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この放送は、40歳から先生術を勉強して、星よみ専門家になったおますが、星よみを現実に落とし込みながら、日常生活の中で小さく積み上げていくヒントをお届けする番組となっております。
はい、ということでですね、今日は6月の9日、火曜日になりましたね。
昨日はですね、陰の月のお話をさせていただいたわけなんですけれども、上半期に振り返ることみたいな感じで、
焦りすぎずに一旦立ち止まることも必要だよね、みたいな話をしていました。
今日は、そこからですね、ちょっと視点を変えてですね、下半期の予定に自分の楽しみ、ちゃんと入れられてますか、みたいな話をさせていただこうかなというふうに思っています。
で、これなんでこういう話をしようかと思ったかというと、今現状ですね、金星と木星がかなり近い位置にいます。
で、先生説に見ると、金星は好きなものとか喜びとかね、心地良さ、人との関係とかいうのを司っていてですね、木星は広がり発展学び、安心して大きく広げていく力みたいなのを表すわけなんですけれども、
この2つの木星と金星がですね、近づく日っていうのは、自分にとってこう、どんな喜びを広げていきたいですか、みたいなのを問いかけてくれるというか、そういう雰囲気があるんですね。
そういうのを考えるのに向いている日っていうのかな、というふうに私自身は感じているところがあるわけなんですけれども、昨日の加減の月はですね、減らす、見直す、手元を整えるみたいな時だったんですね。
でも、減らした後って、空いた場所に、何か入れないと底が空いてるわけなので、やっぱちょっと何か入れてあげたいなっていうのがあるんですよね。
ただ空っぽにするわけじゃなくて、この下半期はこういう時間を増やしたいとか、まあこういう、例えば学びを続けたいとか、人との関係を大切にしたいとか、働き方をやりたいとかね、そういう自分の中で基準を作っていくっていうのが大事かなというふうに思っていて。
今日のこの金星と木星の近さっていうのは、そこの考えるきっかけにしやすいんじゃないかなっていうふうに考えているところがありまして、ただここで気をつけたいのは、この喜びっていうのはなんかすごく派手な、何か大々的にやろうとか、それでみんなを喜ばせ、自分も喜びに変えるとかそういうことじゃなくて、
年齢、年重ねていくと、喜びの形って少しずつ変わっていくと思うんですよね。昔は予定がたくさんバシバシ入っていることとか、人に評価されたりとか、っていうことが例えば嬉しかったとしても、今はそれだけでは少し疲れてしまうなっていうところもあって、
もちろんね、外に出ることも、結果を出すことも、人に喜んでもらうことも大事なことだなっていうふうに思うんですけど、でもこう、同時に静かに、私で言えばですね、静かに本を読む時間とか、朝少し一人でお茶を飲む時間とか、気を使いすぎない暮らしとかね、そういう気を使いすぎない人と話す時間とか、
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そういうのがまあ、私の場合は在宅で仕事をしてますので、自分のペースで仕事ができる時間とか、そういうものがちゃんと大事になってくると思うんですよね。でもこういう静かな、静かな喜びって、
なんて言うんですかね、あんまり意識しないとどんどんどんどん後回しになってしまって、仕事とか家族とか、例えば私だったら子供のこととかね、そういうものが先立ってしまって、自分の喜びっていうのはいつも後回しになってしまうっていうのが結構多かったりするんですよね。
何か買い物とかに行っても、自分よりも子供のものとか、スーパーで何か買ってたとしても、自分の好きなものを買おうと思って行ってたのに、家族が食べるものを先に考えて、結局は自分の分は買い忘れたとか、まあいいかってなっちゃうとかね。
そういうのが結構振り返るとあったりしてですね、まあそういうことってすごい小さいんですけど、どんどんどんどん積み重なると、自分が何を楽しみにしていたのかなっていうのがわからなくなってくるんですよね。
なので、今日のね、この金星と木星っていうのは、そういう小さな幸せというか派手な幸せっていうんですかね、を探すよりも、私こういう時間があると少し元気になるんだったなーっていうのを思い出すきっかけにしていただければいいんじゃないかなっていうふうに思っていてですね。
