりとかして、
で、大体好きな3人から5人ぐらいのを、模写しながら、
自分になっていくみたいなのを、大体みんな辿るんだけど、
私の場合は、3方が好きだから、漫画タイムキララが好きだからやってるんだけど、
描きながら思ったのは、枠数だよなって思った。
確かにAIはすごいよ。
私はクロードコードを使うし、ジェミニーも使うし、チャットGPTも使うよ。
でもね、やっぱりね、自分で描きたいんだよなっていう思いが明確になった。
去年のコミティアに、去年の11月か、11月のイベントで参加した時にその思いが明確になり、
それでもまだ心のブロック、思い込みがあって出来なかったけど、
今回6月はやっぱりデカかったね。
自分のお友達の子供さんと同じブースだったってことがすごく大きくて、
小さな女の子がこんなに頑張っているのに私は何をするんだっていうのが、
かなり私の人生に対してのブーストになって、今動いてるんだよね。
03:04
確かに私はね、動けなくはなっては来ていたんだよね。
やっぱり子供の発達のことがあったりして、ちょっとなーっていう状況だったりもしてたんだけど、
パパに頼めば出来るし、だからこそちゃんとイベントとかには出て、リアルイベントには行こうと思った。
家にこもろうと思えばこもるほど、気持ちが落ち込んじゃうんだよね。
お家にいるとね、落ち込むから、私は多分外に出てなんぼの人間なんだなっていうのもよく分かってきたから、
とにかく外に出る。これがすごく大事だなって思います。
あとこれもね、人によると思う。
お家で集中してお家が大好きな人とかも結構いらっしゃるから、
自分がお家が好きな人かなとか、どこで作業するとめっちゃ進むかなとか、
それを知るのもいいと思うんだよね、自分が進む上で。
私が進みやすいのは、私はコメダが好きでタリーズが好きだから、
そこら辺で黙々とずっと作業するのが好きなんだよね。
でもさ、やっぱり子供いるじゃん。
二つ子育てでワンオペでやってるから、そう簡単には平日出れなかったりとかもするし、
うちの子の場合は今、不登校気味なんだよね。不登校ではないんだよ。
小学校の決まりで50か、55日以上じゃないと不登校とは言わないらしい。
だから不登校ではないが、登校に難する状態だから、
なんか今イベントとかは結構行けないかなっていう感じで、それかな。
確かにイベント行くのはね、すごい楽しいし、私も好きなことなんだけど、
まあ、しゃあねえ、しゃあねえ。
だから活発にこれからも動いてはいくけれども、
状況は仕方ないことを諦めてやっていく。
いろいろさ、いろんなイベント今やってるじゃん。あるじゃん。
わかるんだよね。でも何のためにそこに行くのっていう。
目的ちゃんと持ってないと、わー楽しいで終わっちゃうから。
そこで何をするためにそのイベントに参加して、
何を得るんだっていうことがわかってないと終わっちゃうよねって。
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楽しいだけで終わっちゃうから。
それは良くないなって思ったんだよね。
だから私は本当はいろいろ参加したいイベントはあるけど、
今はとりあえず漫画10本っていうのを自分に貸してるから、
10本書く。
10本書いて、8月の自分が決めたその納期までに、
全部漫画のものを仕上げる。
そこ、まずそこ。
私は楽しいものに流されるし、イベントがあったら楽しいし、
飲み会は好きだし、酒は好きだし、
そういうところに行くのは好きだけど、
でも私がやりたいことはやっぱり、
クリエイターとコンテンツとビジネスをガッチャンプするのが目的だから、
自分が教える、伝える。
自分の人生の目的であり、
ずっとやっていきたいなって思ってるんだよね。
私の場合、やっとステージが変わったんだよ。
AIを使うから、去年はAIを作るに変わって、
今年はAIを伝えるに変わったんだよ。
オミテアで作った雑誌とかも本当そうで、
去年は月ココナラで3万稼ぐっていう本を出して、
今年はPTAに特化したAIのガスの本を出して、
結局、私は好きなんだよね、AIプログラミングが。
だからそれを伝えていける漫画家が来たいし、
それから漫画じゃなくてもいいんだよね。
イラストとかのほうが理解できる人たちが多いっていうのは、
自分自身が気づいているんだよ。
それが私だから。
私がちょっと学びたいものがあるときに、
漫画で描いてないかなとかから入る。
本はめちゃくちゃ好きだけど、文章を読むことがあんまり得意ではない。
だから私の読み方はバッザーってシャドーイングして、
真ん中と後書きと表と中身をパラパラって見て、
それから気分が乗ったところぐらいから読むっていう変な読み方をするんだけど、
頭の中でだいたいシャドーイングして、
スキャン状態にある程度して、
それから読むっていうやり方をやるから。
読むっていうより見るみたいな感じでいつも読書してて。
私のタイプ的に言うと、
絵とかイラストとかのほうが理解しやすい人が多いんじゃないかなって思ったんだよね。
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去年私は本当にプログラミングがぶっちゃけわからなかったんだよ。
だから本を50冊ぐらいは読んだんだよ。
パイソンの本とか、プログラマーさんの開発者の志向の本とか。
そこで思ったのが、なんかだいたいこんな構造だな、本の構造が、っていうのが見えて、
あと、全部難しい。
全部文章ばっかりで難しいって思って、
なんで全部文章ばっかりなんだろうって、たまに図があるぐらいで。
って思ったのが、Aプログラミングって言語なんだよ。英語なんだよ。
だから言語を理解することができる人が、Aプログラミングを今まではやっていたんだよね。
でもこれからは、言語を理解、言語で理解が得意な人以外の人も、もうすでに扱う時代だし、
なんならクロードコードで一つの会社が回る、自分で会社作ってそれで自動で回るっていう世界になってるから、
本当に使える人と使えない人じゃ、世界が大きく違うっていう風になっているんだよね。
だからそれってさ、確かにそうだなとは思うんだけど、それを私は伝えたいなと思った。
なんか私、会社をじゃあ作りましたかって言われると、
AIで会社とかまだ作ってないもんね。
営業チーム、経理チーム、広報チーム。
確かにそれはすごいと思うし、そうやればいいとは思うんだけど、
なんか私の自分の気持ちが乗らないからやってないんだね。
あとね、コミティアンの私、ブースに立ったことがめちゃめちゃ大きくてね、
お客さんと話してて、自分の認知とお客さんの認知が、
AIに対して全然違うことがすごく分かったから、
なんか正直私は、別に私がそういう本も出てるし、
私が書く必要ないやって思ってたけど、
私なりの視点で伝えられることがあるんじゃないかなっていうのを、
なんかね、ブースに立って思った。
いろんなお客さんとお話ししてて、その疑問に対して、
この人は何を作りたいのかなとか、どういう風にしたいのかなとか、
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それによって提案できる話って全部違うよなって思って、
その人の質問に応じて話してたんだけど、
だから、きっともうこの世の中ではAIは浸透しているが、
まだまだ追いついて、追いつくっていう言い方じゃないな。
まだまだ知らない人は多いし、使えてない人、
使いこなせてない人ってめちゃくちゃいるんだなっていうのを、
ブースに立って私は分かったから、
自分なりにそれ伝えられたらなみたいなのを思って、
今日はAIあるあるの漫画を4個まで2本書いてて、
すごく簡単にウェブサイトとかも作れたり、
診断ツールも作れるからさ、どうかなって私は思うんだよな。
だから私なりの視点で書けたらいいなって思っています。
では皆さんお疲れ様です。
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