入稿まで後29日
2026-06-27 14:53

入稿まで後29日

AI活用ノーコードエンジニア漫画家の若林朋凛です。

ただいま、
AIあるある漫画執筆しています。

1年AIプログラミングをしてきて、
感じたことや失敗体験談を漫画にしてます。

コミティア8/23に委託で出版します。

#若林朋凛
#漫画家
#AI活用ノーコードエンジニア
#コミティア
#進捗どうですか
#入稿まで後29日
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サマリー

AI活用ノーコードエンジニアの若林朋凛さんが、8月23日開催のコミティアに向けて執筆中の漫画について語る。今回は初めて全編漫画の作品に挑戦しており、締め切りに追われながらも、AIプログラミングのあるあるをテーマに4コマ漫画24本を制作中。自身の経験や失敗談を漫画にすることで、読者がAIの世界に一歩踏み出すきっかけとなることを願っている。また、Discordのプロフィールに締め切りまでの日数を表示し、周囲の目を活用して自分を追い込みながら執筆を進めている。

コミティア出展と漫画制作の現状
おはようございます。こんにちは。こんばんは。どうも、フリーランス10年目のAIノーコードエンジニアの川下ともりんです。どうもこんにちは。
ただいま、8月のコミュニティアに向けて、原稿を出筆しております。
何を言うか?
何かと言いますと、
コミュニティアというものがあります。
コミュニティアというのは、
二次創作じゃなくて、
簡単に言うと、ドラえもんとか、
鬼滅の刃とか、ワンピースとか、元の作品があるもの。
それに対して、
こんな物語作ったよーってやつがコミケで基本やられるもので、
コミティアっていうものは、
自分でキャラクターを作り、自分で話を作り、
自分のこんなことあったぜーっていう、
クセツヨツヨなものを出すところが、
コミティアという場所になります。
今回3冊目ですね。
3冊目、全漫画にします。
これはですね、初めてです。
1回目は、漫画は入ってませんでした。
2回目は、この間、4コマを入れました。
3回目は、全部漫画にします。
これはですね、めちゃくちゃ時間がかかる作業なんですよ。
で、それを私、やります。
で、納期が結構迫っております。
これは私を、自分を追い詰めるための配信です。
ネームがですね、今週の月曜日までにネームを出す。
本数は4コマを24本書きます。
で、今プロットを書いております。
説明しましょう。
プロットというものは、どういったものかというと、
こんなセリフ、こんな風で、こんな感じの背景で、こんなもの。
で、こういう入り口であって、
ここで起承転結があって、こういう流れにするんだよね。
こういったセリフをするんだ、みたいなものがプロットというものですね。
プロット、今書いてます。
で、プロット書いて、次はネームで、
だいたいここにセリフがあって、ここに人があって、ここにズームがあって、
ここに背景を置いて、等身全体の彼女を少し透明に置いて、
そこでセリフを左側に置くみたいなの。
それがネーム、簡単だね。
そういう構図的なものを水色の線で書くみたいなものですね。
そこを、月曜日、今土曜日、2日しかねえっていう状態でやっています。
制作ツールの活用と情報管理
お母さんにとって土日って休みじゃないですよね、子供いるんで。
でも、もう決めたんでやるんです。決めたからやります。
私は決めたらできる子です。
いつも通りアンバンサロンのもくもく部屋でわたわたやっています。
締め切りが毎年やっております、私。
どうしよう、入校だ!これやっています。
印刷所を変えるたびに仕様が変わったり、納期が変わったり、違うので、
またわたわたやって、それをノーションに記録をして、
それをノートブックLMに入れて、どうやって入校していいかとか、
どういう風な設定をした方がいいかっていうのを、
私はノートブックLMに入れてるんですね。
そうすると、入校とかコミュニティアの知識とか、
クリスタの使い方、漫画を書くソフトっていうのがクリスタというものがあって、
そのクリスタの使い方って無限大にたくさんあるんですね。
すごい賢いからこそ、たくさんの機能があって、
何が何だがよくわからないようなものがクリスタで挫折する人も多いです。
