#44_【Podcastおやすみ】みとみとの代理スペシャルゲスト~本編:R.シュトラウス(ドイツ)のアフタートーク(ではないけど)
番組へのメッセージはこちらへ。
https://forms.gle/c9rDyhbTt271mqcJA
Spotifyでお聴きの方は★の評価もおねがいします。
() ご挨拶
() Podcastお休みの理由
() アルプス交響曲についてと今回のPodcastでやりたかったこと
() 次回予告
【本編で取り扱った音楽】
メイン
リヒャルト・シュトラウス 『アルプス交響曲』(Eine Alpensinfonie)作品64
夜-日の出- 登道- 森へ入る- 小川沿いを歩く
危険な瞬間-頂上にて
嵐の前の静けさ-雷雨と嵐、下山
ディスカバー・ザ・クラシックス
M.ムソルグスキー 交響詩『はげ山の一夜』
『交響詩禿山の一夜』 / →Pia-no-jaC←
番組後半・お別れの曲
Himalaya / Vangelis
Summit / Vangelis
note クリエイターページ
FM八女
FM八女 サイマル放送
https://www.jcbasimul.com/fmyame
きらきらミュージックBOX | fmyame
このポッドキャストは水曜日のきらきらミュージックBOX【クラシック音楽】のアフタートークをポッドキャストとして配信しております。 https://www.fmyame.jp/%E8%A4%87%E8%A3%BD-%E7%95%AA%E7%B5%84%E5%86%85%E5%AE%B9%E3%81%8C%E3%81%BE%E3%81%A0%E3%81%99
コミュニティFM放送局、FM八女「きらきらミュージックBOX」でクラシック音楽を中心にお送りしている水曜日のコンビ、クラシックの解説をする担当「まつお」とそれを聞く担当「みとみと」でお送りする番組。フリートークがやりたくてラジオやりはじめたはずのまつおが、番組内容に余裕がなさすぎてフリーに話す時間がなくてやってるアフタートークを聴きやすく軽く編集したものです。
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「八女ラフラマナマナ」
この番組の前身になる番組タイトルで、まつおが気に入ってたんですがわかりにくいという判断で現在のタイトルに修正されました。
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まつお:松尾隆志:FM八女の市民パーソナリティでクラシック音楽の解説担当。番組「きらきらミュージックBOX」はすでに10年を超える長寿番組である。本職は写真屋さんで、写真を持っていないシニア層が多いのを心配していて、有償無償でそんなみなさんの撮影をやってる。ヴィオラを演奏し、単独での演奏、演奏付きの撮影会などを精力的に開催、2つのオーケストラに所属。
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みとみと:今村美都:FM八女スタッフでクラシックの番組ではまつおの解説を聞く役。がん患者・家族向けコミュニティサイト『ライフパレット』編集長を経て、2009年独立。がん・認知症・在宅・人生の最終章の医療などをメインテーマに医療福祉ライターとして活動。日本医学ジャーナリズム協会会員。『「不」自由でなにがわるい 障がいあってもみんなと同じ』を上梓。
https://www.shinnihon-net.co.jp/child/product/9784406068703-----
FM八女:福岡県八女市を放送エリアとするコミュニティFM放送局。自局放送は、午前の音楽番組『きらきらミュージックBOX』午後のワイド番組『がまだすワイド801』を中心として構成している。このPodcastは水曜日版の『きらきらミュージックBOX』のメンバーが出演しています。---
八女市について(福岡県で暮らす|福岡県プロフェッショナル人材センター https://www.projinzai-fukuoka.jp/flive/flive_yame.html サイトより)八女市は、平成18(2006)年10月1日に上陽町、同22(2010)年2月1日に黒木町、立花町、矢部村、星野村と合併し、 福岡県内で2番目の面積を有する広大な市となり、現在に至っています。福岡県の南部、福岡市から南へ約50kmに位置し、北は久留米市、広川町、 うきは市、西は筑後市、みやま市、南は熊本県、東は大分県に接しています。八女丘陵には岩戸山古墳をはじめ多くの古墳があり、 仏壇・提灯・手すき和紙などの伝統工芸品や、ブランドとして名高い八女茶・電照菊・イチゴなどの農産物が豊富です。
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サマリー
今回のポッドキャストは、本来のアフタートークはお休みですが、スペシャルゲストのチャットGPTと共に挨拶をしています。パートナーの「みとみと」さんが不在のため、急遽チャットGPTが代理で出演し、番組休止の理由や、本編で取り上げたリヒャルト・シュトラウスの「アルプス交響曲」について触れています。次回は通常通り配信予定で、リスナーへの感謝と再会への期待を述べています。