時間の使い方と自己分析
おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。この放送は推し散らかしちゃんねるやけんということで
はい、今日の内容
皆さん時間どう使ってます?定期的に時間の話でございます。 私ですね
仕事をしつつ、スポッティファイを上げつつ、自分のショート動画の伸び悩んでいるものを、なぜ伸び悩んで、どれだったら伸びていてっていうのを分析しつつ
サムネイルを変えつつ、仕事しつつ、みたいな日々を今やっているんですけれども
はい 漫画書きつつ
時間がないとか絶対に言わないって決めたから、言わないけど
嫉妬するってことは自分がそうなりたいってこと、あと未来の自分がそうなれてるから嫉妬するってこと
だったらやろうぜ、だったらリョーマンがやろうぜ、だったらお前できるだろうと思って、私はもう自分に
そうだよね じゃあやる、やろうやろうってことであのスポーツ形式で私は今、リョーマンがやるっていうのをどんどんやってるんですよね
根性論じゃない時代では あるやん?今時ってさ
AIもあるし、生成AIも画像作ってくれるし、漫画ならプロットとかラフとか結構簡単なものからどんどんどんどん作ってくれるようにもなってる
なんなら私のキーフォルダーとか 自分のやる気ないもののキャラクターだって、色とかデザインとか私がプロクリエイトで自分で描いたものを
BGバナナっていう ケイスケさんのAIで
整えたっていう感じなんだよね、もう形はできていたしキャラクターはあった さらにAIにかけてより可愛くなったみたいな感じなんだよね
だからAIを使いつつ自分の漫画の能力をいかに伸ばして いかに漫画を書くスポーツの時間にするかなのかなーって今思ってて
結局だってAIがあってもさ、サッカーしたいと思ったらサッカーする 筋トレして
走り込む ダッシュが必要なわけ。漫画もそれ必要だと思うんだよね
音楽したいってなったらウクレレ弾けるように弦を抑える指の能力 このウクレレを持つこの持ち方とか
あと首に下げるこの紐を自分でつけてどれぐらいだったら自分にちょうどいいかとか コードの練習とかっていうのは結局どんだけAIがあっても自分でしかできないこと
だからそれは音楽でもスポーツでも同じだと思うんだよね だから漫画も同じなんだよね結局はAIが全部できたからといって
できることとできないことがあるよねと思っているんだけど そこをねいかに
あの筋力的に AIができるものとできるものはAIにやってもらってできないものは自力でやるって決めてるから
やるんだけどさ なんかね思ったんよ本当に
自分の欲望にちゃんと忠実に生きていると嫉妬してる暇がないってのがわかった
現状ね何を私はいつもいろんなことを調整してるんやけど今漫画を 書いててで自分の作風とか考えるとかいろんなことがこういうのを書きたいっていうのも
決まってるんやけどまだまだ自分の能力がなと思って ランマの模写をして
気づいたのが ランマ2分の1の
何構成の素晴らしさとリズムの良さ なんか音楽みたいなんだよねノリがあって突っ込みがあって
蹴り飛ばされてそしてまた平然といって お湯かけて性別が変わってまたお水かかってまた性別が戻ってっていうのをページを
めくるたびにリズムが奏でられるんよね わっすごい高橋先生と思って
ページがめくりたくなるように構成ももちろんされてるし その
たくさんキャラクターがいるのにぶつからないっていう 今までちっちゃい時に小学4年生の時に買っていたランマを私はペラペラと見ていたけど
模写する側として構成を学ぶ側としてランマ2分の1を見てて うわぁ天才だっていうのを改めて改めて高橋先生の素晴らしさに気づいて
それと同時にやっぱりスポーツだなって漫画もスポーツだし AIプログラミングもスポーツだと思うんだよね
全体的にすべてにおいてリズムがあって昨日うちの子供が卓球だったんだよね で卓球ってリズムがあるんだよ
タンタンタンタンタンって打ち合いしててさ AIもコードってリズムのように見えるんだよね私は
こういうの書いてって私はコードは書けないけど AIに書いてもらってそのコードができていく様を見ると一つの音楽のコードのように見えるんだよね
型があってさ 型があってテンプレートがあって型があって流れがあってみたいな感じに見えて
なんかすべてのコードに対してすべてのリズムがあってそれは音楽でもスポーツでも AIプログラミングでも変わらないなと思ったんだよね
フリーランス生活とコミュニティ支援
それって漫画もそうなんだよ本当にそう 漫画のリズムの素晴らしさで
人気のある人はそのリズムがすごく爽快に書かれているね それは作品にもよるんだけど