で、今度ね、6月の15日には双子座の新月がやってくるわけなんですが、双子座色が強い時期だったので何度もお伝えしてるんですが、双子座というのは言葉とか情報、学び発信、身近なやりとりとかを表すんですけれども、なのでこの15日までの約1週間ぐらいはちゃんとした目標を立てるっていうよりは、日常の中で、
なんかふっと軽くなる部分を、瞬間をちょっと自分なりに拾っていくのがいいかな、拾ってみていただければなというふうに思っていて、
誰かと話し合っていて、ちょっと今楽な気持ちになったなと思った瞬間とか、例えば本を読んでいて続きを読みたいなって思った瞬間とか、
そういうものを頭の中で流さずに、なんか一言残しておいたりとかですね、そういうのが双子座の新月前なので、自分の言葉に戻るっていうんですかね、なんか立派な計画を立てるよりも、
そういうご自身の言葉に戻っていただくことの方が大事だなというふうに思っております。
そうですね、こう下半期に増やしたいものって意外と大きな挑戦とかではなくて、そういう小さな感覚の中の積み重ねに見たのがあるのかなっていうふうに思っていて、
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それが見通しが立たないと、自分のこの下半期がどんな雰囲気になるのかっていうのがわからないと、やっぱりどういうふうに設定していったらいいのかわからないってところがあると思うので、
そのために私が今準備しているものがあるんですけど、まだちょっとお伝えがなかなかできないんですが、ふんわり申し上げると下半期の運勢鑑定です。鑑定書という形でまた出させていただこうかなというふうに思いまして、
これがですね、年の初めにはその2026年の運勢鑑定みたいなのでお届けして、これは結構申し込みをいただいてですね、その1月の前半はずっと運勢鑑定をさせていただいてた記憶があるので、ちょっと件数とか覚えてないんですけれども、下半期の方も、
こういう今までのね、そういう流れみたいなのを知ることで、下半期をね、うまく使って、スムーズに流れていくっていうふうなのを手にしていただけるんじゃないかなっていうふうに思ってます。
2026年の7月から12月までの流れを読んで、星読みを整理して、こうヒント、自分らしく進むためにヒントをお届けするみたいな感じですかね。
あとは、そうですね、太陽星座とか月、あとはその他もろもろいろんなところを見て、どういうところから、プログレスを見たりとか、太陽回帰も少し見ようかなっていうふうに、そういう未来予測みたいなところも確認させていただいて、盛り盛りにした関係者にしようかなというふうに思っております。
最後には私からの、おますからの個別メッセージみたいなのを1ページ付けようかなっていうふうに思ってます。これが結構皆さんにご好評いただいていたですね。また、そうですね、星周りから見た何かお伝えできるメッセージがあればなということで、入れさせていただく予定でございます。
A4サイズの5ページぐらいの、5ページですね。PDF鑑定書という形で、6月15日双子山新月の日に募集を始めさせていただこうかなということで、今準備を進めております。
今までも鑑定書をお申込みたたし、鑑定書ってもう何百件って多分お届けしているんですよね。ちょっとデータが今見てみましょうか。
それ、ちょっと待ってくださいね。多分何百件って、これちょっと計算しないとダメですね。ストアーズというところでお申込みをいつもいただいてるんですけれども、そうですね、年間どれぐらいやらせていただいてるんですかね。
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月に10件やらせていただいたとして、単純に計算して100件以上をしているということなので、それが数年間やらせていただいているというので、やっぱり何百件ですよね。300件、400件、500件。その他にも小さい鑑定、いくつか、何個かさせていただいてますので。
ということで、気になる方はぜひインスタグラムや音声配信の概要欄見に来ていただきたいなというふうに思っております。
6月15日まで1週間で少しずつ考えてみるとか、気づいた時にメモをするとか、そういうのはしていただければなというふうに思っております。
そして最後にご口を入れさせていただいた、6月15日の新月の日にお申込み開始する下半期の音声鑑定については改めて詳しく、毎日お知らせしていこうかなというふうに思っております。
SNSを確認していただければなというふうに思っております。
ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。また次回の放送でお会いできたら嬉しいです。
星読み専門家のオマスでした。