でも、プロの漫画家さんは使っているので、
全機能を覚えなくていいんですよ。
使えるもの、使うものをわかっていればいいので。
それの機能とかをノートブックLMに入れて、
これなんだけど、教えてってノートブックLMで聞いたりしているような状態ですね。
テーマ決定と制作への意気込み
じゃあ、なんでこの配信をしたかというと、
今回は、期限が少ないよ友ちゃんっていうことを周りから教えてもらいまして、
友ちゃん、ノーノートしている場合じゃないよ。
8月23日で今回はお盆も挟むから、
8月1日には入稿しないといけないんだぜって昨日教えてもらって、
あ、やば、もう6月終われやんってなったんですね。
友ちゃんは、超初心者なので、
いろいろ考えるとわたわたしちゃうから、
とりあえず4コマのフォームで全部やっていこうみたいな。
で、本当に書きたいことっていう内容とかいろいろあるんだけど、
そこらへんで頭考えてたら、入稿に間に合わないから、
自分が日常的にやっている内容をボンボンやっていこう、作品におどかしていこう。
すぐに書けるような内容ある?って言われて、
AIプログラミング1年間やってるから、
AIプログラミングあるあるだったら書けるねって話して、
よっしゃ、じゃあそれ24本いこうっていうことで今動いております。
制作プロセスと周囲との協力
まあ相変わらずね、楽しいんです。
すっごい楽しい。すごい楽しい。
表紙どんなのにしようかなとか、
印刷所をここにしようかなとか、
だから私はですね、みんなを巻き込んでいつもやってるんですけど、
本当に幸せだなって思います。
こんなにね、優しい人たちに恵まれて、
初めての今回印刷所を使うのでちょっとドキドキしてますが、
友人と一緒に、
よっしゃ、頑張るぜって言ってお互いの今原稿を進めて、
で、同じ納期の友達は、
わー表紙作ってないって言って今わたわたやってて、
みんなでね、今ケツを叩きあっています。
Discordプロフィールによる自己管理
で、私のDiscordですね、
テキストと名前ずっと変わっていきます、これから。
昨日から変えてるんですけど、
今は29日後に入稿の、
若林智則になってるんですけど、
明日だったら28日後になります。
で、あの、Discordの上を見ると、
あと2日でネームを仕上げる若林智則みたいな状態に今してます。
あの、周りにね、見てもらって、
周りの目を使って、
自分の尻を叩いているような状態です。
もうね、私思うんですよ、
結果出してきてる人たちって、
自分で締め切りを決めてやるんですね。
私ね、そんなに優秀じゃないんですよね。
凡人なんで。
だから、周りの目を使って、周りの人を使ってやってます。
なんかさ、
友ちゃんもう名前につけちゃえなよって周りに言われて、
オッケーオッケー、つけるつけるって言って。
で、それを見て、同じように、
同じコミュニティに原稿を出す人が、
あと何日で仕上げればいいかみたいな機能として私が今動いてます。
漫画家さんのリマインダー機能として、
私のもね、Discordのプロフィールがなっているので、
ぜひ名前とか、プロフィールの吹き出しのところを見ていただければなと思います。
これから、成書まであと何日とか、入校まであと何日とか、
どんどん変わっていくので、
頑張ってるなと、頑張るよと思っていただければいいと思います。
AIプログラミングの現状と漫画の意義
私ね、1年前にね、書きたかったの。
AIプログラミングのあるあるとか、
AIプログラミングの知識についてとか、
どういう風にやったらできるかとか。
それを書きたくてね、総理サロンに入ったの。
でもね、難しすぎて、
理解するのに1年かかりました。
本当に難しかった。
でも今は仕様も変わってる。
クロードは本当、Windowsは1年前、
あれ入れて、これ入れて、ノード入れて、それからこれ入れて、
みたいな、すっごい大変だったけど、
今はめちゃくちゃ簡単になってる。
だから、この今こそ、
AIプログラミングって、
すごい扱いやすい時代に変わってんだよね。
だからこそ、今がちょうど油が乗っていい時期なんじゃないのかな、
って私は思います。
それでも、自分がコミュニティアのブースに2回ほど立って、
お客さんと話した経験で、
まだまだ世の中にはAI自体が浸透してないんだなっていうのを、