うーん すごいよ
でちょっと感動したので今配信をしています だからねその
今日伝えたいのは 普通通り私は9時4時で普通通り仕事をして
仕事をしながら仕事の合間にスポティファイを撮ったりとか あの youtube のショート動画の研究をAIとしてこれがなぜ伸びてこれがなんで伸びなかったか
っていう研究をやってこの時間だったらこれぐらいになったからっていうの まあなんだろうな
いろんなことに私はいつも通り手をつけてるけど 多分それが性格上私はあってるんですよね多動なんで
だからね私にはこういう生活があってるんだよね 自分が1個これだったら集中できるってタイプは妄想した方がいいし
私はたくさんのものをやっていると1個のものが身につくっていうような人で 試験勉強もテスト勉強とか
期末テスト中間テストとかもそんな感じでやってたし 検定試験もそういうふうにいつもやってたからあっちゃこっちゃやりながらどっかで
なんか点と点と線がぶつかってあ見えたってなったら なんかバーって集中して1個やるみたいなスタイルでいつもやってたんだよね
なんかそれをちょっとたくさんの試験勉強を一気にやっていたことを思い出して 私には多分この複数をやることで解像度が上がり
舞台と抽象をどの分野に対しても共通点を見つけることができるから 物事に対して諦めずに飽きずに諦めずに飽きずにできる
っていうのは自分の強みなのかなと思ったので今日は配信しました ほんとすべてにおいてリズムがあると思うんですよ
漫画にも秘書転結っていう これは漫画によっていろんなリズムがある
音楽の337拍子とかいろんなリズムがあるんだけど 8拍子とかそんな感じで漫画にもいろんなリズムがある
本当にAIプログラミングを見てて すごいリズムを感じるんだよね自動で作られている時に
だからすべてにおいて物に対してリズムがあるんじゃないかなと思ったので配信をしました
今夜は 私が
なんか 美味しいものを食べたいと思ったので今夜は
とんかつを自分で焼いてさらにカレーを作ったのでカツカレーを食べます 皆様は何を食べますか
今日めっちゃくちゃ寒いので皆さんどうぞ体をあったくして自分に優しく優しく めでてお過ごしください
じゃあねー そしてコミュニティの案内です私無料のコミュニティ調装サロンというものをしております
挑戦する人応援する人 挑戦する人作る人を応援するサロンですまたそのサロンの中で
これから どんどん発表していきます理由はその内容は私の経験をコラムとしてあげます
あとノートで有料にしているものとか を
自分のコミュニティだったら無料で見れるようなリンクを張って 情報提供をしていきますそれはちょっと今産のこの前面談を受けて
そういうものを作ったらいいよって言われて私何も持ってないしって言ったら ともちゃんの経験とかやっぱここならとか私が今までやってきているその11年っていうのは
みんなどうやってフリーランス11年続けられてるんだっていうのは知りたいから そういったものを記事にしたらいいんじゃないっていうことを言われたのでなるほどと気づいたから
そういったものをねまずちょっと自分の資料を ノートブックルームにぶち込んでそれをノートの有料記事にして自分のサロンでは無料で見れる
ように します
あの 何だろう自分の経験って私当たり前だと思ってるんですよ
別にフリーランスすごいと思ってないし ただ私はコツコツと淡々と11年間続けていただけっていう
スタンスで いるんですねでも世の中的にはフリーランスって1年で辞める人が9割なんだよって
いうこともそういえば市の創業支援センターの人にも言われたし 中小企業診断者さんもそういえば言ってたなぁと思ったのでまぁ11年続けてるっていう
事態ですごく頑張ってるんだなって私はね 本さんの面談でやっとで気づけたからじゃあ続けるために何をしたか
時代が変化していくたびにどうしたかでこの中をどうやって生き抜いてきたか 私の場合は1個の仕事をずっとするってのはしていないので
時代と流れとトレンドを見ながら先読み書をパッパってしながら じゃあここに乗っていこうここに乗っていこうっていうふうに私はもうどんどん波乗りを
していったタイプであるし 巨人の方にこの時はこここんな時はこここの時はここっていうのをリサーチを
繰り返してやってきたのでそういったことをね サロンで
コラムそして講座にして 入っている方に得してもらえるようにしております
またそういった記事もね 置くようにしたらまたこの配信で伝えたいと思っております
今日も皆さんお疲れ様でしたあなたは今日もいつも頑張ってる もっと自分に甘く言おう
じゃあねーばいばーい