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おはようございまーす。こんにちは、こんばんは。ノー元もりんです。 この放送は、お散らかしチャンネルです。フリーランス10年目の私が、ビジネスや雑談などをしていく件ということで、はい。
まず、ノート創作対象を応募しました。 本当は漫画で書きたかったけど、気づいたのが今日の朝。
今日の朝気づいて、文野を見て、自分の時間を見て、自分の体力と状況を見て、うん、これにしようと思って文章にしました。
それでいいと思うんですよね。 今の自分で何が一番できるかなっていうのを最適化して今回やりました。
コミュニティアに今回出るのも、見送ろうと思ってます。 これは見送る勇気ですね。
それはちょっとね、今自分の体調のこととかもいろいろありまして、考えると一旦見送って、かつ、自分がキャラクターを作ってるんですよね。
そのキャラクターでやっていきたいなっていうのがあるので、一応目指していきます。
7月末までは作品を出せるように動きます。それでできなかったら、それはできないでOKにします。
何が何でもやるとかではなくて、自分の体調と状況を分かった上で動いてあげるのが一番の自分にとって最善じゃないかなって今は思っております。
何書いたかっていうと、私1年前本当にAI使えなかったんですよ。
愚痴を言うぐらいでしかチャットGPTに。
今はGoogleのAIプログラミングがあるんですけど、そういったガスとかで家計簿を作って自分で毎日使ってたりとか、
子供の投稿班の何月何日何秒とか何時とかそういうのも分かるようにAPIでつなげたりとか、お天気もAPIでつなげたりとかそういったものを作って、子供との毎日の日々をそれで管理をしたりとかしてるんですよね。
総理のサロンに入って1年、私がやったちょうどお悩み解決サイトっていうのが、総理のサロンでやっていたので、いろんなことを考えたんですね。
考えて私は自分の時間軸をずらして、自分が子供が赤ちゃんだった10年前か、ちょうど10年前の私が欲しかったサイトを作ったんですよ。
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受入室を探すときにすごい大変だったし、近くにあるドラッグストアを探すのすごい大変だった。おむつとかお尻拭きとかミルクとか本当に大変だったから、それを一度で分かる。
そして探してそこのGoogleマップから探せるっていうのを作って応募したら、それは受賞したんですね。特別賞で多くの人が助かるでしょうって。だから私としてはこの1年ですごく成長したなって思ったんですよ。
総理のサロンでも一番全く何もわかんない私がかなりの伸び率があるから、そしてサイトもすごくおしゃれに人に驚かれたり、面白いねって言われるようなサイトデザインができるようになったから、第1号目の勉強会の先生やってみるって総理から声かけもらったから先日したんですね。
だからこの1年で私は先生もすることもできたし、受賞もすることもできたからかなり成長したなと思ったので、そのことを記事にしました。
それをノートの創作大賞のビジネス部門でやりました。私自身の成長が入れました。
私はね、自分みたいな人にAIは難しくないよってことを伝えたいと思って今動いてます。なぜなら私ができるから。私は本当に知識もないし普通の主婦だし、何よりもめちゃくちゃ短期です。
すごい短期だし逆切れするし、そんなにできた人間ではございません。ということもわかってるからこそ、そんな自分でもできたよって伝えるのが一番の希望じゃないのかなと思ってその記事にしました。
創作大賞に応募するっていうことは一人でも多くの人の目に触れることになるので、それを機に総理のサロンを知ってもらえればいいなっていう意図と、なんだこうすればいいんだ、じゃあ私にもできるかもって誰かがすごくハードルを低く思ってくれたらラッキーだなと思って、私は今回応募したんですね。
本当は漫画で描いたりイラストで描いたりやりたかったけど、ちょっと自分の状況を考えて、時間状況を体調できること。
今はこれが精一杯だなと思ったので、自分の全力を尽くして描いた感じです。見ていただければ嬉しいです。リンクは後で貼っておきます。
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何かね、思うんですよ。何かを作るとか目標を作るとか何かをやるってすごい良いこと。私もそうやって頑張ってきたからぜひやってほしいって思うんですけど、AIは難しくないしお友達なんですよ。
いろんなところに私はこの10年挑戦してきているから思うんですけど、すごい海外ボランティアに似てるなって思ってます。AIって。知らない国の人って誰なの?みたいな。
日本人って電車乗るとき海外の人横1個開けるじゃないですか。私はそこに座るんですよ。よいしょって。話しかけられそうな人だったらめっちゃ話すんですね。
どこから来たの?ってめっちゃ日本語で言うし、英語でも言うし、翻訳ソフト使ってでも話すような人間なんで。話してみたら楽しいんですよね。面白いインドの人とかとも知り合えたし。海外との触れ合いにすごいAIとの接触って似てるんですよ。
知れば面白いし、楽しいし、便利だし。そしてお互いにとってハッピーになる。それが国際交流だと私は思っているんですね。英語も中国語も喋れないけど私は堂々と突っ込んでいくんですね。
こんにちはみたいな。どうしたの?みたいな。
とりあえずこっちはあなたを受け入れてますよっていうそういった姿勢でいくとどうにかなります。いつも。
私は日本人も好きだけど、この前電車に乗った時に自分のバッグの取っ手が取れて落ちたんですよ。周りの日本人は信じられないあの人って言ったんですよね。
私はわざと落とすわけじゃなくて取っ手が取れたんですって言っても誰も聞かなかったんですよ。
なんか世の中冷たいなって思った時に下にいらっしゃったインドの人が
壊れたんだよねって言ってくれたんですよ。
言ってもありがとうって気がなかったみたいなことを言ってそれで終わったんですけど。
だから私はAIに対して争ってる場合ではないって思ってるし、むしろ助けてくれるスーパーマンだと思ってるんです。
だから一人でも多くの人がスーパーマンは怖くないよっていうことを伝えられたらいいなと思って今回のノート創作大賞に応募させてもらった次第です。
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それではみなさんお疲れ様でした。