体感したんですよね。
体感したから、
誰々が書いてるからもう書かなくていいではなくって、
だって、掃除の本って死ぬほど出てるでしょ、いろんな人が。
料理の本って死ぬほど出てるでしょ、たくさんの人が。
だから、Aさんが書いてもいい、Bさんが書いてもいい、
Cさんの視点から書いてもいいんですよ。
だって、Aさんが書いていても伝わらなかったことが、
Bさんの視点だったら伝わることがあるんですよね。
それを私はいろんな本を読んで、
それで知識にしてきた人だから。
だから、私なりの視点で伝わればいいし、
自分のAIあるあるを見て、
こんな世界なんだって思ってもらうと、
自分がちょっとつまずきそうになった時に、
そういえばあの漫画で書いてたから、
これってよくみんながあることなんだ、
自分だけじゃないんだ、
もう一歩頑張ってみようかなって、
くすっと笑えるような一冊にしたいなと思っています。
発信の意図と読者への願い
私の発信には意図があって、
私の講座にもコンテンツにも全てに意図があって、
それは聞く人、見る人、話す人、
全員に対して次の一歩を踏み出してほしいっていう願いがあります。
これは本当にずっとそれをやっています。
マンツーマンでする時も同じ、
仕事としてする時も同じ、
講座をする時も、先生をする時も、
発信をする時も同じです。
だから何かを私が伝えたい時は、
こうやって情熱を入れて話しています。
コミティアで今回出す本、
本当に売れるんであれば、
初めてで満越した、
私がどんなブースを作ったかの方が、
コミティアに来るお客さんには刺さるから、
売上を上げるためにはその本です。
でも、
AIプログラミングあるあるを書くのは、
それを読んだ人が、
あ、なんだ、私だけじゃないんだ。
この子もそうなんだ。
だったらその一歩踏み出してみようかな。
なんだなんだ、
自分だけじゃないんだったら私も行けるじゃん。
じゃあもう一歩踏み出そうって思える。
その人の用意書のその一歩に行けるように。
それが私の祈りであり、
配信の意図です。
そして意味としているのは、
私の配信を聞いた人が喜び、
そしてポジティブになって、
自分の可能性を信じられる。
あ、なんだ、私行けるじゃんって。
閉じていたそのアンティグラビティをもう一回開く。
閉じていたその画面を開いてコーデックスをダウンロードする。
その一個の動きすら難しいと思ってできなかったことが、
この配信を聞くことでよしダウンロードしてみようって思える。
それが私の才能なんです。
これだけは自信があるの。
それをずっとやってきたから。
だから私は伝えたい。
その本を読んであなたが、
なんかこいつよくわからんけど楽しんでやっとるなって。
だったら俺もやってみようかなって。
読んだその一人がウケるって。
よしじゃあやってみようって。
俺もやってみようって。
私もやってみようっていう。
なんだそんなに難しいと思ってたけど、
難しくないじゃん。
簡単じゃんって思えて動ける。
その人の気持ちが前向きになる。
ポジティブになる。
自分の可能性を信じれる。
そこを意味してやっています。
そのために頑張ってその漫画描きます。
委託参加の理由と読者へのメッセージ
それではね。
今日は土曜日です。
台風7号が来ております。
どうぞ皆さんね。
大雨、風からしのいで、
安全な場所でお過ごしください。
以上ですね。
8月23日のコミティア。
今回は委託で参加します。
なぜなら全部漫画にするのが人生で初めてで、
とても間に合わないからブースをするのはできないって判断したからです。
ブースをするときはやっぱり一緒にする人とどういう配置にするとか、
どういう構成にするとか、
どっちがお釣りを用意してとか、
表を用意してとか、
打ち合わせが必要なんですね。
やっぱりそれには時間がかかる。
それを思うと自分の時間、
使える時間を考えてやることを考えると、
2回参加しているので分かることは、
全部漫画だったら結構時間がかかる。
だから無理なことはしない。
というふうに思って、
今回は委託で参加しました。
コミティアに出る人、一緒に頑張りましょう。
それではお疲れ様です。
じゃあね。バイバイ。
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